Tier4 日本 戦闘機 Nakajima Ki-43-I Hayabusa
スクリーンショットはエンブレム・ノーズアートなしで
性能一覧(v2.1.28)
| 項目 | 初期状態 | 最終状態 |
|---|---|---|
| 火力 | 7 | |
| 爆弾・ロケット弾 | - | |
| 耐久性 | 2 | |
| HP | 120 | |
| ダメージ耐久力 | 38 | |
| 耐火性 | 30 | |
| 対気速度 | 28 | |
| 巡航速度, km/h | 320 | |
| ブースト時スピード, km/h | 510 | |
| ブースト持続時間, 秒 | 6 | |
| 急降下制限速度, km/h | 530 | |
| 機動性 | 98 | |
| 360度旋回平均所要時間, 秒 | 7.9 | |
| ロール率, 度/秒 | 130 | |
| 最低最適速度, km/h | 144 | |
| 最大最適速度, km/h | 384 | |
| 失速速度, km/h | 80 | |
| 高高度性能 | 20 | |
| 最低最適高度, m | 0 | |
| 最高最適高度, m | 700 | |
| 実用上昇限度, m | 2,700 | |
| 上昇率, m/秒 | 103 | |
| 本体価格(Cr) | 140,000 | |
装備
武装
| 同調機銃 | ダメージ/秒 | 発射速度 (rpm) | 有効射程 (m) |
| 2x 7.7 mm Type 97 Model 2 (S) | 26 | 800 | 440 |
|---|---|---|---|
| 2x 12.7 mm Ho-103 (S) | 42 | 700 | 500 |
| 2x 20 mm Ho-3-II (S) | 60 | 320 | 600 |
その他の項目
| 名称 | 耐久値 |
| Ki-43-I Ko | 110 |
|---|---|
| Ki-43-II Otsu | 120 |
| 名称 | 馬力 (hp) | 冷却方式 | ブースト時間 (s) |
| Nakajima Ha-25 | 980 | 空冷 | 6 |
|---|---|---|---|
| Nakajima Ha-115-I | 1,150 | ||
| Nakajima Ha-115-II | 1,230 |
| 1 | Pilot |
|---|
派生軍用機
解説
- v2.0
コンクエストモードでは、大火力・高機動が有利になったため本機の特徴が活かせるようになった。
なお、このTier帯は7.7mmや12.7mm等の射程が500m未満が多いため、本機の20mmは火力ではなく
600mという長射程を活かして逃げる敵を追いかけつつ旋回しながら寄ってくる敵を撃墜するとわりと活躍できる。
なお、拡張パーツとスキルを最大まで上げると機動性110となり、またこのTier帯はフラップを知らない
プレイヤーが多いためフラップを活用すれば零戦等の高機動戦闘機も簡単に落とせる。
というより、複葉機も簡単に落とせる。ただし、こちらの機体は紙と同じなのでよく燃えるので
調子に乗っていると一瞬で燃えて撃墜される。あと、20mmのオーバーヒートは相変わらずなので注意したい。 - v1.9
2016年10月13日以降、通常開発可能になった日本陸軍の戦闘機ツリーのTier4。機動性や速度はTier4平均よりもいい部分はあるが、搭載兵装が機銃/砲2門と貧弱。
数値以上に貧弱さを実感することもあるかも知れない。
20mmを搭載すれば、火力の数値自体はTier4の上から数えた方が早くはなるが、
持続射撃時間が5秒しかなく「あと少しで撃墜できるのにオーバーヒートで撃てない」状態が頻発する。
他の機体では、そんな20mmを補完するかのように7.7mmや12.7mmが備わっているが、本機にはそれがない。
当たらない状態での連射は避けるようにしたい。ちなみに、7.7mmや12.7mmは20秒間の連続射撃ができる上、機体性能も若干上向く。
20mmが使い辛いと思ったら12.7mmでも良いかも知れないが、本機以降、Tierが上がっても20mmの持続射撃時間は5秒なので、ここらで慣れておいたほうがいい気もする。
最大射程も20mmは800mあり、12.7mmの575mよりも大分長い。瀕死の状態で逃げる敵機をキルできるチャンスも広がる。


最早何が勝ってるんやコイツ-- 2024-09-10 (火) 14:22:41