- まりまりまりまりまりまり…魔理沙推しすぎて最近ずっとまりまりまりまり言ってる -- 2024-08-22 (木) 08:45:45
【更新項目】
【次回更新予定】
【開催中のイベント】
【開催中のキャンペーン】
【次回開催予定のイベント】
【次回開催予定のキャンペーン】
【開催中のおいのり】
【次回開催予定のおいのり】
第1章 幻想孤島
フレーバーテキスト | |
---|---|
キャラクター | 文章 |
八雲紫 | 封結晶の取り扱いには細心の注意を、ね。 失敗した私だからこそ、それが言えるのよ。 あれは明らかな『異物』だわ……。 |
スキマ……境界は私の専門だけれど、 『私の預かり知らないスキマ』だなんて。 想像するだけでも、困ったものだわ。 | |
でも、心配は要らないわよ。 青くて四角い封結晶の扱いは判明したもの。 青くて四角い封結晶なら、もはや安全ね! |
Extra Start
フレーバーテキスト | |
---|---|
キャラクター | 文章 |
八雲紫 (仙姿玉質な生徒会長) | ロストワードを取り戻しても、 すべてが元通りというわけではないわ。 対処すべきことは、まだたくさんある。 |
場合によっては、貴方の助力が必要よ。 貴方の『帰還』の手がかりも、 何かつかめるかもしれない……! | |
――とは言いつつも。 『急いては事を仕損じる』。 お茶でも淹れて、ひと息つきましょうか。 |
第2章 紅魔塔(前編)
フレーバーテキスト | |
---|---|
キャラクター | 文章 |
八雲紫 | ふぁ~、よく眠ったわ。今日も良い天気ね。 ……さて、藍と橙にお使いを頼んでから、 少し神社の様子でも見に行こうかしら。 |
赤い封結晶。あのあと霊夢たちには、 青いのよりも警戒するよう言い含んだけど。 ……大丈夫ではないわね、絶対に。 | |
朝刊の見出しは、なになに……? 「紅魔館に赤い封結晶」……ですって!? ――嫌な予感しかしないわね。 |
第2章 紅魔塔(後編)
フレーバーテキスト | |
---|---|
キャラクター | 文章 |
八雲紫 | 並行世界の時間の流れが、 この世界と同じとは限らないのよね。 スキマ空間から通信を試みるとしましょう。 |
あまりのんびりとは、していられないわね。 ふむ、並行世界を越境した通信ねえ。 あの方法が使えるかもしれない。 | |
……こんな時のためってわけではないけど。 霊夢のアレにアレしておいてよかったわ。 あとは並行世界の私が受信さえすれば……。 |
Extra Start
フレーバーテキスト | |
---|---|
キャラクター | 文章 |
小野塚小町 | 暇つぶしに、面白い話を聞かせてやろう。 昔は、眠りと死は近いものだったんだ。 だから迂闊にうたた寝すると、魂が…… |
……冗談だよ、冗談。 今、本気にしてビビっただろう? んー? ビビってない? 本当かー? | |
まあそれでも、気をつけたほうがいい。 眠りは単なる休養なんかじゃあないよ。 生きている時間の三割は、睡眠なんだから。 |
第3章 白玉擂台(第1編)
フレーバーテキスト | |
---|---|
キャラクター | 文章 |
西行寺幽々子 | 今日も天気が良くて気持ちいいわね。 こういう朝は、二度寝するに限るわ~。 あら、妖夢。そんなに慌ててどうしたの? |
赤くて綺麗でキラキラね……! 不思議な感じね。そんなの初めて見たわ。 庭先でみつけたのね? うむむ~……! | |
すぐに紫へ連絡するとしましょう。 変に噂が立つと厄介だものね。 特に、鴉天狗に聞きつけられたら……! |
第3章 白玉擂台(第2編)
フレーバーテキスト | |
---|---|
キャラクター | 文章 |
魂魄妖夢 | 目を離したスキに……人数が減っている! これはいったいどういうことなのでしょう。 まるで神隠しに遭ったかのように……! |
もしかして、コレが封結晶の仕業? それなら、紫様にお知らせしないと! 会議なんてしてる場合じゃないです! | |
幽々子様! 眠たいのは承知ですが、 唖然としている吸血鬼の御令嬢を頼みます! 幽々子様! ……起きて下さい~! |
第3章 白玉擂台(第3編)
フレーバーテキスト | |
---|---|
キャラクター | 文章 |
西行寺幽々子 | あら……!? 目を覚ましてみれば……! 霊夢たちはどこへ行ったのかしら? ねえ妖夢、何か知らない~? |
あらあら、妖精たち。いらっしゃい。 お茶を出さないとね~。 ……あら、もうお茶は出ていたのね。 | |
西行妖を調べる? ……やめておきなさい。 あそこに眠る誰かと、私もいつかお話して みたいけれど……それは今ではないわ。 |
第3章 白玉擂台(完結編)
フレーバーテキスト | |
---|---|
キャラクター | 文章 |
八意永琳 | これは……八雲紫からの伝書? わざわざ書面で寄越すなんて。 どうにも、なにか胸騒ぎがする。 |
――といった内容でした。 姫、この件に関しては私に考えがあります。 ……はい、はい。それでは。 | |
輝夜――安心して私に任せて。 此度の事態、私にならどうとでもなる。 貴方にも智慧を貸す、これまでと同様にね。 |
第閑章 人間の里(第1編)
フレーバーテキスト | |
---|---|
キャラクター | 文章 |
博麗霊夢 (神を降ろす祈祷師) | …………。 …………。 …………。 |
ああ、ごめんなさい。 今、何か言った? 私に話しかけてたわよね。 | |
なによ、そんなに改まっちゃって。 私たち、よそよそしい仲じゃあないでしょ? ……まあ、たぶんそうってだけだけど。 |
第閑章 人間の里(完結編)
フレーバーテキスト | |
---|---|
キャラクター | 文章 |
茨木華扇 | どんなに似通った並行存在でも、 完全に同一の存在ではないわ。 特に違いが出るのは、『気』ね。 |
もっと正確に言うなら、『気の流れ』よ。 気の流れは、過去から未来へ、 一点から周囲へ、連続して広がっている。 | |
この連続した状態は、 別の存在に置き換えると『切れる』。 これが、違和感の正体なのよ。 |
第4章 永遠戦線(第2編)
フレーバーテキスト | |
---|---|
キャラクター | 文章 |
八雲紫 (砂浜と海原の境界) | アロハ~! これはね、外の世界での 夏の挨拶らしいのよ。 おもしろいでしょ? 気軽な感じがして、いいわよね~! |
えっ、弾幕ごっこ? いえ、私は……。 でもあの危険な妖精たちが襲ってきたら、 立ち向かわざるを得ない。そう思うわ。 | |
みんなが安心して、心配事をせずに、 自由に楽しんで、ずっとここにいたい…… ……そう思える幻想郷を、私は作りたいの。 |
第4章 永遠戦線(第3編)
フレーバーテキスト | |
---|---|
キャラクター | 文章 |
古明地さとり (水鏡も恐れ怯む少女) | こいし~? こいしドコ~? お姉ちゃんをひとりにしないでって、 あれだけ言ったじゃないの~。 |
――――うわあっ!? 貴方、いるなら心に何か思い浮かべなさい! サトリの私に、気配を気付かせないなんて! | |
……ちょっと、何をジッと見てるんです? そんなに見られると、さすがに……! えっ、かわいい? あ、ありがとう。 |
Extra Start
フレーバーテキスト | |
---|---|
キャラクター | 文章 |
レミリア・スカーレット (流水と日射に備える吸血鬼) | 冒険の海が、私たちを待っている! さあ、行くわよ。貴方はせっせと船を漕ぐ役 ……と言いたいけど、今回飛んでいくから! |
まあ貴方は飛べないから、フランにでも おぶってもらいなさい。恥ずかしくても 我慢するのよ。代わりに日傘持ったげて。 | |
え? 貴方もいつかは飛べるかって? ……うーん、練習すればいけるんじゃない? 魔理沙とかも飛べるし。分かんないけど。 |
第4章 永遠戦線(第4編)
フレーバーテキスト | |
---|---|
キャラクター | 文章 |
アリス・マーガトロイド (精密ドロイド技師) | ……さて。 こちらはこちらで、 できることを進めておくとしますか。 『変生』の実装も……なるべく急がないと。 |
でもここ最近、かなり厳しくなったのよね。 帝都の『ネット』に侵入するのは。 新しい手段を考案しないと、キツいなあ。 | |
あら、メディ子。 どうしたの? ……えっ? いつ帰ってもいいように? 準備してるの? ……ふふ、いい子ね。 |
第4章 永遠戦線(第5編)
フレーバーテキスト | |
---|---|
キャラクター | 文章 |
八意永琳 (緋蒼の賢帝) | ……えっ、私が怪しい? 困りましたね。 私はただの、愛と平和と潤沢と真理を祈る、 どこにでもいるしがない支配者ですのに。 |
でも……そうですね。 少し距離が遠いかと。 もっと、母のようでなくてはいけません。 深く反省すると同時に、一層励みますね。 | |
母は完全です。 理想であり、万能です。 悩みを話して下さい。 宿題でもいいですよ。 ……えっ、まるで教育ママみたい? |
スペシャル
フレーバーテキスト | |
---|---|
キャラクター | 文章 |
八雲紫 | 貴方の「筆記帳」を調べていたら、 いろいろなことが分かってきたわ。 ひとつずつ、教えてあげるわね。 |
……それにしても、貴方にまつわる事柄は、 どれも面白いことばかりで飽きないわ。 毎日楽しくって、楽しくって…… | |
……でも、そう笑ってもいられないわね。 異変を終わらせ、貴方を無事に故郷へ帰す。 その手がかりが……きっと「ここ」にある。 |
ゆっくり
フレーバーテキスト | |
---|---|
キャラクター | 文章 |
ゆっくりれいむ | 私たちゆっくりと交流したいなら、 ここに来るといいわ。 まんまるスローライフの幕開けよ。 |
まじめにやってる連中にばれないように、 ここではひっそりゆっくりと みんなで悪ふざけをしましょ、わーい! | |
ゆっ、ゆっ、ゆゆゆ~♪ ゆっくりしていってね! |
ゆっくりバース
フレーバーテキスト | |
---|---|
キャラクター | 文章 |
ゆっくりまりさ | ゆっくりたちとの大冒険、 お前の好きに選びほうだいだぜ。 コレクションって心おどるよな! |
まだまだ紹介したいゆっくりがいるんだ。 たまに増えていくゆっくりの話を、 ほどよい期待でゆっくり待っててくれよな。 | |
ゆっ、ゆっ、ゆゆゆ~♪ ゆっくりしていってね! |
記号B3 「終わりの君」
フレーバーテキスト | |
---|---|
キャラクター | 文章 |
??? | 目が覚めてみれば、何ということはない。 また椅子に腰掛けたまま寝入っていたのだ。 妙な夢を見るのも、無理はないだろう―― |
……っと、こんな感じかな。 こうして夢を書き留めておけば、 いつか何かの役に立つ……ワケないか。 |
Extra Start
フレーバーテキスト | |
---|---|
キャラクター | 文章 |
??? | 妙な封書が机に置かれていた。 何だろう。不思議だ。 いったい誰が、いつの間に? |
中身は、何も書かれていない紙が一枚。 炙り出しというわけでもない。 封筒にも、差出人の名はおろか、一切。 | |
これではただの、封をしたレターセットだ。 ここに意図を込めるとしたら、 いったいどんな方法があるというのだろう。 |
記号E9 「偽りの楽園を求めて」
フレーバーテキスト | |
---|---|
キャラクター | 文章 |
??? | 夢は脳のデフラグメーテーション…… ……っていうのは、誰が言ったんだっけ。 少し調べてみようかな。 |
でも、悪夢は脳のイメトレだとも聞いたな。 あらかじめ怖い思いをしておけば、 いざ怖いことが起きても対処できる、と。 | |
夢の中で見たものを現実に持ち帰る現象。 これなんて、質量保存則を破ってない? 3Dプリンターみたいな原理なのかしら。 |
記号L? 「最終区」 完結編
フレーバーテキスト | |
---|---|
キャラクター | 文章 |
??? | なぜ人類は空にあこがれるのか。 翼ではばたき、 自由自在に空を飛ぶことを夢見るのか。 『飛べない』からこそ、人間は求め訴える。 |
人間を超越する存在は翼を持つものが多い。 それは『上(かみ)』つまり『神(かみ)』を 意味する、直感的な古典的記号のひとつだ。 | |
『神性』と『反重力』は切り離せない。 穢れは重力に引かれて、下方へ沈殿する。 必然、神聖なるものは上空に滞留するのだ。 |
Extra Start
フレーバーテキスト | |
---|---|
キャラクター | 文章 |
??? | 国民一般には詳しく知られていないが、 『縮約国家政策』というものがある。 国をあげての省エネとでも言おうか。 |
自然は守らねばならないし、 歴史的文化も捨てるのはもったいない。 総人口は減りつつ都市の人口密度は上がる。 | |
すなわち、『縮約』が必要になってくる。 国家のあらゆる側面において、である。 『最終区』もその一環だと考えていたが。 |
階層一覧
階層一覧(501~600F)?