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|---|---|
| 雑炊 | ベイクドチーズケーキ |
ハーフサイズで加工
| 混ぜる | 薄力粉 | 75g | |
| バター | 48g | 8g×6切れ 混ぜながら砕く | |
| 追加で混ぜる | 氷 | 数個 | 申し訳程度に砕く ※↓後に回収 |
| さらに追加で混ぜる | 水 | 50g未満 | ※ |
※低温進行必須(バターが溶けると失敗)につき安全策を取った
①生地が最低限ひと塊になるまで混ぜる
(水少なくね?くらいで十分まとまる)
②まな板の上である程度広げ、ラップに包む
┗冷蔵庫で数時間待機
③(薄力粉をまぶした)まな板に再投入
麺棒の類で伸ばしながら折り畳みまくる*1
レシピは三つ折り×4を要求していた 今回は追加で×2
⑤予熱180℃のオーブンにin*2
私の環境はあまりオーブンの熱が出ない
繰り返し追加で加熱しつつトータル28~30分ほど
- 少なくとも2/3はパイ
- 上下1/3はしっかりパイ(クロワッサンの表面みたいなやつ)
内部の1/3のみややパン(クロワッサンの中身みたいなやつ)
クロワッサン誕生してないか?
相対的に薄くなっていたであろう端の方は上から下までパイ
⇨「まあ生地の厚みこんなもんか?」水準より気持ち薄く伸ばせば全体がパイになりそう- 大事を取って長めに加熱したため、柔らかいセクションも不快感は無い範囲
投入材料から得られたリターンとしての味および食感に一切の不満は無い
インプレッションこそややクロワッサンに寄っているが問題ない クロワッサンもパイ変種扱いでよくね?
- ジャム挟んだりしつつ食べた
- ラズベリーパイも一瞬考えた しかしこのタイミングでオタクに媚びても仕方ないため今回は見送り、堅実にイチゴジャム
プレーン原材料であるため、生地適性としてはミートパイあたりが最適かもしれない
素でもその辺のクロワッサン程度の満足感はありそうだった
いずれにせよ私は満足 次回はもうちょい薄く伸ばして焼こう
ドライイースト残り8回分(-0)