- 2000シリーズ第25弾。
詳細
| 続・〆ドレー2000 | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| バージョン*1 | ジャンル | 難易度 | 最大コンボ数 | 天井スコア | 初項 | 公差 | ||
| AC15.11.6*2 | PS4 1DL RC | ナムコ オリジナル | ★×10 | 940 | 1203680点 | +連打 | 410点 | 95点 |
| 真打 | 998070点 | 1030点 | - | |||||
| AC16.1.0 | 996400点 | 1060点 | - | |||||
譜面構成・攻略
- BPMは60.5-463.31。
- 連打秒数目安・・・約0.523秒-約0.196秒-約0.231秒×2-約0.231秒×3-約0.116秒:合計約1.992秒
- 万戈イム-一ノ十以降の2000シリーズをメドレーにしたもの。
小節
(内部小節)曲 BPM
(見た目)*3引用元小節*4 ノーツ数 1-13
(1-17)万戈イム-一ノ十 220(110-220) 1-13 137 14-33
(18-41)またさいたま2000 240 129-148*5 122 34-41
(42-58)スーハー2000 280(140-2142) 44-52 98 42-48
(59-78)ドンカマ2000 239.74-270
(135-270*6)39(4拍目)-45 112 49-59
(79-93)よくでる15300 222.88-463.31*7 1-11 41 60-67
(94-101)ノるどん2000 200 13-20 83 68-84
(102-119)まださいたま2000
(達人譜面)280 46-62*8 152 86-93(2拍目)
(120-127)Nesin Amatias
(達人譜面)*9200 19-26*10 55 93(3拍目)-110
(128-154)わら得る2000 60.5-216
(60.5-2160)203(3拍目)-218 140 - メドレーの順番は前作と同じく基本的に初出順だが、ノるどん2000とよくでる15300のみ異なっている*11。
- その曲の最難関にあたる部分を引用している曲もある一方、万戈イム-一ノ十のリズム難長複合地帯や低速地帯、ノるどん2000のラスゴー、わら得る2000の28.8打/秒の長連打など、その曲の難所が引用されていないケースもある。
- クリアを狙う上で重要になるのは、スーハー・ドンカマ・まださいたま・わら得る地帯だろう。
- これらの4地帯だけで総ノーツ数の半分以上の502ノーツを占めるため、各地帯でゲージを伸ばせなければクリアは困難。
- スーハー地帯は第1ゴーゴーが引用されている。
- ドンカマ地帯はかなり短いゴーゴーの後の譜面を捌くため、多重スクロールは縁の単音のみ。しかし、BPM270の24分が9本ある。
- BPM270の24分の間隔は27.0打/秒。BPM135の48分に相当する密度であり、あなたとトゥラッタッタ♪(裏譜面)などの48分よりも高い。単色であるためロール処理を検討した方が無難だろう。
- まださいたま地帯は達人譜面固定であり、他の曲に比べると引用されている割合が高め。○ ○●を○○●としたり●○●を逆手から叩けるようになっておくと多少は楽になるか。
- ここは前作〆ドレー2000におけるきたさいたま2000に近いポジションで、止めどなく多くのノーツが流れてくるが、長い16分が2本ある他は鋭いコンボカッターがない。ここに慣れておくとかなりゲージを伸ばしやすくなる。
- わら得る地帯は音符間隔が複雑。129・130小節などのものは16分の○○●○○●や○●○○●と見るといい。
- ノーツ数もまださいたま2000に次ぐ140ノーツであることから、クリア狙いなら対策した方が良いだろう。
- その他の地帯は安定して稼ぎにしたい。
- 上記4譜面ほど強烈ではないもののまたさいたま地帯は名物面連打とラスゴーが襲ってくる。また、ノるどん地帯は超高速でノーツが飛んでくるよくでる15300の直後であり、開始直前まで追い越しが発生しているため注意が必要。
- また、盛りだくさんのメドレー曲である割に、ノーツは1000を下回っている。簡単なところを拾えても難所での不可が多いと回復が間に合わなくなる可能性も否めない。
- 1曲を通しての平均密度は、約7.56打/秒である。
- 前作〆ドレー2000より密度が低く演奏時間もそれほど長くないため、あちらより体力消費は少ないと言えるだろう。ただし、前作に比べて基本BPMが高めなので、明白な稼ぎ地帯が明らかに少なくなっていることになる。
その他
- 全コース最高難易度曲である。
- 編曲は前作と同じく、増渕裕二。
- 開幕の「ハラヘッタ…*12」やまださいたま地帯の「さいたまじゃない!」、最後の「はい… 」のエコーなど、原曲にあった声ネタがところどころ聞き取りやすく編曲されている。
- ドンカマ2000地帯の直前は全コース共通で音符が1つも存在しないゴーゴータイムになっている。
- このゴーゴーは原曲でHS7.65が掛かった縁の大音符が流れてくる箇所の1つに相当し、下記の譜面画像の通りHS設定は本楽曲でもそのままになっている。
- 新筐体でこの譜面をフルコンボすると、称号「続・〆ドレーの達人」を獲得できる。
- ニジイロVer.段位道場2021の達人1曲目の課題曲となった。
- 以下の日に配信された。
機種 解禁方法 配信日 配信終了日 ニジイロ 初期解禁曲 2020/3/26 - PS4 1 DLC RC 初期解禁曲 2023/8/3 2024/12/2 - 曲IDは、medl22*13。
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コメント
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譜面
66小節のHSは0.5


この曲より前の歴代段位道場課題曲最高BPM最速はDreadnought(グリーン外伝)の384、本編課題曲に限るとココロボ(ブルー名人)の360、達人課題曲に限ると〆ドレーの328。 -- 2024-08-04 (日) 12:18:02