P-39N-1

Last-modified: 2024-08-31 (土) 02:49:27

Tier6 アメリカ 戦闘機 Bell P-39N-1 Airacobra

P-39N-1_001.jpg
▲初期状態

 

スクリーンショットはエンブレム・ノーズアートなし

 

性能一覧(v2.1.28)

スペック解説

項目最終状態
火力22
爆弾・ロケット弾-
耐久性6
HP250
ダメージ耐久力50
耐火性60
対気速度42
巡航速度, km/h400
ブースト時スピード, km/h600
ブースト持続時間, 秒6
急降下制限速度, km/h740
機動性79
360度旋回平均所要時間, 秒9.6
ロール率, 度/秒140
最低最適速度, km/h240
最大最適速度, km/h520
失速速度, km/h180
高高度性能39
最低最適高度, m0
最高最適高度, m1,500
実用上昇限度, m3,500
上昇率, m/秒117
本体価格(Gold)-
 

拡張パーツ

 

消耗品

 

装備

武装

固定武装

同調機銃ダメージ/秒発射速度
(rpm)
有効射程
(m)
2x 12.7 mm AN/M2 (S)54750572
 
軸内機銃ダメージ/秒発射速度
(rpm)
有効射程
(m)
1x 37 mm Т9 (H)170120520
 
翼内機銃ダメージ/秒発射速度
(rpm)
有効射程
(m)
4x 7.62 mm М1919 (W)23600440
 

その他の項目

機体

名称耐久値
P-39N-1250
 

エンジン

名称馬力
(hp)
冷却方式ブースト時間
(s)
V-1710-851,200水冷6
 

搭乗員

1Pilot
 

派生軍用機

派生元-
派生先-
 

解説

 アメリカTier6プレミアム戦闘機。
XFL-1から火力と速度を強化した機体。

 

同じ砲のはずだが、37mmT9の火力が増えている。
同調も12.7mmになって射程と火力が(若干)伸び、翼内に7.92mm4門も付いてくる。
この翼内武装がソ連のレンドリース版との違いになっている。
そのおかげで37mmを抜いても、相手を削りきる程度の火力は確保できている。
ただし、射程の短さは相変わらずで、400m未満に近づかないと最大火力は発揮できない。

 

速度も伸びているとはいえ、米軍機の水準としてはTier5程度。
一撃離脱には向いていない。
1000m程度の乱戦で背後に忍び寄ろう。
逆に旋回性の高い機体に背中に張り付かれると何も出来なくなるので、味方Botを有効に利用しよう。

 

史実

P-39のほぼ最終形態。
後に続くのはQ(最終生産)型くらい。

 
 

コメント

  • レンドリースのソ連プレミアム機P-39Qと比較すると4x7.62を装備しており重武装。代償として速度と機動性が犠牲になっている。1対1の対人戦では不利に働くものの乱戦時の殲滅力が高いのトータルでは悪くない感じ。 -- 2017-04-30 (日) 23:23:09
    • Ver2.0で、速度の差は最高速度が5km/h劣るだけ、機動性はロール性能が10度/s劣るだけになった。ほぼ誤差だな。 -- 2017-11-15 (水) 21:58:53