加賀美ハヤト (かがみはやと)

Last-modified: 2021-06-23 (水) 12:38:21
にじさんじ所属バーチャルライバー
兼 加賀美インダストリアル代表取締役
加賀美ハヤトでございます。


Icon from: いつから.link ライバー一覧
主な活動場所YouTube / Twitter
ハッシュタグ配信:#加賀ミーティング
ファンアート:#加画美
└(アレな)ファンアート:#前加画美
ボイス感想:#カガミノボイス
ファンの呼称等ファンの呼称:潜在株主
絵文字:🏢(オフィスビル)
公式紹介文
玩具会社、「加賀美インダストリアル」の若き社長。
自社玩具のPRのため、自らライバーとしてデビューすることを決めた。
illust:冬臣(@fuyuomi)


ご案内(目次)

紹介

爽やかな声とユーモアのあるキャラ性を持った、少年の心を忘れない大人
自身を娯楽コンテンツと称し、リスナーを楽しくさせることを基本行動理念としている。

  • 社長として
    社会人らしい誠実さと礼節をわきまえており、ライバーやコラボ相手にはもちろん、リスナーに対してもあまり敬語を崩さない。
    どんな相手にも時にノリ良く、時に落ち着いた雰囲気でコンプラを守った視野の広いトークを繰り広げる。
    雑談配信や大人数のコラボ、案件や公式番組でよく見られる、ベーシックな加賀美ハヤトの姿。
  • 音楽人として
    初配信でオリジナル曲を披露したところから始まり、歌や音楽や音響に関連する話ではその音に対する強いこだわりを聞くことができる。
    そしてひとたび歌い出せば普段の爽やかボイスはどこへやら、力強い歌声に交じるシャウトの音圧は凄まじいの一言。3Dライブでのステージパフォーマンスも要注目。
    歌動画や歌配信にライブイベント、お好きなところでご覧あれ。
  • 少年として
    面白そうな玩具やゲーム、大きな動物やメカや強敵を前にすると、そこにいるのはただの小学生男子。
    ひたすらにかっこよさを追求し、面白いことには一直線。クールに見えて義理人情に厚く、負けず嫌いな熱血漢。
    多くのゲーム配信や玩具レビューで、彼のそんな一面を見ることができるだろう。

配信スタイル

  • 配信内容は主にゲーム、雑談、案件など。頻度は高くないが歌配信、玩具レビュー、プラモ組み立て配信なども行なっている。
  • 配信時間は主に22時~深夜。極稀に昼間~夕方にも配信。ゲームの種類によっては長時間になる事もしばしば。
  • 配信告知は配信の1~4時間前にTwitterにて行われることが多い。


衣装関連画像

プロフィール

名前加賀美ハヤト漢字表記は「隼人」
年齢27歳→28歳→29歳
誕生日1991年12月2日
身長182cm
体重65kg
血液型A型
洗顔料NULL *2
ボディーソープREDEN
フェイスマスクSaborino
オールインワンジェルuno
漢検5級(自称)アレな名前のスパチャを回避しながら公表
一人称私(わたくし)たまに「加賀美」、ごく稀に「おれ」「僕」
イメージカラー#B9ADB9いつから.link」の背景色に基づく

好み

デビュー直後のマシュマロ回「好きなトライピオは?」のコメントに「トライピオですね」と返したのをきっかけとして「好きな○○は?」という質問・マシュマロが度々飛ぶようになり、折に触れて加賀美の様々な好みが明らかになっている。

好きな食べ物チョコレート、そば
明太子(食わず嫌いしていたが今は好き)
シリアル系(※2019/07/23時点)
好きな寿司サーモン(店に入って最初に食べる寿司は芽ネギまたは白身魚
好きな和菓子(博多)通りもん萩の月
好きなおせち料理ちょろぎ*3
好きなカップ麺あんまり食べるタイミングはない
(1分45秒くらいの固めが好き)
好きな焼き鳥もも
好きな日本酒貴醸酒
嫌いな食べ物納豆ウニぬるぬる系全般
好きな漫画ブラックジャック、トライガン、アクメツ、HUNTERXHUNTER、バキ、魔人探偵脳噛ネウロ
キングダム、カイジ*4
好きな動物カカポ猫派

その他

好きな遊戯王のテーマスキルドレイン海皇水精鱗
好きな遊戯王の属性、レベル、種族闇属性レベル7ドラゴン族闇属性レベル10機械族
好きな禁止カード遊戯王:エラッタ前の混沌帝龍-終焉の使者-、苦渋の選択
デュエマ:無双竜機ボルバルザーク
好きなカヴー火炎舌のカヴー
好きなウンパスのたうつウンパス、狩り立てられたウンパス
好きなゾイドジェノブレイカー
好きなトライピオトライピオ
好きなトライグルトライグル
好きなメタルバンドAugust Burns Red
好きなDIR EN GREYの曲Clever Sleazoid、鼓動、THE FINAL、朔-saku-、残-ZAN-
好きなRADWIMPSの曲有心論
好きなマジンガーマジンカイザー
好きなジャック・ハンマーピクル戦で無意識状態で中指をピクルの耳に刺そうとするシーン
一番好きなジャック・ハンマーマホメド・アライ(Jr)編のジャック・ハンマー
好きな花山薫最大トーナメント編の(愚地)克巳VS花山
好きな海王寂海王
好きな愚地独歩最大トーナメント第一回戦のリチャード・フィルス戦の独歩
好きなケンガンアシュラのキャラ”獄天使”関林ジュン(ちなみに同作品のベストバウトは:ムテバvs関林戦ムテバvsマーヴェラス・セキ戦とのこと)
好きなONE PIECEのキャラ白ひげ、キラー、ビスタ、ミホーク
好きな芥川龍之介作品蜜柑
好きな卯月コウタニシの用途を一生懸命考えていた卯月コウ*5
一番好きな三枝明那生きているマスを見ながら焼いたマスを食べる三枝明那
好きなものお金*6

加賀美インダストリアル*7

ハヤトが現在代表取締役(社長)を務める会社。
起業したのはハヤトの父親。
インダストリアルの名前の通り、もともとは産業ロボット、マテリアル、重機などを作っていた。
企業イベントでディーラー・株主向けに作ったミニカーなどに熱狂的な人気が出てしまい、結果ホビー事業を立ち上げることになった。
そこでハヤトがホビー好きだということもあり、担当することになった。

その後の配信等で明かされた情報

  • 会社ロゴには「MATERIAL / HEAVY MACHINERY & HOBBY / ENTERTAINMENT」の文字がある。(これを見るに重工業部門は健在、エンタメ事業も行っている様子。何そのGSIクレオス*8
  • トンネル等を採掘する部署やインドネシア支社がある。(出典
  • 加賀美インダストリアルの極めて一般的な通勤コース
  • いちからとの業務提携の発端は、加賀美のにじさんじ常設オーディションへの応募
  • 社屋の形状。(なお本人より先にカード化)
     
    関連企業(どこまで真実かは定かではない)
    企業名出典詳細
    加賀美リゾートThe Forest
    最速最強の秋ボイス
    大自然を開発しリゾート施設やゴルフ場の建設を行っている模様。特に「森」では日夜現地住民との激しい"話し合い"が行われている。
    加賀美損保マイクラ(エクス家復旧)
    ポケモン剣盾
    爆破された自宅の全アイテム復旧から「じゃくてんほけん」まで、幅広い損害保険を取り扱っている。
    加賀美水道局Ark水道の敷設を実施。しかし「A型殺戮兵器」「戦争の火種」など散々な言われようをしている。
    加賀美重工Ark加賀美インダストリアルの重工業部門か。なおコード:ドラゴンブラッドでの加賀美のサークル名は「重工。」。
    加賀美不動産Ark「リビング20帖以上、庭付、ペット可、水源近、徒歩3分圏内に鉄鉱石」という難条件の物件を見事に発見・入居の実績あり。
    加賀美電機Ark詳細不明。電気工事をする筈だった。
    加賀美ホールディングス夜勤事件コンビニエンスストア事業を展開。
    西麻布加賀美セレモニーホール感動エピソード選手権お客様への感動がモットー。肩書きは代表取締役ではなく「総支配人」。
    加賀美ホームコンサルティング事故物件配信タイトルでは「住まいコンシェルジュ」、配信内では「代表取締役」を名乗る。

詳しく知りたい

近況お知らせ

オリジナル曲
トレモロムーン
誰かの手を引き、また誰かの背中を押す歌
【MV】加賀美ハヤト feat. buzzG ‐ トレモロムーン【にじさんじ】
Compose/Guitar:buzzG
Rec/Mix/Mastering:友達募集P
Encode:つこ
Bass:Kei Nakamura
Drums:樋口幸佑
MV:トールミツハシ
Illust:冬臣
Vocal:加賀美ハヤト

【注目の配信・動画】


【ボイス・グッズ等】

  • グッズ
    • 4/26 ペーパークラフト『ぱすきゃら@ペパクラ学園』 全国のファミマプリントで販売開始(告知商品ページ
    • 5/17発売 『にじさんじばかうけごま揚』SMC組コラボ・一部コンビニおよび全国の菓子売場等にて販売(告知

その他(常設販売等)

その他(常設販売等)


(通常配信の予定は本人のTwitter参照)

エピソード

ライバーとしての歩み

2019年

2020年

  • 1月1日、新キービジュアル発表。
    • 同日のお披露目配信ではコンセプト等が語られた他、「実際の顔と違う」という指摘を受けて同じ表情をしようと悪戦苦闘する姿が見られる。(途中、偶然出来てしまったゴミを見るような眼には「助かる」の声が多数発生した)
  • 1月24日、2.0にアップデート。同日お披露目配信を行った。
    • 22時からお披露目配信、22時半からle jouetでのマイクラ配信予定だったが仮眠した結果寝坊した
    • 更にお披露目終了後2人に合流するも直前にマイクラにじさんじサーバーがダウン、急遽別ゲーム(麻雀)に変更という波乱だらけの夜となった。
  • 1月29日、漫画「姉なるもの」にモブとして社築登場著者による言及)。
  • 2月13日、3Dモデル初公開。(詳細は音楽・音響に関するエピソード参照)
  • 2月21日、デュエプレ配信中YouTubeチャンネル登録者数15万人達成。
    • 同配信中にデュエプレとにじさんじのコラボについても発表あり。
  • 3月3日、葉加瀬冬雪とのBesiege配信中にYouTubeチャンネル登録者数16万人達成。
    • (本来祝われる側の筈なのだが)葉加瀬からは寿司かもつ鍋、チャット欄に現れた夜見れなにも寿司を奢ってくれとねだられた。
  • 3月17日、夢追翔渋谷ハジメとのArk配信中にYouTubeチャンネル登録者数17万人達成。
  • 3月27日0時40分頃にYouTubeの大規模な不具合が発生、その時間に配信していたにじさんじのほとんどのライバーが配信を切断された中、(何故か)加賀美は配信を継続することができていたことでライバー・リスナー間で話題になった。*17
    ハヤトさんの配信だけ生きてるの面白すぎない?
    社長だけ配信出来てるの草なんだよナァ
    この場を制したのは加賀美社長だった
    社長ウケる いろんなものを持ちすぎた男
    加賀美ハヤト以外配信できないバグ#とは
  • 4月1日、かつて却下した「#にじさんじバチェラー」企画がグウェル・オス・ガールにより始動。加賀美が初代バチェラーとして抜擢される。(開催時間やルール等
    • ……というエイプリルフールの嘘企画。加賀美の他、26名もの女性ライバー(うち女装男子1名、性別非公開1名、 2名)が協力している。
  • 4月21日、Ark配信中にYouTubeチャンネル登録者数19万人達成。
  • 5月9日、Ark配信開始直前にYouTubeチャンネル登録者数20万人達成。
  • 5月19日、オリジナル曲『WITHIN』ショート版100万回再生突破。
  • 6月20日・21日開催のにじスプラ大会」優勝。(詳細は「ゲームに関するエピソード」参照)
  • 7月3日、デビュー1周年を迎える。同期とのオフコラボを実施。
  • 7月6日、初配信記念日に同期との新規衣装お披露目リレーを実施。
    • 初配信の同時視聴も行い、過去の自分の声質や言動に悶絶しながらツッコミを入れつつ当時の心境を語った。
      • 新衣装のお披露目する前にそちらを始めたため、新衣装頭上の天使の輪部分(加賀美曰く自社開発のドローン)のみを画面に写した状態で15分以上配信することになった。
    • 同配信中にYouTubeチャンネル登録者数22万人達成。
  • 7月19日、YouTubeチャンネル登録者数20万人記念歌枠を実施。
    • うぃんぐ氏によるエレキピアノ生演奏付き。
  • 8月4日、新型ガンダムカフェのプレオープンに参加した際のレポート配信を行なった。
  • 8月10日、Zepp以来の3DをYouTubeでお披露目した。
    • 「日本初(?)、下手したら世界初」「超大型ゲスト出演」「準備費7桁円」と予告されていたその配信はYouTubeの急上昇ランキング1位にまで浮上し、もはや「伝説」とも呼べるものとなった。

      以下詳細(ネタバレあり)

      • 黒子に扮した5名のバンドメンバーの生演奏と共に計9曲を歌唱。6人同時リアルタイムフルトラッキングライブは恐らく日本初(もしかすると世界初)。
        • 録画映像でないことを証明する為、リスナーからリクエストを受けての即興歌唱も行なった。
        • ギタリストの指先やドラム(シンバル)の動きまでトラッキングする性能に多くの視聴者が驚嘆した。
      • 葛葉とのデュエマバトル風茶番寸劇の末、超大型ゲストとしてタカラトミー謹製ボルメテウス・ホワイト・ドラゴン(ボルホワ)が登場した。
        • 社築花畑チャイカが葛葉のクリーチャーとして召喚された。
        • 加賀美は遊戯王の方の社長を思わせる口上と振り付けでカードをドロー、ボルホワを召喚、葛葉を倒しボルホワをバックにゾイドワイルドOPテーマ『決闘』を歌うというカオスながらも熱い展開を見せた。
        • ちなみに敗北した葛葉は歌唱中ボルホワに食われた。が、歌唱後に中継が繋がり、胃の中から加賀美を褒め殺しにした。
        • 『決闘』を手掛けたバンド「PENGUIN RESEARCH」のボーカル、生田鷹司氏からTwitterで反応された。
      • 最終的に最大同時視聴者数13万人超、スパチャ1,000万円超、YouTube急上昇ランキング1位、「#加賀美ハヤト3D」がTwitterトレンド1位という記録を樹立。チャンネル登録者数も前日比1万以上増加し、24万人に達した。翌日には大会系を除く配信アーカイブでは初の100万再生を達成した。
  • 8月14日・21日、公式番組『ヤシロ&ササキのレバガチャダイパン』の第9回第10回にゲスト出演。
  • 8月28日、オリジナル曲『WITHIN』フル版100万回再生突破。
  • 9月19日、京まふトーク&ライブ『京と秋のにじさんじ』Day2「きょうはすめし」にSMC組で参加。
    • 同期の葉加瀬冬雪が3D初披露。初めて3Dで3人が揃い、歌唱やすごろくを行った。

      セットリスト

      1. OVERLAP(加賀美)
      2. ドリームパレード(夜見)
      3. 夕景イエスタデイ(葉加瀬)
      4. UNION(SMC組)
      5. 夜咄ディセイブ(夜見・加賀美)
      6. ハッピーシンセサイザ(葉加瀬・夜見)
      7. PLATONIC GIRL(葉加瀬・加賀美)
      8. 君じゃなきゃダメみたい(SMC組)
      9. シュガーソングとビターステップ(SMC組)

  • 10月1日、公式案件としてmiHoYoの『原神』のクローズドβテストプレイ動画を公開。
  • 10月6日(関東)、テレビ朝日系音楽情報番組『musicるTV』にて3Dお披露目配信が取り上げられた。
    • さらに11月2日(関東)、同番組『musicるTV』にて3Dお披露目配信に関するインタビューも放送された。
  • 10月25日、公式案件として『楽天スーパーポイントスクリーン』のレビュー配信を行う。先方からの指名とのこと。
    • 同配信でオリジナルBGM「加賀美が案件をする時に流れるBGM」初公開。
      • 以降、案件ではない配信でも使用されるようになった。
    • サムネでお馴染みの謎の外国人素材を使った自作スライドを用いた説明や、実際にアプリを使用してレビューを行った。
    • レビューの一環としてアプリ内の通販商品を物色し、様々な製品に大はしゃぎした。
    • 配信内で触れたニッパー後日購入した。
      • そしてアプリ公式Twitterに捕捉された。
  • 11月13日、公式案件として『MOLLY.ONLINE』のプレイ配信を行い、自身の描き下ろし限定プライズとお菓子の入手に挑戦した。
    • ピンポン球を掬うタイプのクレーンゲーム(いわゆる「たこ焼き器」)に翻弄される、クッション相手に格闘技戦を行うなど相変わらずの不運と語彙力を発揮する。
    • 公式Twitterも満足した様子
  • 11月17日、SEKIRO配信終盤YouTubeチャンネル登録者数29万人達成。
  • 11月23日、Twitter上で11月28日まで配信を休むことを告知。
  • 11月28日、雑談配信にて上記の休み中に入院・手術を行った事を報告。
    • 大きなケガや病気によるものではなく、10年以上続く鼻づまりの症状の治療のため。
  • 12月2日、29歳の誕生日を迎えた。
  • 12月10日、デュエプレ配信中にYouTubeチャンネル登録者数30万人達成。にじさんじの男性ライバー全体だと4人目、統合後の男性ライバーでは初である。
  • 12月11日、「にじさんじじゃんけん王」に参加。
  • 2020年12月31日、年末振り返り雑談を行う。
    • 来年の抱負として5つ挙げている。
      • 「叶さんに勝てるところを見つける」
      • 「社さんとの対面不利を減らす」
      • 「デュエプレゲーム本編に出る」
      • 「なんらかのOP」
      • 「にじバラ出演」

2021年

  • 1月15日、ダークソウル2配信中YouTubeチャンネル登録者数32万人達成。
  • 1月18日、公式案件として株式会社アユートの商品を紹介
    • イヤーピース『XELASTEC』、高級イヤモニ『Roxanne』、『ミニオンズ』のワイヤレスイヤホンの他、自費購入したイヤホンをガチレビュー。
    • 視聴用音源としてデュエプレのBGMがタカラトミーより提供。更にこれから始める人を想定したアプリの紹介も行う。
    • 配信記念特価約19万円の高級イヤモニは配信開始前に売り切れ、加賀美とアユート営業担当を驚愕させた。
  • 2月23日、3月2日に『爆誕!いい部屋ネットにじさんじ店#9#10にゲスト参加。番組中で歌ったアカペラ番宣歌は後日単体でもアップされた
  • 2月23日、3月9日に『にじさんじのB級バラエティ(仮)#5#6にゲスト出演。年末に挙げた抱負のひとつを達成した。
  • 2月26~28日のにじさんじ3周年記念イベント『にじさんじ Anniversary Festival 2021』に参加。
    • 前夜祭・ライブステージに関しては「音楽・音響に関するエピソード」参照。
    • 書き初め企画では力強い「火力」の2文字を披露した。
    • ライバー私物展示コーナーにおもちゃコンペ配信で披露したゆがみんプラモを出展した。
  • 3月17日、ARK配信前YouTubeチャンネル登録者数35万人達成。
  • 3月18日に公開された『デュエル・マスターズ』20周年記念サイトに「関係者」としてメッセージが掲載された。(本人の喜びのツイート
  • 3月26日、『ツキイチ!にじさんじ』の後継番組である『たすけて!#ガッキュー裁判』が配信開始。加賀美はメインMC・風紀委員兼検事としてライバー達を救う(?)。
  • 3月27日、ニコニコゲーム公式企画『春のVTuberゲームまつり』に参加。花畑チャイカ社築イブラヒムと共に桃鉄をプレイし、ゴール駅への旅行をかけたガチの勝負を行う。
  • 4月24日、メ~テレ主催のオンラインライブ『Virtual Japan Circuit』名古屋公演に花畑チャイカ・社築と共に参加。
    • ソロ・デュエット・三人での歌唱やバラエティコーナーも実施。仲の良い三人らしいの息の合ったイベントとなった。
    • イベント詳細は「音楽・音響に関するエピソード」参照。
  • 5月3日、オリジナル曲『WITHIN』フル版が200万回再生突破。(その際の加賀美のツイート
  • 5月11日、ニコニコにて『加賀美ハヤトと『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』同時視聴』開催。ハッシュタグは「#加賀美ハヤトと逆襲のシャア」。
    • ガンダム未履修者向け事前ツイート
    • 放送冒頭のアンケートにて、初見と2回目以降の視聴者の割合が1:1、男女比6:4という結果が出て加賀美とリスナーが驚愕する*18。これを受けて「初見の方が多いということは我々ガンダムオタクを初めて見る人も多いということ」「初見の方は素直な感想をコメントしてほしい、視聴済みの者にはそれが楽しい」と両方の立場に向けて語っている。
    • 本編中は主に初見・初心者向け解説を行うが、シナリオ上転機となる女性陣の喧嘩シーンで背景のロボットの膝裏に着目するなどオタクっぷりも見せた。
  • 5月22日、約11ヶ月振りとなる新衣装を発表
    • SitR福岡公演のキービジュアル衣装(デザイン:バツムラアイコ)に加え、新髪型(額出し)が追加された。
    • 同配信内でSitR福岡にて初披露されたオリジナル曲『PIERCE』のMVが一部先行公開された。
  • 6月11日、オリジナル曲『トレモロムーン』公開。
  • 6月15日、Among Us配信中YouTubeチャンネル登録者数38万人達成。

音楽・音響に関するエピソード

非常に高い歌唱力を持つ他、音響機器への知識が豊富で音への拘りが強い。
特に普段の声・口調からは想像もつかないスクリーム(いわゆるデスボイス、シャウト)が特徴的。
歌動画まとめはこちら、歌配信のまとめはこちら

本人に関するエピソード

  • 名前の「ハヤト」はライバー用の名前であり、本名は「隼人」(読みは同様)。
  • スーパーチャットに対し感謝と恐縮の入り混じった面白い反応を見せる。
    • 代表取締役という金銭的に余裕がある立場ということもあり、リスナーの金はリスナー自身の為に使って欲しいと願っているものの、好意を無碍にも出来ず毎回「お客様!!困ります!あーっ!!」状態になる。リスナーの間では「社長を金で殴る遊び」「スパチャ芸」などと称される。
      • 本人にとっては何でもないこと(マイクに近付く等)や単なる挨拶・相槌でもスパチャが届く為、「お金を払わずともチャットできますからね!?」とYouTubeの仕様の再確認が行われたことも。なお直後に「そうだったんですね!」というスパチャが届いた。
      • スパチャのお返しとしてウインク・顔のアップ・玩具の購入などを行った結果「ウインク代」などと追加スパチャが届く流れはもはや鉄板。
    • 2020年5月以前は雑談枠終盤にスパチャ読み上げを行なっていたが、以後は雑談枠とは別に専用枠が設けられている。但し後者でもスパチャ内容につられて雑談が始まることが多い。
      • 一部のスパチャリスナーは敢えて名前を早口言葉・長文・難読漢字にすることで読み上げを困難にしており、それを頑張る加賀美はもはや一つのコンテンツになっている。
    • リスナーから貰った物はリスナーに還元することを心掛けており、得た資金はレビュー用玩具や配信機材等、今後の配信をより良いものにする為に使われている。無理無く良識を持って社長と一緒に楽しみましょう。
  • コラボに参加した際は落ち着いた進行・解説役かツッコミ役、もしくは不憫ないじられ役に回ることが多い。
  • 玩具レビューは案件ではなく加賀美が勝手に行っている。
    • ロボット玩具昆虫のプラモデルフィギュアぬいぐるみ、シルバニアファミリー(予定?)など取り扱いジャンルは幅広い。(一部はのせい)
    • 配信内で使われる写真は毎回加賀美自ら撮影している。細部までよく目の行き届いた分かりやすい説明も好評。
      • 使用しているカメラは、2019年中はiPhone、2020年からは自分への誕生日プレゼントに買ったデジタル一眼レフカメラ。
    • 配信ツイートを販売元等の公式アカウントにリツイートされることがあり、その場合加賀美の緊張感が増す。*23
    • 時勢と視聴者のニーズを受け、大型プラモデルを3~5時間掛けて作成する配信も実施。(ウォーグレイモンガンダムアストレイノワールナラティブガンダムリーオーティラノザウルス
      • チャット欄も交えて雑談しながらプラモを作る枠。作業の合間にマシュマロを読み、悩み相談室となる場面も。
      • BGMはオフにされている為、加賀美の声と作業音に集中出来る。配信中にプラモを作るリスナーも多く、配信後の「#加賀ミーティング」タグに進捗結果がアップされていることが多い。

ゲームに関するエピソード

これまでプレイしたゲームタイトル一覧は「配信したゲームリスト」参照。

最近プレイしたゲームのエピソード

  • 『SEKIRO』ではダークソウルシリーズで培った不屈の精神を発揮している。ほぼ初見プレイ。
    • 配信:第1回第2回第3回第4回第5回第6回第7回第8回(2周目開始)第9回
    • 最初期こそダクソの癖が抜けず全く忍ばない忍びだったが徐々にゲーム性を理解。山伏相手に潜伏と忍殺の重要性、お蝶相手にSEKIROにおける剣戟を学ぶ。
      • ダクソ同様かなりハマっているようで、配信外で度々強敵との再戦を楽しんでいる。
    • 脳筋っぷりも健在であり、義手忍具「仕込み斧」を入手後は隙あらばそれを使ったゴリ押しをしようとする。しかもたまに効果的。
    • 迷子癖独特な探索癖も相変わらずでよくRTAルートを自力開拓する。
    • シナリオに度々感動しており、それぞれの事情と感情を抱えた登場人物達に対し「こんなに人間味を浴びると思ってなかった、人間性ではなく人間味*28と評している。
    • ダクソの経験が活きているのか比較的短時間でボスを倒しており、熟練の狼・社築から上手いと褒められている。
      • お蝶相手に苦戦中、同じく先達の狼・甲斐田晴からはアドバイスのチャットが届いた。
      • 同期の葉加瀬冬雪の「死んだら終了SEKIRO」もよく見ている様子。
    • 1周目クリア後、修羅ルートでの2周目を開始。
      • 自ら困難の道を進むことを決め、攻略を楽しんでいる。
  • 『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』
    • 配信:第1回第2回第3回第4回第5回第6回第7回第8回第9回第10回第11回第12回第13回第14回第15回第16回第17回
    • 時のオカリナ以来のゼルダシリーズらしくその進んだ技術やシステムに感動しながら初見プレイ。様々なゲームで培われたゲーム力や優れた直感力で攻略を進めている。
    • 基本的には配信外で探索や冒険を進め、配信ではその間に見つけたものを報告したり物語の本筋をマイペースに攻略中。
    • 見える場所には全ていけるという好奇心旺盛な加賀美に合ったゲーム性のおかげで寄り道も多く、目移りしやすい加賀美には誘惑の多いゲームとなっている。
      • 迷子癖積極的に色々な場所に足を進めたりガバ探索も健在。
    • 崖をごり押しで登ろうとしたり、便利なアイテムを使うのを渋ったりと加賀美らしい負けず嫌いと難しさを楽しむ精神を見せてくれる。
    • 第6回配信では神獣へ初挑戦。
      • ネタバレ回避のためコメントを隠す形での攻略を勧められコメントを見ず攻略することになる。
      • 加賀美らしいプレイの数々を魅せてくれた。脳筋

Besiege

兵器を作る物理演算ゲームBesiegeでは無駄な武器や装飾を付け加えては「かっこいい」と喜ぶ、まさにおもちゃで遊ぶ少年のような一面を見せている。

Minecraft

マイクラにじさんじサーバーで加賀美インダストリアルオフィスビルの建築などを行なっている。

  • 上記ビルの建築を配信外でしていたところ、同時間帯に葉山舞鈴の案内をしていた夜見れな葉加瀬冬雪と遭遇。驚愕を通り越して半ばドン引きさせた。
  • 諸事情で破壊された(した?)エクス・アルビオの拠点復旧突発コラボを主催。詳細はにじ鯖まとめページ(9月6日~7日)参照。
  • 2019年12月28日、(主にの頑張りにより)ビル外装が一旦完成した。今後建設が検討されている物は以下の通り。
    • 黄金の社長室:全面が金ブロックで出来た部屋。富と権力の象徴。
    • 警備用ゴーレム:ボタンを押したらわらわら出て来るようにしたい。
    • 屋上の落下防止柵:建設中に葉加瀬が転落死、更に完成後やって来た某酔っ払い一人寸劇を行った為。
  • 2020年1月からは無人(?)島でのサバイバルを楽しんでいる。
    • 1月23日、因縁のケーキをようやく完成。その材料集めの際、ビル南方、然程遠くない洋上に自然が多く残る島を発見。大量の木々・動物・モンスター・峡谷などあらゆる資源が手付かずで残された冒険心擽るフィールドを前にして加賀美のテンションがぶち上がる。
    • 1月24日、この島を開拓する気でいたが紆余曲折あり文字通り迷走。その結果、想像以上に島が広いことが判明した。
    • 2月3日、島の名所となることを目指して「だいもんじ」の建設開始。山の斜面にガラスで縁を作り、マグマを流してそれらしく見せる。「人」部分まで終えたところで作業を中断した後、約半年後の9月8日に建設再開。マグマ等の素材を求めての採掘、ガラス用の砂を採取する為の池の水抜き、釣りによる食料集め、ゾンビやクリーパー等との戦闘などマイクラ生活を満喫し、(リスナーからは「ベネ○セ」「炎の巨人」など散々に言われつつも)無事に「大」の字の完成に至った
      • 1年近く他ライバーにこの建造物が見つかることはなかったが、2021年1月11日、ついに天宮こころによって発見された

マジック・ザ・ギャザリング(MTG)

かなりのやりこみプレイヤー。「MTGアリーナ(MTGA)」の配信を何度か行なっている他、紙の方もプレイしており時折購入報告を行っている。知識豊富であり他の初見ゲームで状況が飲み込めない時、チャット欄の有識者にMTG(や後述のデュエマ等)に例えられて完全把握する場面が度々見られる。

ポケットモンスター ソード

  • 今作が久々のポケモン(ゲーム)とのこと。(以降の情報は特記無い限り初回配信より)
    • それ以前のプレイは金銀世代。(その後ポケモンカードゲームをやっていたので最近の知識も多少あり)
  • 今作では「暴力統一パーティ」というコンセプトにて物理特化、格闘・悪・岩・虫などのタイプの男の子らしいカッコいいポケモンを使用している。採用基準は「(見た目などから)暴力の匂いを感じるかどうか」。
    • 御三家はサルノリを選択。理由は「武器(木の棒)を持っていたから」「進化したらこれで殴ってくれそう」。
    • ニックネームは付けていない(他人から貰ったポケモンは例外)が、「人事部長」「総務」など会社組織になぞらえた肩書きで呼んでいるポケモンもいる。
    • 「手持ち入り=加賀美インダストリアル(系列会社)への入社」。日夜厳しい採用試験が行われている。
    • 「とりあえず殴ってみる」「苦手タイプだろうが力で押し切る」というプレイスタイルの為に(たとえ野生相手でも)手持ちポケモンが倒されがち。「笑顔と死人の絶えない職場」と評される。

代表的な所有ポケモン(第2回配信まで)

  • 代表的な所有ポケモン(第2回配信まで)
    • ローブシン人事部長:オニゴーリ殺しの角材部長がH鋼持参を経て最終進化。彼女の"けたぐり"を耐えるかどうかが入社基準のひとつ。なぜかよく当たる"いわなだれ"・"ばくれつパンチ"も印象的。顔は恐いが加賀美と仲良くカレーを食べて喜ぶ乙女である。
    • ギガイアス総務:"どろかけ"要因として下積みを続けていたが"ヘビーボンバー"習得で一気に才能を開花。性能もさることながら技のビジュアルが加賀美のお気に入りの様子。
    • ギャラドス(あたまぱあー)椎名唯華から奪ったヘッドハンティングした。タイプも性能も優秀であり即スタメン入り。酷いニックネームだが実際呼ぶ際は「あたまぱーの(かた)→ぱーさん→ぱっつぁん」とどんどんフランクになっている。
    • キテルグマ:圧倒的な攻撃力と特性"もふもふ"による耐久力を見せ付ける暴力パーティのエース。苦手なはずのゴースト・エスパーにも刺さる"ぶんまわす"、デメリットなど気にしない"アームハンマー"、通称熊式鯖折り(ベアハッグ)こと"かいりき"などが印象的。
    • ゴロンダ:これだけ顔が恐い編成でありながら悪タイプがいなかったという加賀美の人の良さを露呈させた*35。第2回配信時点でパーティ唯一の悪タイプだがあまり目立った活躍は無し、今後に期待される。
    • グソクムシャ:加賀美好みのビジュアルで即採用。パーティ唯一の虫タイプ。特性"ききかいひ"は強者に突貫しがちな加賀美の窮地を救う……かもしれない。
    • バチンキー:御三家にも関わらず第2回配信時点でまさかのスタメン落ち。暴力の匂いはあるらしいので再登場が待たれる。

代表的な所有ポケモン(第4回配信まで)

  • 代表的な所有ポケモン(第4回配信まで)
    • ローブシン人事部長:"ばかぢから"習得、安定して当たる高威力技として重宝される。更に"ドレインパンチ"を習得、過去に猛威を振るった「ビルドレ型ブシン」としてチャンピオン戦からシナリオクリアまでを戦い抜いた。加賀美から「かわいい」という評価も得て名実共にメインヒロインとなる。
    • バンギラス:以前より欲しいと言っていた暴力の権化。夜見から貰ったタマゴから孵った5V個体。"とつげきチョッキ"装備により要塞と化す。人事部長では対処しきれないポケモンを受ける壁として活躍した。
    • ギャラドス(あたまぱあー):"はかいこうせん"習得。特殊攻撃技だとかタイプ一致ではないだとかのマイナス点を全て無視したロマン全振り采配。実際に技発動時の効果音は赤緑当時と近いものであり加賀美を感動させた。
    • バチンキー→ゴリランダー:御三家がスタメンに復帰。進化と共に"ウッドハンマー"を習得、パーティの苦手なタイプを補完する(と言っても大抵等倍だが)役目を担う。
    • オーロンゲ:かなりのバルクの持ち主という点が評価され採用。"ソウルクラッシュ"という技名に惹かれるも、より高性能な"じゃれつく"を覚えていた為に一旦先送り。新顔ながら破壊力が高く、パーティ唯一のフェアリータイプとして活躍を見せる。
    • サザンドラ:加賀美の思う暴力の権化その2。苦節1時間、葉加瀬さんペリッパーに精神を摩耗させられながらようやく捕まえたモノズが進化。暴力パーティでは珍しい特殊攻撃タイプで"ものしりメガネ"(とくこうアップ)まで持たされたが特殊攻撃技が"りゅうせいぐん"しか無い、なんちゃってインテリ派。
    • ゴーリキー:特性"ノーガード"の響きに惹かれ採用。性格はあまり合わないが内々定。このポケモンと言えば"かいりき"だと覚えさせるものの、後々"ダブルチョップ"に変更された。特性を使いこなすのは難しかったか、最終的にはスタメンを外れる。

代表的な所有ポケモン(応用編)

  • さも主力かのような顔をしたブラフのドラパミミッキュをパーティに入れ、特に出すこと無く相手の対策ポケモンをローブシンで粉砕する」というコンセプトでレート戦に挑戦。開始前は「机上の空論」「(頼む......一回くらいは刺さってくれ......)(配信概要欄より)」と不安がってはいたが……?
    • ローブシン室長:人事部長が"マッハパンチ"習得の為にエビワラーと育て屋さんに預けられている間、リスナーからほぼ最良の個体を貰ってしまいそのまま後任に就く。ちなみにこちらも♀。"ほのおのパンチ"と相変わらずのパワー&タフネスを見せた。
    • バンギラス:旅パから続投。今回は加賀美損保"じゃくてんほけん"を利用し、ばつぐんを取られた上で相手を殴り倒す暴力の化身となった。更にリスナーから貰ったわざレコードで"アイアンヘッド"を習得、ダイマックス時に使用することで硬さにも更なる磨きをかけた。
    • エンニュート:ミミッキュ対策の筈が紆余曲折を経て毒技を失い、"きあいのたすき"+"がむしゃら"(+バンギの砂嵐を利用し後続を死に出し)という命知らずな構成にされる。一応特殊攻撃担当。
    • ドラパルト:ブラフその1。せめて何か持たせようと"ながねぎ"を渡された為「ネギパルト」の愛称で呼ばれる。しかし他ポケモンで対応出来ないギャラドス用に"かみなり"を習得、他の技も念の為ガチ構成にした結果、それ以外の相手とも結構戦えてしまった。ただし持ち物は最後までネギ。「ネギパルト、皆さんも真似していいですよ」
    • ミミッキュ:ブラフその2。最初は"くろいヘドロ"を持たされていたが「さすがにこれは虐待になってしまう(※ミミッキュに毒は効果抜群)」と思い直し"いのちのたま"に変えられた。性格と努力値無振りによりまさかの最遅個体だが、それが結果的に名勝負を生むことになる。
    • サザンドラ:旅パ勢。"りゅうせいぐん"は相変わらず強力。だがフェアリー弱点4倍が現環境ではあまりに辛いからか登場機会は少な目。
  • 魔界ノりりむ葛葉椎名唯華との通信対戦(ダブルバトル)にて、周囲の予想を覆す大活躍を見せる。
    • ロケット団のサカキ*36のようなヒール(悪役)に徹した結果、椎名のギャラドス(あたまぱあー)を奪った。
  • 久々のプレイなのでよくリスナーからのワザップ偽情報に踊らされている。
    • 第1回配信:「カラナクシはラプラスに進化する」と言われて本気で信じた(後に嘘だと教えられショックを受けた)。
    • 第2回配信:「アイアントはキリキザンに進化する」と言われて少し信じた。
    • 第3回配信:「ドガースは浮いていない」と言われて"じしん"を打ったところ特性"ふゆう"で無効化された。
      「赤緑の頃は浮いているように見えるポケモンにも地震が当たったんです!」*37
    • 第4回配信:「ユキメノコは(見た目は浮いているが)特性"ふゆう"ではない」と言われ、これまでを踏まえて「どうせ嘘だから引っかかったフリをしよう」と画策したところ、真実だった為に混乱。その後も些細な嘘と真実に翻弄される中、「ローズタワーでは敵トレーナーを100人抜きしないといけない」と言われて少し信じた(実際はバトル4回)。
  • 配信外でと対戦したところボコボコにされた
    • 2人共剣盾にじさんじ杯出場者であり、葉加瀬はドラパルト・ミミッキュ等を使ったいわゆるガチパ、夜見は物理アタッカーに滅法強いガラルサニーゴ使いの為、暴力統一パーティはただでさえ相性が悪い。
    • 第3回配信後半では午前3時半過ぎというド深夜にも関わらず裏で作業していた2人と突発的にバトルを行った。
  • ポケモン剣盾姫プトーナメントに参加。
    • 主催の夢追翔コラボの打ち合わせ中にこの企画を思い付き加賀美も賛同、そのまま参戦を打診された。
    • 2回の予行交換会では、色違いオノノクス・フルアタ特殊型ギャラドス・アリアラプラス・物理受け色違いギャラドス(同期からの「スパチャ」)など本戦で使用出来ないにも関わらず強力なポケモンが贈られ加賀美を恐縮させる。
    • 交換会本番でも続々と(総じて加賀美好みの)色違いやガチ構成のポケモンが贈られる中、最後に海外産6V夢特性まじめメタモンという希少な1匹を貢がれた。この時点で姫力トップとの噂も。
    • 勉強と称して配信外で本戦用パーティを使ってランク戦に挑み、モンスターボール級からマスターボール級まで1日で駆け上がる
      • 一方で本戦には選出漏れしたポケモン(特にノーガードカイリキーの「たかしくん」)を主軸にした配信も行った。
    • 打ち合わせの合間に葛葉と練習試合をしていた。

姫プ本戦の結果(ネタバレ含む)

  • 本戦第1戦、エクス・アルビオとの対戦では戦闘前から編成は既に決まっていると豪語。1匹目は想定通りに倒すも、耐久型ポケモン同士の対面となった際に加賀美がヒートアップしてしまい、逆転負けを喫した。
    • 敗北後、雪辱を果たすべくレート戦に挑戦。その際リスナーからの提案でタメ口配信となった。*38
    • 後の雑談枠にて、対人戦はストーリーとはまた違った方向で楽しいと語っている。
      • 今後もリスナーとの交換会や交換したポケモンを使ってのバトル配信を行っていきたいとのこと。
  • 全編通じてポケモンへの愛と、リスナーと共に学んでいく姿勢を見せている。
    • 愛着ある旅パはもちろん、リスナーと交換したポケモンもなるべく配信で活躍シーンを見せるなど大切にしている。
    • バトル中、判断が難しい選択は「諸説ある」、間違った選択も「勉強」と称して次に活かすなど、TCGプレイヤーらしい考え方や学び方をしている。
    • 結果、ポケモン配信はコメント欄が荒れがちと言われるが、加賀美は例外との声が多い。
      • 時折合理性を捨てロマンを貫く加賀美に対し、「ロマンなら仕方が無い」と納得する余裕ある有識者達が集まっているのも大きいか。
  • DLC『鎧の孤島』を2020/06/23からプレイ。
    • 追加ストーリー内のライバルキャラをそこら辺で捕まえたスターミーで倒したことと初代ポケモンが多く解禁されたことから「赤緑の頃強かったポケモン統一パーティ」という新コンセプトを立案。
    • 孵化厳選に挑戦し、ヒトデマン、ケンタロスなどの理想個体を求めた。
    • リスナーと孵化余り個体交換会を行ったところ、色違い・夢特性・即戦力・映画館限定配布ポケモンマスターボール等貴重なアイテム持ちなど相変わらずとんでもない姫プをされた。
  • DLC『冠の雪原』を2020/10/25からプレイ。
    • 新システム「ダイマックスアドベンチャー」にハマる。潜在株主の協力により強敵・ジカルデを1回でゲットするなど幸先の良さを見せた。
    • 伝説ポケモンゲット回では加賀美インダストリアルの採用面接再び。新たな面接官・ゲンガー達と加賀美による勤務条件提示が見られる。
    • 孵化余り交換会では色違い・伝説ポケモンはもはや日常茶飯事。ゲーム内で1体しか出ないポケモンや、今作では超低確率でしか入手できないサファリボール入り夢特性アチャモ♀などを贈られた。
      • リスナーから貰ったフルアタ物理カプ・テテフ&先制攻撃狙いガラルヤドラン「COBRA」、そして苦労してゲットしたマッシブーンによるバトルは必見。

デュエル・マスターズ プレイス(デュエプレ)

紙の方のデュエマプレイヤーということもあり、リリース当初からやりたいと言っていたタイトル。
加賀美の配信にしては珍しく、強気にイキリ散らした発言をした直後に逆転されるという展開が多いが時折豪運を見せる。

  • 初回配信では、前半はルール説明や無課金者向け解説など何事も無かったのだが……。
    • 今自分が使っている「ボルメテウスコントロールデッキ」の紹介の為ランクマッチに挑んだところ、相手のやりたいことをトップ解決*39で潰し続け、逆転不可能な効果で勝利してしまう。
    • あまりに一方的な試合運びとデッキの害悪さに配信へ低評価が付けられまくり、焦った加賀美は「皆様の挙げたカードを4枚積んだデッキを使って勝つ」と宣言。先の相手プレイヤーがプレイマットにしていた「暗黒の騎士ザガーン*40」が選出された。
    • マナブーストして最速でザガーンを出して殴り勝つ「ターボザガーンデッキ」を作成し、ほぼ完璧な試合運びでランクマッチで勝利を決めてしまった。この結果低評価が取り消され高評価が増大する。
      • 前後してザガーンが召喚されたり攻撃出来なくても勝利したりすると「つまらん」と後方覇王面*41が大量に現れる。
        「勝利後のつまらんが褒め言葉なのこの配信だけですよね!」
    • 「ターボザガーンデッキ」を作成する前までは視聴者から指定された「シザー・アイ*42」も4枚積まれていたが「強力なカードなので」と全部抜かれてしまった。両方の意味で愛が足りない。
    • 「(いつもの口上)、ターボザガーン産みの親、加賀美ハヤトでございます」「(リスナーからの提案を受け)ザガーン杯……! それめちゃくちゃいいですね」
  • その後も「ザガーンを出したにも関わらず負けたら即終了」という耐久配信を行ったり、ネタデッキ(ほぼザガーン4枚投入)でルームマッチなど、「加賀美のデュエプレにザガーン様あり」という状態に。
    • リスナーにも「ザガーンする/ザガる」「ザガザガしてきた」など謎の用語として使われている。
  • ここぞという場面で「ホーリー・スパーク*44」を使われて敗北している為、このカードがトラウマになっている。
  • 2020年2月21日にデュエプレとにじさんじのコラボが発表された。
  • 2020年3月27日、ゲーム登場権をかけたトーナメント「招待状争奪戦」実施。
  • 新弾リリース時は3万円分(やそれ以上)のパックを購入する様子を配信で見せている。
    • 10パック買ってパックが光る(=VR以上確定)のは日常茶飯事、時にはSR2枚抜きなど豪運持ち。だが欲しいSRだけ引けないジンクスもある。
    • あまりの豪運っぷりにタカラトミーとの癒着を疑われたり「夜道に気を付けろ」等とコメントされた結果、「都内 ボディガード 強い」で検索をする、必死に言い訳をする等がお約束の展開に。
    • 本当に10連でVR以上確定だと思っていたことが判明、リスナーからの「は?」「ふーん」「おやおや」という声を見て「Vtuber人生で一番の失言」としている。
    • 2021年1月18日、株式会社アユートとタカラトミーの案件コラボにて、新規アカウントを使ってデュエプレの説明を行ったのだが、初心者を対象として配布されているパックの開封で、10パック開封7回の全てでSRを引き当てた。
  • 葛葉との対戦を度々行っており、冷静にお互いのデッキを評価し合ったかと思えば「ぼくのかんがえたさいきょうのデッキ」をぶつけ合う少年と化すことも。
  • このように精力的に楽しんでいる姿を見せているが、その甲斐あってかデュエプレ公式からは上記の内容のほか、大会後にも結果に関わらず生放送のゲストとして招かれたり、3Dお披露目配信での超大型ゲスト参加を許可してもらえたり、さらにはデュエプレ初の公式大会にて実況として招かれたりしている。
  • 2020年9月19日、前述のにじさんじコラボが開催。
  • 2020年11月21日、第2回公式大会に実況として参加。
    • 予想外のデッキが勝ち進み解説者と共に歓声を上げた。
    • 翌日の配信では視聴者からデッキを募り、それを使ってランクマッチに挑戦。これまた独特なデッキが多数集まりデュエルを楽しんだ。
  • デュエプレのディレクターへのインタビュー記事内で、加賀美がアプリ配信開始当初からプレイ配信をしていたことがにじさんじコラボのきっかけの一つになったことが語られた。
  • 2020年12月21日、デュエプレ1周年記念特番にゲストとして参加。
  • 2021年6月13日、公式配信である「配信者王決定戦バトルロイヤル」に「Vtuber最強配信者」という肩書きで出場。はんじょう、愛の戦士、ささぼー、flat-、シモカワチャンネルというデュエプレやデュエマの有名配信者達と熱い戦いを繰り広げた。

    結果ネタバレあり

    • 結果は2勝3敗で第4位。しかしランク1位のささぼー、10位以内のはんじょうに勝利し、終了後のツイートでは「物凄く意味のある」勝負だったと語っている。
    • flat-との対戦で、負けたら5万円オリパを買うと約束した結果……。

Ark: Survival Evolved

現在のサーバーが開かれる前に個人でにじさんじ全体サーバーの建設を計画していた*45ほどArkに関して精力的であり、配信内では恐竜や各種TEKにテンションを上げつつエンタメ&ドラマを生み出すべく奔走する姿が見られる。

 

■Season4:エクスティンクション編
主催として協力、本編中には第2ウェーブ参加者として参戦。参加前は「舞台装置に徹せればいいな」と言っていたものの、PvPを躊躇わず再び世界に波乱を齎す。
詳細な配信内容はARKまとめ/にじさんじサーバーまとめの配信一覧を参照。

これまでの配信

  • 本編開始前に本間ひまわり現地リポートを行っている。今回も当然のように過酷な土地である。
  • 第1回(3/12):スタート地点は南東の砂漠。イブラヒムのトライブ「アーカーシャの剣」に加入する。
  • 第2回(3/15):甲斐田との因縁が変化。ガチャを収集する。
    • 甲斐田の拠点を襲撃する為に甲斐田からC4を譲り受ける。脅迫の末、鉄を入手。初狩りはチャラになるも復讐を誓われる。
      このサーバーで他人にC4を渡すことの意味合いを彼は考えているのか?
      悪魔が2人もいるとは思わなかった あのトライブはやばいぞ!!!!!
    • 短時間でガチャ4匹のテイムを行う。ブリーディングにも挑戦、一発で黒真珠を生む個体を誕生させるも「ブラックロータス」と名付けた直後に餓死する。
    • なお甲斐田とイブラヒムのいざこざが拠点で発生した際に前回敷設した水道管の一部が破損。しかし加賀美が(フィーリングで)貯水槽を設置していた為に菜園への水の供給が停止せずに済み、その慧眼にイブラヒムとそのリスナーは感嘆した。(別に水が停止したところで大きな影響は無く、最初から水道管を地中に設置しておけばそもそも破損もしなかったと言ってはいけない)
  • 第3回(3/17):三枝明那との関係性が悪化する。デザートタイタンに挑む準備をする。
    • 以前は友好的だった三枝が、なぜか加賀美を地下再開発しに来た侵略者と認識。立ち退きを促す旗を立てられる。(参考?:にじニュース
    • その誤解を解く為に三枝の拠点を襲撃。紆余曲折を経てチェストを爆破しポリマーガチャクリスタルを大量に奪う。その最中、プテラノドン「脳震盪」がエラーにより消失する。
    • イブラヒムと相談の結果、目下の目標をデザートタイタンに決定。エリア外で死亡したイブラヒム救助作戦などを挟みつつケツァルを探すが発見出来ず次第に壊れた発言をし始める。全体的に下振れ日。
  • 第4回(3/18):デザートタイタン撃破回。
  • 第5回(3/22):ガチャに没頭しつつ恐竜と舞元をブリーディングする。
    • イブラヒムが本拠点に作ったガチャ施設に、危険を示す看板が立てられ入り口で力尽きたイブラヒムが転がり口頭で立ち入るなと警告されていたにも関わらず足を踏み込み、無事ガチャ沼に沈む。度々脳が溶けた声を上げる。
    • なぜか付近でログアウトしていた舞元啓介のインベントリにあらゆる物を突っ込み着せ替え人形にする。
    • 舞元の持っていたティラノと自分の個体を勝手にブリーディングし、強力な子「花山」を誕生させる。自然派教育ママと化すも後に反省。
    • 渋谷ハジメがテイムしたデザートタイタンで拠点上空を通過。長くは生きられないことに感傷的になるも、最後はフォレストタイタンと戦うと聞き安堵する(但しバグで実現ならず)。
  • 第6回(3/25):イブラヒム誘拐、騒乱の始まり。
    • イブラヒムが「アニキとコブン」(不破湊甲斐田晴)に誘拐される。ログインした舞元啓介も誘って一路救出へ。
    • イブラヒムが捕らえられている不破拠点に到着、ろくな交渉もせず建物を爆破。
      社長なら全てをぶっ壊してくれるな
      甲斐田さーん!(発破)まだやりますかー?
    • 救出後、舞元と同トライブの鷹宮リオンが到着するも、イブラヒムと鷹宮間の確執があることが判明。舞元がイブラヒムを攻撃、更に不破が加賀美を攻撃し現場はカオスになる。
    • イブラヒムと2人でロケットランチャーとギガノトで強襲。不破拠点を半壊させ帰投する。混乱の最中、一般通過(だと思っていた)ルイス・キャミーを巻き込んでしまった為死んで詫びる。
    • これを機に「アニキとコブン」と舞元達「CLASS:BERSERKER」は同盟締結。アニコブは加賀美達に宣戦布告する。
  • 第7回(3/26):奇襲からの再出発回。
    • 鉄建築を行うという触れ込みで新たな水道管を敷く加賀美。しかしなんと地中に埋設する技術を習得し本人とリスナーが驚愕する。
    • 「アニキとコブン」の奇襲。外に出していた恐竜と拠点施設のほぼ全てを失う。しかし相手と相談の上、先の騒乱でも手付かずだった甲斐田の拠点を攻撃。痛み分けの上、今度は奇襲ではなく正々堂々の勝負をすることを誓い合う。なお金庫に多くの親個体が保管されており戦力復旧はそう難しくない状況。
    • 残っていた石土台も撤去して鉄建築への準備を整え、更地に金庫と食缶とベッドだけの手狭拠点から再出発。ちなみにその日作った水道は無事であり再度驚いた。
  • 第8回(4/2):三枝明那を誘拐、TEK文明へ。
    • トライブ「ACDC」のアンジュ・カトリーナニュイ・ソシエールが拠点に勧誘に来るがC4で撃退する。ブリ個体マナガルム幼体を贈る。
    • ガチャ有識者である三枝明那を誘拐する。その際悲劇が発生するが当時は気付かずにいた。途中、行方不明だったプテラノドン「脳震盪」を発見・回収する。
    • 拠点の崖上に防護柵・石の壁・プラントXを植えて防御を固める。
    • 赤OSDとノードに初挑戦し素材の旨味を知る。名工MEKの設計図入手。TEKレプリケーターを製作・設置する。
  • 番外編(4/3・三枝視点のみ):「アーカーシャの剣」改め「DesertEagle」へ改名。
    • 前回誘拐された三枝が監禁された状態でログインする。加賀美とイブラヒムとの茶番交渉と泣き落としにより、三枝がトライブに加入。イブラヒムによりトライブ名が「DesertEagle」へと変わる。
    • 三枝拠点にある鉄を加賀美とイブラヒムが順次輸送。その間三枝は加賀美が毎日産ませていたギガノトの卵を孵してブリーディングする。途中、前回の誘拐時に三枝の家にあったモンボ入り冷蔵庫が破壊され、中身が消失していたことが判明する。
    • なお、4/5に因縁のトライブ「アニキとコブン」は本間ひまわり(とラトナ・プティ)をトライブに加え、「スノーリベンジャー」に改名。砂漠の鷲vs雪山の復讐者という構図となった。
  • 第9回(4/7):名工MEK完成、2体のタイタン戦回。
    • 三枝のモンボ消失の詫びとして、完成した名工MEKを加賀美とイブラヒムから贈る。三枝のイメージカラーでもある赤い機体は「SAIKYO-KUN」と命名された。
    • MEKとギガノトにより赤OSDをクリア。その性能に驚嘆しつつフォレストタイタン戦へ向かう。比較的簡単に勝利したものの途中死亡した加賀美と三枝はリスポーンが間に合わず、イブラヒムのみ討伐報酬であるエングラム解放に成功する。
    • 続いてアイスタイタンへ挑戦する為の貢物集め中、拠点近くの崖上で花火を打ち上げているルイス・キャミーを発見。接近するも警戒される。
    • 再度MEKとギガノトを持ってアイスタイタンに挑戦、無事勝利する。拠点の「ケツァル女子」のプラットフォームに新たなトロフィーを取り付けて3人で記念撮影。
    • 唐突に開催された素手での殴り合い「DesertEagle最強決定戦」はイブラヒムが勝利した。

■Season3:アベレーション編
本間ひまわりエクス・アルビオイブラヒムと共に「トライブ対抗ボス討伐企画」を開催。「夏休みにやり残した宿題」として美しくも厳しい地下世界を仲間と共に駆け回る。


■Season2:ラグナロク編
今回はソロで上陸。ワイバーンの棲む山近くの高原に居を構えつつ、今回もサーバー全土を巻き込む何かを企んでいる様子。

  • 前マップでの反省を生かし、水を含む各種資材(座礁バシロサウルス含む)にアクセスしやすい場所に拠点を構えた。
  • 開始1日で鉄の入手まで達成。その後も順調に文明を進めているが、拠点に旋盤はあっても第3回配信時点まで屋根は無かった。その後鉄製の壁や屋根が出来るも建物とは呼べない半露天状態。
  • 砂漠南部の海岸沿いの小さな岩場を利用して第2拠点(キャンプ地)を建設、砂漠の探索時に利用している。
  • 完全ソロプレイは初めてでありマンパワーの重要性を思い知るも、先のことを考慮して誰とトライブを組むかは慎重に検討中。

テイムした恐竜について

  • 主要な恐竜達
    • プテラノドン「RedHot」「Sunburst」:レベル230超えの夫婦。Sunburst(♀)はクレートから得た至高サドル付きで、ちょっとした肉食恐竜なら返り討ちに出来るしタンク役も出来る強力個体。その後その子供達が活躍している。
    • トリケラトプス:名前は無い。ベリー採取要員。てこてこ歩く姿が可愛らしく視聴者にも人気だった。第3回配信中にワイバーンの襲撃を受け死亡。
    • ギガノトサウルス「Hotelriverside」:対ワイバーン用にソロでテイムした用心棒。つぶらな瞳と健気に付いて来る様子が可愛い。加賀美によく「彼」と呼ばれているが実際はメス。
    • アロサウルス「なりゆき」:ギガノトサウルス付近に居たのを成り行きでテイム。その後拠点がワイバーンの襲撃を受けた際、(結果的に)皆を守って死亡。
    • ハゲワシ軍団「ヴァルチャークラウド」:砂漠で調子に乗って大量にテイム。かの千鳥部隊を彷彿とさせる攻撃性能を持つ。但し糞の量が多く景観壊し要因でもある。
    • フンコロガシ:大量に出る糞を肥料に変える影の立役者。加賀美は以前から戦闘での実用性(弾抜き性能)にも注目していた。うんち教御本尊などとも呼ばれているが砂漠の真ん中で適当にテイムして放置していることも。
    • ギガントピテクス「天内悠」「ジェーン」:ラグナロク最強のギガントピテクスを作り出す計画「範馬の血」*46の最初の2匹。トリケラトプスに続くベリーと繊維採取要員でもある。第5回配信で紹介・テイム。
    • ワイバーン3きょうだい第7回配信で誕生した兄・妹・弟。Lv175ファイアワイバーン♂「ボルシャック」、Lv160ポイズンワイバーン♀「ドルザーク」、Lv180ライトニングワイバーン♂「コラガン」。名前の元ネタはデュエマMTG
 

■Season1:アイランド編

アイランドマップでのエピソード

花畑チャイカ社築夢追翔らと共に、通称「アラサートライブ」または「アルファスレイヤーズキングダム」(ASK)のリーダーとしてプレイしていた。

  • 三十路の男共によるトライブながら、恐竜(特にTek)を見付けてはしゃぎ回る、バリスタや防護壁(関所)の建築に熱中する、ドードー等小型生物を愛でる、メカニックな設備や装備に興奮するなど純朴な少年心溢れるプレイが見所。

    テイムした恐竜について

    • 人間には無情だがテイムした恐竜達には優しく接している。
    • 主要な恐竜に「ヤザン」と名付ける傾向がある。*47
      • 度々(加賀美諸共)死亡しているが、新たにテイムした恐竜にその名が受け継がれている。
      • 系譜(現在5匹目):トリケラトプス「ヤザン」→トリケラトプス「ヤザン」→プテラノドン「軽ヤザン」・Tekパラサウロロフス「鉄ヤザン」→テリジノサウルス「黒ヤザン」
    • その他の印象的な恐竜達
      • テリジノサウルス「ヴィーガン」:ピンクと白色の個体。黒ヤザンと共に採取係兼護衛としてよく連れ歩いている。黛灰との事故により死亡。
      • ディプロドクス「エンチャ割る夫」:通称「わるお」。加賀美が命名。名前の元ネタはMTGのカード。でっかくてやんちゃ。
      • アルゲンタヴィス「もふもふスターライト」:通称「もふもふ」。薄緑色の個体。夢追が命名。一度だけ「毛玉」と呼んだ。
      • アルゲンタヴィス「AC-130」:通称「AC」。赤っぽい個体。名前の元ネタは恐らく現存する同名のガンシップ。
      • パラサウロロフス「スピアボルト」:バリスタの試射を受けてなお生存していた高レベル個体。それにあやかり、矢のアイテム名をそのまま命名した。
      • モスコプス「メルセデスベンツ」:通称「メルセデス」。夢追が初期にテイム。小さいながらも時折(画面映え的な意味で)存在感を見せる。長寿。
      • アンキロサウルス:まだ名前は無い。叶から軍事協定の手付金として貰った。圧倒的な素材採集能力を持つ期待の新人。
      • ティタノサウルス「JαCK」:頂上決戦前に同盟の皆で協力してテイム。捕獲直後は「ゴジラα」という名前だったが後に今回の同盟と同じ名前を冠した。
  • 第1回配信ラストのトラウマから、α種討伐を胸に誓う「アルファスレイヤーズ」の名を冠する(元となった発言者は社)。後に拠点周辺に門を造り建国、夢追により「アルファスレイヤーズキングダム」と命名された。
    • 「ASK」と略す場合、それが指すのは「~キングダム」の方であるので注意。
  • かっこよさを追求したあまりにも独特すぎる建築センスは、視聴者やトライブのメンバー他のライバーのメンタルに大ダメージを与えている。通称「A型スレイヤーズ」。*48
  • 初期からPvP(対人戦)を見据えており、目論見通りトライブ間戦争により内外を盛り上げた。詳細は後述。
 

■『戦国Ark』について
にじさんじサーバーにおける一大戦記。PvP(対人戦)とそこにまつわるライバー達の活動の総称。
「Arkを神話にしたい」「私は『戦国Arkそのもの』と呼ばれたい」という加賀美の望み通り、その手で引き起こした戦乱は島中に広がり二度の大規模戦争が行われた。(更に後の雑談でその理由も語っている)
ヨルミナティとの戦争までが第1章、以後が第2章となる。第1章部分はウェブメディアにも取り上げられた。
全陣営を踏まえた流れは「にじさんじサーバーまとめ/戦国ARK」、現在の各トライブとの関係性は「トライブ一覧まとめ」を参照。

戦国Ark第1章:ASK関係の簡単な流れ(ネタバレあり)

  • 第1回配信:加賀美、チャイカ、社によりトライブ結成。
    • 拠点を作り恐竜をテイムするもアルファカルノタウロスにほぼ全滅。「アルファスレイヤーズ」命名。
  • 第2回配信第3回配信:素材収集、マップ探検、全ロスなど。
  • 第4回配信:夢追がトライブに参加。「アルファスレイヤーズキングダム」建国宣言。
    • 拠点まで水道を引きたいがイブラヒムの建物が干渉し建設不可。イブラヒムのトライブ《コーヴァス帝国》と同盟を組むことを画策。
  • 第5回配信:《コーヴァス帝国》の拠点が狙える位置にバリスタを建設。更に崖沿いや関所に防護柵(スパイク)建設。
  • 第6回配信:叶に戦力を見せ付けられ、本間ひまわりにちょっかいを出される。
    • イブラヒムと首脳会談。その後戦力増強を目指す。
  • 第7回配信:同盟締結が決定(バグの為システム上は未締結)。
    • 叶と軍事協定締結。渋谷ハジメ勢力または夜見れな勢力への攻撃とボス戦等での人手提供を条件に、武器・恐竜の供給を受けることに。
  • 第8回配信:《コーヴァス帝国》と同盟【太鼓の達人】締結。
    • 王国と帝国の両拠点を繋ぐ大型建設事業決定。加賀美は資源提供、イブラヒムは建造作業を行う方針。
    • 渋谷ハジメと会談。人手の提供と戦闘回避を要求され、代わりに武器の提供を提案される。ひとまず加賀美1人の協力を約束する。アサルトライフルの弾丸と伝書アルゲン2羽を譲り受ける。
    • 遂に念願の水道開通。加賀美のあまりの配管センスにイブラヒム、叶が悲鳴を上げる。
    • 叶、加賀美と渋谷の協力関係を牽制。イブラヒムも関係性を懸念。加賀美の三枚舌外交が始まる。
    • 鷹宮リオン、視聴者からのマシュマロを受け今後参戦の可能性あり。
  • 第9回配信:バカンス回。サバゲ、洞窟探検等を楽しむ。
  • 第10回配信:〈四皇〉(渋谷ハジメ、叶、本間ひまわり、夜見れな)会議の裏で、オフライン状態のシェリンを拉致監禁新居に招待。
    • 夜見への素材要求(+開戦動機の作成?)目的の犯行。結果的に素材は入手したものの夜見陣営や《コーヴァス帝国》との間に大きな遺恨を生んだ。
    • 翌日、加賀美のオフライン中にイブラヒムにより同盟破棄と水道管の破壊がされた。
  • 第11回配信:夜見れなのトライブ《ヨルミナティ》と会談、開戦決定。
    • 渋谷ハジメと商談。パラケラテリウム用銃戦獣セットを購入する。3月13日納品予定。
    • イブラヒムと会談。加賀美との一騎打ちの末、物資や軍事目的ではなく友人として改めて仲間になる。同盟再締結。
  • 第11.5回配信:でびリオン(+神田笑一)にイブラヒムが誘拐される。
    • 救援要請を受け急遽配信を開始するも、到着した頃にはイブラヒムは檻から脱出していた。その後一騎打ちにより首謀者でびでび・でびるを倒した。
  • 第12回配信:小休止回。トライブの垣根を超えたボス討伐会に参加。
  • 第13回配信その1:渋谷ハジメよりパラケラテリウム用銃戦獣セット納品。
  • 第13回配信その2:《ヨルミナティ》(夜見れな、緑仙)と戦地候補視察。ルールのたたき台を作る。
  • 第13回配信その3:ベルモンド・バンデラスがASKに参加。面接のほか実技試験を実施。(加賀美視点なし)
  • 第14回配信:《ジュラシックワールド》所属エクス・アルビオを傭兵として勧誘成功。
    • 更にエクスに対し、彼のトライブ長である渋谷ハジメより試作型「ケツァルストーム」(タレット6門装備Tekケツァルコアトルス)が渡された。
    • これにより3つのトライブによる同盟【αUNION】(アルファユニオン)結成、23日の戦争に挑む。
  • 第15回配信:「ASK-ヨルミナティ戦争」開戦。
    • 開戦直前、武器を売りに来たアルス・アルマルを脅迫勧誘し同盟締結。《コーヴァス帝国》のフレンも参戦し敵軍との人数差が無くなる。
    • 《ヨルミナティ》の軍備と策に苦戦させられながらも、【αUNION】全員の活躍により終了時間間近で勝利した。
    • 終戦後珍しく疲労困憊の様子を見せ、戦後処理は未完となったが勝利者の第一要求として「再戦」を挙げた。

戦国Ark第2章:ASK関係の簡単な流れ(ネタバレあり)

  • 第1回配信:《ヨルミナティ》と講和条約締結。
    • 夜見より講和条約に基づく資材を受領。しかしその提供元は叶だった。夜見、叶の《猟友会》へ移籍。
    • ASKは叶より軍事協定の一部(叶以外から物資提供を受けないこと)への違反を理由に宣戦布告を受け、二つ返事で受理。
    • 渋谷ハジメと会談。正式な同盟を持ち掛けられ、義によってそれを受理。《ジュラシックワールド》、《コーヴァス帝国》との同盟【ジュラシックα帝国】(略称:JαCK)締結。
    • 《ジュラシックワールド》が《Lagusa Family》に宣戦布告を受けていた為、《Lagusa Family》《猟友会》との三つ巴の乱世となる。
  • アルスとの報酬問題:対ヨルミナティ戦に参加した際の報酬が支払われていないとアルス・アルマルが主張。
    • 講和条約締結時()とその後のボス討伐戦(加賀美不在)時等に連絡を受けていたが多忙で応答出来ず。
    • その後アルスとの直接交渉により内容が決定される。
    • 引き渡し当日、加賀美をはじめとするJαCKメンバーが予定以上に多くの物資を投下、双方謝り倒す図がARKニュースで生中継された。*49
  • 第2回配信:αブルードマザー(蜘蛛型ボス)周回。
    • しかしボス戦用アイテム集めの為に「大物」洞窟へ行ったJαCKメンバーが次々マグマへ落下。多くの装備等を失う。
    • うんち教教祖と幹部(でびでび・でびる、シェリン・バーガンディ)により入信させられかける。
    • ボス戦にうんち教の2人を騙して連行するも、その指揮能力により教祖を褒め称える機運が広がる。(一応未だ入信していない)
  • 第3回配信:アイランド最大の恐竜ティタノサウルスをテイム。
    • 高レベルのケツァルコアトルスや多くの資材を失ったものの、数時間を掛けてテイムに成功。渋谷ハジメにより「ゴジラα」と名付けられた。
    • なお渋谷の拠点内にももう1頭ティタノが存在。そちらの処遇は先送りされた。
  • 番外編:渋谷ハジメ、エクス・アルビオ、イブラヒムとの麻雀回。
    • JαCKの首脳陣+英雄という組み合わせだが、Arkの話はほぼ皆無。本当に普通に麻雀を楽しんだ。
    • 加賀美は不運に次ぐ不運だったが最後に意地を見せた。
    • 配信終了後、加賀美のTwitterにてJαCK・Lagusa Family改め《AlleXceed Familia》(AXF)・《猟友会》による戦争告示が行われた。
  • 第4回配信頂上決定戦開戦。
    • 加賀美と叶と葛葉(通話のみ参加)により、捕縛したグウェル・オス・ガールをC4とロケットランチャーで爆破し開戦の合図とする。
    • 即座に加賀美は「オペレーション・グランドスラム」を発動。《AXF》拠点を高高度から強襲する。その後もティタノサウルス等により《AXF》拠点を攻撃するも防御が破れず撤退。
    • 自陣拠点が《猟友会》、続いて《AXF》からの猛攻を受ける。渋谷ハジメらの活躍により辛くも防衛に成功、2陣営は攻撃戦力の喪失を宣言する。
    • JαCKは敵から鹵獲した資源を元に攻撃部隊を再構成。《AXF》拠点へ迫るも、残存戦力とフォースフィールドに阻まれJαCKもまた攻撃戦力喪失を宣言。
    • 《AXF》の最終攻撃も防御し、戦闘は三者の引き分けとなった。
    • 事前に規定されたルールに基づき、3陣営の代表者2名ずつによる装備品無し・素手での殴り合いによる決闘が行われる。これに勝利した《猟友会》が此度の戦争の勝者となった。
  • 第5回配信:各陣営の拠点を見て回りながら振り返り。
    • 猟友会拠点に忍び込もうとして文明を退化させたり、渋谷邸の断絶した水道管を修復するなど島での歴史を振り返る有様に。
    • 黒ヤザン、エンチャ割る夫、メルセデス、千鳥部隊の生き残り、キョダイギガマックスフシギバナなどこれまで活動を共にしてきた恐竜達の生存を確認。
    • マップ左下の孤島を新たな拠点とすべく渋谷と活動を開始。
    • JαCKメンバーへの感想、今後の意気込みなどを語る。新マップ移行の意欲あり。
    • 最後に2つの墓標を据え、残り1つは次の戦いの為に懐に忍ばせて戦国Arkは幕を閉じた。

Detroit: Become Human

初見プレイから非常に気に入り、周回プレイを行なった。元々ロボットやSF好きだけあって世界観や登場人物に対して様々な考察を交えるが、探索やQTEに失敗しへっぽこになる時もある。
ルート進行(各チャプター結果)は「Detroit Become Humanまとめ」参照。

  • 1周目:#1#2#3#4(完結)
    • TIPS(雑誌)をよく読み、時に鋭い予想をしては「本当に初見か?」「この人アンドロイドでは?」とリスナーから疑われる。
    • 極力コメントを見ず自身の思うがままに行動を選択。しかしQTEは若干下手不慣れ。
    • 結果、全世界の選択率0%の行動も挟みつつ3キャラ全員が非常に珍しいエンディング*50へ至った。
      私のこと変異体って言うのやめてくれますかちょっと
  • 2周目:#1#2#3#4#5(葛葉コラボ)#6(完結)
    • (前略)サイバーライフ社代表取締役兼変異体、加賀美ハヤトでございます
    • 「殺戮アンドロイド」をタイトルに冠してスタート。初回とは別ルートを行く予定。
    • 難易度をカジュアルに下げた為、QTEのへっぽこ具合はかなり緩和されている。
    • チャプターロードを活用し、気になるルートの再走も行なっている。
    • #5は本来葛葉とのデュエプレコラボ配信の予定だったがにより内容変更、まさかの2人プレイを敢行。
      • 約1年前に全く異なるルートを辿った葛葉と様々な意見を交わし、このゲームの魅力を再発見する結果となった。
    • 前言通り1周目とは全く違うエンディングやリベンジを達成。他ルートは配信外で楽しむとしてシリーズ完結となった。

あつまれ どうぶつの森

どうぶつの森シリーズ初挑戦。随所で初見らしい新鮮な反応や無邪気な少年らしさ(そしてたまに経営者や戦闘民族らしい視点)が見られる。

  • プラモ組み立て枠で「資金集めで時間がかかるなら視聴者が貢げばいい」という「姫プぶつ森」がリスナーから提案され、それを採用する形でプレイスタート
  • 島の名前は「ガトリングしょ島」(諸島)。名産品はパパイヤ「梨」。花は「菊」。
  • 初期島民はペンギンのレイラとライオンのグラさん。奇しくもどちらもロック風味。「レイ~ラ」「メ~ン」
  • 初日に最初のローン返済、2日目に飛行場が解禁。早速姫プに挑戦すべく潜在株主を島に招く。
    • 結果、青や金のバラ、王冠を始めとした各種衣装、音楽系・札束系を中心とした家具、化石、素材、そして350万を超えるベルが贈られた。
    • 精鋭潜在株主達の統率の取れた行動に加賀美は怯えつつも大爆笑した。
  • 2回目の姫プ後のスパチャ読み配信で「初購入時のカブは必ず小当たり」という情報を聞き、潤沢な資金を元手にカブの大口取引に着手
  • 島の評価を上げる為建築をすべく、材料である「石」をリスナーに要求。突発姫プにも関わらず1回の招集で合計1000個以上が贈られた。
  • 当初はやらないと言っていた住民ガチャを結果的に実行。「戦力(物理)になりそうな住民」という独特な観点で無人島を巡った結果、枠終了間際に望み通りの人材を得た。
  • ヘラクレスオオカブト捕獲耐久タカアシガニ捕獲などの耐久企画を時折実施している。
  • ガトリングしょ島内には現在特撮ブースと自宅周りを柵などで取り囲み、防御を固めたなど観光名所としての開発も推進している。

DARK SOULSシリーズ

シリーズ初挑戦。「REMASTERED」「2」「3」クリア済み。下手なことを自認していたがプレイする内にめきめき成長、何度負けようが心折ることなく「楽しい」と笑いながら長時間挑み続ける様子は「ダクソ適正あり」と称される。3Dお披露目配信前の過密スケジュール中でもプレイしていた加賀美のお気に入りのゲーム。

「REMASTERED(ダークソウル1のリマスター版)」でのエピソード

■「REMASTERED(ダークソウル1のリマスター版)」でのエピソード

■「ダークソウル3」でのエピソード

  • 配信一覧:第1回第2回第3回第4回第5回第6回第7回第8回第9回(DLC1)、第10回(1周目ラスボスクリア~DL2)、第11回(DLC2クリア)
  • キャラメイク時の素性は「持たざる者」→第2回以降「戦士」。副葬品は「生命の指輪」。
    • 初回、ほぼ防具の無い持たざる者として開始しロスリックの高壁まで到達。しかしその後裏で戦士で再スタートしてみたところロスリック騎士マラソンが楽しくなってしまい装備とレベルが充実、第2回以降はこちらのデータを配信で用いている。
  • 初回は操作慣れがてらスタート直後にいる強敵・巨大結晶トカゲに果敢に挑む。
    • 苦戦が続く中「もう見てらんねえな。30分後にまた来るわ」というリスナーからのコメントに奮起。他のリスナーがこれを気に入り、以後「見てらんねえな構文」として度々用いられている。
    • 最初のボス・グンダにも苦戦を強いられ「騎士使いたいこれぇ!」(=キャラメイクからやり直したい)と珍しく弱音を吐くが、粘りに粘って持たざる者のまま撃破を果たした。
  • 第2回開始時点でレベル29にして筋力32、グレートアクス入手済み。多くの雑魚敵は一撃必殺、重ロリゴリ押しのド脳筋プレイを見せている。
  • 第4回開始時点で黒騎士装備(大剣+防具一式)をフルコンプ済。裏で4時間程プレイしていたとのこと。
  • 第10回は最初はラスボスクリアまでの耐久枠を思わせる配信タイトルだったが、まさかの超短時間で撃破。そのままタイトル変更してDLC2をプレイ、第11回でクリアしひとまずの完結となった。

■「ダークソウル2」でのエピソード

  • ソウルシリーズ最弱といわれる主人公に苦戦しながらも加賀美らしいプレイを見せている。
    • 同時期に『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』『SEKIRO』をプレイしているためゲーム性の違いなどに苦戦していたが持ち前のフロム適正とダークソウルシリーズで培ったダクソ脳を発揮している。
  • 素性は「聖職者」。初期は回復の奇跡を使用していたものの、エスト瓶が増えるにつれて相変わらずの重装+時折呪術「猛毒の霧」を用いたプレイスタイルになっている。
    • ダクソシリーズ最弱の主人公の操作性を鑑みて、今までのような脳筋一辺倒では攻略が難しいと珍しいステータス振りをしている。第6回ではなんと理力に振った
      • さらに続く第7回は理力を上げるためだけの専用枠を設けている。
  • 「ダクソ2にはミミックはいない」「ミミック警戒の為に宝箱を殴ると壊れて中身がゴミクズになる」と配信初期からリスナーに教えられていた。その結果……
  • 第7回の後、不具合によりコントローラーが使えなくなりキーボードとマウスでアマナ攻略に挑戦。が、早々に心が折れてデュエプレとAPEXに以降した。後に正常に戻り改めての第8回を迎えた。

龍が如くシリーズ

シリーズ初挑戦。開始前はヤクザ物であることと「桐生」「真島」という主要キャラクターの名前程度しか知らなかったが、プレイする内に非常に気に入り短期集中形式でプレイしている。やることの多さと面白さ故に長時間配信になりがちでアーカイブが6時間を超えることもしばしば。『極』『0』完結済み。

  • 『極』配信一覧:第1回第2回第3回第4回第5回第6回(完結)
  • 『0』配信一覧:第1回第2回第3回第4回番外編(シノギ&ポケサー回)第5回第6回第7回第8回第9回(完結)
  • 『極2』配信一覧:第1回第2回第3回第4回第5回第6回
  • 元々『静かなるドン』『喧嘩稼業』などヤクザ物・格闘技物の漫画を楽しんでいただけあって世界観の飲み込みが早く、深い感情移入を見せる。
  • 神室町のモデルである新宿に非常に詳しく、時代による差異はあれどどの場所にどんな店があったかを度々語っている。
    • 蒼天堀のモデルである大阪・道頓堀の知識も多少ある様子。
  • 脳筋蛮族っぷりは健在で、一見真っ当なことを言いながら敵をなぎ倒している。一方、極技の演出を見る度に使った相手が死んでしまうことを度々危惧しておりリスナーに「ちかころ*52」と言われるのが半ばお約束になっている。
  • 「困った人を放っておけない」という主人公・桐生一馬の身上に同調。基本的に一般人がモブ敵に絡まれている時は救出している。
  • セクシャルなイベントには途端に塩対応または困惑した様子を見せる。一方、遥のことは「遥さん」と呼び、年齢に似合わぬ肝の据わりっぷりに感嘆している。
  • 真島吾朗に対して始めは困惑を見せていたが次第に気に入ったらしく「兄さん」と呼び、ボウリング勝負の際はややヤンデレな発言までしてみせた。
    • 『0』では真島がもう1人の主人公ポジションとあって、シリアスなストーリーと関西ノリのサブイベントを大いに楽しんでいる。
  • ミニゲームのひとつ「ポケサー」(要はミニ四駆)に案の定どハマりし、遂には本物を買った
  • ミニゲームのひとつ「昆虫女王メスキング」(要はムシキング)にはドン引きするも、後々ゲーム性を理解する内に真剣に対戦するようになった。ギラファノコギリクワガタ発見時にはうっかりテンションが上がりその後自己嫌悪した。
  • プロレスや格闘技にも造詣が深いようで、地下闘技場やサブストーリー、『極2』のクランクリエイター等で有名選手が登場する度に歓声を上げている。
  • 『極2』のサブストーリーで「隼人くん」が登場した際は文字通り眼を丸くした

その他のゲーム・エピソード

  • 社築とのコラボのため退勤後にPS4本体を買って帰った
  • 横スクロールアクションゲーム「HARDCORE MECHA」の実況プレイ中、尊敬しているゲーム実況者の口癖をつい口に出してしまったこんるる~。
  • オセロが下手という噂が長らくあったが、配信上で実際に対戦を行ったことで噂に違わない実力があらわになった。
  • SMC組のオフコラボでプレイしたリズムゲーム「みんなのリズム天国」でまさかのポンぶりを見せる。
    • 最初のゲーム(ホールインワン)の子猿に翻弄され、あわやチュートリアルがクリア出来ない危機に陥る。結果、子猿がトラウマになった。
    • 「眼を閉じていた方が上手くいく」ということに気付き、何とか進行は出来たがスコアは散々。
    • 後のゲームでハイペースなリズムの方が得意なことが判明。但しリミックスには弱い。
    • 配信終了後も1人でリトライし、約1時間を掛けてホールインワンをハイレベルクリアした。*54
      • ちなみにこのときハロウィンにちなんで持ち込んだお菓子が非常に可愛かった。リスナーからは「女子会」と称された。
  • すごろく系ゲームではどういう訳か、好調になってから不憫な目に遭い1位を逃すことが多い。
    • 笹木咲の64でマリオパーティ3をプレイした際、アイテムの一種であるキーマンを捨てたせいか 大量のキーマンに取り憑かれた。ちなみにネット上においてはキーマンを捨てると呪われるという有名なジンクスがある。
  • 一部ではクソゲーと言われる『遊☆戯☆王デュエルモンスターズ レガシー・オブ・ザ・デュエリスト:リンク・エボリューション』を楽しくプレイ。(クリスマスイブの夜に視聴者対戦枠をやる始末)
    • 強いモンスターの攻撃音がヤスリを掛けたようなしょぼい効果音であること以外は概ね満足している様子。
    • 普段通り落ち着いた上品なプレイを心掛けているものの、先行1ターンキルされる、エクゾディアデッキに殴り負けるなどあったまる心乱される場面もしばしば見受けられる。
    • 青眼の白龍系モンスターの召喚や敗北時などに海馬社長や闇遊戯の声真似シャウトが聞ける。
  • 麻雀(雀魂)をSMC組le jouetJαCKの一部メンバーチーム321でそれぞれプレイしている。
    • 自身の腕前は「打てはするがそこまでではない」。
    • 持ち前の引きの強さと時折出る直感任せのプレイ、配信映えを優先する姿勢からゴリラ高校球児などと呼ばれる。
    • le jouetのコラボではとんでもない手で上がった
  • 星川サラ逆凸配信で、どうぶつタワーバトルの相当な実力者であることが明らかになった。
    • シーズン1の頃にやっていたとのことで、当時居なかったダチョウは使い勝手がわからないと言及。
    • 対戦では「0ゾウ雑置き」「攻めの0キリン」「重心がトナカイ前脚のところにある」「そこ2カメから行ったほうがいい」など専門用語(?)を連発しつつ、口三味線も交えて星川を煽り倒した。
  • FPSは得意ではないとしながら、主にMC組夜見れな)+αでApex Legendsをプレイしている。
  • スーパーマリオRPGで隠しボスのクリスタラーをほぼ戦える最速のタイミングで倒した。
  • ホラーゲームに耐性がある。
  • スプラトゥーンは無印(1)からプレイしており「A-ぐらいの実力」を自称している。
  • 『塊魂アンコール』では非常にハイテンションでパワーワード満載の楽しげなプレイをしている。
    • 配信:第1回第2回第3回第4回
    • ゲームのノリに合わせて度々飲酒しながらプレイ。
    • メインストーリー中ではひたすら巨大な塊を作る爽快感を堪能する。
    • が、「出来るだけ大きな牛(の仲間)を1つだけ塊に巻き込む(巻き込んだ時点で終了)」というオウシ座作りクエストではなかなかハイスコアが出せず耐久配信化。最終的に「虚無座」を作った。
      • この結果、王様のクエスト終了時の台詞「ウシダーーーーーー!!!」が加賀美とリスナー双方の印象に強く残り、以後他ゲームでも使用されている。(たまに「ウマダーー!!」など牛以外にも使われる)
      • 後日耐久枠を取り、オウシ座に加えて、同様のルールのクエストであるオオグマ座の双方で満足のいく結果を残した。
  • 『ぼくのなつやすみ2』では少年目線・大人目線の双方を見せる。
  • 『LITTLE NIGHTMARES-リトルナイトメア-』『LITTLE NIGHTMARESⅡ-リトルナイトメア2-』
    • 配信:第1回第2回第3回(DLC)/2:第1回第2回(完結)
    • コメントをほぼ見ず初見プレイ。発想の豊かさと意外性溢れる操作を発揮している。
    • 脳筋と言われがちな加賀美だがギミックの謎をサクサク解き、フロムゲー等で鍛えられたキャラコンを随所に見せている。(但しフロム脳を捨てきれず悩む場面も)
    • リトルナイトメアのジャンルはホラーゲームのはずだが加賀美の配信では相変わらず様々な意味で笑顔の絶えないホラゲーを魅せてくれた。
    • 『2』も配信許可が出た直後にプレイ。「相棒」と協力して数々の苦難を乗り越え、第1回ラストで明かされたその正体に驚愕。その後も頼れる相棒を気遣いながら旅路を続け、第2回ラストシーンでは多くのリスナーの胸を熱くさせた。
  • 『怪異症候群』シリーズは「1」と「2」をプレイ(いずれも完結済み)。
    • 配信:第1回第2回/2:第1回第2回第3回
    • 元々「洒落怖好き*56と自称しているだけあって、元ネタを即座に察知する、原作そのままの表現を言い当てる、「ジャングル」等ややマイナーなネタも拾うなど知識の深さを見せる。グロやホラーシーンでも「〇〇だ!」と大喜びするので相変わらず加賀美のホラゲは怖くない。
    • ツクール製フリーゲームのプレイ経験は浅いらしく、たまにマップの把握やキー操作に戸惑いが見られる。ガバ探索癖、脳筋癖で詰まる可能性を考慮してチャットでのアドバイスを積極的に利用している。

口癖

  • 「くっ……」
    • ライバー仲間(主に)におもちゃにされて言葉に詰まった時に発する呻き。くっころ。
  • 「違うんです」
    • 主にゲーム等で、予期していなかった結果が出た時に反射的に漏れる。
  • 「そうしましたら……」
    • マシュマロや雑談などでの話題転換の際に。
  • 「◯◯してもいいですかね……?」
    • ツイートや、配信で視聴者に問いかける時に使っている。配信中だと小首を傾げ、上目遣いになっていることが多い。あざとい。
  • 「夜見さん!?」
  • 「〇〇さん!?」
    • SMC組コラボや一対一のコラボで、突拍子もない発言や行動をする夜見れなへの困惑を込めたツッコミとして用いられる。汎用性が高いため夜見側のリスナーにも伝染したらしい
    • 基本的に加賀美は相手を呼ぶ際「!?」が付くような呼び方をすることが多い。
  • 「これだな…」
  • 「何でですか」
  • 「これよくないですか?」「すごくよくないですか?」「めちゃくちゃいいですよね」「これいいなぁ……」
  • 「凄まじく◯◯」
  • 「◯◯ですね、さては。」
  • 「終わった……」
  • 「めっちゃ◯◯ですね」
    • 配信中テンションが上がった時に使われる他、Twitterにて突然の告白(?)にも使われた。
  • 「どうして……」
    • 信じられない出来事が起こった時の嘆き。(特にスパチャに対してよく使われる)
  • 「噛んでないです」
    • 言葉やセリフを噛んだ時に。元はスパチャで早口言葉を読み上げる際に噛んだときに言っていたが、次第に普段の配信中に噛んだときにも言うようになっていった。
  • 「カタギじゃないですね」
    • 「(主に歌や発声が)素人ではない・プロ並み」の意。戌亥とこ早瀬走こう評した他、ゲーム実況中などでも時折使用される。*57
    • なお加賀美自身がリスナー等からこう評される時もある。
  • 「おかしくないですか!?」
    • 同期・同僚の暴走や、ゲーム中に不慮の事態が起こった時などに発される悲鳴。
  • 「もっかい!」
    • 主にゲームで負けた際に発する再戦依頼。駄々をこねる子供。
  • 「これやったな…」
    • この形で使われる場合『やらかしたな』の意が多い。
  • 「さ、て、と」
    • 会話の転換、特に何かを見なかったことにして先に進む時によく使われる。
  • 「(俗語)でございますね」
    • 「ワロタでございますね」が主だが、「草でございますね」「死ゾでございますね」など多岐にわたる。つけりゃいいってもんじゃない。
    • 特にゲームの(イキリ)プレイ中に同類の雑敬語が出やすい。
    • その汎用性の高さ故に、一部の潜在株主にも伝染しつつある。
  • 「圧倒的◯◯」
    • 読んでいる作品の口調に影響されやすい。
  • 「わぁ。」
    • ゲームのホラー要素へのリアクションを大概これで済ます。場合によっては怖がれなかったことを悔しがる。
  • 「なんで!」
    • 不憫な状況に対する心からの言葉。
  • 「私にはわかる」
    • 様々な配信の色々な場面で聞く言葉だが大体何もわかってないことの方が多い。
  • 「なるほど」
    • 殆どが「なるほど(わかってない)」になるためこの言葉は信用できない。
  • 「でっでっでっでー」
    • 「それで」の「で」のみをリズミカルに繰り返す形。何かを終えた後、次に進む時に使う。
  • 「しめしめ(でございますね)」
    • 奇襲や敵を倒す方法などが浮かんだ際に使われる。
      ちなみにいい案だと思っていてもその後すぐに失敗する。
      やってることがただのクソガキの場合が多い。
  • 「この人(広範囲)」
    • ゲームの登場人物に対し明らかに人外だろうが獣だろうが関係なくこの人やこの方と呼ぶ。時折無機物に対しても人という言葉を使う。
      人?と困惑するコメントも見られるが慣れてしまったリスナーは何も触れない。
    • 尚、ゲーム配信で「ひとでなし!」とよく口にするが大体人ではない。
  • 「◯◯だもん」「◯◯もん!」
    • リスナーへ何かを主張する際に語尾に付く。最初こそ言い直していたが現在は言い直すことなく使っている。あざとい
  • 「まじで言ってるかそれ!」
    • 主に敵の凶悪な攻撃や配置に対して使われる。フロムゲー配信で頻出。
  • 「偉いな…」「偉いですね」
    • アイテムなどが効果的に働いた時によく漏れる。
  • 「スゥーーーー(真顔)」
    • なにかやらかした際や見てはいけないものを見てしまったときや見たくなかったものを見てしまったときなどに大きく息を吸い無言でカメラを見つめる。
    • この後にウィンクが続くことが多い。
  • 「わる」「わっる」
    • 主に相手が卑怯なこと、酷い行いをしているのを目撃したり知った時に使われている。
  • 「ええ……」
    • 困惑するような場面に出くわした際に漏らす。

名言

戦国Ark関連の名言

主な関連人物

葉加瀬冬雪
同時にデビューした同期であり、夜見れなを含めたSMC組(すめしぐみ)として度々コラボする相手。2人だとSC組(寿司組)またの名をSMCのバカ組

  • 葉加瀬からは主に「兄さん」と呼ばれ、初期はよく葉加瀬にいじられながらも大人の目線で見守るような構図が多かった。
    • しかし次第に葉加瀬のポンコツ具合、加賀美の少年具合が発覚するにつれて似た者同士のような構図が増えていった。Besiegeのコラボでは揃って兵器開発に熱中するなど、それが顕著な姿が見られる。
    • マインクラフト内では一本道で同じように迷う二人が見られる。尚、どちらの配信も付き添いが夜見である。
    • その後も「兄さん」の他に「パパ」「社長」「加賀美くん」「ハヤトさん」など呼称がころころ変わる。1回の配信の中でさえ変わるのでその時の気分次第の模様。
    • 2020年5月現在は「加賀美くん」と呼ぶことが多くなった。

夜見れな
同時にデビューした同期であり、葉加瀬冬雪を含めたSMC組(すめしぐみ)として度々コラボする相手。2人だとMC組(飯組)

  • 夜見からは「ぱぱ」と(冗談めかして)呼ばれていじられる年上の苦労人ポジション。のはずだった
    • だがマリオメーカー2リレー配信で葉加瀬が加賀美と夜見にパパとママを見出し、徐々に加賀美の少年面が顕になった結果、加賀美が何かをやらかしては「しゃ~ちょぉ~?」「違うんです夜見さん」がテンプレになるような関係に。
    • 上記の結果、夜見は母や姉のような優しさで加賀美に接することも多い。
  • 夜見が突拍子もない行動をするのを見て加賀美がよく言う「夜見さん!?」が夜見のリスナーに伝染した。その経緯から、このワードは夜見れなのメンバーシップスタンプに採用されている。更には加賀美ハヤト絵の「さん!?」もスタンプ追加されている。
  • 加賀美のYouTubeチャンネル登録者数5万人衣装は夜見が早い段階で運営側に声をかけていたため*65実装が早かったとのこと。
  • 夜見の貢ぎ癖は加賀美に対しても発揮される。ゲーム内のアイテムを貢ぎ、誕生日プレゼントなどは加賀美の喜ぶものを的確に選んでいる。
  • たびたび加賀美の腕時計頭上のドローンが夜見のスリ消失マジックのターゲットにされる。
  • 夜見もTCGのコレクターであり、2021年の年始に総額95万円の遊戯王の福袋を開ける配信を2人で行なった。
  • 基本的にホラーゲームに耐性がある夜見だが、一部のゲームでは極端に怖がり、加賀美がそれを助けている。
    • 初オフコラボでの『Five Nights at Freddy's』では早々に配信を終わらせたがる夜見を見かねてプレイを交代
    • 『BIOHAZARD 7』では突発凸待ちの形で助けを求めた夜見に対し加賀美が参加、画面共有で応援を行った後に「夜見GO」という音声ファイルを送った。

社築
同い年、社畜と社長という対称的な立場、趣味(MTG、遊戯王、バキなど)が合うことからかなり早い段階でコラボ配信をした尊敬する先輩ライバー(初タイマンコラボの相手でもある)。それからもコラボを繰り返し、後にダブルスリーブというユニットを結成。配信外でもチャットのやり取りをしていたり遊びに行ったりと仲がいい模様。配信中にもよく話題に上がる。

夢追翔
同世代の先輩ライバー。コンビ名として「加賀追ハヤル」が提示されたが却下されているので注意。

花畑チャイカ
尊敬している先輩ライバー。

  • 加賀美に対し「加賀美」と苗字で呼び捨てにする数少ない人物。
  • 同じMtGプレイヤーである他、ベイブレード(宣戦布告済み)・デュエルマスターズ(デュエプレ)・(レタスとキャベツの二択なら)レタス派など共通の好みも多い。
  • 加賀美からの印象は「追い付きたいがなかなか追い付けない相手」。
  • SitR難波でのチャイカのパフォーマンスを絶賛した加賀美に対し、チャイカは「あなたを見て頑張ろうと思ったんだからね」と発言。加賀美を照れさせた。
  • 『Ark』アイランド編においては開始時から同じトライブに所属。チャイカの自由な振る舞いに度々翻弄されるが、その行動に窮地を救われたことも。
    • ラグナロク編では別トライブだが、チャイカの属する「にじレジ(株)」配信が好きで時々見ている。
  • チャイカのロボット風新衣装(チャイカアーマー)を「最高だ............。」「プラモ化されたら3万円までなら出す」と度々賞賛、羨ましがる。
  • チャイカから音響機材のことを相談されたり、ラーメンの話や趣味の話などのやり取りを配信外でもよくしているようだ。
  • 加賀美の声真似をいきなり始め、加賀美本人がいない場でもよく真似ている。この様子は公式切り抜きで取り上げられた。
  • 2020年12月3日、初配信から言っていた夢を叶え、チャイカにあるものをぶつけることに成功した。
  • チャイカの企画力に対し絶賛している。

黛灰
加賀美達(SMC組)の次にデビューした後輩。

葛葉
加賀美の得意なゲームをプレイ、仲のいいライバーの(ド葛本社における)息子、オリジナル曲の共作など多方面で交流のある先輩ライバー。ファンからはしばしば『サイゼ組』と呼ばれることも。さらに加賀美が尊敬するライバーの先輩として名前を挙げている一人である。


にじさんじ JAPAN TOUR 2020 Shout in the Rainbow!福岡公演で共演以降加賀美が仲良くなりたいと配信上で話し、ゲームの上手さなど尊敬している先輩。

エクス・アルビオ
直近の同性の先輩。Twitterなどでよくたかられている。

  • 初絡みから信じられないレベルで厚かましいお願いをされた
  • 早い段階からエクスのことを面白いと絶賛しており、コラボでの関わりも多い。
  • エクスの性格上、お互いがお互いに後輩ロールをしたり、最初はエクスの方が下手に出るが結局クズムーブフリーダムな行動をされて加賀美が振り回されることが多い。
  • 『みどりさんといっしょ』のコーナーにおいて(演技ではあるが)奇妙な関係を築いている。
  • エクスの茶番に全力でのっかっていき結果的に甘くなることもあるが、それ以上に様々なところでボコボコにしている。(MTGA、PartyPanic等)
  • 加賀美宅に泊まったエクスがソファベッドに興奮しているところを見て、販売されるエクスのボイスが全部現代の物に驚くものになればいいのにと思った。
  • ちなみにこのお泊まりの翌朝加賀美の部屋で一番高いモノを強奪する。…という企画を考えていたが、加賀美のお茶目によって逆に一杯食わされた。

イブラヒム
ARKをきっかけに仲良くなった後輩ライバー。カードゲームや音楽などで話が合う様子を見せている。

  • ARKアイランド編での戦乱の発端はこの2人の水資源争い。同盟・一騎打ち・共同建築等を経て最終的に島全土を巻き込んだ戦争を共に戦い抜いた。(詳細
  • にじスプラ大会では初戦の対戦相手として激突。加賀美チームが予選リーグを勝ち抜けた後、イブラヒムは他ライバーと共に特訓相手となった。
  • ARKアベレーション編では本間ひまわりエクス・アルビオと共に企画を主催した。
  • にじFes2021では遊戯王のデッキを持ち寄り空き時間に対戦していた。お互いのデッキを性格が悪いと評する間柄。
  • イブラヒムは加賀美のライブパフォーマンスに感動したと度々発言しており、歌いはしないが一時期ギター練習を行っていた。TwitterではAcid Black Cherryについてのやりとりも。
  • ARKエクスティンクション編にて、初日から先行者の洗礼に巻き込まれた流れで同トライブとなる。
    • 加賀美はイブラヒムの建築技術やテイム技術等を高く評価しており、水道管敷設を頼まれた際は全力で応えた。

甲斐田晴
歳が近い後輩ライバー。魔武天の一員。

  • 基本的誰に対しても優しく丁寧な加賀美が少し雑に扱う珍しい後輩。
  • APEXで初コラボ。夜見れな秘書争い貢ぎバトルを繰り広げた。
  • 葉加瀬冬雪と甲斐田のコラボにて遅刻した葉加瀬が登場するまで参加。甲斐田を救った。
  • Arkアベレーション編では魔武天(マブタチテンペスト)に所属し、加賀美は先輩らしく甲斐田を導いていた。
  • 甲斐田は配信で雑加賀美への造詣の深さを披露した。
    • 「社長の凄くないですかは実は三段活用だから」
  • 魔武天でご飯へ行ったというエピソード内でも仲の良さ?が伺える。
    「甲斐田(指パッチン)」
    「予約完了!」
  • 尚、魔武天名物甲斐田いじり以外では大事にしているつもりらしい。
  • 2020年11月の『ツキイチ!にじさんじ』風紀委員会のコーナーにて甲斐田の「加賀美社長はまともではない」「たまにバグる」発言が取り上げられ、それに対して加賀美は痛烈なコメントを送った。(委員長の判決にも注目)

Vtuber以外の関係者

配信中たまにチャット欄に現れる関係者の皆様。

  • 冬臣
    • イラストレーター。いわゆる「お母様」。息子をよく気にかけており度々Twitterで微笑ましいやり取りをしている。
    • 加賀美もお母様に対し可愛らしい一面を見せることもある。
    • Twitterにアップされた画像一覧はこちら
  • ぎゃぷいち
    • 加賀美のオリジナル曲『WITHIN』『PIERCE』、葛葉のオリジナル曲(作詞・シャウト協力:加賀美)『クロウ』の作曲者。にじさんじのファン。
    • ChroNoiRオリジナル曲(feat.加賀美)『LET IT BURN』では作詞作曲を担当。
  • たらちゃん
    • 英国面の人。Besiege界におけるパンジャンドラム開発の第一人者にしてP1グランプリ主催者。
    • 加賀美が第三回P1グランプリに興味を示したのをきっかけに交流が発生した。詳しくはエピソード項にて。

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