難易度

Last-modified: 2025-08-26 (火) 10:43:44

難易度について

  • サバイバルモードでは次の6種類の難易度を開始時に選択できる。途中変更は不可。
    • 基本的には、高難易度ほど資源が少なく、自然環境も厳しく、生き残るのが難しくなっている。
    • ストーリーモードチャレンジモードは、これらとはまた別の設定になっている。
      • ストーリーモードの難易度については、こちらを参照。
      • チャレンジモードはミッションごとに独自の難易度が設定されている。
  • 実績はバッジ実績のことで、難易度ごとに決まった数のバッジが使用可能となっている。
    • カスタム難易度ではバッジ実績の状況は進行しない。
    • Steam実績はカスタムを含めた全ての難易度で、状況の進行と解除が可能。
  • ゲーム開始時に発生の有無を選択できる項目がある。途中変更は不可。
名称マーク難易度紹介解説
放浪者
Pilgrim
Pilgrim.png
キツネ
イージー
(EASY)
破壊された静かな世界を旅して終末論を書き上げよう。これこそがサバイバルについての詩集。・探索を楽しむことに興味がある、新規プレイヤーまたは経験を積んだプレイヤー向け。
・サバイバルに必要なほとんどのアイテムは簡単に手に入れることができます。
・あなたが刺激しない限り、野生生物があなたを襲うことはありません。
・実績は5つまで入手可能です。
運び屋
Voyageur*
Voyageur.png
フクロウ
ノーマル
(NORMAL)
追う者にとっても、追われる者にとっても世界は平等です。最初こそ生き延びるために苦労するかもしれませんが、最後には自然を制することができるようになるはずです。・探索とサバイバルのバランスが取れたゲームプレイを望む、新規プレイヤーまたは経験を積んだプレイヤー向け。
・野生動物はあまり多くは生息していませんが、あなたの前に現れることでしょう。
・自然界で生き抜くことは簡単ではありませんが、資源は豊富にあります。
・実績は4つまで入手可能です。
忍び寄る者
Stalker
Stalker.png
オオカミ
ハード
(HARD)
丘、シェルター、木陰…どこへ行こうとも死はあなたを待ち構えています。生き残れるのは強者のみ。・非常に厳しい自然界でのサバイバル体験を望む、ベテランプレイヤー向け。
・野生動物は凶暴で、あなたを窮地に立たせるでしょう。
・サバイバルに必要なものの入手に関する難易度は高めです。
・実績は3つまで入手可能です。
侵入者
Interloper
Interloper2.png
ドクロ
(カラス)
最高難易度母なる自然にとって、異物であるあなたは、自然の大きな怒りを買うことになります。人間 vs. 自然の真価が試されます。・自然界での究極のサバイバルチャレンジを求める、上級プレイヤー向け。
・ゲームは最小限の資源を保有した状態から始まり、生き延びるために必要なものは全て自らの手で作る必要があります。
・長く生き延びるほど環境が厳しいものになります。
・実績は2つまで入手可能です。
ミザリー
Misery
Misery.png
遭難者
真最高難易度過酷な終末の体験。「The Long Dark」の中へと消え去るまで、同行者となるのは死神のみ。・「侵入者」を超える過酷さのユニークなサバイバルチャレンジを求める、上級プレイヤー向け。
・ゲームは最小限の資源を保有した状態で、破滅の瀬戸際にある過酷で危険な世界で始まります。
・一定間隔で、「ミザリー」独自の避けられない怪我や病気などの問題を受けます。
・実績は利用できません。
カスタム
Custom
Custom.png
道具箱
自由設定エクスペリエンス・ツールボックスで、お好みに応じてサバイバルと探検のバランスを調整できます。・既存のサバイバルモードとは別に、自分の好みに合わせてサバイバルをしたいプレイヤー向け。
・野生生物の出現頻度、資源の量、天候などを調節できます。
カスタムエクスペリエンスモードの設定は、特別なコードを使用して他のプレイヤーと共有できます。
・最大で5つのアクティブな実績を許可します。
・注意:カスタムエクスペリエンスモードのプレイは実績の獲得に影響しません。
 
 

放浪者(EASY/Pilgrim/キツネのマーク)

easy.jpg

  • 一番簡単なモードであり、世界観を理解するのに最も適した難易度とも言える。
    • マップを探索して地形確認をしたり、息抜きにのんびり散歩したい時などにお勧めの難易度。
  • 他のモードとの大きな違いは「手を出さなければ野生生物が襲ってくることはない」という点である。
    そのため野外活動での制限が緩和され、より探索が進めやすくなっている。
    • 野生動物への対策には有効だが、重量がある「ライフル」などを普段から持ち歩く必要が無く、大きな利点となっている。
    • 通常時はオオカミ・クマ共にプレイヤーを察知すると逃げていくが、クマは無闇に攻撃すると反撃されて致命傷を受ることも起こりうるので注意。
    • オオカミは攻撃されても逃走を優先するが、極端に近づけばその限りではない。(夜の時間帯に近くで威嚇を受けたという報告もある)
      • 基本的にオオカミはウサギや鹿のみを攻撃する。食事中のオオカミを追い払えば、武器を使わずに手軽に肉を得ることが出来る。
      • ただし威嚇された場合は近づくと襲われる可能性がある。その場合は石やたいまつを投げる等で追い払うことができる。
  • マップに出現するシカやウサギの数が増加。
  • 他の難易度よりもアイテムを見つけやすく、さらにアイテムの耐久度も下がりにくくなっている。
  • 天候の変化も少なく、猛吹雪などに見舞われる頻度も少なめ。
  • プレイヤーの基本的な生存能力が高く設定されている。
    • 開始時に多くのアイテムを所持している。
      所持アイテムの内訳(クリックで展開)
      • 着火剤:火口の束、木製マッチ(12本入り)、燃焼促進剤
      • 応急処置:包帯(2個)、抗生物質、消毒薬、鎮痛剤、水浄化用タブレット
      • 衣類:コットン製ニット帽、コットン製マフラー、格子縞のシャツ、ジーンズ 、運転用手袋、保温下着、スポーツ用靴下、ランニングシューズ
      • 飲食物:ピナクルピーチ缶、イワシの缶詰、水(飲料水)0.50L
      • 道具:寝袋、フレア、使い回しの缶、裁縫セット
    • 空腹・冷え・疲れなどのステータスが悪化しにくくなっている。
      • 低体温症凍傷などにも罹患しにくくなっている。
      • ノーマル以上では効率の悪い「ダッシュ」を普段から多用することができる。
    • 睡眠時に消費するカロリーが1時間あたり37.5(時間をつぶす際は62.5カロリー/h、つまり睡眠はカロリー消費を40%節約できる)。
    • 肉食獣の肉を食べても寄生虫のリスクが発生しない。
    • 閉所性発熱を発症しない(見かけ上は発症するがステータスや行動に影響を及ぼさない)
    • 壊血病を発症しない(ビタミンCが減少しない)
  • 燃えている火(たき火やストーブ等)の近くにいる際の追加ボーナス。
    • 火の近くにいる間、体感温度に関わらず凍えなくなる。
    • 火の近くで就寝中に凍え始めると目が覚める。
  • 死亡時に3回まで死神を欺くこと(復活)が可能。
  • (DLC限定)ピューマが登場しない。
  • バッジは5つまで使用可能。
     
     

運び屋(NORMAL/Voyageur/フクロウのマーク)

normal.jpg

  • 標準的な難易度であり、初回で選ぶのに適した難易度。
  • 序盤の救済措置としてゲーム開始から24時間は襲ってくる野生動物(ヘラジカを除く)が出現しない。
    24時間を過ぎると容赦なくオオカミやクマが襲ってくるので注意。
  • 放浪者ほどではないが、アイテムは豊富に存在する。
  • プレイヤーの基本的な生存能力は平均的。
    • 睡眠時の消費カロリーは1時間当たり67.5(時間をつぶす際は112.5/h)。
    • 肉食獣の肉を食べても寄生虫のリスクが発生しない。
    • ゲーム開始から50日間、閉所性発熱のリスクが発生しない。
  • 燃えている火(たき火やストーブ等)の近くにいる際の追加ボーナス。
    • 火の近くにいる間、体感温度に関わらず凍えなくなる。
    • 火の近くで就寝中に凍え始めると目が覚める。
  • 死亡時に3回まで死神を欺くこと(復活)が可能。
  • バッジは4つまで使用可能。
     
     

忍び寄る者(HARD/Stalker/オオカミのマーク)

hard.jpg

  • 別名「最後の生存者」。難しめの難易度。ゲームに慣れてきた人や刺激を求めたい人にオススメ。
    • 難易度選択が無かった頃のセーブデータをアップデートすると、この難易度に設定される模様。
  • ゲーム開始時に建物の中など、安全な環境から開始することが無くなっている。
  • 徘徊するオオカミやクマの数が(難易度:侵入者よりも)増えていて、代わりにシカやウサギの数が少ない。
    • 特にオオカミの数が増えており、通常1~2匹の場所でも3~4匹いたりするので要注意。
    • さらに素手だとオオカミの撃退が困難になっているので、早めにライフルや弓などの武器(もしくは自衛用のナイフや手斧など)を確保しておきたい。
    • 肉食獣の肉を食べると寄生虫のリスクを発症する。焼いても発生するので肉食獣を狩るメリットの減少。
    • 生肉や生魚、肉食獣の肉を食べようとする時の警告が無い。よく見ずに肉を食べないように。
  • マップに配置されるアイテムがノーマルより少なめ。
    • 収納(コンテナやロッカー等)が空である状況が増える。鍵付きロッカーを開けても中身が空の状況がしばしば発生する。
      配置アイテム数もやや低下。とはいえ生活が困窮するほどでは無いため、しっかり探索すればアイテムが枯渇することはまずない。
  • プレイヤーの基本的な生存能力が、ノーマルよりもやや低下している。
    • ゲーム開始時に所持しているアイテムも少なくなり、初期装備の衣類の耐久度も低下。
    • 疲れや冷えなどのステータスが増加しやすく、低体温症などに罹患する確率も高くなっている。
    • ゲーム開始から25日間、閉所性発熱のリスクが発生しない。
  • 睡眠時の消費カロリーは1時間当たり60(時間をつぶす際は100/h)。
    • イージーよりは悪化しているものの、ノーマルよりも逆に少しだけ燃費が良くなっている。(v1.86)
  • ノーマルまでの難易度と違い、たき火の近くでも無条件には外気温がプラスにはならない。
    • 燃料が少ない場合、熱量が足りずに体感温度がマイナスのままで暖まれない。
      温度を上げるために枝木などを何本も投入したり、石炭などの温度上昇量の高い燃料を使う必要がある。
  • 死亡時に3回まで死神を欺くこと(復活)が可能。
  • バッジは3つまで使用可能。
     
     

侵入者(Interloper/ドクロのマーク)

interloper.jpg

  • 既存の難易度とは一線を画すほどにシビアな設定となっている。このゲームに慣れた上級者向けの設定。
  • 開始マップを選択できない。その上、比較的穏やかなエリアは初期地点から除外されている。
    • その他のマップについても建物の中など、安全な環境から開始することが無くなっている。
  • 全体的に気温が引き下げられており、初期の服では建物に入っていても基本的に体感温度はマイナスになる。
    気候の変動も激しく、猛吹雪などの悪天候になる確率も大幅に上昇している。
  • 全体的に動物の出現数が少なくなっている。
    • ウサギと鹿が大幅に減少。ならオオカミとクマは増えている…と思いきや忍び寄る者よりも発生率が減少している。
    • 肉食獣の肉を食べると寄生虫のリスクを発症する。焼いても発生するので肉食獣を狩るのも悩ましい。
  • 配置アイテムも大幅に減らされており、建物一件丸ごと漁って見つかったのは缶詰1個だけ…なんてこともザラ。
    • ツール類が相当な貴重品となっており、狩猟用ナイフや手斧などが探索では出現しない。
      ナイフや手斧が必要な場合は、溶鉱炉での鍛造に頼ることになる。
    • ライフル、リボルバーに至っては存在そのものが無くなっている。
      • 銃器が当てにできないため、狩りはサバイバル弓か、小石と罠でウサギを狩ることになる。
    • 飲食物や衣類も、最上位の性能のものは大半が出現しなくなっている。
    • ランダムで配置される建造物のほとんどが焼失した状態となっている。
  • プレイヤーの基本的な生存能力が軒並み低下している。
    • 初期アイテムが最低限の服のみ。寝袋やマッチはもちろんのこと、食料や水すら一切所持していない。
    • 冷えの減少速度が凄まじい。
      気温にもよるが、例えば小枝を解体(ゲーム内時間で10分)しただけで、冷えのゲージを半分以上持っていかれることも。
    • 低体温症などの病気にもなりやすく、回復も他の難易度より多くの時間がかかる。
    • 睡眠時の消費カロリーは1時間当たり75(時間をつぶす際は125/h)。
    • ゲーム開始から閉所性発熱のリスクの判定が発生する。
  • 死亡時に3回まで死神を欺くこと(復活)が可能。
  • バッジは2つまで使用可能。
     
     

ミザリー(Misery/うずくまる遭難者のマーク)

Misery2.jpg

  • サバイバルモードのプリセットでは最高難易度。終末的な絶望感を感じたい上級者向けの設定。
    • 難易度「侵入者」の設定に加えて、気温の大幅低下、入手アイテムの減少、日数経過による独自の致命的な体調不良が追加。
      • 日数経過による体調不良は致命的なものが含まれるため、他難易度のような長期生存は絶望的となっている。
    • 詳細はミザリー攻略を参照。
  • スタート条件は固定
  • 5段階のミザリー
    • 一定日数を迎えるごとに、プレイヤーは5段階のミザリー独自の永続的な状態異常を発症する。
    • ステージ1と5で発生する症状は固定、ステージ2~4はランダムな症状(最終的には全種を発症)が発生する。
    • ステージ1~4の段階でも非常に厄介な症状が発生する他、ステージ5に到達すると一切の回復ができなくなる
  • 屋外の気温は常に-20℃から-45℃、侵入者におけるゲーム後半の気温となる。
    • 屋内の多くのエリアにおいても、高品質の服がないと氷点下になる場合が多い。
  • 出現アイテムの設定
    • ほとんどの高品質アイテム(銃器/弓、斧/ナイフ、高級な衣服や食料)が出現しない。
    • 収納の最大90%が空。
    • サバイバル弓、矢、動物の衣服等はクラフト可能。
  • 移動速度が低下する。
  • 敵対的な野生動物が非常に多い。
  • 死亡時の復活は不可。
  • 壊血病の発生:ゲーム開始時の選択なし、時間経過で必ず発生する。ビタミンCの消耗率は侵入者と同じ(25日分)
  • ピューマの登場(DLC限定):ゲーム開始時の選択なし。時間経過で必ず出現する。
  • バッジは使用できない。
     
     

カスタム(Custom/道具箱のマーク)

Custom2.jpg

  • ゲーム開始前に自然環境、マップの資源量、動物の習性や出現率、プレイヤーの体質などを個別に設定できる。
    • 設定できる項目は50種類以上。詳細は後述の「設定基準表」を参照。
    • 難易度ごとの一括設定も存在する。「基本的には運び屋で遊びたいが、武器は不要」といった細かい調整も可能。
    • カスタムした内容は「コードをシェア」することで他プレイヤーと共有が可能。
      • 表示されたコードを保存しておくことで、いつでも独自のカスタム設定で遊ぶことができる。
  • バッジは5つまで使用可能。ただしバッジ実績の状況は進行しないので注意。

難易度ごとの設定基準表(カスタム・ツールボックス)

※プリセットの一部項目はカスタムが搭載された初期(v1.16~)と、その後(v1.5xや、v1.63まで)や、v1.64以降やv1.86や現在で内容が異なる。
下記の表は基本的に初期バージョンだが、v1.64以降の変更点を追記してある。

 
項目放浪者運び屋忍び寄る者侵入者
▼ゲームスタート
資源量のベースライン*1超高
開始時の時刻ランダムランダムランダム
開始時の天候晴天ランダム
(v1.6:濃霧)
ランダム
(v1.6:濃霧)
ランダム
(v1.6:濃霧)
屋内出現の許可*2はいはいいいえいいえ
サバイバーのモノローグ*3はいはいはいはい
▼環境
一日の時間倍化*41倍1倍1倍1倍
気候変動超高
猛吹雪の頻度超高
時間経過に伴う気温低下*5なし
風変動*6
オーロラの出現頻度
火は気温に勝る*7はいはいいいえいいえ
果てしない夜(v1.86~)*8いいえいいえいいえいいえ
▼体力
カロリー燃焼率超高
口渇率
疲労蓄積率
体温低下率超高
休息時の体調回復率*9
体調の回復率
低体温症の回復時間超高
凍傷率超高
閉所性発熱症いいえはいはいはい
腸内寄生虫いいえいいえはいはい
赤痢はいはいはいはい
捻挫はいはいはいはい
食中毒はいはいはいはい
肋骨の骨折はいはいはいはい
休息は資源*10はいはいはいはい
壊血病・ビタミンC消耗速度(v2.27~)オフ
火は体温低下を防ぐ*11はいはいいいえいいえ
火の側での凍えによる目覚め*12はいはいいいえいいえ
シラカバ茶の作成(v1.64~)*13はいはいはいはい
▼装備
アイテム損耗速度*14超高
落とし物の有無*15超高
コンテナが空の可能性の調整*16なしなし
枝木、枝、小石の出現頻度*17超高
ゲーム開始時の所持品割り当て超高
ライフルの有無*18はいはいはいいいえ
リボルバー(v1.64~)*19はいはいはいいいえ
役に立つ植物の出現率
コンテナ内のアイテム量を減らす*20なしなし
▼野生生物の出現設定
ピューマが出現する可能性(v.2.28~)(DLC限定)なしなしなしなし
魚出現率
オオカミ出現率
(v1.6:超高)
超高
(v1.6:高)
シンリンオオカミが出現する可能性(v1.64~)超高
鹿出現率超高
ウサギ出現率超高
クマ出現率
(v1.6:超高)
超高
(v1.6:高)
ヘラジカ出現率
(v1.6:超高)
超高
(v1.6:高)
野生生物の出現間隔*21
時間と共に野生生物の個体数減少*22なし
オオカミが出現する距離*23中距離中距離
(v1.6:近距離)
中距離
(v1.6:近距離)
中距離
(v1.6:近距離)
捕食者なしの猶予時間*24いいえはいいいえいいえ
▼野生生物の習性
野生生物の嗅覚範囲*25
血肉の臭い増加*26
受け身の野生生物*27はいいいえいいえいいえ
休息中の野生生物による襲撃*28いいえはいはいはい
オオカミの恐怖心*29
シンリンオオカミの士気(v1.64~)*30
(現在:中)

(現在:低)

(現在:低)
野生生物の感知範囲*31中距離中距離中距離中距離
▼野生生物との闘い
闘いでのボーナス*32なし
闘いによる身体へのダメージの調整*33なしなしなし
闘いによる衣服へのダメージの調整*34
野生生物から受けるダメージの深刻度*35超高
 
 

コメント

  • 「果てしない夜」の項目を追加しました。この項目を使うにはハロウィンイベントのバッジが必要なようだけど、イベント終わったらどうなるんだろう? -- 2020-11-04 (水) 18:40:03
  • 難易度選択の「侵入者」とカスタム難易度の -- 2020-11-22 (日) 22:24:34
    • 失礼、途中送信 難易度選択の「侵入者」とカスタム難易度の「侵入者プリセット」はどう考えても同じ難易度じゃない(後者の方が多くアイテムを拾えるので簡単すぎる) -- 2020-11-22 (日) 22:25:32
    • タンスとかに入ってるアイテム?外や家に落ちてるアイテム?具体的にどれくらい違う感じ? -- 2020-11-22 (日) 22:57:00
      • キャビネットとかからは殆どアイテムは出ないけど、地面とか家の床には結構落ちてる感じ -- 2020-11-22 (日) 23:58:34
      • じゃあミルトンとかの家を回ると結構違いが出るのかな、初期が楽になるのか -- 2020-11-23 (月) 07:42:30
    • 今のバージョンでは、狭めのマップで全アイテム拾って比べてみたけど変わらない感じ、ランダムの範囲内 -- 2021-03-15 (月) 19:11:00
      • 比較画像 https://imgur.com/cLPYtgb コンテナは一つも開けてない、小石、羽、空き缶などは拾ってない。鍋は両方に1つあったけど拾い忘れ。 -- 2021-03-15 (月) 19:14:03
  • 「放浪者」で500日目指して150日目こえたところで、いままで銃と矢で攻撃しても一度も逆襲されなかったクマとヘラジカですが、累計6頭目のクマ、累計3頭目のヘラジカがそれぞれ逆襲してきました(どちらも矢で攻撃)。いままでは攻撃しても逃げるだけだったので、たまたまかもですが150日超えると逆襲してくるのかも -- 2021-10-25 (月) 12:32:30
  • 熊は攻撃すると逆襲される。ヘラジカは敵対動物ではないので放浪者でも近づくと襲われます。今まで偶然クリティカルヒットが出ていただけと思います -- 2021-12-25 (土) 12:42:35
  • 難易度放浪者で狼の食事中に背後からしゃがみ歩きでかなり近くまで接近したら、気付かれて襲撃されました。 -- 2022-01-06 (木) 18:23:29
  • DLCアップデートの雷鳥だが、カスタム設定だと出ない恐れあり。海外でも話題になってるようで出現場所に何回行っても現れないとのこと。ちなみに俺も現時点で出現スポットに行っても未だに出会ったことがない。もし発見した人がいたら共有してくれると有難い。まじでいない。 -- 2023-07-03 (月) 10:20:50
    • 難易度「放浪者」ですが日中謎の湖のキャンプオフィス前に居ました。雪原に白い体なので見難いと思いますが独特の鳴き声がするので感知できると思います。 -- 2023-07-09 (日) 07:23:47
      • ヒンターが難易度カスタムだと雷鳥が出ない可能性があるって曖昧な表現してるから、出たら共有してって云ってるんだと思う。多分完全に出ないよ -- 2023-07-09 (日) 15:28:43
      • コメントありがと。そそ。カスタムだと出ないってこと。カスタムで出たら共有してくれるとありがたい。俺も多分出ないと思ってるけど。 -- 2023-07-11 (火) 06:32:13
    • 7/14のアップデートで雷鳥出現。やはりカスタム設定だと出ないのは仕様だったけど、ようやく会えた。感動。 -- 2023-07-14 (金) 16:04:24
  • カスタムで侵入者の初期設定がリボルバー有になってたが、もしかして出るようになった? -- 2025-02-14 (金) 19:35:02
  • 未だにリーダーボードに生存日数が載るアーリー時代の難易度表記で統一感ないのもなって思って変更、ついでに分かる範囲で色々変えました、何かあればコメントください。戻します。 -- 2025-08-22 (金) 08:53:59
    • さすがに忍び寄るものをノーマル表記は語弊があると思う。オオカミの数も目に見えて増えるし、公式でベテラン向けと表記してるんだからハードが妥当じゃないかな。侵入者はベリーハードとかでいい。 -- 2025-08-22 (金) 22:28:06
      • むしろアーリー時代の表記のまま色々アプデで変更してちぐはぐなそこが変えたかった理由ですね。世界が広くなった結果物資の差が生存に影響がほぼ無くなり、手斧かナイフを拾えば忍び寄る者で死んで運び屋だから生き残るって場面が滅多に無くなる程度に誤差ですし、1グループのオオカミの数は多いって言ってもオオカミのグループ数が野生動物の配置リフレッシュで大きく減ったので明らかに簡単になりましたし。新規プレイヤーは公式解説文しか判断材料しかないから、そういう部分を知らずに必要以上に簡単な難易度で遊ぶってストリーマーがいたのが気になったので、ここだけでも変更した方が良いのではないかって思ったのですが、長く記載してた表記をわざわざ変えないほうが良いって意見もわかります。ということで元に戻しておきます。 -- 2025-08-23 (土) 03:36:14
      • 言いたいことは理解できる。確かに難易度の調整で死ににくく、簡単になったって意見は納得。それに必要以上に簡単な難易度で遊ぶって話も、自分が買ってから数年くらい忍び寄るものをプレイしてなくて、後でプレイして拍子抜けしたので頷ける話。今では「忍び寄るものは慣れたらプレイしやすい難易度」って認識してる。
        ただ「初見で忍び寄るものに行ける」って判断は、オオカミ1匹に苦戦してた昔の自分からしたら無謀にしか思えなかった(大きく減ったとは言え、今でもプレイしていてオオカミ多いとは感じる)ので、そこだけが気になった感じかな。ここの攻略wikiで対処法を把握してなかった頃はノーマルですら寒さとオオカミに対処できず死にまくったし、あくまで"慣れない初心者にとっては"正しくハードだと思う。
        とは言え有用な情報も多かったし、全面差し戻しはもったいない。自分が気になったのは「難易度表記」と「初心者をハードへ誘導」の部分なので、そこだけ除いて変更後の文章にして、難易度についても、改めて意見をつのってから決定した方がいいと思う。自分1人の反対意見なんかで決定するものじゃないわこれは。 -- 枝主 2025-08-23 (土) 04:32:38
      • 元のままでいいですよ!難易度表記が不適切と思えたから変えたいって自己中心的な欲をゴリ押しする目的から知識を総動員し4-5時間編集して間違ってる部分の訂正や比較としてわかりやすい数値を追加したので、目的が無理ならわざわざ変更する意味を感じないですし。攻略wikiだから中立に寄せるべきって話で、自分自身が中立からズレてるよって言われたらもう終わりですw ここはwikiというあくまでも多数の人が関わる場所ですからね、自分の意見のゴリ押しは自分の場でやります。EP5リリース後にサバイバルモードに手を加えるってヒンターランドが言ってますので、わざわざ今すぐ変える必要もないでしょう、カスタムモードも改修予定ですし。ということで、この話はここで終わりということでお願いします。 -- 2025-08-23 (土) 05:13:18
    • そもそも難易度の項目自体がいらなくない?って気がしてきた。
      上記の話題をさらに引っ張るのもどうかと思ったけど、今となってはゲーム内には記載がなくてプレイヤーの体感でしかない項目になってるし。例えば放浪者のところに「以前はEASY表記だった」って情報を残すだけにして、表や項目名からは全部削除でもいいんじゃないかって気がしてる。 -- 2025-08-25 (月) 19:07:09
  • 私が書いたのはお願いですので使わないでください。自分で調べて自分の文で記載してください。とっても後悔してるので -- 2025-08-25 (月) 20:47:50
  • 難易度はゲーム内の説明(表の解説)を引用して侵入者=ultimate、ミザリー=uniqueとかでいい気がしますがどうですか? -- 2025-08-26 (火) 10:43:44

*1 カスタムで「低」にすると手斧やナイフなどの侵入者で許可されていない特定のアイテムは出現しなくなる。ただしライフルは除く。また、シンリンオオカミの山にあるカーゴコンテナも侵入者と同じように出現数が減少する。
*2 開始時に屋内で出現する可能性を許可するか。「はい」でも屋外スタートの可能性はある
*3 ゲージが一定以下の時や怪我をした時の独り言の有無
*4 1倍で「ゲーム内1日=現実の2時間」。2倍なら1日=4時間。1日が短くなるわけではないので注意(逆に長くなる)
*5 ゲーム内で日数が進むと気温が下がる
*6 風向きと風速が変化する頻度
*7 火を起こすと周囲の気温が必ず0℃以上になる。言い換えると、火を起こせば必ず温まることができる(火の温度が風速冷却より高い限り)。ただし、風速冷却は無効にならない
*8 現行(v2.26~)では最初から選択可能。以前はハロウィンイベント2020で、実時間で60分生き延び「本影」チャレンジバッジを解除すると選択できる設定だった。
*9 ゲーム内の「急速時」は誤字。
*10 睡眠時、疲労ゲージが全回復すると自動的に目覚めるようになる。(ゲーム内解説は分かりづらい:「有効にすると、目をさますのは完全に休息してからになります。これにより体調回復能力が制限されます。ゲームの難易度が上がります。」)「いいえ」にするとストーリーモードのように制限なく眠ることができる。
*11 燃えている火の近くに座っている間、寒さは感じても凍えなくなる
*12 火の近くで就寝中に凍え始めると目が覚める。「はい」でも火の近くでない場合は目覚めないので注意
*13 シラカバ茶の作成を許可するか。
*14 時間の経過に伴うアイテムの劣化速度。※忍び寄る者の速度を100%とした場合、運び屋は80%、放浪者は25%、侵入者は200%。
*15 コンテナの外に出現する装備の量。車のバッテリーはこれに依存、低にすると皆無になるため銃弾製造がほぼ不可に
*16 特定のコンテナが空になっている確率。「なし」でも空の可能性はある
*17 拾った後に再出現する頻度
*18 ライフルの入手可否
*19 リボルバーがゲームに出現するか
*20 「空ではない」ロッカーやキャビネット等の中身を減らす量。
*21 動物を狩った後同じ場所に新しい個体が再発生するまでの時間。低くするほど出現頻度が高くなり、超高に寄せるほど日数がかかる。
*22 高くするほどゲームを進めるにつれて資源が少なくなるので難易度が上がる
*23 プレイヤーが足を踏み入れた場所からどのくらい離れた場所でオオカミが出現するか。近いほど、気づく前に襲われる可能性が高まる。
*24 最初の24時間中、オオカミ等の捕食動物が出現しない。Normal特権。
*25 匂いを嗅ぎつける範囲。(見えていなくても感知可能)
*26 生肉や血などから放出される匂いの度合い
*27 オオカミ等がプレイヤーを見つけると逃げて行く。Easy特権。「はい」にすると『オオカミの恐怖』の設定を上書きする
*28 就寝中に野生生物に襲われるリスクの有無。ただし休息開始時に既にプレイヤーを追跡している動物には影響しない。
*29 フレア、たいまつ、小石を使った撃退を含み、遭遇したオオカミが逃げ出す確率。
*30 下げると、シンリンオオカミの士気に対する武器とアイテムの有効性を低下させます。上げると、武器とアイテムの有効性を増加させます。
*31 野生生物がプレイヤーに気づく距離
*32 高いほど、闘争時間が短くなり被害が減る。「高」でもダメージを受ける場合はある。
*33 闘いが体調に及ぼす追加ダメージに影響する
*34 闘いが衣類に及ぼす追加ダメージに影響する
*35 出血や衣類の破損等、受けるダメージの種類に影響します。