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角折月羽

Last-modified: 2016-12-07 (水) 23:23:07

【名前】角折 月羽(かくおる つきは)
【職業】魔術師?
【HP】 5 / 5 
【令呪】 3 / 3
【現在地】
【筋力】E
【耐久】E
【敏捷】E
【魔力】E
【幸運】E
【スキル】使い魔:自分以外のマスター(PL)の遭遇フェイズや戦闘フェイズを観戦出来る。
【容姿】10歳ほどの黒髪の少女。
【願い事】無し。
【その他】偶然宿った令呪により聖杯戦争に巻き込まれた少女。サーヴァントが召喚された
     時点で家族を失い、そのショックによる気絶から目を覚ますと近くにいたのは人
     ならざる赤い騎士だった。言葉にならない「意思」のようなものでセイバーから
     現状を伝えられるが、自分が危険なことに巻き込まれているという程度の認識し
     かできていない。セイバーが自分を守ろうとしてくれていることは何となく感じ
     ている模様。なぜか使い魔を使役できているが、本人は「急に動物と話せるよう
     になった」としか思っていない。
【バッドエンド】聖杯を手にした少女は、万能の願望機たる聖杯の性質を本能的に悟り、家
        族を取り戻すことを願う。だが、その願いに応じて現れたのは──。
【グッドエンド】聖杯戦争で敗北し、監督役に保護される。全てを失った少女に刻まれた心
        の傷はあまりに深いが、幸福な人生を取り戻すための時間と可能性は幼い
        彼女に十分残されている。

 

追記

 

第四次双葉聖杯戦争では巻き込まれる形でレッドライダーを召喚し、何とか敗退することなく生き残る。その後、経緯は不明だがセントメイ聖杯戦争にも巻き込まれ、今度はペイルライダーを召喚してしまい、その宝具により病死してしまう。しかし、何を思ったのか天乃 澄狐が手にした聖杯で月羽の蘇生を願ったことで命を取り戻す。その後しばらくは澄狐と生活をともにしていたが、ある時、澄狐に連れられて第四次双葉聖杯戦争で同盟を組んだ伊形赤祢の家に行き、預けられる。そのまま澄狐が姿を消してしまったため、現在は伊形家に住まわせてもらっている。仮にまた聖杯戦争に巻き込まれたら、黙示録の四騎士のどれかが召喚されるだろう。

 
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●参加歴
第四次双葉聖杯戦争セイバー
セントメイ聖杯戦争ライダー