竜の死体

Last-modified: 2021-08-27 (金) 21:32:13
  1. 中日ドラゴンズ関連の凄惨な成績・結果に対して書き込まれるレス。詳細はこちら
  2. 1.から派生して、大野雄大・田島慎二・又吉克樹の蔑称。

本項では2について解説する。

概要

大野・田島・又吉は2017年までは投手陣の一角として活躍しており、若干の不調シーズンはあれど大野はエース、田島はクローザー、又吉はセットアッパーや先発として奮闘していた。
ところが、2018年は3人とも絶不調に陥り、登板するたびに炎上。大野は20-4の敗戦投手になるなどルーキーイヤー以来となる未勝利に終わり、田島・又吉は竜達として西武の新生俺達と同等かそれ以上に猛威を奮う。
その結果、この年の中日は3割打者3人(首位打者のダヤン・ビシエドソイロ・アルモンテ平田良介)、チーム打率リーグ2位の打線を擁し、さらにセ・リーグ覇者の広島に唯一勝ち越したにも関わらず、地獄のような過密日程と怪我人だらけだった阪神とたった1ゲーム差の5位に終わり、6年連続Bクラスとなってしまった。そのためこの3人は大戦犯として袋叩きに遭い、シーズン終盤辺りになると中日専スレで3人の成績が並べられるようになる。
そのあまりに凄惨な光景を目にした住人からは「グロ」「竜の死体」などといった反応が見られた。またシーズン終了後にはCBCの『サンデードラゴンズ(通称サンドラ)』が3人の成績を並べてしまい、以下の画像が貼られるようになった。

その画像はまるで手配書のようであったが、のちに手配書そのもののコラ画像を作られてしまい一気に蔑称として定着した。

関連項目