病気・怪我

Last-modified: 2020-09-06 (日) 06:51:43
 
 

病気と怪我について

特定の野生生物の攻撃を受けたり有害な物を使用すると、病気や怪我にかかってしまい、ステータスが悪化していく。
ステータスが悪化すると、最終的には死に至る恐れがあるので要注意。
各ステータスを高く保つことで、体力であるCONDITION(健康状態)が時間経過により回復していくので、
まずは下がる原因を排除することを優先しよう。
応急処置(アイテム)のページも参考に。

 
 

病気

名称(※)発症条件回復方法アイコン症状
食中毒生肉や傷んだ(CONDITIONが低い)食糧を食べる抗生物質2錠orレイシ茶を飲んで10時間寝る
または自然治癒
Food_poisoning.png1時間に10%体調が減っていく(15%まで)
疲労が1時間あたり30%増加する
赤痢汚染水を飲む2Lの飲料水と抗生物質2錠orレイシ茶
を飲んだ後に10時間寝る
dysentery.png1時間に4%体調が減っていく(15%まで)
喉が渇きやすくなる
感染リスク野生動物から攻撃を受ける包帯と消毒液を使う
サルオガセの創傷包帯を使う
Infection1.pngリスクが50%から始まり90%まで1時間に5%ずつ増加。
確率で感染症を発症。
感染症感染症のリスクが100%になる抗生物質2錠orレイシ茶を飲んで8時間寝る
または自然治癒
Infection2.png体調が1時間に5%減っていく。
(治療中に寝ている間は体調が減らない)
疲労が溜まりやすくなる
寄生虫のリスク肉食獣の肉を食べる*1
(忍び寄る者・侵入者で発生)
24時間、感染確率を上げないParasite1.png確率で寄生虫に感染*2
寄生虫寄生虫のリスクがある状態で確率で感染
(忍び寄る者・侵入者で発症)
抗生物質orレイシ茶を、1日1回2錠×10日間服用する
※侵入者では20日間
Parasite2.png疲労の上限が1日4%ずつ下がる(ゲージが赤くなる)
体調の上限が1日2%ずつ下がる(ゲージが赤くなる)
低体温症のリスク寒さのパラメーターが0の状態で発生リスクが解消するまで暖かく保つHypothermia1.png100%になると低体温症を発症
低体温症低体温症のリスクが100%になる治癒するまで寒さのパラメーターを1以上に保つ
時間は難易度による(放浪者6時間、運び屋12時間
忍び寄る者18時間、侵入者24時間)
※途中で寒さが0になると時間はリセットされる
Hypothermia2.png凍えによる体調損失が2倍になる
(通常1時間20%→40%)
疲労の速度が2倍になる
凍傷のリスク身体パーツが寒さから保護されてない状態で
温度の低い場所に長時間居る事でリスクが発生
リスクが解消するまで暖かく保つfrostbite1.png100%になると凍傷を発症
凍傷凍傷のリスクが100%になる※発症した場合治らないfrostbite2.png発症ごとにCONDITIONの最大値が10%減少*3
閉所性発熱のリスク屋内に長時間滞在するとリスクが発生
(EASYでは発生しない)
(Normalの50日目までと、
Hardの25日目までは発生しない。)
リスクが解消するまで屋外で過ごすcabinfever1.png100%になると閉所性発熱症を発症
閉所性発熱閉所性発熱のリスクが100%になる24時間、屋外で過ごすcabinfever2.png屋内での睡眠や休憩が一切出来なくなる
屋外であれば睡眠や休憩が可能
 
 

怪我

名称(※)発症条件回復方法アイコン症状
出血野生動物から攻撃を受ける
高所からの落下
包帯を使う
(サルオガセの創傷包帯は不可)
bleeding.png体調が1時間につき30%減っていく
匂いで野性動物に気付かれやすくなる
捻挫
(足首)
高所からの落下
重量オーバーの状態で長時間走り回る
野生生物から攻撃を受ける
斜面を移動する
4時間寝る
or包帯を使う
sprain2.png移動速度が減少する
移動中に画面が上下左右に揺れる
(足を引きずる)
ダッシュが出来なくなる
ロープクライミングが出来なくなる
捻挫
(手首)
高所からの落下
野生動物から攻撃を受ける
斜面を移動する
2時間寝る
or包帯を使う
sprain1.png武器や道具などが手持ちできなくなる
(片手の捻挫なら片手武器や道具は使用できる)
ロープクライミングが出来なくなる
火傷焚き火の上に乗る
感電する(オーロラ時)
30時間放置する
or包帯と鎮痛剤(2錠)を使う
Burn.png体調が減っていく
体調の最大値が通常の75%に減る
肋骨骨折ヘラジカの踏みつけ攻撃包帯2個と鎮痛剤4錠を使う、
and時間経過(120時間)
※順不同
Rib_fracture.pngスタミナ最大値が半減(休息によってわずかに回復する)
持ち運べる荷物の総重量が25%減少
ロープクライミングが出来なくなる
(緊急用刺激剤の使用時を除く)
 
 

その他

名称(※)発症条件回復方法アイコン症状
捻挫のリスク重量オーバー
疲労ゲージが0%の状態
重量オーバーの解消
疲労ゲージの回復
sprain3.png走ったり、斜面を移動する際に捻挫になる可能性が高まる
痛み捻挫などの怪我と一緒に発生鎮痛剤(1回2錠)または
ローズヒップティーを飲む
or時間経過(4時間)
pain.png画面の四隅がかすみ、視界が狭くなる
頭痛エナジードリンクの効果が切れる時間経過(20分)headache.png時々視界がかすむようになる
 
 

病気·怪我の治療方法

もし、野性動物に襲われて出血と感染症のリスクを負ってしまったら、高所や斜面から落ちて捻挫してしまったら。
雪山内で怪我や病気を負っても、当然のごとく誰も助けに来ないであろう。
その時は一体、どうすれば良いのか、のんびり考える暇は無い。
そこで、怪我や病気を治すときに必要なのがFIRST AID(応急処置)である。

 
  1. まずは症状を調べるため、ラジアルメニュー(円形メニュー)の中央を選ぶか、Fキーを押してステータスを開く。
    画面に人間の体が表示されており、怪我や病気を負っていると、それに該当するアイコンが右側に表示される。
    治療したい疾患のアイコンを選択すると、疾患の詳細と対処法がそれぞれ表示される。
    • 一部の疾患には、複数の治療条件がある。*4
      どういう症状でどんな対処が必要なのか、詳細はよく読んでおくこと。
    • 捻挫や火傷など、眠ったり放って置いたりするだけで治るものもある。
      状況によっては自然治癒を待ってもいいが、薬を使い惜しんで命を失うことだけは無いように。
  2. 次にラジアルメニュー左側の十字のアイコンか、Iキーでバックパックを開き、対処法に記載された薬を選択する。*5
    現在かかっている疾患の一覧が表示されるので、該当する症状を左右で選択し「使用する」を選ぶ。
  3. 治療が行われ、完治した場合は画面右側に「完治しました」と表示される。
    他に条件がある場合は、CONDITION(健康状態)を確認しながら引き続き経過観察を行うこと。
     
     

それぞれの病気·怪我に対しての備考·予防法

出血
野生動物の攻撃で健康状態も低下している上に、急速に状態が悪化していくため致命的となりうる。
いかに野生動物からの襲撃を避けるかが重要。あるいはナイフなどの撃退手段があれば怪我をする可能性はぐっと下がる。
(ただし熊に襲われると反撃も出来ず、生き残っても瀕死の重傷を負うので要注意)
包帯だけですぐ治療できるので、最低でも1つは常備しておくといい(サルオガセの創傷包帯では治療できない)。
捻挫
高い所から落ちたり急斜面を移動するとなりやすいので、段差や急斜面はできるだけ避けて通ること。
重量オーバーや疲労ゲージが0になる事によって捻挫のリスクが発生し、通常よりも高確率で捻挫するようになる。
平地を移動しているだけでは捻挫しない、画面右下に赤い斜面アイコンが出ている時にだけ(落下を除き)捻挫の危険性がある。
走ると捻挫の確率が上がり、しゃがむと確率が下がる。急斜面を移動する必要がある場合、定期的に休息を入れたり、しゃがみ移動で降りるなどの工夫をしよう。
2~4時間眠るだけで治療できるので、安全に眠れる場所があるなら手持ちの包帯を使わずに睡眠で回復させてもよい。
ロープの登降が行えなくなるので特に序盤でロープを使う必要がある場合は注意。
  • 足首の場合は移動が遅くなるので、動物から逃げるには非常に不利になる。
  • 手首の場合は道具や武器が手持ちできなくなるため野生生物への抵抗手段が取れず、襲われると大きな被害を受けてしまう可能性が高い。
火傷
残り火(燃焼時間が切れた直後)の状態になっている焚き火でも、上に乗れば火傷を負うので注意が必要。
自然治癒に任せて、二日間放置して回復することが出来るが、火傷を負っている間はCONDITIONの最大値が75%まで減らされ、下手をすれば死亡する危険性があり得る為あまりお勧めできない。
その為、包帯と鎮痛剤を使い早く治すことをおすすめする。
食中毒
生のままの肉や劣化が進んだ食品などを口にしないようにすれば避けられるが、少々劣化しただけでも発症する可能性がある模様。
食品の品質が75%以上なら、生肉生魚以外なら発症の確率はゼロ。
食品の品質が75%~20%では、生肉生魚以外なら発症の確率は0~3%で、絶対安全な物は缶詰(イワシ以外)、エネルギーバー、MRE、塩味のクラッカー、ビーフジャーキー。
20%未満になるとほとんどの食品にリスクがあるが、発生確率は食品により異なる。20%未満で確実に発症しないのはジュースとお茶類、ガマの茎だけ。
病状として体調(コンディション)が1時間あたり10%低下し(15%より減ることはない)、また疲労ゲージが通常より大きく低下する(1時間あたり30%増加)。
治療には抗生物質2錠orレイシ茶を飲んだ後に合計10時間の睡眠が必要だが、睡眠するために疲労を溜めようと活動している間に体調も大きく低下してしまう。
病状での体調低下は15%止まりで死ぬことはないが、疲労ゲージが0になるとそのせいで体調が更に低下して死んでしまうので、ベッドがない状態で食中毒に罹らないように注意。
※抗生物質もレイシ茶も無い場合、治療薬無しでも時間はかかるが自然治癒する。(合計10時間よりも長い時間がかかる?)
※ただしその場合、睡眠中も体調が低下し続けてしまう。(治療薬を飲んだ場合には体調低下と睡眠での体調回復が拮抗し、体調は変化しない)
赤痢
汚染水(飲用に適さない水)を飲むと発症する事がある。予防法は単純に煮沸した飲用に適した水だけを口にする事で避けられる。発症してしまったら食中毒と同じように応急処置に従い適切な処置をしよう。
寄生虫のリスク、寄生虫
肉食獣の肉を食べた際、「寄生虫のリスク」等ログが出る。さらに肉食獣の肉を食べなければ24時間経過で発生確率は消える。
気をつけたいのは焼いた肉でも寄生虫のリスクが発生する事。
寄生虫に巣食われるかどうかはリスクのパーセンテージの確率で一定時間ごとに判定が行われている模様(要検証)
寄生虫に巣食われた場合は一定期間の間、抗生物質の継続投与が必要になるので、飢えていても肉食獣の肉は出来るだけ手を付けないようにしたい。
寄生虫に巣食われると疲労ゲージにペナルティが入り、適切な対処をしていても日を追うごとにペナルティがきつくなる非常にめんどくさい症状を引き起こす。
感染リスク、感染症
感染リスクが発生すると、ステータス画面に名称と進行度(%)が表示される。
時間経過でリスクの進行度(%)が増加し、100%になると感染症にかかってしまうので、その前に治療したい。
リスク解消には、消毒薬かサルオガセの創傷包帯(サルオガセの地衣類3つからクラフト)を使う。
拠点から離れる時は、軽くて劣化しない創傷包帯を持ち歩きたい。
感染症が発症してしまった場合は、抗生物質かレイシ茶があれば服用して8時間寝ることで治療が可能
低体温症
体感温度に気をつけ、寒さが酷くなった場合は早めに屋内に入ったり、焚き火などで暖まれる環境をつくることが大事。
活動時間にも気をつけたい。特に早朝が冷え込むので、行動するなら昼前からにしよう。
天候にも注意したい、中でも猛吹雪は体感温度が大きく下がる他、衣服の耐久値の低下、風向きによる移動速度の変動、さらに視界が悪化して道に迷うとそのまま低体温症を発症してしまうので特に気をつけたい。
動物のはぎ取りなどで野外に長時間滞在する場合もあらかじめ近くに焚き火を用意し、こまめにステータスや焚き火の状態を確認したい。
症状が出てしまった場合は回復するまで拠点に篭れる程度の水と食料があることが望ましい。
閉所性発熱
屋内で長時間過ごすとリスクが発生する。予防するには屋外で過ごす事を意識するのが基本的な予防方法。
直近の6日間で屋内で過ごし時間が1日平均12時間以上になった場合にリスクが発生すると言われている
リスクが発生すると、ステータス画面に名称と進行度(%)が表示される。リスクが発生してから100%までの猶予があるうちに解消出来ると被害の少ない症状。
閉所性発熱が発症すると、疲労度に関係なく屋内での睡眠や休憩が出来なくなる=CONDITIONと疲労度の回復や時間のスキップが安全に行えない。
その上、症状を回復するには24時間屋外で過ごす事になり、屋外で過ごす間に環境の悪化で低体温症まで発症してしまうと、結果的にCONDITIONが削り取られるとても厄介な症状である。
難易度によっては発症しない猶予期間があり、放浪者(Easy)では発症しない。運び屋(Normal)ではゲーム開始から50日間、忍び寄る者(Hard)では25日間は発症しない。侵入者(Interloper)には猶予期間は無い。
予防法としては、1日の半分以上を屋外で過ごすこと。下記の発症した場合のリスク解消法と同じ。
発症した場合は燃料・食料・飲料を持ち、火を起こす等の寒さ対策をした上で屋外判定のある場所で寝袋等の睡眠や休憩で体調を整え、症状が回復するまで過ごすといいだろう。
おすすめの避難場所は、洞窟の一番奥(ロードを挟む洞窟は屋内扱いなので注意、クマの住処にも勿論注意)か、スノーシェルター。屋外でも悪天候の影響を受けず、風から守られ、動物に襲われず、他の場所よりも気温が高めだ。難易度や服装によってはたき火なしでも体感温度をプラスに保てる。他には穴釣り小屋で、気温のボーナスは無いので大量の燃料は必要になるがストーブで火を焚けて、水を作りながら釣りをすれば食料も確保でき、動物から守られながら寝袋で眠れる。
なお野外で無事に過ごす助けとしては、カロリー回復量が多めの食料や、体を暖めてくれる温められる飲食料品。コーヒーは疲労度を回復する上に疲労速度を緩和してくれる。
備えとして屋外で過ごすための燃料や食料と飲料を用意して置くと、いざ発症した時に対処しやすい。
※一部屋内判定と屋外判定が混ざった場所がある。非ロードでも屋内判定になるのは展望台内部やプレザント・バレーのポーチ部分やシンリンオオカミの山小屋など。
また、一部の洞窟(非ロード)の奥側の温かい部分は毛皮や腸を乾燥できる点では屋内に分類されていますが、キャビン・フィーバーの対象外です。
※閉所性発熱(英:Cabin Fever/キャビンフィーバー)は遠隔地や閉所に長時間引きこもることで、発熱や倦怠感、不安な気持ちになるという症状が出る異常な精神状態のこと。(goo辞典 英和和英より)
凍傷のリスク、凍傷
凍傷のリスクが発生すると、ステータス画面に名称と進行度(%)、衣類画面にアイコンと進行度が表示される。
対処しない状態だと進行度(%)が増加し、100%になると発症してしまう。発症すると治療が不可能であり常にCONDITIONが-10%される。
原因は寒さに対してパーツ単位の保護がされて居ない事、保護とはそのパーツに衣類を着用していない、もしくは着用した衣類が凍結してしまっている状態。
パーツごとに進行速度が違い、手足等の末端から頭に続き腕や脚、最後に胴体のリスクが発生する。CONDITIONがある限り何度も凍傷を起こす可能性があり、凍傷になった部分ごとに-10%されて最終的に死に至る。
予防法は破損してるものでも構わないので冷気から守る事が大事。凍ってさえいなければ保護されている事となり凍傷からは守られる。
クラフトから即席の手袋と頭巾が作れるので覚えておこう。性能は最低限だがパーツの保護には充分だろう。
リスクを減少させるには暖かくする必要があり、基本的に低体温症のリスクと同じ対処法で構わない。
頭痛
GO!エナジードリンクを飲んだ後にその効果が切れると必ず発症する。
視界がぼやけたり、プレイヤーキャラクターが呻いたりするが、鎮痛剤を飲むか10分経過するかすればすぐに治る。

コメント

最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • 将来的に凍傷が治せるような薬草か治療法がほしいですね。治療にかなり長時間かけてもいいので。 -- 2019-03-11 (月) 02:27:48
    • 末期の凍傷は治せない(切断するしかない)から、多分無いと思うけど… -- 2019-03-11 (月) 07:59:04
  • 今日一日であらゆる病気にかかりながら画像集めたけど、凍傷は発症する前に低体温症で死んでしまうので確認できず…あと何気に感染リスクが一番難しかった。10人以上のマッケンジーがオオカミの犠牲になって昇天しました。合掌。 -- 2019-06-10 (月) 21:17:34
    • おつ!検証に使われたマッケンジーはスタッフが後でおいしくいただきました。 -- 2019-06-10 (月) 22:50:51
  • 病気·怪我の治療方法、リングメニューの操作これであってます? -- 2019-06-11 (火) 16:54:29
    • おそらく以前の古い情報なので、分かる範囲で更新しておいた。 -- 2019-06-11 (火) 17:40:05
  • 頭痛ってビジュアルエフェクト以外のデバフはないんでしょうか?いまいち違いが体感できなくて。 -- 2019-07-12 (金) 23:02:09
    • 頭痛状態でもクラフトや読書はできるみたいだし、よく分からないね -- 2019-07-15 (月) 03:55:42
      • 狙撃の狙いがブレやすいかもしれない(未確認) -- 2020-08-06 (木) 22:09:23
  • 病状の確認画面がFIRST AID画面となっていたのをステータス画面に、パーセンタイルを進行度に変更しました。 -- 7743? 2019-07-14 (日) 17:24:21
  • オーロラ時漏電より火傷を負う。体力最大から接触5回目で死亡。衣服劣化は確認できず(要検証)。 -- 2019-12-27 (金) 19:02:52
  • 念願の肋骨を骨折したぞ!(白目 ・・・ということでアイコン追加。 -- 2020-01-31 (金) 21:21:33
    • ヘラジカを見つけることが一番難しかった…暇潰しでやってたデータ3日目で見つけたので、目撃したマッケンジーには残念ながら犠牲になってもらいました。強く生きろ。 -- 2020-01-31 (金) 21:25:46
    • 念願の骨折とかいうパワーワード -- 2020-05-25 (月) 17:18:26
  • いつからかわからんが腸内寄生虫が20日になってない? -- 2020-03-16 (月) 12:44:55
  • 凍傷は釣りしながらストーブをつけなければ手が水にぬれてなるね -- 2020-03-16 (月) 13:40:06
  • かつては武器が弓かライフルしかなくて手首を捻挫したら武器を持てなかったけど、今のバージョンだと石ころとリボルバーを持てるから野性動物への対抗手段は確保できますね -- 2020-09-06 (日) 06:30:39
お名前: URL B I U SIZE Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White

*1 食べるごとに感染する確率が上がる
*2 発症せずとも症状が消えない限り、常に確率が発生している
*3 最大値が0%を下回ると死んでしまう
*4 治療後に一定時間の睡眠が必要、数日に渡って1回ずつ薬を飲むなど
*5 大抵は2種類あるので使いたい方、あるいは持っている方を選択する