難易度について
- サバイバルモードでは次の6種類の難易度を開始時に選択できる。途中変更は不可。
- 実績はバッジ実績のことで、難易度ごとに決まった数のバッジが使用可能となっている。
- カスタム難易度ではバッジ実績の状況は進行しない。
- Steam実績はカスタムを含めた全ての難易度で、状況の進行と解除が可能。
- ゲーム開始時に発生の有無を選択できる項目がある。途中変更は不可。
- 壊血病のリスク、壊血病の発症(放浪者は発生しない。ミザリーは必ず発生する)
- (DLC限定)ピューマの出現(放浪者は出現しない。ミザリーは必ず出現する)
- (DLC限定)トレーダーとの取引の発生
| 名称 | マーク | 難易度 | 紹介 | 解説 |
| 放浪者 Pilgrim | ![]() キツネ | イージー (EASY) | 破壊された静かな世界を旅して終末論を書き上げよう。これこそがサバイバルについての詩集。 | ・探索を楽しむことに興味がある、新規プレイヤーまたは経験を積んだプレイヤー向け。 ・サバイバルに必要なほとんどのアイテムは簡単に手に入れることができます。 ・あなたが刺激しない限り、野生生物があなたを襲うことはありません。 ・実績は5つまで入手可能です。 |
|---|---|---|---|---|
| 運び屋 Voyageur* | ![]() フクロウ | ノーマル (NORMAL) | 追う者にとっても、追われる者にとっても世界は平等です。最初こそ生き延びるために苦労するかもしれませんが、最後には自然を制することができるようになるはずです。 | ・探索とサバイバルのバランスが取れたゲームプレイを望む、新規プレイヤーまたは経験を積んだプレイヤー向け。 ・野生動物はあまり多くは生息していませんが、あなたの前に現れることでしょう。 ・自然界で生き抜くことは簡単ではありませんが、資源は豊富にあります。 ・実績は4つまで入手可能です。 |
| 忍び寄る者 Stalker | ![]() オオカミ | ハード (HARD) | 丘、シェルター、木陰…どこへ行こうとも死はあなたを待ち構えています。生き残れるのは強者のみ。 | ・非常に厳しい自然界でのサバイバル体験を望む、ベテランプレイヤー向け。 ・野生動物は凶暴で、あなたを窮地に立たせるでしょう。 ・サバイバルに必要なものの入手に関する難易度は高めです。 ・実績は3つまで入手可能です。 |
| 侵入者 Interloper | ![]() ドクロ (カラス) | 最高難易度 | 母なる自然にとって、異物であるあなたは、自然の大きな怒りを買うことになります。人間 vs. 自然の真価が試されます。 | ・自然界での究極のサバイバルチャレンジを求める、上級プレイヤー向け。 ・ゲームは最小限の資源を保有した状態から始まり、生き延びるために必要なものは全て自らの手で作る必要があります。 ・長く生き延びるほど環境が厳しいものになります。 ・実績は2つまで入手可能です。 |
| ミザリー Misery | ![]() 遭難者 | 真最高難易度 | 過酷な終末の体験。「The Long Dark」の中へと消え去るまで、同行者となるのは死神のみ。 | ・「侵入者」を超える過酷さのユニークなサバイバルチャレンジを求める、上級プレイヤー向け。 ・ゲームは最小限の資源を保有した状態で、破滅の瀬戸際にある過酷で危険な世界で始まります。 ・一定間隔で、「ミザリー」独自の避けられない怪我や病気などの問題を受けます。 ・実績は利用できません。 |
| カスタム Custom | ![]() 道具箱 | 自由設定 | エクスペリエンス・ツールボックスで、お好みに応じてサバイバルと探検のバランスを調整できます。 | ・既存のサバイバルモードとは別に、自分の好みに合わせてサバイバルをしたいプレイヤー向け。 ・野生生物の出現頻度、資源の量、天候などを調節できます。 カスタムエクスペリエンスモードの設定は、特別なコードを使用して他のプレイヤーと共有できます。 ・最大で5つのアクティブな実績を許可します。 ・注意:カスタムエクスペリエンスモードのプレイは実績の獲得に影響しません。 |
放浪者(EASY/Pilgrim/キツネのマーク)
- 一番簡単なモードであり、世界観を理解するのに最も適した難易度とも言える。
- マップを探索して地形確認をしたり、息抜きにのんびり散歩したい時などにお勧めの難易度。
- 他のモードとの大きな違いは「手を出さなければ野生生物が襲ってくることはない」という点である。
そのため野外活動での制限が緩和され、より探索が進めやすくなっている。- 野生動物への対策には有効だが、重量がある「ライフル」などを普段から持ち歩く必要が無く、大きな利点となっている。
- 通常時はオオカミ・クマ共にプレイヤーを察知すると逃げていくが、クマは無闇に攻撃すると反撃されて致命傷を受ることも起こりうるので注意。
- オオカミは攻撃されても逃走を優先するが、極端に近づけばその限りではない。(夜の時間帯に近くで威嚇を受けたという報告もある)
- 基本的にオオカミはウサギや鹿のみを攻撃する。食事中のオオカミを追い払えば、武器を使わずに手軽に肉を得ることが出来る。
- ただし威嚇された場合は近づくと襲われる可能性がある。その場合は石やたいまつを投げる等で追い払うことができる。
- マップに出現するシカやウサギの数が増加。
- 他の難易度よりもアイテムを見つけやすく、さらにアイテムの耐久度も下がりにくくなっている。
- 天候の変化も少なく、猛吹雪などに見舞われる頻度も少なめ。
- プレイヤーの基本的な生存能力が高く設定されている。
- 燃えている火(たき火やストーブ等)の近くにいる際の追加ボーナス。
- 火の近くにいる間、体感温度に関わらず凍えなくなる。
- 火の近くで就寝中に凍え始めると目が覚める。
- 死亡時に3回まで死神を欺くこと(復活)が可能。
- (DLC限定)ピューマが登場しない。
- バッジは5つまで使用可能。
運び屋(NORMAL/Voyageur/フクロウのマーク)
- 標準的な難易度であり、初回で選ぶのに適した難易度。
- 序盤の救済措置としてゲーム開始から24時間は襲ってくる野生動物(ヘラジカを除く)が出現しない。
24時間を過ぎると容赦なくオオカミやクマが襲ってくるので注意。 - 放浪者ほどではないが、アイテムは豊富に存在する。
- プレイヤーの基本的な生存能力は平均的。
- 燃えている火(たき火やストーブ等)の近くにいる際の追加ボーナス。
- 火の近くにいる間、体感温度に関わらず凍えなくなる。
- 火の近くで就寝中に凍え始めると目が覚める。
- 死亡時に3回まで死神を欺くこと(復活)が可能。
- バッジは4つまで使用可能。
忍び寄る者(HARD/Stalker/オオカミのマーク)
- 別名「最後の生存者」。難しめの難易度。ゲームに慣れてきた人や刺激を求めたい人にオススメ。
- 難易度選択が無かった頃のセーブデータをアップデートすると、この難易度に設定される模様。
- ゲーム開始時に建物の中など、安全な環境から開始することが無くなっている。
- 徘徊するオオカミやクマの数が(難易度:侵入者よりも)増えていて、代わりにシカやウサギの数が少ない。
- 特にオオカミの数が増えており、通常1~2匹の場所でも3~4匹いたりするので要注意。
- さらに素手だとオオカミの撃退が困難になっているので、早めにライフルや弓などの武器(もしくは自衛用のナイフや手斧など)を確保しておきたい。
- 肉食獣の肉を食べると寄生虫のリスクを発症する。焼いても発生するので肉食獣を狩るメリットの減少。
- 生肉や生魚、肉食獣の肉を食べようとする時の警告が無い。よく見ずに肉を食べないように。
- マップに配置されるアイテムがノーマルより少なめ。
- 収納(コンテナやロッカー等)が空である状況が増える。鍵付きロッカーを開けても中身が空の状況がしばしば発生する。
配置アイテム数もやや低下。とはいえ生活が困窮するほどでは無いため、しっかり探索すればアイテムが枯渇することはまずない。
- 収納(コンテナやロッカー等)が空である状況が増える。鍵付きロッカーを開けても中身が空の状況がしばしば発生する。
- プレイヤーの基本的な生存能力が、ノーマルよりもやや低下している。
- 睡眠時の消費カロリーは1時間当たり60(時間をつぶす際は100/h)。
- イージーよりは悪化しているものの、ノーマルよりも逆に少しだけ燃費が良くなっている。(v1.86)
- ノーマルまでの難易度と違い、たき火の近くでも無条件には外気温がプラスにはならない。
- 燃料が少ない場合、熱量が足りずに体感温度がマイナスのままで暖まれない。
温度を上げるために枝木などを何本も投入したり、石炭などの温度上昇量の高い燃料を使う必要がある。
- 燃料が少ない場合、熱量が足りずに体感温度がマイナスのままで暖まれない。
- 死亡時に3回まで死神を欺くこと(復活)が可能。
- バッジは3つまで使用可能。
侵入者(Interloper/ドクロのマーク)
- 既存の難易度とは一線を画すほどにシビアな設定となっている。このゲームに慣れた上級者向けの設定。
- 詳細は侵入者攻略を参照。
- 開始マップを選択できない。その上、比較的穏やかなエリアは初期地点から除外されている。
- その他のマップについても建物の中など、安全な環境から開始することが無くなっている。
- 全体的に気温が引き下げられており、初期の服では建物に入っていても基本的に体感温度はマイナスになる。
気候の変動も激しく、猛吹雪などの悪天候になる確率も大幅に上昇している。 - 全体的に動物の出現数が少なくなっている。
- ウサギと鹿が大幅に減少。ならオオカミとクマは増えている…と思いきや忍び寄る者よりも発生率が減少している。
- 肉食獣の肉を食べると寄生虫のリスクを発症する。焼いても発生するので肉食獣を狩るのも悩ましい。
- 配置アイテムも大幅に減らされており、建物一件丸ごと漁って見つかったのは缶詰1個だけ…なんてこともザラ。
- ツール類が相当な貴重品となっており、狩猟用ナイフや手斧などが探索では出現しない。
ナイフや手斧が必要な場合は、溶鉱炉での鍛造に頼ることになる。 - ライフル、リボルバーに至っては存在そのものが無くなっている。
- 銃器が当てにできないため、狩りはサバイバル弓か、小石と罠でウサギを狩ることになる。
- 飲食物や衣類も、最上位の性能のものは大半が出現しなくなっている。
- ランダムで配置される建造物のほとんどが焼失した状態となっている。
- ツール類が相当な貴重品となっており、狩猟用ナイフや手斧などが探索では出現しない。
- プレイヤーの基本的な生存能力が軒並み低下している。
- 死亡時に3回まで死神を欺くこと(復活)が可能。
- バッジは2つまで使用可能。
ミザリー(Misery/うずくまる遭難者のマーク)
- サバイバルモードのプリセットでは最高難易度。終末的な絶望感を感じたい上級者向けの設定。
- 難易度「侵入者」の設定に加えて、気温の大幅低下、入手アイテムの減少、日数経過による独自の致命的な体調不良が追加。
- 日数経過による体調不良は致命的なものが含まれるため、他難易度のような長期生存は絶望的となっている。
- 詳細はミザリー攻略を参照。
- 難易度「侵入者」の設定に加えて、気温の大幅低下、入手アイテムの減少、日数経過による独自の致命的な体調不良が追加。
- スタート条件は固定
- プレザント・バレー:徴兵忌避者のキャビンの近く(小屋は必ず廃墟になっている)
- 天候:晴れまたは小雪
- 時間:午前11時
- 5段階のミザリー
- 一定日数を迎えるごとに、プレイヤーは5段階のミザリー独自の永続的な状態異常を発症する。
- ステージ1と5で発生する症状は固定、ステージ2~4はランダムな症状(最終的には全種を発症)が発生する。
- ステージ1~4の段階でも非常に厄介な症状が発生する他、ステージ5に到達すると一切の回復ができなくなる。
- 屋外の気温は常に-20℃から-45℃、侵入者におけるゲーム後半の気温となる。
- 屋内の多くのエリアにおいても、高品質の服がないと氷点下になる場合が多い。
- 出現アイテムの設定
- ほとんどの高品質アイテム(銃器/弓、斧/ナイフ、高級な衣服や食料)が出現しない。
- 収納の最大90%が空。
- サバイバル弓、矢、動物の衣服等はクラフト可能。
- 移動速度が低下する。
- 敵対的な野生動物が非常に多い。
- 死亡時の復活は不可。
- 壊血病の発生:ゲーム開始時の選択なし、時間経過で必ず発生する。ビタミンCの消耗率は侵入者と同じ(25日分)
- ピューマの登場(DLC限定):ゲーム開始時の選択なし。時間経過で必ず出現する。
- バッジは使用できない。
カスタム(Custom/道具箱のマーク)
- ゲーム開始前に自然環境、マップの資源量、動物の習性や出現率、プレイヤーの体質などを個別に設定できる。
- 設定できる項目は50種類以上。詳細は後述の「設定基準表」を参照。
- 難易度ごとの一括設定も存在する。「基本的には運び屋で遊びたいが、武器は不要」といった細かい調整も可能。
- カスタムした内容は「コードをシェア」することで他プレイヤーと共有が可能。
- 表示されたコードを保存しておくことで、いつでも独自のカスタム設定で遊ぶことができる。
- バッジは5つまで使用可能。ただしバッジ実績の状況は進行しないので注意。
- 「Steam実績」は通常通り解除可能。
- 「Steam実績」は通常通り解除可能。
難易度ごとの設定基準表(カスタム・ツールボックス)
※プリセットの一部項目はカスタムが搭載された初期(v1.16~)と、その後(v1.5xや、v1.63まで)や、v1.64以降やv1.86や現在で内容が異なる。
下記の表は基本的に初期バージョンだが、v1.64以降の変更点を追記してある。
| 項目 | 放浪者 | 運び屋 | 忍び寄る者 | 侵入者 |
| ▼ゲームスタート | ||||
| 資源量のベースライン*1 | 超高 | 高 | 中 | 低 |
| 開始時の時刻 | 昼 | ランダム | ランダム | ランダム |
| 開始時の天候 | 晴天 | ランダム (v1.6:濃霧) | ランダム (v1.6:濃霧) | ランダム (v1.6:濃霧) |
| 屋内出現の許可*2 | はい | はい | いいえ | いいえ |
| サバイバーのモノローグ*3 | はい | はい | はい | はい |
| ▼環境 | ||||
| 一日の時間倍化*4 | 1倍 | 1倍 | 1倍 | 1倍 |
| 気候変動 | 低 | 中 | 高 | 超高 |
| 猛吹雪の頻度 | 低 | 中 | 高 | 超高 |
| 時間経過に伴う気温低下*5 | なし | 低 | 中 | 高 |
| 風変動*6 | 中 | 中 | 中 | 中 |
| オーロラの出現頻度 | 中 | 中 | 中 | 中 |
| 火は気温に勝る*7 | はい | はい | いいえ | いいえ |
| 果てしない夜(v1.86~)*8 | いいえ | いいえ | いいえ | いいえ |
| ▼体力 | ||||
| カロリー燃焼率 | 低 | 中 | 高 | 超高 |
| 口渇率 | 低 | 中 | 中 | 高 |
| 疲労蓄積率 | 高 | 高 | 高 | 中 |
| 体温低下率 | 低 | 中 | 高 | 超高 |
| 休息時の体調回復率*9 | 高 | 高 | 高 | 中 |
| 体調の回復率 | 高 | 高 | 高 | 中 |
| 低体温症の回復時間 | 低 | 中 | 高 | 超高 |
| 凍傷率 | 低 | 中 | 高 | 超高 |
| 閉所性発熱症 | いいえ | はい | はい | はい |
| 腸内寄生虫 | いいえ | いいえ | はい | はい |
| 赤痢 | はい | はい | はい | はい |
| 捻挫 | はい | はい | はい | はい |
| 食中毒 | はい | はい | はい | はい |
| 肋骨の骨折 | はい | はい | はい | はい |
| 休息は資源*10 | はい | はい | はい | はい |
| 壊血病・ビタミンC消耗速度(v2.27~) | オフ | 中 | 高 | 高 |
| 火は体温低下を防ぐ*11 | はい | はい | いいえ | いいえ |
| 火の側での凍えによる目覚め*12 | はい | はい | いいえ | いいえ |
| シラカバ茶の作成(v1.64~)*13 | はい | はい | はい | はい |
| ▼装備 | ||||
| アイテム損耗速度*14 | 低 | 中 | 高 | 超高 |
| 落とし物の有無*15 | 超高 | 高 | 中 | 低 |
| コンテナが空の可能性の調整*16 | なし | なし | 中 | 高 |
| 枝木、枝、小石の出現頻度*17 | 超高 | 高 | 中 | 低 |
| ゲーム開始時の所持品割り当て | 超高 | 高 | 中 | 低 |
| ライフルの有無*18 | はい | はい | はい | いいえ |
| リボルバー(v1.64~)*19 | はい | はい | はい | いいえ |
| 役に立つ植物の出現率 | 高 | 高 | 高 | 高 |
| コンテナ内のアイテム量を減らす*20 | なし | なし | 低 | 高 |
| ▼野生生物の出現設定 | ||||
| ピューマが出現する可能性(v.2.28~)(DLC限定) | なし | なし | なし | なし |
| 魚出現率 | 高 | 高 | 高 | 中 |
| オオカミ出現率 | 低 | 中 | 高 (v1.6:超高) | 超高 (v1.6:高) |
| シンリンオオカミが出現する可能性(v1.64~) | 低 | 中 | 超高 | 高 |
| 鹿出現率 | 超高 | 高 | 中 | 低 |
| ウサギ出現率 | 超高 | 高 | 中 | 低 |
| クマ出現率 | 低 | 中 | 高 (v1.6:超高) | 超高 (v1.6:高) |
| ヘラジカ出現率 | 低 | 中 | 高 (v1.6:超高) | 超高 (v1.6:高) |
| 野生生物の出現間隔*21 | 中 | 中 | 中 | 中 |
| 時間と共に野生生物の個体数減少*22 | なし | 低 | 中 | 高 |
| オオカミが出現する距離*23 | 中距離 | 中距離 (v1.6:近距離) | 中距離 (v1.6:近距離) | 中距離 (v1.6:近距離) |
| 捕食者なしの猶予時間*24 | いいえ | はい | いいえ | いいえ |
| ▼野生生物の習性 | ||||
| 野生生物の嗅覚範囲*25 | 低 | 中 | 高 | 高 |
| 血肉の臭い増加*26 | 中 | 中 | 中 | 中 |
| 受け身の野生生物*27 | はい | いいえ | いいえ | いいえ |
| 休息中の野生生物による襲撃*28 | いいえ | はい | はい | はい |
| オオカミの恐怖心*29 | 中 | 中 | 中 | 中 |
| シンリンオオカミの士気(v1.64~)*30 | 高 | 高 (現在:中) | 高 (現在:低) | 高 (現在:低) |
| 野生生物の感知範囲*31 | 中距離 | 中距離 | 中距離 | 中距離 |
| ▼野生生物との闘い | ||||
| 闘いでのボーナス*32 | 高 | 中 | 低 | なし |
| 闘いによる身体へのダメージの調整*33 | なし | なし | なし | 高 |
| 闘いによる衣服へのダメージの調整*34 | 低 | 低 | 低 | 高 |
| 野生生物から受けるダメージの深刻度*35 | 低 | 中 | 高 | 超高 |












ただ「初見で忍び寄るものに行ける」って判断は、オオカミ1匹に苦戦してた昔の自分からしたら無謀にしか思えなかった(大きく減ったとは言え、今でもプレイしていてオオカミ多いとは感じる)ので、そこだけが気になった感じかな。ここの攻略wikiで対処法を把握してなかった頃はノーマルですら寒さとオオカミに対処できず死にまくったし、あくまで"慣れない初心者にとっては"正しくハードだと思う。
とは言え有用な情報も多かったし、全面差し戻しはもったいない。自分が気になったのは「難易度表記」と「初心者をハードへ誘導」の部分なので、そこだけ除いて変更後の文章にして、難易度についても、改めて意見をつのってから決定した方がいいと思う。自分1人の反対意見なんかで決定するものじゃないわこれは。 -- 枝主 2025-08-23 (土) 04:32:38
上記の話題をさらに引っ張るのもどうかと思ったけど、今となってはゲーム内には記載がなくてプレイヤーの体感でしかない項目になってるし。例えば放浪者のところに「以前はEASY表記だった」って情報を残すだけにして、表や項目名からは全部削除でもいいんじゃないかって気がしてる。 -- 2025-08-25 (月) 19:07:09