コードネーム J
能力
赤文字:開花で強化される能力
| レア | SSR |
|---|---|
| 属性 | |
| クラス | |
| 装備可能武器 | 弓 アクセサリー |
| パーティバフ | 通常攻撃ダメージ+60%(55%→60%) スキルダメージ+35%(30%→35%) |
| 基本AI*1 | 遠隔AI |
| 図鑑ボーナス | 英雄:防御力+1% モチーフ武器:防御力+2% |
| リーダースキル | ハイドロポイント 発動すると、敵全体にDPSの400%に値する遠隔ダメージを与え、味方全員の攻撃力を240秒間、20%上昇させる。 (レイド・ボスラッシュ)効果時間が15秒になる。 (協力遠征隊)ダメージがなくなる。 |
|---|---|
| 通常攻撃 | ハイドロアーク アクアショット:水の力を宿した矢を放ち、敵に遠隔ダメージを与える。 リップルステップ:前方に素早く移動する。 アクアショットの射程距離が1マス拡張される。 |
| 特殊能力 | ウェーブシンク アクアショットが命中すると7(5→7)秒間、防御力が30%上昇する。 リップルステップを使用すると7(5→7)秒間、攻撃力が30%上昇する。 体力が35%を下回ると3秒間、体力の40%に値するシールドを生成する。1回のみ発動し、戦闘不能になるとリセットされる。 |
チェインスキル![]() 転倒>負傷 | ドルフィンダイブ イルカを召喚し、対象にDPSの380%(360%→380%)に値する遠隔ダメージを与える。 ダメージ属性:遠隔ダメージ ダメージ配分:[380%] 126.7%x3 入力から状態異常まで:1.2秒 |
モチーフ武器![]() デルフィネス | 専用効果 リップルステップを使用すると、7(5→7)秒間、アクアショットのダメージが25%上昇し、移動速度が20%上昇する。 ソニックウェーブが命中すると、対象の武器スキルチャージ速度を2秒間、30%減少させる。 |
音速の矢を放ち、敵に遠隔ダメージを与え、転倒状態にする。 DPSの270%に値する遠隔ダメージを与える。 ダメージ属性:遠隔ダメージ ダメージ配分:[270%] 67.5%x4 チャージ時間:8.7秒 蓄積値:[67%] 16.75%x4 | |
| [必要超越5] 攻撃力+15%(10%→15%) [刻印サブオプション] 体力+15% |
ステータス
| Lv1 | 順位 | |
|---|---|---|
| 攻撃力 | 161 | 1位 / 143人 |
| 防御力 | 31 | 80位 / 143人 |
| 体力 | 1040 | 71位 / 143人 |
覚醒
| 超越なし | 超越5 | 開花 | |
|---|---|---|---|
| 攻撃力 | % | 64% | 72% |
| 防御力 | % | 42% | 45% |
| 体力 | % | 41% | 47% |
| その他 | 武器スキルチャージ速度+4% 戦闘開始時のシールド+5% | ||
通常攻撃
| 段階 | モーション | 倍率 | ダメージ タイプ | 貫通 | 移動 | 追加効果 | |
| 敵 | 壁 | ||||||
| 1/5消費 | 水の矢 | 55.83% | 遠隔 | × | 〇 | 自由移動 | [秒数][対象]効果内容(重複回数) |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 最後 | バックロールショット | 111.67% | × | 〇 | BS | ||
| 特殊 | リップルステップ | - | - | - | - | 3.5マス | [7秒][自]通常攻撃威力+25% [7秒][自]移動速度+20% |
赤文字:モチーフ武器効果
- バックロールショットは対象から7マス離れるように4マスバックステップ
- リップルステップは方向入力しない場合、ターゲットから距離をとる方向へ移動する
評価など
(2025/08/24)
水属性の遠隔アタッカー。
能力としては
・高速移動スキル (+移動速度上昇 +通常攻撃威力強化)
・発動条件が軽めの攻撃力、防御力の自己バフ
・武器スキルによる武器スキルチャージ速度デバフ
・マッドパンダ団トロフィー
PvP、特にアリーナでは現環境のトップ。
高速移動能力が軸の高速戦闘タイプ。
通常攻撃は直線的で多少当てにくいため、障害物を挟みつつ相手の足を止めるのが良いだろう。
遠隔アタッカーでありながら瞬間移動が可能なので、相手のスキルの回避、あるいは自分のスキルを先に当てて先制攻撃につなげたい。
デイジーなどの耐久キャラに対しては、攻撃をいなしつつチェインスキルで大ダメージを与えるのも選択肢の一つ。
テクニックが必要なので初心者にはあまりおすすめできない。
実装時点では水属性の開花キャラが少なく、パーティバフが優秀な火力高めのアタッカーとしてレイドでも使えそうな性能だが、今のところ採用はされていない様子。
シールド発動能力はグッズのマッドパンダ団トロフィーと同じ。
装備すると両方の効果が発動するが、無駄が大きいので他のグッズを装備することになる。
PvPコンテンツだと、犠牲の石像がオススメ。通常攻撃の火力が高いため、相手の防御力が低いなら完封できる。
- ダメージタイプ:遠隔ダメージ
- 主な使用コンテンツ:アリーナ
ストーリー
Jはアトランティス情報部所属のエージェントである。
数多くの種族が自由に泳ぐテティスの海。その静けさは、水の精霊王トリトンの存在と彼を補佐する情報部のエージェントたちによって保たれている。彼らはアトランティスを脅かすテロや危険因子を事前に排除し、海の平和を守っている。
通常、情報部のエージェントはチーム単位で動くが、Jは単独で潜入し、作戦を遂行する。表向きには、その能力が上層部に認められ、特例として個人での作戦行動を許可した…とされている。
しかし、実際はとチームを組める相手がいないだけであった。国家への忠誠心から私情を挟まず任務に徹し、私生活すら犠牲にする。そんなJのやり方は、世代交代の進む情報部の中で、古臭く、非効率的だとして、軽視されるようになっていたのである。
そうしてJは情報部で唯一、チームに属さないエージェントとなった。数々の作戦を単独で行しながら、辞表の入った引き出しを開けては静かに閉める。それがJの日課となっていた。辞表を出せないのはトリトン様が築き上げた平和を守りたい気持ち、そして、中途退職となると国家公務員特別年金の対象から外れてしまうという現実的な理由もあった。
そんなJが、悩める日々を抜け出すヒントを得たのは「オスプレイ」と呼ばれるエージェントとの共同作戦だった。作戦の遂行だけを目的とするふたりの間に、感情的なトラブルなどまったく存在しなかったのである。この作戦の成功で、Jは実利主義的な組織では自分にふさわしいチームなど見つからないことを確信する。
その日からJは、作戦ごとに自分のチームを作ることになる。チーム選別のためのルールは3つ。
1.目標が統一されていること。
2.隠し事がないこと。
3.対等な関係を築けること。
このルールにより、作戦のみに専念できるチームが編成できるようになったJは、数々の成功を積み重ねた結果、上層部から異例となる作戦の全権を一任される。情報部で唯一、命令を待たずに、あらゆる作戦を遂行する権限を与えられたのである。
Jにとって、チームワークは些細な問題でしかなくなった。作戦の成功。それ以上に重要なことなどないからである。
コスチューム
イラスト
調整履歴
- なし
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