Ise

Last-modified: 2026-01-05 (月) 23:20:32

伊勢型戦艦 1番艦 伊勢

伊勢.jpg

装甲厚の詳細

伊勢000.jpg

性能諸元

性能諸元の数値は、アップグレード・基本特性・艦長スキル・ブースター・迷彩などの補正がかかっていない素の状態の数値を入力してください。
部位ごとの装甲厚や散布界など、ゲーム内には載っていない情報は将来ゲーム内で見れるようになる可能性があるので暫定で0や0-1などとする
・基本性能

Tier6種別ツリー艦艇
艦種戦艦派生元長門
国家日本派生先周防
生存性継戦能力(A) 58,700
(B) 62,500
装甲全体 16-305mm
・艦首・船尾 25mm
・上部構造 16-265mm
・飛行甲板 21-26mm
・砲郭 26-299mm
・主砲 76-305mm
・重要区画 32-230mm
対水雷防御ダメージ低減(A) 27%
(B) ?%
耐火性能火災発生低減率(A) 26%
(B) 30%
機動性機関出力80,000馬力[hp]
最大速力24.5ノット[kt]
旋回半径750m
転舵所要時間(A) 18.6秒
(B) 14.8秒


隠蔽性 通常主砲発砲時火災発生時煙幕内からの主砲発砲時
海面発見距離14.7km16.4km16.7km12.7km
航空発見距離11.7km18.8km14.7km-


射撃管制装置艦体モジュール主砲射程最大散布界(垂直/水平)主砲安定性
A-Bmod.114.9km153.2m/191.5m2
mod.216.4km0m/0m0


空襲雷撃機体小隊数出撃機数(HP)巡航速度
(最大速度)
1機ごとの搭載量
(魚雷の総数)
射程最大ダメージ(浸水)雷速魚雷
射程
被発見距離復旧時間
愛知
M6A2 晴嵐(前期)
33(2,200)kt(213kt)2
(6)
10.0km4,267(?%)40kt3.0km10.0km95秒
愛知
M6A2 晴嵐(後期)
3(2,500)kt(224kt)11.0km4,700(?%)10.0km90秒


主砲艦体口径基数×門数最大ダメージ(火災)装填180度旋回
A-B356mm/45 41st Year Type4基×2門HE弾 5,700(25%)
AP弾 10,200
30.0秒45.0秒


副砲艦体口径基数×門数最大ダメージ(火災)装填射程
A127mm/40 Type89 Mod.38基×2門HE弾 2,100(8%)6.0秒5.0km
B0mm基×門HE弾 00(0%)0.0秒0.0km


対空砲艦体口径基数×門数秒間平均ダメージ射程
A25mm Type96 Mod.14基×1門393.1km
25mm/60 Type96 Mod.127基×3門264
120mm AA Rocket6基×30門454.8km
127mm/40 Type89 Mod.38基×2門735.0km
B25mm Type96 Mod.111基×1門363.1km
25mm/60 Type96 Mod.131基×3門327
120mm AA Rocket6基×30門454.8km
127mm/40 Type89 Mod.38基×2門735.0km



・アップグレード

スロット0スロット1スロット2スロット3スロット4
搭載可能アップグレード
1Main Battery Modification 2-min.png主砲改良2+20%:主砲旋回速度
+20%:魚雷発射管旋回速度
Aiming Systems Modification 1-min.png照準システム改良1-7%:主砲弾の最大散布界
+5%:副砲最大射程
-5%:副砲弾の最大散布界
Secondary Battery Modification 2-min.png副砲改良2+20%:副砲最大射程
-20%:副砲弾の最大散布界
AirDefense 2_0.jpg対空砲改良2+20%:対空砲座の最大射程
2Damage Control System Modification 2-min.pngダメージコントロールシステム改良2+20%:応急工作班動作時間
-15%:消火時間
-15%:浸水復旧時間
Steering Gears Modification 2-min.png操舵装置改良2-20%:転舵所要時間
Propulsion Modification 2-min.png推力改良2-50%:最大出力への到達時間
3Concealment System Modification 1-min.png隠蔽システム改良1-10%:被発見距離:敵弾の散布界+5%
Target Acquisition System Modification 1-min.png目標捕捉装置改良1+20%:最大視認距離
+20%:魚雷発見距離
+50%:敵艦強制発見距離

・開発ツリー

開発ツリー
軍艦名
(必要経験値/購入クレジット)
モジュールスロット
(必要経験値)
当艦モジュールスロット1
(42,000)
モジュールスロット2
73,500)
モジュールスロット3
(105,000)
周防
(210,000/18,000,000)


船体
Hull-min.pngIse 船体B1,800,000
射撃管制装置(照準装置)
Gun Fire Control System-min.pngType6 mod.2225,000
空襲
air raid_0.png空襲 愛知
M6A2 晴嵐 mod.2
225,000

・消耗品

搭載可能 消耗品

搭載可能 消耗品

十字キー左
応急工作班I.png応急工作班無制限消耗品の動作時間:10秒
消耗品の準備時間:80秒
十字キー上
修理班I.png修理班3回消耗品の動作時間:28秒
消耗品の準備時間:80秒
回復:0.5% HP/秒
十字キー右(いずれか選択)
強化型副砲照準器.png強化型副砲照準器3 回副砲の安定性:+100%
副砲の散布界:-50%
消耗品の動作時間:30秒
消耗品の準備時間:160秒

詳細は消耗品を参照

ゲーム内説明

扶桑型戦艦の開発中、戦闘経験と艦隊に関する新たな要件が考慮された結果、射撃統制を簡略化するために新しい主砲の配置が採用されました。しかし伊勢は、第二次世界大戦初頭には既に時代遅れとされていました。ミッドウェー海戦で日本が多数の航空母艦を喪失した後、本艦は航空戦艦へと改装され、後部砲塔が飛行甲板に置き換えられました。伊勢は1944年にエンガノ岬沖海戦に参加し、1945年7月、アメリカの爆撃機隊によって呉港外の音戸の瀬戸付近で撃沈されました。
就役:1917
同型艦数:2

解説

  • 概要
    日本第2(航空)戦艦ツリーのティア6航空戦艦。航空戦艦である伊勢そのものはPC版やblitz版には存在するが、
    日本航空戦艦ツリーはLegendsが独自に作成したオリジナルツリーである。レジェンズでは珍しくティア6のままになっている*1
    アメリカ第3(航空)戦艦戦艦ツリー同様ハイブリッド艦艇である。ただし、艦長スキルや艦種は通常の「戦艦」扱いとなる。
  • 抗堪性
    総合的に見れば高めの部類に入る。扶桑と違って艦首水線部の装甲こそないが、分厚い甲板は健在で、バルジでマッチする戦艦のすべての大口径砲を弾くことも(理論上は)可能である。ただし、航空甲板は26mmしかなくそこを狙われると貫通される危険性があるので注意。
    ちなみにHPが地味にティア6戦艦で最も多い。多いことはいいことだ。
  • 主砲
    356mm8門はティア6としては心許ない。同じ門数を搭載している金剛よりも集弾率*2と砲塔旋回速度は向上しているものの、艦尾に飛行甲板(=構造物)を設けてしまっている関係上3番・4番砲塔の後方射角が非常に悪い。ティア7と当たる可能性も考慮するとこの主砲のみで戦っていくのは相当厳しいだろう。
    ちなみにだが、史実同様、14cm副砲は全て撤去されている。間違っても副砲にアプグレを振ってはいけない。
  • 空襲
    オランダ巡洋艦やアメリカ航空戦艦と同じく空襲を行うことができるが、爆撃機ではなく雷撃機を搭載している。
    空母の雷撃機と同じく信管作動距離がある*3ため、島に張り付くなどしている敵艦には物理的に当てられないこともある。
    艦載機のHPはやや低め、小隊が3機編成のため、敵艦の固まっているところに飛ばすと魚雷投下前に全滅することも。
    魚雷は艦載魚雷としては本数が多く低威力と手数型だが、雷速が40ktとかなり遅く、信管作動距離も長め。攻撃指定から魚雷投下までに最大12秒ほどかかることも考えると、全弾ヒットは簡単ではない。
    射程は改装後で11kmと短め。
    伊勢分艦隊戦術

    艦載機数が少ないとはいえ事実上艦載機を分隊で複数運用できることから、伊勢や空母で分艦隊を組み、オランダや空母のように空襲や雷撃で敵を包囲する戦法をひらめいた艦長も多いかもしれない。
    実際のところこれは受ける側からすれば非常に厄介な攻撃ではあるが、総合的にはあまり有効な戦術とは言えなかったりする。

    確かに孤立した駆逐艦や巡洋艦を確実に仕留められるものの、大事な火力兼タンク要員である戦艦が安全な場所に引きこもったり逃げたりしていると全体的なダメージがあまり稼げず、他の味方への負担が多くなってしまう。

    また、敵が伊勢分隊を警戒して集合していると艦載機を落とされて攻撃できる魚雷の本数も減ってしまうし、孤立した艦艇でも遠くにいる場合は発見から攻撃までかなり時間がかかってしまうので、結局普通に見える敵を撃った方が戦果が出やすい。

    自分がもし複数の伊勢艦載機に狙われる側になったときは味方の防空圏に入るか、それが不可能ならとにかく逃げて時間を稼ごう。
    残念ながら全部よけきるのは難しいが、戦艦二隻が砲撃できない間に味方が火力で押し勝つことができれば勝利にぐっと近づくことができる。

  • 対空
    長距離対空は爆発数も継続ダメージも優秀。これは120mm噴進砲が(なぜか)長距離に分類されていることが原因なのだが、HPや爆風耐性が対空機銃なみに低く設定されているため戦闘終盤あたりでは潰れている可能性が高い点に留意しよう。ちなみにこれらの噴進砲をカウントしなくても長門よりも対空能力がある
  • 機動性
    平凡。このティア帯であれば移動に困ることはない。
  • 隠蔽性
    扶桑より圧倒的に良好で、特化時は13.8kmまで縮められる。
  • 総評
    艦載機ばかりに目が行きがちだが、耐久力や対空性能も優秀で、守備的な運用がしやすい艦である。
    ただし、本艦はあくまで戦艦であることを忘れてはいけない。
    空母のように隠れて艦載機を飛ばし続けているだけではダメージも稼げないし、戦艦としてのサポートを求めている他の艦艇に大きな迷惑をかけてしまうことになる。
    しかし、艦載機による索敵能力と非常に避けにくい大量の魚雷は、隠れている瀕死の敵を倒せば逆転できるような「あと一歩」を拾い上げることができる伊勢最大の武器である。
    序盤から中盤にかけて戦艦としての最低限の仕事をこなしながら、終盤の大事な場面で活躍できるように備えよう。

史実

伊勢型戦艦の1番艦。姉妹艦は日向

艦歴

伊勢型は扶桑型の姉妹艦として計画されるも予算などの諸事情により起工が遅れた結果、設計が見直され別型艦として誕生した戦艦である。そのため資料によっては改扶桑型として扱われることがある。
 
船体は扶桑型と同規模であり基本的な性能は扶桑に近しい。大きな変化は主砲の配置で、3・4番砲塔が煙突を前後で挟む形から連続した背負い式配置となり機関配置も扶桑の複雑なものよりはシンプルとなっている。
だが主砲配置を変更したことで船楼は短くなった。船楼とは船体より一段高い甲板のことで、主に居住区が入る場所である。扶桑型より乗員が増えたのにもかかわらず居住区は狭くなり、非常に息苦しい船*4となった。当時は厳しい体罰訓練で「鬼の日向か蛇の伊勢か」と恐れられていたそうだが劣悪な居住性にも原因があったのだろう。
 
1917年に1番艦伊勢が竣工。2番艦日向は1918年に竣工した。この時艦橋は司令塔とマストだけある形で煙突が2本の姿だった。
ゲームのような肉付きの良い艦橋と1本煙突になるのは1935年頃の大改造を経てからである。
大戦期はミッドウェー海戦で失われた空母戦力を補うため航空戦艦化したが、結局攻撃隊がカタパルトを飛び立つことはなかった。

レイテ沖海戦では艦載機を持たずに戦艦として小沢艦隊に参加、日向とともに敵艦載機の集中攻撃を見事にかわした。空母が全滅し、艦隊が敵艦隊追撃のために集結した時点で小沢長官が掌握できていた戦力は、日向・伊勢・軽巡大淀・駆逐艦霜月の4隻のみであった。
海戦後直ちに南方に進出し、45年2月の撤退兼輸送作戦である北号作戦で、奇跡と言われる完全成功を果たして内地に帰投した。
燃料を全て大和の第二艦隊に譲ったために行動力を失い、1945年7月の呉大空襲により伊勢・日向とも大破着底。終戦を迎える。
その後1946年10月9日から解体に着手。この時切断し陸揚げされた伊勢の艦橋に人が住み着く珍事があったそうだ。船体部分は放棄され翌年7月24日に作業完了。4417トンの鉄材を回収した。1952年7月30日、船体部分の解体も完了し伊勢は生涯を終えた。

小ネタ

伊勢型戦艦

 本艦の元となった伊勢型戦艦は、扶桑型においてこれまで判明している欠点を改良すべく再設計された、扶桑型の改良型である。伊勢型の設計をもって(扶桑型の欠点であった防御力を改善した)世界水準の戦艦を造り上げることができると海軍省が安堵したのもつかの間・・・同時期に英国では超超弩級戦艦「クイーン・エリザベス級戦艦(※1)」のコンセプトを纏めつつあった。このため、建造前の段階で速力や防御力の不足が懸念されていた。
 しかし、抜本的な改善は行われないまま竣工が行われる。実際に大きな手が加えられたのは昭和10(1935)年の近代化改修を行ってからであり、主機の出力向上や煙突の統合、水平防御&水中防御の向上等を行った。この改修により、伊勢型戦艦は老艦ではあっても太平洋戦争開戦時においても世界標準をかろうじてクリアする戦艦という地位を保っていた。

※1:クイーン・エリザベス級は既存の超弩級戦艦の標準である356mm砲を上回る381mm砲を持ち、新開発の重油専用缶を搭載することで速度と航続距離を実現するという挑戦的な艦で、戦艦でありながら巡洋艦並みの速度を出せた(後の高速戦艦の元となっている)。また、当時の海軍大臣ウインストン・チャーチルの後押しにより竣工や建造が急がれた。

航空戦艦への改造

太平洋戦争が始まった後に、伊勢は何度か出撃の機会を得るものの、実際にアメリカ軍と交戦する機会は訪れなかった。そんな伊勢に転機が訪れたのはミッドウェー海戦(1942年6月初旬)で主力空母4隻を失ったことから空母の数をとりあえず集めなければならなくなった海軍が、旧型戦艦の空母改造案を検討し始めてからであった。姉妹艦の日向は砲塔の爆発事故で5番砲塔を喪失していたことから、軍令部は伊勢と日向の2隻の航空戦艦への改造を決定する。ゲーム中の姿はこの改造後の姿であろう。

主砲の話

 伊勢型戦艦には、「金剛」に搭載されているヴィッカーズ社製の「1908年式14インチ45口径連装砲」を改良の上で国産化した「41式356mm(45口径)連装砲」が搭載されている。この砲は元々優秀だったヴィッカーズ社の砲を改良してあるだけでなく、幾度かの改装を受けて性能が向上していた。なお、金剛型・扶桑型・伊勢型の戦艦は第二次世界大戦の終戦までこの砲を使い続ける事になる。

噴進砲

航空甲板の左右には噴進砲も再現されている。しかし、よく見るとロケットを入れる穴の配置が縦7×横4となっている。実際は、(縦5×横6)-2である。実機では噴進砲架を正面から見て一番左下とその上は切り欠きになっており、ロケット用の穴が設置されていない。

乗っている航空機について

スクリーンショット (1821).jpg
本来伊勢型戦艦には瑞雲が搭載される予定であったことは有名である(第六三四航空隊などが有名)
しかしWoWS内ではなぜか潜水艦搭載用として設計された晴嵐が搭載されている。
また、本艦に搭載されている晴嵐の略符号は「M6A2」となっている。しかし実際に生産され伊400型などに搭載されたのは「M6A1」である。これは魚雷搭載数増加や発艦用ロケットを搭載できるように改修して、伊勢型搭載用に改良された晴嵐ということだろうか?

コメント欄

  • とりあえず作成しました。 -- 2025-12-08 (月) 11:56:06
  • 伊勢はイケメンだというのに周防と出羽... -- 2025-12-08 (月) 18:58:11
    • 日本戦艦随一のイケメンである伊勢と比較するのはやめて差し上げろ -- 2025-12-08 (月) 21:04:42
    • 出羽君ナニがとは言わんが出雲よりもそり立ってね? -- 2025-12-09 (火) 00:01:37
  • 日本三大イケメン戦艦。筆頭大和、次点肥前、そして伊勢←new -- 2025-12-09 (火) 06:47:21
  • これ扶桑や日向でティア7の格上マッチング戦っているようなもんだよなあ。門数減った分が航空魚雷になっただけで。 -- 2025-12-10 (水) 15:30:01
    • その航空魚雷も拡散魚雷で当てやすいけど火力は雀の涙程度しか出ない…コネチカット、誇れ。君は強いよ。 -- 2025-12-10 (水) 19:11:54
      • もはや煙幕の中の駆逐にしか有効打を期待出来ない笑 -- 2025-12-11 (木) 12:50:13
  • アーケード戦だとまだやれる。交戦距離が短いから魚雷も使えるし、何よりティア5とマッチしやすい。 -- 2025-12-15 (月) 19:48:35
  • 空襲の射程短過ぎる。あと魚雷の拡散広すぎて戦艦相手にすら2、3本しか当たらない。性能的にはティア5が妥当。ティア6最弱まである。唯一褒められる点は見た目が最高にカッコいいこと。 -- 2025-12-19 (金) 15:18:16
  • 明らかに6では弱すぎる 強化来るまで待ちかなぁ…砲配置が良くないから装填もう少し早くしてもいいのに それか精度上げるとか そして航空魚雷の威力低すぎるし専用艦長が糞なのも悪い 伊勢は好きなだけにとても残念だったわ… -- 2025-12-20 (土) 07:51:42
    • PCだともともとティア6(legendsでいう5)の艦だったからこっちだとなんでティア上がってるのかが謎。おまけに魚雷もPCは8本流せるのに6本しか流せないし -- 2025-12-22 (月) 14:52:01
      • 艦長スキルで期待の数増やせって感じなんやろなぁ。甲板には4つめのカタパルトがしっかり置いてあるし -- 2025-12-24 (水) 15:32:47
  • まず空襲システムなのがガッカリだったわ。アメリカ航空戦艦てた時点でだいたい察したけど。艦載機とか自分で飛ばしてなんぼやろ。 -- 2025-12-20 (土) 08:17:21
    • アメリカ航戦と差別化するためにも、爆撃機の方にして欲しかったな。 -- 2025-12-25 (木) 21:19:35
      • それはそれで蘭巡と一緒じゃんとか言われそうだからシンプルに任意で爆撃か雷撃か選べる仕様だったら良かったのにね。それだと蘭巡とも米航戦とも被らない日航戦独自の特色になり得ただろうに... -- 2025-12-25 (木) 23:14:24
  • 魚雷はともかくとして主砲がゴミすぎる。低貫通な上にガバ砲と来たもんだ -- 2025-12-24 (水) 20:59:20
    • 魚雷が低火力低速拡散でほぼ当たらす意味ないうえに主砲もガバ砲で当たらない。本当に弱い、コネチカットの強さと使いやすさのイメージでこれ使ったらびっくりする -- 2026-01-05 (月) 23:20:32

*1 レジェンズでは調整のためティアの引き下げをされることが多い
*2 σ2.0 金剛は1.8 扶桑は1.5である
*3 ▲マークよりも後ろの部分。空母ではオレンジ色となっている。
*4 乗員一人当たりの容積が大戦期の帝国海軍戦艦最低