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ライター考察

Last-modified: 2018-11-26 (月) 14:14:27

概要 Edit

 サクセスのシナリオ、イベントなどを担当しているライターを考察するページ。
 推測が多いので注意すること。
 基本的に推測で成り立っているページなので、ページ下のコメントフォームでたくさん議論しましょう。
 攻略本等の情報で確定しているものはソースをつけることにする。
 スタッフについては、ウィキペディアも参照のこと。
 修正歓迎です。



シナリオの作り方について Edit

 基本的にはどの作品も「ストーリー進行」(メインライター)担当の人を中心として、各スタッフが自分の担当キャラのシナリオを作成しているとされる。

ポケ14の場合

サクセスストーリーストーリー進行西川直樹
ストーリー作成大木賢二
島津豪
山本拓
三浦陵介
博多幸博
藤岡謙治

 ストーリー進行(メインライター)は、ほとんどの作品で西川直樹が担当。パワポケダッシュでは丸山修が担当*1している。

 キャラクターによっては、誰か1人が担当しているのではなく、場面によって書く人が変わっているという場合もある。これが明言されているのは7の本村あつさで、「本村先生の場合、イベントは3人で作っていた」*2と記述されている。また、投稿されているデバッグ動画によると田中深雪も西川・井上の二名で分担して作られていることがデバッグ用コマンドから判明している*3
 また、表と裏で同じキャラの担当が違うこともある。この例としては霧生夏菜(9:三浦→11裏:博多)が挙げられる。

  • 「いろんな趣味を持った複数の人間が、好きなようにお話を作って後で程度すり合わせています。おかげでお話のバリエーションは増えましたが主人公の性格がイベントごとに異なったりして大変です。メインストーリーは全員のミーティングで基本を決めて、あとの細かい部分は西川がまとめています」*4
    • 「登場人物を何人ぐらい出すというのを決めていって、じゃあ筋肉系のキャラは誰、華奢なキャラは誰というふうに担当を振り分けていくんです。それで、彼がそのうちの3人を受け持つ、ふたりを受け持つというのを決めて、こういう感じのキャラというのを各人で設定して、ミーティングですり合わせていく感じです」*5
    • 「基本的にイベントなどは、そのキャラの担当者が自由に作ります」*6
    • 「彼女ごとにイベントを作成しているスタッフが違う関係で、交際する女の子によって主人公のキャラクターが変わってしまうこともあったので、今回は主人公の性格をあらかじめ決めておいたんですよ」*7
      ※8以前は統一が図られていない=ライターによって性格が異なる。
  • 「(整合性は)何回かプレイして、おおまかな所は取ります。だから、細かく見ていくと、少し合わない所もありますよね」*8
  • パワポケ7の場合
    • 「イベントは4人のプログラマーを含めた7人で担当しています」*9 →複数人のスタッフによって作られている
    • 「今作は藤岡さんが発案したストーリーをベースに、スタッフ全員で内容を詰めていくというスタイルでした。それから登場キャラクターを決めて、各スタッフに割り振ります」*10 →ベースの世界観は複数人によるもの

西川直樹 (にしかわ なおき) Edit

 ディレクター、ストーリー進行、プログラム担当。通称「メインライター」。
 作品の根源となるメインのシナリオを描いている人。シナリオ作成の中心人物。
 歴史物を好んでおり*11、その結果として豊富な知識に裏打ちされた細かい雑学や歴史、軍事関係の描写を入れてくる。

  • 参加作品
    ダッシュを除く全作品(1・2:お手伝い)

特徴 Edit

  • 物語の構成力に優れ、伏線を多く使う。また、散逸した伏線を本筋に収斂させる手腕に優れる。
  • 哲学的な話が出てくる。ただし、ユーザーへの問いかけがましい描写や結論の誘導を嫌う。
    • 「(小さい子供にはシナリオが難しいのでは、と聞かれ)今は理解できなくてもいいんです。十年後とかにわかってくれたらいいんですよ」*12
  • 話が難しい方向へ流れると、たとえ話や実際の例を出して出来る限り分かりやすく説明しようとする。
    • 馴染みの薄い専門用語(ex.雨崎千羽矢ルートで説明される「テセウスのパラドックス」)の使用を回避する傾向がある。
  • 注釈を用いることが多い。
  • 戦闘シーンが多い(近作になるほど増える)。
  • 主人公が「えーと(えっと、ええと)、」「あの、」と喋り始めることが多い。
  • 外れ選択肢のテキストがネタに走っている場合が多く、時間制限のある選択肢も多い。
  • 三択~五択程度の選択肢を多用する。
  • 攻略難易度は標準。全体的に知っていればクリアしやすいものが多い。
  • 主人公や登場人物の頭の回転が速く、応用力が高い。
  • アルバムのパターンが多彩である。
    • ハッピーエンドよりビターエンドやバッドエンドの方が力が入っている場合が多い。
      • 本人曰く「バットエンドは笑えるぐらい悲惨なほうがいい」*13
    • たびたびグッドエンドの存在しないヒロインを企画する(幾つかは未遂)。
      • このせいか「アルバムで1コマだが2パターンある」エンドを作る場合がある(11浜野朱里、13雨崎千羽矢)
  • 彼がメインライターのためか、彼女候補の場合本編ストーリーに深く関わってくる場合が多い。
  • メタフィクションを好む。ロマンや様式美にはこだわりを見せる。
  • 「『救いようのない展開』『非業の死を迎える』といったブラックなシナリオを得意とする」*14
  • 裏では史実(近世~近現代史)を元ネタにしたイベントを組む場合が非常に多い(10裏ホワイトベア、12裏フランシス、13裏カズーイなど)
    • 2裏のイベントはほぼ全て西川の手によるもの。「もうノリノリで、目を輝かせながら書いていました」とは本人の弁*15
  • 攻略本の座談会(9,12)でたびたび大木氏担当の彼女候補をプッシュしている。14(表裏双方)では13表の真琴シナリオをリスペクトした描写が多く、相当気に入っている模様。

担当キャラクター Edit

作品確定未確定
1四路智美・外藤侠二・教頭先生
2小角弓子
3ダイジョーブ博士*16・アンヌ*17寺岡薫
4村田克哉・石田昭三・上田卓未・山本有三・森本満
秋穂不作・黒野兄弟・大神博之(4)・島岡武雄(4)・アルベルト(4)
天本玲泉・島岡希美(4)・田中深雪(※井上と分散担当)
5諸星須賀男(5)・浅上綾華白木恵理
6木岡鈴音・和桐沙耶・島岡希美(6)・ヘルガ
7佐和田勝(7)*18霧島玲奈・芹沢真央
8鬼鮫清次(8)・白瀬芙喜子・紺野美空
9神田奈津姫・広川武美
10大江和那*19神条紫杏・浜野朱里・武内ミーナ
11武内華音
12パカーディ・ピンク・森友子(裏)・芽森わん子(裏)
13雨崎優輝・詰井理人・澄原広海・雨崎千羽矢木村冴花・生瀬ヤスシ(裏)・二階堂真琴(裏)
14千条光・上守阪奈

未確定については他にも多数。

四路智美・外藤侠二・教頭先生については*20
村田克哉・石田昭三・上田卓未・山本有三・森本満・秋穂不作・黒野兄弟・大神博之(4)・島岡武雄(4)・アルベルト(4)については*21
天本玲泉・島岡希美(4)については*22
田中深雪 ※井上と分散担当 については*23
諸星須賀男(5)・浅上綾華については*24
雨崎優輝・詰井理人・澄原広海・雨崎千羽矢については*25

大木賢二 (おおき けんじ) Edit

 グラフィック担当。主にミニゲーム。
 過去に舞台役者をやっていた経験がある*26

  • 参加作品
    3~14(3、4はスペシャルサンクスとしての参加なので、正スタッフとしては5からということになる。1・2:手伝い)

特徴 Edit

  • 「龍神様」の人。
  • リアリティを追求した緻密なキャラ描写と台詞回しが特徴で、人間や対人関係のドロドロした部分も克明に描く。
  • 大きな悩みを抱えたヒロインを主人公が献身的に支えていくという展開が多い。
  • 「何かを演じる」キャラを書くことが多い。
  • 担当する彼女の大半はメインストーリーに絡まない。
  • 文章に癖が無く、アンリアルな展開やユーザーに媚びたキャラを描かない傾向にあるため地味と取られがち。
    但し、物語やキャラの厚み(短所の描写含む)はサブライターでは群を抜いている。
  • テキスト量は多い。
  • 彼女候補イベントにはキャッチボールのイベントがある。
  • 「ぁ」「ぉ」などの小文字や、「――」を多めに使う。
  • 複雑なフラグ管理を必要とすることが少なく、攻略は容易だが、強い選手を作りづらい傾向にある。
  • バッドエンド、ビターエンドは破天荒なギャグ調のものが多い。

担当キャラクター Edit

作品確定未確定
7生瀬小晴・有田修吾・生瀬ヤスシ(表)
8星影ヒヨリ・本田幸太郎
9温水ちよ・官取孝弘
11室町しのぶ・湯田浩一(11)・北条翼・小野映子(11裏)
12小池雅美
13二階堂真琴(表)・宇佐美保
14生瀬健・ハナ

島津豪 (しまづ たけし) Edit

 3Dグラフィッカー*27
 特徴がやや判別しづらいため、情報が少なかった頃(特に12以前)は、島津氏の担当シナリオは別のライターのものとして認識されていたことが多かった。

  • 参加作品
    8~14(ダッシュ:おてつだい)

特徴 Edit

  • 短文が多い。
  • テキスト量が多い。
  • 主人公が思わせぶりな発言をすることが多いが、特に伏線ではない。
  • メインシナリオの脇役を違和感なく話に絡める(他ライターのキャラの特徴を掴むのが上手い)
  • 担当キャラはほぼ例外なく破天荒な性格をしている。
  • 攻略難度が高い。
  • 主人公が弱腰。

担当キャラクター Edit

作品確定未確定
11真島涼子
12山隈虎男(ユウジロー)・矢橋美保
13杉田祐樹(個人イベント)
14宇都向椋夫・持手照雄・具志堅修太

真島涼子・山隈虎男(ユウジロー)・矢橋美保については*28

山本拓 (やまもと たく) Edit

 プログラム担当。
 13で「ストーリー作成」にクレジットされていたが、12以前でもシナリオ作成にも関わっているものと思われる(12以前は「ストーリー作成 パワポケチーム」で一まとめ)。
 南雲瑠璃花~一ノ宮桜華のライターは、以前は三浦陵介だと思われていたが、最近では山本氏だという説が有力視されている。12裏のアルバムの並び順がライター別になっているとすれば、この説の強い裏づけになる。

  • 参加作品
    ダッシュ~14

特徴 Edit

  • アルバムの文章はやや短め。
  • 彼女候補の殆どは髪の色が寒色である。
  • 主人公が朗らかに笑ったり、酔いしれる表情をする事が多い。
  • こってりした心情描写、彼女キャラは主人公にべったりで雰囲気がウェット。
  • 彼女候補の態度による好感度チェック、好感度以外の特殊パラメータチェック(野球魂、料理レベルetc.)、好感度%による特殊能力取得(11以降)の存在。
  • デートの頻度が高いと苦言を呈される作品が多い。
  • テキスト量が膨大。
  • ほとんどのシナリオが王道展開であり、サクセスのメインストーリーに直接関わってくる。
    • そのせいか、どの彼女候補も、野球で最終戦まで勝利しなければグッドエンドは拝めない。
  • 定期イベントに続いて担当の彼女のイベントが後付けされる、というパターンが非常に多い。
  • 専用パラメータや好感度の頻繁な参照とそれによる分岐、時間制限つき選択肢、運が絡む、グッドエンドの条件が厳しいなど、攻略難易度が非常に高い。(ただし見返りも大きい)
  • エピローグに彼女も登場する。
  • 病気治療、イタチ人形除去など、彼女のお助けイベントが多い。
  • 一人のキャラを集中して書き込み、対置されるキーパーソンとして西川氏担当キャラが登場する。
  • 彼女イベントで自身が過去に担当した(と推測される)彼女候補について積極的に言及するため、他のライター担当の彼女候補と比べると正史がはっきりしている場合が多い。
    • そのため、伏線として言及されることが多い西川氏担当の彼女候補の正史と競合しているように見えることがよくあるが、明確に矛盾が起きないような配慮もされている。(例:14シズヤの別個体設定、漣の片思いともとれる発言等)
  • 裏サクセスでは一転してゲームバランス調整の為の救済策を用意する。但し仲間キャラのイベントは進行難度が高い。

担当キャラクター Edit

三浦陵介 (みうら りょうすけ) Edit

 プログラム担当。通称は「冬子とかの人」、「春夏秋冬の人」など。
 10~13にかけては彼女候補を担当していないと思われる。

  • 参加作品
    3~14(1・2:手伝い、ダッシュ:おてつだい)

特徴 Edit

  • 確率で「センス○」が入手できる彼女候補が多い
  • アルバムの文章はやや短め。
  • 改行、句読点が多い。
  • 彼女候補の名前は、季節や自然に関係した字が入っていることが多い。
  • 「・・・」を多く使う。
  • あっさりした雰囲気や会話、語り口。雰囲気はドライ。
  • フラグ管理や選択肢が複雑で攻略難易度が高い。
  • 担当キャラのプロフィールが簡潔。
  • 自身の担当キャラ複数人を同時に動かし、思惑の絡み合いを描く。
  • 他ライターとの絡みが控えめ。
  • 9裏のイベント、12裏の担当シナリオのマップレイアウトなど、裏サクセスでは露骨に難易度を上げている。

担当キャラクター Edit

作品確定未確定
4高城秋生*29
5斎藤勇・安達美咲
6蕪崎詩乃・渡辺彰俊
7東優・倉見春香
8雪白冬子
D晴川夏海
9城田鉄幹・霧生夏菜(9)
10田島将悟
13御影京一
14七辻姫子

博多幸博 (はかた ゆきひろ) Edit

 プログラム担当。7~10の時点では、アクション野球の担当であることが分かっている*30
 通称「博多氏」、「緑髪(みどりがみ)の人」。緑髪の彼女候補のイベントを担当している。
 緑髪の彼女候補は、7以前にも5の星野めぐみや、6の蕪崎詩乃がいるが、博多氏が担当しているのは、7の石川梨子(ただし現在確定されていないため、確定しているもので言うなら高坂茜)から。
 11、12の表では、仲間キャラは担当している模様だが、彼女候補は担当していない模様。
 11で彼女イベント作成に参加しなかった理由は、裏サクセスやグッピー等の制作で手が回らなかった為とされている*31

  • 参加作品
    6~14(※除1・2。6はスペシャルサンクスとしての参加のため、正スタッフとしては7からの参加となる。ダッシュ:おてつだい)

特徴 Edit

  • キャラクターが(男でも)緑髪であることが多い。
  • 主人公の独り言が多く、独り言の断言口調を多用する。
  • 登場キャラの考えていることが括弧付けでテキストに現れることが多い。
  • 主人公が嫌そうな顔をすることが多い。
  • 詩的な表現をよく使い、アルバムなど随所にそれがみられる。
  • 担当イベントの冒頭に少し間が入ることがある。
  • パロディがよく使われている。
  • イベントが非常に多く、テキストも長め。
  • チームメイトのイベントは熱血シナリオであることが多い。
  • 選択肢が多い。
  • 彼女イベントに彼女候補ではない女性キャラが登場する。(リンいつき由良里
  • ギャグ展開とシリアス展開が分断されており、ギャグ時の主人公の性格とシリアス時の主人公の性格が違う。
  • 西川氏とは逆に、彼女候補のほとんどが本編ストーリーに関わらない(一部例外あり)。
  • 「彼女候補がボケ役となり、軽妙な掛け合いを繰り広げるイベントが多いことと、家族・肉親に関する悩みを抱えているのが特徴」*32
  • 彼女攻略の場合、出会うコマンドだけでなくうろつきイベントを使わなければイベントが進行できない

担当キャラクター Edit

作品確定未確定
7石川梨子・森盛勇気
8芽舘秦名*33・高坂茜*34リン
9野崎維織*35ピエロ・電視炎斬・夏目准
10芳槻さら*36・高科奈桜*37越後竜太郎・基宗典弘・桜井いつき
11柿元雄平・柿元晃平・羽車尚志・霧生夏菜(ハタ人間編)
12川合直来(アッシュ)
13七島麻美・川田由良里・下山直人
14世納香紀

藤岡謙治 (ふじおか けんじ) Edit

 当時のパワプロプロダクション統括プロデューサー。グラフィック、イベントなどを担当。
 パワプロくんをデザインした人物。
 「無理を言って外伝のこのシリーズを立ち上げさせてもらった」と語っており*38、まさにシリーズの立役者と言える。
 井上氏曰く「最初は、藤岡さんがゲームボーイでやりたいといったことから始まった」*39とのこと。
 しつもんコ~ナ~の回答者(F)?

  • 参加作品
    全作品

特徴 Edit

  • 彼女候補は、○○子という名前が多い。
  • 彼女候補の父親が重要キャラであることが多い。
  • イベント量がやや少なめ。イベント内容もシンプルなものが多い。
    • アンドロイド・幽霊・未来人など特殊な境遇の人物でも、テキストはあっさりとしている。(同じくアンドロイド等を多く担当する西川氏のテキストと比較すると対照的である。)
  • 攻略難易度は易しい。
  • 常連キャラ以外は、裏サクセスで別のライターが担当している場合が多い。
  • 下ネタが多く、主人公は子供っぽい。
  • 萩原千香子いわく、テキストに「ドーン!」等の擬音が多い*40
  • 周りの脇役が光る場合が多い。
  • 世間の裏表や理不尽さを描こうとするアプローチに熱心で、不撓不屈の苦労人を描き切る。
  • 「~」を多用する。

担当キャラクター Edit

作品確定未確定
1荒井三兄弟*41・荒井紀香*42
・平山紀之・亀田光夫・佐藤勇太
アルベルト
2凡田大介(2)*43倉刈仁志
3たかゆき
5本山遊馬
7主人公(7)の母親*44・中田まゆみ*45
8森友子*46
D芽森わん子(ダッシュ)
9山下貴子*47
10春田蘭・三橋妙子
11倉刈日出子*48
12田村典子・田村典子の父親
13沖田淳*49・尾木靖子*50
14大島響子・水口太郎(定期イベント除く)

平山紀之・亀田光夫・佐藤勇太については*51

萩原千香子 (はぎわら ちかこ) Edit

 グラフィック担当、主に女性キャラを担当している*52
 担当キャラは輪郭線が太い。
 博多幸博を「緑髪の人」にした元凶(高坂茜・野崎維織の髪を緑に変更した)。西川直樹曰く「『博多君が作る彼女候補といえば緑』っていう暗黙のルールができてるのかも」*53
 美人。
 イベント作成に参加するようになったのは7から*54、ただし5の時点でアイデア出しには参加している*55
 パワポケ13スタッフロールで「ストーリー作成」にクレジットされていなかったことから、現在はイベントを担当していないようである。

  • 参加作品
    3~14(1・2:手伝い)

担当キャラクター Edit

確定 Edit

ポチ(7)*56
菱村飛男(7)*57

丸山修 (まるやま おさむ) Edit

 プログラム担当。パワポケダッシュではメインライターも担当*58

  • 参加作品
    7、ダッシュ
    (なお、姉妹作のパワフルメジャーリーグ2・3・2009、パワフルゴルフにも参加している。)

特徴 Edit

  • ダッシュ以外で主にメイン部分を担当する西川氏より回りくどい語り口は少なく、突っ込み方もよりストレートである。
    (このあたりはダッシュが小学生向けに作られたことも一因としてあると思われる。)
  • メタ発言が多い。

担当キャラクター Edit

未確定 Edit

ボール親父
才葉さくら
比奈鳥青空
モモコ

井上秀登 (いのうえ ひでと) Edit

 プログラム担当。3ではサウンドを担当。1・2ではディレクター。
 ナンバリングの担当は6までで、その後はパワポケ甲子園シリーズのシナリオを担当している模様。

  • 参加作品
    1~1・2

特徴 Edit

  • 普通の会話でも文末に「?」を使う。
  • 「…」「~」を多用する。
  • ランダムが多く絡む、選択肢が非常に多い上にヒントがほぼ皆無、など彼女の攻略が非常に難しい。(後の作品になるほど目立つ)
  • 理不尽なイベントを担当することが多い。
  • バッドエンドに悲惨なものが多い。
  • 名前のパロディネタが多い。また、マニア関連のイベントを数多く担当している。
  • メガネが子供っぽい。
  • 彼女候補のイベントは癖が強い。
    • デート先で大量の選択肢から主人公の好みを選ばせて、それに対して彼女候補が一言コメント。
    • 主人公がゲスな顔をして下品なことを口走り、彼女候補が呆れる。など

担当キャラクター Edit

作品確定未確定
1沢井ようこ*59進藤明日香
2野々村愛
3大宮由佳里*60叶野ミキ
4田中深雪 ※西川と分散担当*61葉月*62
5馬井遊二・星野めぐみ
6三船剛一・秋本彩・インミン・中田洋一

宮岡宏司 (みやおか ひろし) Edit

 プログラム担当。
 ナンバリングの担当は6まで。
 テキストの癖が少なく、他のライターと間違われやすい傾向にある。

  • 参加作品
    1~1・2

特徴 Edit

  • アルバムと直接関係のないイベントにも力を入れている。
  • テキストのノリが良く、擬音を使うことも多い。
  • コントのようなイベントが多い。

担当キャラクター Edit

作品確定未確定
1獨田マリコ
2ドミオ・バンデラス・畑山憲男山口幸恵
3唐沢ヒナコ*63ネロ
4小山高雄・堤篤弘・神木唯
5手久野正巳・埼川珠子・西湖美友
・鬼鮫清次(5)*64
6菊池瞳・智林昭雄・三谷権造

ドミオ・バンデラス、畑山憲男については*65
小山高雄、堤篤弘、神木唯については*66
手久野正巳、埼川珠子、西湖美友については*67

シリーズ終了後のスタッフの去就 Edit

 パワポケシリーズ終了後のスタッフのうち何人かはその後パワプロプロダクション作品にクレジットされている。

パワプロプロダクション解散前 Edit

クレジット作品名スタッフ名役職備考
パワプロ2011藤岡謙治統括プロデューサーKONAMI独立前最後のクレジット
パワプロ2012博多幸博プログラム
丸山修
島津豪デザイン
萩原千香子
パワプロ2013西川直樹プログラム
丸山修
山本拓
島津豪デザイン
パワプロ2014西川直樹シナリオ
大木賢二デザイン
島津豪
山本拓サポート


パワプロプロダクション解散後 Edit

 2015年3月にはコナミデジタルエンタテインメントの社内体制変更により、社内プロダクション制度自体が廃止され、パワプロプロダクション自体が消滅。プロダクション人員はコナミデジタルエンタテインメント制作本部のどれか*68に所属している。
 プロダクション解散後の作品であるパワプロ2016のスタッフロールには役職を区別しない「制作スタッフ」*69という形で大木・島津・西川がクレジットされている。
 また、2018年4月7日配信分パワプロTVにパワプロアプリプロデューサーとして山本が登場している。
 一方で藤岡は時期不明だがコナミデジタルエンタテインメントを退社しており。2014年8月にドリル株式会社を創立したことでコナミデジタルエンタテインメントからの独立が確認された。Twitterアカウントも存在。

彼女候補暫定一覧 Edit

便宜上、彼女候補以外は省略。萩原氏は今のところメインで執筆した彼女ルートが判明していない為、表には加えていない。

1~6 Edit

作品西川大木三浦博多藤岡井上宮岡
1四路智美荒井紀香沢井ようこ
進藤明日香
獨田マリコ
2小角弓子野々村愛山口幸恵
3寺岡薫
アンヌ
大宮由佳里
叶野ミキ
唐沢ヒナコ
4天本玲泉
島岡希美
田中深雪
高城秋生葉月
田中深雪
神木唯
5浅上綾華
白木恵理
安達美咲星野めぐみ埼川珠子
西湖美友
6木岡鈴音
和桐沙耶
ヘルガ
蕪崎詩乃秋本彩菊池瞳

7~14 Edit

作品西川大木島津山本三浦博多藤岡丸山
7霧島玲奈
芹沢真央
生瀬小晴倉見春香石川梨子中田まゆみ
8白瀬芙喜子
紺野美空
星影ヒヨリ雪白冬子高坂茜
リン
森友子
D南雲瑠璃花晴川夏海芽森わん子才葉さくら
モモコ
9神田奈津姫
広川武美
温水ちよ霧生夏菜野崎維織山下貴子
10大江和那
神条紫杏
武内ミーナ
天月五十鈴芳槻さら
高科奈桜
春田蘭
三橋妙子
11浜野朱里
武内華音
室町しのぶ真島涼子シズヤ倉刈日出子
12パカーディ
ピンク
小池雅美矢橋美保浅井漣田村典子
13雨崎千羽矢
木村冴花
二階堂真琴一ノ宮桜華七島麻美
川田由良里
尾木靖子
14千条光
上守阪奈
ハナ天月紗矢香七辻姫子夏目准大島響子

コメントフォーム Edit

  • 瑠璃花は三浦さんじゃね? もちろん推測だけど。ツンデレキャラだし、「料理レベル」ていう隠しパラメータがある。 -- 2010-01-18 (月) 23:38:34
  • とりあえず五十鈴シズヤレンとアキミは絶対に違うと思うんだが。何の共通点も見いだせない。そもそも春夏秋冬が一緒ってのも怪しいよ -- 2010-02-10 (水) 04:12:28
  • 四季の人は裏サクの接点から同じ人だろう。五十鈴以降に関しては何とも言えんが -- 2010-02-10 (水) 14:02:28
  • 五十鈴以降は違う人だろうね攻略本インタビューがなきゃ島津がイベント書いてるなんてわからなかったしそういうのが他にもあるんだよ -- 2010-02-10 (水) 16:20:47
  • 根拠としては薄いけれど「三浦陵介」(と考えられる者)は~霧生も天月~も確率で「センス○」が入手できる彼女候補が多いという共通点がある。それから、矢橋を見たときに「博多幸博が書いているとは思えない→恐らく知らない人が書いている」とは思ったし「島津というライターが書いている」ことはその名前を知らない以上ありえないのでは? -- 2010-02-12 (金) 16:28:04
  • 三浦さんの春夏秋冬シリーズは9で終わったんだし、別の名前になるのは当たり前。また三浦さんの担当したといわれるキャラクターは表サクセスの舞台の被害者という場合が多い。例えば秋生は4で幽霊みたいなのがシナリオ中に出てきたから -- 2010-02-13 (土) 18:08:17
  • 五十鈴とシズヤは「特殊パラメータがある」ていう共通点があるぞ。ただし、これは「特殊パラメータ=三浦氏のキャラ」ていう仮定が大前提だが。 -- 2010-02-17 (水) 01:08:03
  • 明言されていないものの見るからに博多さんである河合直来/アッシュも追加していいでしょうか?あと、三浦さんにイサム・白石・東・城田あたりも。 -- 2010-02-22 (月) 16:29:35
  • 青野も11裏を見る限り三浦氏だろうね。既に書かれているが田島もおそらく三浦氏だろう。 -- 2010-02-22 (月) 20:41:11
  • ↑↑他はともかく、白石はどうだろう。11の東イベントで名前が出てきただけじゃないっけ。 -- 2010-02-22 (月) 20:57:15
  • 城田の勧誘イベントと白石のパワーアップイベントの選択肢が近くて、イベントが有益だったから白石も三浦さんだと思います。秋生関連のイベントが多いので赤坂も三浦さんでしょうか。 -- 2010-02-23 (火) 17:03:56
  • 五十鈴以降のライターは、三浦さんじゃないとすれば岩崎さん、山本さん、西村さんぐらいしか候補がいないけど、瑠璃花も担当しているとすれば山本さんでほぼ確定 -- 2010-03-18 (木) 00:01:06
  • 美咲詩乃春香冬子なんかはデート後の好感度のあがり方なんかに特徴あってわかりやすい。秋生美咲冬子は裏で冬子夏菜は表関連のイベントみても同じ人だと思う。が12表裏やって「春夏秋冬の人」と「五十鈴るりかシズヤレンの人」は別の人かなと思った。 -- 2010-03-31 (水) 13:24:22
  • よく考えたら夏海は三浦さんだと思う、名前に季節が入っているし、性別を間違われるのが東先輩のオマージュっぽいし… -- 2010-05-17 (月) 20:15:19
  • ページのレイアウト大幅に変えた(中小見出し追加+担当キャラの確定・未確定を明確にした) 現在「未確定」に入れられているやつは「本文中にソースが明示されていない」場合全部未確定にぶっこんだから、コメント欄でソースが提示されているものが基本反映されてない(自分の目でソース確認した4彼女以外) 具体的な確定ソースを知っている人がいたら是非ページ更新するか、ここに明記してほしい -- 2010-07-19 (月) 01:03:26
  • あと本のデータを提示する場合、できればページ数までお願いしたい。後々資料見たときに辿るのを容易にするためには、ページ数まであったほうが追跡しやすくてソースの信頼性が上がるから -- 2010-07-19 (月) 01:07:35
  • 数人で同じくらい担当している場合はどうすんの?例えば亀田なんかは藤岡さん一人で担当しているわけじゃないだろうし… -- 2010-07-25 (日) 01:15:11
  • パカとアキラって同じ人なのかな?100円貸して~のイベントは明らかに同じノリ(ってか同じネタ)だったし。 -- 2010-07-25 (日) 10:08:49
  • タコネタが好きなことを考えると、明日香は井上さんじゃないかな? -- 2010-08-30 (月) 18:01:56
  • 4のデバッグモードの動画みたけどグラフィック担当の藤岡さんや萩原さんが担当したイベントはどうしんだろ?なんか深雪先生は西川さんっぽくないような気がしてならない・・・。 -- 2010-08-31 (火) 14:30:42
  • 博多さんの担当していると思われるチームメイトって作品に一人は緑髪がいるよな。 -- 2010-09-22 (水) 08:11:00
  • 博多氏がくるくるバキュ~ン作った。 -- 2010-11-29 (月) 14:59:18
  • ソースはこれhttp://d.hatena.ne.jp/kararemichi/20071207/1196974800 -- 2010-11-29 (月) 15:01:05
  • 五十鈴の人(仮称)は、今のとこ瑠璃花、五十鈴、シズヤ、レン、桜華の担当が濃厚? -- 2010-11-29 (月) 23:48:58
  • 三浦さんの欄はわからないキャラをぶちこんだようにしか見えないんだが…。あと萩原さんが誰を書いてるのか気になるところだ。 -- 2010-11-30 (火) 19:54:26
  • 藤Pの担当する話って主人公が「やったー!」彼女が「うふふ」って言えばだいたい分かるよな -- 2010-12-30 (木) 14:44:52
  • なんで、リコから博多さんということがいろいろなところから言われているのに、未確定なんですか? -- 2011-01-08 (土) 23:16:04
  • ページ不明だが書籍ソースが提示されてたコメントと、異議の出てなくて本文反映済みのコメント整理  ↑ソースが無いから -- 2011-01-09 (日) 07:41:12
  • 主人公が子供っぽい、名前が○子って考えたら、タマちゃんも藤岡氏じゃね?タマちゃんと別れるイベントでの主人公の「タマちゃんに振られちゃったよ~」て台詞は西川氏っぽくない。 -- 2011-01-10 (月) 23:55:21
  • ↑個人的には、藤岡さんのシナリオは最後にどんでん返しをやることが多い気がする(友子とか典子とか靖子とか)から、確かにタマちゃんも藤岡さんかもしれない。 -- 2011-01-11 (火) 00:05:55
  • タマちゃんはおそらく宮岡さんでしょう。主人公のツッコミ方が他の担当彼女の時と似てる。それに、藤岡さんが二人担当は考え難く、テキストも日出子と雰囲気が違うし・・・。11に出てくるタマちゃんは大木さんか山本さんかも -- 2011-01-11 (火) 04:19:49
  • 4のデバッグ動画に関して、みゆき先生は顧問教師という重要キャラなので、定期イベントなどを西川さんが担当していて、基本は井上さんじゃないかな?佐和田監督や白瀬みたいな感じで -- 2011-01-15 (土) 04:38:01
  • 藤岡さんは「なに」を「ナニ」と片仮名で、西川さんは否定の「ううん」を「うううん」と表現することが多い気がする。 -- 2011-01-29 (土) 18:30:26
  • 西川さんはよく作中で 主「~だよな」 彼女「~ですって知りもしないのによくそんなことが~」てきな言い回しが多い気がする 特に「~ですって」の部分が -- 2011-02-08 (火) 23:14:12
  • 西川さんは文全体、博多さんは「・・・」だけメッセージスピードが減速することが多いような。 -- 2011-02-11 (金) 22:09:50
  • ムシャは島津さんっぽい気がするけど、何作目からイベント担当してるんだろう? -- 2011-02-14 (月) 00:50:43
  • 西川さんは、主人公のセリフ選択肢を、選んだらそのまま言わせたことにするという特徴がある。つまりテキストで復唱させない。あと「ひどい言われようだな」という文句を多用する傾向がある(9の武美イベントや12のジオットイベントなど)。そういう点で、9の温水ちよとかは西川さんだと思うんだが、どうだろうか。 -- 2011-03-18 (金) 13:18:14
  • 西川さんはあまりにも本筋と関係ないキャラは担当しないような。それと、大木さんは選択肢の内容をあまり凝ったりしないので、やはりこちらな気がします -- 2011-03-20 (日) 00:52:12
  • 選択肢に関しては句点の有無で見分ける方法もありますね。句点を積極的に使うのは、西川さん、大木さん(一応萩原さんも)だけだと思われます。矛盾するイベントもあるので、あくまでも判断基準ですが、宮岡さん、山本さんなどは、これで見分ける以外に判別が難しい部分もあります -- 2011-03-20 (日) 01:16:25
  • アッシュって博多氏なのかな?裏サクでの絡み方はそれっぽいけど、表じゃそんなに博多氏っぽくなかったような気がする。 -- 2011-03-21 (月) 13:08:10
  • 井上さんはあつパワの攻略本によると5人はキャラ殺してるらしい。DS甲子園で殺した分も入ってるかもだが -- 2011-03-26 (土) 17:37:08
  • 彩は洋楽とかの名前パロディ多いし井上さんなんだろうな。 -- 2011-03-31 (木) 00:35:35
  • 12のシズマが西川さんっぽい。「最近の反戦ものは大切な人が死ぬからやめましょうってものばかり。戦争はもっと恐ろしいものなのに」ってシズマのセリフと1・2インタビューの西川氏の「以前に映画か何かを見て腹立ったこっあるんです。取ってつけたような戦争はいけませんよ、という教訓話で。」ってとこがダブる。 -- 2011-04-02 (土) 21:06:25
  • 深雪先生は藤岡さんな気がする。平田が日出子イベントに出てくるし -- 2011-04-02 (土) 21:34:07
  • 3で本来藤岡さんが担当するはずだったアンヌを西川さんに変わってもらったっていう例外を除けば1作品ごとに1キャラは担当してるとは思う。 -- 2011-04-02 (土) 21:51:39
  • 同じ理由でさやも藤岡さんかなあと。アルベルトが話に絡んでくるし -- 2011-04-02 (土) 22:05:30
  • みゆき先生=西川さんは確定ではあるけど、かなり違和感がある。 -- 2011-04-02 (土) 22:17:14
  • 定期イベントだからメインライターの西川氏がチェックしてるんじゃないかと思った。 -- 2011-04-02 (土) 22:49:54
  • ↑×6 スタッフの中で正確に軍事ネタ書ける人間西川しかいない、正直あれはソースが無いだけで西川で確定に近い -- 2011-04-03 (日) 00:23:09
  • 萩原さんって鬼鮫をホモキャラにしたり好きなキャラにふぐりあげるとか下ネタ好きそう。 -- 2011-04-06 (水) 09:44:11
  • 山本さん担当の彼女の髪の色は寒色、という考察を某所で見た。近年の藤岡彼女は全員暖色髪だけど、どっちも偶然なんだろうか -- 2011-04-09 (土) 21:21:14
  • 2のカスミは宮岡さんっぽい気がする。畑山さんと絡むネタあるし -- 2011-04-17 (日) 20:11:21
  • 文章が長いと西川さんの担当じゃないだろうか?12やってて長くていらいらすることもある -- 2011-04-21 (木) 17:35:08
  • 文章長いのは博多かなあ。西川はシナリオ上の関係かイベントによって凄く長くなるけど。 -- 2011-04-21 (木) 18:31:54
  • 春夏秋冬って誰?春香、夏菜、秋生、冬子? -- 2011-06-09 (木) 19:26:06
  • 順番が入れ替わってるがこれには何の意味が? -- 2011-06-11 (土) 20:33:18
  • 軽くコメント整理してみた -- 2011-06-11 (土) 21:09:01
  • ↑×2 最新作のスタッフロールの順じゃね? -- 2011-06-11 (土) 22:49:16
  • ダッシュのパワポケ図鑑は藤岡さんが書いてる? -- 2011-06-11 (土) 23:34:30
  • 9のプロフィールを見れば分かりやすいけど名前のところから大きく違いが出ている(ふりがながカタカナで書かれているなど)。 -- 2011-06-12 (日) 18:13:42
  • 大木さんとか確定キャラが一人もいないのにライターとしての特徴が記されてるのはおかしくないか? -- 2011-10-29 (土) 15:39:10
  • 宮岡さんが菊池瞳の担当なら、イベントで絡みのある智林も担当するのが自然だと思うんだが -- 2011-12-05 (月) 03:23:31
  • 14は割と分かり易いかな? -- 2011-12-11 (日) 20:24:31
  • ↑↑現に表で兄弟ともにどうしてるのか言及されてないし、有り得るかも -- 2011-12-11 (日) 21:49:55
  • 絡みがあるキャラは全部同じライターが担当って訳でもない。アルベルトなんかは西川と藤Pで半々くらいだし -- 2011-12-11 (日) 22:21:12
  • 毎回藤P担当なのは三兄弟ぐらいでしょ -- 2011-12-11 (日) 22:31:46
  • わん子藤Pっぽくない気がする -- 2011-12-17 (土) 15:14:09
  • 14の彼女を入れてみました。テルオは島津さんだと思うけど、保留しとく -- 2011-12-18 (日) 17:33:49
  • 14裏はライターごとに集めてるのか -- 2011-12-22 (木) 12:43:10
  • 「『博多君が作る彼女候補といえば緑』っていう暗黙のルールができてるのかも」ということは、博多氏は8以前に緑髪のキャラを書いている‐‐‐梨子のことなのでは? -- 2012-02-04 (土) 08:44:59
  • 山本ライター(?)のキャラって主人公に感化されて雰囲気や気持ちの面がメッチャ変わりやすい気がする。 -- 2012-02-21 (火) 23:42:51
  • 深雪先生のデバック動画なんだけど、ゲームクリア直前の定期のイベントだと西川になってるが「合い言葉は甲子園優勝」のイベントは井上が担当になってるぞ http://www.nicovideo.jp/watch/sm17185882 (7分15秒辺り) -- 2012-03-08 (木) 08:37:40
  • チートでデバッグモード出して調べるっていうのはやってないの? -- 2012-03-08 (木) 15:09:20
  • ↑↑みゆき先生のような顧問キャラは、本村先生のようにみんなでやってるんだろうな。デバッグも万能じゃないんだな。 -- 2012-03-08 (木) 23:28:28
  • ニコニコ動画「明日使えるパワプロクンポケットトリビア集」で指摘されていたが、パワメジャ2の彼女候補サラとダッシュのさくらは同じ展開のイベントが用意されているそうだ パワメジャ2のスタッフロールが確認できなかったから、動画で引用されてる丸山以外に参加してる可能性が否定できないからここに記述しておく パワメジャ2持ってる人がいたら確認してもらえないだろうか -- 2012-05-17 (木) 05:27:13
  • それから同じ動画で秋本彩=パワメジャ2009藤原九郎、パワメジャ3パティの一致が指摘されてる  仮にこれらの作品にパワポケスタッフから参加しているのが2時点で参加していた丸山だけだとすれば、彩・さくらの二人のシナリオ作者が丸山である可能性を示す傍証にはならんだろうか -- 2012-05-17 (木) 05:31:36
  • 6に丸山氏は参加していません -- 2012-05-17 (木) 22:13:47
  • ならパワメジャ3に他のスタッフは参加してないかね -- 2012-05-18 (金) 21:47:22
  • 本村あつさは博多氏だよね?あと鬼鮫清次のページで9裏オニザメも博多氏の担当だと言われているが -- 2012-06-10 (日) 17:51:13
  • 三浦と博多の絡みって多くないか?冬子のアカネハウス撤去、リンが出る8彼女ルートは茜以外では冬子のみ、ユキシロとNOZAKI、11裏、etc••• 仲が良いのかね -- 2012-06-11 (月) 21:13:54
  • ↑×2本村は複数のスタッフで作っていると7の攻略本で言ってたぞ。9裏での鬼鮫はメダチと一緒にいるからその節が強いんだろ。会話の内容も博多っぽいし、13裏の鬼鮫とは会話の雰囲気が全然違うしな -- 2012-08-10 (金) 15:24:26
  • 大木さんのキャラは何かを演じてると書かれているが、生瀬小晴と二階堂真琴は何を演じているんだろうか -- 2012-10-20 (土) 12:39:40
  • ↑大木さんは、何かを演じるキャラを書くことが『多い』のであって、大木さんのすべてのキャラが何かを演じているわけではないだろう。 -- 2013-07-18 (木) 14:09:32
  • 智林五郎は博多さんのような気がする。イベントが熱血だし、家族に悩みを抱えてるし、緑髪だし。 -- 2013-10-23 (水) 18:07:19
  • デバッグ動画で判明分追記 諸星(5)・綾華=西川 手久野・珠子・美友=宮岡 -- 2014-03-08 (土) 14:57:24
  • デバッグによると、6は西川、井上、宮岡、三浦の4人がイベント担当しているようです。↑↑智林は宮岡さんでした。 -- 2014-03-28 (金) 03:16:00
  • 三兄弟は、6では西川さんが書いています。 -- 2014-03-28 (金) 03:25:06
  • 三兄弟は、6では西川さんが書いています。 -- 2014-03-29 (土) 00:12:06
  • とはいえ、藤岡さんなどのデザイナーが打ち込みをプログラマに一任している可能性も高いですけど・・・ -- 2014-03-29 (土) 00:18:04
  • カオルとのキャッチボールは大木さんと関係ないのかな -- 2014-03-29 (土) 16:36:27
  • 西川さんのシナリオはどちらかというと恋愛要素が薄め?な印象が。あまりイチャイチャしてない、というか。ピンクが恋愛映画を観た時の感想とかは、やはり少なからず西川さんの本音だったり? -- 2014-07-16 (水) 03:31:53
  • ↑そう考えるとカズが正史で最終的に10主と結ばれないのも納得なんだよな。10のカズルートは恋愛描写が薄っぺらいもの。 -- 2014-07-16 (水) 03:59:15
  • まあ山本さんの恋愛描写が濃すぎるというのもありますかね。例えば13裏主は西川さんの所では朴念仁なのに、レンイベントの時は常に鼻の下を延ばしていて情けない感じだしw でも西川さんはやっぱり特に、主人公が硬派でヒロインも恋愛に没入しないタイプにする傾向が少なからずある気がします。 -- 2014-07-16 (水) 19:25:44
  • ↑カズは西川氏の彼女候補の中でも特に異色だけどね。例えば同作同ライターの紫杏の場合、恋愛描写は他ライターに比べて少ないが、山場になるイベントでは10主との関係性をしっかり描写してた。カズは山場になるイベントでも朱里との関係性の話ばかりで10主との関係が深まるような話が全然ない。それで自分の都合で別れ告げて去った挙句最終的に結ばれるなんて都合の良い展開西川氏がやると思えんのだよな。 -- 2014-07-16 (水) 19:46:07
  • 話が10主の三角関係の件にズレてますねw あと何となくだけど、西川さんは主人公も相当カッコ良く描こうとしている感じもします。9主とかはその最たる例ですけど、他の主人公もどちらかといえば、ヒロインの魅力を引き立てる小道具とか道化回しとかではなく、立ち絵こそ全員共通しているけどそれぞれ明確な個性のあるキャラクターの一人として描いているような気が。 -- 2014-07-16 (水) 21:23:51
  • パワプロ2014のシナリオ班四人の内の一人に「西川直樹」、デザイン班に「大木賢二」、サポート班に「山本拓」、の文字確認。パワプロチームに合流していたのですね。 -- 2014-10-23 (木) 21:51:29
  • パワプロ2013だと、プログラム班に「丸山修」「西川直樹」「山本拓」、デザイン班に「島津豪」、の文字確認。なお、2013のクレジットには「シナリオ」という区分はありません。 -- 2014-10-23 (木) 22:25:02
  • パワプロ2012では、プログラム班に「丸山修」「博多幸博」、デザイン班に「島津豪」「萩原千香子」の文字確認。ここのクレジットにも「シナリオ」の区分はありません。三作とも、見落としはあるかとは思います。 -- 2014-10-23 (木) 22:30:46
  • 追加。2014デザイン班に「島津豪」確認。個人的印象としては、2014は所々に西川節を感じます。あと、2013駈杜高は、ある時期までに連続イベントを成功させないと、主人公とマネージャーが洗脳されて、テンテン教を盲信するようになる、という展開がありまして、非常にポケっぽい、と感じます。 -- 2014-10-25 (土) 18:06:54
  • パワプロ10・11・12・13で、選手データ班オリックス担当に「大木賢二」確認。プロ14・15ではヤクルト班に「大木賢二」、楽天班に「博多幸博」確認。時期的にはパワポケ6~11相当。 -- 2014-11-07 (金) 20:49:24
  • パワプロ2010・2011、統括プロデューサー「藤岡謙治」。選手データ班(クレジットではチーム個別の区分不明)に「大木賢二」「博多幸博」確認。時期的にはパワポケ13・14相当。 -- 2014-11-07 (金) 21:08:55
  • パワプロ2014の真のラスボス、明神陽。超人的な能力に銀髪・銀の眼。「生き物としての天才」と豪語し、凡人とは遺伝子レベルで違う、と語る美少年キャラなのですが、口調とか性格とかも含めてオオガミベビー的な雰囲気が。やはり西川さんの影響ですかね? -- 2014-11-09 (日) 19:06:32
  • パワプロ2014壱琉大。選択次第で、風薙という天才だが温厚で人あたりの良い後輩が、他者を踏み潰してでも上を目指す「モンスター」に変貌を遂げるという後味の悪いバッドエンドが。モノローグの文体とか、西川節全開のように感じます。 -- 2014-12-07 (日) 18:56:52
  • これだけのストーリーを考えられる人がサクセスの自由度の低いパワプロにいるなんて勿体無いなぁ -- 2015-03-07 (土) 21:35:09
  • ↑まったく同感です。 -- 2015-03-10 (火) 15:01:29
  • パワポケを担当していたライター達って、今はパワプロに居るんですか? -- 2015-03-10 (火) 20:47:04
  • 藤岡さんはしばらく行方不明でしたけど、今は独立して社員4人の会社やってる。社名が「ドリル株式会社」てのは… -- 2015-07-02 (木) 10:42:15
  • ↑↑↑↑パワプロの愚痴やめろ、じゃあどこにいけばいいんだよ -- 2015-07-04 (土) 20:04:19
  • パワプロじゃなくて別ゲーでも作ればいいのに、売れないと思うけど -- 2015-07-04 (土) 20:22:10
  • パワプロというフォーマットで好き放題できたことで人気が出た可能性が高いからな -- 2015-07-07 (火) 13:26:12
  • 博多シナリオは主人公の口調が柔らかくなるので比較的わかりやすい。~(だ)よ、~けど、~ているなど -- 2015-07-15 (水) 21:40:15
  • 人気度ではパワプロには勝てないけどな -- 2015-08-02 (日) 20:56:25
  • ↑3 藤岡さんが立ち上げた会社がゲーム作ってるみたいだしそれっぽいのはプレイできるかも -- 2015-08-27 (木) 00:34:39
  • 4は藤岡非担当ということになってるけど、 -- 2016-08-22 (月) 01:01:11
  • ↑ミス。非担当になってるけど、デバッグを何作か確認したところ、藤岡氏のカテゴリが存在してなくて。西川氏が一括して管理してる模様です。 -- 2016-08-22 (月) 02:16:38
  • 6には間違いがあって、智林兄弟は宮岡氏です(最初書いてた通りじゃん)。やはり藤岡イベントは西川氏が管理してる模様 -- 2016-08-22 (月) 03:03:42
  • (続き)推測ですが、西川氏がランダムイベントのカテゴリをライター別に分けているとすれば、6の荒井三兄弟とゆうまくんは藤岡氏の可能性大です。それと以前、大木氏は6から村山とカビンダを担当していたのではと適当な事を書きましたが、やはり西川氏管理の別カテゴリにまとめて入っています。こちらはこれだけでは根拠が薄いですが。 -- 2016-08-22 (月) 03:24:06
  • 3もデバッグモードで確認したところ、考察の通り、宮岡氏がヒナコ、井上氏がミキと由佳里、西川氏がアンヌと薫と智美の担当で間違いないようです。 -- 2017-09-08 (金) 01:39:11
  • パワプロアプリのプロデューサーは山本さんなんですね~ -- 2018-04-25 (水) 00:06:13
  • 今となっては彼らの仕事先が気になる -- 2018-05-01 (火) 05:11:06
  • 仕事先ってか彼らの現在 -- 2018-05-01 (火) 05:11:51
  • アプリ方面は完全にパワポケ節ですよね -- 2018-11-08 (木) 22:28:27
  • 山本はパワポケ 8からプログラマーとして活動してるのかhttps://www.4gamer.net/games/278/G027881/20180117102/ -- 2018-11-26 (月) 14:14:26

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*1 倉西誠一『KARAREMICHi BLOG 【34時間連続更新】全米が泣いた!そして、大阪は笑った!「パワプロクンポケット」第17回』(「電撃パワプロ2006」(メディアワークス、2006)収録の対談記事再掲)
*2 『パワプロクンポケット7 公式ガイドコンプリートエディション』(コナミメディアエンタテインメント、2005)P.380
*3 ニコニコ動画「パワポケ4 デバッグでいろいろ」(デバッグモードの動画)、ニコニコ動画「きれぼしくんポケット その3」
*4 10のしつもんコ~ナ~の12月14日(金)
*5 『パワプロクンポケット大全』(新紀元社、2003)P.12
*6 『パワプロクンポケット大全』(新紀元社、2003)P.12
*7 『パワプロクンポケット9公式ガイドコンプリートエディション』(コナミデジタルエンタテインメント、2007)P.369
*8 『パワプロクンポケット大全』(新紀元社、2003)P.12
*9 『パワプロクンポケット7 公式ガイドコンプリートエディション』(コナミメディアエンタテインメント、2005)P.380
*10 『パワプロクンポケット7 公式ガイドコンプリートエディション』(コナミメディアエンタテインメント、2005)P.380
*11 『パワプロクンポケット7 公式ガイドコンプリートエディション』(コナミメディアエンタテインメント、2005)P.382
*12 『パワプロクンポケット8 公式ガイドコンプリートエディション』(コナミデジタルエンタテインメント、2006)P.310
*13 『パワプロクンポケット7 公式ガイドコンプリートエディション』(コナミメディアエンタテインメント、2005)P.381、「バット」は原文ママ
*14 『パワプロクンポケット9 公式ガイドコンプリートエディション』(コナミデジタルエンタテインメント、2007)P.368
*15 『パワプロクンポケット1・2公式ガイドコンプリートエディション』(コナミデジタルエンタテインメント、2004)P.289
*16 『パワプロクンポケット大全』(新紀元社、2003)P.22
*17 『パワプロクンポケット大全』(新紀元社、2003)P.20 本来は藤岡氏が担当する予定だったとのこと
*18 『パワプロクンポケット7 公式ガイドコンプリートエディション』(コナミメディアエンタテインメント、2005)P.381
*19 パワポケ10公式サイト『荷田くんの制作日記 第03回(2008年7月18日)』
*20 『パワプロクンポケット1・2 公式ガイドコンプリートエディション』(コナミメディアエンタテインメント、2004)ページ不明
*21 ニコニコ動画「パワポケ4 謎のデバッグモード?」(デバッグモードの動画)
*22 ニコニコ動画「パワポケ4 デバッグでいろいろ」(デバッグモードの動画)
*23 ニコニコ動画「パワポケ4 デバッグでいろいろ」(デバッグモードの動画)、ニコニコ動画「きれぼしくんポケット その3」
*24 ニコニコ動画「パワポケ5にもあったデバッグモード」
*25 『パワプロクンポケット13 公式パーフェクトガイド』(エンターブレイン、2011)P.432
*26 倉西誠一『KARAREMICHi BLOG 【34時間連続更新】全米が泣いた!そして、大阪は笑った!「パワプロクンポケット」第9回』(「電撃パワプロ2006」(メディアワークス、2006)収録の対談記事再掲)
*27 倉西誠一『KARAREMICHi BLOG 【34時間連続更新】全米が泣いた!そして、大阪は笑った!「パワプロクンポケット」第22回』(「電撃パワプロ2006」(メディアワークス、2006)収録の対談記事再掲)
*28 『パワプロクンポケット12公式ガイド』(コナミデジタルエンタテインメント、2010)P.433
*29 『パワプロクンポケット大全』(新紀元社、2003)P.12
*30 パワポケ8、10攻略本
*31 『パワプロクンポケット11 完全公式ガイド』(コナミデジタルエンタテインメント、2009)P.462
*32 『パワプロクンポケット11 完全公式ガイド』(コナミデジタルエンタテインメント、2009)P.462
*33 『パワプロクンポケット8 公式ガイドコンプリートエディション』(コナミデジタルエンタテインメント、2006)P.307
*34 『パワプロクンポケット8 公式ガイドコンプリートエディション』(コナミデジタルエンタテインメント、2006)P.307、倉西誠一『KARAREMICHi BLOG 【34時間連続更新】全米が泣いた!そして、大阪は笑った!「パワプロクンポケット」第19回』(「電撃パワプロ2006」(メディアワークス、2006)収録の対談記事再掲)
*35 『パワプロクンポケット11 完全公式ガイド』(コナミデジタルエンタテインメント、2009)P.462
*36 『パワプロクンポケット10 完全公式ガイド』(コナミデジタルエンタテインメント、2008)P.404
*37 『パワプロクンポケット11 完全公式ガイド』(コナミデジタルエンタテインメント、2009)P.462
*38 「パワプロクンポケット音楽館」付属ライナーノーツP.5
*39 『パワプロクンポケット大全』(新紀元社、2003)P.9
*40 『パワプロクンポケット7 公式ガイドコンプリートエディション』(コナミメディアエンタテインメント、2005)P.380
*41 『パワプロクンポケット1・2 公式ガイドコンプリートエディション』(コナミメディアエンタテインメント、2004)P.286、ファミ通2010年2月11日増刊号(2010年1月28日発売)
*42 『パワプロクンポケット1・2 公式ガイドコンプリートエディション』(コナミメディアエンタテインメント、2004)P.286、『パワプロクンポケット大全』(新紀元社、2003)P.16
*43 『パワプロクンポケット大全』(新紀元社、2003)P.11
*44 『パワプロクンポケット7 公式ガイドコンプリートエディション』(コナミメディアエンタテインメント、2005)P.381
*45 『パワプロクンポケット7 公式ガイドコンプリートエディション』(コナミメディアエンタテインメント、2005)P.381、『パワプロクンポケット9 公式ガイドコンプリートエディション』(コナミデジタルエンタテインメント、2007)P.368
*46 『パワプロクンポケット9 公式ガイドコンプリートエディション』(コナミデジタルエンタテインメント、2007)P.368
*47 『パワプロクンポケット9 公式ガイドコンプリートエディション』(コナミデジタルエンタテインメント、2007)P.368
*48 ニンテンドードリーム(発売は当時毎日コミュニケーションズ)2009年2月号(雑誌の発売は2008年12月)の「パワプロクンポケット11発売記念インタビュー」p.30
*49 『パワプロクンポケット13 公式パーフェクトガイド』(エンターブレイン、2011)P.435
*50 『パワプロクンポケット13 公式パーフェクトガイド』(エンターブレイン、2011)P.432
*51 『パワプロクンポケット1・2 公式ガイドコンプリートエディション』(コナミメディアエンタテインメント、2004)P.286
*52 『パワプロクンポケット8 公式ガイドコンプリートエディション』(コナミデジタルエンタテインメント、2006)P.309
*53 『パワプロクンポケット11 完全公式ガイド』(コナミデジタルエンタテインメント、2009)P.462
*54 『パワプロクンポケット7 公式ガイドコンプリートエディション』(コナミメディアエンタテインメント、2005)P.381
*55 『パワプロクンポケット大全』(新紀元社、2003)P.12
*56 『パワプロクンポケット7 公式ガイドコンプリートエディション』(コナミメディアエンタテインメント、2005)P.381
*57 『パワプロクンポケット7 公式ガイドコンプリートエディション』(コナミメディアエンタテインメント、2005)P.381
*58 倉西誠一『KARAREMICHi BLOG 【34時間連続更新】全米が泣いた!そして、大阪は笑った!「パワプロクンポケット」第19回』(「電撃パワプロ2006」(メディアワークス、2006)収録の対談記事再掲)
*59 『パワプロクンポケット1・2 公式ガイドコンプリートエディション』(コナミメディアエンタテインメント、2004)P.288
*60 『パワプロクンポケット大全』(新紀元社、2003)P.10
*61 ニコニコ動画「きれぼしくんポケット その3」
*62 ニコニコ動画「パワポケ4 謎のデバッグモード?」(デバッグモードの動画)
*63 『パワプロクンポケット大全』(新紀元社、2003)P.18
*64 『パワプロクンポケット大全』(新紀元社、2003)P.12、『パワプロクンポケット1・2 公式ガイドコンプリートエディション』(コナミメディアエンタテインメント、2004)P.286
*65 『パワプロクンポケット1・2 公式ガイドコンプリートエディション』(コナミメディアエンタテインメント、2004)P.286
*66 ニコニコ動画「パワポケ4 謎のデバッグモード?」(デバッグモードの動画)
*67 ニコニコ動画「パワポケ5にもあったデバッグモード」
*68 2015年3月時点で第1-3本部が存在、制作部としては1-8部が存在している
*69 サウンドスタッフとして有名な広野智章も併記されていることから、コナミデジタルエンタテインメント所属者は全員まとめられていることがわかる