小久保(44)

Last-modified: 2021-03-03 (水) 00:00:13

「ミスターホークス」こと福岡ダイエー/ソフトバンクホークス・読売ジャイアンツの元選手で、2015年第1回WBSCプレミア12侍JAPAN監督・小久保裕紀*1の大会当時の年齢及び小久保自身の蔑称。
※なお、この項目の所属や肩書きは全て2015年当時のもの。

目次

概要

2015年11月19日、第1回WBSCプレミア12準決勝の日本対韓国戦*2で、日本代表監督・小久保裕紀の采配ミスによって、3点リードの9回から韓国に逆転負けを喫したとされる事件が由来である。この試合での小久保采配の概略を述べると、以下のようになる。

  • 3点リードで迎えた8回表、ここまでわずか85球で韓国打線を1安打無失点に抑えていた先発の大谷翔平をなぜか降板させる*3
  • 8回表にマウンドに上がらせたのは、リリーフ専門の投手ではなく、普段は先発を務める則本昂大
  • 今大会ではリリーフ登板する度に回跨ぎで不安定になりがちだった則本を9回にも続投させる
  • 他のリリーフ投手に登板準備をさせていなかったため、1点を返されてさらに無死満塁のピンチを招くまで則本を続投させることになった
  • ようやく則本を交代させたが、代わりにマウンドに上げたのは期待されていた山崎康晃ではなく今大会大乱調の松井裕樹
  • 打者1人に押し出し四球を与えて1点差としただけで松井を交代させる
  • このピンチで前の試合3失点増井浩俊を登板させる
  • 増井が逆転を許してさらに満塁のピンチを招くも交代させず、センター秋山翔吾のファインプレーでなんとかチェンジに持ち込む
  • 逆転された裏の攻撃で同点のランナーを出すも絶不調の中村剛也を代打に起用して案の定凡退でゲームセット

このように、なんと8回表から怒涛の九連続采配ミス(ただし、一部はただのイチャモンである)で逆転負けしたとして、小久保は後述する2017年WBCまで繰り返しなんJで叩かれることになった。

以下では、この九連続采配ミスを詳細に振り返る。

経緯

第1回プレミア12まで

国際大会の指揮を現役監督が取れない状況で白羽の矢が立った小久保であったが、その小久保は選手試用と称して強化試合や予選で不可解な継投策を採用することが多く、2014年11月14日に日米野球壮行試合として行われた対ソフトバンク・日本ハム連合軍戦では4回に阪神・岩田稔が1点を失いそれが決勝点になる完封負けを喫する結果に終わるなど早期から不安視されていた。
特にリリーフは則本昂大(楽天)が回跨ぎで崩れかかったのに見直さない、澤村拓一(巨人)・山崎康晃(DeNA)・牧田和久(西武)などのメンバーもいるのに、この大会で不安定な松井裕樹(楽天)を守護神に固定するなどしていた。
しかし、選手を一通りは試しており、投手陣が不安定でも打線が絶好調だったので、予選を無敗で突破した。そのため、不安は残りつつも、懸念はあまり話題にならなかった。

2015年11月19日 第1回WBSCプレミア12準決勝 日本v.s.韓国 東京ドーム

~8回まで

迎えた2015年11月19日の準決勝。この試合では大谷翔平(日本ハム)が韓国打線を相手に6回まで無安打投球、結局7回1安打無失点で投げ切ると、打線も4回に平田良介(中日)の適時打や坂本勇人(巨人)の犠飛、相手の失策で一挙3得点。
しかし、8回に小久保は満を持して則本を救援に送り出す。この時点で大谷の球数はわずか85球、且つ速球投手の大谷から同タイプの則本を出すことになり、小久保采配に疑問符*4が付いたものの、則本は速球を中心に8回表を僅か8球で三者凡退に抑えた。
一方、侍JAPANの打線はダメ押しの追加点を奪えずにいたが、3点のリードがあるので楽観的なムードであった。

9回表の悪夢

最終回の韓国打線は8番から。当然ながら韓国ベンチは代打攻勢を仕掛けるが小久保は則本を続投。この辺りからなんJがざわつき始め、嫌な予感は的中する。
この回は変化球で攻めるも狙い打ちに遭い、連打などで1点を返されなおも無死2・3塁に。テレビ中継のブルペンは急ピッチで松井と増井が投球練習を始めたところと中継、なんJ民達の間で悲鳴が上がる*5

則本は時間稼ぎから続投、だが死球*6を与えて無死満塁と傷口を広げて降板。3番手の松井も代表最年少で元々制球に不安を抱え、国際大会の経験不足などもあってか押し出し四球を与えて1点差になってしまう。
この悪い流れのまま小久保はプエルトリコ戦で3ランを被弾した増井を4番手に送り出すが、4番・李大浩(ソフトバンク)にも2点適時打を浴びて大逆転を許してしまう。
その後中堅後方の打球を秋山が好捕して救われたが、小久保はファインプレーにも特に表情を変える事なく無反応であった。

9回裏

絶望的な状況と空気で迎えた最終回、3番・山田哲人(ヤクルト)、4番・筒香嘉智(DeNA)は三振と一ゴロであっさり追い込まれる。5番・中田翔(日本ハム)は中前打で繋ぎ、一発出ればサヨナラの場面で小久保はこの試合無安打の松田宣浩(ソフトバンク)に代わって、絶不調且つケガでスタメンから外れた中村剛也(西武)を送り出す。案の定、中村剛はボテボテの三ゴロで試合終了した。


試合結果及び動画

2015年11月20日 プレミア12準決勝 日本-韓国 東京ドーム

    1 2 3 4 5 6 7 8 9  計

韓 国 0 0 0 0 0 0 0 0 4  4

日 本 0 0 0 3 0 0 0 0 0  3

日本 大谷、●則本、松井裕、増井 - 嶋

韓国 イ デウン、チャ ウチャン、シム チャンミン、チョン ウラム、イム チャンミン、チョン デヒョン、○イ ヒョンスン - ヤン ウィジ、カン ミンホ

動画


小久保采配の評価

先述の通り、小久保は試行錯誤からか不可解な采配を繰り返していたが、その方針自体はなんJでも一定の理解をされていた。
しかし松井を抑えに置くことや則本の酷使などは大会前から疑問視されており、調子の悪い選手を見限らない拘りが、最悪の方向に向かっていったとも言える*7*8

特筆すべきは大谷→則本→松井の継投は1次ラウンドの韓国戦で全く同じ起用、他の試合の投手起用もパ・リーグ所属の選手に酷く偏っていたことである。
ブルペンには大野雄大(中日)、小川泰弘(ヤクルト)、武田翔太(ソフトバンク)、西勇輝(オリックス)と各球団を代表する投手が揃っており、調子の見極めや相性、不測の事態を想定して選手起用をしていたのか大きく疑問が残る采配だった。

また代打・中村剛也についても、この試合前に不調の中村剛也をスタメン落ち→4番に筒香の昇格という采配が一定程度評価されていたことを考えると理解の余地がないとも言えそうだ。

 

以上から最低限の対策すら行わず、想定外の事態が起こるとその場しのぎしか出来なかった今回の小久保采配は、監督としての資質が疑われても仕方ないと言え、客観的な事実として試合終了後、この侍ジャパンについて「そういうメンバーを集めた僕の責任と言い放ったことも適示しておく。


試合後の小久保監督に対する反応

この試合は何かと因縁ある韓国戦ということで注目を集めており、平均視聴率は25.2%、瞬間最高視聴率は9回表直前に32.2%を記録した。しかも途中まで大谷がノーノーペースで韓国打線を抑えており、日本国民のだれもが勝利を確信していたにも関わらず、最終回の継投失敗から逆転を食らうというおよそ考えうる限り最悪の負け方で敗北した。*9

 

この見るも無様な采配になんJ民はもちろんのこと、試合を観た日本国民は小久保への怒りを爆発させた。

 

メディアは瞬く間に小久保批判を展開。翌日のスポーツ紙は、阪神の機関紙を除いたすべてのスポーツ紙が1面で小久保批判を掲載、小久保の進退や責任問題が取りざたされた。特にサンケイスポーツは1面で「小久保監督ざんげ」と称して頭を下げている様子を、日刊スポーツは「小久保監督の失敗」と直球批判を大々的に掲載するなど極めて厳しい論調で小久保の責任を追及した。
この他、サンデーモーニング(TBS系)の「週刊御意見番」のコーナーでは張本勲氏が小久保采配に対する苦言を呈した。


相手国・韓国のみならず、アメリカや台湾などの海外メディアでも小久保の不可解な采配と日本の敗退は大きく取り上げられ*10、ネット上でも小久保批判が夜通し行われるなど媒体や国境を越えた騒ぎとなる。
Twitter上では小久保叩きが加速化、合計10万近くのツイートがなされ、Yahoo!ニュースでは「【侍ジャパン】9回にまさかの悪夢…韓国に3点差ひっくり返され逆転負け」にヤフコメが歴代最多の1万コメントを突破などの大炎上ぶりを発揮した。
2ちゃんねるの他の板でもニュー速や嫌儲、VIP、ν+、芸スポ、鬼女といったほぼ全ての板で大爆発炎上となり、一部ではサーバーが落ちる事態にまで発展した。

 

Yahoo!歴代最多コメを記録したニュースのコメ欄より

直後のtwitterより

某動画サイトにおける実況時のコメントより

 

そして、我らがなんJは他コミュニティとは比較にならないレベルで荒れ、もはや大炎上を通り越したお祭り騒ぎ状態となった。
なおもサーバー落ちは続き、小久保の蔑称・戦犯探し・采配批判・球団批判スレなど、小久保のコメントが取り上げられるたびに盛り上がる事態となった。

 

例 あそこでおかわり出す小久保wwwww
http://orpheus.2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1447942023/過去ログ

1 : 風吹けば名無し@\(^o^)/[] 投稿日:2015/11/19(木) 23:07:03.01 ID:Wzjqdore0.net [1/1回]
無能

6 : 風吹けば名無し@\(^o^)/[] 投稿日:2015/11/19(木) 23:08:21.56 ID:FRVfnVA50.net [1/1回]
責任を押し付けた感あるわ

8 : 風吹けば名無し@\(^o^)/[] 投稿日:2015/11/19(木) 23:08:53.32 ID:7wmPiOECd.net [1/1回]
思い出代打してんじゃねーぞ糞ゴミかす

26 : 風吹けば名無し@\(^o^)/[] 投稿日:2015/11/19(木) 23:11:04.36 ID:ohp+GLoV0.net [1/2回]
監督なのに選手のデータすら見ない無能 野球未経験者かな?

54 : 風吹けば名無し@\(^o^)/[sage] 投稿日:2015/11/19(木) 23:13:26.36 ID:UcL8P7170.net [2/2回]
小久保「役立たずの豚に全責任擦り付けたろ!」

小久保「なんでワイが叩かれてるんや…」

62 : 風吹けば名無し@\(^o^)/[] 投稿日:2015/11/19(木) 23:14:06.41 ID:fQGwqKE00.net [1/1回]
小久保「でもお前らは中田は要らないと言ってたぞ」

66 : 風吹けば名無し@\(^o^)/[] 投稿日:2015/11/19(木) 23:14:40.47 ID:3Mn3ShHl0.net [2/2回]

>>62
4番にいらないだぞ

とはいえ、小久保だけに責任を押し付けるのは酷な要素もある。
敗戦後に吉井理人氏からは中継ぎ不在を指摘されており、宮本慎也氏も翌日の新聞記事で中継ぎ専門もユーティリティプレイヤーもいない*11ことを指摘している。また、選出メンバーからの後日談では「ブルペンコーチがいなかった」との発言も飛び出している。


プレミア12終了後・別大会の経緯

屈辱的な敗戦をしたにもかかわらず契約上は2017年の第4回WBCも監督のため、他方面で悲鳴が上がっているのは言うまでもないだろう。
なお、メダルすら獲れなかった2008年の北京五輪後に行われた2009年の第2回WBCは星野仙一氏を続投させる方針も最終的に辞任、後任の原辰徳監督が大会連覇を成し遂げた。
優勝とはいえ、北京五輪~第2回WBCの監督及び選手選考については揉めている。詳しくはこちらを参照されたい。


小久保(44)の誕生

その中で生まれたのが(44)という蔑称である。
元来、この「(44)」という蔑称は2012年当時の金本知憲に用いられていたが、奇しくも当時44歳であった小久保に受け継がれ一晩のうちに浸透した。
この他、なんJでは、今回のプレミア12での采配ミスに加え、1997年に小久保が起こした脱税事件がネタにされ、両者を絡めた蔑称が次々と考案された。代表的なものは、侍JAPAN公式応援キャラクターの「たまべヱ」と脱税を掛けた「だつゼヱ(44)」、無能監督であることと税金を納めていないことを掛けた「無納(44)」などである。これらの蔑称によって、小久保は一大バッシングを受けることになる。

使用例

http://orpheus.2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1448812050/
4 風吹けば名無し 2015/11/30(月) 00:48:10.17 ID:VR8RVKsx0
【弔JAPAN】
1右 コックボーチ(44)
2左 K。KUBO(44)
3指 だつゼヱ(44)
4一 無納(44)
5三 脱男(44)
6二 小久税庁(44)
7遊 被告民(44)
8捕 デーブ小久保(44)
9中 緒方(44)
投 プレミアガイジ(44)、最高級の無能をあなたに(44)*12、余程の事(44)*13、しくじり宣誓(44)*14、売国保(44)、便器の中の小久保大会を知らず(44)
(救援)日本敗運(44)*15K氏(44)GG小久保(44)、失楽天(44)*16フェラチオ12日本代表(44)、ファッチョンリーダー(44)  (守備)小久保方(44)*17便器(44)、便帰(44)  (代打)¥0(税抜)(44)、ダッツ(44)、2833(44)*18  (代走)ウンコクボザウルス(44)


その他

  • その後のメキシコとの3位決定戦では一発攻勢で11-1とコールド勝ち。しかし、準決勝の内容が起因か監督インタビューでは観客が静まり返り、2打席連続弾など活躍した山田へのヒーローインタビューに代わった途端に歓声が上がるという、異様な事態が発生した。
  • 一方で日本を破った韓国は決勝でアメリカと対戦。アメリカ打線を完封し8-0で勝利し、初代王者になった。


2017年

小久保は第4回WBCでも引き続き侍ジャパンの監督を務める。しかし、主軸を期待されていた柳田悠岐は故障で招集を見送られ、青木宣親を除くメジャーリーガーはチームの都合で不参加、さらに大会直前にエース大谷翔平と正捕手嶋基宏が負傷離脱と十分な戦力を欠いた状態で大会に臨むことになった。同年2月からの壮行・練習試合でも不安を露呈し、加えて小久保が監督では早々に敗退するのではないかとなんJ民からも全く期待されていなかった。それどころか「下手に勝ち抜いて小久保が続投になったら困るのできっちり惨敗してほしい」という書き込みが見られるほどであった。

ところが、本番に入ると嶋に代わって正捕手となった小林誠司の覚醒などもあり、苦しみながらもなんと日本は史上初の予選ラウンド全勝突破。その後は準決勝のアメリカ戦にて1-2で惜敗したとはいえ、これで負けたならば仕方ないと思えるような純粋な力負け*19だったこともあり、優勝は逃したものの、侍ジャパンの活躍はなんJでも大いに盛り上がることになった。

小久保の采配は、予選ラウンドでクローザーの牧田和久の酷使が指摘されることはあったが、これまでの失敗を糧に大幅な成長を見せ、選手たちの力を十分に引き出したと評価された。日本中からのバッシングを一身に受けながらも戦い抜き*20、短期間で采配を急激に改善して、主力選手を欠く中で期待以上の結果を残したことに対しては、これまで小久保を叩いていたことへの負い目があったのかなんJでの熱い手のひら返しを招き、有能監督として続投を望む声が続出するまでになる。

しかし、小久保はアメリカ戦に敗れた直後の記者会見で「これで契約は満了ということです」と退任の意向を表明し、8月をもって正式に稲葉篤紀に交代した。
 

その稲葉は2019年のプレミア12で代表チームを率いて決勝で韓国と再戦。5-3で見事勝利し、4年前の雪辱を果たした。

なお小久保は2020年12月に、自身が現役を過ごしたソフトバンクホークスのヘッドコーチに就任した。


関連項目



Tag: なんJ ソフトバンク 国際試合 絶許 実況・解説者 蔑称


*1 現ソフトバンクヘッドコーチ
*2 当時の韓国代表監督だった金寅植は、KBOのポストシーズン等短期決戦に強い事でも知られており、投手コーチには元中日三銃士の一人である宣銅烈?を置くなど、日本の戦略を研究していたと言われる。
*3 ただし、本来はオフシーズンの時期での全力投球にはリスクが伴うため、球団からの要望や過度な消耗を考慮した可能性もあり、一概に愚策とは言えない。
*4 この試合における大谷は平均球速約156km/hとシーズン以上の全力投球、また日本ハムからの起用法の要望もあったと考えれば、球数以上の消耗を考慮した降板は妥当との意見もある。
*5 牧田や山崎を準備・投入でも良かった場面だが、決勝戦に温存していたという説もある。
*6 リプレイでは当たっていないようにも見える微妙な判定だったが、小久保監督は無反応。時間稼ぎも兼ねて、ダメ元でも動くべきであったとの指摘も。
*7 調子の悪い選手を見限らないというのは星野仙一岡田彰布緒方孝市といった短期戦に弱いと評される監督によく見られる采配の傾向である。
*8 「松井=抑え」自体も楽天・大久保博元監督のシーズン直前の判断。確かに松井は63試合3勝2敗33S、防御率0.87と素晴らしい結果を残しているがチームは最下位。
*9 その後、日本が回った3位決定戦の視聴率は8%だった。
*10 特に反韓感情が非常に強い台湾では、「韓国にだけは勝ってほしくなかった」「なぜ大谷を代えたのか」といった声が挙がった。
*11 中村剛也のようなスラッガータイプは別にして、基本的に走攻守三拍子揃った選手ばかり選出しているので「代走も守備固めも不要」と考えた可能性もある。
*12 CMキャッチフレーズから。
*13 張本が「余程の事がなければ勝てる」と発言したところ、監督が余程の事だったことから。
*14 ゲストの失敗談を語るバラエティー番組「しくじり先生」(テレビ朝日系)と、小久保が出演するCMでの「宣誓!」というセリフから。なお、しくじり先生には大会前に宣伝も兼ねてG.G.佐藤が出演した。
*15 小久保もCMに出演していた日本代表公式スポンサーの日本通運から。
*16 小久保が起用した楽天の則本松井が失点したことと小久保が過去に失楽園ばりの不倫をしていたことから。
*17 小保方晴子から。
*18 小久保の脱税額2833万円から。
*19 アメリカの7投手の動く速球に対応できないなど僅か4安打に抑えられていた。
*20 バッシングに心を痛め食事が喉を通らず、大会期間中は栄養ゼリーでかろうじて腹を満たしていたとのこと。