加賀美ハヤト (かがみはやと)

Last-modified: 2020-07-04 (土) 22:37:32
にじさんじ所属バーチャルライバー
兼 加賀美インダストリアル代表取締役
加賀美ハヤトでございます。

face.png
Icon from: いちから株式会社 にじさんじ公式メンバー一覧
主な活動場所YouTube / Twitter
ハッシュタグ配信:#加賀ミーティング
ファンアート:#加画美
└(アレな)ファンアート:#前加画美
ボイス感想:#カガミノボイス
ファンの呼称等ファンの呼称:潜在株主
絵文字:🏢(オフィスビル)
公式紹介文
玩具会社、「加賀美インダストリアル」の若き社長。
自社玩具のPRのため、自らライバーとしてデビューすることを決めた。

illust:冬臣(@fuyuomi)

加賀美ハヤトご案内(目次)

紹介

爽やかな声とユーモアのあるキャラ性を持った、少年の心を忘れない大人

  • 社長として
    社会人らしい誠実さと礼節をわきまえており。ライバーやコラボ相手にはもちろん、リスナーに対しても敬語を崩すことはあまりない。
    はしゃぐリスナーやコラボ相手に困惑しつつ、終始落ち着いた雰囲気で視野の広いトークを繰り広げる。
    雑談配信や大人数のコラボでよく見られる、基本的な加賀美ハヤトの姿。
  • 音楽人として
    初配信でオリジナル曲を披露したところから始まり、歌や音楽に関連する話ではその音に対する強いこだわりを聞くことができる。
    そしてひとたび歌い出せば普段の爽やかボイスはどこへやら、力強い歌声に交じるシャウトの音圧は凄まじいの一言。
    歌動画や歌配信に歌コラボ、お好きなところでご覧あれ。
  • 少年として
    面白そうな玩具やゲームを前にすると、そこにいるのはただの小学生男子。
    ひたすらにかっこよさを追求し、面白いことには一直線。それでいて負けず嫌い。そんな姿にリスナーはいつも困惑させられる。
    玩具レビューをはじめ、多くのゲーム配信で見ることができる。

配信スタイル

  • 配信内容は主に雑談、ゲーム、玩具レビューなど。頻度は高くないが歌配信も。
  • 配信時間は主に22時~深夜。時折昼休みの時間にも配信。いずれも1~2時間ほどの配信が多いが、たまのゲリラ配信は長時間になる事も。
  • 同期仲の良いライバーとの配信も多く、突発コラボが行われることもしばしば。

プロフィール

年齢27歳→28歳
誕生日1991年12月2日
身長182cm
体重65kg
血液型A型
洗顔料NULL *1
ボディーソープREDEN
フェイスマスクSaborino
オールインワンジェルuno
漢検5級(自称)アレな名前のスパチャを回避しながら公表
一人称私(わたくし)たまに「加賀美」、ごく稀に「俺」「僕」
イメージカラー#B9ADB9いつから.link」の背景色に基づく

好み

デビュー直後のマシュマロ回「好きなトライピオは?」のコメントに「トライピオですね」と返したのをきっかけとして「好きな○○は?」という質問・マシュマロが度々飛ぶようになり、折に触れて加賀美の様々な好みが明らかになっている。

好きな食べ物チョコレート、そば
明太子(食わず嫌いしていたが今は好き)
シリアル系(最近※2019/07/23現在)
好きな寿司サーモン(店に入って最初に食べる寿司は芽ネギまたは白身魚
好きな和菓子(博多)通りもん
好きなおせち料理ちょろぎ*2
好きなカップ麺あんまり食べるタイミングはない
好きな焼き鳥もも
好きな日本酒貴醸酒
嫌いな食べ物納豆ウニ
好きな漫画ブラックジャック、トライガン、アクメツ、HUNTERXHUNTER、バキ、魔人探偵脳噛ネウロ
キングダム*3
好きな動物カカポ

その他

好きな遊戯王のテーマスキルドレイン海皇水精鱗
好きな遊戯王の属性、レベル、種族闇属性レベル7ドラゴン族闇属性レベル10機械族
好きな禁止カード遊戯王:エラッタ前の混沌帝龍-終焉の使者-、苦渋の選択
デュエマ:無双竜機ボルバルザーク
好きなカヴー火炎舌のカヴー
好きなウンパスのたうつウンパス、狩り立てられたウンパス
好きなゾイドジェノブレイカー
好きなトライピオトライピオ
好きなトライグルトライグル
好きなメタルバンドAugust Burns Red
好きなDIR EN GREYの曲Clever Sleazoid、鼓動、THE FINAL、朔-saku-、残-ZAN-
好きなマジンガーマジンカイザー
好きなジャック・ハンマーピクル戦で無意識状態で中指をピクルの耳に刺そうとするシーン
一番好きなジャック・ハンマーマホメド・アライ(Jr)編のジャック・ハンマー
好きな花山薫最大トーナメント編の(愚地)克巳VS花山
好きな海王寂海王
好きな愚地独歩最大トーナメント第一回戦のリチャード・フィルス戦の独歩
好きなケンガンアシュラのキャラ”獄天使”関林ジュン(ちなみに同作品のベストバウトは:ムテバvs関林戦ムテバvsマーヴェラス・セキ戦とのこと)
好きなONE PIECEのキャラ白ひげ、キラー、ビスタ、ミホーク
好きな卯月コウタニシの用途を一生懸命考えていた卯月コウ*4
一番好きな三枝明那生きているマスを見ながら焼いたマスを食べる三枝明那

加賀美インダストリアル*5

ハヤトが現在代表取締役(社長)を務める会社。
起業したのはハヤトの父親。
インダストリアルの名前の通り、もともとは産業ロボット、マテリアル、重機などを作っていた。
企業イベントでディーラー・株主向けに作ったミニカーなどに熱狂的な人気が出てしまい、結果ホビー事業を立ち上げることになった。
そこでハヤトがホビー好きだということもあり、担当することになった。

その後の配信上で明かされた情報

  • 会社ロゴには「MATERIAL / HEAVY MACHINERY & HOBBY / ENTERTAINMENT」の文字がある。(これを見るに重工業部門は健在、エンタメ事業も行っている様子)
  • トンネル等を採掘する部署やインドネシア支社がある。(出典
  • 加賀美インダストリアルの極めて一般的な通勤コース
  • いちからとの業務提携の発端は、加賀美のにじさんじ常設オーディションへの応募
     
    関連企業(どこまで真実かは定かではない)
    企業名出典詳細
    加賀美リゾートThe Forest
    最速最強の秋ボイス
    大自然を開発しリゾート施設やゴルフ場の建設を行っている模様。特に「森」では日夜現地住民との激しい"話し合い"が行われている。
    加賀美損保マイクラ(エクス家復旧)
    ポケモン剣盾
    爆破された自宅の全アイテム復旧から「じゃくてんほけん」まで、幅広い損害保険を取り扱っている。
    加賀美水道局Ark水道の敷設を実施。しかし「A型殺戮兵器」「戦争の火種」など散々な言われようをしている。
    加賀美重工Ark加賀美インダストリアルの重工業部門か。なおコード:ドラゴンブラッドでの加賀美のサークル名は「重工。」。
    加賀美不動産Ark「リビング20帖以上、庭付、ペット可、水源近、徒歩3分圏内に鉄鉱石」という難条件の物件を見事に発見・入居の実績あり。
    加賀美電機Ark詳細不明。電気工事をする筈だった。
    加賀美ホールディングス夜勤事件コンビニエンスストア事業を展開。
    西麻布加賀美セレモニーホール感動エピソード選手権お客様への感動がモットー。肩書きは代表取締役ではなく「総支配人」。
    加賀美ホームコンサルティング事故物件配信タイトルでは「住まいコンシェルジュ」、配信内では「代表取締役」を名乗る。

詳しく知りたい

近況お知らせ

オリジナル曲
W I T H I N
フル版公開中
【MV】加賀美ハヤト - WITHIN【にじさんじ】
Music:ぎゃぷいち
Guitar:KUHLE
Bass/REC/MIX/Mastering:つこ
Movie/Illust:紺色。
Illust:冬臣
Vocal/lyric:加賀美ハヤト

  • 7/10 12:00~ にじさんじモデルキャップ STORESにて予約受付開始(受注生産)。SMC組モデルで参加。(告知

エピソード

ライバーとしての歩み

2019年

2020年

音楽・音響に関するエピソード

非常に高い歌唱力を持つ他、音響機器への知識が豊富で音への拘りが強い。
特に普段の声・口調からは想像もつかないスクリーム(いわゆるデスボイス、シャウト)が特徴的。

本人に関するエピソード

  • スーパーチャットに対し感謝と恐縮の入り混じった面白い反応を見せる。
    • 代表取締役という金銭的に余裕がある立場ということもあり、リスナーの金はリスナー自身の為に使って欲しいと願っているものの、好意を無碍にも出来ず毎回「お客様!!困ります!あーっ!!」状態になる。リスナーの間では「社長を金で殴る遊び」「スパチャ芸」などと称される。
      • 本人にとっては何でもないこと(マイクに近付く等)や単なる挨拶・相槌でもスパチャが届く為、「お金を払わずともチャットできますからね!?」とYouTubeの仕様の再確認が行われたことも。なお直後に「そうだったんですね!」というスパチャが届いた。
      • スパチャのお返しとしてウインク・顔のアップ・玩具の購入などを行った結果「ウインク代」などと追加スパチャが届く流れはもはや鉄板。
      • 一部のスパチャリスナーは敢えて名前を早口言葉・長文・難読漢字にすることで、配信終盤に行われるスパチャ読み上げを困難にしており、それを頑張る加賀美はもはや一つのコンテンツになっている。
    • リスナーから貰った物はリスナーに還元することを心掛けており、得た資金は玩具レビューや今後の配信を面白くする為に使われるとのこと。無理無く良識を持って社長と一緒に楽しみましょう。
  • コラボに参加した際は落ち着いた進行・解説役かツッコミ役、もしくは不憫ないじられ役に回ることが多い。
  • 玩具レビューは案件ではなく加賀美が勝手に行っている。
    • ロボット玩具昆虫のプラモデルフィギュアぬいぐるみ、シルバニアファミリー(予定?)など取り扱いジャンルは幅広い。(一部はのせい)
    • 配信内で使われる写真は毎回加賀美自ら撮影している。細部までよく目の行き届いた分かりやすい説明も好評。
      • 使用しているカメラは、2019年中はiPhone、2020年からは自分への誕生日プレゼントに買ったデジタル一眼レフカメラ。
    • 配信ツイートを販売元等の公式アカウントにリツイートされることがあり、その場合加賀美の緊張感が増す。*18
    • 時勢と視聴者のニーズを受け、大型プラモデルを3~5時間掛けて作成する配信も実施。(ウォーグレイモンガンダムアストレイノワールナラティブガンダムリーオーティラノザウルス
      • チャット欄も交えて雑談しながらプラモを作る枠。作業の合間にマシュマロを読み、悩み相談室となる場面も。
      • BGMはオフにされている為、加賀美の声と作業音に集中出来る。配信中にプラモを作るリスナーも多く、配信後の「#加賀ミーティング」タグに進捗結果がアップされていることが多い。

ゲームに関するエピソード

  • 社築とのコラボのため退勤後にPS4本体を買って帰った
  • 横スクロールアクションゲーム「HARDCORE MECHA」の実況プレイ中、尊敬しているゲーム実況者の口癖をつい口に出してしまったこんるる~。
  • オセロが下手という噂が長らくあったが、配信上で実際に対戦を行ったことで噂に違わない実力があらわになった。
  • SMC組のオフコラボでプレイしたリズムゲーム「みんなのリズム天国」でまさかのポンぶりを見せる。
    • 最初のゲーム(ホールインワン)の子猿に翻弄され、あわやチュートリアルがクリア出来ない危機に陥る。結果、子猿がトラウマになった。
    • 「眼を閉じていた方が上手くいく」ということに気付き、何とか進行は出来たがスコアは散々。
    • 後のゲームでハイペースなリズムの方が得意なことが判明。但しリミックスには弱い。
    • 配信終了後も1人でリトライし、約1時間を掛けてホールインワンをハイレベルクリアした。*23
      • ちなみにこのときハロウィンにちなんで持ち込んだお菓子が非常に可愛かった。リスナーからは「女子会」と称された。
  • すごろく系ゲームではどういう訳か、好調になってから不憫な目に遭い1位を逃すことが多い。
    • 笹木咲の64でマリオパーティ3をプレイした際、アイテムの一種であるキーマンを捨てたせいか 大量のキーマンに取り憑かれた。ちなみにネット上においてはキーマンを捨てると呪われるという有名なジンクスがある。
  • 一部ではクソゲーと言われる『遊☆戯☆王デュエルモンスターズ レガシー・オブ・ザ・デュエリスト:リンク・エボリューション』を楽しくプレイ。(クリスマスイブの夜に視聴者対戦枠をやる始末)
    • 強いモンスターの攻撃音がヤスリを掛けたようなしょぼい効果音であること以外は概ね満足している様子。
    • 普段通り落ち着いた上品なプレイを心掛けているものの、先行1ターンキルされる、エクゾディアデッキに殴り負けるなどあったまる心乱される場面もしばしば見受けられる。
    • 青眼の白龍系モンスターの召喚や敗北時などに海馬社長や闇遊戯の声真似シャウトが聞ける。
  • 麻雀(雀魂)をSMC組le jouetJαCKの一部メンバーでそれぞれプレイしている。
    • 自身の腕前は「打てはするがそこまでではない」。
    • 持ち前の引きの強さと時折出る直感任せのプレイ、配信映えを優先する姿勢からゴリラ高校球児などと呼ばれる。
    • le jouetのコラボではとんでもない手で上がった
  • 星川サラ逆凸配信で、どうぶつタワーバトルの相当な実力者であることが明らかになった。
    • シーズン1の頃にやっていたとのことで、当時居なかったダチョウは使い勝手がわからないと言及。
    • 対戦では「0ゾウ雑置き」「攻めの0キリン」「重心がトナカイ前脚のところにある」「そこ2カメから行ったほうがいい」など専門用語(?)を連発しつつ、口三味線も交えて星川を煽り倒した。
  • FPSは得意ではないとしながら、主にMC組夜見れな)+αでApex Legendsをプレイしている。
  • スーパーマリオRPGで隠しボスのクリスタラーをほぼ戦える最速のタイミングで倒した。
  • ホラーゲームに耐性がある。
  • スプラトゥーンは無印(1)からプレイしており「A-ぐらいの実力」を自称している。

Besiege

兵器を作る物理演算ゲームBesiegeでは無駄な武器や装飾を付け加えては「かっこいい」と喜ぶ、まさにおもちゃで遊ぶ少年のような一面を見せている。

Minecraft

マイクラにじさんじサーバーで加賀美インダストリアルオフィスビルの建築などを行なっている。

マジック・ザ・ギャザリング(MTG)

ポケットモンスター ソード

  • 今作が久々のポケモン(ゲーム)とのこと。(以降の情報は特記無い限り初回配信より)
    • それ以前のプレイは金銀世代。(その後ポケモンカードゲームをやっていたので最近の知識も多少あり)
  • 今作では「暴力統一パーティ」というコンセプトにて物理特化、格闘・悪・岩・虫などのタイプの男の子らしいカッコいいポケモンを使用している。採用基準は「(見た目などから)暴力の匂いを感じるかどうか」。
    • 御三家はサルノリを選択。理由は「武器(木の棒)を持っていたから」「進化したらこれで殴ってくれそう」。
    • ニックネームは付けていない(他人から貰ったポケモンは例外)が、「人事部長」「総務」など会社組織になぞらえた肩書きで呼んでいるポケモンもいる。
    • 「手持ち入り=加賀美インダストリアル(系列会社)への入社」。日夜厳しい採用試験が行われている。
    • 「とりあえず殴ってみる」「苦手タイプだろうが力で押し切る」というプレイスタイルの為に(たとえ野生相手でも)手持ちポケモンが倒されがち。「笑顔と死人の絶えない職場」と評される。

代表的な所有ポケモン(第2回配信まで)

  • 代表的な所有ポケモン(第2回配信まで)
    • ローブシン人事部長:オニゴーリ殺しの角材部長がH鋼持参を経て最終進化。彼女の"けたぐり"を耐えるかどうかが入社基準のひとつ。なぜかよく当たる"いわなだれ"・"ばくれつパンチ"も印象的。顔は恐いが加賀美と仲良くカレーを食べて喜ぶ乙女である。
    • ギガイアス総務:"どろかけ"要因として下積みを続けていたが"ヘビーボンバー"習得で一気に才能を開花。性能もさることながら技のビジュアルが加賀美のお気に入りの様子。
    • ギャラドス(あたまぱあー)椎名唯華から奪ったヘッドハンティングした。タイプも性能も優秀であり即スタメン入り。酷いニックネームだが実際呼ぶ際は「あたまぱーの(かた)→ぱーさん→ぱっつぁん」とどんどんフランクになっている。
    • キテルグマ:圧倒的な攻撃力と特性"もふもふ"による耐久力を見せ付ける暴力パーティのエース。苦手なはずのゴースト・エスパーにも刺さる"ぶんまわす"、デメリットなど気にしない"アームハンマー"、通称熊式鯖折り(ベアハッグ)こと"かいりき"などが印象的。
    • ゴロンダ:これだけ顔が恐い編成でありながら悪タイプがいなかったという加賀美の人の良さを露呈させた*30。第2回配信時点でパーティ唯一の悪タイプだがあまり目立った活躍は無し、今後に期待される。
    • グソクムシャ:社長好みのビジュアルで即採用。パーティ唯一の虫タイプ。特性"ききかいひ"は強者に突貫しがちな加賀美の窮地を救う……かもしれない。
    • バチンキー:御三家にも関わらず第2回配信時点でまさかのスタメン落ち。暴力の匂いはあるらしいので再登場が待たれる。

代表的な所有ポケモン(第4回配信まで)

  • 代表的な所有ポケモン(第4回配信まで)
    • ローブシン人事部長:"ばかぢから"習得、安定して当たる高威力技として重宝される。更に"ドレインパンチ"を習得、過去に猛威を振るった「ビルドレ型ブシン」としてチャンピオン戦からシナリオクリアまでを戦い抜いた。加賀美から「かわいい」という評価も得て名実共にメインヒロインとなる。
    • バンギラス:以前より欲しいと言っていた暴力の権化。夜見から貰ったタマゴから孵った5V個体。"とつげきチョッキ"装備により要塞と化す。人事部長では対処しきれないポケモンを受ける壁として活躍した。
    • ギャラドス(あたまぱあー):"はかいこうせん"習得。特殊攻撃技だとかタイプ一致ではないだとかのマイナス点を全て無視したロマン全振り采配。実際に技発動時の効果音は赤緑当時と近いものであり加賀美を感動させた。
    • バチンキー→ゴリランダー:御三家がスタメンに復帰。進化と共に"ウッドハンマー"を習得、パーティの苦手なタイプを補完する(と言っても大抵等倍だが)役目を担う。
    • オーロンゲ:かなりのバルクの持ち主という点が評価され採用。"ソウルクラッシュ"という技名に惹かれるも、より高性能な"じゃれつく"を覚えていた為に一旦先送り。新顔ながら破壊力が高く、パーティ唯一のフェアリータイプとして活躍を見せる。
    • サザンドラ:加賀美の思う暴力の権化その2。苦節1時間、葉加瀬さんペリッパーに精神を摩耗させられながらようやく捕まえたモノズが進化。暴力パーティでは珍しい特殊攻撃タイプで"ものしりメガネ"(とくこうアップ)まで持たされたが特殊攻撃技が"りゅうせいぐん"しか無い、なんちゃってインテリ派。
    • ゴーリキー:特性"ノーガード"の響きに惹かれ採用。性格はあまり合わないが内々定。このポケモンと言えば"かいりき"だと覚えさせるものの、後々"ダブルチョップ"に変更された。特性を使いこなすのは難しかったか、最終的にはスタメンを外れる。

代表的な所有ポケモン(応用編)

  • さも主力かのような顔をしたブラフのドラパミミッキュをパーティに入れ、特に出すこと無く相手の対策ポケモンをローブシンで粉砕する」というコンセプトでレート戦に挑戦。開始前は「机上の空論」「(頼む......一回くらいは刺さってくれ......)(配信概要欄より)」と不安がってはいたが……?
    • ローブシン室長:人事部長が"マッハパンチ"習得の為にエビワラーと育て屋さんに預けられている間、リスナーからほぼ最良の個体を貰ってしまいそのまま後任に就く。ちなみにこちらも♀。"ほのおのパンチ"と相変わらずのパワー&タフネスを見せた。
    • バンギラス:旅パから続投。今回は加賀美損保"じゃくてんほけん"を利用し、ばつぐんを取られた上で相手を殴り倒す暴力の化身となった。更にリスナーから貰ったわざレコードで"アイアンヘッド"を習得、ダイマックス時に使用することで硬さにも更なる磨きをかけた。
    • エンニュート:ミミッキュ対策の筈が紆余曲折を経て毒技を失い、"きあいのたすき"+"がむしゃら"(+バンギの砂嵐を利用し後続を死に出し)という命知らずな構成にされる。一応特殊攻撃担当。
    • ドラパルト:ブラフその1。せめて何か持たせようと"ながねぎ"を渡された為「ネギパルト」の愛称で呼ばれる。しかし他ポケモンで対応出来ないギャラドス用に"かみなり"を習得、他の技も念の為ガチ構成にした結果、それ以外の相手とも結構戦えてしまった。ただし持ち物は最後までネギ。加賀美ハヤト「ネギパルト、皆さんも真似していいですよ」
    • ミミッキュ:ブラフその2。最初は"くろいヘドロ"を持たされていたが「さすがにこれは虐待になってしまう(※ミミッキュに毒は効果抜群)」と思い直し"いのちのたま"に変えられた。性格と努力値無振りによりまさかの最遅個体だが、それが結果的に名勝負を生むことになる。
    • サザンドラ:旅パ勢。"りゅうせいぐん"は相変わらず強力。だがフェアリー弱点4倍が現環境ではあまりに辛いからか登場機会は少な目。
  • 魔界ノりりむ葛葉椎名唯華との通信対戦(ダブルバトル)にて、周囲の予想を覆す大活躍を見せる。
    • ロケット団のサカキ*31のようなヒール(悪役)に徹した結果、椎名のギャラドス(あたまぱあー)を奪った。
  • 久々のプレイなのでよくリスナーからのワザップ偽情報に踊らされている。
    • 第1回配信:「カラナクシはラプラスに進化する」と言われて本気で信じた(後に嘘だと教えられショックを受けた)。
    • 第2回配信:「アイアントはキリキザンに進化する」と言われて少し信じた。
    • 第3回配信:「ドガースは浮いていない」と言われて"じしん"を打ったところ特性"ふゆう"で無効化された。
      加賀美ハヤト「赤緑の頃は浮いているように見えるポケモンにも地震が当たったんです!」*32
    • 第4回配信:「ユキメノコは(見た目は浮いているが)特性"ふゆう"ではない」と言われ、これまでを踏まえて「どうせ嘘だから引っかかったフリをしよう」と画策したところ、真実だった為に混乱。その後も些細な嘘と真実に翻弄される中、「ローズタワーでは敵トレーナーを100人抜きしないといけない」と言われて少し信じた(実際はバトル4回)。
  • 配信外でと対戦したところボコボコにされた
    • 2人共剣盾にじさんじ杯出場者であり、葉加瀬はドラパルト・ミミッキュ等を使ったいわゆるガチパ、夜見は物理アタッカーに滅法強いガラルサニーゴ使いの為、暴力統一パーティはただでさえ相性が悪い。
    • 第3回配信後半では午前3時半過ぎというド深夜にも関わらず裏で作業していた2人と突発的にバトルを行った。
  • ポケモン剣盾姫プトーナメントに参加。
    • 主催の夢追翔コラボの打ち合わせ中にこの企画を思い付き加賀美も賛同、そのまま参戦を打診された。
    • 2回の予行交換会では、色違いオノノクス・フルアタ特殊型ギャラドス・アリアラプラス・物理受け色違いギャラドス(同期からの「スパチャ」)など本戦で使用出来ないにも関わらず強力なポケモンが贈られ加賀美を恐縮させる。
    • 交換会本番でも続々と(総じて加賀美好みの)色違いやガチ構成のポケモンが贈られる中、最後に海外産6V夢特性まじめメタモンという希少な1匹を貢がれた。この時点で姫力トップとの噂も。
    • 勉強と称して配信外で本戦用パーティを使ってランク戦に挑み、モンスターボール級からマスターボール級まで1日で駆け上がる
      • 一方で本戦には選出漏れしたポケモン(特にノーガードカイリキーの「たかしくん」)を主軸にした配信も行った。
    • 打ち合わせの合間に葛葉と練習試合をしていた。

姫プ本戦の結果(ネタバレ含む)

  • 本戦第1戦、エクス・アルビオとの対戦では戦闘前から編成は既に決まっていると豪語。1匹目は想定通りに倒すも、耐久型ポケモン同士の対面となった際に加賀美がヒートアップしてしまい、逆転負けを喫した。
    • 敗北後、雪辱を果たすべくレート戦に挑戦。その際リスナーからの提案でタメ口配信となった。*33
    • 後の雑談枠にて、対人戦はストーリーとはまた違った方向で楽しいと語っている。
      • 今後もリスナーとの交換会や交換したポケモンを使ってのバトル配信を行っていきたいとのこと。
  • 全編通じてポケモンへの愛と、リスナーと共に学んでいく姿勢を見せている。
    • 愛着ある旅パはもちろん、リスナーと交換したポケモンもなるべく配信で活躍シーンを見せるなど大切にしている。
    • バトル中、判断が難しい選択は「諸説ある」、間違った選択も「勉強」と称して次に活かすなど、TCGプレイヤーらしい考え方や学び方をしている。
    • 結果、ポケモン配信はコメント欄が荒れがちと言われるが、加賀美は例外との声が多い。
      • 時折合理性を捨てロマンを貫く加賀美に対し、「ロマンなら仕方が無い」と納得する余裕ある有識者達が集まっているのも大きいか。

デュエル・マスターズ プレイス(デュエプレ)

紙の方のデュエマプレイヤーということもあり、リリース当初からやりたいと言っていたタイトル。
加賀美の配信にしては珍しく、強気にイキリ散らした発言をした直後に逆転されるという展開が多いが時折豪運を見せる。

  • 初回配信では、前半はルール説明や無課金者向け解説など何事も無かったのだが……。
    • 今自分が使っている「ボルメテウスコントロールデッキ」の紹介の為ランクマッチに挑んだところ、相手のやりたいことをトップ解決*34で潰し続け、逆転不可能な効果で勝利してしまう。
    • あまりに一方的な試合運びとデッキの害悪さに配信へ低評価が付けられまくり、焦った加賀美は「皆様の挙げたカードを4枚積んだデッキを使って勝つ」と宣言。先の相手プレイヤーがプレイマットにしていた「ザガーン*35」が選出された。
    • マナブーストして最速でザガーンを出して殴り勝つ「ターボザガーンデッキ」を作成し、ほぼ完璧な試合運びでランクマッチで勝利を決めてしまった。この結果低評価が取り消され高評価が増大する。
      • 前後してザガーンが召喚されたり攻撃出来なくても勝利したりすると「つまらん」と後方覇王面*36が大量に現れる。
        加賀美ハヤト「勝利後のつまらんが褒め言葉なのこの配信だけですよね!」
    • 「ターボザガーンデッキ」を作成する前までは視聴者から指定された「シザー・アイ*37」も4枚積まれていたが「強力なカードなので」と全部抜かれてしまった。両方の意味で愛が足りない。
    • 加賀美ハヤト「(いつもの口上)、ターボザガーン産みの親、加賀美ハヤトでございます」「(リスナーからの提案を受け)ザガーン杯……! それめちゃくちゃいいですね」
  • その後も「ザガーンを出したにも関わらず負けたら即終了」という耐久配信を行ったり、ネタデッキ(ほぼザガーン4枚投入)でルームマッチなど、「加賀美のデュエプレにザガーン様あり」という状態に。
    • リスナーにも「ザガーンする/ザガる」「ザガザガしてきた」など謎の用語として使われている。
  • ここぞという場面で「ホーリー・スパーク*38」を使われて敗北している為、このカードがトラウマになっている。
  • 2020年2月21日にデュエプレとにじさんじのコラボが発表された。
  • 2020年3月27日、ゲーム登場権をかけたトーナメント「招待状争奪戦」実施。

Ark: Survival Evolved

現在のサーバーが開かれる前に個人でにじさんじ全体サーバーの建設を計画していた*39ほどArkに関して精力的であり、配信内では恐竜や各種TEKにテンションを上げつつエンタメ&ドラマを生み出すべく奔走する姿が見られる。

 

■Season2:ラグナロク編
今回はソロで上陸。ワイバーンの棲む山近くの高原に居を構えつつ、今回もサーバー全土を巻き込む何かを企んでいる様子。

  • 前マップでの反省を生かし、水を含む各種資材(座礁バシロサウルス含む)にアクセスしやすい場所に拠点を構えた。
  • 開始1日で鉄の入手まで達成。その後も順調に文明を進めているが、拠点に旋盤はあっても第3回配信時点まで屋根は無かった。その後鉄製の壁や屋根が出来るも建物とは呼べない半露天状態。
  • 砂漠南部の海岸沿いの小さな岩場を利用して第2拠点(キャンプ地)を建設、砂漠の探索時に利用している。
  • 完全ソロプレイは初めてでありマンパワーの重要性を思い知るも、先のことを考慮して誰とトライブを組むかは慎重に検討中。

テイムした恐竜について

  • 主要な恐竜達
    • プテラノドン「RedHot」「Sunburst」:レベル230超えの夫婦。Sunburst(♀)はクレートから得た至高サドル付きで、ちょっとした肉食恐竜なら返り討ちに出来るしタンク役も出来る強力個体。その後その子供達が活躍している。
    • トリケラトプス:名前は無い。ベリー採取要員。てこてこ歩く姿が可愛らしく視聴者にも人気だった。第3回配信中にワイバーンの襲撃を受け死亡。
    • ギガノトサウルス「Hotelriverside」:対ワイバーン用にソロでテイムした用心棒。つぶらな瞳と健気に付いて来る様子が可愛い。加賀美によく「彼」と呼ばれているが実際はメス。
    • アロサウルス「なりゆき」:ギガノトサウルス付近に居たのを成り行きでテイム。その後拠点がワイバーンの襲撃を受けた際、(結果的に)皆を守って死亡。
    • ハゲワシ軍団「ヴァルチャークラウド」:砂漠で調子に乗って大量にテイム。かの千鳥部隊を彷彿とさせる攻撃性能を持つ。但し糞の量が多く景観壊し要因でもある。
    • フンコロガシ:大量に出る糞を肥料に変える影の立役者。加賀美は以前から戦闘での実用性(弾抜き性能)にも注目していた。うんち教御本尊などとも呼ばれているが砂漠の真ん中で適当にテイムして放置していることも。
    • ギガントピテクス「天内悠」「ジェーン」:ラグナロク最強のギガントピテクスを作り出す計画「範馬の血」*40の最初の2匹。トリケラトプスに続くベリーと繊維採取要員でもある。第5回配信で紹介・テイム。
    • ワイバーン3きょうだい第7回配信で誕生した兄・妹・弟。Lv175ファイアワイバーン♂「ボルシャック」、Lv160ポイズンワイバーン♀「ドルザーク」、Lv180ライトニングワイバーン♂「コラガン」。名前の元ネタはデュエマMTG
 

■Season1:アイランド編

アイランドマップでのエピソード

花畑チャイカ社築夢追翔らと共に、通称「アラサートライブ」または「アルファスレイヤーズキングダム」(ASK)のリーダーとしてプレイしていた。

  • 三十路の男共によるトライブながら、恐竜(特にTek)を見付けてはしゃぎ回る、バリスタや防護壁(関所)の建築に熱中する、ドードー等小型生物を愛でる、メカニックな設備や装備に興奮するなど純朴な少年心溢れるプレイが見所。

    テイムした恐竜について

    • 人間には無情だがテイムした恐竜達には優しく接している。
    • 主要な恐竜に「ヤザン」と名付ける傾向がある。*41
      • 度々(加賀美諸共)死亡しているが、新たにテイムした恐竜にその名が受け継がれている。
      • 系譜(現在5匹目):トリケラトプス「ヤザン」→トリケラトプス「ヤザン」→プテラノドン「軽ヤザン」・Tekパラサウロロフス「鉄ヤザン」→テリジノサウルス「黒ヤザン」
    • その他の印象的な恐竜達
      • テリジノサウルス「ヴィーガン」:ピンクと白色の個体。黒ヤザンと共に採取係兼護衛としてよく連れ歩いている。黛灰との事故により死亡。
      • ディプロドクス「エンチャ割る夫」:通称「わるお」。加賀美が命名。名前の元ネタはMTGのカード。でっかくてやんちゃ。
      • アルゲンタヴィス「もふもふスターライト」:通称「もふもふ」。薄緑色の個体。夢追が命名。一度だけ「毛玉」と呼んだ。
      • アルゲンタヴィス「AC-130」:通称「AC」。赤っぽい個体。名前の元ネタは恐らく現存する同名のガンシップ。
      • パラサウロロフス「スピアボルト」:バリスタの試射を受けてなお生存していた高レベル個体。それにあやかり、矢のアイテム名をそのまま命名した。
      • モスコプス「メルセデスベンツ」:通称「メルセデス」。夢追が初期にテイム。小さいながらも時折(画面映え的な意味で)存在感を見せる。長寿。
      • アンキロサウルス:まだ名前は無い。叶から軍事協定の手付金として貰った。圧倒的な素材採集能力を持つ期待の新人。
      • ティタノサウルス「JαCK」:頂上決戦前に同盟の皆で協力してテイム。捕獲直後は「ゴジラα」という名前だったが後に今回の同盟と同じ名前を冠した。
  • 第1回配信ラストのトラウマから、α種討伐を胸に誓う「アルファスレイヤーズ」の名を冠する(元となった発言者は社)。後に拠点周辺に門を造り建国、夢追により「アルファスレイヤーズキングダム」と命名された。
    • 「ASK」と略す場合、それが指すのは「~キングダム」の方であるので注意。
  • かっこよさを追求したあまりにも独特すぎる建築センスは、視聴者やトライブのメンバー他のライバーのメンタルに大ダメージを与えている。通称「A型スレイヤーズ」。*42
  • 初期からPvP(対人戦)を見据えており、目論見通りトライブ間戦争により内外を盛り上げた。詳細は後述。
 

■『戦国Ark』について
にじさんじサーバーにおける一大戦記。PvP(対人戦)とそこにまつわるライバー達の活動の総称。
「Arkを神話にしたい」「私は『戦国Arkそのもの』と呼ばれたい」という加賀美の望み通り、その手で引き起こした戦乱は島中に広がり二度の大規模戦争が行われた。(更に後の雑談でその理由も語っている)
ヨルミナティとの戦争までが第1章、以後が第2章となる。第1章部分はウェブメディアにも取り上げられた。
全陣営を踏まえた流れは「にじさんじサーバーまとめ/戦国ARK」、現在の各トライブとの関係性は「トライブ一覧まとめ」を参照。

戦国Ark第1章:ASK関係の簡単な流れ(ネタバレあり)

  • 第1回配信:加賀美、チャイカ、社によりトライブ結成。
    • 拠点を作り恐竜をテイムするもアルファカルノタウロスにほぼ全滅。「アルファスレイヤーズ」命名。
  • 第2回配信第3回配信:素材収集、マップ探検、全ロスなど。
  • 第4回配信:夢追がトライブに参加。「アルファスレイヤーズキングダム」建国宣言。
    • 拠点まで水道を引きたいがイブラヒムの建物が干渉し建設不可。イブラヒムのトライブ《コーヴァス帝国》と同盟を組むことを画策。
  • 第5回配信:《コーヴァス帝国》の拠点が狙える位置にバリスタを建設。更に崖沿いや関所に防護柵(スパイク)建設。
  • 第6回配信:叶に戦力を見せ付けられ、本間ひまわりにちょっかいを出される。
    • イブラヒムと首脳会談。その後戦力増強を目指す。
  • 第7回配信:同盟締結が決定(バグの為システム上は未締結)。
    • 叶と軍事協定締結。渋谷ハジメ勢力または夜見れな勢力への攻撃とボス戦等での人手提供を条件に、武器・恐竜の供給を受けることに。
  • 第8回配信:《コーヴァス帝国》と同盟【太鼓の達人】締結。
    • 王国と帝国の両拠点を繋ぐ大型建設事業決定。加賀美は資源提供、イブラヒムは建造作業を行う方針。
    • 渋谷ハジメと会談。人手の提供と戦闘回避を要求され、代わりに武器の提供を提案される。ひとまず加賀美1人の協力を約束する。アサルトライフルの弾丸と伝書アルゲン2羽を譲り受ける。
    • 遂に念願の水道開通。加賀美のあまりの配管センスにイブラヒム、叶が悲鳴を上げる。
    • 叶、加賀美と渋谷の協力関係を牽制。イブラヒムも関係性を懸念。加賀美の三枚舌外交が始まる。
    • 鷹宮リオン、視聴者からのマシュマロを受け今後参戦の可能性あり。
  • 第9回配信:バカンス回。サバゲ、洞窟探検等を楽しむ。
  • 第10回配信:〈四皇〉(渋谷ハジメ、叶、本間ひまわり、夜見れな)会議の裏で、オフライン状態のシェリンを拉致監禁新居に招待。
    • 夜見への素材要求(+開戦動機の作成?)目的の犯行。結果的に素材は入手したものの夜見陣営や《コーヴァス帝国》との間に大きな遺恨を生んだ。
    • 翌日、加賀美のオフライン中にイブラヒムにより同盟破棄と水道管の破壊がされた。
  • 第11回配信:夜見れなのトライブ《ヨルミナティ》と会談、開戦決定。
    • 渋谷ハジメと商談。パラケラテリウム用銃戦獣セットを購入する。3月13日納品予定。
    • イブラヒムと会談。加賀美との一騎打ちの末、物資や軍事目的ではなく友人として改めて仲間になる。同盟再締結。
  • 第11.5回配信:でびリオン(+神田笑一)にイブラヒムが誘拐される。
    • 救援要請を受け急遽配信を開始するも、到着した頃にはイブラヒムは檻から脱出していた。その後一騎打ちにより首謀者でびでび・でびるを倒した。
  • 第12回配信:小休止回。トライブの垣根を超えたボス討伐会に参加。
  • 第13回配信その1:渋谷ハジメよりパラケラテリウム用銃戦獣セット納品。
  • 第13回配信その2:《ヨルミナティ》(夜見れな、緑仙)と戦地候補視察。ルールのたたき台を作る。
  • 第13回配信その3:ベルモンド・バンデラスがASKに参加。面接のほか実技試験を実施。(加賀美視点なし)
  • 第14回配信:《ジュラシックワールド》所属エクス・アルビオを傭兵として勧誘成功。
    • 更にエクスに対し、彼のトライブ長である渋谷ハジメより試作型「ケツァルストーム」(タレット6門装備Tekケツァルコアトルス)が渡された。
    • これにより3つのトライブによる同盟【αUNION】(アルファユニオン)結成、23日の戦争に挑む。
  • 第15回配信:「ASK-ヨルミナティ戦争」開戦。
    • 開戦直前、武器を売りに来たアルス・アルマルを脅迫勧誘し同盟締結。《コーヴァス帝国》のフレンも参戦し敵軍との人数差が無くなる。
    • 《ヨルミナティ》の軍備と策に苦戦させられながらも、【αUNION】全員の活躍により終了時間間近で勝利した。
    • 終戦後珍しく疲労困憊の様子を見せ、戦後処理は未完となったが勝利者の第一要求として「再戦」を挙げた。

戦国Ark第2章:ASK関係の簡単な流れ(ネタバレあり)

  • 第1回配信:《ヨルミナティ》と講和条約締結。
    • 夜見より講和条約に基づく資材を受領。しかしその提供元は叶だった。夜見、叶の《猟友会》へ移籍。
    • ASKは叶より軍事協定の一部(叶以外から物資提供を受けないこと)への違反を理由に宣戦布告を受け、二つ返事で受理。
    • 渋谷ハジメと会談。正式な同盟を持ち掛けられ、義によってそれを受理。《ジュラシックワールド》、《コーヴァス帝国》との同盟【ジュラシックα帝国】(略称:JαCK)締結。
    • 《ジュラシックワールド》が《Lagusa Family》に宣戦布告を受けていた為、《Lagusa Family》《猟友会》との三つ巴の乱世となる。
  • アルスとの報酬問題:対ヨルミナティ戦に参加した際の報酬が支払われていないとアルス・アルマルが主張。
    • 講和条約締結時とその後のボス討伐戦(加賀美不在)時等に連絡をしていたが多忙で応答出来ず。
    • その後アルスとの直接交渉により内容が決定される。
    • 引き渡し当日、加賀美をはじめとするJαCKメンバーが予定以上に多くの物資を投下、双方謝り倒す図がARKニュースで生中継された。
  • 第2回配信:αブルードマザー(蜘蛛型ボス)周回。
    • しかしボス戦用アイテム集めの為に「大物」洞窟へ行ったJαCKメンバーが次々マグマへ落下。多くの装備等を失う。
    • うんち教教祖と幹部(でびでび・でびる、シェリン・バーガンディ)により入信させられかける。
    • ボス戦にうんち教の2人を騙して連行するも、その指揮能力により教祖を褒め称える機運が広がる。(一応未だ入信していない)
  • 第3回配信:アイランド最大の恐竜ティタノサウルスをテイム。
    • 高レベルのケツァルコアトルスや多くの資材を失ったものの、数時間を掛けてテイムに成功。渋谷ハジメにより「ゴジラα」と名付けられた。
    • なお渋谷の拠点内にももう1頭ティタノが存在。そちらの処遇は先送りされた。
  • 番外編:渋谷ハジメ、エクス・アルビオ、イブラヒムとの麻雀回。
    • JαCKの首脳陣+英雄という組み合わせだが、Arkの話はほぼ皆無。本当に普通に麻雀を楽しんだ。
    • 加賀美は不運に次ぐ不運だったが最後に意地を見せた。
    • 配信終了後、加賀美のTwitterにてJαCK・Lagusa Family改め《AlleXceed Familia》(AXF)・《猟友会》による戦争告示が行われた。
  • 第4回配信頂上決定戦開戦。
    • 加賀美と叶と葛葉(通話のみ参加)により、捕縛したグウェル・オス・ガールをC4とロケットランチャーで爆破し開戦の合図とする。
    • 即座に加賀美は「オペレーション・グランドスラム」を発動。《AXF》拠点を高高度から強襲する。その後もティタノサウルス等により《AXF》拠点を攻撃するも防御が破れず撤退。
    • 自陣拠点が《猟友会》、続いて《AXF》からの猛攻を受ける。渋谷ハジメらの活躍により辛くも防衛に成功、2陣営は攻撃戦力の喪失を宣言する。
    • JαCKは敵から鹵獲した資源を元に攻撃部隊を再構成。《AXF》拠点へ迫るも、残存戦力とフォースフィールドに阻まれJαCKもまた攻撃戦力喪失を宣言。
    • 《AXF》の最終攻撃も防御し、戦闘は三者の引き分けとなった。
    • 事前に規定されたルールに基づき、3陣営の代表者2名ずつによる装備品無し・素手での殴り合いによる決闘が行われる。これに勝利した《猟友会》が此度の戦争の勝者となった。
  • 第5回配信:各陣営の拠点を見て回りながら振り返り。
    • 猟友会拠点に忍び込もうとして文明を退化させたり、渋谷邸の断絶した水道管を修復するなど島での歴史を振り返る有様に。
    • 黒ヤザン、エンチャ割る夫、メルセデス、千鳥部隊の生き残り、キョダイギガマックスフシギバナなどこれまで活動を共にしてきた恐竜達の生存を確認。
    • マップ左下の孤島を新たな拠点とすべく渋谷と活動を開始。
    • JαCKメンバーへの感想、今後の意気込みなどを語る。新マップ移行の意欲あり。
    • 最後に2つの墓標を据え、残り1つは次の戦いの為に懐に忍ばせて戦国Arkは幕を閉じた。

Detroit: Become Human

初見プレイから非常に気に入り、周回プレイ中。元々ロボットやSF好きだけあって世界観や登場人物に対して様々な考察を交えるが、探索やQTEに失敗しへっぽこになる時もある。
ルート進行(各チャプター結果)は「Detroit Become Humanまとめ」参照。

  • 1周目:#1#2#3#4(完結)
    • TIPS(雑誌)をよく読み、時に鋭い予想をしては「本当に初見か?」「この人アンドロイドでは?」とリスナーから疑われる。
    • 極力コメントを見ず自身の思うがままに行動を選択。しかしQTEは若干下手不慣れ。
    • 結果、全世界の選択率0%の行動も挟みつつ3キャラ全員が非常に珍しいエンディング*43へ至った。
      加賀美ハヤト私のこと変異体って言うのやめてくれますかちょっと
  • 2周目:#1#2#3#4#5(葛葉コラボ)#6
    • 加賀美ハヤト(前略)サイバーライフ社代表取締役兼変異体、加賀美ハヤトでございます
    • 「殺戮アンドロイド」をタイトルに冠してスタート。初回とは別ルートを行く予定。
    • 難易度をカジュアルに下げた為、QTEのへっぽこ具合はかなり緩和されている。
    • チャプターロードを活用し、気になるルートの再走も行なっている。
    • #5は本来葛葉とのデュエプレコラボ配信の予定だったがにより内容変更、まさかの2人プレイを敢行。
      • 約1年前に全く異なるルートを辿った葛葉と様々な意見を交わし、このゲームの魅力を再発見する結果となった。

あつまれ どうぶつの森

どうぶつの森シリーズ初挑戦。随所で初見らしい新鮮な反応や無邪気な少年らしさ(そしてたまに経営者や戦闘民族らしい視点)が見られる。

  • プラモ組み立て枠で「資金集めで時間がかかるなら視聴者が貢げばいい」という「姫プぶつ森」がリスナーから提案され、それを採用する形でプレイスタート
  • 島の名前は「ガトリングしょ島」(諸島)。名産品はパパイヤ「梨」。
  • 初期島民はペンギンのレイラとライオンのグラさん。奇しくもどちらもロック風味。加賀美ハヤト「レイ~ラ」「メ~ン」
  • 初日に最初のローン返済、2日目に飛行場が解禁。早速姫プに挑戦すべく潜在株主を島に招く。
    • 結果、青や金のバラ、王冠を始めとした各種衣装、音楽系・札束系を中心とした家具、化石、素材、そして350万を超えるベルが贈られた。
    • 精鋭潜在株主達の統率の取れた行動に加賀美は怯えつつも大爆笑した。
  • 2回目の姫プ後のスパチャ読み配信で「初購入時のカブは必ず小当たり」という情報を聞き、潤沢な資金を元手にカブの大口取引に着手

口癖

  • 「くっ……」
    • ライバー仲間(主に)におもちゃにされて言葉に詰まった時に発する呻き。くっころ。
  • 「違うんです」
    • 主にゲーム等で、予期していなかった結果が出た時に反射的に漏れる。
  • 「そうしましたら……」
    • マシュマロや雑談などでの話題転換の際に。
  • 「◯◯してもいいですかね……?」
    • ツイートや、配信で視聴者に問いかける時に使っている。配信中だと小首を傾げ、上目遣いになっていることが多い。あざとい。
  • 「夜見さん!?」
  • 「これだな…」
  • 「何でですか」
  • 「これよくないですか?」「すごくよくないですか?」「めちゃくちゃいいですよね」「これいいなぁ……」
    • 良いもの、良いことを見たり知ったりするとよく溢れる。4つをセットで連続して使うことも。
  • 「凄まじく◯◯」
  • 「◯◯ですね、さては。」
  • 「終わった……」
  • 「めっちゃ◯◯ですね」
    • 配信中テンションが上がった時に使われる他、Twitterにて突然の告白(?)にも使われた。
  • 「どうして……」
    • 信じられない出来事が起こった時の嘆き。(特にスパチャに対してよく使われる)
  • 「噛んでないです」
    • 言葉やセリフを噛んだ時に。元はスパチャで早口言葉を読み上げる際に噛んだときに言っていたが、次第に普段の配信中に噛んだときにも言うようになっていった。
  • 「カタギじゃないですね」
    • 「(主に歌や発声が)素人ではない・プロ並み」の意。戌亥とこ早瀬走をこう評した他、ゲーム実況中などでも時折使用される。*44
    • なお加賀美自身がリスナー等からこう評される時もある。
  • 「おかしくないですか!?」
    • 同期・同僚の暴走や、ゲーム中に不慮の事態が起こった時などに発される悲鳴。
  • 「もっかい!」
    • 主にゲームで負けた際に発する再戦依頼。駄々をこねる子供。
  • 「これやったな…」
    • この形で使われる場合『やらかしたな』の意が多い。
  • 「さ、て、と」
    • 会話の転換、特に何かを見なかったことにして先に進む時によく使われる。
  • 「(俗語)でございますね」
    • 「ワロタでございますね」が主だが、「草でございますね」「死ゾでございますね」など多岐にわたる。つけりゃいいってもんじゃない。
    • 特にゲームの(イキリ)プレイ中に同類の雑敬語が出やすい。
    • その汎用性の高さ故に、一部の潜在株主にも伝染しつつある。
  • 「圧倒的◯◯」
    • 読んでいる作品の口調に影響されやすい。
  • 「わぁ。」
    • ゲームのホラー要素へのリアクションを大概これで済ます。場合によっては怖がれなかったことを悔しがる。
  • 「なんで!」
    • 不憫な状況に対する心からの言葉。

名言

戦国Ark関連の名言

主な関連人物

葉加瀬冬雪葉加瀬冬雪 Twitterのリプライ
同時にデビューした同期であり、夜見れなを含めたSMC組(すめしぐみ)として度々コラボする相手。2人だとSC組(寿司組)またの名をSMCのバカ組

夜見れな夜見れな Twitterのリプライ
同時にデビューした同期であり、葉加瀬冬雪を含めたSMC組(すめしぐみ)として度々コラボする相手。2人だとMC組(飯組)

  • 夜見からは「ぱぱ」と(冗談めかして)呼ばれていじられる年上の苦労人ポジション。
    • だがマリオメーカー2リレー配信で葉加瀬が加賀美と夜見にパパとママを見出し、徐々に加賀美の少年面が顕になった結果、加賀美が何かをやらかしては「しゃ~ちょぉ~?」「違うんです夜見さん」がテンプレになるような関係に。
  • 夜見が突拍子もない行動をするのを見て加賀美がよく言う「夜見さん!?」が夜見のリスナーに伝染した。その経緯から、このワードは夜見れなのメンバーシップスタンプに採用されている。更には加賀美ハヤト絵の「さん!?」もスタンプ追加されている。
  • 加賀美のYouTubeチャンネル登録者数5万人衣装は夜見が早い段階で運営側に声をかけていたため*51実装が早かったとのこと。
  • 基本的夜見は貢ぎ癖と呼ばれるものがあり加賀美に対してはゲーム内のアイテムを貢ぎ、誕生日プレゼントも加賀美の喜ぶものを選ぶ能力を発揮した。

社築社築 Twitterのリプライ
同い年、社畜と社長という対称的な立場、趣味(MTG、遊戯王、バキなど)が合うことからかなり早い段階でコラボ配信をした(初タイマンコラボの相手でもある)。それからもコラボを繰り返し、後にダブルスリーブというユニットを結成。

夢追翔夢追翔 Twitterのリプライ
歌や近い年齢などの共通点からデビュー初期から絡みの多いライバー。コンビ名として「加賀追ハヤル」が提示されたが決定はされていない。

花畑チャイカ花畑チャイカ Twitterのリプライ
尊敬している先輩ライバー。社築夢追翔に続くアラサーランク帯の一員。

  • 加賀美に対し「加賀美」と苗字で呼び捨てにする数少ない人物。
  • 同じMtGプレイヤーである他、ベイブレード(宣戦布告済み)・デュエルマスターズ(デュエプレ)・(レタスとキャベツの二択なら)レタス派など共通の好みも多い。
  • 加賀美からの印象は「追い付きたいがなかなか追い付けない相手」。
  • SitR難波でのチャイカのパフォーマンスを絶賛した加賀美に対し、チャイカは「あなたを見て頑張ろうと思ったんだからね」と発言。加賀美を照れさせた。
  • 『Ark』アイランド編においては開始時から同じトライブに所属。チャイカの自由な振る舞いに度々翻弄されるが、その行動に窮地を救われたことも。
    • ラグナロク編では別トライブだが、チャイカの属する「にじレジ(株)」配信が好きで時々見ている。
  • チャイカのロボット風新衣装(チャイカアーマー)を「最高だ............。」「プラモ化されたら3万円までなら出す」と度々賞賛、羨ましがる。

黛灰黛灰 Twitterのリプライ
加賀美達(SMC組)の次にデビューした後輩。同期三人組唯一の男性という共通点がある。

葛葉葛葉 Twitterのリプライ
加賀美の得意なゲームをプレイ、仲のいいライバーの(ド葛本社における)息子、オリジナル曲の共作など多方面で交流のある先輩ライバー。ファンからはしばしば『サイゼ組』と呼ばれることも。

(叶 Twitterのリプライ
にじさんじ JAPAN TOUR 2020 Shout in the Rainbow!福岡公演で共演以降加賀美が仲良くなりたいと配信上で話している先輩。

  • Arkにて加賀美の独特な建築に苦しめられる叶の姿がよく見受けられた。
    • 配信に叶がきたと認識すると途端にはしゃぎだし自慢げに物事を伝え始める。
    • 尚、加賀美が起こした戦争の最初の目標は叶さんに勝ちたいだった。
  • (叶「加賀美さんめちゃめちゃノリノリで好きなんだ」

(エクス・アルビオエクス・アルビオ Twitterのリプライ
直近の同性の先輩。Twitterなどでよくたかられている。配信外でも仲が良い様子。

  • 初絡みから信じられないレベルで厚かましいお願いをされた
  • 早い段階からエクスのことを面白いと絶賛しており、コラボでの関わりも多い。
  • エクスの性格上、お互いがお互いに後輩ロールをしたり、最初はエクスの方が下手に出るが結局クズムーブフリーダムな行動をされて加賀美が振り回されることが多い。
  • 『みどりさんといっしょ』のコーナーにおいて(演技ではあるが)奇妙な関係を築いている。
  • エクスの茶番に全力でのっかっていき結果的に甘くなることもあるが、それ以上に様々なところでボコボコにしている。(MTGA、PartyPanic等)
  • 加賀美宅に泊まったエクスがソファベッドに興奮しているところを見て、販売されるエクスのボイスが全部現代の物に驚くものになればいいのにと思った。
  • ちなみにこのお泊まりの翌朝加賀美の部屋で一番高いモノを強奪する。…という企画を考えていたが、社長のお茶目によって逆に一杯食わされた。
  • 何故かコラボ時にエクスを異様に褒める。
    • 「よく言えました!」「大丈夫ですよ」「もう少しです…頑張って!」「言い訳をしないのはいい姿勢」

Vtuber以外の関係者

配信中たまにチャット欄に現れる関係者の皆様。

  • 冬臣
    • イラストレーター。いわゆる「お母様」。息子をよく気にかけており度々Twitterで微笑ましいやり取りをしている。
    • Twitterにアップされた画像一覧はこちら
  • ぎゃぷいち
    • 加賀美(と葛葉)のオリジナル曲『WITHIN』『PIERCE』『クロウ』の作曲者。にじさんじのファン。
  • たらちゃん
    • 英国面の人。Besiege界におけるパンジャンドラム開発の第一人者にしてP1グランプリ主催者。

動画一覧

■YouTube ■Twitter ■他チャンネル 🔒非公開

ライブ配信(アーカイブ)

2019年

07月

07月

08月

08月

09月

09月

10月

10月

11月

11月

12月

12月

2020年

1月

1月

2月

2月

3月

3月

4月

4月

5月

5月

6月

6月

投稿動画

Youtube(自身のチャンネル)

le jouet関連

公式切り抜き

他のチャンネル

その他




*1 2020年5月時点での情報 色々なものを試すタイプらしい(シャンプーに関しても同様)
*2 赤くてクルクルした漬物。黒豆煮に添えられていることが多い。
*3 複数配信で言及
*4 きっと関係のないアーカイブ
*5 基本情報は初配信より。
*6 夜見はApex Legendsでジブラルタルを使ってチャンピオンを取ること、葉加瀬はまた別の条件
*7 元ネタ。なおお好み焼きを両断したのは郡道ではなく神田笑一
*8 たぶん関係のないアーカイブ
*9 本人は自分のことじゃないかもしれないと否定するも、葉加瀬に飛び火させつつ諦めさせた
*10 他にもワイシャツ差分やメガネなどその他細かい差分が豊富でありお母様の愛が爆発している。詳しくはこのページ
*11 ちなみに一連のやり取りのきっかけのなったジャパニーズ那須与一は加賀美の配信中のセリフ
*12 「バチェラー」とは1人の金持ちイケメンを20人の女性が取り合うネット番組。
*13 シーキューブ『サクッチ・ホロッチ』
*14 なおにじさんじ内ではモイラが加賀美と同様に継続、アンジュ・カトリーナは一度途切れたものの枠を変えることなく再開できていた。
*15 初出はPASH!2019年09月号。2020年5月5日にPASH+にてWeb上で公開。
*16 正確にはこのツイートの直前に行っていた配信中の発言が初出。
*17 公開前のサムネイル画像は動画1:07~あたりで使われている紺色。氏の絵だった。
*18 バンダイ「30MMアルト」フジミ模型「オオカマキリ」の配信で確認可能。
*19 「クワガタムシvsカブトムシ 対決セット」、「オオカマキリ(茶色)」、「軍艦島(端島)」、「日本海軍戦艦 大和」、「スーパーカブ110」、「くまモン」、「ゴジラ」、「アメリカザリガニ(レッド)」、「潜水艦(オレンジ×ホワイト)」、「ヴェロキラプトル」の計10点
*20 3枚で12000円くらいだったとのこと。
*21 生ハムの原木理論。「生ハム原木が家にあると、ちょっと嫌なことがあっても『まあ家に帰れば生ハム原木あるしな』ってなるし仕事でむかつく人に会っても『そんな口きいていいのか?私は自宅で生ハム原木とよろしくやってる身だぞ』ってなれる」という心理的マウント。2019年夏頃に流行していた文言。
*22 代替として用意していたゲームを起動したらPCの電源が落ちた
*23 画面から完全に背を向けてとてもじゃありませんが見せられない程行儀の悪い姿勢で小一時間粘った」、「コントローラーを膝に置いて人差し指で叩きつつ『Aボタン小さい!もう太鼓の達人でやりたいんですけど!』と叫んでいた」「音響スタッフさんに『かっけぇ……』と言われながら椅子にリラックスした姿勢で座り足を組んだり大股開きしたりしていた」とのこと。
*24 ぬいぐるみの出てくるホラーが苦手。それ以外へのホラー耐性は高め。
*25 パンジャンドラム。詳しくは「Besiege 英国面」で検索。
*26 詳しくは「RBU6000」で検索
*27 前述の珍兵器パンジャンドラムで有名なBesiege動画投稿者が主催しているパンジャンドラムレース企画。ここでは第三回のことを指す。大会概要
*28 プレゼントパンジャンのシルエット、沼落ちの際に使用していたブレード、お約束のドリル、二足歩行ロボットの変形機構、なぜか発生する不気味生物感など
*29 動画時間13:36~。
*30 ヤンチャムからの進化時にパーティ内に悪タイプが必要だった。
*31 葛葉との歌詞作り配信第2回にて、葛葉から「社長はサカキになってほしい」と言われたのが今作プレイのきっかけ。
*32 事実。特性が実装されたのは第3世代(ルビー・サファイア)から。
*33 前日に行われた葉加瀬冬雪の10万人記念枠に遅刻した際、詫びを兼ねてタメ口となったことも恐らく影響。
*34 今引いたカードで処理を行うこと。いわゆる神引き、右手が光る状況。
*35 コストの割には微妙な能力と「つまらん。やつを戦場に出したら一方的に勝つに決まっている」という煽り気味のフレーバーテキストでネタ的な愛され方をしているカード。決して弱くはないし絵柄はかっこいい。
*36 前述のフレーバーテキストの発言主である覇王ブラックモナーク
*37 古くから愛されているバニラカード。公式も認知しており、TCGではサポートカードもあって専用デッキも組まれているが、デュエプレでは未実装なうえ上位互換のカードが多数実装されている。
*38 クリーチャーを一斉に行動不能にする強力な呪文。
*39 本間ひまわり逆凸配信内より
*40 漫画『刃牙』シリーズに準えたもの。
*41 元ネタはガンダムの登場人物「ヤザン・ゲーブル」か。
*42 なお本人もA型である。
*43 コナー編1%、マーカス編3%、カーラ編3%。
*44 ちなみに「カタギ(堅気)」は「ヤクザ・芸能人ではない人(=一般人)」を指す。どちらの意を含めているのかは文脈から察しよう。
*45 ベイブレードバーストシリーズのベイ(コマ)で、レイヤー部分に金属の剣があるのが特徴。
*46 なおこの発言があった配信が終わった後、裏で更に「デッドエンドアンドエンドライン」が誕生したらしい。
*47 後にこのセリフの部分を考えたのは加賀美だったことが判明した。
*48 熱湯コマーシャル、おおよそ30~20年ほど前のネタ。
*49 「以前にも言った数字の話」の出典はこちら。また、同じく過去の雑談配信にて行ったライバー活動を長く続けてくれるか不安がるマシュマロに対するコメントも踏まえていると思われる。
*50 正しくは寝ていたわけではなく、作業に没頭して時間が過ぎてしまっていたとのこと。
*51 この配信中では「確か夜見さんだったと思うんですけど」という発言だったものの、後の葉加瀬冬雪との雑談配信で確定。
*52 グリセルブランドはMTGの強力カード。ここではおそらく「大物」の意。
*53 出典:夢追のインタビューだいさんじラジオ外部ライバーとの対談
*54 開設日の2019/7/3から、少なくとも配信で話題に上げた2019/10/25までペースが保たれているようだ。
*55 協力者:葉加瀬冬雪夜見れな社築緑仙三枝明那轟京子ジョー・力一黛灰雨森小夜夢追翔エクス・アルビオ
*56 夢追翔ドーラ社築緑仙