Mecklenburg

Last-modified: 2025-12-20 (土) 21:40:25

メークレンブルク級戦艦 メークレンブルク

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ヒストリカル迷彩

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効果:HP+4%、主砲射程+4%、最大主砲砲弾散布界-4%、魚雷防御+6%、EXPアップ+60%、シルバーアップ+60%

専用迷彩「七つの海の支配者」

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効果:HP+4%、主砲射程+4%、最大主砲砲弾散布界-4%、最大転舵速度+4%、EXPアップ+60%、シルバーアップ+60%

変更点

Ver.7.0で小口径対空値が242から339に増加。
Ver.8.3で主砲射撃精度+10%。

性能諸元

編集時 ver.6.1

基本性能

※アップグレード済み、装備、迷彩、エリートなし

ドイツ
艦種戦艦
Tier10
生存性継戦能力59774
抗堪性・防郭防御20%
・火災浸水耐性12.50%
・装甲防御19.50%
・魚雷防御16.50%
主砲射程14.32km
自動副砲射程6.34km
機動性最大速力31.4ノット[kt]
最大出力への到着時間31.39秒
転舵速度4.80度/秒
転舵所要時間17.70秒
隠蔽性12.42km



・兵装

主兵装口径,搭載基数×門数装填時間ダメージ(火災率)(防郭率)砲塔旋回速度
305mm L/56 SK C/39, 4基×4門20秒HE弾 762(9%)
AP弾 1392(250%)
6度/秒


自動副兵装口径,搭載基数×門数(片舷指向可能門数)装填時間ダメージ(火災率)
128mm L/61 KM40, 12基×2門(12門)4.50秒HE弾 339(2%)


魚雷口径,搭載基数×門数(片舷指向門数)装填時間ダメージ射程雷速浸水率魚雷管旋回速度
533mm Vierling, 2基×4門(4門)48秒32675.40km62.52kt11%16度/秒


対空砲種類ダメージ射程
大口径
小口径
339
339
3.60km
2.40km



・艦艇スキル

種類効果持続時間クールタイム使用可能回数
精密照準装置Ⅱ砲撃精度+35%20秒間75秒3回

ゲーム内説明

4連装砲塔に305mm砲16門を搭載した戦艦。対空防御は1940年代に開発されたシステムで構成されている。

解説

2023年3月16日13時にソナー掃海で実装されたドイツTier10戦艦。主砲にはスターリングラードプエルトリコと同じ305mm砲が搭載されている。小口径の手数で攻めるタイプではあるが、機動力と装甲は戦艦並みであるため、巡洋戦艦とも立ち回りが大きく異なる。

・主砲
340mm砲16門356mm砲16門381mm砲16門と16門の大火力を持つ戦艦はこれまでにも登場してきた。
皆さん、お待たせしました。門数に悩まされ続けた独戦に、ついに16門戦艦が登場…と言いたいところだが……
まさかの305mm砲である。
そもそもこのTierには口径が10cm、いや15cm以上上回る戦艦もうじゃうじゃいる上に20cm上回る戦艦すらいるという環境に大巡と同じ口径の305mm砲は、対戦艦戦においては厳しいものがある。(というかこのTierにはコイツよりデカい主砲を持つがいる)
同格2位のDPMを誇るが、トップのリベルタは419mmと大口径で、戦艦としては貫通力に劣る本艦とは天地の開きがある。
ランダム戦で最も遭遇する大和をはじめ、tier9以上のドイツ・日本・ソビエト・イタリアなどの戦艦とは最大射程で撃ち合うと、弾かれて0ダメージになることも少なくない。対大和を考えた場合、装甲では本艦に分があるものの、主砲貫通力(と単発ダメージ、防郭貫通率)の差で遠くから撃ち合っていては、当方の貫通力の低さに撃ち敗けてしまう。少しでも貫通力の低さを補うために、本艦の艦長に関しては、レベル11の被帽付徹甲弾が必須となる。
またHE弾はドイツ艦としては多少ましな性能だが、やはり例によって例のごとくであり、駆逐艦対応でしかたなく使う以外では極力使いたくない。
ただし小口径のために装填時間は比較的短かく(コロンボより10秒も短い)、また集弾性・散布界ともに精度は良好。加えて戦艦としては砲旋回も秒間6度と速く、エリート特性で7.2度まで高めることが可能*1。また貫通力に難はあると言えど、同じ口径を持つスタグラやプエルトリコに比べれば貫通力は強化されており、最大射程で撃ち合わなければ対戦艦戦であってもDPMどおりの性能を発揮できる。
本艦の主砲は対戦艦戦ではやや難があるものの、門数の暴力で大型・重巡洋艦や軽装甲艦(空母・軽巡洋艦)にとっては、話は180度変わる。貫通できる相手には狂暴な主砲性能であり、通常戦艦以上の極めて大きな脅威となるだろう。本艦の本来の捕食対象はこちらで、正面の戦艦に関しては、弾受けをしつつ味方の駆逐艦等に任せるか、距離を詰めて接近戦に持ち込むことが基本となる。

本艦の主砲には対戦艦戦を考えた場合、貫通力の他にも致命的な欠点が3つある。
一つは、独戦由来+4連装砲からくる劣悪な射角が挙げられる。全門斉射する場面は考えていくことが重要となる。
二つ目は、その最大射程の短さで、専用迷彩を用いてやっと14.89kmと大和とは1.5km以上の差*2がある。本艦の射程内にまで踏み込んでも、大和と撃ち合うには距離が遠すぎることは前述のとおりであり、もう一歩前に踏み出す勇気を持たなければ、対戦艦戦は全く出来ない。また主砲射程は情報の収集とも大きく関わるため彼我の戦況把握に難があることは、大きなウイークポイントである。
三つ目は防郭ダメージ率の低さで、tier10戦艦としては心許なく僅かに250%しかない。そもそもの主砲ダメージが低いので、防郭を抜いたからといって大ダメージが入るわけではないため、他の戦艦とは異なり一発逆転が当方にはないことを記憶しておこう。

・自動副砲
手動で動かせる150mm副砲が撤去されてしまったため、グローサー・クルフュルスト(以下GK)と同性能の128mmの自動副砲のみとなってしまった。また副砲オバロはないため、GKやプロイセンシュリーフェンのような高い火力は持ち合わせていない。
ただし自動副砲はGKと比べて片舷あたり2門増えており、また精密照準装置Ⅱで精度を上げることが可能。自動副砲だけで比較すれば、DPMは片舷54240と非常に高く、他国に比べて強力なことは間違いない。素の自動副砲DPMはドイツ艦を含めて同格トップで、手動+自動含めたクリストフォロ・コロンボや副砲ORⅠを使用中のフリードリヒ・デア・グローセにやや劣る程度。射程も6.34kmと他国戦艦の手動副砲に準じる、若しくは超える長さである。GKから門数が増えたことで、単純に発火率も向上している。後述する雷撃もあるため、リベルタを除く他国戦艦とならば積極的にインファイトを仕掛けても良い。艦長スキルでは、「接近戦専門家」を取得しても良いだろう(ただし「勲章を求めし者」と「巨艦ハンター」は非推奨)。
本艦はドイツ戦艦ではあるが、手動副砲を備えていないため、装備で副砲改良Ⅰ・Ⅱを選択することができない。またエリート特性に副砲特化がない。本艦の自動副砲は非常に強力だが、ドイツ・南米戦艦とやりあえる程は信頼できない。なお副兵装改良Ⅰで自動副砲は大して強化できないので、自動副砲強化の目的で選択することは非常に効率が悪い*3

対リベルタについて

本艦の強みは①主砲DPM、②高い副砲火力、③厚い装甲、の3点であるが、その全てにおいてリベルタの下位互換であり、どの距離で交戦しても本艦には分が悪い。相手はOP艦であるし1対1は諦め、味方と強調して倒していこう。その他の戦艦に関しては、相手が得意でない距離で戦えば、1対1で不利ということはない。

・魚雷
おなじみの短射程の533mm魚雷だが、若干ながらプロイセンより雷速が上がっており多少は当たりやすくなっている。しかし5.4kmと自動副砲の射程よりも短く、接近戦でしか使えない。
尤も、接近戦では切り札である。発射管の旋回性能はやや遅めだが、本艦には手動副砲がないため、接近戦の際でも主砲装填の合間に確りと狙っても攻撃力が減少するわけではない。

・対空
プロイセンと変わらない。劣悪。
一般的な駆逐艦よりはましというレベル。

・装甲
装甲防御・防郭防御ともに同格6位と高水準である。対AP弾だけを考えるならば、比較的強いと言える。
ただし、その数値は19.5%・20%とtier9のフリードリヒ・デア・グローセと同値でしかなく、グローサー・クルフュルスト級3隻やプロイセン(4隻ともに装甲防御24%・防郭防御25%)、また魚雷防御で大きく劣り「準ずる」と述べるにはいささか差がある。また5位のリベルタ(同22%・20%)に対しても、装甲防御で大きく劣っている。加えてHPは平均を僅かに上回る程度であるため、総合的には「上の下」程度に考えた方が良いだろう。
なおエリート特性で改修済主装甲帯を選択すると、装甲防御20.5%、防郭防御22%となる。プレイスタイルによっては改修済主装甲帯を選択することは、非常に有効であろう。

・機動性
同格トップのシュリーフェン(32.79kt)には劣るが、31.4ktと屈指の快速を誇る。これはtier9最速のダンケン級2隻と同値であり、また同格巡洋艦のヒンデンブルクの31.12ktよりも速い。マッチ帯(tier9)にはほかにももっと遅い巡洋艦がいるので「巡洋艦としては遅い」が、戦艦としては高速な巡航速度である。長所を伸ばすために推力改良Ⅱの採用も一考の価値があるだろう。
しかし加速度は平均をやや上回る程度でしかなく、結果最大速度に到達するまでに31.39秒を要する。弱点を補うために、推力改良Ⅰの採用も視野に入る。また本艦は後方から主砲を撃つタイプではなく、味方駆逐艦・巡洋艦保護の観点から序盤に積極的に前に出たければ、艦長スキルで「余熱装置」を取得するのもありだろう。
転舵所要時間に関しては非常に悪く、舵の利きに難がある。あまりにも悪いため、装備は転舵装置改良Ⅰ・Ⅱの併用を推奨する。
直進性には非常に優れるが、加減速と転舵には難があるとこころえよう。

・隠蔽性
戦艦らしく、あまり高くはない。

・生存性
前述のようにAP耐性は高いもののHPは平均的で、GKと比べれば弾受けが得意とは言えない。
一方でドイツ艦艇らしく、火災や雷撃・浸水に弱いという弱点は強調されている。火災浸水耐性12.5%は、tier7戦艦と比べても最低の値でしかないし、魚雷防御16.5%も極めて低い。また対空値も劣悪で、機動性にも難がある。加えて防御的艦艇スキルは一切艤装されていないため、生存性は高いとは言い難い。

・消耗品
「改良型ディーゼルエンジン」「高級船員食糧」「予備整備パック」の戦艦基本セットを推奨。

・艦艇スキル/艦長スキル
艦艇スキルは「精密照準装置Ⅱ」が3回使える。本艦に艤装された唯一の艦艇スキルであるが、主砲のみならず副砲精度も上昇することは憶えておこう!
ツリー艦とはスキル構成と戦術が異なるため、本艦の特性と貴君の戦術に合わせた専用艦長を配属させることが望ましい。tier帯のことを考えるならば、周囲は選りすぐりの12レベルOverレジェンド艦長を座乗させている。しっかりとレベル12まで育てた専用艦長を座乗させたい。

具体的な艦長スキルの取得

レベル7では「精密照準」を取っておきたい。これにより唯一の艦艇スキルである精密照準装置Ⅱの効果時間を延ばすことができる為、装填が完了した主砲の2射目にも艦艇スキルの効果が発揮できるようになる。主砲のみならず副砲の精度も上げるため、効果時間は長ければ長い方が良く、クールタイムは短いほど好ましい。「精密照準+」を備えたアイゼン提督などを着任させても良いだろう。
また貫通力の低さを補うために、レベル11「被帽付徹甲弾」はマストである。接近戦も考慮するならば、レベル9「接近戦専門家」もお勧めである。レベル3に関しては、自身のプレイスタイルに合わせて選ぼう。3スキル全て、本艦にとっては有効なスキルである。一方で、本艦は接近戦もある程度可能だが、副砲主体で接近戦を行う訳ではないので「勲章を求めし者」は非推奨である。また魚雷の出番は少なく、他の2スキルが有効なため、レベル12では「巨艦ハンター」は非推奨である。
レベル5の「超火力」はプレイスタイルによって取得すべきか考えよう。本艦は既に精密照準装置Ⅱを3回使える為、それで十分であるという場合も多いだろう。一方で「精密照準+」を用いた場合、精密照準装置Ⅱは1セットで20×1.33+75×(1-0.33)=76.85秒であるので意外と短い。3セット完全に終わるのは、連続して用いた場合3分51秒と、4回使いたいケースもあるだろう。「サバイバリスト」とどちらを取得した方が自分に合うのかを考えよう。
他方で、ドイツにはラインハルト・シェーアをはじめ、「サバイバリスト+」を持った人材は多いため、こちらから本艦に適した艦長を配属するのもありだろう。エピック艦長では、「サバイバリスト+」に「接近戦専門家+」を併せ持つHildegard-Summer Breezeや、「なんでも屋+」を持つレナ*4などが本艦には適している。
レベル13は「グリスアップ」と「狂乱」の2択になるだろう。レベル14・15のスキルも考慮しつつ、慎重に選ぼう。

・装備
 ・兵装:主砲改良Ⅰ・主砲改良Ⅲ
 ・防御:転舵装置改良Ⅰ・推力改良Ⅰ
 ・適正:転舵装置改良Ⅱ・推力改良Ⅱ
※ツリー艦とは異なり本艦には強力な伝説装備が設定されていないため、不利と心得よう。また本艦はドイツ戦艦の専売特許である副砲改良Ⅱを選択できず、また副砲改良Ⅰ*5も選択出来ないため、更に選択の幅は狭まっている。

・エリート特性
 ・改修済主装甲帯 装甲防御+5%、防郭防護+10%
 ・新型砲塔 主砲旋回速度+20%
 ・功績 EXPアップ+10%

・総論
良くも悪くもドイツ戦艦らしからぬ艦艇に仕上がっている。ドイツ戦艦の特徴として火災・浸水等の状態異常系には弱いものの豊富なHPで凌ぎつつ、優秀な装甲で敵艦艇のヘイトを買い前線を構築→続いて味方艦艇と一緒に前線を押し上げ、門数は少ないが貫徹力に優れる主砲&中~遠距離で火力を出す強力な副砲+お守り程度の魚雷で前線を突破する戦いを得意とする艦艇が多いが、本艦艇に上記の戦い方は当てはまらない。
理由としては①主砲の部分で語られているように門数こそ多いものの主砲口径が小さく射角も悪い為、主砲に慣れるまでは思ったようなダメージが出にくいこと。②副砲の部分で語られているように自動副砲は駆逐艦程度の口径しか持っておらず、これを強化できる「副砲オーバーロード」を有していないこと。③装甲の部分で語られているように防郭防御を中心にダメージ軽減率が減らされており、状態異常系に弱いのはそのままにHPも若干ながら減らされていることから弾受け出来る艦艇ではない等が挙げられる。
戦い方としてはまずしっかりと艦を立てて防御姿勢を取り、周辺に隠れられる若しくは射線を切れる島などを利用しつつ味方艦艇と同じ目標に攻撃していきたい。この時、無理な全門斉射は行わずに「精密照準Ⅱ」を利用して前部主砲でしっかり敵艦艇のHPを削っていこう。幸いな事に機動力は良好な為、撃っては隠れてを行いやすい艦艇である。自分の所の戦線が片付いたなら速い速力を活かし他戦線の援軍に向かおう。
以上の事からかなり乗り手を選ぶ艦艇であり、とてもでは無いが初心者の方にはおすすめできない。しっかりとしたヘイト管理&射線管理を行いつつ、撃てる機会を逃さずに敵艦艇(出来れば主砲口径を加味して敵巡洋艦や駆逐艦等を優先的に…)を排除するのが本艦艇の基本的な立ち回りとなる。

戦闘名誉章

レベル12
報酬アルティメットシルバーブースターⅡ、アルティメットEXPスーパーブースターⅡ、シルバー500kチタニウム×5
ミッション内容戦闘配置:10戦をプレイする軍艦出撃:一戦中に100,000HPダメージを与える

史実

小ネタ

艦名の由来

 本艦の艦名は、ドイツ北部の歴史的な区域である「メークレンブルグ(メクレンブルグ)」から。元々この名前自体はシュヴェリーンとヴィスマールの間に位置するメクレンブルグ城、およびこの城を代々所有したメクレンブルグ家に由来する。
 なおこの地域は他のドイツ諸侯の所領と比べて土地が非常に痩せており、農業には適していない事から伝統的にドイツ諸侯国内における最貧地域であった。これは近世・近代においてもほぼ変わっておらず、第2次世界大戦後にソ連がこの地域を占領し隣接する西ポメラニアを合併させて「メクレンブルク=フォアポンメルン」として当時の戦争避難民を大量に受け入れることで人口は急増したものの、元々の土地の生産力が低い点はどうにもならず農業生産能力は改善されなかった。このため東ドイツ政府はこの地域を再分割して自治権を縮小させる等の対策を取ったが、結局1990年に国そのものが消滅。ドイツ統一により再度メクレンブルク=フォアポンメルン州が復活して統一ドイツの連邦州となり現在に至っている。
 近世・近代においては時代に取り残されていたこの地方だが、現代においてはドイツ国内のみならず海外からも観光客が訪れる観光地として有名になっており、バルト海のビーチやメークレンブルク湖畔地方といったリゾート地、そして中世のハンザ同盟時代の建築がそのまま残るロストックやヴィスマールといった小都市は高い人気を誇っている。

編集用コメント

編集用のコメントはこちら
  • 消耗品、艦艇スキル/艦長スキル、装備、エリート特性、総論、戦闘名誉章を追加。 -- 2024-09-24 (火) 11:37:13
  • ヒストリカル迷彩の画像を追加したほか、解説を補強。 -- 2025-03-30 (日) 03:57:42
    • 実態に則して大幅改稿。総論だけはとりあえずそのまま置く。精密照準装置Ⅱが副砲だけでなく自動副砲でも有効という前提で記述。 -- 2025-05-04 (日) 08:54:28
  • 小ネタを追加 -- 2025-09-02 (火) 21:18:44

コメント欄

  • 本家の動画見てみましたが、主砲の305mm砲は、貫徹能力がtier5の金剛より低く、そのかわり制度がドイツ艦とは思えないほどいいそうです。こっちではどうなるのか。 -- 2023-03-16 (木) 21:46:23
  • 掃海で当たったんだがtier10やったことないんだけどtier7、8とは違う感じ?(雰囲気というか…) -- 2023-03-18 (土) 17:27:50
    • 試合に出すなら1回ツリーで10まで進めてからやった方がいいと思います -- 2023-03-18 (土) 17:35:27
      • 了解です とりあえず進めてみます -- 2023-03-18 (土) 17:42:18
    • 突出しすぎると1分かからないでHP溶けるので出過ぎないこと。放火魔軽巡がいたら安易に消火器を使わないこと。他は変わらないと思います。それに一旦ツリー艦を10まで進めてからの方が自分にとっても味方にとっても良い -- 2023-03-18 (土) 17:43:38
    • これは危ない。まだ使うべきではありません。まずはツリー艦で10まで行ってから使う事。他の方も言っているのですがしつこめに。 -- 2023-03-22 (水) 19:52:41
  • この船の情報まったく聞かないけど性能どうなの。 -- 2023-03-22 (水) 19:16:25
    • しょーじき「305mmだけど貫通力は高い」って言われても、口径が小さいとあんま恩恵ないし、精度はいいけどダメはそんな出ないから微妙な戦艦だな。あと副砲が自動しかないのはちょっと痛い。同じ4×4のコロンボ方がまだいい。 -- 2023-03-22 (水) 19:21:09
      • なるほど。
        グローサーやプロイセンが楽しめてるから、よさげなら無理して手に入れようか悩んでたけどパスします。 -- 2023-03-22 (水) 20:20:31
      • そこらの船が合うと感じるなら買うのはありですね gkほどの耐久はありませんが、装甲の薄い部位を狙える腕があるなら相当火力は見込めますし、gkプロイセンよりも機敏なのでそれなりに使いやすくはあります -- 2023-03-22 (水) 20:43:37
  • コイツの得意技は巡洋艦、駆逐艦狩り。APが良い感じに過貫通しない気がします。鑑定スキルにソナーやレーダーが無く、モクも無いので、装填は16秒くらいで良い気がする、代わりに魚雷は邪魔だからいらない。 -- 2023-04-26 (水) 01:28:41
    • 解説が対戦艦のことしか想定してないのは、巡洋艦がtier9・10では絶滅危惧種だからだろうか。昨日までは、江戸がーと来んでいたから、活躍できたかも知れんが。 -- 2025-04-14 (月) 17:47:51
  • 対空警戒か副砲オーバーロードのどちらか一つは欲しかった -- 2023-04-26 (水) 03:20:02
    • 確かに。スキルレベルはこの際低くてもいいから上記のスキルを2回程使えるようにするか、スキルレベルはTier相応にしてどちらか片方使えるようにして欲しかった…。 -- 2024-09-11 (水) 22:34:50
  • この船最近よく見かけるんだけど強いのかい? -- 2023-06-10 (土) 01:20:17
  • ブランデンブルクみたいにもっとスキル充実しててほしかった -- 2023-06-10 (土) 06:58:42
  • 本家だと対空防御砲火持ちで戦艦としてはかなり高対空なのにこっちだと空母にカウンターすらまともにできない… -- 2023-11-07 (火) 12:38:02
    • 変更点のところに記載されていますがVer.7.0でで小口径対空値が242から339に変更された為、実装当時よりはかなり敵機を落としてくれるようになりました。それでも空母カウンターになったかといえば否ですが…。 -- 2024-09-11 (水) 22:29:14

過去ログ

過去ログ一覧

*1 装甲を強化する改修済主装甲帯も本艦にとっては有効であるので、プレイスタイルによって選択すること
*2 専用迷彩込み
*3 無論対空強化は本艦にとってあまり意味をなさないため、選択は非推奨である
*4 「なんでも屋+」は「偵察と警戒」と同じレベルであるため、ソナー搭載艦が多いドイツでは配置どころが限られる
*5 そもそも自動副砲を強化しない