艦長スキル(た~は)

Last-modified: 2023-03-20 (月) 17:34:58

概要

このページでは艦長スキルについてのみ扱う。
艦長スキルにより艦の能力を高めたり、戦闘に役立つ機能を利用することができるようになる。
あ行~さ行の艦長スキルについては艦長スキル(あ~さ)を、ま行~わ行の艦長スキルについては艦長スキル(ま~わ)を参照のこと。
艦長経験値や各艦長ごとに習得できるスキルの一覧などについては艦長を参照のこと。
基本特性については、あ行~さ行の基本特性については基本特性(あ~さ)を、た行~わ行の基本特性については基本特性(た~わ)を参照のこと。

 
  • ノーマル艦長スキル*1をアンロックするには戦闘などで艦長EXPなどを取得し、取得した艦長EXPなどを利用して艦長のランクを上げることが必要
    • レジェンダリー艦長スキルをアンロックするには、功労賞を使ってレジェンダリーランクをランクアップすることが必要
  • 艦長スキル自体にも技能レベルという段階が用意されており、4技能レベルある。
    • ランクアップするごとに効果が向上する。
    • 艦長ランクまたはレジェンダリーランクが、各スキルごとの条件のランクに達することで、艦長スキルのランクも上がる。
      • ただし、ノーマル艦長スキルの技能レベルは4技能レベルある内、艦長ランクで上がるのは3技能レベル分、レジェンダリーランクで上がるのは1技能レベル分となっている。
      • 艦長ランクとレジェンダリーランクは独立しており、順番は存在しない。
      • 極端な話、艦長ランクが1のままでも、レジェンダリーランクを1上げることで、1段目のノーマル艦長スキルの技能レベルを1上げることが可能。
      • レジェンダリー艦長スキルの技能レベルは4技能レベル全て、レジェンダリーランクでのみ上がる。
 

自艦の性能が悪化する効果については効果量の部分を赤文字で書いてある。

 

低Tier(Tier2以下)では初心者狩り対策のためか「全てのスキルを使用できない」とのこと。なお日本語的に紛らわしいが、「全てのスキルを使用できない」と言っても、艦長ランク4で習得可能になるスキルツリー4段目のスキルだけ適用されない、というだけで、スキルツリー1~3段目のスキルは適用される。

艦長スキル(た~は)

た行

対空兵装強化

対空兵装強化
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抗堪性航空母艦の対空兵装のダメージを上昇させる航空母艦の平均秒間対空ダメージ +5%航空母艦の平均秒間対空ダメージ +10%航空母艦の平均秒間対空ダメージ +15%技能レベル4での効果このスキルを習得可能な艦長
戦闘
 

対災害

対災害
taisaigai-min.pngスキル分類効果説明文技能レベル1での効果技能レベル2での効果技能レベル3での効果技能レベル4での効果このスキルを習得可能な艦長
抗堪性火災と浸水の発生率を低減浸水発生率-2%
火災発生率-2%
浸水発生率-4%
火災発生率-4%
浸水発生率-6%
火災発生率-6%
浸水発生率-8%
火災発生率-8%
William Sims
Willis Lee
Andrew Cunningham
Charles Madden

火災発生率と浸水発生率を減らす。
技能レベル4では、浸水発生率と火災発生率が8%低下する。
戦艦や重巡洋艦では、HE弾を撃たれやすく魚雷も被雷しやすいため、極めて有用なスキル。
駆逐艦や軽巡洋艦では、スリップダメージよりも砲弾や魚雷そのもののダメージのほうがはるかに痛いため、基本的にいらない。
なお、火災と浸水の発生率を減らすだけであり、HE弾を大量に撃たれるとその分火災が起きやすいことに変わりない。そのため火災・浸水対策をしたい場合は、これだけを取るのではなく、他のスキルやアップグレードで火災の最大箇所数を減らしたり、火災・浸水の持続時間を減らしたり、修理班の強化したりといったこともしたほうがいい。

 

力の均衡

力の均衡(レジェンダリースキル)
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戦闘巡洋艦のHE弾の貫通力が上昇するが、ダメージと火災発生率が低下する巡洋艦のHE弾での装甲貫通力+30%
巡洋艦主砲のHE弾による火災発生率-50%
巡洋艦主砲のHE弾ダメージ-20%
巡洋艦のHE弾での装甲貫通力+30%
巡洋艦主砲のHE弾による火災発生率-50%
巡洋艦主砲のHE弾ダメージ-16%
巡洋艦のHE弾での装甲貫通力+30%
巡洋艦主砲のHE弾による火災発生率-50%
巡洋艦主砲のHE弾ダメージ-13%
巡洋艦のHE弾での装甲貫通力+30%
巡洋艦主砲のHE弾による火災発生率-50%
巡洋艦主砲のHE弾ダメージ-10%
Norman Scott
Thomasu Kinkaid
Nikolai Kuznetsov
Stepan Makarov
 

力よりも火

力よりも火(レジェンダリースキル)
tikarayorimohi-min.pngスキル分類効果説明文技能レベル1での効果技能レベル2での効果技能レベル3での効果技能レベル4での効果このスキルを習得可能な艦長
戦闘(パッシブ効果)
駆逐艦のHE弾の火災発生率が上昇するが、命中時のダメージが低下する
駆逐艦のHE弾による火災発生率+1%
駆逐艦主砲のHE弾ダメージ-7%
駆逐艦のHE弾による火災発生率+2%
駆逐艦主砲のHE弾ダメージ-7%
駆逐艦のHE弾による火災発生率+2.5%
駆逐艦主砲のHE弾ダメージ-7%
駆逐艦のHE弾による火災発生率+X.X%
駆逐艦主砲のHE弾ダメージ-7%
Arleigh Burke
Philip Vian
Anton Gurin
(特殊効果)
主砲発射後の駆逐艦の被発見時間 -20 %
特殊効果が発動する味方艦艇までの距離:1.5 km特殊効果が発動する味方艦艇までの距離:2 km特殊効果が発動する味方艦艇までの距離:2.75 km特殊効果が発動する味方艦艇までの距離:3.5 km

パッシブ効果は駆逐艦のHE弾の火災発生率が上昇する代わりに、HE弾のダメージそのものが低下する。
技能レベル4では、駆逐艦のHE弾の火災発生率が+~~%上昇する代わりに、駆逐艦の主砲のHE弾ダメージそのものを-~~%低下させる。
特殊効果は味方艦との距離が近い場合 、主砲発射後に駆逐艦の被発見性が広くなる時間を 30% 短縮する。
砲駆では、対戦艦・重巡洋艦相手のダメージは砲弾のダメージより火災ダメージの要素が大きく、火災発生率が上昇するのは極めて有用。一方で、対駆逐艦・軽巡洋艦相手へのダメージは火災ダメージより砲弾のダメージの要素が大きく、HE弾のダメージそのものが低下するということは、対駆逐艦・軽巡洋艦相手には弱くなる。そのため、対駆逐艦・軽巡洋艦を重要視するのであれば、このスキルではなく他のスキルを取ることを検討しよう。
雷駆の場合は主砲の火災発生率を増やすよりも、隠蔽や魚雷関連の性能を優先したほうがいいため、基本的に不要。
当然だが、駆逐艦以外の艦種は取っても何の意味もないため、絶対にいらない。

 

直感

直感
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抗堪性最も近くの敵艦の方向を示す装置を有効にする。敵艦のプレイヤーは自分の位置が示されていることについて警告を受ける。さらに全ての目標捕捉の消耗品の動作時間を増加させるソナー動作時間+2%
警戒レーダー動作時間+2%
ソナー動作時間+3%
警戒レーダー動作時間+3%
ソナー動作時間+4%
警戒レーダー動作時間+4%
技能レベル4での効果Victor F. Einstein
戦闘
 

翼破壊

翼破壊
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抗堪性戦艦の対空砲によるダメージを上昇し、対空砲塔の抗堪性を向上する戦艦の平均秒間対空ダメージ+2.5%
対空砲座の抗堪性 +100%
技能レベル2での効果技能レベル3での効果戦艦の平均秒間対空ダメージ+10.0%
対空砲座の抗堪性 +100%
このスキルを習得可能な艦長
 

手遅れになる前に

手遅れになる前に
teokureninarumaeni-min.pngスキル分類効果説明文技能レベル1での効果技能レベル2での効果技能レベル3での効果技能レベル4での効果このスキルを習得可能な艦長
抗堪性魚雷の可視距離を伸ばす魚雷の可視距離+3%魚雷の可視距離+5%魚雷の可視距離+7%魚雷の可視距離+10%George Dewey
Thomas Kinkaid
Norman Scott
Togo Heihachiro
Isoroku Yamamoto
Mikawa Gunichi
John Jellicoe
William Tennant
Bruce Fraser
Reinhard Scheer
Karl von Muller
Gunther Lutjens
Loius du Fournet
Andre Lemonnier
Andre Roux

敵魚雷の『自艦からの』被発見距離を悪化させる。自艦に魚雷の発見距離が設定されているわけではないので注意(詳しくは視認・隠蔽関連システムを参照)。
技能レベル4では敵魚雷の『自艦からの』被発見距離が+~~%悪化する。
敵の駆逐艦と近い距離で対峙することになる駆逐艦と巡洋艦は、敵魚雷を発見してから回避するまでの猶予が増えるので極めて有用。
戦艦でも、中盤以降の味方が減った状況では敵駆逐艦との間に味方がおらず、敵魚雷を自分で発見することになり、回避するまでの猶予が増えるので使えなくはないが微妙。他に優先したいスキルがある時はそちらを優先しよう。

 

PC版で似たような効果の「警戒」というスキルでは「水中聴音と効果が重複する。(つまり敵魚雷の強制発見距離が向上する)」といったことが書いてあるが、CS版でのこの艦長スキルは水中聴音と効果が重複しないので注意。

 

徹甲旋回

徹甲旋回
textukousenkai-min.pngスキル分類効果説明文技能レベル1での効果技能レベル2での効果技能レベル3での効果技能レベル4での効果このスキルを習得可能な艦長
戦闘戦艦主砲の旋回速度とAP弾のダメージが上昇するが、最高速度が低下する戦艦主砲のAP弾ダメージ+3%
戦艦の砲の旋回速度+0.4度/秒
戦艦最大移動速度-7%
戦艦主砲のAP弾ダメージ+6%
戦艦の砲の旋回速度+0.8度/秒
戦艦最大移動速度-7%
戦艦主砲のAP弾ダメージ+8%
戦艦の砲の旋回速度+1.2度/秒
戦艦最大移動速度-7%
技能レベル4での効果William Sims
Takagi Takeo
Andrew Cunningham
Franz von Hipper
Robert Jaujard

戦艦の主砲の旋回速度とAP弾ダメージが向上する代わりに、最高速度が低下する。
技能レベル4では、~~。
戦艦は主砲の旋回速度が遅く、基本的にはAP弾主体なので極めて有用なスキル。一方で最高速度低下のデメリットは艦によって、大して問題ない場合もあれば致命的な場合もある。
一般的に25ktぐらいが普通の戦艦の最大速度なので、1つの目安としてデメリット込みで25ktを下回るかどうかでスキル取得を検討しよう。25ktを下回る場合は、他のスキルなどでデメリットを相殺するか、他のスキルの取得を検討したほうがいい。
当然だが、戦艦以外の艦種は取っても何の意味もないので絶対にいらない。

 

鉄装備

鉄装備
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抗堪性エンジンと操舵装置の機能停止確率が大幅に低下主機が機能停止する確率-20%
操舵装置の損傷確率-20%
主機が機能停止する確率-40%
操舵装置の損傷確率-40%
主機が機能停止する確率-60%
操舵装置の損傷確率-60%
主機が機能停止する確率-80%
操舵装置の損傷確率-80%
Sergio Splendento
 

鉄壁

海上の要塞
(画像求ム)スキル分類効果説明文技能レベル1での効果技能レベル2での効果技能レベル3での効果技能レベル4での効果このスキルを習得可能な艦長
抗堪性魚雷で受けるダメージと防郭へのダメージを低下自艦への魚雷ダメージ -1.5 %
防郭へのダメージ -1.5 %
自艦への魚雷ダメージ -3.0 %
防郭へのダメージ -3.0 %
自艦への魚雷ダメージ -4.5 %
防郭へのダメージ -4.5 %
自艦への魚雷ダメージ -6.0 %
防郭へのダメージ -6.0 %
Haruna

魚雷ダメージと防郭へのダメージを 1.5 %から 6 %軽減。

 

等価交換

等価交換
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戦闘最大射程を犠牲にして、魚雷発射管の装填時間を短縮魚雷ダメージ+1%
魚雷発射管の装填時間-3%
魚雷射程-15%
技能レベル2での効果技能レベル3での効果技能レベル4での効果Abe V. Hellsinger
 

特殊砲術操典

特殊砲術操典
(画像募集中)スキル分類効果説明文技能レベル1での効果技能レベル2での効果技能レベル3での効果技能レベル4での効果このスキルを習得可能な艦長
戦闘巡洋艦主砲の AP 弾のダメージと貫通係数が向上するが、巡洋艦主砲の安定性が低下する巡洋艦主砲の AP 弾ダメージ+3%
巡洋艦 AP 弾の装甲貫通力倍数 +2.5%
巡洋艦の主砲安定性-5%
巡洋艦主砲の AP 弾ダメージ+?%
巡洋艦 AP 弾の装甲貫通力倍数 +?%
巡洋艦の主砲安定性-5%
巡洋艦主砲の AP 弾ダメージ+?%
巡洋艦 AP 弾の装甲貫通力倍数 +?%
巡洋艦の主砲安定性-5%
巡洋艦主砲の AP 弾ダメージ+15%
巡洋艦 AP 弾の装甲貫通力倍数 +10%
巡洋艦の主砲安定性-5%
Azuma
 

な行

は行

爆炎開放

爆炎開放
1678259815143.jpgスキル分類効果説明文技能レベル1での効果技能レベル2での効果技能レベル3での効果技能レベル4での効果このスキルを習得可能な艦長
戦闘HE弾のダメージと火災発生率を上昇させるが、巡洋艦が受けるダメージが増加する巡洋艦主砲のHE弾ダメージ+3%
巡洋艦のHE弾による火災発生率+2%
巡洋艦が受けるダメージ+10%
技能レベル2での効果技能レベル3での効果巡洋艦主砲のHE弾ダメージ+10%
巡洋艦のHE弾による火災発生率+8%
巡洋艦が受けるダメージ+10%
Atago
 

迫撃

迫撃
tuigeki-min.pngスキル分類効果説明文技能レベル1での効果技能レベル2での効果技能レベル3での効果技能レベル4での効果このスキルを習得可能な艦長
戦闘駆逐艦の砲弾ダメージが上昇するが、発見されやすくなってしまう駆逐艦主砲のAP弾ダメージ+2.5%
駆逐艦主砲のHE弾ダメージ+2.5%
駆逐艦の被発見性+5%
駆逐艦主砲のAP弾ダメージ+5%
駆逐艦主砲のHE弾ダメージ+5%
駆逐艦の被発見性+5%
駆逐艦主砲のAP弾ダメージ+7.5%
駆逐艦主砲のHE弾ダメージ+7.5%
駆逐艦の被発見性+5%
駆逐艦主砲のAP弾ダメージ+10%
駆逐艦主砲のHE弾ダメージ+10%
駆逐艦の被発見性+10%
William Halsey
Kurita Takeo
Erich Bey
Jerzy Swirski

駆逐艦の主砲のダメージが向上するが、駆逐艦の被発見距離が悪化する。
技能レベル4では~~。
砲駆は単純に火力が向上するので極めて有用。ただし、砲駆といえど駆逐艦にとって被発見距離悪化のデメリットは大きいので、他のスキルやアップグレードなどで隠蔽性を向上して、デメリットを相殺したほうがいい。
雷駆の場合は隠蔽や魚雷性能のほうが優先度が高いので、不要。
当然だが、駆逐艦以外の艦は絶対にいらない。メリットもデメリットも駆逐艦指定なので、駆逐艦以外の艦で取っても何も起きない。

 

暴露

暴露
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抗堪性ソナーの魚雷発見距離を伸ばすソナー動作中の魚雷発見距離+300mソナー動作中の魚雷発見距離+600mソナー動作中の魚雷発見距離+900mソナー動作中の魚雷発見距離+1200mKarl von Muller
Gunther Lutjens
団結

水中聴音の魚雷発見距離が伸びる。
技能レベル4では、+1200m。
巡洋艦・一部駆逐艦では、自艦や味方艦への敵魚雷をより早期に発見できるようになり、自艦やチームの被ダメ減少につながるので有用。ただし、このスキルだけでは動作時間や使用回数は強化されないので、このスキルを活用する時は、スキル「音響室」で動作時間や使用回数を強化したほうがいい。
当然だが、水中聴音を搭載できない艦では絶対にいらない。

 

発火

発火
haxtuka-min.pngスキル分類効果説明文技能レベル1での効果技能レベル2での効果技能レベル3での効果技能レベル4での効果このスキルを習得可能な艦長
戦闘巡洋艦の主砲と副砲で発射するHE弾の火災発生率が上昇する巡洋艦のHE弾による火災発生率+1%巡洋艦のHE弾による火災発生率+2%巡洋艦のHE弾による火災発生率+2.5%巡洋艦のHE弾による火災発生率+3%Norman Scott
Isoroku Yamamoto
Bruce Fraser
Karl von Muller
Andre Lemonnier

巡洋艦のHE弾の火災発生率が上昇する。
技能レベル4では巡洋艦のHE弾の火災発生率が+~~%上昇する。
巡洋艦は遠距離の戦艦や重巡洋艦など、AP弾の貫通が期待できない相手にはHE弾を使うので極めて有用。特に軽巡洋艦は重巡以上にHE弾を使う機会が多いので、必須レベル。
当然だが、巡洋艦以外の艦やAP弾しか撃てない英国軽巡は絶対にいらない。

 

反転演算

反転演算
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抗堪性発煙装置動作中の転舵所要時間と加速力を劇的に向上させるが、煙幕の消散が早くなる煙幕動作中の転舵所要時間-40%
煙幕動作中のエンジン出力+40%
煙幕の持続時間-30%
バンブルビー
ランブル
 

BIG SEVEN

BIG SEVEN
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戦闘戦艦主砲のダメージが上昇するが装甲貫通力が低下する戦艦主砲のAP弾ダメージ+4%
戦艦主砲のHE弾ダメージ+4%
戦艦の砲弾装甲貫通力-15%
戦艦主砲のAP弾ダメージ+8%
戦艦主砲のHE弾ダメージ+8%
戦艦の砲弾装甲貫通力-15%
戦艦主砲のAP弾ダメージ+12%
戦艦主砲のHE弾ダメージ+12%
戦艦の砲弾装甲貫通力-15%
戦艦主砲のAP弾ダメージ+16%
戦艦主砲のHE弾ダメージ+16%
戦艦の砲弾装甲貫通力-15%
Nelson
 

飛行禁止空域

飛行禁止空域
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抗堪性全艦艇タイプの対空兵装の威力と射程を向上する自艦の平均秒間対空ダメージ +3%
自艦の対空砲射程 +2%
自艦の平均秒間対空ダメージ +6%
自艦の対空砲射程 +3%
自艦の平均秒間対空ダメージ +8%
自艦の対空砲射程 +4%
技能レベル4での効果このスキルを習得可能な艦長
戦闘
 

Final-AP-Ride

Final-AP-Ride
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戦闘巡洋艦の砲弾の信管タイマーを短縮し、装甲貫通力を向上する巡洋艦 AP 弾の装甲貫通力倍率+2%
巡洋艦の AP 弾が爆発するまでの時間 -10%
技能レベル2での効果技能レベル3での効果巡洋艦 AP 弾の装甲貫通力倍率+7%
巡洋艦の AP 弾が爆発するまでの時間 -40%
Baltimore
 

ファーサイト

ファーサイト(レジェンダリースキル)
fa-saito-min.pngスキル分類効果説明文技能レベル1での効果技能レベル2での効果技能レベル3での効果技能レベル4での効果このスキルを習得可能な艦長
抗堪性(パッシブ効果)
敵の魚雷を発見する範囲が広くなるが、修理班の使用回数が減少する
魚雷の可視距離+5%
修理班使用回数-1
魚雷の可視距離+9%
修理班使用回数-1
技能レベル3での効果技能レベル4での効果William Sims
Takagi Takeo
Andrew Cunningham
Franz von Hipper
Robert Jaujard
(特殊効果)
自艦への魚雷ダメージ -30 %
特殊効果が発動する味方艦艇までの距離:1.5 km特殊効果が発動する味方艦艇までの距離:2 km特殊効果が発動する味方艦艇までの距離:2.75 km特殊効果が発動する味方艦艇までの距離:3.5 km

パッシブ効果は敵魚雷の『自艦からの』被発見距離を悪化させる代わりに、修理班の使用回数が減少する。自艦に魚雷の発見距離が設定されているわけではないので注意(詳しくは視認・隠蔽関連システムを参照)。
技能レベル4では、~~。
特殊効果は味方艦との距離が近い場合に、艦艇が受ける魚雷ダメージを 30% 軽減する。
駆逐艦と巡洋艦は敵の駆逐艦と近い距離で対峙することになるため、敵魚雷を発見してから回避するまでの猶予が増える上、修理班を搭載していないため、デメリットが関係ないこともあり極めて有用。
戦艦はタンク役としての役割から、修理班の使用回数が減るのは致命的なデメリットなので、基本的にいらない。

 

ぶち抜け

ぶち抜け
butinuke-min.pngスキル分類効果説明文技能レベル1での効果技能レベル2での効果技能レベル3での効果技能レベル4での効果このスキルを習得可能な艦長
戦闘巡洋艦のAP弾の装甲貫通能力と最大ダメージが上昇する巡洋艦主砲のAP弾ダメージ+3%
巡洋艦AP弾の装甲貫通力倍率+2%
巡洋艦主砲のAP弾ダメージ+5%
巡洋艦AP弾の装甲貫通力倍率+3%
巡洋艦主砲のAP弾ダメージ+8%
巡洋艦AP弾の装甲貫通力倍率+5%
巡洋艦主砲のAP弾ダメージ+10%
巡洋艦AP弾の装甲貫通力倍率+6%
Norman Scott
Isoroku Yamamoto
Bruce Fraser
Karl von Muller
Andre Lemonnier

巡洋艦のAP弾の貫通力とダメージが上昇する。
技能レベル4では巡洋艦のAP弾の貫通力が6%向上し、巡洋艦のAP弾のダメージが10%上昇する。
重巡洋艦は中距離以内で横腹を晒している敵戦艦と敵巡洋艦に対してはAP弾を使うので、必須レベル。
軽巡洋艦も遠距離砲撃で敵艦の甲板を通常貫通しやくなったり、敵軽巡との戦闘でバイタルパートを抜きやすくなるので、極めて有用。
当然だが、巡洋艦以外の艦は絶対にいらない。

 

兵器保護

兵器保護
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抗堪性艦艇の主砲と魚雷発射管が機能停止する確率が低下する。最大技能レベルでは、兵装が機能停止しなくなるが、破壊される可能性は維持される主砲が機能停止する確率-25%
魚雷発射管が機能停止する確率-25%
主砲が機能停止する確率-50%
魚雷発射管が機能停止する確率-50%
主砲が機能停止する確率-75%
魚雷発射管が機能停止する確率-75%
主砲が機能停止する確率-100%
魚雷発射管が機能停止する確率-100%
Vincent Mordoff
戦闘
 

炎技

炎技
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戦闘駆逐艦のHE弾の射程と火災発生率を上昇させるが、HE弾のダメージが低下する駆逐艦主砲の射程+2%
駆逐艦のHE弾による火災発生率+2%
駆逐艦主砲のHE弾ダメージ-30%
駆逐艦主砲の射程+3%
駆逐艦のHE弾による火災発生率+4%
駆逐艦主砲のHE弾ダメージ-30%
駆逐艦主砲の射程+4%
駆逐艦のHE弾による火災発生率+6%
駆逐艦主砲のHE弾ダメージ-30%
駆逐艦主砲の射程+5%
駆逐艦のHE弾による火災発生率+8%
駆逐艦主砲のHE弾ダメージ-30%
Vladimir Trubetskoy
 

ホームラン

ホームラン
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戦闘魚雷の最大射程を向上技能レベル1での効果魚雷射程+5%魚雷射程+8%技能レベル4での効果Bruce Fraser
Andre Lemonnier

魚雷の射程が向上する。
技能レベル4で~~。
雷駆ではより安全な距離から隠蔽雷撃できるようになるので、必須レベル。
砲駆は魚雷性能よりも、主砲性能などのほうが重要なので他のスキルを優先したほうがいい。
巡洋艦・戦艦は、そもそも駆逐艦と違い魚雷は接近戦時の切り札的要素が強いため、他のスキルを優先したほうがいい。

 

ボランティア

ボランティア
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抗堪性応急工作班の準備時間を短縮し、追加の使用回数を得るが、持続時間が短くなる応急工作班の準備時間-2%
応急工作班使用回数+1
応急工作班の動作時間-70%
応急工作班の準備時間-10%
応急工作班使用回数+1
応急工作班の動作時間-50%
応急工作班の準備時間-10%
応急工作班使用回数+2
応急工作班の動作時間-40%
応急工作班の準備時間-10%
応急工作班使用回数+2
応急工作班の動作時間-20%
Mikhail Kedrov
Lev Galler
 

コメント


*1 便宜上の名称。艦長ランクを上げることでアンロックできるスキル