勇気ちひろ(ゆうきちひろ)

Last-modified: 2021-05-08 (土) 14:17:29
(^ω^≡^ω<ギャアアアアアアア

Icon from: いつから.link ライバー一覧
にじさんじ公式ページ 勇気ちひろ
主な活動場所YouTube / Twitter/Twitterサブアカウント
ハッシュタグツイート:#みんなの妹ちーちゃん
配信:#ちーらいぶ
ファンアート:#ちーあーと
動画:#ちーちゃんみっけ
ボイス感想:#ちーボイス
サムネイル:#ちーさむね*1
愛称ちーちゃん
ファンの呼称等ファンの呼称:にぃに·ねぇね
ファンマーク:🎀💙(リボン、青のハート)
配信の挨拶始まりの挨拶:こんばんちー
終わりの挨拶:おつちー
公式紹介文
10歳の小学4年生。魔法少女。
本来の姿は18歳だが魔法少女になる契約時に10歳の姿にされてしまった。お話することと銃を撃つゲームが好き。
魔法で本来の18歳にも、男の子にもなれる。*2

illust:cacao(@cacao_0833)/ 朝倉ブルー(@asacrebleu)

旧公式紹介文(~2019/09/04)

10歳の小学4年生。ぬいぐるみと契約をし、魔法少女として戦うことになったはいいものの、
平和な世の中が続くので魔法少女としての仕事がなく暇になっている。
最近「すまほ」を買ってもらったことを機に配信を始めた。


目次

紹介

紹介:
にじさんじ一期生出身者の一人。ぬいぐるみと契約して魔法少女になった10歳の魔法少女。愛称は「ちーちゃん」。

  • かわいいロリボイスから放たれる鬼畜発言や切れきれの切り返しが魅力。その発言の鋭さから、リスナーや同僚からは「ちーさん」と呼ばれ恐れられることも。
    • にもかかわらずロリ組では「ドM担当」。ドS担当の間違いでは…?
    • ヘブンガールズ(モイラ様とのコンビ名)の「エンジェル担当」でもある。
  • 見た目は10歳の子供だが、実は魔法少女契約時の弊害により『永遠の10歳』になってしまった事が自身のTwitterで明言されている。
    • やりたいゲームの多くに年齢制限があることへの対抗策として、活動初期には「声だけ大人になる魔法」を使用していた。一体どんな大人ボイスになるのか期待していたリスナー達だったが、その声は大人というよりは中学生。本人は18歳のつもり満々でいたため、リスナーの反応に納得していない御様子。
    • そして2018年7月7日のゲリラライブにてついに18歳の姿に。しかしそれは大人になる魔法ではなく「元の姿に戻る魔法」とのこと。なお18歳の姿とは本人の談であり大半のリスナーからはやはり中学生(13歳位)扱いされるのであった。
      • ただし歌枠や稀にあるセリフリクエスト等では、歳相応以上の大人っぽさを発揮することもある。(参考
  • にじさんじクラウドファンディング第一号であり、集まった資金でパソコンを買ってもらった。


配信:
YouTubeで主にゲーム配信を行う。

  • 主にプレイするゲームはマインクラフト、テトリス99、Apex Legendsの順に変化している。
  • 初期のMirrativ時代は主にスマホゲームをメインに行っていた。主にやっていたゲームはデレステ・スクフェス・歌マクロス・PUBGモバイル。
    • 音ゲーでミスをしたりPUBGでキルされると「ぎゃああ!」と言いながら悔しがるので、コメント欄は「((^ω^≡^ω<ギャアアアアアアア」の顔文字で溢れかえることもある。
    • デレステやPUBGモバイルなど協力プレイができるゲームでは視聴者参加型配信を行っており、youtubeにプラットフォームが移ってからもテトリス99などで視聴者参加型配信を行っている。PUBGモバイルの視聴者参加型配信では「参加したい人が全員参加できるようにしたい」とし、コメントで参加したいと言った視聴者が全員参加するまで配信を続けていた。
  • Mirrativ時代はプラットフォームの性質上コラボは少なかったが、現在はにじさんじ内外共にコラボ配信も多く行っている。また2018年11月より鈴谷アキとのラジオ企画『まほすずラジオ』を毎週日曜日22時から配信している。
  • 一時期頻繁に「Rodeo Show」YouTubeオーディオライブラリより)というBGMを使っていた。


プロフィール

項目\年齢10歳Ver.18歳Ver.
身長138cm153cm
体重1g(?)不明
誕生日7月16日
血液型A型*4
イメージカラー#7BB3EE*5

好み

好きなキャラクター・双葉杏(アイマス)
・レイス(APEX)
好きな食べ物チョコパイ
好きな飲み物緑茶・カルピス・オレンジジュースコーヒー系(コーヒーゼリー含む)、炭酸は飲めない。
水着ビキニ着る派ではなく見る派。樋口楓とビキニを話題にした際に、メンバー全員(漢組含む)にビキニを着るよう要求するほど。
・ビキニ信者になった理由はママがビキニを着て手を上げた時に見えた下pp *6
樋口楓には黒のビキニを、渋谷ハジメには紫ビキニを着せたいらしい。

活動場所

気をつけよう!

「姉御」呼びについて

本人が嫌がっているので、リスナーが「姉御」や「組長」「ヤ◯ザ」等の呼び名を使うことは控えましょう

「師匠超え」について

Apex Legendsの師匠ことすもも(SUMOMOXqX)先生を倒したからといって、「師匠超え」のような発言は控えましょう。言い方に気を付け、誤解を招く表現はしないこと。

詳しく知りたい

エピソード

  • キャラクターオーディション告知時の立ち絵はもともと髪色、衣装ともピンク色を基調としていた。現在のような青系の配色に変更されたのは正式な募集が開始した時点。
  • 魔法を放つ時に詠唱は不要で、「えいっ」で魔法を使えるらしい。(つよい)
  • 新しい魔法を覚えたい場合、魔法の先生にお金を払わないと教えてもらえない。(一回1000円、身体の大人化は2000円)
    • なお一回で習得出来るとは言っていない
  • 「火を消す魔法」「壺を割る魔法」が最近気になっている。
  • 後輩でもある森中花咲とは幼馴染で、同じ学校に通っている。
    • 花咲初回放送時を聞いて喉が痛いことを見抜き、彼女に驚かれた
  • 麻雀が打てる。
    • 打てるようになったキッカケはちーちゃんのママ。「人が足りない時、ちーちゃんが打てると助かる」という理由でママから教わった。
  • 大人になったら、子供が行けない所へ行きたい。
  • ゲ○の18禁コーナーに母親の目を盗んで忍び込もうとしていつも失敗する。
    • 樋口楓と18歳になったら一緒に行こうと約束しようとするが、楓はサザエさん時空に逃走し、歳を取らなくなってしまった。
  • 2019年1月12日、樋口楓のライブコンサートイベント"KANA-DERO"にてナレーションを担当した*7
  • 自分を勇気づける時は「ちひろはかわいい、ちひろはかわいい、ちひろは世界一かわいい」と言い聞かせるとのこと(樋口楓とのマリオカートコラボでの会話より)。
  • 樋口楓曰く、額に第3の目がある。
  • 2019年4月16日にYouTubeのチャンネル登録者数が10万人に到達。6月20日には銀の盾がいちから株式会社に届いた。
  • 2019年8月25日の雑談配信にて、念願の3D化を告知した。運営からうまく連絡かみ合わず、発表の前々日という急な告知になってしまった。配信内では様々な人の暖かいチャットに感極まり、涙声になるシーンも。本当におめでとう!
    • なお、3D化した暁には「楓を殴りたい」と常々言っており、スタッフにやりたい事として伝えたが技術的な面で現状は実現できないらしい。
  • 2019年8月27日、記念すべき3Dのお披露目配信を行った。
    • 配信前から走り回りすぎてコードが抜けたりとテンションMAXだった様子。
    • 3Dモデルの作者は、なんとちひろ本人が敬愛しているもちひよこ氏。「目の前にして堂々と”ママ”と言える」と非常に喜んでいた、フリルはもちろん髪の毛に特にこだわったらしい。
    • 予告配信では不可能と言われていたが楓を殴れた。
      • が、復讐された。
    • 多様な表情に喜んだり、様々なライバー・Vtuberからお祝いのチャットを送られたり、顎から無言スパチャをもらったり、セクシーな筋トレを披露したり、終始笑いの絶えないにぎやかな配信となった。
      • ラストはセクシーな筋トレからの多脚戦車風ムーブのコンボで配信を終えた。
      • 後日本間ひまわり社築WIXOSSパック開封配信にて勇気ちひろのカードを引いた際3D化配信について触れており、本間ひまわりがラストシーンのおぞましいムーブを「絶対に今度教えてもらうって約束したんだよね」と語っている。
      • 「いつの日か、アレが二人で見れる日が来るかもしれない」
  • 2020年3月30日の23時、【オリジナルソング】BraveMagic【にじさんじ/勇気ちひろ】をプレミア公開した。
    • 作詞作曲はにじさんじ楽曲でもおなじみのかずぺそ氏。
    • アップテンポでキャッチーなメロディや感情を揺さぶる歌声もさることながら、になぞらえた歌詞と共に、仲間達が次々とMVに映る演出は必見。
    • ちなみに、概要欄には歌詞の細かな解説やちひろ本人が綴った想いなどが記載されており、一度堪能した後にぜひ見てみよう。
      • 歌に対して長い間遠ざかっていた彼女の過去を知るファンは心を揺さぶられること間違いなし。
  • バナナ🍌が嫌いである。
  • 長らく一人っ子であると言っていたが、まほすずラジオ🎀#68🐈にて今まで隠していたが実は妹が2人と弟が1人いることを告白した。
    • 一番下の妹にペットボトルを開けっぱなしにしてしょっちゅう怒られるらしい。
    • 弟はとても頭がいいので海外の人がアーカイブに残してくれる英語のコメントはなんて言ってるか教えてくれるらしい。
  • 母親の誕生日は5/15らしい。*8

マインクラフト配信でのエピソード

 にじさんじマイクラガチハマり勢の一人。当初こそ右も左もわからなかったが、コメントからアドバイスをガンガン拾っていった結果短期間で目覚ましい上達ぶりを発揮。ホッパーを使った全自動かまど製錬を使いこなし、山まるごとの整地を計画するまでに成長した。
マイクラは整地作業が主となるため当初は画面がいつも同じだから裏でやった方がいいのではないか、と口にしていた。コメントのにぃに、ねぇねが全部見る方でいいという趣旨のコメントをしたことで、現在にじさんじ鯖にログインしているときはほとんど配信している。
現在に至るまでマイクラ配信を多く行っており、そこでも多数の物語が生まれている。


  • 鈴谷アキとのマイクラ配信ではスケスケオーシャンビュー風呂を作った。それ以外のことはほとんどアキ君がやった。
    • その後の廃坑探索にて拾ったエンチャント弓を鈴谷アキに誤射した。「ちーちゃん?(怒)」
  • 上記の通りプレイ時は基本配信をしているが、2019年2月3日の鈴谷アキとのコラボで配信終了後に「送っていく」といった彼を殺害したり、配信中のシスター・クレアと遭遇し「パンツクレア~」とチャットをするなど、配信外でも時折物語が生まれている。
  • にじさんじライバーが誰でも使えるにじさんじ鯖ではそこならではの交流も。
    • マイクラ内で発生したコラボもある。チャットをしたことから発生した闇夜乃モルルとの「ゆうやみコラボ」、じゃがいもを欲したことで発生した鈴木勝とのコラボなどが主な例。他にはダイヤとレンガの闇取引により舞元啓介と縁が生まれたり、同じくにじさんじ鯖常連の桜凛月からは、ログインの度に挨拶をされたりと交流を深めている。
    • マイクラなどではたびたび口にしているが、「他人に関心を持たない」と自称しており、同期や面識のあるライバー以外は、名前程度しかわからないこともざらにある。
    • 一方モルルに関しては、以前から関心を持っていたと言っており、「ぺぺが大きい人に興味を持っているのでは?」とリスナーに疑われた。
  • 自他共に認める人見知り。前述の「他人に関心を持たない」ことと並行して、初対面の対応に戸惑うことが多い。
  • マイクラ内ではかなり運が強い。本人はこれをネタにし「杏(デレステの推しキャラ)は来ないのにね」と発言している他、「ガチャ運が全部エンチャガチャ運に振り分けられている」と思っている。この幸運はあながち冗談でもなく、こと釣りに関しては鈴木勝と対称的に豪運であり、以下のような幸運エピソードがある。
    • にじさんじサーバーで初めて1人でプレイをする配信をした際に2匹スケルトンホースを見つけて、森中花咲のスケルトンホースと混ざらないように名札をつける必要が生じ、未エンチャントの釣り竿で4回目にして名札を釣る(水入りのビン、鱈、骨、名札)。その間、約3分。未エンチャントと宝分類のものが釣れる確率が5%であり、さらに中でも名札を釣る確率は0.8%。
    • 修繕のエンチャント本を求めて釣りをして、配信中にそれを釣り上げる。宝釣りのエンチャントが付与されている釣り竿とはいえ、宝分類のものが釣れる確率は11.3%で、エンチャントの本が釣れる確率はその中でも1.9%と低確率。さらにその1.9%の中で「修繕」がエンチャントされているものを引く確率はかなり低い。それを約30分で釣る。
    • 上記の修繕本エピソードから修繕本を求めて釣りをする機会もあったが、それらにおいて、かなりの量のエンチャントの本を釣り上げており、また、廃坑探索を積極的に行っているため、修繕のエンチャント本の他、多数のエンチャント本を入手していた。しかし、マグマダイブによる半ロスの末、相棒のピッケルを失ってから再び修繕のエンチャントもしくはエンチャントの本を求めるようになり、2019/03/20の配信にて修繕のエンチャ本を釣り上げて、ついに相棒ピッケルを復活させる
  • マインクラフトについてはApexと並行して定期的に配信があったが2019/07/31の小野町春香とのコラボを最後に2019/11/08の配信までほとんどマインクラフトに関する配信が行われなかった(2019/10/15に行われた運動会を除く)が、これは2019/08から行われた「にじさんじランド」の建設という長期企画への影響を配慮したものでちひろの拠点がある地域とにじさんじランドの建設地はかなりの距離があり、そのため離れた場所での長時間作業はサーバーへの負荷が懸念されるため企画である「にじさんじランド」が完成するまでの間、配信を控えていた。
    • ちなみにランド建設はちひろが復帰した配信よりも1ヶ月以上前に終わっていた。この辺はお茶目さんな部分が出てしまっている。

Apex Legends配信のエピソード

 初めて本格的にプレイしたPC版FPSゲームであるApex Legendsに大ハマリしており、にじさんじ内外のFPSプレイヤーから技術を学び短期間で目覚しい上達を見せている。(PUBGのプレイ経験があるが、主にモバイル版をプレイしておりPC版はほとんど触っていなかった為、Apexの開始当初は同ジャンルはほぼ初心者の状態)現在では彼女のメインコンテンツの一つで耐久配信なども行っている。得意キャラはレイス(2020年11月現在)。
2020年10月現在のAPEX配信は直近1ヶ月で全体のおよそ9割を占めている。


  • 耳の良さを活かした索敵の精度には、プロゲーマーからも一目置かれている。敵がいる方向や距離だけでなく、足音や歩幅からキャラまで特定するという離れ業をやってのけている。
  • マイクラでの豪運とは打って変わって、こちらのガチャ運は思わしくない模様。持ちキャラの最高レアを求めてガチャを回すばくし配信を行い、コンビニでの追加チャージを経て通算360回程のガチャの末ようやくお目当てを引き当てることができた。(リンク先音量注意!)
  • 頻繁にDiscordにて一緒にプレイするメンバーを募集しているが、折悪しく同ゲームのブームが落ち着いた後にハマってしまった為、手を挙げてくれる人が少ないのを嘆いている。
  • メンバー募集に応募が少ない理由として、2019年の誕生日記念配信にて「(ちひろが)上手くなりすぎて足を引っ張りそう」という旨でコラボを遠慮されているケースが多いことが判明したが、当の本人はプレイの腕前は特に重視していない。ApexどころかFPSに触ったこともないえるに一から初心者指南を行う等、純粋に誰かと一緒に好きなゲームを楽しもうとしている。
  • コラボ対象がいないことから積極的に交友関係のない人物をコラボに誘うようになった。また、それはにじさんじ内外問わずに広まっており、マイクラでの交友関係の広がりとの違いである。
  • 2020年5月16日、APEXの全レジェンド(※シーズン5・ローバ追加時点)でチャンピオンor累計30キル達成するまで耐久配信を決行。以前に行った2000ハンマーor200キル耐久配信とは異なり、間にまほすずラジオを挟んだもののほぼ休み無しの状態で計27時間APEX配信を続けた。
  • 苦手キャラはジブラルタル。理由はすももにちひろの目の前で敵レイスにお尻からのしかかって圧殺するシーンを見せられまくったせいである。そのため遭遇したら阻止しようとする場面も見られる。
  • 2020年7月のRAGE出場を皮切りに、多くの大会・イベントに参加し活躍している。VTuber最協決定戦やCRカップでは、カスタムマッチによる練習にも積極的に参加しており、各回での成長を垣間見ることができる。

ハンマーキャラ一覧/2021年4月23日現在

・4000ハンマー
なし

・3000ハンマー
レイス、バンガロール、ホライゾン

・2500ハンマー
コースティック、クリプト、ランパート、ブラッドハウンド

・2000ハンマー
パスファインダー、ジブラルタル、ライフライン、レヴナント
ローバ、オクタン、ヒューズ、ミラージュ、ワットソン

・未所持
なし

大会・イベント出場歴(ネタバレ注意)

  • 2020/07/24 RAGE × Legion Doujou Cup*9
    • チーム名「くろのわちー」(旧称)
    • メンバー 勇気ちひろ(レイス)、(パスファインダー)、葛葉(コースティック)
    • 最終順位 9位
      • 初出場の大会。2試合目では粘り強く生き残り3位に入った。
      • 伝説の名言もこの大会で生まれたものである。
  • 2020/08/02 VTuber最協決定戦 ver. APEX LEGENDS
    • チーム名「かなちーくず」
    • メンバー 勇気ちひろ(レイス)、(パスファインダー)、葛葉(レヴナント)
    • 最終順位 3位
      • かなちーくずとして初めて本戦でチャンピオンを獲得した大会。3試合目にてチームで15killを取った上で獲得している。
  • 2020/08/29 第1回 Crazy Raccoon Cup Apex Legends
    • チーム名「ちーぽっくる」
    • メンバー 勇気ちひろ(レイス)、胡桃のあ(レヴナント)、きなこ(コースティック)
    • 最終順位 5位
      • 本番でも漫才的な掛け合いをしながらプレイするなど、参加チームの中でも飛び抜けて明るいチームであった。
      • 初戦からチームで7killを獲得して2位につけるなど、戦闘でも強さを見せつけた。
    • 2020/10/02 みんなでApex Legendsを楽しもう!in YouTube Gaming Week
      • チーム名「ヤングジャイアントレイス」
      • メンバー 勇気ちひろ(レイス)、(オクタン)、える(ローバ)
        • YouTube Gaming Weekの一環で、UUUMとの合同企画。
        • 4試合目にてヤングジャイアントレイスがチャンピオン獲得。最終盤の攻防は必見。
  • 2020/11/01 第2回 Crazy Raccoon Cup Apex Legends
    • チーム名「かなちーくず」
    • メンバー 勇気ちひろ(レイス)、(ブラッドハウンド)、葛葉(コースティック)
    • 最終順位 12位・おじじー賞
      • Crazy Raccoon所属のRas選手が大会を蹂躙する中、3試合目でRas選手を討伐するなど善戦した。
      • 最終戦では「楽しむために好きなピックをしよう」ということになり、レイス・オクタン()・パスファインダー(葛葉)という編成に変更している。
      • おじじー賞受賞理由は、「初めてちゃんとRasを討伐したこと」「練習から本番までのストーリーに感動したこと」「単純にかなちーくずが好き」。
  • 2020/12/27 第3回 Crazy Raccoon Cup Apex Legends
    • チーム名「べぇりんがる」
    • メンバー 勇気ちひろ(レイス)、トナカイトkamito
    • 最終順位 13位
      • 事前のカスタム練習ではワールズエッジでのチャンピオン率1位を記録しており、優勝候補の1チームと目されていた。
      • CR所属のRas選手含む3部隊以上での安置際の混戦を単騎で生き抜くなど、持ち前の生存力の高さを武器に順位を伸ばした。
  • 2021/01/24 VTuber最協決定戦 ver.APEX LEGENDS Season2
    • チーム名「なんもしてねぇ(NsN)」
    • メンバー 勇気ちひろ(レイス)、ラトナ・プティ(ジブラルタル)、イブラヒム(クリプト)
    • 最終順位 優勝(2チーム同率1位)
      • 今までの大会とは違い、明確に「司令塔(オーダー)」としてチームを牽引。「勝てる勝負にだけファイトを仕掛ける」という安定したムーブで初日練習カスタムから高頻度で上位に食いつく強豪チームとなった。
  • 2021/3/14/ 第4回 Crazy Raccoon Cup Apex Legends
    • チーム名「かなちーくず」
    • メンバー 勇気ちひろ(レイス)、(ホライゾン)、葛葉(ジブラルタル)
    • 最終順位 6位・おじじー賞(叶)
      • 第2回CRカップから2回ぶりにかなちーくずでの参戦、1月の最協決定戦に引き続き「司令塔(オーダー)」としてチームを引っ張る。
      • 他チームより合計ポイントが低く、事前のカスタム1週間ではあまり戦績は振るわなかったが、本戦当日は持ち前のチームワークと集中力でカバー
      • 2戦目では、最終円まで残り3位
      • 5戦目では、叶/葛葉と同じクラン(DID)のそらるPTとドックでファイト
  • 2021/4/10/ えぺまつり
    • チーム名「べぇりんがる」
    • メンバー 勇気ちひろ(レイス)、トナカイトkamito
    • 最終順位 8位
    • CRカップや最協決定戦とは違ったUUUM主催のカジュアル大会、強豪も多い中でのこの順位となった
  • 2021/4/10/ Apex Legends Legacy Launch Party
    • チーム名「なし」
    • メンバー 勇気ちひろ、BobSappAim
    • 初のDUO大会参加、立ち回りが分からない中での参加となったが、持ち前のフィジカルで1桁順位を全試合でキープ
    • 1戦目:6位(ワールズエッジ)
    • 2戦目:9位(オリンパス)
    • 3戦目:6位(キングスキャニオン)
    • 4戦目:6位(ワールズエッジ)
  • 2021/5/5/ [[第5回 Crazy Raccoon Cup Apex Legends>]]
    • チーム名「私たちがつぶしました」
    • メンバー 勇気ちひろ(ブラッドハウンド)、渋谷ハル(レイス)花芽すみれ(ジブラルタル)
    • 最終順位 ?位
    • 渋ハルの構成により、初のブラッドハウンドでの大会参加、スキャンやウルト時の強調表示が苦手だったので、レジェンドが決まってから猛練習となった

口癖

  • 「にゃーにゃーにゃー」
  • 「おっけおっけ」
  • 「ブーーーン」
  • 「ちっと待って」
  • 「やったぜ。」
  • 「~ですよ/~ですわよ/~でやんす/~ござる」
  • 「あbry@;drftgy(噛んだ時や崖から落ちた時、禁句を言った際に誤魔化す)」
  • 「だけれども」
  • 「おっぱい」

名言

  • 「((^ω^≡^ω<ギャアアアアアアア」
  • 「がっくんお兄ちゃんは1人でたくさんパシるんだよ!」
  • 「いのちが足りない」
  • 「正直(魔法少女)やめたい」*10
  • 「スタンガントーク」(マシンガントークの間違い)
  • 「にじさんじの社長さんは、なんか『ぼえ~』って感じ」
  • 「このゲームこのおじさんの筋肉だけで成り立ってるゲームじゃん」(壺に対して)
  • 「ちひろ無茶ぶりするの好き」
  • 「(着るものは男女問わず)みんなビキニだよ」
  • 「(アキお兄ちゃんは着るものが)ビキニでなんら問題は無いはずだ」
  • 「そういうことだわな」
  • 「そういうの何て言うか知ってるか!?」「言いつけ野郎って言うんだぞ!」(樋口楓との姉妹演技にて)
  • 「何でもかんでも魔法で解決しようと思うなぁ!」
    • 同上。さらに(樋口楓「じゃあもう魔法少女やめてよ」)「やめたい(即答)」とやり取りが続く。
  • 「いい人じゃないかただの!」
  • 「だれ得な配信なんだよぉ!」
  • 「鬼畜ロリだ」
  • 「魔法少女っていう形を取っている」
  • 「きたねぇなぁ!」
  • 「劇薬少々」
  • 「くやぴーなっつ」
  • 「世の中はHでできている」
  • 「そのメガネは曇ってんだよぉ!」(一期生人狼コラボ)
  • 「ちひろはAKじゃい!」(元ネタは「有栖はJKじゃい!」
  • 「サンキューベリーマッチョ」
  • 「ぽんきち」(PUBGの地名・ポチンキのこと)
  • 「人間物資」(PUBGモバイルの敵のこと。倒すと持っているアイテムを落とすことから)
  • 「処↑刑↓」(「バーチャルYouTuber人狼」にPV出演した月ノ美兎の口真似)
  • 「生きて。つよく生きて。おうえんしてるよ、つらくなったらちひろのチャンネルに遊びに来て。ぜったいにダメ。生きて…!(エコー)」
  • 「ビキニは素晴らしいです!」
  • 「そういうとこだぞいちからぁ!」
  • 「ビキニ喫茶とかないですか?」(でろもいちー)
  • 「エロで何が悪いんだ!」
  • 「下pp」
  • 「ありがてぇてぇ」(まじもり生放送)
  • 「パレオにも種類があってねー!腰に巻くタイプのパレオとねー、首から全体的に隠してしまう駄パレオがあるんだよっ!」
  • 「ちひろ的にはねー……(パレオは)前(特に胸)が隠れてなければ許ーすーっ!」
  • 「下ppが隠れてなければそれでいいーっ!」
  • 「きゅうりのキューちゃん」
  • 「開いた口が広がらない」
  • 「早く3Dになって楓おねえちゃんを殴りたい」
  • 「ひうちうし」
  • 「急に何でそんな話 すんだよ、話のケツを割るなぁ!」(MIXUP#9 アフタートーク)
  • 「わからす」
  • 「言葉を汚くすればちひろになると思うなよ!」
    • ちひろになりきろうとして汚い言葉を言う森中花咲への発言。
  • 「……友達かな?自分が死ぬとか思ってないから」(森中花咲:もしピンチになった時、友達か自分どっち助ける?)
  • 「向こうが終わってもこっちの妄想は終わんねぇんだよ!」
  • 「ろんぐびょー」
    • Apex Legendsの武器”ロングボウ”を指す。
  • 「ちょりぷるちぇいく」
    • Apex Legendsの武器”トリプルテイク”を指す。
  • 「ぷあうあー」
    • Apex Legendsの武器”プラウラー”を指す。
  • 「でびでび・でびるっていう、ワンちゃんを連れてきましたー」
  • (Apex Legendsの大会で、次の試合にかける意気込みを聞かれて)「みんな、ケツ洗って待ってろよォ!」
    • 大会でMC役を担当していたジャングルポケットに、「もっと早くにインタビューしておきたかった」とまで言わしめた。

主な関連人物

一期生出身

渋谷ハジメ
一期生の仲間であると同時に10歳年上のお兄ちゃん的存在。コンビ名は「ちーハジ」

  • YouTubeデビュー当初機材周りの手伝いをしたことなどもあってかちひろはハジメを非常に気に入っていて積極的にアクションを起こす。
    • それをハジメはさらっと受け流し、「ヘタレがよぉ!」とちひろが怒る……というのがお約束。
  • ちひろからの好意ばかり目立つが、ハジメが落ち込んでいるときはげましたり、ハジメの失敗や触れにくい話題もちひろが適度に笑い話にしたりと互いに欠かせない存在。

鈴谷アキ
まほすずラジオ」の相方。

  • にじさんじの良心とも呼ばれるアキ君だが、ちひろは「アイツもたいがいヤバイ」「腹黒は設定じゃない」などと言っている。
    • とはいえ「まほすず」の際のちひろは大分おとなしい部類で基本的には癒し空間。アキネコでロリコンの顎などはいつもにっこりである。
  • 家族ぐるみでかなり仲がいいようである。
    • まほすずラジオ#23ではもちひよことディズニーランドに行った勇気ちひろがまほすずラジオに間に合わず、なおかつ鈴谷アキがWi-Fiの都合で自宅から配信ができない状況であったため、勇気ちひろがディズニーランドから帰宅する車の中から通話を繋げて参加し、鈴谷アキが誰もいない勇気ちひろ邸で配信をしていた。
  • ラジオ開始頃は「アキおにいちゃん」呼びだったが、今では距離も縮まり「アキ」呼びに。
    • まほすずラジオ#89のあるコーナーで電撃プロポーズ。以降、ラジオ内で夫扱いすることが増える。
  • 2020/6/1には両名による音楽ユニット『UnisonChouette(ユニゾンシュエット、略称はユニシュエ)』が始動。
    • それまでもまほすずラジオ内のコーナーとして二人で歌ったり、歌ってみた動画を投稿していたが、ユニットを組んだことにより本格的に動き出すこととなった。
    • 将来的にはユニシュエでライブを行うのが夢。

樋口楓
苦楽を共にした同期であり、仲良しマウントバトルの相手。L-スター教徒。コンビ名は「でろちー

  • 彼女とは、一期生の中でもデビュー日が同じという共通点がある(2018/2/9)。
  • ミラティブ時代はまだ「ちーちゃん」だったちひろの優しさに楓が面食らうというやりとりもあった。
    • 俗にいう「でろーん惨敗シリーズ」の走り。
  • 活動初期は「ちーちゃん」「楓おねえちゃん」と呼び合っていた。然しちひろがYouTube進出し、だんだんと「ちーさん」になるにつれてバチバチに殴りあう仲になり「ちひろぉ」「楓ぇ」と呼び合うように。煽りと暴言と愛に満ちたやりとりを日夜繰り広げている。

モイラ
ヘブンガールズの相方。

  • 女神のモイラと天使のちひろという組み合わせ。
    • のんびり屋さんのお姉さんであるモイラと、元気いっぱいのちひろと対照的な二人だが、相性は良好。
  • モイラとは、一期生の中でもデビュー日が同じという共通点がある(2018/2/9)。
  • まほすずラジオには、#18#90にゲストとして出演。
    • #90では、モイラが新たにまほすずラジオにパーソナリティとして参加することが発表され、その採用試験としてお試しでパーソナリティを任された。ふつおたの送り主に対して、敬称を付けないスタイルが話題に。
  • 2020/9/6より正式にパーソナリティとして参加。ラジオのタイトルも「モイっと!まほすずラジオ」となる。
    • アキくんと共にちひろの暴走を止める係として活躍している。ただし、話題によってはモイラの方が暴走してしまい、ちひろに呆れられることも。
    • 初期の「でろもいちー(樋口・モイラ・ちひろ)」コラボの頃よりモイラの胸についてちひろが語る場面があったが、毎週顔を合わすパートナーとなってからはそれまで以上にモイラへのセンシティブな対応が増加した。
  • ヘブンガールズとしての活動は結成後しばらくなかったが、2021/1/16ついに初のVRライブを開催。
    • 元々はりんかえW10万人記念凸待ち配信に一緒に出ることとなったちひろとモイラが、即興で考えたコンビ名だった。
    • 結果的に、このVRライブまで2年8か月ほど間が空くこととなってしまったが、晴れて正式な活動としてお披露目することができた。(もちがえる等の複数コラボ内でヘブンガールズと名乗ったことはあったが、単独配信は行っていなかった。)

える
時間と共に仲良くなり、今ではちひろが一方的に煽りえるが逆切れすることの多い関係性。コンビ名は「サイコ組」。

  • えるとは、一期生の中でもデビュー日が同じという共通点がある(2018/2/9)。
  • 一回目のコラボではお互い緊張してしまい、終始余所余所しい感じのコラボとなってしまっていた。
    • そのせいなのかは分からないが、二回目のコラボは9か月後となる。
    • 時間が経ちすぎた為、「サイコ組」というコンビ名はすっかり忘れ去られていた。
  • えるがマイクラをやるようになると、ちひろと一緒に一期生ハウスの整備や探検を行ったりするようになった。
  • えるが「Apex Legends」を行うようになった際には、ちひろは教官としてえるにApexの操作方法や戦術、アイテムの種類などを教えた。
    • その後半年ほど離れていたが、2020年6月より本格的にApexをプレイするようになり、今ではApex漬けの毎日を過ごしている。
    • ちひろとは、「2434キルリレー生配信」で樋口と共に参戦。また、「YouTube Gaming Week」の「Apex Legends」トーナメントでは、ちひろと元にじさんじゲーマーズのと共に「YGW」というチームを組んで、熱戦を繰り広げた。

二期生出身

宇志海いちご
勇気ちひろと同じくロリ組の一員。二人のユニットはブレスト軍。主にPUBGモバイルにてコラボを行っていた。彼女は勇気ちひろのことを「ちひろおねーちゃん」と呼び慕っている。

剣持刀也
後輩でロリコン。

  • もちろんちひろもロリなので剣持の射程圏内。
    • そこそこの頻度でスパチャをしてくる。特にちひろがかわいい声を出すとしてくる。怖い。
  • かつては「刀也お兄ちゃん」と呼んでいたがいまではすっかり「顎」呼ばわりである。
  • リアルライブイベント両国VtLではまさかのデュエット。「ダンス・ロボット・ダンス」を披露した。

鈴鹿詩子
後輩でショタコン。

  • 後輩と先輩、お姉さんと少女として仲良くマインクラフトを遊ぶ仲。
  • 危険人物扱いが定番の詩子だが、ちひろはロリなので詩子の射程外。安心安全の平和なコラボになるはずだった……が、ちひろが男の子の姿(通称ちーくん)になったことですべては一変する。
    • ちーくんは詩子のドタイプだったらしくこの世のものとは思えない限界化を迎えた。
  • 詩子はちーくんからもらったアイテムを額に入れて飾ったり、マイクラ内の家にちーくん用のお風呂を作ったりと暴走した。

伏見ガク
年齢からするとガクが9歳上だが後輩のためガクはちひろに全く頭が上がらない。その姿は最早後輩を超えて舎弟。

  • 「ちひろセンパイ!」と慕い、ちひろのありとあらゆる無茶ぶりに体を張って答える。
    • 後にちひろはマインクラフトでの活動をメインにを舎弟のような後輩を増やしていくがガクはその第一号かもしれない。

森中花咲
二期生の後輩だが、同時に幼馴染。

  • お互い自分が攻めだと譲らず「ちーかざ」か「かざちー」かで日々議論している。
  • 二人とも大人の姿にも慣れるが、花咲が成長するのに対して、ちひろは大人の姿が本当の姿らしい。
    • 「あれ? 幼馴染……?」となる気がするが気にしてはいけない。

ゲーマーズ出身

闇夜乃モルル
マインクラフトをきっかけに仲良くなった。コラボ名は「ゆうやみ」

  • ちひろは以前からモルルに興味があったらしい。けしてぺぺが大きいからとかではない模様。
  • せっかく仲良くなるもモルルはにじさんじを卒業してしまう。しかし卒業後も仲良くしているらしくちひろのツイッターでモルルの声が入った動画が投下されるということもあった。


PUBGコラボ・マイクラコラボなど経て、ちひろからはゲームの上手いライバーと認識されていた。
ちひろがAPEXをプレイするようになり、本格的に1対1でのコラボを行うようになった。コラボ名は「かなちー」

  • APEXコラボを行う前より、叶はちひろのことをちーの姉御」と呼ぶことがあり、APEXのプレイ中でも舎弟キャラとして接することが多い。
  • 叶の唐突に発せられるボケや嘘を交えた冗談に鋭くツッコむちひろや、ふとした瞬間に漏れるちひろの暴言に叶がドン引きするなど、凸凹コンビとして賑やかにAPEXをプレイしている。
  • RAGE大会やVtuber最協決定戦などの大会では、同じくゲーマーズ出身の葛葉とチームを組んで、「くろのわちー」→「かなちーくず」として活躍した。

葛葉
ちひろとはAPEXをメインにコラボしている。

  • 葛葉のマイクラソロ配信にて、ちひろが一時的に作っていた拠点を「魔女の家」と表現。ちひろの拠点と知った後は訂正したものの、ちひろには訂正した部分が伝わらず、後で「呼び出し」が必要ではないかとハジメに相談していた。
  • 黛灰主催の雪山人狼2434では、メインの脱出の他に課せられるミッションを遂行するためにちひろの護衛役を買って出たが、あまりにも積極的な姿勢にかえってちひろの信頼を失ってしまう。
  • APEX シーズン5のランクマッチよりちひろ・叶とコラボするようになる。コラボ名は「くろのわちー」
  • 基本的には葛葉のボケに対して、ちひろが冷静にツッコむスタイルだが、ちひろが少し抜けたことを言った際には葛葉が訂正する場面も。
  • 叶の提案により「くろのわちー」から「かなちーくず」にコラボ名を改めた際には一瞬で意図を読み取った。(その際に葛葉が言った新コラボ名は「Queen Between」)
  • Vtuber最協決定戦に向けた練習では、敵陣に突っ込みがちな葛葉を抑えるちひろ、オーダーで迷いがちのちひろにアドバイスをする葛葉とお互いに切磋琢磨しあう姿が見られた。

本間ひまわり
コラボ回数自体は少ないものの、裏でもよく話し合う関係。
黛灰主催の雪山人狼2434やひまわり主催のマイクラ運動会、テトリス大会などにちひろを誘っている。

  • ちひろの3D配信で見せた特殊な動きについて、ひまわりはちひろに動き方を教えてもらい、いずれ自分でもやってみたいと息巻いていた。
  • 歌ってみた動画の題材として「かくしん的☆めたまるふぉ~ぜっ!」がちひろとひまわりで偶然被ってしまうという珍事も。

SEEDs1期生出身

鈴木勝
マイクラで偶然絡んだことから縁が生まれた後輩。年齢が近いこともあってか仲が良い。

シスター・クレア
パンツクレア!!!!!!

  • マイクラにてパンツを要求する
    • その後、死んでしまい全ロスしそうになっていたシスターの荷物をチェストに入れてあげていた
      • 「この御恩…パンで…いえビキニで…!」「わかってんねぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ」
  • まほすずラジオ#71でゲストとして参加している。

SEEDs2期生出身

舞元啓介
闇取引の相手。

  • 偶然マイクラ内で「粘土」を手に入れた際に、彼ががレンガを欲しがっているとの情報を聞き、チャットでレンガを売るとした際に半ば冗談で対価に「ダイヤ」を要求した結果、レンガブロック:ダイヤモンドが1:1の割合という破格の取引が行われた。
    • その後、レートを知った勇気ちひろは粘土を見つけるたびに作業を放り出して粘土を集めては焼いて、レンガを大量生産。収めた数は1,312個であり粘土に換算して5,248個分である。流石に舞元も驚愕した。
  • 椎名唯華主催の「にじトーーク」企画の一環として行われたコラボ「ちひろと舞元のまほおじんラジオ☆略してまほおじ」では、終始息切れしそうなハイテンションでお互いに殴り合い続けるという息の合った(?)掛け合いを展開した。

桜凛月
マイクラの常連同士。マイクラをきっかけに仲良くなった。

でびでび・でびる
ちひろに犬と呼ばれている。でびでび・でびる自身はちひろのことを「まほうしょうじょ」と呼んでいる。

  • APEX耐久配信に一人目の応援者として参加していた。
  • まほすずラジオ#75にてゲストとして参加。

統合後デビュー

愛園愛美
後輩。デビュー当初よりぺぺが大きいとコメントしていた。

夜見れな
後輩。畏敬されがちなちひろと殴り合える貴重な後輩。

  • Discordで募集していたApex Legendsのメンバー募集にれなが応募してくる形で交流が生まれた。相性が良いのかすぐにお互い殴り合うような関係となった。
    • 殴り合える後輩は貴重で嬉しい模様。知り合って間もない期間からコラボ以外でもお互いの配信コメントやTwitter上で頻繁にやりとりを行っている。

相羽ういは
後輩。後述の理由により勇気ちひろのことを"せんせえ"と呼び慕っている。

  • 【APEX】初心者こうざ!ちひろ視点【にじさんじ/勇気ちひろ】にて愛園愛美と共にAPEXを勇気ちひろより教わる。その時の彼女は操作方法のトレーニングすら終わっていない完全な初心者であった。
  • その後彼女は毎日のようにAPEX配信をしており勇気ちひろとも何度もAPEXコラボをしている。
  • 相羽ういは3Dお披露目配信では杏戸ゆげと共に音声出演した。

ラトナ・プティ
APEXきっかけで交流が生まれた後輩。「ちーちゃん」「ぷーちゃん」と呼び合っている。

  • 初コラボはViViD所属の白百合リリィ含む3名でのAPEXコラボ。
  • VTuber最協決定戦Season2にてイブラヒム含む3名でチーム「なんもしてねぇ」を結成。
    • チームリーダーのプティが「チームを引っ張る強い柱」としてちひろに声をかけた。また個人的に「ちーちゃんのオーダーについて行きたい」という夢を叶えたかったと話している。
    • プロゲーマーaleluに師事しており、持ち前のフィジカルの強さでチームの優勝に貢献した。
  • ちひろとの裏話を時折話しており、配信外でも仲良く交流している様子がみられる。

シン・ユヤ
にじさんじKR1期生。チャンネルのメンバーにも加入している勇気ちひろ公認ねぇね。

  • コメント欄にも自配信前のすきま時間などに時折現われ、勇気ちひろも彼女には特に念入りに投げキッスを飛ばしている様子が見られる。ゆやちーてぇてぇ
  • Twitterのヘッダーには高頻度で自分とちひろの2人を描いたFAを設定しており、配信背景の自室にはデフォルメされた戦闘服衣装のちひろぬいぐるみが飾られている。
  • APEXを通じて幾度かコラボをしており、2434キルリレー生配信の際にはにじさんじKR代表として開会式と閉会式(?)に出演した。

イブラヒム
APEXきっかけで交流が生まれた後輩。「ちー様」「アブラさん」と呼び合っている。

  • 初コラボはCRカップカスタム練習で叶の代理として助っ人にきたとき。
  • VTuber最協決定戦Season2にてラトナ・プティ含む3名でチーム「なんもしてねぇ」を結成。
    • チームリーダーのプティが「なんでも器用にこなす上手い人」として声をかけた。
    • CRカップで培った実力でチームの索敵とサブオーダーをこなしてチームの優勝に貢献した。
  • 口癖の「大丈夫よ」に、ちひろは大会中何度も勇気づけられたと語っており、後のCRカップ練習中にも「アブラさんの大丈夫よボイスが欲しい」と漏らしていた。

にじさんじライバー以外

🐤もちひよこ
個人プロダクション「もちぷろ」を運営するバーチャルクリエイター。活動初期から仲の良い、いわゆるロリ仲間。ちひろの3Dの製作主でもある。

  • ちひろのTwitter初動画にいち早く察知しRTした。このRT経由でちーちゃん・にじさんじを知った古参ファンも多い。
  • そしてちひろが念願の3D化を果たした際にそのモデルを作ったのがもちひよこであると発表された。彼女らの関係を活動初期から追ってきたリスナーにはこみあげてくるものもあっただろう。

すもも(SUMOMOXqX)
プロゲーマー兼Vtuber。ちーちゃんのAPEXの師匠である。後付けでバーチャル用のアバターも持っており、配信では基本受肉して行う。

  • "すもちー"コンビで幾度となくAPEX配信を行っており、配信を編集した動画も上げている。
  • ゲームに対する姿勢や心構えについて、彼のことを一生揺るがない師匠として尊敬していると何度となく褒めちぎっている。*12
  • ちひろのジブラルタル嫌いの元凶でもある。

杏戸ゆげ
774inc.が運営する「ブイアパ」に最初に入居したアンドロイド。「ゆげぽよ」と呼んでいる。

  • "ゆげちー"コンビで幾度となくちーちゃんとAPEX配信をやっている。
  • プライベートでもすきま時間によく一緒に出かけているほどには仲がいい。*13

白百合リリィ
ViViD所属のバーチャルYouTuberである。勇気ちひろとAPEX配信を何度かやっている。

杉田智和
声優。配信のリスナーであることを言及している。*14

  • 2019年8月15日、「アニゲラ!ディドゥーーン!!!」#359にて勇気ちひろがゲスト参加した。

うめお

うめお
ちひろのAPEX配信に唐突に現われる謎の存在。うめおはうめおである。正体は誰も知らない。

  • フルネーム(?)表記は「梅男破砕人(うめおはざーど)」。
  • ちひろがソロor2人でコラボしている時に突然ロビーに現われる。師匠のすももとのコラボ時に現われることが多い。
  • APEXでは主にジブラルタルを使用している。
  • 普段は仕事が忙しいらしく、繁忙期はなかなかゲームができない様子。

あどみん
プロゲーミングチーム「父ノ背中」所属のプロゲーマー。APEXクランのKNR(Knot Not Rank)に所属している。

  • 半年~1年に1度くらいの頻度でふらりと現われてコラボしている。
  • 初コラボの日にメンバー加入したことで、チャンネル登録者10万人のYouTube公認マーク、モデレーター(スパナ)、メンバーバッジを持った初のメンバーとなった。

ゆきお
JUPITER→Crest Gaming→フリーの元プロゲーマー。ちひろの依頼を受け、ほぼ専属でAPEXのコーチングをしている。

  • コーチングを依頼したきっかけは、ちひろの愛用するレイスかつチームのオーダー役(司令塔)で日韓1位の実績を持っていたことと、使用しているレイスのスキンがハゲていなかったこと。
  • 最初はお互いに遠慮しつつだったが、慣れてからは煽り煽られの気の置けない仲となり、気が向いたとき(主に深夜帯)に遊べるAPEX仲間としてよく突発コラボしている。
  • ちひろ曰く「コラボ中だけど取れ高気にしなくてもいいか」と思える数少ない相手の一人。
  • カスタム大会「えぺまつり」に別チームで参加した際には、コーチングの賜物か中盤~終盤での位置取りが被り、カスタム練習から本番まで高頻度で激突した。

胡桃のあ
Virtual eSports Project「ぶいすぽっ!」のIris Black Games(IBG)所属のバーチャルYoutuber。

  • ちひろが参加したVtuber最協決定戦に、同じくぶいすぽっ!のLupinus Virtual Games(LVG)所属の一ノ瀬うるは花芽すみれと共に「チームGG」として参加。
    ちひろが率いた「かなちーくず」とライバルとして戦火を交えた。
  • Vtuber最協決定戦後、のあからちひろへ一緒にランクを回したいというお誘いがあった。コラボ日程は決まっていなかったが、ちひろの「今暇?」というチャットにより、唐突に初コラボ配信が始まった。
  • CR Cupでは、ちひろとAPEXストリーマーのきなこと共に「ちーぽっくる」というチームを結成。
  • ちーぽっくるではパスファインダーを使用。スナイパーライフルによる遠距離攻撃に長けており、レイス使いで中・近距離を主戦場とするちひろと協力して活躍した。
  • のあがちひろと共にきなこを弄り、きなこがツッコむ形がメイン。3人の掛け合いは多くの視聴者の笑いを誘い、参加チームの中でも随一の明るさを誇るチームとなった。
  • CR Cup本番では、エラー等の不運に見舞われながらもチーム力の高さを見せ、総合5位と健闘した。

きなこ
APEXストリーマー。APEXクランのKNR(Knot Not Rank)に所属している。

  • YouTubeにてAPEX解説動画などをあげている。
  • ちひろとの初コラボではちひろが「清楚な魔法少女」として認識してもらうためにコメントに空気を読むように指示。ちひろ本人も清楚に振舞おうとしたが、マッチ中の悪態や主神(ブラッドハウンドプレイ時のちひろのキャラクター)の登場などにより、きなこはちひろのことを察した
  • ちひろは当初きなこを「ぽっぽさん」と呼んでいたが、カスタム練習ごろからは「ぽっぽっぽ」と呼んでいる。
  • 第2回CR Cupでは、ちひろとIBG所属のVtuber胡桃のあと共に「ちーぽっくる」というチームを結成。
  • ちーぽっくるでは主にコースティックを使用。オーダーとしてちひろとのあをリードした。
  • ちひろとのあの暴走に対し、「とまらんとまらん」「イジメなんよ」と言いつつも柔らかく受け止め、チームのムードを高めた。
  • CRCup本番では、エラー落ち等の不運に見舞われながらもチーム力の高さを見せ、総合5位と健闘した。

カイト(ヘンディー)
UUUM所属のYouTuber。YouTube Gaming WeekのAPEX企画をきっかけに知り合った。

  • メインチャンネル、サブチャンネル、ゲームチャンネルの3つを持っており、生配信はゲームチャンネル主軸で行っている。
    • 中でもゲームチャンネルのアイコン画像である幼少期の本人の写真がトレードマークとなっており、各所でコラボする時のアバター画像は大体これ。
  • APEXでは2人とも同じソロダイヤ3到達勢であったこともあり、ランク仲間としてコラボが増えた。初コラボの最初こそ少しぎこちなかったがすぐに打ち解け、その日のうちに「ヘンディー」のあだ名が付き*15、普及していった。カイトと言われても誰かわからないリスナーが続出しているとかいないとか
  • お互いにボケ倒しつつお互いに神速でツッコミを入れる抜群に息の合った漫才スタイルで笑いを呼んでいる。
  • 第3回 CRカップでは限界オタク兼ソロプレデターのkamitoとともにチーム「べぇりんがる」を結成。トリオ漫才に進化した。
  • べぇりんがるのチームコーチゆきおを加えた4人で年越しコラボ配信2020も企画しており、仲の良い様子が窺える。
  • VTuberでの最推しは勇気ちひろであると公言しており、特に大人モードのちひろさん相手になるとデレデレになる。
    • 「気持ち悪い・・・」「ありがとうございますぅ!」

kamito
元プロゲーマーの叶推し限界オタク。

  • 限界オタクのイメージが強いが、APEXではシーズン2~5でソロプレデターを達成した猛者である。
  • かなちーのコラボ中に叶が呼び出して初コラボとなった。
  • 第3回 CRカップでカイト(ヘンディー)とともにチーム「べぇりんがる」を結成。
  • べぇりんがるのチームコーチゆきおを加えた4人で年越しコラボ配信2020も企画しており、仲の良い様子が窺える。

衣装・オプション等まとめ

live2Dの衣装・オプション・別モデルなどについては衣装等まとめのページを参照。



編集動画一覧

ライブ一覧

YouTube

最新の3件のみ表記。
過去の配信一覧はこちら。

まほすずラジオ🎀🐈 /モイっと!まほすずラジオ🐶🎀🐈

まほすずラジオ🎀🐈

モイっと!まほすずラジオ🐶🎀🐈(2020/09/06~)

最新の3件のみ表記。

Mirrativ

アーカイブ視聴可能な配信のみ表記。
過去の配信一覧はこちら。
YouTube版アーカイブには音ゲー部分は投稿されない模様

OPENREC.tv

ニコニコ生放送

外部リンク



*1 サイズは1280x720推奨
*2 2021/03/29 公式ページで確認
*3 キービジュアル。ツイートより引用。
*4 2020年2月22日配信より。
*5 いつから.link」の背景色に基づく。
*6 下ppとは、いわゆる南半球のことである
*7 本人のツイート
*8 本人のツイート
*9 パソコンの不調のため勇気ちひろ視点の配信は無い。
*10 でろちーコラボ 24:40~
*11 なお、21日配信のまほすずまでに勇気ちひろが自宅に帰ることができず、鈴谷アキが4月15日~4月25日の間Wi-Fiの都合で自宅での配信ができなかったためこの回のまほすずは勇気ちひろが帰宅中の車の中で通話を繋げながら、鈴谷アキが勇気ちひろの家で配信をするという奇妙な状況になっている
*12 すもちー配信より師匠本人はこれを聞いて内心めっちゃ照れていたと動画にて明かしている。
*13 ゆげちー1周年コラボより
*14 杉田智和のTwitterより
*15 ヘンディー誕生の本編はこちら。カイト本人による解説動画はこちら。要は名探偵コ◯ンのコント中にちひろの滑舌から生まれた。
*16 JK組七夕配信で言及。