蠢き嗤う呪い
概要
Modifierの一つ「Guest Stars: Rooms」を適用することで出現するRoomsとのコラボエンティティ。
識別番号はA-200。*1
また、別名「The Happy Scribble / Insidæ」とも言う。
- 外見
- 手書きの落書きのような不気味で蠢く笑顔。白色をしている。
- 行動
- プレイヤーが今いる部屋と、その前の部屋に隠れ場所がある場合、確率で出現する。
A-200が出現するとグリッチ掛かった雑音と共に壁を貫通してプレイヤーのもとへ直進してくる。尚、照明の点滅は無い。
プレイヤーのいる地点に到達すると消滅する。*2
また、通過時に照明を破壊しない。
攻略
The AnglerやCarnationとは異なり出現した直後にプレイヤーの元へ直進してくるため、安全ポジション等は一切通用しない。そのため、身を守るならば以下の方法しか無い。
- 音をよく聴く
- 照明の点滅と言った接近警告は無いため、音をよく聴くことが重要となる。
グリッチかかった音が聞こえたならば急いで以下の方法を行おう。 - ロッカーへ隠れる
- 一番安全かつ安定した回避法。
逆に言ってしまえばこれしか回避法が無い。
ロッカーに隠れていればプレイヤーのいる地点に到達しても何もしてこず、消滅する。
余談
- A-200はその見た目と識別番号通り、ROBLOXのマップ「Rooms」のエンティティであるA-200を直接参照しており、作者のNikorocks氏の許可を得て製作された。
- 識別番号や原典との繋がりで、A-60との関係も重視されている。
- A-200の顔は常に蠢いている。
- ジャンプスケアは存在しない。
- A-200もA-60と同様に「A-0001」からやってきたのかは不明。
関連実績
- Mediocrium Opus (平凡な仕事)
- Modifier?で☆2難度のランをクリアするとゲット。
画像頼みます!
- インシダって聞いてRooms&Doorsを思い出してしまった -- シュ 2026-04-02 (木) 18:53:14
