長期間サービスを運営してると、色々と噂がつくものだぜぇ。
ここではボイラ達が見かけた興味深いお話や考察をなんでも載せてクレー。
HoYoverse
同位体(スターシステム)の存在
登場するプレイアブルキャラは、過去の作品(主に崩壊3rd)に登場するキャラの並行同位体、またはそれをモチーフにしたキャラが存在する。
リリース直後には囁かれている噂。ぶっちゃけると一部はわかるけど残りはほぼこじつけである。
元ネタ?
- ウェンティ→風の律者・ウェンディ
色合い、名前、元素が確かに共通しているが、声優が違うしそもそも性別すら異なる(紛らわしいが、ウェンティは肉体は男だが中身は無性)。 - ディルック→無量塔姫子
両手剣使い、炎元素、赤髪、モンド編のキーマンということで、姫子のTS化とか言われてるぜぇ。 - アルベド→リーゼル・アルベルト・アインシュタイン
容姿、研究者、天才、血の繋がらない家族がいるなどの要素からアインのTS化じゃねぇかという説があるぜぇ。
性格面においても、常に冷静沈着なので一見冷たい印象も受けるが、結構茶目っ気があったり仲間に対して誠実で身内への愛情も深いとこなどが共通点と言えるぜぇ。色々あって家族が竜人になったという共通点も生えたぜぇ。
- 鍾離→候補者多数
ヴェルト・ヨウ、金繋がりでエデン、その他色々考察されているものの、どれも憶測に過ぎず、原神オリジナルキャラという認識でいいと思うぜぇ。 - 雷電将軍(雷電影)→雷電芽衣
ほぼ確定事項。雷電族はすべてのHoYoverseに通ずるぜぇ! - 八重神子→八重桜、サクラ
こっちも確定事項だぜぇ!稲妻どうなってんだよぉ!! - ナヒーダ→テレサ・アポカリプス
声優も同じで顔も結構似てて年齢は違えど2人とも合法ロリなので、こちらもほぼ並行同位体と見なしていいと思うぜぇ。テリテリ自体あまり客演しないから、ボイラの中では認知度はmay先輩には劣るがよぉ。 - アルハイゼン→スウ
実装前のビジュアルが公開された段階では髪色、服装の色合いと形状、インテリ系のキャラということもあり、スウの並行同位体を主張する崩壊おじさんと揶揄されるような声も一部あったが、いざ実装されるとCVも違い性格も全く異なっていたため、完全な別人と認識されているぜぇ。当時力説していた一部の艦長にとっては苦い黒歴史になってますぜぇ… - フリーナ→該当者なし
フォンテーヌ編からは並行同位体といった存在はほぼほぼ無くなってるぜぇ。見た目だけならシン・マールが若干似てる部分はあるけどまぁこじつけだろうなぁ。 - マーヴィカ→無量塔姫子
お披露目前は結構噂されてたけど、崩壊スターレイルではほぼ本人が登場してるし、いざ発表されたと思ったら声優が違うので今となっては「そんな噂もされてたなぁ」って思われてるぜぇ。ただ声優以外なら、髪、元素、武器、胸はだけたぴっちりライダースーツみたいな衣装までは共通してるので、似てないとも言い切れないぜぇ。
あと、元素スキルを発動したときの色合いはフカ(浮生・渡世の羽)に近いと言われているし、そもそもマーヴィカが一度500年の眠りについた(≠一度死んだ)ということも姫子に通ずる部分があるからまったく要素がないともいえないぜぇ。 - ドゥリン→コズマ
ちびから肉体を受肉した姿が結構似てると言われていたが、なんと声優まで同じなので、並行同位体といっても差し支えなくなったぜぇ! - 氷神→ブローニャ・ザイチク(三代目の理の律者)またはエリシア(人の律者)
2025年現在、未実装なのであくまで予想だぜぇ。嘘か真か、サービス開始前のβテストでは氷神がブローニャだったって話もあるけど信憑性は不明ぜぇ。
また、氷神のフレーズによく使われている「愛」、ナド・クライの新天賦素材「楽園」の導き*1、元素繋がりからエリシアではないかという予想もあるぜぇ。 - アスモダイ(空の執政・天理の調停者)→空の律者(キアナ・カスラナ)
声優同じだし見た目もほぼそのまんまだし司ってる権能も一緒だからなぁ。出番さえ増えれば明らかになるんじゃねえかぁ?あとは旅人の紹介文にあるK・Kがキアナ、ケビン、カレン、Kadehara Kazuhaって噂もあるぜぇ。 - パイモン→終焉の律者
これはキャラページを参考にしてほしいけど、時間を操る能力がありそうなパイモンと終焉の律者の能力が似通ってることから囁かれてるぜぇ。
原神が元ネタ?
- 鍾離→丹恒
共に槍使い、兄貴肌、そして過去生(飲月)がお互い「龍をモチーフにした組織の長」という共通点がある。まぁ中国で龍といえば基本的に王ってのが定番だけどなぁ。更に追加バージョンである騰荒では、なんと存護の運命*2を持つこととなり、一層鍾離に通ずる部分が見えるように。 - バーバラ→ヒアンシー
医者、ヒーラー、見た目(色違いとすら言われる)と共通点が数多く、バーバラモチーフと言われても納得できる。 - タルタリヤ→浅羽悠真
気さくな性格と特徴的な得物と、ここまでならそこまで共通点が多くないのだが、声優が同僚である散兵と同じということもあり、ちょいちょいネタにされる。 - フリーナ→ケリュドラ
見た目といいちんちくりんさといい、あまり褒められない評価の国の長といい、類似点多め。性格も微妙にベクトルは違えど、高圧的で尊大な部分が似ている。 - 雷電芽衣→雷電将軍→黄泉→葉瞬光
何も言うまい。 - 神里綾華→星見雅
氷で刀使い、更に和モチーフあとバージルの後継者*3というまぁまぁ似てなくもない部分あり。性格も真面目なときは結構近いところがある。 - スカーク→儀玄
同時実装だから違うのでは?と思われるが、スカークが初登場したのは2024年。そこから着想を得て儀玄のデザインと声優につながったと言われてもそこまで無理矢理感はない。お互い師匠だし。
HoYoverseは他作品の要素を原神に輸入、または逆輸入している
代表的な例でいうと、崩壊スターレイルのブートヒルとアルレッキーノのモノトーン基調のキャラ、ゼンレスゾーンゼロの儀玄とスカークという声優・能登麻美子の師匠キャラ、といったように、関連作の造形に似たキャラを出している傾向があるというもの。
これも明言してはいないものの、ほぼほぼ事実。別の作品であっても、制作チームの方針を共有しているのであれば、そのノウハウを連携させるのはよくあることであるため。これをネタにして「今ホヨバは空前の◯◯ブーム」と揶揄されることも。
他にはキャラだけでなく、ミニゲームも似たようなシステムだったりもする。そもそも、原神がオープンワールドになったのは、崩壊3rdのオープンワールドから影響を受けたと想像するのは難くない。
テイワット
テイワットはループ後の世界
今ボイラ達が旅してる冒険は二周目、という説。それを裏付ける根拠もあるっぽいけど、これも考察の一つという程度に留めたほうがいいぜぇ。
テイワットは人造世界
ナタの魔神任務で空が割れたことで生まれた説。この辺はまだまだ判断材料が少ないので、上記と同じく考察の一つだなぁ。
パイモン
パイモンは黒幕
リリース当初から現在までずっと擦られてるネタ。
OPで旅人の片割れを封印した天理の調停者に似てたり、パイモンの正体を覗こうとしたら何も見えなかったり、実装圏外のフィールドに行こうとすると邪魔したりいろいろ黒い噂が立つのも致し方ないぜぇ。
結局のところ、黒幕かどうかは今は判断できないけど、魔神任務(特にスメール以降)では旅人の嫁と言っても差し支えないレベルの最高の仲間なので、黒幕とは相反する印象のはずだぜぇ。でも空の執政アスモダイとの相互関係が強まってるのも確かだなぁ。
なお、ボイラスレでは「エンディングはパイモンを泣きながら料理する」という意味不明なオチがよく語られるぜぇ。
パイモンは女性
当初は性別不明なのが定説だったが、『少女パイモンの快楽』*4という自著本を考えたせいなのと、英語版では「she」が使われていることから、女性説が生まれた。
また、アルハイゼンが「彼女」呼びだったり、NPCからは「パイモンお姉ちゃん」と呼ばれ、ナタのストーリーで温泉に入る時に上半身を覆う水着だったこともこの説を強めているぜぇ。
ただし、それについてパイモン本人は否定も肯定もしていないので、現状は「女性扱いされているが、性別は不明」なのが正しいと思うぜぇ。
パイモンの声がよく変わる理由
パイモンの声優はサービス期間が長引いたことにより初期の演技ができなくなった…という、モンド編のパイモンの声が今より利発的に聞こえることからたまに言われるぜぇ。
端的に「パイモンの声変わった」「演技忘れた」とも言われるぜぇ。演技が変わった?進化したと言うてくれや。
これはテイワット放送局にて、声優本人が「だんだん旅人に懐いたため、それを反映させた」と発言してるぜぇ。
それでもときどき声ちがくねぇかぁ?と突っ込まれることはあるけどよぉ中の人がその時々で演じてた他のキャラに演技引っ張られてるという説が有力ですぜぇ。フォンテーヌ編のあたりは明らかにファルザン先輩と申鶴と一緒にエロゲ作るアニメの主人公っぽい声だったぜぇ
ぶっちゃけパイモンに限った話じゃなく他のキャラでも初登場時としばらく間空いて再登場した時とで演技違くねぇかぁ?って言われたりするからよぉ
システム関連
新たな元素?
崩壊シリーズにおいて登場する量子と虚数という2つの属性だがこのまま順当にサービスが継続していった際に、いつかブチ当たるであろう既存の七元素の枠組みによる戦闘体験のネタ切れ及びマンネリ化に対するテコ入れとして今後こちらでも追加されるというもの。
七元素以外の力を行使してそうなダインスレイヴや本来の力を取り戻した旅人がプレイアブル実装されたら、これらの力を使うなどといった感じで囁かれるぜぇ。
現状でもフォンテーヌのアルケー、ナタの燃素、ナド・クライのクーヴァキのように、その土地特有のエネルギーが戦闘に組み込まれてるあたり、あながち眉唾とも言い切れないんじゃねぇかぁ?
システム改修が遅い理由。
原神はスパゲティコードのため改修が遅れ気味、というのはスタレとかゼンゼロのフットワークの軽さからよく言われてるぜぇ。
確かに原神の開発は崩壊3rdのなんちゃってオープンワールドを作ってみただけでまだノウハウがない頃に作られたんだろうけど、実際にスパゲティコードかどうかは関係者が暴露しない限り憶測の域を出ないぜぇ。
確かに上記に比べれば遅れがちなのはそうだが、UIの改善はこれまで何度もされているぜぇ。もっと改善、改良してほしいならコツコツお便り出し続けるしかないぜぇ。
デート任務は日本だけの表現
結論だけ言うとこれは事実。他国では「出会い」「お出かけ」といったニュアンスを含んでるため、そんなムフフなイメージは一切ない………が、ノエルのデート任務(2章)などはデートといっても差し支えないほどこそばゆい内容だったりする。
そのため、各国の言う「キャラとの交流をわかりやすく表現」した結果、日本はデートという翻訳になったのかもしれない。単に正確に翻訳すればいいだけではないという、邦訳の難しさを感じる話だなぁ。まっ、これもボイラの妄想なんだけどよぉ
褐色キャラは性能が抑え気味で微妙になる
原神には何人か肌色が濃いキャラが存在する。それに属するキャラがどれも使いづらく調整されている、という噂。
まず該当するのはガイア、セノ、キャンディス、、ディシア、ムアラニ、イアンサ。このうちガイアがいきなり法則から外れているが、初期のキャラなので「運営開始当初はその傾向がなかった」とされるらしい。
しかしスメールで登場したセノとキャンディスは、確かに扱いづらい時期があったのは事実である。
だが待ってほしい、セノは確かに爆発を使わないとアタッカーとして扱いづらい面はあるが、優秀なサポートをあてがえば十分活躍が可能。サポートが強いだけじゃないかぁ?というツッコミは許可しないぜぇ
キャンディスも完凸が必要だが、潤沢な水元素付与が可能になるなど、個性的な能力を持つ。
とまぁ、ここまでならまだ与太話で済んだんだけど、ディシア実装時はそりゃもう大荒れに荒れたもんだから、この説を強める結果になってしまったぜぇ・・・。
しかし、ナタから実装したムアラニはナタキャラ特有のロマン火力が強力なので、控えめな性能とは言われづらい。まぁ夜魂値ためが面倒なのは事実だが。
イアンサは足跡PVに登場したのに凝光以来の星4だったため、当初残念感が漂っていたが優秀なサポーターなので、その風潮は一切存在しない。
そもそも、別に性能が抑えられているのは褐色キャラに限った話ではない。いちいち挙げないが、もっと使いづらいキャラは他に何人も存在する。
また、例え褐色キャラを意図的に冷遇しているのであれば、イベント等の登場を抑えたりそういった扱いも可能のはず。だがセノに関しては、ダジャレという非常に強力な個性を持ち、出番も豊富なので一気に冷遇とは矛盾してしまう。*5
キャンディスもナヒーダ生誕祭(2回目)で準メイン扱いで出番にも恵まれてるし、その他キャラは言わずもがな。イアンサはVer5.7の魔神任務でメイン級の出番が確定している。
Ver6.Xが飛ばされた理由。
ナタのバージョンが5.Xだったのに対して、続くナド・クライは順当に行けば6.Xになると思われたが、それをスキップしてLuna Xとなった。
理由としては、ナド・クライは予定外だったスネージナヤ編の前章として実装することになったため。なんで外伝が実装したの?の回答は端的に言えば「風呂敷をいったん畳む」ことが必要だから。
……と言われているが、実際の理由は6.Xを実装するのは中国ではほぼ禁止されているからである。明言されていないものの、前作の崩壊3rdでも同じく6.Xがスキップされたため、ほぼ確定事項。
なんでダメなの?と思ったボイラは「中国 64」で検索しなぁ! 第二次事件となった45は禁止されていない理由は知らないぜぇ
モンド
ディルックとジンの関係
モンド編でよく話題にされていたCPネタ。
元騎士団で頭角を現していたディルックと、その後輩にして代理団長をつとめているジン。二人が過去何かしら関わりがあったのは間違いない。
ここまでなら、昔の同僚といった程度だが、魔神任務の序章にて、二人とも「亀を飼ったことがある」という意味深な共通点が判明する。
また、ジンは騎士団として表舞台で、ディルックは(今でこそ騎士ではないものの)闇夜の英雄という痛々しい異名でモンドを舞台裏から守っている。
そのため、二人の関係については「ただの先輩後輩」「幼馴染」「元カップル」「両片思い」など、様々な噂が立っている。
ガイアとロサリアの関係
上記の別CPネタ。共に酒を飲み合う知り合いという情報しかわかっていないが、ロサリアの飲み友というのも中々稀有な存在なため、やはり特別な関係なのでは?と噂が立っている。
互いにボイスが存在し、特にロサリア側のものは色々と想像できそうなニュアンスをはらんでいる。ちょっと大人な関係を彷彿としているぜぇ!
モンドにセレスティアの入口がある
街に鎮座する風神像の周りに「The Gateway of Celestia」という文字列が刻まれていることから。
セレスティア編(仮)が実装するなら、それはモンドから始まるかもしれない……? ぶっちゃけこんなあからさまなヒントそのままになるか懐疑的だぜぇ
モンド城が誤訳のままな理由
プレイすればわかるが、モンドに城は存在しない。それ故プレイした旅人の何割かは意味不明だと感じたことだろう。
実際は城壁に囲まれた(進撃の巨人などで見られる)城塞都市というのが正しい訳となる。であれば、そのまま翻訳を修正すればいいのでは?と思われるが事はそう単純ではない。
モンドは初期バージョンから現在に至るまで、何度も登場する重要国。そして幾度も「モンド城」というセリフがボイス付きが流れるのだ。
その状態で、モンド城→モンド城塞都市なんて変更したらどうなるだろうか?全部録り直しである。そんな労力も工数も余裕があるとは思えない。これが、モンド城が誤訳のまま放置されている理由、もとい噂である。
スカーレットキングみたいに一時的なものならまだ間に合ったんだろうけどなぁ
稲妻
八重神子はメスガキでロリ
知り合い(影ちゃんや甘雨)がどいつもこいつも数千歳で、自分より年上なため、八重神子はまだまだ若輩者扱いされていること。また、年齢が凄まじいことになってそうな旅人を手玉に取るような所作が多いため、メスガキ理論が生まれた。
ただよぉ、落ち着いて聞いて欲しいんだけど八重神子は少なくとも500歳超えだぜぇ…!関わりのある知り合いが規格外な年上なだけだしよぉ、あと神の視点でもない限り、旅人は見た目通りの少年少女だから、偉そうな態度を取るのも性格上当然だぜぇ!
メスガキどころか人間界に限れば仙人、長老レベルの年長者だからよぉ。
スメール
ドリーの過剰なアドリブについて
初登場からナド・クライにかけて、彼女の発言の癖が強すぎるため、声優の金田朋子氏の強烈なアドリブがかかっているせいと言われている。
しかし、テイワット放送局の小話を見るに、スタッフによる演技指導がかなり徹底されていることから、金田氏のアドリブだけとは言い難い気もする。
可能性としては「スタッフが金田氏のアドリブを好むため、あえてやらせてる説」「金田氏への演技指導がかなり自由なため、本人自ら強めのアドリブを心がけている」「すべて計算済み。アドリブではなく徹底した演技指導」
が挙げられる。この辺はそのうち小話で暴露されるかもしれないなぁ。
遺跡を探検?知行合一プロジェクト!ついて
様々なメディアで公式・非公式を問わず思わせぶりなコレイとアンバーの関係。
ゲーム本編になるとあまり…というか、ほとんど共演することがなかった。
やっと、VerLunaⅡのイベント遺跡を探検?知行合一プロジェクト!のミニゲーム・高速パートナー偵察法で共演することになったのである。
ミニゲームの内容はウサギ伯爵とコレアンバーを切り替えながら、コインを集めてゴールを目指す単純ながら面白い内容で合計100回以上遊んだ旅人が多かった。
残念な点はショートカットでイベントのステージを行き来できずに、最寄りのワープポイントから徒歩なりなんなりする必要があり、最近では考えにくいめんどくささであった。
いちいちマップを開いて場所を確認して移動する必要が…まてよ、このアイコンの配置見覚えが…。
コレアンバーとウサギ伯爵の
アイコンを繋いでいくと…
そう、アイコンの位置を繋いでいくと二人の命ノ座の子兎座とサーバル座が浮かび上がるのだ!
フォンテーヌ
アルレッキーノはフリーナをレ◯◯した
確かに夜に神の心を奪おうと変装した上で襲ったが、神の心を確認できなかったのでそれだけで撤退している。
これを如何わしく解釈したボイラが(わかったうえで)誤解していると思われるぜぇ。
リネットは貴族にリネットされた
これも襲われる直前にアルレッキーノに助けられたため、彼女の名誉のために言っておくが清らかな乙女だぜぇ。お兄ちゃんを襲っちゃいそうな温度感なのは否定しないけどよぉ
シグウィンはリオセスリを尻に敷いている
リオセスリがメロピデ要塞のトップであるにも関わらず、シグウィンとはほぼ対等な立場で話していること、シグウィンが(その正体も含めて)なかなかクセの強い性格であること、ケツがでかすぎる公爵、シグウィンのほうが圧倒的に年上なことから生まれた酷い風評被害だぜぇ。
実際のところ、確かに双方は立場の差を感じさせない親しい間柄だが、そこにシグウィンが尻に敷いているという描写はないぜぇ。シグウィンのボイスはちょっと思うところはあるけどよぉ…
フォンテーヌ後半での氷元素不遇の理由
氷元素の実装(復刻)が渋いのはヌヴィレットのせい…というのがアニヲタwikiに書かれてただぜぇ。具体的に書くと「ヌヴィレットと有用な氷元素が組み合わさると凶悪すぎる」かららしいぜぇ。
確かに一時期氷元素が冷遇されてたのは事実だけど、ヌヴィレットとの因果関係は特に明言されてないぜぇ。
ナタの後半バージョンでは公爵にばあちゃん、そしてエスコフィエという氷元素キャラが続々と登場してるしなぁ。
そもそも、ヌヴィレットの次のバージョンにシャルロットが実装してるからよぉ。フレミネくんは氷砕きアタッカーだからカウントしないぜぇ
もっと言えば、ヌヴィレット実装以前の限定☆5氷キャラを振り返っても、アタッカーの綾華やエウルア、氷元素主軸の編成に特化したサポーターの申鶴と、ヌヴィレットを表に出して凍結運用するには全く噛み合わないキャラばっかだったしなぁ。実装以前で相性良いのは裏に回っても爆発で継続的に氷元素付着できる甘雨ぐらいじゃねぇかぁ?
というか敵の行動阻害はできてもダメージに直結しない*6上にボスにはそもそも無効な凍結*7の仕様上、ヌ主軸の編成に氷キャラ入れるうまあじが現状あまりございませんぜぇ…
氷元素不遇の時代はエスコフィエとスカークの無敵のコンビで終焉すると思われた。
が、LUNAⅢのイベント「魂を炎やす戦士の雪の旅」のミニゲームバトルソウル試練。このミニゲームは様々な元素反応を起こすと獲得する得点倍率が上がるバフが存在する。残念ながら凍結反応のみ得点倍率バフが貰えない…ドラゴンスパインが舞台なのに扱いが酷い…。
グロシ誕生の理由
グロシといえばフリーナ、フリーナといえばグロシという風評被害代名詞にもなっている珍訳。本当はグラスであることで決着がついたのだが、何がどうなってグロシになったのかは真相は不明である。
このグロシ、実は全文置換によって誕生したものではないかと噂された。経緯は以下の通り。
①魔神任務に登場する『ロシ』というアイテムが存在する。
②日本語訳ではいったんこのアイテムは『ラス』と翻訳された(推測)。この根拠として、中国語だとラスと発音するから。
③ところが、状況が変わって『ラス』は「ロシ』に修正されることになった。(推測)
④そこで、ラス→ロシ で全文置換を行った結果、グ『ラス』がグ『ロシ』になってしまい、そのままレコーディングまで進んでしまった。(推測)
ボイスでもグロシとされたことから、テキストチェックでも通ってしまい、声優が疑問に思うことなく(思ったとしても具申なんてことはほぼ不可能である。鍾離先生の「はい。」とかは除いて)、そのまま録音。
ホヨバ(グロシってなんだぁ?)脚本(グロシってなんだぁ?)スクリプター(グロシってなんだぁ?)音声スタッフ(グロシってなんだぁ?)声優(グロシってなんだぁ?)
あくまで噂だぜぇ、あくまでなぁ。
ナタ
ベネットはナタ出身者
燼寂海付近に捨てられてた孤児で、更にイアンサとビジュアルに類似点が見られることから生まれた噂だぜぇ。また、ナタの民がナタを離れると良からぬことが起きるという事実から、ベネットの不幸体質もそれを再現しているんじゃないかぁ?と思われてるんぜぇ。
確定ではないにしても、いずれレザーのブリブリ祭みたくなんらかの形で掘り下げられるといいなぁ。
そして遂にver5.8にて主役を務める伝説任務「染夏!烈日?リゾート満喫!」が実装され、ベネットがナタの地を訪れることとなった。
この出生に関する噂の真相は実際にプレイして確かめてみてクレー!
ムアラニはカチーナに対して重度の愛情を注いでいる
ボイスレでカチーナによからぬ劣情を抱いていると、どこぞの幼女を守る機械生命体のごとく厳しい言葉(例:カチーナちゃんに近寄らないでね)を投げかけてくることから。確かにムアラニはカチーナと仲睦まじいものの、
実際にこのような発言をしたこともない(そんな機会がないとも言う)し、魔神任務でカチーナがやんごとなき事態に陥ったときも、もっと感情的になっていた。まぁ過保護気味なのは否定できないけどなぁ。
イファのCVが変更された理由
当初日本版のイファの担当声優は森久保祥太郎氏であったが、Ver.5.5以降寺島惇太氏に変更となった。
それに際し、事前に公式からのアナウンスはあったものの「諸般の事情により、やむを得ず」という内容であり正確な理由は不明だった。
その理由に関して健康不安説やスキャンダル説などが当初憶測されたものの、森久保氏は降板が発表された2025年3月以降も問題なく仕事をこなしていることから、これらの説は否定されるだろう。
ではなぜイファ役が降板に至ったのか?実は上述の2つ以外に第3の説が存在する。
それは森久保氏が2024年にとある朗読劇に参加したというもの。その朗読劇の内容がC国の某自治区に関するものだったのだ。ここまで言えばもうお分かりいただけただろう…
更にこの説の信憑性を高める理由がある。それは、イファのCV変更発表2日後に某タワーディフェンスゲームにて森久保氏が演じるキャラのCVも変更になったことだ。お察しの通りそのゲームも大陸ゲーなのである…
余談だが、そのゲームでは過去にも、ある声優さんが降板となっているが、その方は崩壊学園においてもとあるキャラを演じており、そちらもCV変更となっている。というか当時演じていた他の大陸ゲーのキャラも全部変更だった。
おそらくそれら作品の降板理由も、その声優さんがラジオでY神社に行ってきたと発言したことだと思われるのだ…
ボイラ達もC国リスクには気を付けてくれよなぁ!
スネージナヤ
ペドロリーノが改名した理由は…
ファトゥス統括官のピエロは以前は上述のような名前だったぜぇ。ペドだのロリだの、重要人物の名前にいかがわしいものが含まれてることから、無難なピエロに変わったって噂だぜぇ。
ペドラッシュという、これまた凄まじい名前のキャラもいるけど、あっちはちょい役NPCだから扱いが違うのかもなぁ。
少女(コロンビーナ)は仙霊天の使い
少女ちゃんがつけてるアイマスク?と仙霊の台座の模様が似ているのと、酔っ払いの逸話にそれを匂わせる記述があるから生まれた噂だぜぇ。仙霊が呪われた天の使いの成れの果てであることから派生した新説だなぁ。
Luna I時点では月の神様、月からやってきた少女、という部分は判明している。また、天の使いには他にニコ・リヤン等も登場しており、少女との関係性も気になるとこだぜぇ。
その他
銀紙
銀紙ことアルミホイル。これをキスチョコみたいな形の兜にして被ると祈願ですり抜けが起きないらしいなぁ。アルミホイルは電波を防ぐんだぜぇ。電子レンジに入れるとわかるからよぅ。電子レンジでアルミホイルをチンすることは非常に危険な行為です。絶対にマネしないでください。烏賊もチンしないでください。また、アルミホイルを被ることは健康を害することがあります。