Tier6 アメリカ 戦闘機 Bell P-39N-1 Airacobra
スクリーンショットはエンブレム・ノーズアートなしで
性能一覧(v2.1.28)
| 項目 | 最終状態 |
|---|---|
| 火力 | 22 |
| 爆弾・ロケット弾 | - |
| 耐久性 | 6 |
| HP | 250 |
| ダメージ耐久力 | 50 |
| 耐火性 | 60 |
| 対気速度 | 42 |
| 巡航速度, km/h | 400 |
| ブースト時スピード, km/h | 600 |
| ブースト持続時間, 秒 | 6 |
| 急降下制限速度, km/h | 740 |
| 機動性 | 79 |
| 360度旋回平均所要時間, 秒 | 9.6 |
| ロール率, 度/秒 | 140 |
| 最低最適速度, km/h | 240 |
| 最大最適速度, km/h | 520 |
| 失速速度, km/h | 180 |
| 高高度性能 | 39 |
| 最低最適高度, m | 0 |
| 最高最適高度, m | 1,500 |
| 実用上昇限度, m | 3,500 |
| 上昇率, m/秒 | 117 |
| 本体価格(Gold) | - |
装備
武装
| 同調機銃 | ダメージ/秒 | 発射速度 (rpm) | 有効射程 (m) |
| 2x 12.7 mm AN/M2 (S) | 54 | 750 | 572 |
|---|
| 軸内機銃 | ダメージ/秒 | 発射速度 (rpm) | 有効射程 (m) |
| 1x 37 mm Т9 (H) | 170 | 120 | 520 |
|---|
| 翼内機銃 | ダメージ/秒 | 発射速度 (rpm) | 有効射程 (m) |
| 4x 7.62 mm М1919 (W) | 23 | 600 | 440 |
|---|
その他の項目
| 名称 | 耐久値 |
| P-39N-1 | 250 |
|---|
| 名称 | 馬力 (hp) | 冷却方式 | ブースト時間 (s) |
| V-1710-85 | 1,200 | 水冷 | 6 |
|---|
| 1 | Pilot |
|---|
派生軍用機
| 派生元 | - |
|---|---|
| 派生先 | - |
解説
アメリカTier6プレミアム戦闘機。
XFL-1から火力と速度を強化した機体。
同じ砲のはずだが、37mmT9の火力が増えている。
同調も12.7mmになって射程と火力が(若干)伸び、翼内に7.92mm4門も付いてくる。
この翼内武装がソ連のレンドリース版との違いになっている。
そのおかげで37mmを抜いても、相手を削りきる程度の火力は確保できている。
ただし、射程の短さは相変わらずで、400m未満に近づかないと最大火力は発揮できない。
速度も伸びているとはいえ、米軍機の水準としてはTier5程度。
一撃離脱には向いていない。
1000m程度の乱戦で背後に忍び寄ろう。
逆に旋回性の高い機体に背中に張り付かれると何も出来なくなるので、味方Botを有効に利用しよう。
史実
P-39のほぼ最終形態。
後に続くのはQ(最終生産)型くらい。
コメント
- レンドリースのソ連プレミアム機P-39Qと比較すると4x7.62を装備しており重武装。代償として速度と機動性が犠牲になっている。1対1の対人戦では不利に働くものの乱戦時の殲滅力が高いのトータルでは悪くない感じ。 -- 2017-04-30 (日) 23:23:09
- Ver2.0で、速度の差は最高速度が5km/h劣るだけ、機動性はロール性能が10度/s劣るだけになった。ほぼ誤差だな。 -- 2017-11-15 (水) 21:58:53
