住宅データ

表中、参考価格はマップによって若干変動。R=ルブール、$=ドル
研究欄:空欄は1920年スタート研究ありにしても最初からアンロック済(建設可能)
住宅(小)
住宅(中)
住宅(大)
建物の看板文字
一部の住宅は屋上に文字看板を設置できる。
設置できるのは以下の住宅
集合住宅-プレハブ4
集合住宅-プレハブ5
集合住宅-プレハブ6
集合住宅-プレハブ10
集合住宅-プレハブ11
集合住宅-プレハブ12


コメント欄
- 項目名がずれていたので修正。(価格順ソート時に名前がソートされてなかった) -- ヒサ?
- ソート用のを追加 --
- 建物の看板文字を追加 -- ヒサ?
- ソートってこうやって作るんですね -- ヒサ?
- #tablesort(){{表}}で囲ってソートできるように修正 -- ヒサ?
- 住宅の低層・中層・高層の基準はなんですか? --
- 2020年の内容なので仕方ないですが、現在(v1.1.0.17)の内容とは全て異なっていますね……英語Wikiも0.8.8で更新が止まっていますし、全く同じ名前でスペックが全然違う建物がかなりたくさんあって困りますね。雰囲気で選んでもいいですが…… -- イカコフ
- 住宅の低層・中層・高層の基準ですが、表にまとめてみた感じ、居住可能な労働者の定員が10-49名までが「住宅(小)」で、50-119名までが「住宅(中)」で、120名以上は「住宅(大)」に分類されているようです。概算ですが、面積あたりの密度も概ね「住宅(大)」の方が大きい傾向のようですが、レンガ造は安価で消費電力も低いですが密度とか性能面は全体的に劣悪です。プレハブ造でも「頑丈なプレハブパネル」で解禁される建物は全体的に性能高め。上質な暮らしで解禁される建物は品質は最高だけど密度はやや低めな傾向です。 --
- 全DLを購入してるので、そのうちデータ追加しますが、ひとまず住宅の仕様的なことを・・・①1Lg-600Aと75型は、統一デザインで大中小バリエーションが多いプレハブ集合住宅だが、自力建設時に「内装工事」という建設機器が全く使えない工程が存在し、建築完了までに時間がかかる ②DLC「Early Start」ではレンガ集合住宅が小8種、中14種、大8種の計30種が一挙に追加され、いずれも1930年から使用可能。一般にレンガ集合住宅は、同等の性能のプレハブ集合住宅に比べ労働日数が多く割高 ③居住人口1人あたりの電力・水消費・温水タンクはプレハブでもレンガでも変わらない。人口100人につき「最大ワット数:0.2Mw(ただし最低0.05Mw)、温水タンク:7立方メートル、水消費4.5立方メートル」と覚えておこう。 -- tosh
- 意味があるかは分からないけど、追記するなら、2025年12月15日のアップデートで1920年スタートが追加されたけど、研究ありにすると一部のレンガ住宅でも研究が必要。1920年開始直後から研究せず建てれる住宅は小11種類、中13種類、大1種類。
住宅(小)にはレンガの他に「地方低級アパート」ってなってるのもあって、これも1920年から建てれるのがあるけどレンガと何が違うのか詳細は不明。
ちなみに住宅には歩道のみ接続可タイプと車道にも接続可タイプがあり、中及び大は全てのレンガで歩道接続点が最低3本以上ある。 --