陰陽師 ワカモ
能力
赤文字:開花で強化される能力
| レア | SSR |
|---|---|
| 属性 | |
| クラス | |
| 装備可能武器 | バスケット アクセサリー |
| パーティバフ | 水属性攻撃力+55%(50%→55%) |
| 基本AI*1 | |
| 図鑑ボーナス (コレクション) | 英雄:防御力+1% モチーフ武器:防御力+2% |
| リーダースキル | 水月玉 発動すると、敵全体にDPSの450%に値する遠隔ダメージを与え、味方全員のクリティカル率を240秒間、10%上昇させる。 (レイド・ボスラッシュ)効果時間が15秒になる。 (協力遠征隊)ダメージがなくなる。 |
|---|---|
| 通常攻撃 | 狐の陰陽術 退鬼:金狐と力を合わせ、敵に遠隔ダメージを与える。 金狐の玉:敵を追尾する玉を召喚し、周囲に遠隔ダメージを与える。 退鬼と金狐の玉のダメージが5%上昇する。 |
| 特殊能力 | 金狐との縁 狐の陰陽術が命中すると、40%の確率で敵の遠隔防御力を4秒間、20%減少させる。 退鬼が命中すると、体力が最も低い味方の体力を回復力の50%(30%→50%)分、回復させ、水属性パーティーメンバーのクリティカル率を6秒間、15%上昇させる。4秒に1回発動する。 |
チェインスキル![]() 負傷>浮遊 | 狐爪之術 金狐が対象をひっかき、DPSの340%(320%→340%)に値する遠隔ダメージを与え、8(6→8)秒間、味方のクリティカル倍率を50%上昇させる。 ダメージ属性:遠隔ダメージ ダメージ配分:[340%] 1ヒット 入力から状態異常まで:1.0秒 |
モチーフ武器![]() 森羅万象 | 専用効果 金狐の玉のダメージがDPSの180%分、上昇し、一定時間経過後に回復の玉に変化する。 回復の玉を吸収すると、パーティメンバーの体力を回復力の80%(60%→80%)分、回復させ、自身の攻撃力と防御力が9秒間、30%(25%→30%)上昇する。 |
対象の周辺に次元の扉を開いて遠隔ダメージを与え、負傷状態にする。 DPSの260%に値する遠隔ダメージを与える。 ダメージ属性:遠隔ダメージ ダメージ配分:[260%] 52%x5 チャージ時間:8秒 蓄積値:200 PvP蓄積値:[60%] 12%x5 | |
| [必要超越5] 攻撃力+15%(10%→15%) [刻印サブオプション] 回復力+15% |
ステータス
| Lv1 | 順位 | |
|---|---|---|
| 攻撃力 | 140 | 32位 / 142人 |
| 防御力 | 34 | 56位 / 142人 |
| 体力 | 1009 | 89位 / 142人 |
| 回復力 | 1680 | 4位 / 14人 |
覚醒
| 超越なし | 超越5 | 昇格 | |
|---|---|---|---|
| 攻撃力 | % | 61% | 67% |
| 防御力 | % | 42% | 48% |
| 体力 | % | 44% | 48% |
| その他 | スキルダメージ+4% 戦闘開始時のシールド+5% | ||
通常攻撃
評価など
水属性ヒーラー。
遠隔デバフ、クリティカル率バフ、チェインのクリティカル倍率バフ持ち。
ストーリー
ワカモは、大妖怪「金狐」を式神として従える陰陽師であり、伝説の退魔師である。
ワカモは、大陰陽師であった先祖の生まれ変わりと見なされるほど、幼い頃から並外れた才能を持って生まれた。未練を捨てられない怨霊であれ、血に飢えた妖怪であれ、少女のいたずらめいた手振りひとつで、すべて調伏させてしまったという。そんなワカモであったからこそ、一度も人間に心を許すことのなかった大妖怪、金狐がワカモの式神となることを自ら申し出た時は、誰もが納得してうなずいたという。
その後、ワカモは狐の式神たちが住む仙山で陰陽道の修練に励み、さまざまな知識と力を磨いた。定められた年齢となり、宮廷に入ったワカモは、国を代表する陰陽師となったのである。しかし、宮中での仕事は、ワカモが想像していた陰陽師の道とはかけ離れていた。その力は宮廷の安定にのみ使われ、宮廷の外で苦しむ人々からは目を背けなければならなかった。このような疑問を家族に打ち明けたこともあったが、返ってきた答えは「自分の立場を守れ」だった。
「じゃあ、宮廷の外に出なければいいんじゃないの?」
ワカモの悩みに終止符を打ったのは、退魔庁で出会った半人半妖の少年が漏らした、ささいな一言だった。その後、ワカモは長い時間をかけて一冊の書物を執筆した。さまざまな秘術と多様な知識が込められた本で、陰陽道を占有財産とみなす宮廷と一族から反対されるも、ワカモは国中のいたるところにその写本を配布した。ワカモにとって陰陽道とは、特定の階層が独占する権利ではなく、自らを守る手段として誰もが習得できるべきだと考えたからである。この一件でワカモは宮廷を罷免され、一族からも追放されることとなったが、決して後悔することはなかった。
その後、ワカモは金狐と共に国中を旅して回った。怨霊や妖怪によって苦しむ人々を助ける旅を続けるうちに、その姿に感化された退魔師たちが集まってきた。特に、かつて自分を目覚めさせてくれた半人半妖の少年が合流してくれた時には、初めて経験するほどの大きな喜びを感じた。さらに、多様な退魔師たちとそれぞれの知識を分かち合うことで、陰陽道に限定されていたワカモの世界はますます広がっていった。
しかし、その楽しさとやりがいも束の間だった。退魔師たちとともにいくら妖怪を退治しても、防ぎきれない惨事が起こってしまったのだ。一か所を守っても、別の場所で多くの人々が妖怪によって犠牲になる。人々に伝授した陰陽道だけでは、日に日に勢いを増す妖怪の前では限界であることが明らかだった。ワカモは再び決断を下さなければならなかった。妖怪を生み出し続けている「黒仙の封印」を消滅させるという…仲間たちの犠牲を伴うしかない、その旅を始めるべきかどうかを…。
コスチューム
| 画像 | 名前 | コレクション | 入手先 |
|---|---|---|---|
![]() | ラーメン店員 ※コラボ? | ショップ: | |
![]() | サーカスのマジシャン | ショップ: | |
| [添付] | 問題児 | ショップ: |
イラスト
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- なし
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