狩猟

Last-modified: 2020-09-23 (水) 17:11:27

※アップデートver.1.64によって野生生物の行動AIが修正され、v.1.71、1.74、1.8で再度変更されました。
このページの情報には古いバージョンのものが含まれている可能性があります。
特に捕食動物からの防衛については変更が大きいので、編集の際は確認バージョンをなるべく添えて下さい。

開発者のコメント

Wildlifeが反応や経路探索の決定など、さまざまな状況を処理する方法が更新されました。

オオカミが焚火を前にした時、(従来のように)逃げる代わりにその場で立ち止まるのを確認できます。

これにより、プレイヤーに対応する時間とスペースを与えると同時に、オオカミを脅威のままにしておく事ができます。

オオカミに攻撃の照準を合わせると(小石も含めて)、オオカミは闘争または逃走の反応をします---逃げ出す可能性はありますが、代わりにあなたに攻撃してくる可能性もあります。

ソース: https://steamcommunity.com/app/305620/discussions/0/1737757910888239883/

2019年12月12日 (当時バージョン1.69)

目次

狩猟について

本作に登場する野生動物の大半は狩猟や釣りで食料として獲得する事ができます。
このページでは具体的な狩猟方法を解説しています。

  • (v1.74)バグで足跡が突然消えたり、岩を通り抜けて逃げる現象がある。 
     

カラス

  • カラスは狩猟できません。

安全地帯について

  • こちらを攻撃してくる全動物(オオカミ、クマ、ヘラジカ)が侵入してこない安全地帯。
    • 動物から発見されていない時にそこにいると無視される場合もある。
    • 発見された後はそこに入ると無視モードに戻り、
    • 攻撃的に追跡されている後はそこに逃げ込むと侵入してこないか逆に動物のほうが恐怖(逃走)モードになる。

※バージョンアップによって変化する事があります。

  • (v1.83)洞窟(非ロード):危険
  • (v1.83)ハンターの隠れ家:安全
  • (v1.83)門番小屋(ドアなし):安全
  • (v1.83)釣り小屋(ドアなし):安全
  • (v1.83)釣り小屋(ドアあり):安全
  • (v1.83)シンリンオオカミの山/山小屋(ドアなし):危険
  • (v1.83)シンリンオオカミの山/山小屋(ドアあり):安全
  • (v1.83)ストーン教会(荒れ果てた岬):危険
  • (v1.83)壊れた鉄道/メンテナンスヤード外部オフィス(ドアなし):安全
  • (v1.83)荒れ果てた湿原/スペンスじいさんの家族農場:安全
  • (v1.83)プレザント・バレー/農家のテラス(ドアなし):安全
  • (v1.83)プレザント・バレー/農家のテラス(ドアあり):安全
  • (v1.83)テラス(沿岸のハイウェイ/魚釣りキャンプ):安全
  • (v1.83)テラス(謎の湖/キャンプオフィス):危険
  • (v1.83)テラス(ミルトン/マザーグレイの家):危険
  • (v1.83)テラス(ミルトン/パラダイスメドウズ農場):安全
  • (v1.83)テラス(民家):安全(手すりのある部分推奨)

ウサギ

ほぼ全てのエリアに登場する小動物で最も簡単に捕獲できる野生動物。
的が小さいので銃や弓では狙いにくいものの、投石や罠で簡単に捕獲できるのでかなりお手軽。
反面、腐りやすく得られる肉(カロリー)と内臓は量が少ないが寄生虫の心配がない。
死体はアイテム扱いなので、拾って安全な場所に移動してから解体することができる。

罠での捕獲

  • クラフトで制作できる罠を使って捕獲が可能で最もお手軽かつ簡単な手段。
    やり方は単純明快でウサギが出没するエリアに罠を設置して放置するだけ。
    罠を設定したら半日以上の時間を置いてから様子を見に行くと、ランダムで勝手に引っかかったウサギの死体が落ちている。
    ウサギが掛かっていた場合は罠の糸が外れているが、その罠を拾えばまた仕掛け直す事ができる。
    見に行っても掛かっていなかった場合、更に半日以上待ってみてもいいが、最初から1つだけではなく複数置いておくと効率的。
  • 罠にウサギが掛かっていなかった場合、低確率で罠が壊されている。破損した罠を仕掛ける事はできない。
    • 破損した罠は分解するとまたクラフトに必要な素材を回収することができるので、新たな部品を用意しなくても何度でも作り直せる。
  • 走り回っているウサギの目の前に罠を置いても捕獲することはできない。
    あくまでプログラムによって、時間経過後に罠のある位置に「ウサギの死体」が出現するだけ。
  • ウサギが出没しないエリアでは、いくら罠を設置しても捕獲することはできない。
  • ウサギが出没するエリアでも、そのエリア内でのウサギがスポーンできる数が枯渇している場合は捕獲できない。
    • ※スポーンできる数の復活(リスポーン)は、難易度設定の「ウサギ出現率」「野生生物の出現間隔」「時間と共に野生生物の個体数減少」に影響される?

罠の計算式(ネタバレ?)

  • ウサギのスポーン数が枯渇していない場合、ウサギがスポーンできる数と同数の「ウサギの死体」の可能性があり、50%の確率で出現する(捕獲成功)。
    • 残りの50%ではウサギの死体は出現しない(捕獲失敗)が、その50%のうちの15%(=全体の7.5%)で罠が破損する。

投石による捕獲

  • 道端に落ちている小石を拾って直接投げつける事で気絶させる事が可能。
    気絶している時間はそれほど長くはないので、当たって倒れたらすぐに近づいて捕獲してしまおう。
  • 石を当てるコツは、しゃがみ歩きで間合いを可能な限り詰めてから、左手の親指の少し上あたりを目安に投げること。
    Hunting_Rabbit.jpg
    • ウサギに当たらなかった場合、小石が落ちたの音に驚いて逆の方向に走って逃げる。
  • 他に道具を用意する必要がないので簡単だが、あまり追いかけ回しているとカロリー面で赤字になることも。
    • 地味に小石が重い(0.25kg)ので、複数集めて持ち歩くには向かない。

弓・銃による狙撃

  • 不可能ではないが的がとても小さいので当てるのはかなり難しい。
    貴重な矢や弾薬を消費せずとも、他の手段で比較的楽に捕まえる事ができるのであまりおすすめはしない。
    やるのならスキルのレベル上げなど、他の目的を加味して行いたい。
    弓を当てた場合、どの位置に当たっても一撃で倒せるので矢を失うことが無いのが利点といえば利点。

その他の方法

  • 狼が仕留めたウサギを横取りするという手もあるがハイリスク・ローリターンなので割に合わないことも。
     

鹿

ほぼ全てのエリアに登場する草食獣で、とても警戒心が強くすぐ逃げ出してしまう。
攻撃してくる事はないものの、狩猟には弓か銃が必須。
得られる肉はカロリーが多く、寄生虫の心配もないので重宝する。

弓矢による捕獲

  • 警戒心が強い動物なのでしゃがみ歩きで間合いを詰めてから、立ち上がる→狙撃の一連の動作を素早く行いたい。
    頭を狙うとクリティカルヒットが出やすい(一撃で仕留められる)ので、できれば鹿の正面に位置取りしたいところ。
  • 一撃で仕留められなかった場合は矢が刺さった状態のまま逃げてしまうので紛失に注意。
    血痕を残しながら逃げ回るので血痕を辿って探してみるのも手。
  • 弓矢の熟練度が最大まで上がるとしゃがんだまま狙撃できるようになるので難易度が大幅に低下する。
  • 絶命時は左側に倒れるので、右側面を狙って仕留めるようにすると矢が地面に埋まるのを防げる(クマ、ヘラジカと逆)。

銃による捕獲

  • やる事は弓矢とほぼ同じだが、しゃがんだまま狙撃できるうえに一撃で仕留めやすいので難易度はかなり低い。

その他の方法

  • 狼が仕留めた鹿を横取りするという手もあるがリスクも高い。
    食事中に近づくとこちらを威嚇してくるが、その際に正面を向くのでヘッドショットを狙える。
    たいまつを投げて追い払うという手もあるが確実性はなく、その後オオカミが戻ってくる危険性もある。
    • 放浪者(EASY)ならば積極的に狙える手段の1つ。どちらかを追いかけて誘導するだけで良く、危険もほぼ無い。
      オオカミが食べ始める前に近づけば退散してくれる他、威嚇されてもたいまつを投げるか攻撃すれば逃げていく。
  • 道端に死体が転がっている事も多い。
    転がっている死体は一度でも触ると品質の劣化が始まってしまうので、その場で解体処理ができないのであれば触らない方が賢明。
  • 投石を当ててもダメージにはならず、その場から逃げ出すだけなのであまり意味がない。
  • 自分から直線状に鹿の奥に投石することで 自分がいる方向に鹿が逃げてくるので楽に仕留められる(要検証)
     

ほぼ全てのエリアに登場する凶暴な肉食獣で最も好戦的な野生動物。
出血中だったり所持品に臭いを放つ物があると狼の探知に引っかかりやすくなってしまう点に注意。
こちらが武器で狙う動作に入ると途端に攻撃態勢に入るので、逃げたい場合は非推奨(持った状態だけならば問題なし)
例外として、動物捕食時の威嚇はこちらが至近距離まで詰めない限りは武器で狙ったり小石を投げたりしても襲ってこない。
特定の場所を群れで行動している事も多いので1頭倒したからといって安心するのは禁物。
忍び寄るもの(ハード)以上の難易度では肉に寄生虫のリスクがつきまとうので気軽にホイホイ食べていいわけではない。
なお、寄生虫のリスクは調理レベルが最大になると解消できる。

オーロラ発生中

  • オーロラが出ている時間帯は全身が発光するという謎の現象が起きる(より好戦的になっている?)。
  • マップを歩いている通常の状態の狼は、オーロラが発生した途端に消滅(デスポーン)して新たにオーロラ狼として再出現(リスポーン)する。
  • オーロラ狼は、オーロラ出現中に電気が供給されて点灯する街灯や車のヘッドライトなどの照明の中には近づいてこない。
  • オーロラ狼は懐中電灯のハイビームを照射していると一定距離で止まって近づかなくなる。
  • また照射したままさらに近づくと逃げ出していく事がある(バグか、たまに接近して何秒待っても逃げない狼もいる)
  • 懐中電灯はオーロラ出現中に自動的に充電され、照射するとバッテリーが減っていく。
  • 通常のオオカミと同じように、たき火の範囲に入ると逃げ出していく。(v1.69:逃げ出さない)
  • 通常のオオカミと違い、たいまつやフレアの範囲に入っても接近を止めない。
  • オーロラ状態で討伐すると死体が変色したままになるが、毛皮や肉は特別な物に変質したりはしない。

防衛

  • (v1.82) オオカミはプレイヤーが近くにいる場合はたき火効果範囲に入ると立ち止まり、しばらく唸って威嚇をしてきます。
    • (v1.82) 威嚇してきますが、襲ってはきません。しばらくすると逃げ出していく事があります。
      • オオカミが近くにいる状態で時間経過するアクションを行うと、オオカミの行動も早送り状態での歩いたり逃走したりになったりしますが、この時に襲われる可能性があります。
    • (v1.82) 岩や木、建物などのオブジェクトでオオカミから焚き火が見えていない場合、火に気づかずに接近してきて襲ってきます。
      • このため、物陰でたき火をしていると後ろから急に出てきたオオカミに噛みつかれる事があります。
    • (v1.81) たき火を作成して着火している最中もオオカミは移動するので、近距離でたき火を開始すると火が付くのが間に合わず噛まれます。急いでいる時は着火剤で素早く点火します。
    • (v1.81) たき火の前で唸って威嚇しているオオカミに対して小石や銃で照準をつけると恐怖状態になり逃げ出します。しばらくすると通常状態に戻るのでそれまでにこちらも逃げます。
      • 以前の開発者の話では狙いをつけると逃げ出すか襲ってくるかランダムのはずですが、v1.71-1.81では100%逃げ出すようです。
      • これによってこちらが位置を把握しているオオカミからはほぼ確実に身を守れますが、急に強風になると火が消えてしまうので油断しないように。
  • (v1.81) オオカミはたいまつの火を恐れ、プレイヤーから一定距離で一時的に立ち止まり唸ります。(こちらから接近しすぎると襲われる)
    • そのまま数秒経つと吠えてプレイヤーに噛みつこうと近づいてきますが、プレイヤーがその時に距離を取れば再度一定距離で一時的に立ち止まるので、火のついたたいまつを持って移動し続けている限りは襲いかかられません。
  • (v1.81) オオカミはフレアの光と音を恐れ、プレイヤーから一定距離で立ち止まり、近づいてきません。(こちらから接近しすぎると襲われる)
  • (v1.81) オオカミに小石、または、たいまつやフレアを投げてヒットすると逃げ出す事があります。(カスタム項目「オオカミの恐怖心」で確率変更可能)
  • (v1.81) オオカミとの遭遇時、確率で逃げ出していきます。(カスタム難易度「オオカミの恐怖心」で確率変更可能)
  • (v1.81) 難易度放浪者(Easy)またはカスタム項目「受け身の野生生物」をYesにすると、オオカミとの遭遇時に逃げ出していきます。
  • (v1.81) オオカミとの遭遇時、オオカミ皮のコート などの一部の装備により逃げ出していく確率が上がります。
  • (v1.81) 狼に発見された後に囮の肉や腸を落とすと、狼はプレイヤーではなく囮に向かい、取得すると立ち去り、しばらくはプレイヤーを無視します。
    • 囮を落としてから取られるまではプレイヤーは遠ざかる必要があり、囮を落としてもプレイヤーから近づくと攻撃されます。
    • 囮を取ろうと移動している狼を弓矢や銃で狙うと、狼はプレイヤーの攻撃を優先して囮を無視して襲いかかってきます。
    • 囮は上記のように捕食動物から逃げる時に役立ちますが、囮を所持することによって匂いが届く距離が上昇し、補足されること自体が増えてしまうデメリットもあります。
  • ロードを挟まない建物(扉が開いている状態)や洞窟の中に入ってきます
  • (v1.71) 釣り小屋、家のテラス部、(ハンターの隠れ家?)、には入ってきません
  • 『休息中の野生生物による襲撃』がONになっていれば見つかった後寝れば直接襲われることはないが、寝袋の耐久度が著しく減る(0になると襲われる?)。
  • (v1.74)兎捕食中にこちらに気づいた時に銃を構えると逃げる可能性が高い(捕食中のヘッドショット対策のための調整と思われる)。が、すぐ徘徊モードに戻り、こちらに気づくとまた襲ってくる。
  • 周りに身を守るものがなければスノーシェルターを作って逃げ込むのもアリ。※気づかれた後に作り始めると襲われる事があります。

弓矢による捕獲

  • きちんと頭に当てれば一撃で倒せるものの、外したり予期せぬ場所に命中した時は反撃を受ける可能性があるのでリスクも高い。
  • 立ち姿勢でヘッドショットを狙う場合、直線状に手前まで引きつけて、前両足の中間を狙って打つと成功しやすい。
    もっとも自分がやりやすいスタイルがあればそれに越したことはない。
  • 囮肉を拾って立ち去る狼はプレイヤーをしばらく無視するので、その間に狼を狙う手もある。(狙いをつけると走って逃げ出す場合があるので難易度は高い)

銃による捕獲

  • 基本的には鹿撃ちの時と同じだが、遠い間合いからしゃがんだまま狙撃できるので弓矢より格段に難易度が低い。
  • 上手く頭に当てれば一撃で仕留められるので極力ヘッドショットを狙うこと。
  • 引き付けすぎるとヘッドショットでも止まらず襲われることがある。そもそも『くの字』に近づいてくるので当てづらい。攻撃するときは早めに撃とう。
  • (v1.74)松明等を持って足止め→松明を投げて銃構えて撃つという手もあるが、手早くやらないと松明を避けつつ斜めから襲ってくるので却って危険。欲張ってヘッドショットを狙わず撃退目的でやった方が良いだろう。

闘い(格闘戦)

取っ組み合いになるのを承知の上であえて闘いに持ち込んで反撃(ナイフや手斧、リボルバーが必要)で撃退するという強引な手段もある。
当然ながら肉体や衣服にダメージを負う可能性が高いので十分な医薬品などがない場合はなるべく避けたい。

  • プレイヤーがオオカミに接近されると、「闘い」が始まる。
    • クマやヘラジカとの闘いと違い、オオカミやシンリンオオカミとの「闘い」はこちらからの反撃チャンスがある。
    • 「闘い」はスクリプトイベントで、画面上使用可能な道具が武器アイコンとして表示され、プレイヤーはそのうち1つを選択して格闘する。
      • 標準では使用する武器アイコンをマウスで連打して闘うが、ゲームオプションで長押しに変更可能

  • 闘争用武器
    名称種類攻撃速度ダメージ備考
    素手殴打高難易度ではプレイヤーが死んだり、疲労度が半分以下になる可能性が高い
    ナイフ出血闘争の勝利時にはオオカミを100%の確率で出血させる
    手斧出血闘争の勝利時にはオオカミを90%の確率で出血させる
    バール殴打
    ハンマー殴打攻撃ごとに15%の確率でオオカミをすぐに追い払う。
    攻撃ごとに5%の確率で即座にオオカミを殺す。
    リボルバー殴打/出血
    (リボルバースキルで向上)
    最初は銃床で殴りつける。
    開始から3秒経つと右クリックで発射する事もできる(弾が装填されている場合)。
    発射すると即座に闘いが終了し、オオカミを出血/殺害できる。

  • オオカミとの闘い
    • 闘いは左クリック連打の速さや、プレイヤーの疲労度、ゲームの難易度、武器として使用する道具、そしてランダム値によって、闘争の勝敗や闘争時間、ダメージ量が変化する。
      • プレイヤーの疲労度が50%以下の場合、オオカミに与えるダメージは低下する。(闘争中のリボルバーの発射を除く)
    • プレイヤーは闘いの長さや難易度によって、衣服の破損、体調の減少、感染リスク、捻挫、出血、痛み、のダメージを受けることがある。
      • 高難易度のゲームモード、特に侵入者では、オオカミが闘争中に与えてくるダメージは大きく上昇する。
    • オオカミが勝利すると
      • プレイヤーが体調を全て失うと死亡する(ゲーム終了)
      • プレイヤーの体調が残っていれば、ブラックアウト状態から目覚めながらオオカミが立ち去るのを見送ります。
        (その際、地面にいくつかのアイテムを落としている事があります)
    • プレイヤーが勝利すると
      • 出血武器:オオカミはその場で死ぬ
      • 出血武器:オオカミは出血状態になり永続的な恐怖状態になって逃走します。
      • 殴打武器:オオカミは出血なしで一時的な恐怖状態になって逃走します(十数秒)。
      • ダメージを受けて怪我をしているオオカミは、完全に健康な状態のオオカミよりもずっと簡単に闘争中に恐怖状態になる。また、闘争中に死亡する可能性も高い。
    • 闘いの後、相手オオカミを出血させられず逆にプレイヤーが出血させられた場合は、血の匂いを嗅ぎつけたオオカミが再び襲いかかってくる事がある。(相手が出血して逃走していない場合)
      周囲にすぐ逃げ込める場所が無い場合はその場でしゃがんで匂いの範囲を狭めてから包帯で出血を止めよう。
    • 被ダメージが大きくなるのを承知の上で全裸や予備のいらない服装に着替えてから突貫するのも手。
    • 出血した狼はすぐに死ぬわけではなく、出血しながらしばらく(60秒くらい)走り回った後、力尽きて倒れる。
      ナイフでなく手斧で攻撃した場合は死ぬ前にふらふらになって歩く様子が見られる。
    • 逃走経路に血痕が残るので、追いかける場合はこれを目印にするのがわかりやすい(必ず出血するわけではない)。
      • 雪が降っていると足跡や血痕が早く消える。
    • こちらが登っていけない場所に逃げる事も多い。散々追いかけた挙句逃げられ、そのまま道に迷うことも。
      かなりの距離を走って逃げる(例:キャンプオフィス前から、湖道を通って湖の反対岸まで)

その他の方法

  • 狙って当てるのは少々難しいが、信号拳銃でもヘッドショットや出血死を狙う事が可能。
  • 投石はほぼダメージにはならないが、頭部にクリーンヒットした時などに「恐怖心」を与えて撃退できる事もある。
    出血死直前のふらふらになっている所に投げつけると倒せることもある。
    また、投石を使ってプレイヤーとは無関係な方向に誘導する事もできる。
  • (v1.74)向こうが襲えない場所(小屋の中、金網の向こう等)から銃を構えると一旦逃げていく。

クマ

クロクマは本作に登場する野生動物の中では狼以上に手強い相手。
しかし狼のように積極的に襲ってくる事は少なく、近づかなければやり過ごす事ができるのでリスクはそれほど高くない。
接近すると周りを飛んでいるのかカラスとは違う鳥の鳴き声がするので、よく耳をすませば近づいていることに気づくことができる。
狼同様に忍び寄るもの(ハード)以上の難易度では熊肉に寄生虫発症のリスクがある。
調理レベルが最大であればリスクなしで食べられるのも同様。
攻撃を受けると怒って猛突進してくるのですぐに逃げ込める場所の近くで戦うと反撃のリスクを回避できる。

クマの生息地と生態

bearsnest.jpg
マップ内の何箇所かの洞窟(非ロード)や単なる岩の窪みがクマの巣に決まっている。
クマは巣でスポーンすると1~2種類の決まったルートを巡回してからまた巣に帰ってきて、眠って休憩したりまた巡回に出かたりする。
マップ内にスポーン洞窟が複数ある場合はランダムで巣が選ばれ、そこに動物の骨が落ちているかどうかで現在巣になっているかが分かる。
(骨が落ちている場所でもクマがいない場合もある、「マッケンジーが墜落した時に休憩した洞窟」など)
睡眠中のクマは横に倒れていて近づくと寝息をたてているが、近づいたり攻撃すると起き上がって襲ってくる。

オーロラ発生中

  • クマも狼と同じくオーロラが出現している時は全身が不気味に緑色に光る(凶暴化しているかどうかは要検証)。
  • マップを歩いている通常の状態のクマは、オーロラが発生した途端に消滅(デスポーン)して新たにオーロラ熊として再出現(リスポーン)する。
  • オーロラ熊は、オーロラ出現中に電気が供給されて点灯する街灯や車のヘッドライトなどの照明の中には近づいてこない。
  • オーロラ熊は懐中電灯のハイビームを照射していると一定距離で止まって近づかなくなる。
  • また照射したままさらに近づくと逃げ出していく事がある(バグか、たまに接近して何秒待っても逃げない熊もいる)
  • 懐中電灯はオーロラ出現中に自動的に充電され、照射するとバッテリーが減っていく。
  • 通常のクマと違い、フレアの範囲に入っても接近を止めない。
  • オーロラ状態で討伐すると死体が変色したままになるが、毛皮や肉は特別な物に変質したりはしない。

防衛

  • (v1.71) クマはたき火を恐れません。
  • (v1.71) クマはたいまつの火を恐れません。
  • (v1.71) クマはフレア(またはマリンフレア)の光と音を恐れ、プレイヤーから一定距離で一時的に立ち止まります。(こちらから接近しすぎると襲われる)
    • (v1.71) そのまま数秒経つとプレイヤーを襲おうと走ってきますが、プレイヤーがその時に距離を取れば再度一定距離で一時的に立ち止まるので、火のついたフレアを持って移動し続けている限りは襲いかかられません。
  • クマにたいまつやフレアを投げてヒットすると逃げ出す事があります。(小石は除く)
  • 難易度放浪者(Easy)またはカスタム項目「受け身の野生生物」をYesにすると、クマとの遭遇時に逃げ出していきます。
  • (v1.71)クマに発見された後に囮の肉や腸を落とすと、クマはプレイヤーではなく囮に向かい、取得して走って立ち去り、しばらくはプレイヤーを無視します。
    • 囮を落としてから取られるまではプレイヤーは遠ざかる必要があり、囮を落としてもプレイヤーから近づくと攻撃されます。
    • 囮を取ろうと移動しているクマを弓矢や銃で狙うと、プレイヤーへの攻撃を優先して囮を無視して襲いかかってきます。
    • 囮は上記のように捕食動物から逃げる時に役立ちますが、囮を所持することによって匂いが届く距離が上昇し、補足されること自体が増えてしまうデメリットもあります。
  • ロードを挟まない建物(扉が開いている状態)や洞窟の中に入ってきます
  • (v1.71) 釣り小屋、家のテラス部、ハンターの隠れ家には入ってきません

弓矢による捕獲

  • タフな相手なのでヘッドショットを決めても一撃で倒せない事が多く、複数回の攻撃が必要になるケースが多い。
    高レベルの弓スキルであれば極稀に一撃で倒せる事もある模様。
  • 絶命時は基本的に右側に倒れるので、左側面を狙って仕留めるようにすると矢が地面に埋まるのを防げる(鹿、狼と逆)。

銃による捕獲

  • やる事は弓矢と変わらないが、より遠い間合いから狙撃できるので籠城戦法をやりやすい。
    また、ヘッドショットを決めると一撃で倒せる事もあるが、胴体&リボルバーでは十数発は必要。
  • ライフル銃と弾薬を用意できるのであれば出来る限り弓矢やリボルバーや信号拳銃よりもライフル銃で戦いたい。
  • (v1.74)攻撃態勢に入ったら生半可な射撃では止まらない。自信がなければ遠くから先手で撃っておこう

その他の方法

  • 他の動物と同じく、信号拳銃でもいちおう倒す事ができる。が、ヘッドショットを狙ってやるのは困難。
    出血死狙いであれば比較的楽なので避難できる車両の近くなどで打ち込むのがベター。
  • 狼と違って取っ組み合いになると一方的にやられて大ダメージを受けるだけなので極力接近を避けたい。

ヘラジカ

クマ以上に手強い本作では最強の野生動物。出現率が低いレアな存在。
巨体を誇るだけあって非常にタフで、ライフル銃でも一撃では倒せない可能性が高い。
迂闊に接近しなければ襲われないという点はクマと同じで、取っ組み合いになると一方的にやられてしまうのも一緒。
警戒範囲に入ると警告リアクションをしてくるが、そのまま離脱せずにそばにいると突進してくる。
組み付かれると大ダメージ+肋骨骨折(全治120時間)という高いリスクが伴うので、戦うのであれば慎重に行動したい(極力すぐに逃げ込める場所を確保した上で戦いたい)。
倒すと30~40kg前後の大量の肉と腸を得られるほか、貴重な装備品を作れる毛皮(5kgもある)を入手できる。
毛皮から作れるバッグは所持重量の最大値を5kg増やしてくれる非常にありがたい装備(アクセサリ枠で装備できるが1つしか効果がない)。

防衛

  • (v1.81)ヘラジカはたき火を恐れません。
  • (v1.81)ヘラジカはたいまつの火を恐れません。
  • (v1.81)ヘラジカはフレアの光と音を恐れません。
  • (v1.81)ヘラジカはマリンフレアの光と音を恐れません。
  • ヘラジカにたいまつやフレアを投げてヒットすると逃げ出す事があります。(小石は除く)
  • 難易度放浪者(Easy)またはカスタム項目「受け身の野生生物」をYesにすると、ヘラジカとの遭遇時に逃げ出していきます。

弓矢による捕獲

  • クマ以上にタフな相手なのでヘッドショットを決めても一撃で倒せない事が多く、複数回の攻撃が必要になるケースが多い。
    • (v.1.83) 弓Lv1の場合、個人の感想ではヘッドショットで一撃死が一割、二発が八割、三発が一割(1、2発目で倒せるのはクリティカルヒットが発生の為)
      • 首は頭と同じ。弓Lv1の場合、その他の部位はどこでも最大5発。
  • 絶命時は基本的に右側に倒れるので、左側面を狙って仕留めるようにすると矢が地面に埋まるのを防げる(鹿、狼と逆)。

銃による捕獲

  • やる事は弓矢と変わらないが、より遠い間合いから狙撃できるので籠城戦法をやりやすい。
    また、ライフルでヘッドショットを決めると一撃で倒せる事もある。
    • (v.1.83) ライフルLv1の場合、個人の感想ではヘッドショットで一撃が四割、二発が四割、三発が二割(1、2発目で倒せるのはクリティカルヒットが発生の為)
      • 首は頭と同じ。ライフルLv1の場合、それ以外では胴体から足先までどこでも最大4発。
    • (v.1.83) リボルバーLv1の場合、ヘッドショットで(クリティカルヒットが発生すれば)一撃で倒せる事もあるが、運が悪い場合はヘッドショットでも2発~8発のヒットが必要になる事も。
      リボルバーでヘッドショット以外の場合、必要弾数はかなり多い(例:胸部なら14発、胴部なら16発、脚部なら16発)
  • ライフル銃と弾薬を用意できるのであれば出来る限り弓矢や信号拳銃よりもライフル銃で戦いたい。

その他の方法

  • 他の動物とは違い、信号拳銃での出血死狙いはできない(出血死しない)。
    万が一接近されると洒落にならない大損害を被るので、追い払う目的以外で使うのは高いリスクを伴う。
    また、攻撃モードに入ると信号拳銃でも追い払えない。(要検証)
  • ごく一部の特定の地点に死体が転がっている事がある。
    転がっている死体は一度でも触ると品質の劣化が始まってしまうので、その場で解体処理ができないのであれば触らない方が賢明。
    得られる物資の量が非常に多いので解体する際はそれを念頭に置いておこう。

ヘラジカ生息地

  • 決まった場所にしか出現せず、生息域の目印として樹木の根本に樹皮が剥がれたような特徴的な傷跡が付いているので目安にしよう。
  • 出現候補地に行っても、プレイデータによって同じ木にマークが付いていたり付いていなかったりする。マークが無ければ別の候補地に行ってみよう。
    Moose-mark.JPG
    • 木にマークが付いていればその付近にヘラジカが現れる。
      マークの付いた木が少し離れて三本あった場合、それを頂点にした三角形のエリア付近にヘラジカが現れる。
      マークがあるのにヘラジカがいなかったらスポーンするまで何日か待ってみよう。近くにいるとクマとは違う低い唸り声が聞こえてくる。
    • どこにマークが付くかはアイテムスポーンなどと同じくランダム?
    • マークが付いていない時に待っていても絶対に出現しない
      • 出現位置によっては、周囲にマークが付いた木が見つからない場合もある。

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コメント欄や海外Wikiより。
※発見率はコメント欄での体感とあり、正確ではない。

地域場所発見率
謎の湖狩猟小屋前
謎の湖名前もなき池の上の小屋周辺
謎の湖カーター水力ダム前の「川(北部)」
沿岸のハイウェイガソリンスタンド周辺
プレザントバレー穴釣り小屋の池周辺
プレザントバレー農家の納屋左上の白樺林中
山間の町ミルトン盆地に降りてちょっと進んだ先
山間の町静寂の川の谷に通じる洞窟前の池
荒れ果てた湿原謎の湖から入ってすぐ右
荒れ果てた湿原マーシュ峰
荒れ果てた湿原視界不良(高)の真下の洞窟近く
荒れ果てた岬中央の橋周辺
荒れ果てた岬北のクマの洞窟近く
シンリンオオカミの山入ってすぐの車輪と山小屋の間
シンリンオオカミの山マップ右下の翼周辺
壊れた鉄道狩猟小屋前の池
壊れた鉄道狩猟小屋とメンテナンスヤードの間の川周辺
静寂の川の谷一枚岩の湖
静寂の川の谷ヘラジカの展望台から見えるとこ
静寂の川の谷哀愁のビスタ(ヘラジカの死体、侵入者以外)

現状では一部の地域*1に存在する釣り小屋でのみ捕獲が可能。
重量効率は良くないものの、必要なアイテムが釣り道具と氷を割る為の道具(バールやハンマーなど)だけなのでとてもお手軽。

釣りによる捕獲

  • 釣り小屋は屋外扱いなので服が少しずつ劣化する点と、服装によっては体感温度がマイナスになる点に注意が必要。
    なので小屋の中に設置されているストーブを焚きながら釣りを行うのが賢明。
    体感温度に問題がないのであれば服を脱いでおくと服の劣化を防ぐ事ができる。
  • 大量の燃料と寝袋を持ち込んだ上でキャビン・フィーバーの解消ついでに釣りをするのも手。
  • 魚を焼くとごく少量の灯油を得られるので重宝することも。
  • 釣れる魚はエリアによって決まっており、銀鮭とニジマスは沿岸のハイウェイでのみ釣る事ができる。

その他の方法

  • 一部の家屋の冷蔵庫やオーブンの中にランダムで配置されている事がある(調理済みのことも)。
  • 荒れ果てた岬では波打ち際やボート、難破船の中に生魚が落ちている事がある。
     

シンリンオオカミ

(ver1.83現在では)ストーリーモードのEP3と、新しく追加された地域「荒涼なる入り江」でのみ登場する動物で集団で襲いかかってくるのが最大の特徴。
戦闘時は画面下部に士気ゲージが表示され、これが一定値まで下がると撃退成功となって逃げていく。

防衛

  • 通常の狼とは違い、基本的に群れ単位で行動しており集団で襲いかかってくるため、囲まれると非常に厳しい戦いを強いられる。
  • また、建物などに避難してもなかなか追跡を切る事ができない。
    • ストーリーモード通常難易度の2匹パックの場合で、屋内に入りゲーム内時間15分以上で追跡が切れた(5分と10分では屋外に出てもまだ待機していた)(士気ゲージの長さに関係?要検証)
  • プレイヤーの周囲を複数で取り囲み回るように動き、こちらに飛びかかってくる。距離が近づいた時に立ち止まりこちらに吠えかかってきた後に飛びかかってくる事も。
  • 攻撃は普通の狼と同じ取っ組み合いだけではなく、すれ違いざまに攻撃されてダメージを受ける事もある(体調の減少、衣服ダメージ、出血や捻挫、感染リスクなどの状態異常も受ける)。
  • 格闘になった時に撃退してもゲージが残っていれば再度襲ってくる事がある。
  • マリンフレアを着火した状態で持っていれば一定の間合いで威嚇されるに留まる。
    • 普通のオオカミと違い、たいまつ、赤フレアは効果なし。
    • プレイヤーが静止していたり、遠ざかるように歩けばシンリンオオカミが背後や側面にいても効果はあるが、自分から一定距離以上オオカミに近づきすぎると正面からでも襲いかかってくる。(普通のオオカミAIと同じ)
      • ただし、動きによっては地形や樹などの遮蔽物の影響でプレイヤーとの距離が縮まり襲われる事もある。
  • たいまつやフレア、小石などを投げつけると士気ゲージを少し減らす事ができ、短時間だけ追い払う事ができるが、すぐに戻ってくるのでフレアを拾い直すなどの対処が必要。
    • 小石、たいまつや通常の赤いフレアよりもマリンフレアの方がゲージ減少量が大きい。
    • オオカミから遠くより近くに投げたり、直接命中させる方が効果が大きい。
  • リボルバーなどの銃器で攻撃する場合、命中せずとも銃声で一定量士気ゲージを減らすことができる。
    攻撃を命中させた時は減少量が大きく、射殺に成功した場合は大きくゲージを減少させる。
  • 士気ゲージが最低値まで下がれば残った狼が恐慌状態に陥って逃げていく。

弓矢による捕獲

  • 動きが早く複数で出現するので正確に当てるのが難しく別の個体から襲撃される可能性が高い。
  • 狙って当てるのはかなり難しいが、ヘッドショットでの一撃死狙いもいちおう可能。
  • 命中するとおかしな位置に矢が留まるバグがあり、ヘッドショットを決めてもすぐに倒れなかったり、死体が地面にめり込んだりすることがある。

銃による捕獲

  • 多少狙いが外れても士気ゲージを少し減らせるので、できるかぎり弓より銃で戦った方がリスクが少なくて済む。
  • リボルバーの場合、ある程度近い距離からの攻撃でないと一撃では倒せない。可能ならライフルで対処したいところ。

その他の方法

  • ゲージを減らすだけならフレアを使うのが手っ取り早いが、1個だけだと士気ゲージを減らし切る前に燃え尽きてしまう可能性が出てくる。
  • 通常のオオカミと違い、たき火を恐れずに向かってくる。また、地面に落ちたたいまつやマリンフレアも警戒しない。
  • 投げつけると士気ゲージを一定量減らせるが、すぐに拾い直さないとまた襲われる羽目になりがち。
    また、自分の前方にいない個体からの攻撃は普通に食らってしまう。

コメント

最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • ヘラジカ狙いで壊れた鉄道の狩猟小屋で10日も張ってるのに一度も見かけず・・・ -- 2020-04-24 (金) 21:51:38
    • そういうことはよくある。ヘラジカは数日でどんどん移動しているので、すでにその地は去ったということ。 -- 2020-04-26 (日) 18:10:46
  • 傷がついてる木も3本もあるのに発生しないこととかあるんですかね? -- 2020-04-24 (金) 21:52:50
    • 木があってもいないことはある。待ってれば出るのかも。同じマップの別のマーキングの場所にいたりして。 -- 2020-05-04 (月) 14:47:12
  • ヘラジカは焚き火を恐れるって書いてあるけど普通に無視して突進されたよ -- 2020-07-17 (金) 05:09:28
    • オオカミやヘラジカと同じくv1.7で変更されてたと思う -- 2020-07-17 (金) 07:20:34
    • そうでしたか! -- 2020-07-18 (土) 04:03:51
  • シンリンオオカミって剥げるわけでもないし、撃退しても見返りが無いね。 -- 2020-07-18 (土) 08:32:28
    • いや剥げるだろ -- 2020-07-18 (土) 17:17:07
    • 1回追っ払えば生き残りは逃げるから、群れ単位の復活まで安全なのがメリットかな。弾製作無かったら絶対に相手しないけど。 -- 2020-07-18 (土) 18:18:46
  • 崖上から撃った頭に撃ったけど、クマさん死なず崖下に入られて見えなかったんだけど、しばらくしたらグーグー言ってクマさん寝ちまったんだけど、これって仕様? -- 2020-07-26 (日) 20:09:35
    • 即死はせずに、失血死したってことだろうね -- 2020-07-27 (月) 01:37:11
    • たぶんバグだと思います。弓数発当てて逃げた後ちょっとしたら倒れたと思ったら寝てる音がして、試しに近づいてくっついたら襲われました。 -- 2020-07-30 (木) 22:57:33
    • いや、本当に寝てるいびきみたいなのが聞こえて回復してるのか死んだフリしてるかだと思って、もう一度撃ったら一瞬パッと起き上がってすぐ死んだから仕様だと思ったんだけどバグなのかな? -- 2020-08-05 (水) 21:02:26
  • 傷の有無にかかわらず熊が寝ている時があります。どういう時に寝るのかはわかりませんが、熊が地面の何かをガリガリ食べてる仕草もあり様々な動きが加わっているんだと思います。 -- 2020-08-05 (水) 21:25:42
    • 巡回から巣穴に帰ってきたクマが寝てることは昔から見たことあるけど、普通の移動中に寝てるの? -- 2020-08-05 (水) 23:58:51
      • 巣穴以外で寝ている熊もいます。遭遇したときは驚きました。攻撃すると起き上がって向かってきます。 -- 2020-08-06 (木) 00:08:17
      • 荒涼の川のど真ん中で寝てたことがある。なんだなんだで近付いたら起き上がって襲い掛かられた。これ不具合だよね。 -- 2020-08-06 (木) 20:14:23
  • 昔に比べると、オーロラ動物に懐中電灯のハイビームを一瞬照射するだけでも数秒足止めできて、チョン押しでバッテリー長持ちするね。 -- 2020-08-10 (月) 11:58:19
  • マリンフレア投げてもシンリンオオカミが逃げない事があるけどこれってバグじゃなくて使用だよね? -- 2020-08-10 (月) 14:26:34
    • 直撃させよう -- 2020-08-10 (月) 15:09:05
      • 直撃させても逃げない時あるよ? -- 2020-08-11 (火) 03:24:55
    • マリンフレア当たってて逃げないならバグ。士気メーターは下がってるんでしょ? -- 2020-08-11 (火) 17:49:41
      • 下がるね -- 2020-08-11 (火) 22:07:10
  • シンリンオオカミと戦ってると実際にオオカミと人間が戦うことがいかにムリゲーか思い知らされる…。現実なら死角から足噛まれたら死亡確定だし。 -- 2020-09-07 (月) 05:05:39
  • 狼を狩る際のコツはありますでしょうか。以前は囮を置いて、囮に歩き出すところをヘッドショットしていましたが、仕様が変わったみたいです上手く行きません。それに代わる簡単な方法はないものかと。 -- 2020-09-13 (日) 16:35:04
    • 環境は侵入者モードでスキルレベル5になってない状況の時を想定してご回答頂ければ幸いです。 -- 2020-09-13 (日) 16:36:37
    • 遠目の距離から狙いをつけるとこっちに走り出してジグザグに寄ってくるけど最後の部分は直線的に走って来るからそこをヘッドショット。動いているのをヘッドショットするのが苦手なら気づかれない距離からステルスで攻撃。 -- 2020-09-13 (日) 16:44:29
      • 侵入者じゃライフル無いし、弓レベル5じゃなければしゃがんだまま攻撃も出来ないから、ステルスで狼狩るのは厳しいだろ。近距離一撃死狙いもハイリスク過ぎる。今のバージョンじゃ、安全に狼狩れるのは兎や鹿を食べている最中に狙うぐらいで、スキル5で無ければ後は大人しく鹿を狩っていた方がいいと思う -- 2020-09-14 (月) 09:52:02
お名前: URL B I U SIZE Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White

*1 謎の湖、沿岸のハイウェイ、シンリンオオカミの山、プレザント・バレー、荒涼なる入り江