舞元啓介 (まいもとけいすけ)

Last-modified: 2021-05-03 (月) 01:24:50
やきうの時間だああああああああ

Icon from: いつから.link ライバー一覧
全身像
YouTube舞元啓介
Twitter舞元啓介👨‍🌾
ニコニコ動画舞元啓介
ハッシュタグファンアート:#しら画
配信タグ:#まいもとなま
ファンの呼称等ファンの呼称:加齢衆
ファンマーク:👨‍🌾(農家の男性)
配信の挨拶終わりの挨拶:おつ加齢衆
公式紹介文
34歳の独身農家。
若白髪に悩む日本人でスポーツ観戦を何よりも愛している。
近所の子供達から白髪のおっさんとしていじられており、正直やめてほしいと思っているが、
近所の皆様の目線が怖く強く言えない小市民。

illust:おとと(@otototo_)


目次

紹介

人物
見た目と裏腹なさわやかボイスを持つ兼業農家VTuber。
農業についての話題は放送上で迂闊な事は喋れない、農業のことを忘れる時間として配信を行っている、と考えているので、基本的には語らない方針*1
農繁期はもちろん農作業があるので配信が少なくなるが、悪天候時には突発的に配信が可能になる事も。舞元リスナーは彼の天候報告ツイートのチェックも重要。
Twitter等で同僚及び後輩メンバーに積極的に絡みに行き、粗雑に返される様子が比較的よく見られたが、意外と面倒見の良い性格が知れ渡ったせいか最近では逆に弄られる機会が増加中。公私ともにモテ男である。
弄られる度にリスナーにより勝手にハッシュタグが作られるため、にじさんじはおろか、全VTuberで一番ハッシュタグが多いであろうVTuber。歩くスキャンダル。
先輩から誘われたコラボは予定が空いてる限りは必ず参加するように心がけているらしい。

趣味
「放送される競技で観ないものはほぼ無い」と豪語するほど多種多様なスポーツ放送を見る事を好んでおり、かつてはリアルタイムでやっているTVスポーツを視聴者と一緒に観戦する事をメインに活動するという、にじさんじメンバーの中でも特にコアな客層向けのスタンスを取っていた。
観戦だけでなく趣味でウォーキングやランニングも嗜むなど体育会系陽キャのイメージが強い舞元だが、意外にもかなりのゲーム歴を持つゲーマーでもあり、好むゲームもやり込み要素の多い大作ゲームが多い。
エロゲーのプレイ歴もあり、知り合いの腐女子と交換でBLゲームを貸してもらってプレイした事もあるとか。リア充爆発しろ。
カードゲームの知識もありポケモンカードやMTG、カードヒーローなどにも言及したことがある。

プロフィール

年齢35歳(デビュー当初は32歳)人外・年齢不詳者を除くとにじさんじ最年長
職業農家
身長178cm
体重80Kg
誕生日11月9日
血液型B型
出身地静岡県2020/12/15のV呑みで言及。スポーツへの造詣の深さは地元開催の試合に影響されていると語っている*2
イメージカラー#094078いつから.link」の背景色に基づく。*3
交際した女の子の数11人通称「舞元イレブン」。
スポーツ遍歴剣道(小学校)→バスケ(中学校)→バスケ(高校)→フットサル(大学)
大学の学部外国語学部
弱点バラ科の食物アレルギードリアンアレルギー猫アレルギー
水泳、褒め殺し
持病痔、ヘルニア、偏頭痛

好みなど

好きなゲーム・FF11(やり込んだ。メインは赤魔道士)
・サガフロンティア
・聖剣伝説LOM
ポケモンはBWまでは一通りプレイ済みでありその実力は確か。ゼルダの伝説シリーズも好きだが、GC以降の作品にはあまり詳しくない。
得意なゲームMMORPGなどの時間をかけてやり込む系のゲーム配信に載せる気は無い。*4
好きな動物大根ネコと迷った末に回答*5
好きな映画・特撮映画(平成ガメラやシン・ゴジラなどがお気に入り)
・レ・ミゼラブル
他のジャンルやB級C級映画などもけっこう観る。ちなみに実写版デビルマンは女の子とのデートで観た事があるらしい。
好きなMSデナン・ゲー(デナン・ゾンではない)*62位はギラ・ドーガサイコミュ試験型。
好きなポケモンリザードン、シルヴァディ
好きなお菓子ビーノ
好きなアイスハーゲンダッツ(クッキー&クリーム)なお、舞元啓介のイメージと解釈不一致と思われていそうなのは自覚している模様。*7
好きな女性の部位
好きなNBAプレイヤーレブロン・ジェームズ
好きな犬種チワワ
好きな中華料理天津飯
苦手な料理甘い豆系
苦手なもの人間全般(特に女性)、農業
贔屓のスポーツチーム・東北楽天ゴールデンイーグルス
・ジュビロ磐田
・ユヴェントス
・ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン
尊敬する人・アレッサンドロ・デル・ピエロ
・内藤哲也
・ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン
尊敬するVTuber・ばあちゃる
・大空スバル
・若菜レイ(デビュー前からの憧れであり、目標)
初めて観たにじさんじライバー勇気ちひろ
好きなAV女優北野のぞみAVは借りずに買う派。
好きなエロ漫画家師走の翁全作品を購入している模様。
愛用の香水キャロライナヘレラ 212元カノに貰って以降気に入って愛用。

もっと詳しく!

好きな恐竜モササウルス
得意なモノマネ村西とおる*8
愛車スズキ アルト ワークス*9
イノシシこわい
カメムシ絶滅すべき
ジャガイモ痛い*10
漢検2級
狩猟免許持ってない
肋骨二回折った最近もう一回増えた
タバコ喫わない
入浴時間20~30分
スペイン留学した経験がある
ストーカーされた経験がある舞元イレブンではない
男性からの告白経験あり舞元イレブンではない
パチンコ実機を三台所有*11今はもうあまり打たない模様
風俗一年に3回程度しか行かない
大人の赤ちゃんプレイ経験済み
浮気されたことがある
売られたケンカ買う主義
ウ〇コ年0~1回漏れる
BL知人の腐女子に描かれそうになった*12CPは舞元×弟
食べたことがある*13
好きなFateのキャラギルガメッシュ
エロゲ遍歴Kanon→彼女たちの流儀→Air→Fate/stay Night(18禁版)→以下略
初めてプレイしたゲーム星のカービィ 夢の泉の物語
初めて買ったCD鈴木亜美
おみくじ2年連続
精通夢精*14
ち○んちんの皮いつの間にか剥けてた*15

全身像

  • 初期衣装:全身像
    • 新モデルが実装されてからは基本使われなくなったが、ハロウィン限定パーツ・悪魔の羽がこの衣装のみに付いてるため、そのパーツを使う際は見ることができる。
    • なお、舞元のにじさんじアプリのデフォルト状態はこの衣装であり、再起動などのときでたまに見えます。
  • 新モデル衣装:全身像*16
  • バレンタイン衣装2019・スーツ:全身像
  • 冬衣装2019:全身像

マスクドいちから

  • 謎の覆面レスラー。舞元啓介の五万人記念衣装公開配信を乗っ取って突如登場。本人曰く舞元とは「友人」とのことだが…?(一体何元なんだ…)
  • は「舞元力一」#4のゆるキャラグランプリに舞元が提出したいちから株式会社のゆるキャラであり、当初はいちからのお偉いさんを中に入れようと画策していた。実在していたのか…

プロフィール

  • 職業:農家プロレスラー
  • 身長:?
  • 体重:?
  • 弱点:透過処理(色が多すぎるためどの色を使ってもどこかが透ける)使いどころ(弱点多いな)

配信内容

  • 主な配信時間帯:14時頃から(コラボや仕事が無い日)、24時頃から。五輪やW杯など大規模なスポーツイベントのあるシーズンは変則的な時間に開始する可能性あり。
  • 配信頻度:農繁期はコラボ含め週に一、二回弱。悪天候が続いた場合は増える可能性あり。農閑期はほぼ毎日?
    • 活動初期、スポーツ観戦実況をやりたくて数ヶ月間スポーツ観戦実況をしていたが、活動方針転換後はコラボやゲーム実況も行うことに。しかし今でもメインのスポーツ同時視聴配信も疎かにするつもりは無いそうなので、気長に待っていよう。
    • 1つのコンテンツにガッツリ取り組むタイプで、配信時間は長時間が多い。
    • ゲームや話題におっさんらしいチョイスが濃厚。
    • 弄りに対して軽快にノって笑い飛ばしてくれるイケおじ。
    • 一つのゲームを隔週または月一で定期的に配信していく予定です。現在は隔週(理想)で『チャルメラ』。
    • おっさんによるおっさんのための配信がウリですが、舞元は基本ナイスガイなので舞元力一ラジオやアダルティな企画配信以外では下ネタはかなり少ないです。

活動場所

気をつけよう!

舞元ファイアネタ

他のライバーさんのコメント欄で舞元さんを燃やすコメント、及びそのコメントへの反応は控えましょう

所属先ホロライブネタ

ホロライブの方々との関わりが多いため言われてるネタですが、相手の事務所にも、にじさんじの事務所に対しても失礼と舞元さん本人は思っていますし、実際失礼なためホロライブ所属等といったネタは控えましょう

詳しく知りたい

口癖

  • 「ンハハハハハァ!」
    • すごく特徴的な笑い声。どこかのAUOっぽく聞こえるとの声も。
    • ユメノグラフィア動画の編集を担当した黒井しば曰く「舞元がしゃべる時だけメーターが」とのこと。
  • 「クソォッ!」「クソがッ!」「クソがよォ……」
    • 「クソ」三段活用。
  • 「正気か!?」
    • 驚いた時に。メンバースタンプにも採用されている。
  • 「カチ○す」
    • 若干マイルドな暴力表現。派生として「カチのめす」も存在する。本人曰く、相手を肘で叩き潰すイメージで使ってる。
  • 「ボケがぁ!」「うぉらヴォケがぁ!」
  • 「ドチャクソ○○」
  • 「お前らが思ってる以上に○○」
  • 「ど畜生だわ」
  • 「しんどい」
    • これはキツい、辛い、厳しいなどという意味で使われる。パワプロで上手く行かない時は特によく出てくる。
  • 「クッ…!」
    • 追いつめられた時に発する。いわゆるダメージボイス。
  • 「ッスーーーーーー」
    • 同上。いわゆるダメージボイス。
  • 「○○する方向で/○○していただく方向で」
    • 頑張る方向で。
  • 「それは事情が変わるな」
    • 主にサクサクセスで全青パネル変化を引いた時など。

名言

エピソード

2018年

  • 創作物用のハッシュタグを「#絵キシビジョン舞ッチ」としようとしていたが、圧倒的多数決により「#しら画」となってしまった(#しら画…82%、#絵キシビジョン舞ッチ…18%)。タグが決まって数分後、先輩によって悪い見本が投稿される。
  • 初回生放送で神田笑一パシリ包丁と言う二つ名を付けてしまう。
  • 先輩によって、ファンアートがいち早くきた自分を羨ましがる鷹宮リオンのツイートに自分の画像を載せたクソリプを送った為、リオンの幼馴染である飛鳥ひなからSEEDs二期生で唯一フォローされなくなった。もう一つの配信タグの由来はこのエピソードからきている。
  • 椎名唯華舞元の自室そっくりの場所で配信を行っていたためスキャンダル疑惑が持ち上がった。
    • 正確には和室のフリー背景(他のVTuberも使用している)を両者が使っていたのをおしぃりぃで悪ノリしたため。これ以降同じ和室背景を使う度に実質舞元と同棲ネタが起きる。舞ハウス
  • 竜胆尊SEEDs2期生全員の身長対比表を作成したのだが、その図で春崎エアル神田笑一に思いっきり足を踏まれていたため、鷹宮リオン同情される
  • Twitterフォロワー1万人記念におととママから以前から自称していたハードボイルドさ溢れる舞元のイラストを貰った
    • なお、あまりにもハードボイルド過ぎてSEEDs二期生の女子陣や他のVTuberから「初めまして」や「誰ですか?」等のリプライが多数届いた。
  • マシュマロの「椎名唯華良いところを20答える」という超高難易度のお題をなんとかクリアした。
  • 2018/10/23の時点で、判明しているだけでも同期ででびでび・でびる鷹宮リオンジョー・力一の3名からチャンネル登録されていなかった*17
  • 「ジョー・力一のモノマネのする」という無茶振りマロが届いた際、椎名から「自分がやりますよ」という旨のコメントをもらい、三下化した。
  • 椎名から全く絡みの無い相手である笹木咲へのバースデーメッセージを求められる。快く引き受け歌まで披露したが、椎名が笹木に送った動画は舞元以外物真似のネタ動画。オチに使われるわ笹木に大爆笑されるわで、Twitterで発狂するはめに。
  • 付き合った人数は合計11人。サッカーチームが作れるね!
    • メンバーや視聴者から舞元イレブンと呼ばれている。
      • 別れた彼女からプレゼントされた香水を気に入って今でも使い続けている。別に今でもその相手が忘れられないとかいう訳ではないらしい。
  • 生粋のビビり体質であり、『マインクラフト』や『7days to die』では見慣れないものに片っ端からビビっている。
  • それまでのプレイ光景から「ゲームそのものがあまり得意ではないのでは?」と思われていたものの、『マリオカート8デラックス』や『大乱闘スマッシュブラザーズSPECIAL』では一転してかなりの腕前を見せリスナーの認識を改めさせた。瞬間的な判断力を求められるアクションゲームに強いように見えるが本人によれば実は苦手。
  • 11月17日の舞元力一ラジオにて待望の新モデルがお披露目されたのだが、その際本人とおととママの口より旧ボディ(薄緑色の着物を着ていたもの)は実は「50代のロシア人」のつもりで作られていたという衝撃の事実が明らかにされた。初期モデルの肌がかなり白いのはそのせい。(実は8月9日の時点でおととママによりアラフィフのロシア人であること、また元FBIエージェントであることなどのボツ設定が明かされている。)
  • 自宅の敷地に住み着いていた子猫を保護し、一緒に暮らし始めた。子猫の名前は「ジョジョ」。もともとはOTN組で寝起きの社築「フェニックス」と名付けられたが、後に舞元本人によって却下され、この名前になった。
    • 好物は馬刺しとカボチャの煮付け。馬刺しは呑むように食べる。
  • 12月7日 大乱闘スマッシュブラザーズSPECIALの発売に合わせて企画された、にじさんじ公式によるリレー企画に参加することが発表された。
  • 大空スバル考案のコラボ企画案に「スバル、舞元、青道アカトアニメ『ブレンドS』のOPを歌う」というものがある。アカトは嫌がっていたが舞元は乗り気だった。さらにその企画を実行する時のために用意するイラストでメイド服か男用のエプロンのどっちを着るか選択する際に、アカトはエプロンにしようとしたところで舞元がメイド服を選択したためアカトの逃げ道が消された。
  • 社築名伽尾アズマが夜通話をかけた際にランニングをしており、L4D2を持っているか聞かれたが持っていなかった為、帰ってすぐに購入し、そのままマルチモードをプレイしたらしい。
  • デビュー前には一時期花畑チャイカのバーの店員だった設定があったのだが、諸々の事情によりチャイカが断ったため雲散霧消した。しかしデビュー後からしてみれば店員でもありだったようだ。

2019年

  • 裏にじさんじの日にゲスト出演した際、MCを務めていたのが社築ジョー・力一だったため、「舞元力一の社築ゲスト回」などと揶揄された。
    • しかも、ほとんどのゲストがペアで出演している中、何故か舞元だけはソロ。徹底して不憫な男である。
  • 不穏だったり、いかがわしかったり、何か失態をしでかすとコメント欄で「🔥舞元🔥」と書き込まれ(あくまで冗談の範囲で)炎上しやすい。と言うより本人以外の配信で本人に縁もゆかりもない原因で燃えていることの方が多い。最近は名前が出ただけで燃えていたり誰かが(冗談として)炎上した際にも全く関係がなくても燃えている。にじさんじ一燃えやすい発火性ライバー。
    • 現在はそのことについて「できるだけ他のライバーの配信では控えてほしい」「見つけた場合も注意するのではなくスルーしてほしい」と発言しているため、コメント欄での舞元炎上芸は自重しよう。
    • 2019年3月5日に行われた【LIVE】懐かしロボットアニメソング縛りカラオケ大会では、「SEVENTH MOON」「突撃ラブハート」「YOU GET TO BURNING」などを熱唱、真の意味で🔥舞元🔥と化した。
  • 緑仙曰く、舞元の本当の姿はベジータ。舞元としてバーチャルライバーデビューしてしまったため言い出せないでいるらしい(諸説あり)
  • シチューには米よりバゲット派。
  • 3月23日、ユキミお姉ちゃん主催のシャドウバース大会【シャドバーチャル杯】
    決勝でのvsふぇありす戦、お互い手の内を読み当てまくる高度なデュエルで1勝1敗の接戦を進め
    臨んだ最終戦、序盤は安定した引きとプレイで有利に進め、後一歩まで相手を追い詰めるも
    とどかず、逆に盤面を支配され一転ピンチに陥る。
    しかし、デッキを信じぎりぎりまで粘り、もう後がないラストターン
    手札0枚の中、椎名らの想いを受け継いだのか、ディスティニードローを決め
    1つしかない勝ち筋を手繰り寄せ勝利、優勝。
    その姿は、正に主人公であった。
    (このとき山札27枚、とどめとなったカードはピン挿しで、
    前提のカードはデッキに3枚あったとおもわれ
    カードの性能は省くが、この勝ち筋を引き当てる確率は
    3/27x1/26+3/27x2/26x1/25=0.1425%+0.0057%=0.1482%
    とんでもない確率である)
  • 高校生の頃は授業中眠くなったら机を片付けて眠る、部室の鍵を職員室に返さずに卒業まで所持し(結果紛失扱いになり新しいカギを作られた)、引退後も部室を私物化する等素行が宜しくなかったとのこと。
    10年後の同級会で当時の教師に「お前は不良じゃなかったけど一番学校を舐めてた」
    「ほかの生徒は学びに来るがお前は遊びに来ていた」「今もお前は変わらないな」と散々に言われた。
  • おだのぶキス部二期生面接半ば強制的に出場。帰りたい気持ちを抑えつつなんとか地獄のような数分間を健闘した結果、無事キス部二期生として採用された
    • この地獄のような配信を視聴する際は心を強く持って臨んでください。
  • かなり負けず嫌いな性格で、同じく大の負けず嫌いな鈴原るるMH:Wで腕相撲対決になった際はモンスター討伐以上にのめり込んだ結果22ラウンドまで到達した。
  • 2019年8月に勃発した大規模なきのこたけのこ戦争に際して、たけのこ派であることを表明した。
  • Vtuber甲子園にて、にじさんじ農業を見事に優勝へ導いた。
    • 最強の投手キズナアイをもつ歌衣メイカのupd8商業、おなじみ豪運の椎名唯華が率いるにじさんじ高校、互いに切磋琢磨してきた大空スバルが指揮を執るホロライブ女学院たちを見事打ち破った。
    • 決勝戦はまさかの大空スバル。互いに一歩も譲らない試合模様を見せ、7回まで互いに無失点のまま激しい投手戦を行った。
    • 8回裏、内野ゴロからの泥臭い1点を奪いその点を守り切り見事優勝に輝いた。
  • 健屋花那初ツイートに「なるほど、わかる」とリプライをした。*19大丈夫か?
  • 「二人きりだね///」
    2019年10月1日の夜中。
    泥酔しながらマインクラフトをプレイした結果一緒にサーバーにインしていたアルス・アルマル椎名唯華流の挨拶と称して二人きりだね///」チャットを送ったところ即座に無言ログアウトという最善手で切り返され、爆笑。
    「やるなアイツ」などと感心するのも束の間、慰謝料にダイヤモンド10個を請求されてしまう。
    • この要求に「10個でいいのか?」と挑発で返す意味不明な行動の結果、ダイヤの要求数が100個に跳ね上がってしまう。
      チャットの様子をスクショされ動かぬ証拠を握られてしまうが、この期に及んでなおこのままバックレることを考えている有様であった。これは椎名のこと悪く言えない
    • その後すぐ懲りずに同様の流れを行った結果、一時は要求額が300個に跳ね上がったが、頼み込んだ結果100個に戻してもらえることになり、感覚がマヒした結果「アルス、アイツいい奴だったのかもしれない」などと言い始め、「崇拝して良いですか?」と聞き、ドン引きされる。
    • 配信終了後、しばらくアルスの配信のコメント欄に居座った。
    • ダイヤはおよそ1時間後修繕や幸運のエンチャ本と共に舞元啓介拠点へとアルス・アルマルがお茶目たっぷり返還した。
  • 2019年10月15日にYoutubeチャンネル登録者数10万人達成。
    • 先に10万人達成した相方に倣って10万人達成まで耐久配信を行おうとしたが、配信開始30分前に達成してしまい盛大な企画倒れとなった。#そんな所まで相方に倣う必要ないんだぞ舞元そしてしれっと配信タイトルとサムネの内容が10万人達成記念に変わっていた。
      • 耐久ができなくなったのでジョー・力一をゲストに招いての凸待ち配信となったのだが舞元力一出張版、コメント欄に現れたりにじさんじネットワーク天開司が来たりした程度で肝心のにじさんじメンバーが凸に来ない。裏で放送や放送準備があったからで気軽に凸れるような仲のライバーがいなかったわけでは断じてない。筈。そして一応の切り予定時刻が近づくにつれどんどん凸しづらくなっていく雰囲気に。
  • V呑みの2次会(配信外、オフ)で頼んだままで取っておいた茶漬け&味噌汁をジョー・力一に喰われ、その後しばらくネタにし続けた。
  • VTuberを見始めたきっかけが電脳少女シロで、かなり古くから見ていたらしい。合間合間で見ていたある日この界隈が盛り上がっていることを受けてやってみたいという思いと同時に武器がないことも自覚していた。*20
  • 「同棲までしていた彼女に全財産を持ち逃げされる」という壮絶な過去を持つ。その後舞元は三年間ほど他人と会話することすらできない状態になるほど心に傷を負った(家族とはかろうじて話せた)。人間全般(特に女性)が苦手だったり、マイクラ等の配信で疑心暗鬼に陥りやすいのはこれが原因かと思われる。同じ理由で、いまだに他人が一緒にいるところで寝ることができないらしい。本人的には今が幸せだからそれでいいとのこと。
  • にじさんじサーバーに稀に生成される『化石』をみつけるべく化石発掘まで寝ないと意気込んで耐久配信を始めたが、化石の生成率の低さを甘く見積もってしまい、21時間+途中休憩9時間を挟みながら不眠で発掘を続けるも、4枠目の開始を予告し3枠目を終了した午前6時、長い休憩に入った舞元はそのまま目覚めることは夜21時までなかった……。
  • リングフィット アドベンチャーに色々準備して挑戦。腰のヘルニアを労わりつつ、専門的知識を披露しながら農家としての体力・筋力を存分に見せつける配信になる。…………がしかしJoy-Conのバッテリーの充電を忘れる。
    切れては再充電を繰り返す、RTAばりの目まぐるしいプレイとなった。
  • デカいぬいぐるみを見るとプロレス技をかけたくなる。
  • えま★おうがすとにdiscordにて、「舞元さんって、サキュバスなんですか? 」と問われ舞元は「せやで!!!!」と認めていた。そのSSがツイッターに投稿された直後、舞元と飛鳥ひなと合同でサキュバスボイスドラマの販売が発表 され、名実ともに舞元は公式サキュバスとなった。
  • 2019/12/14、本間ひまわり&夜見れな主催のトゲキッス二体&「ゆびをふる」縛りの大会にエントリー。当日は友人?のマスクドいちからを駆り出す舞元だったが、繰り出したトゲキッスはどちらもまさかの調整後のセーブ忘れで技構成がロールバックされていた。
    • ガチ謝罪したのちに、主催者の提案で再ロールバックを行うため試合は一時繰り下げになった。またその際、マスクドいちからはマスクを脱いだ姿で現れ、その正体が舞元啓介であることを明かした。
    • 改めて行われた試合ではトゲキッスの名前を「ほんとうに」「すみません」に改名して繰り出す。……が、初手で0.333%の勝ち確技を引いてしまった結果、結論から言うと以降大会でヒール役として試合をしていくことを決意した。何が起きたのかはぜひアーカイブで確認してほしい。
  • 12/21、剣持刀也主催の第2回マリカにじさんじ杯に出場。直前まで上京していた事もありほぼ練習出来ず。そんな中でも安定した走りを見せた。
    • 舞元が参加したCリーグの前に行われたBリーグにて、主催者である剣持刀也が敗退し発狂したという内容がコメントにより伝えられる。剣持が速いことを知っていた舞元は驚きながらも情報が来るたびに爆笑、本放送で叫び続ける彼を煽るために予選突破を狙う。が、5位と1点差という剣持と全く同じ形で敗退してしまった。正に明日は自分が剣持刀也。余談だが、今回の下馬評で予選は抜けると言われていた面子のなかで敗退してしまったのは舞元と剣持だけである。
      • その後も大会は進み舞元の枠が終了した後に始まったEリーグへ。Eリーグの夕陽リリを除いたハッピートリガーが皆6位だったのだが、剣持に「舞元さんも含めてハピトリは皆6位」と何故か括られることになりTwitterで困惑することとなった。なお、当のリリもまさかの6位になってしまったため、Fリーグで6位だった出雲霞もろともハピトリの一員になった
  • 有馬記念同時視聴配信において、1番人気のアーモンドアイを軸として馬券を購入するも、同レースで引退するリスグラシューへの手向けとして、1枚だけリスグラシュー軸で購入した三連複が見事的中。10万円をかけた勝負で20万円バック、大勝利を果たした。*21
  • 見た目に反して、全裸では寝られないし、パンツ一丁で歩き回ったりもしない。本人曰く、大雑把なところは大雑把だが割と潔癖症なところがある、とのこと。しかし、これを聞いたジョー・力一からは解釈違いを喰らってしまった。

2020年

  • 仮眠を取っていた際に暇を持て余していた椎名唯華に呼び出され、寝起きの状態で突発コラボに参加させられる。
    • 直前に椎名に目をつけられていたソロ配信開始五分前の郡道美玲、マリカ杯決勝での無理が祟り咳喘息で配信を控えていた剣持刀也も合流。椎名がUNOをやりたがるが舞元は持っていなかったため買わされそうになる。しかし、当の椎名もUNOを持っていないことが発覚。急遽お絵かきの森コラボをすることになった。
    • 「仕事って農家ですか?」
      「農家じゃないんだけど作業があって」
      「もう農家じゃなくなったんですか?」
      • 田んぼは使えないけどちゃんと農家です。舞元力一公開録音の準備などをしていた模様。
    • 1ゲームだけ行い、最下位になった郡道の奢りでご飯を食べようという会話の後に配信は終了。しかしその数分後…
      • 結局はスタジオで焼肉が焼けない為、配信前に4人で焼肉に行ってから桃鉄コラボをすることになった。
    • なお、UNO購入を回避したかに見えた舞元だったが、その後、ういママの要望により結局購入した模様
  • 2020年1月13日、風俗失敗談語り配信完全に思いつきで始めてしまう。収益化剥奪やガチ恋勢の消失など様々な懸念をされつつも、配信開始30分前には既に1000人以上が待機し我先にと風俗の失敗を語り始める異常事態が発生。そんな中始まった配信は誰も予想していなかった程の盛況ぶりで、最大同接は2万人を突破。糸目の大学生百合犬夢の国の住人などの同期もコメント欄に駆けつけ、配信の最後は「人生初のデリヘルで50代既婚子持ちの女性に尻穴を開発されかけるも痔が切れたことで事無きを得た」という舞元自身のとんでもエピソードで幕を閉じた。ちなみにこのエピソード、ライバーデビューわずか二週間前の出来事である。
  • 舞元力一#31で「同じ舞元力一でも舞元のチャンネルで放送される回は女性視聴者が少ない」ことが発覚した。
  • ういママと剣持刀也の対戦企画「#ペン剣対決」の予告ツイートのリプで両方に味方したところ、しぐれうい氏から「どっちの味方につくか考えておいてくださいね舞元。どっちもはダメだよ」と言われる。
    • 舞元から見ると、同業他社にいる仲のいいライバーのママか、同じ事務所に所属する男子高校生の先輩を選ばないといけないという、正直どちらを選んでもろくなことにならなそうな二択である。
    • 更に本番にはういママに「あいつはもうね、後で消すんで」とまで言われてしまう。
  • 2020年4月11日のにじさんじ最強雀士決定戦のルール変更について(サムネが謝罪のようになっていた)で放送開始2時間前にも関わらず、800人近くの視聴者達が舞元について語っていたところ、舞元に何か語れないのは無いのかという話題になると本人がコメント欄に登場。曰く「剣道と柔道も語れるぞ」とのこと。その後コメント欄は(舞元を交えた)Vtuber老人会になり、徐々に待機の人数も増え段々とネット老人会と化してきた。舞元の配信の待機チャットフリーチャットになりがち
    • 同時刻ににじさんじ歌リレーが行われていたが、それに関して「お前ら歌リレー見ろよ、めっちゃいいぞ」と舞元がコメントしたところ「2窓してるよ」とのコメントが即座に多くのリスナーから返ってきた。訓練されたにじさんじリスナー達であった。
  • 上記大会のエキシビジョンマッチでは、誰かが和了るとジョー・力一が専用の特殊音源を流すという悪ふざけが行われ、その際舞元の和了時に使われたのがいわゆる痙攣ボイス名言参照)だった。
  • 2020年4月24日にいちからが運営するコミュニケーションサービスユメノグラフィアウキウキ体験レポ動画(キャスト:雎雪待TwitterYouTube)(編集:黒井しば)をジョー・力一と相席食堂スタイル*23で同時視聴した。
    • 好評につき、2020年5月20日には第2回(キャスト:筆染四季TwitterYouTube)も同時視聴した。当然力一を隣に据え、編集は2回連続で黒井しば。
      • 舞元力一を月1にしようかと思った」
      • 「もう舞元の声聞きたくない」
    • これがきっかけで「ユメグラのパパ」扱いされる形でユメグラキャストとの繋がりが出来た。
  • 「自分が配信を面白くできる自信がない」という理由で「あつまれ どうぶつの森」を配信外で遊んでいた。
    • が、ワニの「ホウサク」、アリクイの「パトラ」などネタ的に面白い住民を引き当てまくる。配信でやれ。
    • 推しはカモの「カモミ」。しずえも好きだったがたぬきちに寝取られたショックでしばらくどうぶつの森を起動できなくなっていた。
    • キャンプサイトに今作の新規住民としてよく話題に上がっているジャックが訪れる。だから配信でやれ。奇しくもジャックは鷹宮リオンが大量のマイル旅行券でガチャをしてまで自分の島に引き入れようと考えていた住民だったため、舞元はリオンに引き渡すために一旦島へ勧誘することにした。
  • 結局、「カブの仕様を知らずに手を出して大ピンチになりリスナーにすがる」形であつ森配信を始めた
  • 雀魂が一周年を迎えた記念の大会、「雀魂大感謝杯」に出場。
    • 数々の強豪が集まる中、にじさんじからは剣持刀也郡道美玲も参戦。奇跡的に焼肉コラボの被害者が揃ってしまった。
    • 抽選により、舞元は予選C卓に。同卓メンバーは鴨神にゅうと律可の2人となった。この3人は雀魂公式放送である「麻雀最強AIを撃破セヨ」で同卓済であり、舞元としては前回勝ちを奪えなかった鴨神にゅうへのリベンジマッチを迎えることになったが、東場で倍満を放銃してしまい、巻き返しを狙うも最終的には逃げ切られて予選敗退してしまった。
  • 雀魂公式放送「郡道美玲の麻雀ハイスクール」にレギュラーで参加が決定。郡道が教師役、舞元は生徒役で、同じく生徒役のルイスと多井プロ(Twitter)、各週のゲストと共に卓を囲む事になる。
    • 因みに第1回のゲストは剣持刀也。これによりまたしても焼肉コラボの被害者が揃い踏みした。
    • その後、リニューアルした後継番組「にじたま」にもレギュラーで参加。
  • 大空家×ユメグラコラボで苺ノ森こひな(Youtube)(Twitter)に逆指名され、過去最高クラスの地獄を叩きだした
  • 7月16日、3Dお披露目配信を発表
  • 7月22日、3Dお披露目配信中にチャンネル登録者数20万人達成。
  • ハーゲンダッツのクッキー&クリームが大好きでダッツ呼びするまであることや、にじさんじ甲子園の昼食にパスタを食べていたことなどが発覚し、ことごとく周りから解釈違いだと文句を言われている。
  • 喉の調子が思わしくない中にじさんじ甲子園で多忙を極めたうえに立て続けに色々やっていた結果、声帯結節を発症していたことが9月上旬に判明。一時予定をキャンセルしたが一応そこまで深刻というわけではないらしく、数日後にはちゃんと案件もこなしている。
    • この完全にダメになっていた期間中に、鷹宮リオンの凸待ち配信にチャットで断りを入れたところダメ元で逆凸され、舞元も律儀に応える。枯れ果てて別人のようになったその声は「逆にイケボ」「ギルガメッシュっぽい」「やりづらいから元のブサイクな声に戻ってくれ」と評判だった。
  • 上記の喉の状態で来た案件は、よりにもよって活動開始時から長年の夢である「野球の実況解説だった。
  • 10月28日、チャンネル登録者数25万人達成。
  • ゲーム「天穂のサクナヒメ」の稲作がガチすぎると話題になり、農家の舞元にもやってほしいというツイートが多数見られたようだが、前述の通り農業に関しては複雑な感情を抱いているため、最大レベルの本気で拒絶反応を示した

麺屋舞元関連

  • 2019年4月よりラーメン作成販売ゲーム「チャルメラ」を深夜に飯テロを目的として配信している。(体調などに問題が無ければ)ラーメンを食べながら見ることを推奨。
  • ラーメン作成の際は、自身の作成と同時にリスナーやその場に居合わせたVtuberに作成してもらい勝負をするスタイルが基本となっている。
  • 初回では魚介メインのラーメン「舞元魚介スペシウム」を作成するも、ゲーム中最低評価*24の☆1を叩き出す。その後リスナー側の作成したラーメンは、ほとんどが高評価だった。
    • 特にリスナーである「コウロギ」「サンダードレイク」(敬称略)両名の合作である「コウロギサンダーメン」は☆9の高評価で客入りも非常に良好であったため、しばらくは販売数による条件解禁のためにコウロギサンダーメンを主力商品として売りさばく姿が頻繁に見られた。☆9作成が安定してからも、これらの活躍から配信や関連ネタではよく名前が挙がる一品となっている。
    • 後々の配信で「いかにネタに走るか」「いかに☆1を出すか」を重視したラーメン作成をリスナーと共に行ったが、どんなに低くても☆2止まりだったため、この☆1の異質さが強調される結果となり、本人も☆1を作れることをイキリ出すようにすらなった。
  • 作中で、語尾に「ッス」を付けるキャラクターが出た際は「『誰か』を思い出すのでやめて欲しい」と(辛そうにしながら)何度も言っていたが、シナリオを進めて行くと、無言キャラである主人公のおじさんのサポートキャラと言うひたすらしゃべるレギュラー枠にそのキャラが昇格してしまった。気軽にやる配信のつもりがとんだ地雷が潜んでいた。
    • なお加入後に、更にもう一人「ッス」キャラが現れたと思ったら、最終的に仲間と共に現れ、全員が「ッス」キャラだったため、更なるダメージを積み重ねていった。
    • その次の配信の時にはサポートキャラの方の「ッス」には慣れたようだが、二人いるとやはり辛い模様。
  • 「ラーメン大会が開かれる」というイベントの際には、身勝手な言い分をする周囲の面々に非常に怒り、何がおかしいか、悪いかを切々と語った。
  • ある配信では「自分の自己満足かもしれないが、引退したラーメン好きのライバーへの手向けに☆10ラーメンを捧げたい」と漢気を見せ、見事に☆10ラーメンを完成させた。そして高価な食材を使いすぎたせいか屋台を出した地域の客層と合っていなかったせいかあまり売れなかった。いいものなら売れるなどというナイーブな考えは捨てろ

    作成したラーメン一覧

    #1

    名前タレ隠し味ダシ評価備考
    舞元醤油ラーメン淡口醤油コショウ細ちぢれ麺普通カツオ節丸ごと
    マグロの削り節
    煮干し
    昆布
    ラード
    玉ネギ
    ロース焼豚
    メンマ
    小口切りネギ
    板ノリ
    煮玉子半分
    ☆1初めて作成したラーメン。酷評の嵐であった。
    舞元醤油ラーメン2世濃口醤油コショウ中細ちぢれ麺普通まる鶏×2
    鶏ガラ
    鶏頭と鶏足
    ラード
    玉ネギ
    ロース焼豚
    メンマ
    小口切りネギ
    板ノリ
    煮玉子半分
    ☆3
    舞元魚介スペシウム濃口醤油うま味調味料中細ちぢれ麺普通鰹節丸ごと×2
    マグロの削り節
    煮干し
    豚骨ゲンコツ原型
    長ネギ
    縦切りネギ
    きざみネギ上乗せ
    焦がしニンニク
    煮玉子半分
    ロース焼豚
    板ノリ
    ☆1負の方面に伝説を遺したラーメン。
    コウロギサンダーメン濃口醤油うま味調味料中細ちぢれ麺普通鶏ガラ
    まる鶏
    鶏頭と鶏足
    カツオ節丸ごと
    長ネギ
    煮干し
    モヤシ
    きざみネギ上乗せ
    煮玉子半分
    ロース焼豚
    板ノリ
    メンマ
    ☆9リスナー『コウロギ』氏*25、『サンダードレイク』氏*26、他多数(ノンクレジット)*27制作。
    マイモトサンダー塩ベースうま味調味料細ちぢれ麺普通サバ節
    まる鶏
    鶏頭と鶏足
    カツオ節丸ごと
    長ネギ
    煮干し
    ゴマ
    きざみネギ上乗せ(小)
    煮玉子半分
    ロース焼豚
    板ノリ
    メンマ
    ☆7
    舞元ホルモンラーメン赤味噌下ろしニンニク中太ストレート麺普通豚骨ゲンコツ原型×2
    玉ねぎ
    ラード
    まる鶏
    煮干し
    ロース焼豚大盛り(中)
    ロース焼豚
    煮玉子半分
    焦がしニンニク
    モヤシ
    ☆6リスナー『ホルモンバランス』氏制作。

    #2

    名前タレ隠し味ダシ評価備考
    元祖舞元ラーメン醤油濃口醤油うま味調味料細ちぢれ麺普通まる鶏×2
    豚背脂
    カツオ節丸ごと
    マグロの削り節
    煮玉子半分二個
    メンマ
    きざみネギ上乗せ
    ロース焼豚
    板ノリ
    ☆7
    まがばグレイ味噌ラーメン赤味噌うま味調味料中太ストレート普通豚背脂
    長ネギ
    豚骨ゲンコツ原型
    まる鶏
    昆布
    煮干し
    バター
    ロース焼豚大盛
    モヤシ
    きざみネギ上乗せ
    煮玉子半分
    ☆8リスナー『まがばグレイ』氏制作。
    舞元旨味エビ塩ラーメン塩ベース葱油細麺ストレート普通鶏ガラ×3
    長ネギ丸ごと
    柚子
    カツオ節丸ごと
    モヤシ
    小エビ
    板ノリ
    小口切りネギ
    メンマ
    ☆8
    塩ベース葱油細麺ストレート普通鶏ガラ×3
    長ネギ
    柚子
    カツオ節丸ごと
    サヤエンドウ
    小エビ
    板ノリ
    メンマ
    小口切りネギ
    ☆8↑のラーメンの具材を改良。しかし評価変わらず。
    山口家系ラーメン 金たまり醤油下ろしニンニク中太ストレート豚骨ゲンコツ原型
    豚背脂
    昆布
    ラード
    白菜
    スライスチーズ
    焦がしニンニク
    煮玉子半分
    ロース焼豚えり巻
    金箔
    ☆8リスナー『山口マン*28』氏制作。
    デッカード味噌汁 麺入白味噌うま味調味料細麺ストレート鶏ガラ×2
    長ネギ
    柚子
    カツオ節丸ごと
    まる鶏
    豆腐
    野菜イタメ
    ロース焼豚
    きざみネギ上乗せ
    ☆8リスナー『Rye Deckard』氏制作。

    #3

    名前タレ隠し味ダシ評価備考
    神ラドリクラー麺濃口醤油うま味調味料中細ちぢれ麺普通サバ節×2
    豚骨ゲンコツ原型×2
    ラード
    長ネギ
    メンマ
    きざみネギ上乗せ
    ロース焼豚
    煮玉子半分二個
    板ノリ
    ☆8リスナー『神羅ナオ』氏制作。
    舞元五里霧中華そば濃口醤油鳥油中太ストレートムロアジ節×2
    豚頭と豚足×2
    アサリ&ハマグリ
    昆布
    アサツキ浮かし
    煮玉子半分二個
    ロース焼豚
    メンマ
    板ノリ
    ☆6迷走しまくった結果微妙な評価に。
    舞元伍里霧中華そば濃口醤油鳥油中太ストレート普通ムロアジ節×2
    豚頭と豚足×2
    豚背脂
    昆布
    ロース焼豚
    メンマ
    板ノリ
    煮玉子半分
    小口切りネギ
    ☆6↑のラーメンのスープと具材を改良。しかし評価変わらず。
    やれるチョコ麺塩ベースうま味調味料中太ストレート豪華豚背脂×2
    豚骨ゲンコツ原型
    玉ネギ
    ラード
    煮干し
    板チョコ
    煮玉子半分
    ロース焼豚えり巻
    ☆6リスナー『かふむめと』氏制作。どっちかというと『殺れる』。
    恐怖!ちょこラー麺!?白みそうま味調味料中細ちぢれ麺鶏頭と鶏足
    鶏ガラ×2
    長ネギ
    煮干し
    ラード
    板チョコ
    コーン
    バター
    煮玉子半分
    ☆8
    ロリコンチョコ濃口醤油うま味調味料中太ストレート豪華まる鶏×2
    豚骨ゲンコツ原型
    玉ネギ
    ラード
    煮干し
    板チョコ
    煮玉子半分
    スライスチーズ
    ゴマ
    ☆6リスナー『経産婦になったロリコンだよ*29』氏制作。

    #4

    名前タレ隠し味ダシ評価備考
    舞元味噌バターラーメン白みそうま味調味料中細ちぢれ麺普通鶏ガラ×2
    鶏頭と鶏足
    ホタテの貝柱
    長ネギ
    ラード
    コーン
    バター
    モヤシ
    ロース焼豚
    板ノリ
    煮玉子半分
    ☆8
    舞元味噌バタコーンラー麺白みそうま味調味料中細ちぢれ麺普通鶏ガラ×3
    ホタテの貝柱
    長ネギ
    ラード
    バター
    ロース焼豚
    板ノリ
    モヤシ
    コーン
    煮玉子半分
    ☆9
    舞元葱万歳塩ベース葱油中細ストレート普通まる鶏
    鶏頭と鶏足
    長ネギ×4
    ロース焼豚
    焦がしニンニク
    縦切りネギ
    ネギ大盛り
    ☆5リスナー『にわか飴』氏制作。
    ネギ厨を殺すラーメン。
    評価が舞元魚介スペシウム以上だったことにショックを隠せなかった舞元であった。
    舞鶴よかと豚骨ラーメン淡口醤油下ろしにんにく細麺ストレート豪華豚骨ゲンコツ原型×3
    鶏ガラ
    長ネギ
    ゆず
    紅ショウガ
    煮玉子半分二個
    小口切りネギ
    ロース焼豚
    ☆9VTuber『舞鶴よかと』ちゃん(外部リンク:福岡バーチャルぶらり旅よかとプロジェクトR*30)制作。
    舞元豚骨ラーメン塩ベースうま味調味料中細ストレート普通豚骨ゲンコツ原型×2
    豚背脂
    ホタテの貝柱
    昆布
    玉ネギ
    紅ショウガ
    煮玉子半分二個
    ロース焼豚
    きざみネギ上乗せ
    板ノリ
    ☆9
    舞元豚骨ラーメン改塩ベースうま味調味料細麺ストレート普通豚骨ゲンコツ原型×2
    玉ネギ
    昆布
    豚背脂
    ホタテの貝柱
    紅ショウガ
    きざみネギ上乗せ
    ロース焼豚
    板ノリ
    煮玉子半分二個
    ☆9↑のラーメンを改良。
    塩ベースうま味調味料細ちぢれ麺普通豚骨ゲンコツ原型×2
    玉ネギ
    昆布
    豚背脂
    ホタテの貝柱
    紅ショウガ
    きざみネギ上乗せ
    ロース焼豚
    板ノリ
    煮玉子半分二個
    ☆8↑↑麺を変更してみたが、評価が下がる結果に。
    塩ベースうま味調味料細麺ストレート普通豚骨ゲンコツ原型×2
    玉ネギ
    昆布
    豚背脂
    ホタテの貝柱
    紅ショウガ
    きざみネギ上乗せ
    ロース焼豚
    板ノリ
    煮玉子半分
    ゴマ
    ☆9↑↑↑麺をストレート麺に戻し、具材を変更。
    とろろ中華そば淡口醤油うま味調味料中細ちぢれ麺カツオ節丸ごと×2
    ゆず
    昆布
    アサリ&ハマグリ
    玉ネギ
    山芋トロロ
    きざみノリ
    きざみネギ上乗せ
    ゴマ
    かまぼこ
    ☆5リスナー『架河那梨』氏制作。
    とろ玉中華ソバ風麺たまり醤油コショウ細ちぢれ麺普通鶏ガラ×3
    カツオ節丸ごと
    サバ節
    ゆず
    長ネギ
    山芋トロロ
    きざみノリ
    目玉焼き
    ワカメ
    ☆7

    #5

    名前タレ隠し味ダシ評価備考
    舞元スペシウム濃口醤油うま味調味料細ちぢれ麺普通カツオ節丸ごと×2
    マグロの削り節
    煮干し
    豚骨ゲンコツ原型
    長ネギ
    縦切りネギ
    きざみネギ上乗せ
    ロース焼豚
    板ノリ
    煮玉子半分
    焦しニンニク
    ☆1
    緑一色ゲロ猫ラーメンたまり醤油コショウ太麺ストレートサバ節
    ショウガ
    玉ネギ
    煮干し
    ラード
    ハクサイ
    ネギ大盛り
    野菜炒め
    ロース焼豚
    メンマ
    板ノリ
    ☆3リスナー『野良猫』氏制作。
    TNTレボリューションたまり醤油葱油中細ちぢれ麺豪華柚子
    牛骨
    まる鶏
    長ネギ
    アサリ&ハマグリ
    ホタテの貝柱
    豆腐
    板チョコ
    コーン
    キムチ
    ☆7リスナー『こるせあ』氏具指定【柚子・豆腐・チョコ】 リスナー『TN』氏制作。
    回線ダイバーダウン濃口醤油葱油中細ちぢれ麺柚子
    牛骨×3
    ショウガ
    煮干し
    豆腐
    板チョコ
    バター
    金箔
    ☆7
    フブキ杯自宅警備麺白みそうま味調味料中細ちぢれ麺鶏ガラ×2
    豚骨ゲンコツ原型
    ラード
    ハクサイ
    柚子
    コーン
    かまぼこ
    きざみネギ上乗せ
    目玉焼き
    ロース焼豚
    ☆7リスナー『家常守』氏制作。
    スーパーSEXY白上赤みそ鶏油太麺ストレート豪華豚骨ゲンコツ原型×2
    豚頭と豚足
    煮干し
    ハクサイ×2
    もやし
    煮玉子半分
    コーン
    バター
    ロース焼豚
    ナルト
    ☆5舞スバが作った  略して【SSS】
    スペシャルSEXY白上たまり醤油うま味調味料太麺ストレート普通鶏ガラ×3
    柚子
    長ネギ
    ショウガ
    コーン
    油揚げ
    目玉焼き
    ☆4略して【SSS】

    #6

    名前タレ隠し味ダシ評価備考
    鈴白チョコが一番塩ベース下ろしニンニク太麺ストレートアサリ&ハマグリ
    煮干し
    長ネギ
    昆布
    牛骨
    ショウガ
    板チョコ
    縦切りネギ
    小口切りネギ
    ☆3リスナー『鈴白』氏制作。
    舞元牛骨一番塩ベースうま味調味料細ちぢれ麺普通牛骨×3
    玉ネギ
    ショウガ
    ホタテの貝柱
    小口切りネギ
    ロース焼豚えり巻
    板ノリ
    ナルト
    ☆9
    カロリーボム社白みそ下ろしニンニク中細ストレート麺牛骨
    ラード
    サバ節
    ホタテの貝柱
    ショウガ
    長ネギ
    ロース焼豚えり巻
    縦切りネギ
    コーン
    バター
    スライスチーズ
    ☆8社さん制作。
    アトミックカロリー舞元X赤みそうま味調味料中太ストレート麺豚骨ゲンコツ原型×2
    豚背油
    ショウガ
    長ネギ
    昆布
    ロース焼豚えり巻
    野菜炒め
    煮玉子半分
    ☆8
    角煮牛骨ッスたまり醤油コショウ細ちぢれ麺普通牛骨×2
    玉ネギ
    ラード
    ホタテの貝柱
    煮干し
    ブタ肉の角煮
    縦切りネギ
    煮玉子半分
    板ノリ
    カイワレ大根
    ☆8

マイライフ・パワプロ関連

「eBASEBALL!パワフルプロ野球!」
スポーツ好きな舞元と本格派野球ゲームのパワプロは相性が良く、現在では一つの代名詞となっている。
にじさんじメンバーが参戦したり、独特の世界感や語録が生まれるなど、取れ高と加齢衆に愛されている配信の一つ*31
メンバー限定のサクサクセスや栄冠ナイン配信などもあるので、野球ファンの方はメンバー加入してみるのもオススメ。

マイライフ(旧)

元々はVtuber甲子園の息抜きの為に開始されたシリーズ。舞元が野球選手として楽天で大暴れする。HRを量産する姿は正しく球界の至宝だが、何故か時々スランプになるため定期的にフライヤーと化している。
最新回は#13(ドラフト怖い野球人生)。リセットがかけられる影響で、こちらのマイライフはこの回で打ち切りとなる。

  • にじさんじからは栄冠ナインで作成された剣持刀也、竜胆尊、葛葉が参戦。剣持と竜胆はストーリーにも一回登場している。
    投手である剣持とは三試合五打席で対決。にじ農監督の現役時代vs元エースの熱いカードであるはずが初対決は剣持のせいで完全にネタと化した
  • 何故かVtuber達からこぞって素材を送られる。マイライフ専用OP「三年目の浮気」、舞元応援歌を初めとし、30近い素材が提供されている。

    みんなで歌おう舞元応援歌

    高卒ルーキー若白髪 ポップフライで「ごめんなさい!」
    飛び交う声援センシティブ 一発病持ち 逃さない
    オオオ 舞元 舞元
    球界の至宝
    (かっ飛ばせー 舞元 オーナー見てるぞー)



サクサクセス

上記マイライフでメンバー三人の戦績を確認した際、「こういう遊び方も楽しい」「許可取ったらもっと色々出来るんだけどね」と考えていた舞元。
マイライフに参戦させるメンバーを作るため選手作成希望者を募った所、なんと初回までに30人、最終的には65人のメンバーが集まった。
にじさんじ球団を作るため、舞元が広大なマップを相手に奮闘する。
全9回で完結済みのシリーズだったが、10人の追加参戦メンバー作成+魔使再召喚の儀式回が設けられ、2回の追加配信が行われた。キャラのデータは舞元がツイッターにまとめているのでそちらを参照。キャラ紹介はこの項目の下にまとめられている。
パワプロ2020では2018作成のライバー選手の一部は引き継ぎ、特定のラインより能力の低かった選手に作り直しの機会が与えられた(詳細は後述)ほか、更なる追加参戦メンバーが加わった。


オートペナント

にじさんじ 参戦!
33人ずつのメンバーをひっさげ、にじさんじからパ・リーグ所属「いちからにじさんじパワフルズ」、セ・リーグ所属「いちからにじさんじカイザース」の2球団が球界へ羽ばたく。
最新回は#6。一、二年にじさんじチームを回した後は各球団にメンバーを散らす予定だったが、パワプロ2020発売に伴い一旦完結。


真マイライフ(にじさんじ百鬼夜行編)
人気だったマイライフが生まれ変わって復活。球界の至宝が再び楽天へ。
時には敵、時には味方として舞元の前に現れるにじさんじメンバー。暴れまわる彼らを相手に、楽天は優勝出来るのか!?

  • 最新回は#12
  • NPCとしてにじさんじライバーが65人+10人*32参戦。全員☆265越え*33の強豪揃い。前回からいた三人もステータスを新たに参戦する。
  • このシリーズが開始されてから提供された音声素材も多くあり、エピソードの欄にもあった「痙攣する舞元音MAD」シリーズ*34や、ブラバンアレンジされたVirtual to Liveといった楽曲系の素材が視聴者から提供されるようになった。

    年度別真マイライフ球団成績短評※ネタバレ注意!※

    2019年シーズン

    球団名成績・出来事など
    読売ジャイアンツリゼがシーズンを通してローテを支え、アルスがシーズン途中からレギュラーとして定着したものの、それ以外のメンバーはあまり成績を残せず。先発ローテの山口俊がムエンゴに陥るなど、球団としても混セの中であと一歩抜けきれず4位で終了。
    阪神タイガースニュースのアナウンサーから魔使が名指しで批判されるなどの事態もあったが、それ以外のにじさんじメンバーは好調。特に本間ひまわりは最優秀防御率を獲得する活躍を見せたのだが、防御率に対してムエンゴ気味の傾向があった。本塁打王早瀬の活躍もあり、終盤戦から巻き返して3位に滑り込んだものの、CSではヤクルトに破れた。
    中日ドラゴンズにじさんじメンバーはでびでび・でびるを除き活躍できず。そのでびるも春頃は勝ちを積み重ねていたにも関わらず、秋口に失速。チームは大野雄大が最多勝となるも最下位でシーズン終了となった。
    横浜DeNAベイスターズ笹木咲はヤマヤスと共にクローザー・中継ぎ方面で大活躍。センシティブ雨森や鈴鹿詩子も打線で躍動してチームはシーズン前半を首位で折り返したものの、夏頃から打線の繋がりの悪さが深刻化。本塁打数では他チームを大きく引き離したものの、5位でシーズンを終えることとなった。
    東京ヤクルトスワローズにじさんじメンバーでは飛鳥ひながシーズン前半から早い段階で10勝到達、2点台の防御率を維持していた剣持刀也も秋頃に10勝と先発陣が大活躍。野手ではえるがシーズン通してリードオフエルフとして定着した。チームはシーズン中盤まではさほど目立った活躍はなかったものの、打線が奮起し秋からは怒涛の巻き返しを見せてシーズン優勝。CSは勝ち進んだものの、西武に敗れて日本一とはならず。
    広島東洋カープ先発のフミ、中継ぎのメリッサ・キンレンカ、三塁の童田明治、外野のルイス・キャミーの全員がレギュラー定着。特に、ルイスは打率.366を記録して首位打者を獲得するなど圧倒的活躍を見せた。鈴木や大瀬良の活躍もあり、チームはシーズン2位だったものの、CSではファーストステージで敗退してしまった。
    福岡ソフトバンクホークス鷹宮リオンが先発ローテ入りするも、防御率4点台で勝ち負けがトントンとやや微妙な成績。野手では桜凛月がレギュラー定着し活躍を見せたものの、それ以外ではDH黒井しばが時たま見られる程度とにじさんじメンバーにとっては厳しい1年目になった。チームとしては千賀・柳田らの大活躍があったものの、熾烈な3位争いに敗れて4位フィニッシュ。
    埼玉西武ライオンズ1番秋山、2番源田、3番森、4番森中、5番中村、6番相羽、7番山川、8番外崎、9番木村or金子というネオ山賊打線がシーズンを通して大暴れ。特に、森・森中・中村・山川の4人は100打点カルテット結成の大活躍を見せた。また、投手陣でも椎名唯華が防御率・投球回でエース級の活躍。グウェル・オス・ガールも中継ぎとして便利屋に徹し、終盤で2位を突き放してシーズン優勝・日本一を達成した。
    千葉ロッテマリーンズ黛灰がシーズン通してレギュラーを守り抜く活躍を見せるも、勝ち負けの面で苦しんだ葉山舞鈴や登板機会の少なかった夜見れな・花畑チャイカ、秋口までは調子が上がらなかったベルモンド・バンデラスなど、ライバーにとっては厳しい1年目だった。チームはレアードが本塁打王を獲得するも、シーズンを通じて低空飛行が続き5位でフィニッシュ。
    北海道日本ハムファイターズ神田笑一、雪城眞尋、夢追翔、イブラヒムの4人が開幕から、白雪巴がシーズン途中からレギュラー定着とにじさんじメンバーが活躍。しかし、2桁勝利達成の雪城や防御率1点台で40Hのイブラヒムと比べて、夢追翔は防御率5.56、5勝16敗と深刻な不調に陥ってしまった。チームは終盤の熾烈な3位争いを勝ち抜き、CSのファーストステージも勝ち上がったものの、西武に破れた。
    東北楽天ゴールデンイーグルスシーズン途中から合流した舞元啓介が春から夏に掛けて大活躍。緑仙と星川サラはシーズン通してレギュラーに定着したものの、ライバーは不安定な起用に悩まされた。最たる例が不破湊と星川サラで、不破は春に無傷の5勝も二軍降格させられてしまい、シーズンを無敗の10勝したにも関わらず規定未到達、星川は先発が投げきれなかった分のイニングを2回~3回投げさせられて投球回が80回を超える、と荒すぎる使われ方をされてしまった。チームは則本以外の先発陣がまるでイニングを稼げなかったため、中継ぎ陣が総出で投げる事態になったものの、結果的にはリーグ1位の防御率を記録。しかし終盤戦で打線が沈黙してしまい、シーズンは2位。CSも早々に敗退してしまった。
    オリックス・バファローズ補強された全メンバーがレギュラーとして定着したにも関わらず、ぶっちぎりの最下位を記録してしまったチーム。原因は強化されてなお足らない野手能力であり、チーム本塁打数がパ・リーグで唯一100本を割ってしまうなど得点力不足が解消されなかった結果、確認出来る範囲のオリックスの先発陣は、2桁勝利達成者はおろか勝ち越し達成者もゼロとかなり悲惨な成績を記録してしまった。にじさんじメンバーで活躍出来なかったメンバーはゼロだったのが救いか。

    2020年シーズン

    球団名成績・出来事など
    読売ジャイアンツにじさんじライバーでは抑えのアンジュが最多セーブを争う大活躍。リゼも防御率4点台ながら12勝で勝ち越し、アルスは規定打席到達者の中ではワーストの打率ながらも23本83打点と得点面で貢献、愛園も最終的にはクリア出来なかったものの、夏頃まで規定打席に乗り続けてチームを支えるなど一定の活躍が見られた。チームとしては山口が復活したものの、交流戦最下位を記録した負けが終盤まで重くのしかかり、4位でフィニッシュ。
    阪神タイガースにじさんじライバーは早瀬が少々本塁打数を落としたものの、相変わらず好調。特に、本間は前年通りの防御率を見せた上に勝ち星も大幅に改善。更に防御率と奪三振の二冠を達成してみせ、チームのエースとして阪神の看板選手となっている。チームはベテラン選手の大量引退も相まって野手陣を中心に選手が整いきらず、本間以外の先発ではなかなか勝ち星が伸びなかった結果、4位に突き放されて5位で終戦。
    中日ドラゴンズFA移籍した大島の穴に竜胆尊が入ったものの、それ以外のライバーは前年と変わらず。ドーラは打撃でも成績を残していたが、捕手技術を評価されなかった。また、でびでびは昨年以上の不調に陥ってしまい、防御率4.37ながら6勝18敗という近年でも類を見ないムエンゴを食らってしまった。*35チームとして見ても、打撃は好調な選手が多い割になぜか先発投手に勝ちが付きにくく、規定投球回到達者内に6勝2桁敗戦の先発がでびでび以外にも2名いるチーム内最多勝の大野雄大ですら2桁敗戦など悲惨極まりない成績。当然シーズンでは苦戦してしまい、最下位で終戦することとなった。
    横浜DeNAベイスターズにじさんじライバーは相変わらずの好調。特に鈴木勝の登板機会がかなり増えたようである。対照的に、笹木はオールスター選出ならず、抑えへの配置転換もセーブランキングでは上位二名に離されるなど不憫さが見られる点もあった。チームは交流戦では大幅負け越しを食らったものの、最多の18勝をマークした今永率いる投手陣と、本塁打と打点の打撃二冠をマークしたセンシティブ雨森率いる野手陣が噛み合い秋から首位を猛追。しかしながら、残り2ゲームの時点で逃げ切りを許してしまい、2位でのシーズン終了となった。CSでは広島に敗れて1stステージでの敗退。
    東京ヤクルトスワローズにじさんじライバーは前年通り大活躍。剣持と飛鳥の先発2名は、ともに2年連続2桁勝利の達成に成功し、ヤクルトの二枚看板に。野手陣も山田や青木、えるを筆頭に好調を維持し続けた上に、謎の助っ人外国人ビースレイが渋い能力ながらも3割越えの打率と100打点突破の大活躍。チームは着々と順位を上げ1位で逃げ切りを謀るも、突如追い上げてきた横浜と熱いデットヒートを繰り広げることに。しかしながら、何とか振り切ることに成功し、2年連続のセ・リーグ制覇を成し遂げた。勢いそのままにCSも勝ち上がり、迎えた日本シリーズでは投手が度々打ち込まれたものの打線が大爆発。シーソーゲームを制して見事昨年の雪辱を晴らした。
    広島東洋カープにじさんじライバーでは、メリッサが抑えへ配置転換して大活躍。41Sで最多セーブを獲得することに成功した。一方で、ルイスはリーグ全体の打低傾向に押され打率を落とす結果に。チームは前年ルイスと共に大暴れした鈴木も打低の傾向に飲まれたが、フミを初めとする先発陣の内、規定投球回到達者で負け越した投手はゼロだった。交流戦終了時にはリーグ1位だったものの、中盤戦以降で追い抜かれてしまう展開に。それでも、最終的には貯金が生きて3位でフィニッシュ。しかし、CSファイナルで敗れてしまった。
    福岡ソフトバンクホークスショート今宮がロッテへ移籍した関係で、叶がスタメンに定着。定期的に好守を見せながら打率も好調。活躍をアピールした。一方で、鷹宮は前年以上に打ち込まれる機会が増加し、防御率5点台で5勝11敗と苦しい成績。昨年活躍したりつきんも、外国人枠の関係でレギュラーから落ちることが度々あった。チームは千賀が最優秀防御率、柳田が首位打者の活躍を見せるも、交流戦ではパ・リーグ唯一の負け越しを記録。その後も一時11連敗を記録するなどの絶不調に陥ったまま終盤戦へ。展開が読めない混パの中で諦めずに戦い抜いたものの、シーズンを締める首位との2連戦で敗れて4位で終戦。
    埼玉西武ライオンズ秋山のFAがコメ欄では確実視されていたにも関わらず、なんと残留が決まりネオ山賊打線が継続。昨年同様試合を壊しに来る場面が度々見られた。抑えとして定着したえまも着々とセーブを積み重ねることに成功。しかし、今年は前年のエース椎名が不調に陥る。特に四球などで出塁された後に打たれて崩れる展開が多く、イニングもそれほど食えず勝敗もトントンに。チームも一時は首位を走るほど打撃で大暴れしたものの、投手力でじわりじわりと追い詰められ、シーズン終了時には3位に滑り込むのがやっとであった。投手不調はCSファイナルにも響き、1-19の大敗を含む3タテであっさりと敗退した。
    千葉ロッテマリーンズ今シーズンはベルモンド・バンデラスが春先から大活躍。凄まじいペースで本塁打を量産し続けて打点王を獲得。昨シーズン本塁打王のレアードと共にチームを牽引し続けた。また、春崎エアルも中継ぎと抑えを行ったり来たりしたものの一定の活躍を見せるなど、にじさんじフィーバーが起こったチームでもあった。チームとしてみても、中日から移籍した大島やSBから移籍した今宮などの移籍組や、前述のレアードや井上らパワータイプの野手が大活躍。終盤戦でトップに浮上することもあったが、楽天の勢いには適わず2位でシーズンを終えた。CSは1stステージで敗退してしまった。
    北海道日本ハムファイターズ中継ぎのイブラヒムが抑えに転向し、開幕からセーブを量産。他ライバーも昨年同様レギュラーを守り続けた。特に、夢追は前年の苦戦を乗り越えて見事14勝で最多勝利を達成。神田も4番を務めるほどの絶好調ぶりを見せ、白雪も打率を改善することに成功するも今度は雪城が6勝15敗と前年の夢追のような状態に。しかも、雪城と夢追の防御率はまったく同じという救いようの無さ。チームはデットヒートの混パの中で中団に着けていたものの、徐々に負けが積み重なって5位で終戦。しかし、それでもチーム勝率は5割以上だった。
    東北楽天ゴールデンイーグルス舞元は春先から6月上旬にかけて好調な滑り出しだったのだが、夏前から打棒が完全に沈黙。打率が4分ほど下がった上に国際大会でも戦犯になってしまい、8月の初めには楽天の優勝も諦められていた。しかし、その時期になって突如覚醒。ホームランを量産し、打率も2分ほど戻すなどの大活躍を見せ、チームも首位を奪取。そして、4ゲームを残した状態で2位ロッテとの直接対決を制し見事シーズン優勝を決めた。野手陣では舞元が51本で本塁打王・シーズン最多安打と二塁打の記録更新、緑仙も2桁本塁打など明るいニュースが多かったものの、投手陣は前年と変わらず中継ぎ陣が酷使される結果に。新人王で最多セーブを記録したエリーの59登板やリーグ最多の65登板の森原も苛烈だが、何よりブセニッツの110と1/3回という投球回が楽天の闇を感じさせる。こうした投手の酷使が積み重なった結果、日本シリーズでは打てども打てども投手が炎上する事態に陥り、日本一の称号を逃してしまった。また、9700万を貰った不破は2ヶ月ほどしか一軍にいなかった。
    オリックス・バファローズ5チームが勝率5割を超える混パの中に唯一加われなかったチーム。5月の頭に最下位に沈むと、そこからシーズン終了までの間浮上する気配がまるでなかった。シーズン終了時の指標を見ても投手成績は西武に続いてリーグブービーで、野手成績ではぶっちぎりのワースト。特に得点や本塁打数が圧倒的に他チームより低く、チーム得点が他チームより200点近く離されているなど、コメント欄のオリックスファンが自虐に走り続ける程にどうしようもない状況だった。そんな中でもにじさんじライバーは地道に結果を残し続けていたが、度々鈴谷がスタメンから外れたり、りりむが一時二軍落ちして規定投球回に乗らなかったため年棒も据え置きになるなど、苦境が垣間見える場面も見られた。

    2021年シーズン(シーズン途中まで)

    球団名成績・出来事など
    読売ジャイアンツドラフト補強ではこれからを見据えてか、坂本の後釜として来栖夏芽を獲得。ただ、一軍で顔を見せる機会はなかったようだ。昨年不調だったリゼは桜井や山口と共にチームの三本柱に。昨年は打率ワーストだったアルスも復調して開幕から首位を独走していた。
    阪神タイガースドラフトでは目玉選手のシスタークレアを獲得。ルーキーイヤーとしては好調な滑り出しを見せる。デビュー年にはムエンゴと言われ続けた本間ひまわりも、今年は大量の援護を貰いながら好防御率を維持し続けて勝ち星を積み重ねることに成功。野手では早瀬が脅威の復活を遂げて首位を猛追。あまりにライバー達が打つため、FAで取った筒香のポジションがなくなってしまうほどであった。
    中日ドラゴンズドラフトでのにじさんじ選手の補強無し・FAでの十亀獲得・開幕ビシエド二軍など、オフから暗黒化の気配がしていたチーム。にじさんじライバーではドーラや力一が少しずつ試合に出てきている模様。一方で、春先は好調だったでびでびの勝率は春先が終わった瞬間極端に悪化。3年連続2桁敗戦の憂き目に遭ってしまっている。
    横浜DeNAベイスターズにじさんじメンバーでは三枝明那を獲得したが、飽和気味の外野事情もありまだ育成を重視している模様。一方で既存選手達はと言うと、センシティブ雨森が今年も変わらず好調。笹木も起用方法が抑えに固定されて最多セーブ争いに加入。そして初のオールスター出場も果たした。
    東京ヤクルトスワローズドラフトでのにじさんじ補強こそなかったが、若干持て余し気味だったシェリンを先発として起用する「にじさんじ3枚看板作戦」を決行。先発の枚数は足りたかに思えたが、強力な打線を擁するセ・リーグのチーム達が大暴れした結果、昨年優勝したチームとは思えないほど勝率が悪化してしまった。特に剣持は、自身のスタミナの低さも相まって苦しめられている模様。野手ではえるさんの好調はもちろんだが、何と捕手の中村悠平が覚醒してまさかの打率トップ、3割は乗らなかったものの今年もそこそこ打っているビースレイなどネタにも事欠かなかった。
    広島東洋カープドラフトでは、昨年抑えに回ったメリッサの分の中継ぎを埋めるべく渋谷ハジメを獲得。昨年不振に苦しんでいたルイスは、柳田の加入と野間の活躍で外野のスタメン固定から野間との併用という形になったが、相変わらず異次元のような打率を見せている。一方の投手陣では、メリッサが7月半ばまで失点0の超次元リリーフっぷりを見せ、フミも順調に勝ち星を上げるなど好調。
    福岡ソフトバンクホークスオフシーズン補強では転生魔使をドラフトで指名。センター固定というファイヤーフォーメーションながらも打撃ではしっかりと結果を残している。しかしながら、FA移籍した柳田の穴は想像以上に大きく、昨年絶不調だったオリックスの好調もあり最下位に転落。不調の原因はいくつか考えられるが、叶やりつきんなど野手陣は活躍しているものの千賀と高橋以外の先発が規定未到達であることや、そのエース千賀も防御率こそ良いものの、中継ぎの炎上や貧打が原因なのか勝ち星が非常に少ないことなどが挙げられる。
    埼玉西武ライオンズドラフトでは樋口楓を指名したものの、山川や相羽とのポジション競合という絶望的な壁にぶち当たることに。相羽が故障しても、なお出場機会を獲得出来なかった時点で察するしかない。一方、現役選手はというと、昨年は無冠に終わった森中が相変わらずの大暴れ。昨年は見るも無惨な防御率だった椎名は相変わらず打たれているものの、リーグ全体の打高もあってか勝ち星を重ねている模様。チームとして見ても、当たり謎外人のチャーチの加入で更に野手層が厚くなっており、相変わらず馬鹿試合が続いている。
    千葉ロッテマリーンズドラフトでは弦月藤士郎と甲斐田晴の2名の獲得に成功。両者ともに開幕から一軍に加入し、甲斐田はローテ定着、弦月藤士郎はシーズン通じて一軍帯同の活躍を見せる。更に、昨年躍進を遂げた春崎は、益田の移籍をきっかけとして抑えへ転向。セーブ数を順調に積み重ねて行った。また、開幕一軍とはならなかったものの夜見もローテ入りに成功。投手面では、にじさんじメンバーの補強がハマったチームの1つと言えるだろう。一方で、ベルモンドは昨年が嘘のような形で打率を落としてしまうことに。打点や本塁打数は稼げているのが僥倖と言ったところか。
    北海道日本ハムファイターズこちらもロッテ同様に、長尾景と加賀美ハヤトの2名をドラフトで獲得。長尾は夢追、雪城と共にハム三本柱を結成。3人でパ・リーグの防御率トップ2~4位を独占する活躍を見せた。イブラヒムも防御率1点を切る北の守護神として淡々とセーブを積み重ねている模様。また、神田は相変わらずの好調。白雪が少し打率を落とした程度で、ライバー達の好調が続いている。
    東北楽天ゴールデンイーグルス新人として転生チャイカを獲得。しかし、イニングを食えるスタミナはあるがイニングを食う前にに炎上することが多かったため、変わらず中継ぎが酷使されることに。更に岸・美馬・塩見らが戦力外になった上に則本も炎上癖がついてしまい、ブルペンは常時フル稼働する羽目に。結果、中継ぎも登板過多となり、防御率は全体的に崩壊してしまった。中継ぎのダメ外人・エリクソンの加入、一・二軍を反復横跳びさせる不破の起用などの迷采配も炸裂。それでもバレンティン越えの本塁打と長打率9割の舞元をはじめ、3割近い打率で恐怖の9番となった緑仙らの打線のお陰で徐々に上位に浮上。
    オリックス・バファローズドラフトでは社築を獲得。開幕直後は起用されなかったものの、すぐに初昇格。プロ初戦で3安打1打点の活躍を見せてその後も上々といった形。また、投手では混パの影響もあってか、りりむの勝ち星が改善。しかし、なんと言っても大きいのは社以外のにじさんじ野手陣全員打率3割越えの活躍であろう。特に鈴谷は、ステータス面を鑑みると大活躍と言って差し支えない。打線陣の奮起もあって、昨年度末ではシスタークレアを獲れなければ厳しいと言われていた最下位脱出に成功。オリックスファンに希望の光を見せた。


パワフェス(2020)
2020までスルーしていたが、やってみると意外と面白かったということでシリーズ化に。
難易度ノーマルでもCPUの配球に苦戦し試合に負ける度にマネージャーの日和ミヨ*36(通称:ドスケベ)の能力で何度も再試合をしながらも試合を勝ち進むという濃厚な舞虐が見られる。
また、このモードを周回した副産物として、サクセスなどで作成した選手に設定できるフォームが大量に増えたことが挙げられる。これにより、サクサクセスで作成されるライバーたちがより個性豊かなものになることが期待される。


  • 最新のパワプロ配信
    2021年シーズンから田中将大が楽天入団することをきっかけとした、オートペナントリベンジ企画。スタート時点での田中将大無し、ポスティングやFAは絶対承認などの縛りを加えた上で楽天日本一を目指す。避けられぬ戦力流出、無能海外スカウト、やはり他球団に侵食されるスタメンなどに翻弄されながら、楽天は悲願の2度目の日本一を獲得できるのか。


以下、パワプロ配信に登場した人物を掲載しています(随時更新予定)。
※舞元啓介、剣持刀也、竜胆尊、葛葉のサクサクセス版は【旧マイライフ出演メンバー】の【真マイライフ版】に記載しています。魔使マオ、花畑チャイカは旧データと新データを分けて記載しています。
※新作・パワプロ2020への移行にあたり、前作2018のサクサクセスですでに作成しているライバーについては、先発は☆400、リリーフと野手は☆350を基準*37とし、☆がそれ以上のライバーは2018のものをそのまま引継ぎ、それ以下の場合は2020のサクサクセスで一旦再作成。既存のものと再作成したものを比較してより強いと思われる方*38を2020で採用とするルールが制定されています。このルールにより不採用となった選手データは登録名が赤文字になっています。

旧マイライフ出演ライバー

旧マイライフ版

※リセット予定。作り直しデータは真マイライフ版に。

名前ゲーム登録時球団マイライフ球団元の人物ポジション出身備考
舞元楽天楽天舞元啓介捕手マイライフVtuber甲子園で大活躍した監督が選手になった!有り余るパワーから繰り出されるホームランや長打が魅力。しかしうまくいかず揚物屋舞元が開店してしまう事も…。
リスナーに騙されてしまったり、ゲーム内のシステムに暴言を吐いたり、一発持ち投手にセルフささやき戦術をしたりするものの、なんやかんややる時はやるし彼女思いで憎めない。#8で遂に市枝いちごちゃん(CV:雨森小夜)と結婚。#10で長女舞元ナオが誕生した。奇しくも舞元本人のチャンネル登録10万人達成直後の#11にてファン数が10万人を超えた。一発病持ちは逃さないが緩急には弱い。
剣持楽天カープ剣持刀也先発投手Vtuber甲子園(栄冠ナイン)虚空ボールの一言で説明がつくにじ農のエース。実は舞元とバッテリーを組むためにマイライフに呼び出されたが、ゲームの仕様で広島に行ってしまった。リセット以前はにじさんじからの参戦者として唯一の投手だったのだが、よりによって初対決で舞元にデッドボールをお見舞いした*39上、試合後に煽り散らした。剣持本人に対しては比較的丁寧に対応している舞元だが、この事件のせいでマイライフの剣持には当たりが強い。煽り性能S100、(煽りの)キレ◯。通称栄冠剣持。
竜胆尊日本ハムソフトバンク竜胆尊外野Vtuber甲子園(栄冠ナイン)神がかった、いや鬼がかったクリーンナップの尊様。「こんばんはじゃ(盗塁)」通称ミコライオとしてにじ農で大活躍した為加齢衆からも人気である。走力Bと青特ホーム突入の影響で、塁に出るととにかく強い。
初登場時に口調と一人称があまりにもミスマッチすぎて舞元にちょっぴり引かれた。
葛葉ロッテロッテ葛葉外野Vtuber甲子園(栄冠ナイン)にじ農の猛打賞、ずはくんこと葛葉。どんな相手でも一発捉えてしまえば一気に覚醒する。にじ農参戦メンバー中唯一栄冠のドラフトと所属球団が一致している。3人の中で一番舞元と似たようなステータスバランスなので、良きライバルになるだろう。リセット前から参戦していたのだが、二年間二軍に引きこもり続けた結果、遂に舞元の前に現れることはなかった。

真マイライフ版

名前ゲーム登録時球団マイライフ球団オートペナント球団元の人物ポジション出身備考
舞元楽天楽天-舞元啓介捕手マイライフ真マイライフ用に再調整され舞元啓介が球界に帰還。チャンスFに舞元自身の赤特が乗算されて肝心な場面(特に満塁)で打てない事もある。にじさんじの強豪達が立ちはだかる中でも一発病だけは逃さない男。2020年シーズン終盤からはアウトハイ職人にもなっている。第一回で地雷ヒロインに目を付けられるなど女難要素も見え隠れする。
剣持ヤクルトヤクルトパワフルズ剣持刀也先発投手第6回サクサクセス舞元曰くサクサク剣持。代名詞である虚空ボールを引き換えに強力な青特を大量に入手。星の数は他の投手達には劣るものの、それ以上に安定した強さを持つ。全体的にステータスは良いがスタミナが低めな分イニングは食えない。マイライフではトップクラスの勝率を誇っている。真マイライフの2年目に、旧マイライフの広島で敗戦投手をしていた際に舞元に言われた「日本シリーズで会おう」という約束を果たした。本来呼ばれた目的である剣の舞バッテリーは一年目に世界大会にて叶いかけたが、舞元が代打で入った途端剣持が低スタミナにより降ろされてしまい今の所叶っていない。
竜胆ソフトバンク中日カイザース竜胆尊外野第六回サクサクセスサクサクミコライオ。栄冠では無敵のリードオフウーマンとして活躍したものの、サクサクセスでは打撃能力があまり伸びず、弾道も余計に上がり苦しい展開に。結果としてかなり守備寄りのステータスになってしまったものの、送球Bと走力A・肩力Cのおかげで守備寄りの外野としては使いやすいステータスにはなっている。
葛葉ソフトバンクパワフルズ葛葉外野第六回サクサクセス→第九回サクサクセスサクサク葛葉。第六回でにじ農OBと共に作り直されたものの、数値が基準を下回ってしまったため第九回で再度作り直しに。しかし、栄冠ナインで登場したキャラは栄冠ナイン時の能力に引っ張られるというジンクス通り、若干見どころに欠ける能力になってしまった。とはいえ青特には恵まれており、プルヒッターやチャンスCのお陰で試合ではかなり活躍する。特にペナントでレギュラーに入ってからの打率が高い。その姿は正に主人公。

サクサク舞元

舞元楽天-パワフルズ舞元啓介先発投手第九回サクサクセス第九回サクサクセスの新キャラ追加の〆として登場。これまでのサクサクセスで強力な捕手がゴロゴロ出てきていたため、投手に転向し挑戦。今までのサクサクセスではお世辞にも運がいいとは言えなかった舞元だが、今回は第5ステージに至るまで絶好調。最終盤の?マスでコントロールと捕球の値が入れ替わって発狂しかけたものの、近くにあった?マスを駄目元で踏んだ結果、元に戻すことに成功。結果として、球速163km、コントロールA、スタミナS、カット5・スライダー2・高速シュート3・ムービングファストを操る星588の大正義投手に。一方で青得不足のため見かけほど強くはないとの事。作成時、神楽めあから送られたキスボイスを聞いて腹を括るシーンが2度ほどあったが、その後の引きが強力だったため、メンバーがスタンプで舞かぐを応援し始めた。真マイライフでは強すぎるとの判断で封印、オートペナント専用選手となった。試合を観戦すると、強打者に一発を浴び、そのまま味方からの援護がなく負けることが多い。*40

サクサクセス組2018

#1~#3にて作成

グウェル西武カイザースグウェル・オス・ガール外野↓中継第一回サクサクセス↓第九回サクサクセス記念すべきサクサクセス出身選手一人目。元々はバランス型の巨人軍外野だったが、基準を下回ったため第九回で作り直しした際に炎上することを求められ「西武の中継ぎ」*41になった。その後はダイジョーブ博士に医療ミスを起こされたものの見事に成長。変化量7の高速シュートやキレ○、リリース○といった強特能を兼ね備えていながら、最高球速が127kmという究極の軟投派投手に仕上がった。笹木のスローカーブより遅いストレート。真マイライフではオリジナル選手として初めて舞元と対戦した。中継ぎの便利屋として2018では活躍を見せていたが、転生で更なる力を手にしたため封印。
夢追日本ハムパワフルズ夢追翔先発第一回サクサクセス舞元に肉(ハム)と袖を与えられた結果、育成が大成功し星506のバケモノとなった。Vtuber甲子園リベンジマッチのキズナアイより高い能力である。スタミナSコントロールS、クイックBに勝ち運、緩急◯、リリース◯、更には変化球三つという破格の強さに。サクサクセス内で長きに渡り、最強先発投手の名を欲しいままにしたぶっ壊れ……なのだが、マイライフでの防御率はあまり安定していない模様。
天宮中日パワフルズ天宮こころ中継第一回サクサクセス夢追が強すぎて少し見劣りしてしまうが、にじ農ならリリーフで即採用レベルで普通に強い。変化球四種持ちで一つは変化量4と破格の強さ。しかも虚空ボール(超スローボール)まで覚えている。しかし何よりも強いのは驚異の青特の数と強能力の揃いようである。
出雲ヤクルトカイザース出雲霞捕手第一回サクサクセスポケモン杯で熾烈なバトルを繰り広げた相手であるイカスミ先輩が参戦。ポジションは舞元と同じ捕手に。補球が少し心許ないがあとは申し分ない。ムード◯を有しておりチームに貢献できる優秀なキャッチャー。キャラクリが可愛い。
ベルモンドロッテ(登録時は西武)カイザースベルモンド・バンデラス一塁第一回サクサクセス↓第九回サクサクセスにじ農ではろくに打てなかったベルモンドが転生(?)して参戦。第一回ではパワーヒッターを目指して作成のつもりが、宝箱を開けてもプロ選手に出会っても矢部に出会っても走力が上がり続け走力99バント◯持ちの謎のヒッターになっていたものの、相馬ラインを下回ったため第九回で作り直し。第九回ではフミに次ぐ難産だったものの、見事弾道3、パワーA、パワーヒッターを獲得。しかもムード○でチームに貢献しながら、晩年になっても代打○が活きてくる優秀なファースト。しかしオートペナントではまるで打てなかった。
春崎ロッテカイザース春崎エアル遊撃↓中継第一回サクサクセス↓第三回サクサクセス↓第九回サクサクセス元々一発勝負だったサクサクセスにおいて、評価値ルール制定のきっかけとなった選手。第一回・第三回では中継ぎとして酷使する可能性もあったが、舞元の優しさでショートになったものの、マップの厳しさから評価値が伸びないことが多かった。そこで、第九回で思い切って投手に挑戦させてみたところ、ドロップを中心に急成長。奪三振も兼ね備えた強力な中継ぎになった。ただし、虚弱なので1回を投げきれるかどうかすら怪しい。舞元からすると相性が極めて悪く、決め球のドロップに翻弄されることが多い。
ロッテカイザース黛灰二塁第二回サクサクセス器用なハッカーが左の二塁手として参戦。堅実な守備力や広いミートに対してあと一歩と言いたい肩や低めのパワーと基礎能力をはじめ、バント〇や流し打ち、意外性など青特も本人らしい能力になっている。
チャイカロッテパワフルズ花畑チャイカ抑え第二回サクサクセスサクサクセス初の抑え投手。変化球と変化量は控えめだが、左腕で152キロの速球派。クイックCで牽制〇でもあるため、ランナーを刺しまくる姿が見られるかもしれない……、と言われていたが、無念の二年目帰国。魔使二世に。
ソフトバンクカイザース遊撃第二回サクサクセスゲーマーズ一番槍推参。途中まではやや厳しいパラメータであったが、ステージ5でダイジョーブ博士の手術を受けて覚醒。広いミートと高い守備、強肩を備えた遊撃手になった。一方で、パワーと足にはやや不安が残る形に。青特にもあまり恵まれてはいない。
アルス巨人パワフルズアルス・アルマル外野第二回サクサクセスアルス・アル「丸」ということで外野手に。パラメータや青特は悪くないのだが、弾道4のパワー型ヒッターというVtuber甲子園で見たような揚げ物屋要素や少々狭いミートが不安を感じさせる。マイライフでは中々の活躍を見せるものの、オートペナントでは初年度で帰国してしまった。
夜見れなロッテカイザース夜見れな先発第二回サクサクセスマジシャンということもあり変化球投手を目指して作成されたのだが、ステージ4,5の宝箱で連続して球速を引き続けたため球速が異常に伸びてしまい、結果としてサイドスローで158キロを投げる左腕となる。夜見さん!?一応キレ〇持ちでもあるので、変化球も強いといえば強いのだが……。
でびでび・でびる中日カイザースでびでび・でびる先発第二回サクサクセスにじ農の誇る投手陣の一角、甲子園の化け物ことでびでび・でびるが参戦。あの化け物アバターは健在だが、アンダースローから繰り出されるフォークやサークルチェンジなど球種そのものにも気持ち悪さ悪魔らしさが出ている。変化量も申し分なく、球持ち〇、緩急〇と青特も優秀な技巧派。が、マイライフではパ・リーグ屈指の暗黒エース化が進んでいる。
ちひろオリックスカイザース勇気ちひろ三塁第二回サクサクセス「さん」づけされる強打者のベテラン、ということからフォームは中村紀洋に。それもあってか、ミートパワー共にB、更に肩A守備Sと三塁手の理想形のようなステータスになった。少し惜しい点があるとすれば、弾道が2である点ぐらいだろうか。本塁打数こそ多くないものの、確実に塁に出るいい打者。マイライフでは、苦労人が多いオリックスのライバー内で初の1億円プレイヤーとなった。
鈴谷オリックスパワフルズ鈴谷アキ外野第二回サクサクセスレーザービームの取得を狙い、オリックスでキャラ作成。結果的にレーザービームはつかなかったものの、高卒1年目の外野としては当たりといえるパラメータと走塁Bを取得。ただ、足がEなので特能が本格的に生きてくるのは育ちきった後からになるだろうか。マイライフではまさかのDH起用メインながらも、2年連続2桁本塁打を記録している。
桜凛月ソフトバンクカイザース桜凛月二塁第二回サクサクセスにじ農メンバーからりつきんが参戦。一度パネル転生ステージの効果で強力な選手となるも、カレンに葬られあえなく作り直しに。その後、弾道3、ミートB、パワーCのプルヒッターという強打者として生まれ変わる。が、守備面のパラメータは完全に三塁手のそれである。マイライフでは、強力な現役選手が多いソフトバンクでレギュラーとして奮闘している。
郡道西武パワフルズ郡道美玲遊撃第二回サクサクセスにじ高で大暴れした女教師が参戦。……が、何故か壊滅的にキャラクリエイト時の運が悪く、3度も作り直すことに。そうして出来上がったのは、守備が固くいい遊撃手なのだがコレジャナイ感溢れる選手だった。メガネがとても美人。ペナントでは大活躍しているものの、マイライフでは源田という高すぎる壁にレギュラーを阻まれてしまっている模様。
神田日本ハムパワフルズ神田笑一二塁第三回サクサクセスぐんかん二遊間を形成すべく二塁手に。ダイジョーブ博士の手術成功、?マスでの赤青反転イベントでの引きなど、育成を通じて非常に順調に育っていった結果、内野手ではちーちゃんと並ぶ逸材となった。アバターの完成までの時間が爆速だった。
ペナントの日本シリーズでは、打撃に守備に走塁にと獅子奮迅の大活躍を見せた。
えるヤクルトパワフルズえる外野第三回サクサクセス↓第九回サクサクセス第三回では、当たれば飛ぶがミートが狭すぎるスラッガーとして仕上がっていたものの、評価値を下回ったため第九回で作り直し。中盤までは見せ場があまり無かったが、第5ステージでダイジョーブ博士により覚醒。走力S、ミートAのリードオフエルフとなった。ただ、弾道4に対してパワーDなのが懸念点。ペナント・マイライフ共に大活躍を見せている。*42
本間阪神パワフルズ本間ひまわり先発第三回サクサクセスにじ高期待の1年生がマイライフ参戦。にじ高では小宮山の転生だった影響もあってか投手としてメキメキ成長。球速157kmで重い球・闘志・リリース○、そして超スローボールと変化量7のスライダーを操る大正義投手へと育った。イけるやん!オートペナントでは第7戦で完封勝利を挙げ日本シリーズの胴上げ投手となった。
葉山ロッテカイザース葉山舞鈴先発第三回サクサクセスマリンボールを覚えるためにロッテへ。しかし、あおいに会った時にシンカー方向の変化球を習得していなかったため、マリンボールは叶わず。今一歩変化量が足りないように感じるものの、それ以外の能力は割と揃った先発になっている。シャドバなどでバチバチにやり合っていたせいか、マイライフでは舞元と初のライバル関係になった。オートペナントでも活躍を見せMVPと沢村賞を獲得した。
ルイス広島カイザースルイス・キャミー外野第三回サクサクセス赤の組織なので広島。途中までは可もなく不可もなく、といった微妙な選手だったが第5ステージで覚醒。ミート97、走力77、アベヒ持ちだがパワーFというスーパー単打ウーマンに仕上がる。バント職人や初球○、逆境○など腐りにくい青特も多い。マイライフ・ペナント共に驚異的な打率を記録しており、特にマイライフでは初年度で首位打者を獲得。年棒も跳ね上がった。
シェリンヤクルト(登録時はDeNA)カイザースシェリン・バーガンディ捕手↓中継第三回サクサクセス↓第九回サクサクセス六道聖からキャッチャーBを受け継ぎ名捕手誕生を予感させるも、☆211を記録しあえなく第九回で作り直しに。その際、投手に転身した結果、奪三振や対強打者○などの強特能を大量に獲得。変化球も上々のロングリリーフとして、第九回サクサクセスの7時間に渡る選手作成、そしてサクサクセスでのライバー作成のトリを飾った。マイライフでは何と3年目から先発への転向が決まった。

#4~#6にて作成

とこオリックスパワフルズ戌亥とこ中継第四回サクサクセスにじ高の内野手として、あの7回11点の火付け役を担った戌亥が今度は投手で球界挑戦。球速はそれほどないものの、フォーク5・奪三振やキレ○といった強力な青特・回復Bなどの活躍の要素を兼ね備えた軟投派中継ぎ投手に。同時に酷使の心配も出てきている。
伏見楽天パワフルズ伏見ガク一塁第四回サクサクセスにじ農の真の4番にしてキャプテンが参戦。ミートと肩の入れ替わりで神選手が一気に劣化した上での失敗という苦い敗北を乗り越え完成。ずば抜けて高いパラメータもないが隙もあまりない、整った一塁手になった。プルヒッターや選球眼など特能にもそこそこ恵まれており、そつの無い選手と言えるだろう。オートペナントでは代打の切り札として大活躍している。マイライフでは舞元の練習相手となっており、楽天のファーストの座を狙っている。
飛鳥ヤクルトカイザース飛鳥ひな先発第四回サクサクセスサキュバス仲間にして5人目のボイス提供者が遂に球界に。能力がいいものの頓死するというケースが多かった第四回のご多分に漏れず、2度の失敗の後にトライした3回目。第5ステージまでパッとしない能力だったひなPが、宝箱から出現率1%と言われるS100の本を引き当てコントロールがカンスト。そのまま完成となったが、変化量や青特はやや渋め。真マイライフでは援護運に恵まれており、初年度から2桁勝利を達成している。
葉加瀬DeNAパワフルズ葉加瀬冬雪外野第四回サクサクセスポンでお馴染みの葉加瀬が参戦。視聴者から6Dやら低捕球やらが期待されたり、葉加瀬が博士に潰されたりするなどしたが、最終的にはそこそこ強力なバッターに。舞元曰く、外野なのに足がEなのがポン要素とのこと。マイライフでは外野が飽和気味の横浜にいるため、影が薄め。
センシティブ雨森DeNAパワフルズ雨森小夜捕手第四回サクサクセス甲子園を熱狂させたにじ農の名捕手にして、本シリーズにおける音声素材の元凶先駆者がプロへ進出。高校時代に獲得していたキャッチャーBは失ったものの、代わりにパワー99を筆頭とした高基礎ステータスを獲得。FFの頃の流す巧打者とは変わって、強打の捕手として活躍が期待される。マイライフ・ペナントの両方で本塁打を量産しているものの、ペナントではフォームや一時期の打率から「まじん斬り」というあだ名が付けられ、マイライフでは本塁打数に対して打点が極端に少ない期間があるなどネタ要素に満ちている。
童田広島カイザース童田明治三塁第四回サクサクセス赤ずきんということで赤ヘルメンバーに。強打者を目指して三塁手になったもののなかなか打撃能力は上がらず、代わりに守備能力がどんどん伸びて行った。だが、守備固めで起用するには肩が弱いのがネック。11歳だからしょうがないね。ただし、試合に出場した際にはその守備能力を活かして三遊間を堅固にしている。
†D.E.†DeNAカイザース鈴木勝中継第四回サクサクセス漆黒の捕食者がまさかの登録名で参戦。初期ステータスが心もとなかったものの、ドロップを磨き上げながら強力な青特を回収して言った結果、変化量5のドロップを操るそこそこの中継ぎに。が、他の変化球はお世辞にも優秀とは言えない。ドロップを投げるピッチャーはNPBの現役にはいないため、王子共々その成績に期待がかかる。真マイライフでは同僚にやべーショタコンが2人もいるため色んなアレソレが危ぶまれる。
阪神カイザース轟京子遊撃第五回サクサクセス派手なユニフォームを求めたリスナーによって阪神入り。ずば抜けて走力が高いものの、他のステータスもなかなかのところにまとまっている。ただ、あと+2あればランクが上がるパラメータが4つもあるのが惜しいところ。青特はプルヒッターやバント○など優秀なものが多い。
愛園巨人パワフルズ愛園愛美三塁第五回サクサクセスにじ農時代に薄い本を読んで弾道を上げていたメイドが参戦。コメントからは巨砲やローボールヒッターの習得を望まれていたが、守備力が高めの選手に落ち着いた。ただ、代打○によって打撃能力が上がるため、代打から守備固めの起用が可能。ヘッドスライディングを習得しているが、胸が抉れないか心配である。オートペナントではCSや日本シリーズでの活躍が顕著だった。
魔使阪神カイザース魔使マオ外野第五回サクサクセス本シリーズ1番のネタ選手。2度の失敗時に既に絶望的な運の悪さを見せていた。走力A、肩力Cながらもそれ以外の能力は全てE以下。おまけに弾道4なので内野フライしか打てないのではと危惧されている。走塁と送球はまぁまぁ得意なのが救いか。マイライフでは、アナウンサーから「活躍できていない」と笑顔で名指しされ、その後初年度で帰国した。オートペナントでも通年で出場の機会がなく、大熱戦だった日本シリーズが終わると初年度での帰国が報じられた。
相羽西武パワフルズ相羽ういは一塁第五回サクサクセスフィジカルモンスター降臨。パワヒを狙いに行くため、山賊と呼ばれる西武に入隊。パワーを中心に成長していきダイジョーブ博士の手術も成功。さらに、いつもは邪魔しかしてこないカレンから威圧感を習得することに成功。結果としてパワヒこそ付かなかったが、迫力満点の四番候補に仕上がった。オートペナントでは大活躍を上げベストナイン・ゴールデングラブ・MVP・新人王・本塁打王*43・打点王に輝いた。マイライフではネオ山賊打線の一員を担っているが、あまりにも強打者が多すぎるためクリーンナップからは外れている。
えま★西武パワフルズえま★おうがすと中継第五回サクサクセスコメント欄の提案によって、西武で中継ぎを目指す修羅の道へ。だが大方の下馬評を裏切り、変化球と球速を中心にメキメキと成長。第5ステージでダイジョーブ博士に望まない手術を施され失敗してしまったものの、なお強いと判断されてプロ入りした。決め球はとある投手を彷彿とさせる、キレのあるパームである。
矢車楽天(登録時は巨人)カイザース矢車りね外野第五回サクサクセス190mのトンデモ美少女が参戦。派手な打撃能力はないものの、強肩と瞬足を兼ね備えた守備の名手へ成長した。青特もここぞという場面で輝くものが多い。マイライフでは一軍には定着出来ていないものの、時折現れて舞元と視聴者の爆笑をかっさらっていく。キャラデザがそっくりである。
雪城日本ハムパワフルズ雪城眞尋先発第五回サクサクセス初期投手パラメータの低さを努力で補った苦労人。GGから先発として十分やっていけるだけのスタミナとコントロールを獲得し、逃げ球やリリース○、奪三振といった強能力を獲得した。変化量が心もとないのが気になるが、一部の先発陣がおかしいだけで活躍が期待出来る能力である。マイライフではにじさんじメンバーとして初めて舞元から本塁打を被弾してしまった。
早瀬阪神カイザース早瀬走外野手第六回サクサクセス↓第九回サクサクセス第六回ではかなりの苦戦を強いられ、劣化イチローのようなステータスに落ち着いていたが第九回で作り直しに。第九回でも多少苦戦したもののパワー中心に成長。パワーS、弾道4のスラッガーに仕上がった……のだが、最後の最後まで捕球Fという致命的すぎる弱点を克服できなかった。舞元曰く、「魔使より使い方が難しい」。
小野町巨人カイザース小野町春香捕手第六回サクサクセス↓第九回サクサクセスパワプロ大好き若女将が参戦。巨人ファンかつ捕手のファンだったため、作り直し前後通じて巨人で捕手を目指した。突出した能力が多い捕手陣のご多分に漏れず、捕球Aの絶対的な壁として投手の球を受け止められる上に、その他のパラメータも全てD以上とかなり使いやすい能力をしている。送球がCなのも美味しいところ。
ドーラ中日(登録時はDeNA)パワフルズドーラ捕手第六回サクサクセスド葛本社の母が捕手になって球界へ。ダイジョーブ博士成功→野球超人伝と当たりを引き続けた結果、第六回サクサクセス野手の中では飛び抜けて強力な選手となった。特能こそ少ないものの、強打・強肩・好守の三拍子揃ったドレイクに仕上がっている。オートペナントでは要所要所で打つなど活躍しベストナイン・日本シリーズMVP*44に輝いたが、マイライフでは出番や打率が伸びずに苦しんでいる。
緑仙楽天パワフルズ緑仙二塁第六回サクサクセス↓第九回サクサクセス第六回サクサクセスでは、その回の象徴とも言える悲惨なステータスを記録。当然の如く第九回で作り直しとなった。1度パワーヒッターとプルヒッターを獲得したもののカレンに葬られるという事件の後、守備カンストの二塁として完成。だが、他の能力はスタメンで使うには使いにくく、代打○も持ち合わせているため、基本的には守備固めの起用になりそうだ。??「僕絶対スタメンとかやりたくないんだけど!!」だが、マイライフではスタメンを任されており、守備だけでなく打撃で活躍することも多い。世界大会のメンバーに選出されたことも。
鷹宮ソフトバンクパワフルズ鷹宮リオン先発第六回サクサクセスにじ農の秘密兵器、お嬢こと鷹宮リオンが球界へカチコミに。序盤からスタミナがぐんぐん伸びていく一方で、コントロールは伸び悩んだ。そのためスタミナSだがコントロールDというノーコンピッチャーになった。変化球は曲がる高速スライダーと曲がらない高速スライダー、そして逆に曲がる高速スライダー*45である。フォームもらしさ満載なので必見。度々爆発炎上するため防御率はあまり良くない。

#7~#9にて作成

ニュイ阪神カイザースニュイ・ソシエール中継第七回サクサクセス馬のお姉さんにしてセンシティブなウィッチが球界挑戦。球速や変化球はずば抜けている訳ではないものの、キレ○や奪三振、対ピンチCなどの強特能とコントロールAが光る中継ぎとなった。とはいえ、やや決め球にかけるところがあるか。本人がコメント欄でキャラ作を見守っていた。
黒井ソフトバンクパワフルズ黒井しば外野第七回サクサクセスにじさんじの犬がまさかの参戦。ミート以外はしっかりと高水準にまとまっており、プルヒッターと初球○を備えた優秀な打者として成長した。一方、キャラクリの際には呼び方をガンダー*46にされた挙句、でびでび・でびると同じような扱いを受けた。ソフトバンクでは何故かDH枠。
森中西武カイザース森中花咲捕手第七回サクサクセスえまの球を受け止めるべく山賊へ入団。その結果メキメキと打力が伸び続けていき、ダイジョーブ博士無しでパワーミート共にSを達成。捕球Eが気になるものの、アベレージヒッターと広角打法も備えた最強打者となった。森中友哉
マイライフではネオ山賊打線の主砲として驚異的な打率・打点・本塁打数を記録し、新人王に。長打型捕手である舞元に立ちはだかる強力なライバルでもある。
エリー楽天カイザースエリー・コニファー抑え第七回サクサクセスバーチャル不動明王参戦。が、キャラ作成時の運が絶望的に悪く、舞元が途中で発狂してしまう場面もあった。計5回・1時間に及ぶトライの結果、フォーク6、Vスラ4、シュート3、スローカーブ1の変化球4種を駆使する抑え投手に。一方でノーコンな上に青特がないため、コメント欄では「千賀と藤浪を足して2で割った感じ」「ARAKAKIじゃん」*47などと言われていた。2年目からは守護神として酷使の仲間入りを果たしてしまった。
レヴィオリックスカイザースレヴィ・エリファ一塁第七回サクサクセス生えているツノから猛牛魂を感じ取られ、オリックス入り。一塁手でありながら走力が上がっていくというどこかで見たような流れもあったが、最終的にはパワー69で広角打法とチャンスC持ちの好打者に。Sに到達した走力も走塁Cやヘッスラの恩恵を受けることができるのが良い。もっとも、ヘッスラされたら捕手がツノで死にかねないが……。オートペナントの日本シリーズでは不調続きながら、先頭打者HRを含む3試合連続HRや隙のない守備で舞元を驚嘆させた。
鈴鹿DeNA(登録時は日本ハム)パワフルズ鈴鹿詩子外野第七回サクサクセス古の腐女子襲来。コメント欄の猛プッシュで何故か日ハムに入った後、1度作り直したにも関わらずローボールヒッターを両方で獲得することに成功。肩力を筆頭とした守備面のステータスも去ることながら、打力面でもいぶしギンギンで粘り打つ弾道4の好打者となった。なお、出会い(ミート)はEの模様。
イブラヒム日本ハムパワフルズイブラヒム中継第八回サクサクセス三国平定を成すべく奮闘する元石油王が参戦。呼称も「ひむら」にする予定だったが、無かったため伊良部になった。高速シュート5、スローカーブ4、ツーシームといった強力な変化球と、奪三振や球持ち○、キレ○といった強特能を備えた中継ぎの理想形になった。マイライフでは初年度で40Hの大活躍を見せた後、抑えへ転向して活躍を続けている。
星川楽天(登録時はDeNA)パワフルズ星川サラ中継第八回サクサクセスニックネームが「ァ!」の女。ノーコンだがスタミナが伸び続ける・変化球が曲がるスライダーと曲がらないスライダー、縦に曲がるスライダーの3種というどこかで見たような育成展開に入る。しかし、?マスによるコントロールとスタミナの入れ替えで一気に安定した中継ぎへと変化した。唯一の欠点は130km代の球速。優秀すぎたせいかマイライフでは初年度から楽天に酷使されまくり、一種のマイライフ名物に。本人もエゴサの際に「星川 酷使」と出ることに気づいてからは、ちょくちょくネタにしている模様。
フレン日本ハム(登録時は楽天)カイザースフレン・E・ルスタリオ抑え第八回サクサクセス↓第九回サクサクセス股下東京都庁胸ブルマの女騎士がマウンドへ。第八回では時々炎上しそうな能力だったものの、ギリギリ評価ライン以下だったため作り直し。第九回での作り直しでは、長時間プレイしていた舞元のプレミの被害を一身に受けたものの、青特は中々の強さを誇る。
不破楽天(作成時は巨人)カイザース不破湊先発第八回サクサクセス夜王国のホストが球界挑戦。当初は目も当てられないステータスだったが、球速を筆頭にメキメキと成長。左腕で159kmを投げられる先発投手に仕上がった。青特も奪三振を筆頭とした強能力が多いが、一方で変化球は4球種覚えて変化量が5。しかもサークルチェンジを2つ覚えている直球馬鹿。グウェルとは対極の存在。マイライフではなぜか二軍常駐。たまに一軍選手の一時抹消に伴って昇格しては文句なしの優秀な成績を残すもすぐ二軍に戻されるのがお約束であり、その度に同僚・舞元は嘆き悲しむ。
メリッサ広島パワフルズメリッサ・キンレンカ中継第八回サクサクセス同期の2人に続き参戦。不破よりも酷いステータスでのスタートだったものの、野球マンなどの力を借りて成長。156kmの速球とツーシーム、カット4、高速シュート4、カーブ1という本格派投手に仕上がった。ただし特能は控えめ。キャラ再現難易度が異常。マイライフでは初年度は中継ぎエース、2年目からは守護神として大活躍を見せている。
白雪日本ハムパワフルズ白雪巴三塁第八回サクサクセス夜王国の女王降臨。強打の三塁手を目指して育成するも、宝箱の中身が全て肩力超人伝だったため、強肩のワンツールプレイヤーに仕上がってしまった。しかしながらミートとパワーはDを超えており、プルヒッターと固め打ちもあるため当たれば打力はカバーできそうだ。
奈羅花オリックスカイザース奈羅花外野第八回サクサクセスまななつの「な」を担当する獄卒が球界参戦。こちらもレヴィ同様ツノが生えているということでオリックスへ。第5ステージまでかなり順調に進んでおり、更なる強化が見込まれていたもののカレン出現により怒りの撤退を余儀なくされた。それでもバランスよく育った基礎能力に走力A、初球○や逆境○などの腐りにくい能力を獲得。ペナント、マイライフのどちらでも不動の外野手としてチームを支えている。
特にペナントの日本シリーズでは、5割超の出塁率に7打点と絶好調だった。
リゼ巨人パワフルズリゼ・ヘルエスタ先発第八回サクサクセスヘルエスタ皇女殿下がマウンドに。巨人を愛する殿下は、球界を代表する投手である菅野選手から勝ち運を献上されるなど巨人軍が誇る投手の皆様からのご指導や、様々な変化球を投げられるように研鑽を積まれたご結果、立派な先発投手へと成長なさいました。サークルチェンジ以外の変化球にはまだ伸び代がございますが、それも殿下らしいところでしょう。マイライフにおきましては、巨人軍の絶対的先発ローテとしてチームを牽引なさっておられます。
アンジュ巨人パワフルズアンジュ・カトリーナ抑え第八回サクサクセスさんばか継投リレー完成を目指し投手デビュー。リゼと同じく巨人軍入りして菅野に教えを乞うも、貰った特能はバント○だった。それでも、変化量6のVスライダーを決め球として成長。中継ぎや先発としてもやって行けるだけのスタミナはあったものの、決め球の関係で抑え投手となった。「ほにゅ?」などと言っていそうな投球フォームは必見。なぜかオートペナントで登板すると劇場を見せてくれる。
フミ広島カイザースフミ先発第九回サクサクセス第九回のトップバッターとして、フミマウンドに立つ!!だが、FINALEを銘打っている回にも関わらず作成は難航。配信開始からおよそ1時間をかけた結果、コントロールとスタミナが共にSを記録。さらに、カレンから威圧感を習得することに成功したが、投手の威圧感は先発では効果を発揮しないという悲しい現実に直面してしまった。とはいえ、全体的に見ても非常に優秀な投手。
エクス阪神パワフルズエクス・アルビオ三塁第九回サクサクセス英雄が球界参戦。常にカレンに怯えざるを得ないステージが続く中、何とか回避しきってキャラ完成。パワーBを筆頭に非常にバランスの良いステータスをしており、チャンスC・流し打ちなど青特もそこそこといった形。総じて優秀な内野手と言えるだろう。
りりむオリックスカイザース魔界ノりりむ先発第九回サクサクセスにじ農のサードがコンバート前の夢を叶えに球界へ。第3ステージまでのパネルが全体的に青く、「投手やりたかったんだな、りりむ……。」と舞元が呟く場面も。コントロールはそこそこながら、変化量6のフォークと、重い球・勝ち運・逃げ球など大量の青特を兼ね備えている。真マイライフでは、オリックス野手陣が強化されたにも関わらずムエンゴの傾向にあり、視聴者達によって山本や山岡*48と仲が良いという設定が作られつつある。
笹木DeNAカイザース笹木咲中継第九回サクサクセスさくゆいの運と胸のない方が先に球界挑戦。ササキだけに大魔神目指して横浜へ向かい、運の悪さを見越して神龍カードを持っていった回では失敗したものの、3度目の挑戦で奇跡が。誰に会っても、どのステージでも球速が伸び続け、第3ステージ終了時点で既に球速が158km超え。その後の第5ステージでのダイジョーブ博士の手術にも成功し、最終的に球速はカンストの175kmを記録した*49完成後の試し投げでは変化量6の高速シンカーが158km、変化量2のVスライダーが157km、変化量2のサークルチェンジが143km、変化量2のスローカーブが128km出るというぶっ壊れっぷり。特能が少ないことも気にならない、紛うことなき大魔神笹木が降臨した。
オートペナント・真マイライフの両方でオールスター1位に選ばれているものの、どちらでも登板することは無かった。球界の闇である。
椎名西武(登録時は広島)カイザース椎名唯華先発第九回サクサクセスさくゆいの運と胸がある方も追って球界挑戦。その運の良さは歴然としており、最終盤に至るまで流石椎名と言わざるを得ない引きをし続けていた。が、ステージ5の最終局面で踏んだ?マスによって、コントロールと捕球の値が入れ替わってしまい、コントロールがAからFへ急降下。挽回するべく踏んだゴール付近の?マスで、無地パネルを赤にしてしまい終戦。相方とは打って変わって、最終盤での運に見放されてしまった。奪三振や球持ち○を備えていただけに、つくづく展開が惜しまれる。その後のキャラクリで、コントロールFでも仕方が無いような顔とフォームを設定された。ちなみにフォームが鷹宮リオンと共通だが、何故か受ける印象がまったく違う。
成績はとにかく極端で、大炎上するかしっかり抑えるかのどちらかの模様。妙に舞元との相性が悪い。*50
力一中日(登録時は日本ハム)パワフルズジョー・力一遊撃第九回サクサクセスにじ農が誇る、威圧感持ちのNo.1ショート見参。しかしながら、マップの引きやカレンなどで中々思い通りの展開には持ち込めない状態が続いた結果、栄冠ナインで見たことがあるような守備型のショートに落ち着いてしまう。特能もローボールヒッターとヘッスラのみという、かなり地味な選手。守備固めとしてなら……。ペナントでは華麗な守備を見せることもあるが、マイライフでは二軍漬け状態。2020発売前のラスト回で一軍出場の跡が見られたものの、中継ぎへの転身のため封印。

#10以降に作成

クレア阪神(登録時はオリックス)シスター・クレア外野第十回サクサクセス序盤から神の加護に愛され続け、なんと3ステージ目でパワーがカンスト。その後も順調に能力を伸ばし、最終的にはミートAパワーS弾道4、プルヒッター持ちの化物バッターに。青特に走手系能力が多いわりに走力Dであったり守備能力には不安が残るものの、その豪腕で大量の打点を稼ぎ出すことが期待される。
魔使ソフトバンク(登録時は阪神)魔使マオ外野第十回サクサクセスシーズン1年目にして無念の帰国となってしまった魔使を再召喚。しかし、ダイジョーブ博士で詰み、カレンで詰み、?マスでも詰みと相変わらず深刻な運の悪さが散見されており、途中で舞元が匙を投げて別のライバーを作ることもあった。(しかも、その回で作られたシスター・クレアは上記の通りの強打者である)
そして迎えた9回目。パワヒが付いたものの相変わらず運が振るわず、ほぼ全てのマスが赤マスに変換されてしまい終戦ムードだった中、なんと宝箱からS100の本を引き当てミートがカンスト。舞元も現実を受け止めかねる中、一気に規定ラインを突破してそのままゴールを果たした。パワーもCであるため強打者としては活躍できそうだが、その代わり守備能力は……。相変わらずピーキーな選手である。通称魔ートン。
来栖巨人(登録時はロッテ)来栖夏芽遊撃第十回サクサクセス名前からクルーズを連想したリスナーによってロッテに登録。序盤から守備能力が高めに育っており、第5ステージで基礎能力全体の大幅な底上げにも成功。守備・肩・捕球が全てBで、ミートとパワーが共にDではあるものの初球○や意外性などである程度カバー可能、と全体的にバランスの取れた形でまとまった。
マイライフでは、よりにもよって名ショート坂本のいる巨人への入団となったため、当面のあいだ一軍定着は厳しそうである。将来的に坂本がFAするか自身が他のポジションも守れるようになれば一軍で活躍する姿を見られるか。
ハジメ広島(登録時は阪神)渋谷ハジメ中継第十回サクサクセス序盤から選手を通じて強力な特能を貰う機会がかなり多く、奪三振・逃げ球・勝ち運・回復Cとかなり強力な青特が揃った。第5ステージでもかなり順調にステータスが伸びていたものの、野球マンに狂わされた舞元によってあわや消滅の危機に晒された。変化球量はやや渋めで球速も速めという訳ではないが、スタミナが高めということもあり、第2の星川化が懸念されている。
長尾日本ハム(登録時は楽天)長尾景先発第十回サクサクセス本人が楽天ファンということもあり、楽天で先発を目指すことに。シュート7到達やクレッセントムーン習得などかなり運の良い展開が見られたものの、最終盤で台無しになるという傾向があった。3回目の挑戦では、もはやお馴染みの流れのように高速シュートを2種獲得。しかも変化量すらまるで変わらないという形だったため、舞元は頭を抱えた。一応総変化量は8あるものの、実質的には6でしかないこと、コントロールがギリギリDで留まっていることを考えると少々不安の残る先発である。同期とは袂を分かち、別のライバーと共に球界へやってきた。
オリックス(登録時はDeNA)社築二塁第十一回サクサクセス贔屓球団ということでDeNAに参戦。いぶし銀な青特に恵まれるもステージ4、5の運の無さが響き作り直しになる展開が続き、一度別のキャラを作ることに。甲斐田を挟んだ5回目の作成では選手と宝箱、そしてプロ入りカードに恵まれたことでパワヒ満塁男サヨナラ男に守備能力がCBCCの優秀なセカンドとして見事完成。バランスが取れているものの、打撃には少し不安が残る。アバターが激似。
マイライフではオリックスへと入団。開幕一軍入りこそならなかったものの、4月中に一軍昇格。晴れて一軍に定着となった。
甲斐田ロッテ(登録時はソフトバンク)甲斐田晴先発第十一回サクサクセス社築の運に巻き込まれたのか不運な場面が続くも、カレンがデレたことでギリギリでゴール。最終的には変化量9スタミナAだがコントロールFという、どこぞの運がある方のような先発に。ドラフト前にはソフトバンクに行って、キャッチャー甲斐と一緒に甲斐バッテリーを組むことが期待されていたが、同期の弦月と共にロッテの指名を受けることとなった。なお長尾
弦月ロッテ(登録時はヤクルト)弦月藤士郎抑え第十一回サクサクセス長尾と甲斐田がピッチャーということで、また体力が無さそうということでヤ戦病棟の抑えとして作成されることに。全体的に運が悪く、カレンと?マスだけでなく野球マンに振り回されてしまうこともあった。迎えた6回目、序盤に引いた神龍カードが輝きステージ3でコントロールBに、4、5ステージ目で青特を獲得。4球種で総変化量5と少々不安ではあるが、逆に言えばそこさえ伸びればという期待が持てる新人投手となった。
三枝DeNA(登録時は阪神)三枝明那外野第十一回サクサクセス兵庫出身かつ後ろから声を張ってそうということで、早瀬走とニュー魔使のいる激戦区たる阪神の外野に。本人がキャラ作成を見守る中順調に能力が伸び、ステージ5では真野球超人伝を引き当て、矢部くんからリスナー総出で解釈一致と言われるヘッドスライディングを取得。プロ入りカードによって無茶したおかげで守備B補球Cまで伸び、無事阪神入りすれば魔使早瀬の守備の穴を埋められて塁にも出れる性能に。童貞らしさ溢れる弾道1が懸念点。
社長日本ハム加賀美ハヤト捕手第十一回サクサクセス社長として宣伝をすべく、またゆめおとのバッテリーを組むべく日ハムの捕手として作成開始。ロマンを求め続けた結果、3回目の挑戦において捕球だけが伸びず、最終的にはパワーB走力Bの立派な指名打者要員に。低捕球で正捕手を獲得した森中の例もあるので、ワンチャンあるかもしれない。12人のドラフトで、唯一当初の狙い通りの球団に入団した選手。
樋口西武(登録時は広島)樋口楓一塁第十一回サクサクセス自他ともに認めるカープファンなので当然カープに。リスナーからパワーカンストを期待される中非常に高い初期能力からスタートし、ステージ2で弾道4に到達。が、何故か宝箱などから捕球アップを引き続けてステージ4で捕球Aになった後、カレンに2度突き飛ばされたのが響き終戦。それでも、パワーCの弾道4に打撃系の青得2つと地味ではあるが良質なファーストに仕上がった。登場シーンが固有モーションとまで呼ばれた。真マイライフでは、よりにもよって山川と相羽を擁する西武に指名されてしまったため、トレードがない限りほぼ出られない状態が続くことが確定してしまった。
チャイカ楽天(作成時はロッテ)花畑チャイカ先発第九回真マイライフ緊急帰国したチャイカを再召喚すべく、マイライフの途中にキャラを作成。選手によく会うことが多く勝ち運や奪三振、闘志などを始めとして青特には非常に恵まれていた。反面、スタミナ以外の基礎パラメータはかなり低く、最高球速138kmで総変化量3、コントロールEと、非常に不安な能力の先発である。プロ入り後の投球でも、初回失点がデフォルト・度々3回以内に爆発炎上するなど、安定感に欠けるところがある。ドラフトの結果発表前から会話シーンでその姿が映るなど、出たがりが存分に発揮されている。

サクサクセス組2020

試作~#1

舞元楽天舞元啓介中継ぎパワフェスリベンジパワプロ2020初のサクサクセス。カレンに飛ばされ赤マスで変化球が消え、とやはり運の悪さがありつつも、ステージ5でスタミナや青得をもらい無事中継ぎ候補が一発で完成。総変化5の3球種と変化量は不安だが、それ以外はそれなりに見れる能力となった。テスト作成キャラなので本編で使われるかは分からない。
野良猫西武文野環外野サクサクセス2020第1回にじさんじの核弾頭がパワプロ2020サクサクセストップバッターとして新規参戦。選手から解釈不一致の慎重盗塁をもらったものの全体的に?や宝箱の引きが良好。守備能力を中心に能力が順調に伸び、青特とパワーが寂しいものの非常に堅実な外野手となった。解釈違い……。
ニュイ阪神ニュイ・ソシエール抑えサクサクセス2020第1回作り直し組の一人。奪三振やキレ○を取得する幸先の良さを見せるも博士に敗北する苦い1回目、続く2回目では序盤で体力減少を連打。終盤は少々運が上向いたものの、最終的にはツーシームファスト含む4球種+コントロールSの抑えに。多少の差はあれどほぼ2018のニュイの焼き直しとなり、あえなく削除。
グウェル西武グウェル・オス・ガール先発サクサクセス2020第1回作り直し組の一人。ニックネームはパパ。元は超低球速の軟投派であったが、ステージ1で変化3のカットボールを手にし、ステージ3で宝箱2個と第2変化球、ステージ4で逃げ球+新野球超人伝+野球マン、と驚異的な能力の伸びを見せる。青特こそ少ないが、最終的には3球種総変化量9、スタミナコントロールSS、球速155㎞と夢追やフミと同レベルの大エースと相成った。
家長中日家長むぎ二塁サクサクセス2020第1回新規参戦メンバー。よくわからないミームに惑わされるも補強の少なかった中日へ。こまめに体力回復や青特の回復を引いた他やたらとパワーと走力が伸び、コメ欄では家長むきむきなどと言われることに。その後のステージも順調だったものの最後の最後で変身カレンに吹き飛ばされ無念のゲームオーバー。涙を呑んで始めた2回目も1回目ほどではないにしろ能力が伸び、アベヒを獲得。またも変身カレンに吹っ飛ばされたが、今度は残った体力で何とかゴール。査定ギリギリの☆でありミートと守備の低さが致命的ではあるものの、代打・代走要員としては出番があるか。中日ファンのポジったスパチャが目に沁みる。
力一中日ジョー・力一中継サクサクセス2020第1回作り直し組の一人。中日の救済のため投手にコンバート。初期値でHシン力一2を持ち、序盤でリリース○や奪三振をもらい、変化量6に到達する。しかし後半でグダり、変化量7と6と潤沢な体力を抱えながらも?で青→赤を踏んだことで基礎ステータスが伸びず詰む非常に惜しい展開に。その後も2回目は?運で、3回目は変身カレンでゲームオーバーと難産が続く。4回目も苦戦が続くも土壇場で運が向き、変化量含め基礎ステータスは心もとないが青得は強力なものが揃った結果、中日を救えるのか救えないのかよくわからないがそれなりに強力な中継ぎとなった。

主な関連人物

  • ジョー・力一
  • 飛鳥ひな
    • エピソード欄にある絡みの他に、ボイス販売の際に協力してもらっている。
    • 2019年12月13日、ついに合同でサキュバスボイスドラマが公式で期間限定発売され、念願(?)の公式サキュバスコンビとなった。
  • 鷹宮リオン
    • 絡まれることがある。彼女の呼び名の一つ「お嬢」は舞元発のものが広まったと舞元は語っている。
  • 椎名唯華
    • 配信の背景が一緒だったことをリスナーからネタにされ、その後いじられ続けている。
    • Vtuber甲子園及びにじさんじ甲子園での対戦相手の一人で、にじさんじメンバーのドラフトも行った。
  • 社築
    • 同じママから生まれた先輩。年齢的には舞元>社なのだが、舞元は「社さん」と呼び、社は「舞元」と呼んでいる。
    • お互いがお互いのネタが通じる数少ない相手のため、コラボ配信内ではここぞとばかりにネタが飛び交う。
  • 雨森小夜
    • コラボもしているが、小夜の配信中のコメント欄に舞元が現れたときに彼女ムーブ的な言動をしたことから一連の絡みがある。
    • その配信内で「付き合っている大人の女性のような言動」で、呼ぶときも下の名前である「啓介」呼びしたことがすべての始まりで、
      舞元側もVtuber甲子園で彼女の登録名を「センシティブ雨森」にするいじりを見せた。
      その後も「数種類の『啓介』呼びの音声素材」、更には「『3年目の浮気』のカラオケ音源+女性パート素材」など、自身の音声素材を(特に頼んでいないのだが)送っている。
  • ルイス・キャミー
    • 主に麻雀配信でコラボしている怪盗。オフでも卓を囲んでいる。
    • おじさんたちの(というか舞元力一の)ノリに持っていかれ、コラボでもオフでも悲鳴を上げること多数。完全に被害者。
    • にじさんじ最強雀士決定戦では、社、力一と共に解説席に呼ばれ、消耗した舞元のサポートに回った。
    • 新春!にじさんじ麻雀杯2021では抽選会から舞元と共に出演。本大会でも選手として出場する傍ら、やはり社、力一と共に解説席でサポートを行った。

にじさんじ外のVtuber

  • 大空スバル(YouTubeTwitterホロライブ非公式wiki
    • ホロライブ二期生所属のライバー。舞元を「おじおじ」と呼んで慕っており、「舞スバ」と称して二人で頻繁にコラボを行う仲。
    • 本人は声すら公開していない時点で、絡んだことの無いおっさんにコラボを申し込むというスバルの暴挙から始まった奇妙な縁だが、結果的に芸人コンビ的な良好な関係を築いている。基本的にはとんでもない企画を持ち寄って地獄を見ることが多い。にじさんじ外のバーチャル系関係者も参照。
      • 交通事故のような絡まれ方をしたものの、舞元にとっては彼女がいなければ引退していた可能性もあったほど影響力の強い人物で、記念放送などの裏話で度々話題に挙がる。
      • なおこの申し出に関して運営は、流石ににじさんじは「やめておいたほうがいい」というスタンスだったが、ホロライブはノリノリだったとのこと。
    • 初コラボで、デビュー1週間のスバルとの激辛ペヤングMAXEND早食い対決(トッピング等による工夫あり)をする。
      ジャッジ:ホロライブ一期生 白上フブキ 対決ルール
      結果は舞元の勝利に終わったが、ロキソニンによるドーピング(実質プラシーボ)をしていたことが発覚し、審判の意向により、罰ゲームとは別にしばらくの間Twitterアイコンを淫キュバス舞元にする罰が下された。
      • ちなみに負けたスバルは罰ゲームで、全力ルイズコピペならぬ全力舞元コピペを動画にすることとなった。
        なお完成したものはスバル曰く"事案"。聴いた舞元本人も「"これを世に出してはいけない"」と判断を下した。
        結果、謝罪会見配信で2人一緒に全力舞元コピペを朗読した。コピペ台本はこちら
    • 自分のハロウィンボイスを購入してくれた大空スバルとディスコードで会話する時、自分のハロウィンボイスを垂れ流しにして攻撃される。
    • 大空スバルの3Dお披露目配信にお祝いで出演。元々裏での出演予定希望者に入っていた(なおアポはその後)が本人は予定が合わないと言っていた為、スバルにとっては大きなサプライズとなった。
      ちなみに出演予定希望者に他のメンバーはフルネームで書かれていたのに対して自分だけ『舞元』としか書いていなかった。
    • にじさんじマスコッツとホロライブマスコッツが対決するマスコッツ大戦において、大空スバルのマスコットであるスバルドダックにFXで有り金を溶かした舞元啓介が描かれた。
    • Vtuber甲子園では決勝戦の対戦相手同士となったが、その際には本人たちも周囲から見てもかつてないほどバチバチした状態だったとのこと。ちなみにこの企画の参加者でスバルだけが今までパワプロに全く触れたことがなく、基本的な遊び方をスバルに教えたのは舞元だった。
    • 2019年9月にはコラボ1周年を迎え、再びMAXEND早食い競争を開催。今回も舞元が勝利したが、スバルとの友情をたたえ舞元も罰ゲームをやると発言。そしてなぜか最終的にフブキから舞元が一番きつい罰ゲームを要求される
      • 1周年を記念して、ついににじさんじ・ホロライブ公認の舞スバ公式グッズが発売決定。企業案件ではないライバー発案の事務所横断コラボグッズは権利の帰属が曖昧になることからこれまで前例がなかったが、これを見事に覆しての発売決定となった。
  • しぐれうい(YouTubeTwitter
    • 大空スバルの担当イラストレーター。通称ういママ。2019年5月に自らも個人勢のVTuberとして活動開始。スバルとの親子コラボと舞スバを合体した「大空家」としての異色コラボを何度も行っている。
    • 総じて常識人の評価を得ている人物なのだが、舞スバ絡みでは暴走したお茶目な面を覗かせることが多い。
    • 上記舞スバグッズのデザインを担当することが決定。これにより仲の良い相手としてだけではなく、イラストレーターとライバーとしての直接的な関わりも生まれたことになった。
    • スバルを交えてのコラボは何度かあったものの、1:1のコラボは2020/2/22のドリクラ配信が初である。
  • 天開司
    • プロ野球好き同士で、お互いの好きな球団同士の対決の際には「【交流戦】DeNA-楽天【実況配信コラボ】」という、珍しいコラボを行っている。
    • 視聴者の認知度は低いが、実は舞元初のコラボ相手(のひとり)だったりする。BANト----ク スラムダンク回に出演、これは舞スバ初回の5日前。
    • 彼主催のVtuber甲子園にも参加しており、司自身が動けない部分で、舞元が自主的に動いてくれて助かったと伝えている。
    • 後の「V呑み」発足のきっかけとなった司宅でのオフ飲み会にも参加しており、仲の良さが伺える。
  • 神楽めあ(YouTube, Twitter
    • 個人VTuberグループ「ぱりぷろ」に所属していたバーチャルYouTuber。ぱりぷろ解散と共に個人勢になった。フリーダムな振る舞いが売りの一つで、特に中国での人気が凄まじい。
    • 舞元啓介にガチ恋しており、犬山たまきの配信企画で対面するにあたって本気で作戦会議を行い、ガチでそれを実行した結果、自分のガチ恋ファンにボヤを起こされかけてしまうほど真剣にアプローチをかけていた。だが、数々の女難によって嗅覚が研ぎ澄まされた舞元は上手くかわし続けている。
    • が、5月13日に行われた麻雀コラボで何故か舞元のLineを賭けることに。舞元は一局目で持ち点を100点まで減らされてしまったのが響き、最終局のオーラスで倍満を上がったものの惜しくもめあを捲れず。司やコーサカといった仲の良いVtuberも知らない舞元のLineは、神楽めあ(と同卓して勝っていた兎鞠まり)の手に渡ってしまった。
  • 電脳少女シロ(YouTubeTwitter
    • .LIVE所属、バーチャルYoutuber四天王の1人。
    • 舞元がvtuberの世界に足を踏み入れるきっかけになった(参考)
    • 2019/04/23に、舞元力一として『禍つヴァールハイト』の応援放送(彼女出演放送の二窓前提配信)を行い、間接的ながら携われた感激を何度も話していた。その後twitter上で感謝を伝えたところいじってもらえた。
    • 2020/7/22に行われた3D配信ではお祝いビデオメッセージがシロより送られた。
    • アーカイブも視聴しているとのことで、特に麺屋舞元がお気に入りらしく、上記の二回の絡みではどちらも話題に出している。

Vtuber外の人物

  • グレート-O-カーン(Twitter)
    • 新日本プロレスのプロレスラー。日本格闘技連盟平成26年度年間最優秀選手賞を受賞したアマレスエリート。イギリスマットで、MEMヘビー級王座、SWEタッグ王座、RPWブリティッシュタッグ王座に輝くなど連戦連勝。無敗のまま英国を席巻するなどの輝かしい実績を持つ。
    • …が、実はラブライブを筆頭に超アニメ大好きなオタク。ラブライブが好きなあまりラブライブ声優と結婚したプロレスラーを襲撃するなど、そっち方面でも伝説を残している。
    • 上述のイギリス帰国後にVtuberにハマり、丁度プロレス好きをアピールしていた舞元を知ってTwitter上で絡み仲良くなった。時々配信を見ているらしく、引用ツイートやハッシュタグ芸で舞元と文字通りのプロレスをしている。

動画一覧

■YouTube ■YouTube(にじさんじ公式) ■OPENREC.tv ■Mirrativ ■ニコニコ動画 ■Twitter ■他チャンネル

単体動画

2018~2019

2020

2020

2021

2021

ライブ配信(アーカイブ)

2018

2018

2018/11

2018/11

2018/12

2018/12

2019

2019

2019/01

2019/01

2019/02

2019/02

2019/03

2019/03

2019/04

2019/04

2019/05

2019/05

2019/06

2019/06

2019/07

2019/07

2019/08

2019/08

2019/09

2019/09

2019/10

2019/10

2019/11

2019/11

2019/12

2019/12

2020

2020

2020/02

2020/02

2020/03

2020/03

2020/04

2020/04

2020/05

2020/05

2020/06

2020/06

2020/07

2020/07

2020/08

2020/08

2020/10

2020/10

2020/11

2020/11

2020/12

2020/12

2021

2021/01

2021/01

2021/02

2021/02

2021/03

2021/03

深夜ラジオ「舞元力一」

舞元力一を参照

その他