文野環(ふみのたまき) / 野良猫(のらねこ)

Last-modified: 2021-05-13 (木) 23:07:44
フフン♪

Icon from: いつから.link ライバー一覧
YouTube文野環【にじさんじの野良猫】ふみのたまき
Twitter文野環🐟にじさんじの野良猫
TikTok文野環🐟にじさんじ
note文野環
ハッシュタグ配信:#のらジェット
ファンアート:#のらねっこあら
物真似:#野良猫ものまねグランプリ
 (開催日未定の参加型企画)
ボイス感想:#文野環ボイス感想カバオ
ファンの呼称等ファンの呼称:乗客(リスナー名としては形骸化していたが、メンバーシップの名称に使われた)
ファンマーク:🐟(魚)
配信の挨拶始まりの挨拶:おはにゃー
終わりの挨拶:おつにゃー
公式紹介文
日中は寝てばかりいるが、自分の縄張りを守るため一日数回散歩する。
縄張りにくる者には一度襲いかかる。
縄張りを奪う気がないとわかると、優しくなり道案内をする。
そして猫缶を要求してくる。
道端でスマホを拾ったらしい。

illust:ねづみどし(@nezumidosi_)

目次

紹介

紹介:二期オーディションのキャラとして登場したにじさんじ二期生の中では、(シークレットの森中花咲を除いて)最後にTwitterに登場。
今まで寝てたらしい-活動開始当初は「野良猫」の名前で活動していたが、視聴者による募集/投票で、名前が「文野環」に決定した。
特に猫らしい語尾を使うということはないのだが彼女を一言で表すなら「まさに猫」。自由奔放で他人を振り回しまくる。内外問わずセンシティブな時事ネタも涼しい顔で使っていくスタイルは彼女でなければ許さないともされ、安土桃と並び「にじさんじ真の最強格」との呼び声も高い。

イキりも得意。特に得意の物まねを披露してイキる。イキりすぎて保健所に追われているらしい。実際かなり多芸で、絵や歌もかなりうまい。なんとピアノも弾ける。ドラムも叩ける。天才ですから。いろんな人達に飼われたいがために野良猫をやっているらしい(のだが…)。

にじさんじライバーとしては珍しくテレビ番組、芸能人、一般YouTuberなど非オタク寄りの話題を出すことが多い。
逆にゲーム配信はコラボや案件でない限り滅多に行わない。アニメの話題もディズニー、ラブライブなど一部の例外を除きほとんど出さないが、裏ではオタク向けのアニメや漫画をしっかりとチェックしている。

Twitterに上がっている頭が魚で膝を抱えているキャラの名前は「さかなピーポ」というらしい。


配信スタンス:雑談、検証、歌唱などを中心に自由に活動している。
初期の配信環境は、積んだ新聞紙の上にPCを置いて膝立ち。にじさんじ恒例の謎配信スタイルである。
配信環境の整備を中々行わず、デビューから二周年を迎えた2020年になってもいまだにポケットWi-Fiを使うこともある。マイクの質も悪く、「ゴォーーーーーッ」という独特のノイズが放送に乗り始めると、諦めたファンたちからは「のらジェット」と呼ばれ風物詩扱いとされた(後述)。今やにじさんじ内でも最古参に近い立場であるにも関わらずダントツで劣悪な配信環境だが、一周回って珍しくなり彼女の持ち味になっている。
基本的ににじさんじアプリを使用していないため、ほとんどの配信ではアプリのライブ2Dアニメーションが機能せず、立ち絵のまま動かない。その立ち絵の画質も驚くほど悪いが、通称ガビガビ環も風物詩といえる。初期は音質もかなり悪く配信を聴く際は補聴器を推奨していた。そんなことある?

Twitter上での配信予告を自分から行うことは少なく、基本的に「配信枠が出来ていることに気づいたリスナーの共有ツイートをRTする」というスタンスを取っている。
その時の気分なのか見て欲しいのか、自分で配信の告知を行うこともある(それが本来普通である)。開始予定時刻から10分20分程度の遅刻も日常茶飯事でファンも慣れっこ。

2020年12月にようやく配信環境改善を達成し、活動2年9ヶ月目にしてようやく立ち絵が動くようになった。それまでパソコンやマイクを買い換えなかった理由は「叙々苑行ったりウーバーイーツ頼んだりアナと雪の女王の映画4回連続で見たりゆたぼんに寿司おごったりしていました」から。真面目にやれ。

プロフィール

身長157㎝にじさんじ内では卯月コウ雨森小夜と同じ。
誕生日毎日毎日と言ったら毎日。
血液型AB型
イメージカラー#EBDDB4いつから.link」の背景色に基づく。
好物猫缶と煮干し、かつお節や魚肉ソーセージ等
こはんばーがー
チュール(曰く「頭がおかしくなるので好き」)
どら焼き
野良猫なので以前までチュールやカニカマといったものは食べたことが無かったのだとか。
Twitterでは「○○味の猫缶を食べたよー」とツイートすることが多い。(○○には人間が食べる料理名が入る)
趣味歌を歌うことと皆とお話すること、女性アイドルグループの追っかけ好きなアイドルはAKB48、乃木坂46、地下アイドル、ラブライブ等。
特技絵/歌/モノマネ/フラッシュ暗算ヘッダーの絵から分かるように絵がうまい。歌もたまに歌うが非常に美声。物まねは無数のレパートリーがある。スパチャでフラッシュ暗算ができる。
きのたけきのこ派
利き手
オススメのVTuber雪オネェ理由は雪だるまのくせに喋れるから。

野良猫ものまねグランプリ

視聴者が自慢の物真似を録ってツイートに投稿する参加型企画。なお優秀作品は配信内で流す。「まあ私が一番上手いけどね」と言い放つイキリキャットをリスナーで討伐しよう!
募集締め切りは未定。

活動場所

詳しく知りたい

エピソード

活動初期

活動初期エピソード

  • 初回放送時、ミラティブで行おうとしていたが本人が機械に弱いのに加えて回線切断により、配信ができなかった。
    その後、渋谷ハジメの助けの元、YouTubeLiveに場所を移す。
    • YouTubeの生放送を開始するも、主と視聴者の間に約4分の時差が生じる。*1
    • 時差の為、チャット欄では4分先を先読みしたコメントがあふれた。野良猫ちゃんがバーチャル水を飲みに席を立った時には「いってらっしゃい」ではなく「おかえり」。しかしそれでも間に合わない。
  • PCのファン音が飛行機のフライト音に聞こえる(そう聞こえるくらい負荷が掛かっている)ため、視聴者とともにフライト旅を始める(定期的に着陸と離陸を繰り返す)。また、時折機内アナウンスのジングルも流れる。
    • 配信のハッシュタグの#のらジェットはこれが由来。
    • ピロリロン♪(Windowsの通知)*2*3
    • 旅先:猫缶王国→インド*4→ブラジル*5
  • 放送の裏で外からイキリバイクが走る音が聞こえる。
  • のじゃろりの脇握りが好きで、自分も一度してみたいらしい。
  • 多分横文字が苦手。あうすとらろぴてくすー。
  • 回線の不調の大本の原因は、スマホとPCと一緒に落ちていたポケットWi-Fiを使っているからと考えられる。
    • なお、このポケットWi-Fiを落としてしまったこともある。後日見つかったので事なきを得たが、暫くの間配信が出来なくなるかもしれないピンチだった。
  • 放送画面の右側が寂しいので分身した。
  • 時差がなくなる頃には最初の葬式ムードが嘘のように吹き飛んでいた。足枷が消えて今までのストレスの反動が来たのか、借りてきた猫からものすごい勢いで猫らしく自由奔放に深夜テンションでイキリ出した。*6
  • 最初のお通夜モードから一転して視聴者含めだいさんじな暴走に当然のごとく低評価が増えていく。実質忘年会状態。清楚枠から無事にイキリキャットへ正当な評価と相成った。
  • ノートパソコンで配信していて、マウスを持っていない。タッチパッドの部分でカーソルを動かしている。
    • 「ねこだから、『マウス』食べちゃうんだね」というコメントで納得である。
  • 語彙力が低いせいで、何を言ってもイキリや煽りに聞こえてしまう。
  • 生放送終了と同時にフライトも終了するので、問答無用で墜落する。
  • ねこかんを食べすぎて頭が痛くなっちゃたんだ~。
  • Game Centerでかわいいユーザー名を入力しようとしたが、どれも使われていたため*7最終的に「ねねねねねここここかかかんんん」に決めた。
  • ガタガタガタ 「猫がね~追いかけっこしてて~私の縄張りをとりにくるんだよ。」
  • ワンクリック詐欺に遭う(FFの広告)。
  • 解けなくてすぐヒントを使う。
  • FFの広告にも 敗北 した。
  • ガチ恋距離にして チュー →ふふーん♪やだーサービスだよ。
  • 初めてのキスはねこかん→コメントから臭そう。
  • 蜂の大群が通り過ぎる。
  • ドラえもんのドラ顔じゃんけんをする→コメントにドラえもんが登場する。
  • ゴールデンタイム*8の影響でグル通に参加できない。
  • ガクっちにグル通でどんな話をしたのか聞いている、それに対して毎回教えてくれるらしい。ナイスアクト!
  • プリクラをとったことがない。
  • 変な音楽が流れてミュート。
  • 宇志海いちごを感じさせる終わり方をする。
  • ギルザレンIII世の配信終了後流された先でもイキる。
  • セミの物まねにハマる。
  • 名前を発表する際に「ノーラ」だけ逆さま&反転してしまう。
    • 逆立ちで見るかパソコンを返してね。
  • 耳が4つあるわけでは無く、耳が2つ、猫耳が2つあるだけだからおかしくない。
  • 2018/04/03に名前が「文野環」に決定した。
  • 物まねのクオリティが高く、様々なキャラの声真似を披露している。
    • 特に色々なキャラを演じ分けつつ「みんなで福山雅治のライブにいく」という即興コントが十八番。クレヨンしんちゃんやタラちゃんなど豪華メンバーが福山雅治のライブに行く準備をする導入がオムニバス形式で展開され、最終的に桜坂が披露される光景は圧巻。……なのだが肝心の福山の真似だけあまり似ていない。
  • 配信の内外を問わず、とにかく色々トラブルに巻き込まれている。あまりに色々なことに巻き込まれるため、遂に厄除けに行くことを決意した。
    • なお、厄除けの後にもパソコンの不調で動画データが飛んだり、自転車のサドルを盗まれたりしている。頑張れ。
  • 配信中はかなりの確率でなにかしら痛くなる。要因は足が攣る、猫に何かされる、物が落ちてくる、喉に何かが刺さるなど様々。
  • 何故かYouTube公式アカウント名が2連続になる。
  • 『岬』を読もうとして数秒で諦め、下に表示されている『cape』を「かぺ」と読んで誤魔化す。
  • 2018年5月中旬から声帯白板症のため喉の療養に入り、打ち込んだテキストを順次画面に表示させるチャット形式の配信を行っていたが、無事回復。2018年7月8日に声を出しての配信を行った。
  • 縄張り近くのラーメン屋をちょくちょくトークのネタにする。
  • Calbee公式Twitterの「ポテトチップス コンソメトリプルパンチ 3名様に欲しいだけあげる」キャンペーンに応募して2434袋のポテチを貰った
  • 大物YouTuberのヒカキンにフォローされた。
  • 2019/05/27に配信しようと思ったが、空から爆弾が降ってきたため配信できなかったらしい。
    • 墜落がこわいため、飛行機に乗るときはあらかじめ神社にお参りにいくとのこと。
    • このあたりから環の配信は大幅に減少してしまう。Twitterでの音沙汰もなくファンは心配をする以外なかった。
  • 2019/09/16、突然久しぶりのツイートをする。右上に💩を載せた自分の画像を投稿。物述有栖右上にちゃんと猫砂かけるように言われ、言われた通り猫砂をかけた画像も投稿した。
    • それ以降はまた目にする機会は減少。剣持刀也の配信で稀にコメントをするなど無事は報告されていた。

復活後

復活後エピソード

  • 2019/12/29に久しぶりの放送。なんと実に半年ぶりの配信。周囲環境などもあってなかなか配信できなかった旨を語った。
    • 半年以上活動がほとんどなかったことで当時のにじさんじ事情に疎く、にじさんじが「ネット流行語大賞」を受賞したこともにじさんじゲーマーズの統合も知らなかった模様。なおネット流行語大賞に対して「野獣先輩かと思った!」「流行語大賞を取ると来年廃れる」と自由すぎる感想を述べた。
  • さらに同日もう一度配信。なんとその日にデビューした新人の配信にかぶせる形だった。新人の初配信がある際にはなにとなしに先輩たちも配信を開けていたのだが猫がそんなことを気にするわけはない。なんなら久しぶりのあまり自分を知らないにじさんじファンもいるのをいいことに「初配信」と銘打って新人を自称した。
    • 深夜家長むぎ宅からマリオをする配信を一人で行っていたが、途中でむぎちゃんが外出から戻ってきた際、パンツ一丁でゲームをやっていたことが判明し、大慌てしていた。本人曰く「えっちだね~まったく///」
  • 英検3段を持つ有段者であると家長むぎに言い放った。帯は茶色らしい。久しぶりでもイキり節は健在。
  • 翌日、2019/12/30の配信では久しぶりに家長むぎとのコラボ。スマホの裏の回路部分が丸見えで、画面もバキバキなことが家長むぎによって晒された。
    • そのせいで、外で連絡をとろうとしてもとれず、大変だったらしい。
    • 夏に配信をした際に用意していた花火の画像を披露する。大半がかわいらしいものだがその中には「例のあれ」の先輩に見えるような花火が用意されていた。普通の配信者はコメントに書かれてもスルーする話題を自ら用意する無敵の猫。なお、チャンネル主はむぎちゃんの模様。
  • 環境抜群のいちから事務所からマリオ配信を行う。かつてないほど画質のいい環の姿に視聴者達は感動を覚えた。
    • 上記のように自由すぎる発言をする環には監視員(いちからスタッフ)が二人ついている模様。
    • しかしマリオがうまくクリアできない環は突如いちからスタッフにプレイをさせる。突然のスタッフコラボにリスナーは困惑した。なおスタッフ二人も環とどっこいレベルでマリオが下手だったため、三人そろって上手くいかない謎の光景が繰り広げられた。
  • 相変わらず回線はあまりよくない。2020年1月19日に行った配信では定期的に回線が落ちた結果アーカイブが7等分された
    • この配信では途中で環がトイレに。想像以上にながく約10分間、静止した画面だけが続くなか、リスナーがうんちのスーパーステッカーを投げ続けるという異常な光景に。ちなみに半年前はスーパーステッカーがなかったので戻ってきた環はそこに感動した。
  • 2020年1月28日の配信でも安定の回線。前回ほどではないがアーカイブが分割される。ちなみに最初のアーカイブは動画時間にして1分18秒。そしてそのうち1分と10秒は待機時間のため実質10秒しかない配信に。「おはにゃー! あ、ちょっとまって」これが本配信で置ける環の声の全て。
    • 枠を取り直した後は回線がだいぶ安定。名前関連でフミのことに触れた。曰く「どうやったら画面にギルザレンさんの立ち絵を置くなんていうことを思いつくんですか?」と聞かれた模様。おそらくフミは本気で環のアイディアに感動したのだろうが無論この猫はそこまで深く考えていなかった。曰く「そこにあったから」。石か。
      • とはいえ後輩にリスペクトされてご満悦の模様。その時チャット欄になんと月ノ美兎が現れたが当然のように美兎相手にもイキった。
    • その後も自由に話を続けるが、画面が寂しいためフリー素材の麦わら帽子をかぶった。「ルフィかな?」というリスナーの予想に反し環は「小学生Youtuberゆたぼん」の物まねを始めた。
      • そしてゆたぼんに彼女が出来たというコメントから、リスナーと一緒にゆたぼんに彼女が出来た動画の同時視聴を行った。そしてゆたぼんが間もなくチャンネル登録者数10万人ということに気が付き「もう少しで3Dだね」という感想を述べた。
  • のちの配信でもゆたぼんが彼女と別れたということを知りもう一度同時視聴を行った。
  • 2020年2月2日、登録者数6万人の記念に凸待ち配信を行う。
  • 2020年2月7日、深夜1時に配信を行うも2時15分頃に寝落ち。フリーチャットと化した配信は環が起きる4時間後まで盛り上がり続け、「#文野環起きろ」がTwitterトレンド入りを果たす事となる。
    • ギルザレンIII世から「ガチで寝てます?」と心配する連絡がくるも特に起きることはなく爆睡。無言でスーパーチャットをする瀬戸美夜子、起き抜けに挨拶する森中花咲などライバー仲間にも多大な影響を与えたが、寝る前に言いたかったと前置きして「ピエール瀧さんが戻ってきて嬉しい」発言など寝起きでも自由っぷりを発揮した。
    • 配信開始から1時間の間に回線の切断が2回発生していたが、寝落ち15分前から起床・配信終了までの約5時間は一度も回線が途切れなかった。
  • 2020年2月13日、20時から予定していたマリオメーカー2の配信開始直前にswitch本体を確認したところ、肝心のゲームが入っておらず、急遽いちから事務所のゲームで面白そうなものはないかと探し「1-2-Switch」を選ぶ。
    • しかしこのゲームは2人向けのゲームであり、以前のようにいちから社員とのコラボになるかと思われていたところ、事務所を訪れていた御伽原江良を拾い上げる。捨てなさい
    • 一方の御伽原江良は、まだ挨拶すらしたこともない2期生の先輩の環が事務所に居ることを知っており、挨拶に伺おうと考えたところいきなり環とのコラボの相談を社員から持ちかけられ、挨拶も早々これを快諾。初対面にも関わらず超突発のオフコラボと相成った。
    • 初対面にも関わらず御伽原江良の胸を揉む。
    • なお御伽原江良はこの配信ではしゃぎすぎたため喉が潰れてしまい、この日の22時から予定してた配信を翌日に延期することになった。
  • 2020年3月1日、フミと上記のユニットを有言実行する形で、「ふみのとふみ」のコンビ名でフミ宅からオフコラボ配信を行う。環のチャンネルでの配信だが配信管理はフミが行い、なんなら配信枠もフミが取った。そのため、アカウント情報をフミに握られている。
    • 内容は、流行していた「夜勤事件」をプレイすると思いきや、それをパロった凸待ち寸劇という謎の配信だった。活動再開後初コラボとなる渋谷ハジメも登場し、ハジメの活動休止について当然のごとく容赦なく弄っていった。
  • 2020年3月4日、文野環チャンネル登録者数8万人突破感謝ツイートをフミが代理でツイートする
  • 3月5日、フミ配信にて、フミがトラブルに見舞われていたところ助け舟に現れ、適切なアドバイスで問題を解決するとさっそうと去っていった。
  • 2020年3月6日、ごはんバーガーの食レポ配信を試みるも家を追い出され、寒さに震えながら野外で配信する羽目になる。しかも、いざ開封したら中身が普通のハンバーガーである事も判明。配信を放置してマクドナルドまで買いに行く事となる。
    • 購入直後はごはんバーガーの香りにご満悦だったが、食べる直前、顔にケガをするトラブルでごはんバーガーを落としてしまう。
    • バーガーを落とした直後、ごはんバーガーもパソコンの充電も失ったと言い残し配信は終了。配信2時間でごはんバーガーが食される事はなかったが、終了後に環を心配するコメントが多く寄せられた。
  • 2020年3月9日、月ノ美兎配信のコメント欄に出没。スパムコメントの削除を依頼されるも、誤って善良な一般コメントを非表示にしてしまった
    • 「クソ猫ほんとさぁ...w」
  • 2020年3月10日、平安時代の料理として知られる「蘇」を作る配信を行った。
    • しかしながらこの配信、序盤のあたりからヒヤヒヤさせる展開が続いており、開始20分で不安を感じる視聴者達が続出。更に、30分経過した辺りで頭痛を訴えだしてミュートになるなど、もはや杞憂どころではない心配のコメントが増えはじめる。それでも、胆力のある猫はまだ料理を続けていた。
    • だが、配信開始から50分。突如火災報知器の音が鳴り響く事態に。これには流石の環も慌てて料理を止め、その後Twitterで大事には至らなかったことを伝えると共に謝罪するに至った。
      • どうやら、換気扇を回すなどといった基本事項を怠ったが故の出来事だった模様。かなり衝撃的な配信なので、視聴の際には注意。
  • 2020年3月12日、バーチャル卒業式配信を行ったものの、国歌を歌唱している最中に顎が外れてしまう。しかも2度。結果、卒業式は中止になり、猫は病院に行った。(その後の樋口楓との麻雀コラボで病院に行ってないことが発覚。それゆえに少し顎が歪んでいるらしい。)
  • 更にその3日後の2020年3月15日、2Dお披露目配信*9にて、森中花咲剣持刀也をゲストに迎えたジェスチャーゲームのコーナーで、鯉のジェスチャーをしている最中にまたも顎が外れてしまった。これにはゲストの2人も爆笑。森中「深夜の2時ぐらいにやってていい配信じゃないよこれ」
    • 結局、顎がすぐに戻らなかったため、配信の〆を2人に丸投げした。配信終了後皆で解決法を検索しだし、無事元に戻った模様。
  • 2020年3月29日、中止になった卒業式を改めて行うことに。絶対見てと念を押して開始し、顎を心配するリスナー達に見守られる中で国歌を歌うが、前回と同じ場所で止まる。「また顎が外れたのか?」と思われたその時、HIKAKINのマスクを被った人物が現れる。その正体は少年革命家ゆたぼんであり、そのまま二人のコラボで卒業式が進行していった。色々な意味で前代未聞の事態にリスナー達は驚愕し、「バーチャル卒業式」がトレンド入りした。
    • 樋口楓によれば「言ったらできなくなるから」という理由でいちから社員には無許可でコラボ依頼を送っていたらしい。
  • 2020年4月5日、リスナーからのスーパーチャットでフラッシュ暗算するという鬼のような企画を思いついてしまう。下一桁まで刻まれたスーパーチャットの合計額を独学で学んだというそろばんの技術で数え上げる姿を披露した。
  • 2020年4月12日、にじさんじ最強雀士決定戦に出場。Discordの部屋を間違える、開始前に野良で打っていたのが終わらず遅刻する、配信開始ボタンを押し忘れる、配信画面のアス比が3:4、剣持刀也イブラヒムの1位争いを安い手で流して自ら最下位を確定させる、など大会を荒らし暴れまわった。
  • 2年目にして初めてマネージャーと話す。
  • スマホのホーム画面が小島よしお
  • 2020年5月6日、甲賀流忍者ぽんぽこ主催のぽんぽこ24にて、文野環裁判が開廷。上述の様々な罪状が挙げられ、その審議を行った。無論、裁判長のピーナッツくんと陪審員(リスナー)は有罪判決を下した。
    • 検事をしていたぽんぽこはその雰囲気に飲まれ、被告人席に立たされそうになっていた。
    • 弁護は夕陽リリが行った。罪状に関してなんとかあの手この手でフォローしようとしていたものの、有罪が確定すると「早く連れてってください!」と叫んだ。
    • 冒頭でウル=ケン・ノースからの応援メッセージが送られたほか、裁判ではフミ月ノ美兎が証人として出廷。「この野良猫をどうか厳しくお裁きください」「野良猫を極刑にしてください」
    • 上記のフラッシュ暗算についても触れられ、本当に暗算ができるのか検証することになった。読み上げられたスパチャ額風の数字の足し算(読上算)に挑戦し、2度のチャレンジでいずれも誤差を一桁に収め共演者を驚かせた。
  • 裁判から約2週間経った2020年5月19日。懲役3年執行猶予4年の判決が下されたため、獄中配信を行った。
    • アナウンサーが報じるニュース*11を聞く文野のリスナー(CV.文野環)と、収監されている文野本人の視点を行き来するという独特の構成だったが、突如「地裁が保釈金24万3400円を条件に保釈を認めた」という速報が流れる。これにより、配信はリスナーが獄中の文野にスパチャを送って保釈金を工面しなければ進まないという前代未聞の展開に。
      • 速報から約16分、無事保釈金を納めた文野は晴れて自由の身となり、取材に来たレポーターに毒づきながら、黒塗りの高級車に乗って仕返しと言わんばかりにレポーターを轢きつつ警察署を後にした。
  • 2020年6月5日、一回の配信2回配信を切り忘れた。その後、月ノ美兎に配信の切り忘れを2教えてもらった。
    • その後、通話をかけてきた美兎と、ドラム:文野環,ボーカル:月ノ美兎で紅蓮華を歌った。
  • スイカを割る配信にて自身がマサイ族であると言及した。
  • 2020年7月3日、デビューから3年目にして初の案件である『ロードモバイル』の宣伝配信を実施。この日は(準備段階のアソビ大全を含め)企業様絡みということでいつもの配信スタイルではなく、1080pの動く野良猫と言う名の正装で配信。無論スタジオ収録でスタッフ付きという厳戒態勢保護者同伴での配信であった。

機材新調後

機材新調後エピソード

  • 2020年7月末のとあるコラボ配信で遂に一線を超えてしまい、その反省としてこれまでの配信環境軽視の考えを大きく転換しPCを新調、さらに3万円のマイクを電気屋で入手した。
  • 更にこれまでPCスペックの関係で出来なかったApex Legendsの配信を実施…なのだが、初回にして「父ノ背中」所属プロゲーマー2人とコラボという豪華な配信となった。
    • 記念すべき初陣は環がジャンプマスターでWORLD'S EDGEの炎の柱(=即死オブジェクト)に向かって真っ直ぐ突っ込み地上に降りる前に全滅をかまし、プロ2人とリスナーの腹筋を崩壊させた。
  • 2020年9月1日、ツキイチにじさんじにて決定していた「罪」という名の創作料理を披露する配信を行った。
    • ツキイチ風紀委員会である月ノ美兎樋口楓に対し、オンラインで3種類の「罪」を披露した。
    • 2人の先輩ライバーを相手に全力で振り回し続ける環と「罪」の凄まじさは必見。
  • 2020年9月5日、環の縄張りに月ノ美兎樋口楓が訪れオフコラボとなった。更に美兎はお泊りもした。が、後述の理由で配信は無し。エピソードのソースは美兎の配信より。
    • 環の縄張りは4畳半よりも狭く、ネカフェの個室2部屋分で足を延ばして寝れないほどの狭さらしい。
    • 環のおもてなし
      • 「罪」(上記の「罪」配信で作ったスイーツ型に近いもの)
      • マンゴージュース(環のリサーチで楓の好きなものから)
      • もつ鍋、「赤子の拳」(モツと赤ちゃんを象ったナン
        「意味が分からない」「ナンだこれ」「やはり天才だったか」
      • マッチで豆を直接燃やしたポップコーン(?)(画像下部の棒状の炭はおそらくマッチ)
        「野良猫ォ!!!!」
    • 美兎の泊った理由として、百物語配信の内容の審査に追われており、環が協力してくれて一緒に作業するためだったとのこと。
    • でびでび・でびる凸待ち配信に参加予定だったが、目覚ましをセットするも2人とも起きれず断念。起きたのが朝5時だったため、オフコラボ配信も無しに終わったとのこと。
    • 「フフン♪何かさ、青春って感じだよね」「やかましい!!!」
      • 早朝の炭ポップコーン後、焦げ臭くなった部屋の空気入れ替えのために2人でバスタオルであおぎながら。
  • 9月に入り、新調したPC、以前から使っていたPCが立て続けに故障。
    • 前者のPCは入手してから2か月経たないうちでの故障となってしまった。また、後者のPCは故障の5日目に風呂に持ち込んで配信しており、その際に水がPCに掛かってしまっていた。
    • このことを報告するためにスマホから投稿した画面が真っ暗な35秒の動画が活動開始後初の急上昇入りを果たす。
    • 以降はフミのゲーミングノートを借りて配信している。当初は1か月で返却する予定だったがその気配は無い。
  • 2020年9月24日、スタジオにてマネージャーに納豆を混ぜさせながら凸待ちをする配信を行った。
    • 馴染みのライバーや初絡みのライバーなど様々な凸者が納豆を混ぜる背景に困惑しつつ次々とやってきた。
    • 配信終了後、ビデオメッセージで参加したあるライバー発言を皮切りに、このマネージャーの担当しているライバーの広さが次々判明しリスナーを慄かせた。
    • 後にかき混ぜた納豆だったものは、シスター・クレア美味しくいただいたとのこと。
  • 奇しくもその日と同日の2020年9月24日、世界的コスプレイヤーのえなこ氏が趣味で文野環のコスプレを作製・試着した姿の一部を公開。その後10月11日に改めて撮影した全身像を披露した
    • この直後に開始したお絵かきの森配信の告知ツイートをしようとした際に上記ツイートに気づき、しばらくの間限界化。その後も話題が脱線し続け、後にコラボ配信が控えていたため時間切れとなり、結局お絵かきの森をせずに配信を終了した。
    • 余談だが、文化放送 超!A&G+で毎週日曜日に放送している「だいたいにじさんじのらじお」と、えなこ氏の冠番組「えなこの◯◯ラジオ」は放送時間が隣接しているという縁がある(前者は15時00分終了、後者は15時00分開始)。
  • 2020年10月22日、リングフィットアドベンチャーをプレイ
    • 性別や年齢などを聞かれる事にデリカシーの無さを感じ、出鱈目な入力を繰り返した結果、"無性別、0歳、体重299kg"の設定で開始された。
    • ガチンコを選択したものの、その異常な設定によりかなり低負荷な上、景色を眺めて立ち止まるなどの気まぐれなムーブにより、殆ど疲労することなく配信を終了した。
  • 同日、約2年ぶりに貰ったという新衣装のお披露目配信を行った。
    • 新衣装の可愛さと、新衣装を貰ってとても嬉しそうにしている環の姿に視聴者はとても感激した。
    • が、突如出てくるフリー素材の滋賀県やオットセイ*12、エレベーターの中から現れる全身画像、どぎつい赤背景に書かれたメッセージなど、温度差に混乱する視聴者も出てきた。
    • そして、やはりこの衣装でも胸元をよく見ると……。デフォルト衣装でもよく見ると「アレ」なあたり、公式としてはそういう事なのだろう。
  • この辺りからTwitterでの配信時間告知を分単位で刻むようになった。その1分何の意味があるのかは誰にもわからない。
  • 2020年11月2日、チャンネル登録者数20万人を達成
    • 登録者耐久配信として乳首に洗濯ばさみを挟む配信をしたが、わずか数分で達成した上、ガイドライン違反で削除というオチが付いた。
    • その後、20万人記念に何かを洗濯ばさみで挟む動画が本人よりアップされた生放送後改めて録り直したと言ってはいけない。
    • 一連の流れに反応してしまうライバー達
    • 2020年11月4日、更生すると銘打って始めた配信にて、点P(婉曲表現)に洗濯ばさみを挟む視聴者参加型企画を行った。
    • 同日、削除されていたアーカイブは無事に復活した
    • これまで様々なやらかしをしては怒られてきた彼女であるが、今回ばかりは運営の逆鱗に触れてしまったようで、今までの比ではないほど厳しい言葉を投げかけられ、初めて涙を流したと語っている。
    • なお、チャンネル登録者数10万人達成で3Dモデル制作開始がにじさんじの恒例(ファン推測)だが、このように10万はおろか20万をクリアした後も未だに彼女の3Dモデルは作られていないそれどころかこの時点では2.0にもなっていないと言うか静止画置いてるだけなので1.0にすらなってない。残念だが当然(?)。
  • 上記の耐久配信にて点Pが甚大な被害を受けていたことが、第2回のお風呂RTA配信にて判明。心配のコメントを見て、病院に行くことを決意した。
  • 診察結果報告配信にて、大事には至らなかったことを報告した。
    • 診察した医師曰く、放置していると大事になりそうだったらしい。
    • 自分の点Pを医師を見せる直前になって羞恥心が出てしまい、下手な嘘で誤魔化そうとしてドツボにハマっていく環と医師のやり取りはもはやコント。
    • 一連の流れを経て、運営から点Pが治るまでの間、要監視体制となる事が言い渡された。Twitterの名前の横に「保護観察期間中」の文字が書かれている。
  • こうして点Pに洗濯ばさみを挟んではいけないことを知った環だが、「自分が挟まなければいいだろう」と2020年11月23日に点Pに洗濯ばさみを挟んだ状態で凸に来てもらう配信を行ってしまった。
  • これらの暴虐を見かねた運営から警告を受け、2020年11月25日、運営さんへの謝罪文?を書く配信を行った。謝罪文というよりどう見ても宣戦布告。
  • 2020年11月26日、上記の謝罪文をスタジオで読み上げた。
    • 数で圧をかけてきた運営さんに押され、怪しい部分は濁して読んでいたが、最後の最後で吹っ切れた。
    • 「小さい器の、運営さんが悪いんですよ!」
    • 直後、運営さんからミュート要求が入り、この配信はミュートのまま終了した。
  • 同日、自身何度目かになる初配信にて、反省の写経を自主的に行った。
  • さらに同日、ニコニコ大百科とピクシブ百科事典主催の「ネット流行語100」2020が公開され、「文野環」が選出されてしまった。
    • にじさんじからはプロジェクト名の「にじさんじ」のほか、所属ライバーからは環の他には鈴原るるが選出されている。
  • そして2020年12月15日には、TUNNEL TOKYOにてこのネット流行語100の中から大賞や各賞、順位を発表する表彰式が開催され、環も同時視聴枠を開いた。
    • 「文野環」は全体では62位という結果で、61-80位の発表で名前が出た時には、司会進行を務めていたうちのひとりで、フリーアナウンサーの森遥香さんが「環ちゃんはよく拝見している」と言って環に言及した。
      • かわいらしい女の子なんですけどぶっとんでますねとりあえず
    • さらに、ニコニコ動画ユーザーが選ぶ「ニコニコ賞」にてなんと2位に選ばれてしまった。

「動く」環境確立&2.0実装後

  • 2020年12月13日、重大発表と銘打って配信。その内容は、なんと環が動くようになるというものだった。
    • 他のライバーにとってはにじさんじアプリでのLIVE2Dないしにじ3Dを使っての配信が普通であり、言ってしまえばマイナスがゼロに戻っただけなのだが、これまでずっとアプリを使わず静止画を置いていただけの配信が当たり前になっていた環にとっては大きな決意だったと言える。
    • 動かない環からの卒業という体で配信を行い、最後には「旅立ちの日に・・・」を披露。しかしその途中でスマホの充電が切れてブルーバック状態になってしまい、結局いつも通りの静止画を置くことになった
    • その後はやはり静止画配信が多いが、コラボの時はちゃんと動いていた。
  • その甲斐あってか2020年12月15日、ついに2.0にアップデートした
  • その翌日の2020年12月26日、一回目のひとり紅白歌合戦を開催。
    • 早速、貰った2.0を活かして分身したりしながら歌っていたものの、終盤にスマホの充電が切れブルーバックになった。今回は静止画を置くことすらせずブルーバックのまま進行させ、リスナーに「これが3.0ですか?」と言われた。
  • 2020年12月28日、雀魂主催の新春!にじさんじ麻雀杯2021の開催が告知される。環もこの大会に参加することに。
    • 抽選会の後、多井隆晴氏と突発的にコラボを行い、二度に渡る指導を受ける。
    • 2021年1月9日の予選、東風戦という短期戦では緊張を解くことが出来ず、残念ながら4位という結果に終わったが、打ち筋から確かに見える成長と、いつになく真剣にのめり込む環の姿はリスナー達の心を打った。
      • 環にとっても本当に真剣だったらしく、本戦開催中に開いた視聴者参加麻雀では「にじさんじを辞めようと思った」と言うくらいに敗戦を悔しがる姿を見せた。
      • 試合後の参加者インタビューが終わった後、しばらく回線を繋いだままで解説席に居座り、解説の4人に疲れを残していった。
    • この大会をきっかけに麻雀にハマったようで、その後も因幡はねる神楽めあとのコラボ麻雀に参加したり、麻雀を楽しんでいる様子が見られる。
  • 2021年1月11日、はねる組長の配信に突発コラボした数時間後に文野環王麻雀という環に勝ってはいけない麻雀大会が開かれてしまう。参加者はグウェル大臣、伊東ライフ歌衣メイカ
    • この大会では環が絶対であり(文野環王とはつまり「文野環が王」という意味である)、うっかり環を抜いて1位になった者、そして環が1位になった時は最下位になった者が罰ゲームを受けることになる。伊東ライフの提言で配信中納豆を混ぜ続けることになったり、家に納豆がないとなったらその場に買いに行かされたり、メイカの弟のライトも巻き込まれたり、最後は納豆四重奏をバックに「納豆王国の歌」を歌い出したりと混迷を極めていた。
    • 納豆を買いに行かされている間も対局は続いているので離席状態(自動ツモ切り)に切り替わり、買い物中の音声がリアルタイムで中継されていた。グウェル大臣はスマホに損傷が…
    • 最初に納豆を混ぜることになったメイカは、その苦痛に「王(環)はこれをやったのか」と環に対する畏怖を感じていた。実際にかき混ぜたのはマネージャーである
  • さらに同日、麻雀大会の直後にバーチャル成人式が開かれる。
    • 序盤に「君が代」を歌いだし、リスナー一同からは去年のバーチャル卒業式の悪夢がよぎったが、今回は歌の途中から家長むぎのフォローが入った。
    • 式では輪ゴムスイカでノーベル物理学賞を受賞した佐藤ゆうたろう氏、犯罪予備軍のローリ大臣、新成人にパチンコやサミタを勧めるパチ見カス、唯一まともな家長むぎが新成人への祝辞を述べた。
    • 上のいつメン4人に加え、松竹芸能所属の芸人兼Vtuber・アメリカザリガニの二人がゲストとして出演した。
      • アメザリの二人は「新成人」をテーマにコントを披露。その後のトークでは、野良猫ワールドに対しプロ芸人のキレキレのツッコミを決めていた。
      • 環は最初は2.0で動いていたのだが、コントが終わる頃にはいつも通り充電が切れてブルーバックになっており、それを何故か平井(アメザリひらい)さんの青い服の上に同化するように重ね、ちゃんとツッコミを入れられていた
      • ちなみにアメザリの二人が出演していたのはおはスタではなく、週刊少年ジャンプの番組「サキよみジャンBANG!」である。
  • 2021年1月19日、チャンネルメンバーシップを開設。予告なしに唐突に開設された。
  • 2021年2月3日、8時からIDKRINを含めた世界中のライバーで「Nyanyanyanyanyanyanya!」の動画をリレーで公開する「#NIJINYANJI」という企画がにじさんじで行われたのだが、猫ライバーである環は呼ばれなかった(にじさんじ公式からは3D化しているライバーで統一されていたため)。ので、その当てつけに「Nyanyanyanyanyanyanya!」を同時間耐久する配信を始めてしまった
    • 元が約15時間にも及ぶ長時間企画だったため、アーカイブ切れを避けるため2回に分けられた。
    • 配信中、運営から連絡が来る。最初は渋い顔をされていたものの、環の決意が固いと知ると「やるなら最後までやり通せ」と言われ、その言葉通り最後までやり切った。
    • とは言え一人で15時間やり続けるというのは流石にキツいものがあったので、休憩のために時々助けを呼んでいた。被害者呼ばれたのは弟(初登場)、妹、ゆたぼん、多井隆晴プロ、ギルザレンIII世、犬山たまき、UUUM参加の《あつし》氏、シスター・クレア周央サンゴ。特に多井プロは3回も呼び出された。
      • ゆたぼんは別用があるので通話に出ただけで済み、犬山たまきも持ち前のリスク管理スキルを活かし歌わされるのを華麗に回避した。
      • 配信しないヴァンパイアことギルザレンも呼び出されnyannyan歌わされた。更に2人による2期生雑モノマネ大会も開かれる。中でも雑過ぎる物述有栖のマネをしてたところ、本人がチャット欄に出没していた。
      • 猫好きのYouTuberとして活動しているUUUM参加の《あつし》氏は以前から配信のチャットに参加しておりスパナも付与されていたが、本格的に環の配信でコラボするのはこれが初で早速nyannyanを歌わされる羽目に。バックでは心配する?愛猫の鳴き声が聞こえていた。
      • サンゴは尊敬する野良猫の枠と言うのもあり、持ち前のパッションを半ばヤケクソ気味に振るい、配信を大いに盛り上げた。その姿に心を打たれたリスナーにより、この配信中にチャンネル登録者数が9万人を突破した。
  • 2021年2月13日に起きた大地震により、狭い縄張りで就寝中の環の右手に電子レンジが直撃してしまい、診察の結果骨折が判明した
    • 翌日14日には各国のライバーがそれぞれ楽器を演奏する「#にじさんじ生演奏リレー」という大型企画がエリー・コニファー周央サンゴイ・ロハ主催のもと開催され、環も参加予定だったが、無念の参加辞退となった
    • また同日に2期生4人+1人でのコラボも予定されていたが、これも延期という形になった。コラボ後に公開予定だった4人の歌動画は予定通り公開された。
    • 2021年2月16日、この詳細を話す配信を行う。
  • 2021年2月21日、森中花咲のチャンネルにて延期されていた上記の2期生コラボが行われた。
    • このコラボは「#泥沼ラノベコラボ」と題され、環、花咲むぎの三人がライトノベルに出てくるようなヒロインを考え、夕陽リリ(の作った主人公)はその中の誰を選ぶのか?というもの(ギルザレンIII世も神のような立場で実況などを行った)。にじゅ氏の協力のもと主人公やヒロイン達のキャラクターイラストが用意されるという本格的な企画であった。
    • そして環の考案したヒロインだが、まず名前が環すき代。高校生という設定にも関わらず年齢は25歳。高身長が好きという環の趣味により、身長は2mという、プロフィールだけでも凄まじいものであった。そこからさらに飛び出すある意味ラノベ的なとんでもない設定の数々に、逆に興味を惹かれるリスナーも多数いた。
  • 2021年2月22日、猫の日にチャンネル登録者数25万人達成。環リスナーの個人勢Vtuberによるコラボ配信(+メンバー限定配信)を挟んで昼からフラッシュ暗算しながら歌う耐久配信を敢行。さらに暗算をミスるたびに赤裸々エピソード暴露という縛りを課していた。
  • 2021年4月1日、今年のエイプリルフールとして3Dお披露目配信をする事を発表というネタが出されt…と思ったら本当にお披露目の告知だった。3年とちょうど1か月越しについに3D化が実現した。
  • 2021年4月3日、V-carnivalというイベントの初日に3Dモデルどころか実体化モデルで3Dお披露目配信に先行して月ノ美兎樋口楓本間ひまわりとコラボした。…ん??
  • 2021年4月28日、半年以上に渡りフミから借りパクし続けていたゲーミングノートPCの返却を宣言した
    • 後述の耐久配信によると翌日に返却したらしい。
  • 2021年4月30日、ギルザレンIII世のチャンネル登録者数10万人耐久配信をなぜか自枠で唐突に開始。
    • 背景と動くロゴを本人から借りて使用という普段にはない配信画面こだわりを見せる。しかしこれは配信に使用していたPCをフミに返却したばかりで自分の配信環境の準備ができていなかったためと配信中にギルザレン本人から暴露されている。
    • 枠を立てた時点で達成まで1万人以上を残しており前代未聞かつ無謀な耐久と思われていたが、深夜にも関わらず驚異的な伸びを見せわずか3時間で10万人を突破(達成の瞬間はギルザレン本人のチャンネルに枠を移動)。途中合流した本人、樋口楓と共に祝福した。

ナン

ナンエピソード

  • 2020年7月1日の配信を皮切りにナンを作る配信を度々行うように。その際、にじさんじメンバーに電話をかけゲリラコラボになることが通例である。
  • 2020年7月1日、半年前に拾ったという賞味期限切れのナンミックスを使ったナンを作る配信をなぜか早朝の午前4時に突然行った。
    • 「ナンの生地をLive2D/配信用のライバー用iPhoneで捏ねる」、「ナンを寝かせる10分間ノートPCを抱えたまま公園まで散歩する」など野良猫らしい行動をとった。
    • 途中ミュートを指摘するためにSkypeをかけてきた寝起きの樋口楓と通話をしながら「出来上がるまで見守ってて」もらうゲリラコラボになった。なお肝心のナンの味は「コンクリートの味」だった模様。
    • 配信後でろーんの家に作ったナンを届けたが、食べたでろーんはお腹を壊した
    • なおタイトルの『一般野良猫』はTwitterのトレンドになるなど大盛況であった。
  • 2020年7月7日、2回目となるナン配信をこれまた早朝の午前5時に行った。
    • 前回と同様公園に出かけ、その後出来上がったナンを樋口楓届けた
  • 2020年7月18日、とある事情でコラボが中止になった際、午後11時から突然配信を始めた。
    • ナン寝かせの際、公園でNMB48の『ジャングルジム』を歌いながら走り出し、視聴していた渋谷ハジメに「怖すぎて猫の配信ブラバした」と言わしめるほどのクソデカ雑音が入ってしまった。
    • その後ハジキと通話したが、先輩である渋谷に対しても、質問しておきながら度々放置してナン作りに移るなど自由気ままな野良猫であった。
  • 2020年7月31日、Vのから騒ぎ すごいV編にて、「コラボ中にバレずにナンを作る」配信を並行して行った。(なお事前にVのから騒ぎ主催の因幡はねるには話を通していた
    • 終盤、同じくコラボ配信中樋口楓に通話を掛けたことにより3つの配信がつながる事態が発生した。
  • 2020年8月8日、NIJISANJI IDTaka Radjimanと一緒にナンを作る配信を行った。
    • 配信1時間前に眠ってしまい40分遅刻してしまった。その間にコラボ相手のTaka社長は見事なナンを焼き上げた
    • にじさんじにはインド進出事業としてNIJISANJI INがあるが、なぜかインドネシアのTaka社長にナンコラボを持ちかけてしまったようだ。
    • 「What are you hobby?(あなたの趣味は?)」という質問に「Yes」と答える等終始野良猫のガバガバ英語が披露されたがTaka社長の包容力によりつつがなく配信は終了した。ママ…
  • 2020年8月24日、ナン並行コラボで迷惑を掛けた因幡はねるとナン欲発散のためのオフコラボを行った。
    • 途中並行コラボリベンジを行い、生地を寝かせている間に剣持刀也の誕生日記念凸待ちに参加した。
    • この間もちろん両者配信中で、剣持と因幡はねるにとっては思わぬ形で初対面となった。
  • 2020年12月22日、リスナーの質問に答える形でナン作りには飽きてしまったと述べている。そのためナン作り配信が今後行われる可能性はあまり高く無いだろう。気まぐれでまたやってくれないかな?やってくれました。
  • 2021年1月26日、5ヶ月ぶりとなるナン配信を行った。今回も以前から放置していたナンの粉を使ったり配信しながら買い物に行ったりとツッコミどころ満載の配信となった。最終的に完成したナンは今までで1番美味しそうに焼き目がついていた。ただし、生焼け。
    • ナンを焼きながら渋谷ハジメに電凸した。ゲーム「League of Legends」の配信中にも関わらず快く応じてくれた。

口癖

  • 「この配信がいいなと思ったらチャンネル登録高評価低評価コメント(手洗いうがいソーシャルディスタンス三密Go to5つの小こころづかい)*13よろしくおねがいします(^o^)」
    • 低評価を必ず入れるのは、環の持論として低評価も評価の一部と考えているためとのこと。
  • 「やだぁーもぉー」
  • 「ふーん♪」「ふふーん♪」
  • 「きいてきいて」
  • 「小さい頃は 賢い 可愛い エリーチカ(ラブライブのキャラクター)なんて呼ばれていたわ、ふふーん♪」*14
  • 「ココスゥ」
  • 「何でもできるからね」
  • 「淫夢」ネタ
    • 内容は割愛するが、たびたび語録やスラングを口にする。
  • 「コロナァ↑」
  • 「スマーホ」
  • 「(◯◯に)潜影蛇手!」
    • 漫画「NARUTO」の登場人物・大蛇丸のセリフのオマージュ。たまに声真似も伴う。
      • 「◯◯(で優勝)していくことにするわね」「◯◯すぎて◯◯になったわね」といったフレーズも多様することから、野良猫にとっての元ネタはNARUTOではなくこのYoutuberと思われる。
  • 「にじさんじのパルプンテ」
    • 名付け親は舞元啓介。語感が気に入って多用しているが、犬山たまきに指摘されるまでパルプンテの意味を知らなかった。
  • 「お金ありがとう!」
    • スパチャが投稿された際のお礼。

名言

  • 「あ(産声)」
  • 「もーう、むりぃ(泣)」
  • 「やだぁーもぉー」
  • 「せちづらい」
  • 「私が昔にいる」
  • 「ポケットWi-Fiって、何のためにあるんだろう…」
  • 「委員長だけど委員長らしくない」
  • 「クソ雑魚ネコパンチ」←「フィジカルネコパンチ」
  • 誰かさんと違って行き場のある母性だからねー」
  • 「スシィ!スシィ!」
  • 「正露丸一杯飲んで頑張ってね!(煽り)」
  • ギルザレンって名前、しつこくないですか?」*15
  • 「皆補聴器つけて聴いてくれるかな?」
  • 「私お腹は痛くならないんだよ~お腹痛くなる誰かとは違って」
  • 「(剣持刀也が提案した名前の『ギルザレンⅣ世』に対して)ほんとネーミングセンスがないよねー」*16
  • 「一番可愛い自信あるけど」
  • 「私可愛いから罵るとかそういうこと…ちょっとできないんだよね~」
  • 「私猫被ってないですよ~。元々が猫なので。」
  • 「一緒に乗ってくれてありがとう。また天国で会いましょう。(遺言)」
  • 「怒ったまき~許さないたまき~ふみのた~まき」
    • 終わりの挨拶。元ネタは言うまでもなく橋本環奈の「怒ったかんな~許さないかんな~はしもとか~んな」である。
  • 「だったら今すぐ墜落したいよ~」
  • 「CM入りまーす」
  • 「小さい頃は 賢くない 可愛い エリーチカ」
  • 「初めてのキスは画面の味?ふふーん♪」
  • 「はちみつ食べようよ、カナダの(←メープルシロップのこと?)」
  • 「ちゃんと日本語を学んできてくださいね」
  • イキリの世界を広めるためにイキリになる
  • 「いちからのちから」
  • 「コニちゃんが入るぐらいの段ボール」
    • リスナーからのプレゼントが入った大きな段ボールを指して。コニちゃんとは子供向け番組「にほんごであそぼ」に小錦が鬼のような格好をして登場する際の名前。
  • 「大きすぎて……大奥になったわよ」
  • 「本当の……本当のおはにゃーじゃない……」
  • 「ありがとうんち!」
    • うんちのスーパーステッカーに対するお礼として使われた。
  • 「ムカだね」
    • ムカついたときに使う。
  • 「ハハッ」
  • 「力が大盛りなんだよね」
  • カレーきいてまっててほしいな
  • 「こてんこてん」
    • こてんぱんの打ち間違え。
  • 「逃げないしょげないドラゲナイ」
  • 「オタクは黙って!お金!」
  • なんだか鉄のカーテンが令和2年のトレンドみたい
  • 「私も交えてよ」
  • 『いちから爆発』
    • 織姫星七夕配信で、「将来ライバーとして叶えたい夢」に対する回答。
    • なお、この短冊表示前にフミ確信犯うっかりで誰の短冊かネタバレしていた。それを補ってなお余りあるオチに織姫星&リスナー一同爆笑した。
  • 「(ちゅ~るは)頭おかしくなるから、結構好き」
    • 「超気持ちいいですよ、いろんな嫌な事を忘れられるよ」
    • 「ちゅ~るの方が(マタタビよりも)キメてる感じが凄くて」
  • ゆたぼん君はロリだからね
  • 『犬山たまきの方が面白い』
    • Vのから騒ぎ(すごいV編)出演時、異なる質問に対し3つ連続で同じ回答をした。
  • (犬山たまき「麻雀どれくらい打てるの?」→)「ただいさんに1点差で負けるくらいかな?」
  • 「柔らかかった」「貴重な体験したわ」
    • 「(フミのおっ○いも)揉んだけど…私はギバラちゃん派かな」
    • 御伽原江良(やフミ)のオフコラボでパイタッチした感想を犬山たまきに訊かれた時の回答。
  • それでもにじさんじですか?
  • 「点P」
  • 「いちからを、ぶっ壊す!」
  • 5つの小
    • 「小声でNGなことを言う」
    • 「小学校に行ってない子と無断でコラボしない」
    • 「小銭をアルミホイルにしない」
    • 小さいことは気にしない
    • 小さい器の運営が悪い
      • 「こんな運営さんたち雑魚なんですよね。やってらんないよ本当」
      • 「何か文句ありますか?」

note

彼女の多芸ぶりは文才にも及んでおり、その片鱗はnoteで垣間見ることができる。

  • 魚屋さんの魚を食べたい
    急速に変わりゆく社会情勢と、そんなことはお構いなしにマイペースな生活を送る野良猫の対比を書いた名文。
    「眼を見て感じ取る人の笑顔」「 "いつもの音" は時代とともに懐メロとなっていく」といった独特の感性を感じられる表現にあふれている。
    文章中の「鉄のカーテン」は一般的には東西冷戦の比喩として用いられるが、ここでは別の意味で使用されている。
  • 一見すると恋い焦がれる主人公の恋愛にまつわる詩に見えるが、実は巧妙な叙述トリックが隠されている。
    答え合わせはこちら。

主な関連人物

2期生出身

家長むぎ
本気で煽り、殴りあえる相方のような存在。仲良く喧嘩するその様子はまさにキャットファイト。

  • ちょっと不憫属性なむぎを環は容赦なく弄る。「むぎちゃんはトリガーに入れないからね~」
  • むぎはリリが本命だと主張しているが、リリに対して思いが強すぎるあまりよくわからないことを口走っているむぎをみると、環との会話こそ自然体なのかもしれない。
  • 環が2ヶ月近く活動していなかった際も、むぎの誕生日には煽りにきている。もちろんむぎも煽り返している。

夕陽リリ
よく甘える相手。辛辣な対応をするむぎとは打って変わり、リリは自由な環を苦笑しながらも相手する。その姿はさながら飼い主。

  • 勿論環個人としてもリリのことは好きだが、リリと環が仲良くするとむぎが嫌がるのをおもしろがって積極的に絡んでいくことも。

伏見ガク
「ガクっち」と呼び気に入っている。ちなみにガクは「ねこっち」と呼ぶ。猫とキツネということでシンパシーがあるのかもしれない。

  • 環の凸待ちや数々の無茶苦茶な企画にも参加することが多い。
  • ガクと渋谷ハジメのコラボ配信での、セリフリクエストコーナーにて「二人が環を取り合う」というボイスをリクエストした。
  • 2期生のディスコで初対面でイキり倒して滑り、2020年に復活するまでディスコでの会話内容をガクから股聞きしていた。
    リスナー曰く「引きこもりの子の家にプリント届けに行く陽キャ」。彼の優しさが垣間見える。

ギルザレンIII世
配信でよく弄るお気に入りのおもちゃ

  • ギルザレンのモノマネは最早環の配信において半レギュラーで、勝手に立ち絵を出すのもお約束。物まねと立ち絵を駆使し、本人不在のままギルたまコラボが始まるフリーダムっぷり。ギルザレン本人の配信頻度を考えると環の配信で見ることの補遺が多いのではないだろうか。
  • 彼のヴァンパイアムーブ(立ち絵を上下さかさまに表示)を真似したことも。
  • ちなみに彼の名前をしつこい(厳つい)と評しており、「ギルるん」と呼んでいる。

剣持刀也
ギルザレンほどではないが配信でよく弄る相手。顎也君。

  • 剣持も時折自身の配信で環を話題に出す。環が配信を長らく休んでいた時は「配信しろ」とも言っていたがそれはお互い様だったりする。
  • 環が実質活動休止から復帰した後に、剣持が度々凸待ちやコラボに出向く事になるが、全部の回を通じてろくなことにならない。
    • 花咲と二人で呼び出された際には環の顎が外れ、剣持は自分のチャンネルではないのに締めを担当する羽目になった。
  • 環がゆたぼんとコラボすることになった原因の元を辿ると、最終的に剣持に辿り着く。
    • 実は環がゆたぼんのパパに送った「ゆたぼん十万人おめでとう」の画像は剣持が制作したものである。
    • 元々は環が剣持の10万人凸待ちの際に送ったプレゼント画像のお返しを要求したため、剣持が環のために作ったもの。制作者である剣持は、まさか本人に送るとは思っていなかった、と雑談配信で発言している。
  • だいさんじラジオでは剣持がメインパーソナリティを務めた9月の第3回ゲストとして登場。剣持曰く「出たそうだった」「僕が呼ばないと誰も呼んでくれなさそうだった」とのこと。
  • 剣持自身も環の配信チャットに時たまコメントしており、2019年の休止中もギルザレン三世と共に「面白いから評価されるべき」と裏で言っていたとのこと。

森中花咲
ディズニー好き同士仲が良い。

  • 「野良猫」時代から環を「たまちゃん」と呼んでおり、その呼称が「環」という名前の元ネタにもなっている。
  • 配信上ではコラボが少ないように見えるが、プライベートでは頻繁に会っているとのこと。さらに来訪のたびに花咲の母親を褒めちぎっているらしい。
  • 「ほんと天使みたいなお母さんだよねフフン♪」

1期生出身

樋口楓
先輩。ラブライブ好き同士仲が良く、環にとっては同期以外だと貴重なコラボ相手。

  • ラブライブの話題なったときはコメントに現れた楓(追試間近)とイキリながらラブライブ話を繰り広げた。盛り上がり過ぎて最終的に楓はコメント規制をくらった。
  • 一緒にライブビューイングに行くなど配信外でも仲が良い模様。
  • 2020年7月には早朝にナンを作る配信で2度もスカイプで叩き起こされ、配信後環から贈られてきた手作りナンで2回ともお腹を壊した
    • 3枚目も贈られたが、そちらはちゃんとしていたのかお腹は壊さずに済んだ模様。
  • 他にもたびたび環のドタバタに巻き込まれとコラボする事が多い。他ライバーとのコラボでは楓が振り回す方だが、環とのコラボでは逆に振り回されるという珍しい光景が見れる。
  • 環の監視役としても機能しており、環が何かやらかすたびに即楓のもとに報告が来るようになっている。環が本当のラインを越える事が少ないのは楓のおかげと言っても過言ではない。

月ノ美兎
先輩。美兎は以前から環に対して度々言及しており、配信もよく観ているという。時々、環の配信でコメントをすることも。

  • しかし配信上も含めて会って話したのは、デビューから2年経つ6万人凸配信時点で3回。そしてその凸配信で初めて一対一で会話した
  • 初めて会ったコラボカフェの試食会ではほとんど会話できず、環が近くを通りかかった時に「野良猫ぉ…」と言われたらしい。
  • 環の珍妙な企画にたまに付き合わされては楽しんでいる。一方で環が美兎の企画に一緒に作業するなど助けられる事も。

モイラ
先輩。渋谷ハジメと共に、愛媛の道後商店街インタビュー企画で定期的にコラボしている。

渋谷ハジメ
先輩。モイラと共に、愛媛の道後商店街インタビュー企画で定期的にコラボしている。

SEEDs出身

成瀬鳴
第一回・マリカにじさんじ杯の優勝者であり、文野環のマリオカートの師匠でもある。

  • 第三回・マリカにじさんじ杯に参加する文野環の師匠となった。
  • 文野環がにじさんじセンター試験を受ける配信では、【問4:友達に「声が良いよね」とほめられたことをきっかけに配信活動を始めたライバーとして最も適切なものを次の①~④のうちから選べ。】という問題の選択肢の中に成瀬鳴があり、それに対して「まず、成瀬鳴くん...友達いるの~??」「教えて貰った感じね(マリオカートを)友達そんないなさそうだったからな。」と発言し、成瀬鳴を回答に選ばなかった。ちなみに問題の正解は成瀬鳴だった。この配信後に成瀬鳴が「友達いるもん」とコメントを残していた。

安土桃
ピンク髪の元中学生。天才肌かつ文才、かつ尖った発言の多い繋がりで、配信上での接触は少ないが昔は正面から殴り合うほどの仲だった。
その名残でたまに凸待ちで動画を提供している。

卯月コウ
セミの物まね仲間。同じ人物(?)をモノマネの師に持つ。

  • SEEDsがデビューしたばかりのころ、無印組とSEEDsは絡めない時期があったのだがそれを堂々と破りコウに触れた。

舞元啓介
後輩のやきう好き農家。

  • 頻度こそそこまでだが、環の地獄のような企画に巻き込まれては振り回される光景が見れる。

統合後デビュー

雪城眞尋
統合後組では貴重なコラボ相手。

  • ラブライブ好きということで共演。当時眞尋はデビューしたばかりで色々と苦労していたのだが、そんなことは関係なく振り回した。

フミ
環の休止期間中にデビューした後輩。コラボ名はふみのとふみ。環の復帰後から急激に距離を縮め、時にはフミが環の保護者扱いされることも。

  • 最初はフミに対して自分のパクリだと敵対視していたらしいが、フミからライバー活動について話を聞きたいと丁寧な連絡が来て、尊敬の念を感じて快く受け入れた。6万人凸配信の時の発言によると、3時間も通話していたらしい。
  • フミの方もライバー一覧の五十音順で伏見ガク、文野環と自分の周りに既に茶色系の動物っぽいライバーが並んでいたことに「大丈夫か?」と不安を抱いており、これが話そうと思ったきっかけだという。
  • フミは以前から環のことを凄いと思っていた(ただし尊敬するライバーを聞かれた時は鈴木勝と答えた)ようだが、ふざけた自由な環に対してはフミも容赦がなく、結果的に先輩後輩の垣根を感じさせない気の置けない関係を築き上げている。
  • 2020年現在、ふみのとふみが環におけるコラボ配信最多となっている。
  • イキリキャットの環としては舐められているように感じるらしく、「軽く見てるよね」と度々発言している。そこは自業自得だしお互い様である
  • 2020年8月6日発売のコンプティーク2020年9月号ではまさかのふみのとふみ特集が掲載。にじさんじ屈指の変な配信スタイルを誇る2人が表沙汰になった。正気か?
  • 環がごにょごにょな公式設定のためかフミのブラジャー(フルトイで一緒に買ったもの)に興味津々で、神社(フミ宅)に訪れては取り出して付けたり、挙句の果てには服の上から付けたまま帰ろうとして変質者扱い未遂になった事も。

えま★おうがすと
環の休止期間中にデビューした後輩の魔王。

  • 因幡はねるの「Vのから騒ぎ」の「すごいVtuber編」にて共演する。
    • えまはその後の晩酌配信では環のことは以前から好きで、共演できて嬉しかったと語った。
  • ドMで有名なえまは点Pに洗濯ばさみを挟んだライバー限定凸に自分から進んで参加した。お前挟んでみたかっただけだろ
    • 自らどこに挟むか聞いてくるえまに、環は痛くないまつ毛や眉毛に挟んでもらったり、いざ点Pに挟む直前になって、痛みが限界になったら落ちると言うえまに「今落ちても(挟まなくても)いいから」と言ったり若干尻込みしていた。
    • えまは強力な洗濯ばさみをわざわざ用意するほどの気合いの入れようだったが、想像を超える痛みだったのか「あっ…痛い…」と素の声が出てしまい、数秒で限界を迎え落ちてしまった。

グウェル・オス・ガール
後輩のエルフの司会者。

  • 初コラボはにじさんじ最強雀士決定戦に備えての初心者練習会だったが、それ以前にも「自分の中で好きな/気になっているライバー」として彼を挙げていた。
  • グウェルが企画した「水中マリカ」に言及した際は、「面白過ぎた」「あの才能には嫉妬した」と賞賛している。
  • グウェルも環に憧れている部分があるのか、最強雀士決定戦で見せたある行動に対して「最高、ほんと大好き」と感想を漏らしたり、環から誕生日記念配信のアイデアを送られて「やはり天才」と感嘆したりしている。
  • グウェルの「今から20分で集まったライバーで人狼します」という一種の凸待ち企画にあきらかにおちょくるつもりで参加したのだが、20分経っても他の参加者は現れない。たった一人では人狼ができないと困惑する文野環に対し、グウェルの行動は彼女の想像を絶するものだった。詳細はぜひともアーカイブを参照してほしいが、さんざん他のライバーを振り回す彼女が、逆にグウェルに振り回される姿は必見。この件によりグウェルはリスナーによって「野良猫キラー」の称号を得た。
    「イェーイなのか、これ?」「イェーイです。」
    彼女にとってもこの出来事はトラウマになったようで、後に「にじさんじのハッピーアワー」にグウェル参加することが決まった際、謎の頭痛を発症した。しかしいざ配信が開始すると、人狼の件の仕返しと言わんばかりにグウェルに無茶振りを連発するのだった。

長尾景
後輩の忖度師。

  • 長尾が同期の弦月藤士郎とスプラトゥーン2のコラボ配信を行っていた際、配信中だと知らなかった環が乱入するトラブルが発生した。環が相手チームに回ったので、長尾は忖度し自ら倒されに行った。
  • 月ノ美兎の百物語配信の際、野良猫が使用するチャイム音の選定に本番前に付き合わされた。なお選んだチャイムは本番ではノイズキャンセルのせいか聞こえなかった。
  • 環と仲のいいフミフ景罪としてよくコラボをしている相手であり、そのことに関して環から追及が入る。
  • 納豆凸待ちにて、フミの後に「フミちゃんと言えばこの人」という雑な紹介で現れる。
    • 締めにコラボしたいと話し合っている流れで何故かその場でデュエットをすることになり、環はBeauty and the Beastを歌うつもりだったが権利関係が不明だったため長尾が調べていたホール・ニュー・ワールドを歌うことになった。
      • この件に関して、フミは長尾に著しく嫉妬していた
      • 「長尾さんが勝手にアラジンにしましょうみたいなこと言ったんだよね」「次(の環との歌コラボ)は絶対にホール・ニュー・ワールドにしようと思ってたの」「『(コメント欄)せめてホール・ニュー・ワールドはやめてください』そうなんだけど」

周央サンゴ
後輩の中学生。環の熱心なファンであり、配信もチェックし、ツイートにも逐一いいねを押している。一家全員で環の配信を見ていて、サンゴの話よりも環の話をしていることが多いらしい。自分のことを好き好き言ってくれるサンゴに対し、環もまんざらではない様子を見せている。

  • 2020年9月のマネージャーが納豆を混ぜ続ける凸待ちに参加。ファンであるサンゴは環に対して全肯定気味で、「ファンです」から始まり「全てを受け入れる」と宣言してしまった。
    • 「マネージャーさんの次になんでも(言うこと)聞くンゴになりますよ」と言った際、このような企画に現在進行形で付き合わされているにも関わらず環に「意外と言うこと聞いてくれない」「まだ野良犬って感じだからちゃんと躾しなきゃ」と言われたマネージャーに同情していた。
    • 環のことはにじさんじに入ることが決まって勉強を始めた時に配信を見てビビっと来たらしい。
    • 「私のこと心の底から好きでいてくれる人初めてかもしれない」「本当ですか!?他の人に失礼じゃないですか…!?」
    • サンゴが初めて会社に行って好きなライバーを聞かれた時、「文野環さんです!」と答えたら「ああ…ははっ」と言われたことを思い出した。
    • この時はサンゴに若干押され気味だったが、「好きっていう風にいきなり言われると落ち着かなくなっちゃう」らしい。
  • 2020年10月に環の脱陰キャ配信の実験台参加者になる。距離が縮まったせいか野良猫も前回よりさらに調子が出てきて、本格的に野良猫ワールドに巻き込まれていくことになる。外から見てるのと実際に体験するのは違うという事を身をもって体験した。
  • 2020年11月の点Pに洗濯ばさみを挟んだライバー限定凸にて、「凸待ちには参加したいが点Pに洗濯ばさみは挟みたくない」と葛藤したサンゴは同時視聴枠を設けてリスナーと対策会議を開いた。
    • それを聞いた環に「挟まなくても来ていい」と言われ参加したが、執拗に話を点Pに洗濯ばさみを挟む方向に持っていこうとする環を相手に、リスナーから受け取った野良猫対策を手に攻防を繰り広げた。
  • 2020年12月13日、環がボイスの収録でスタジオに行く際に、サンゴが一緒に来た。
    • その際にデュエットをした
    • 環の証言によるとサンゴはボイスの収録の際にも「素敵です」「大好きです」「尊敬します」とすごく褒めてくれて、とても楽しかったらしい。
    • 環はサンゴやスタッフのおみやげにパンを用意していたが、事務所にくる前にナンパしてきた相手にパンを1個渡してしまってサンゴにはあげられなかった。パンを渡した相手からは「今まで声をかけてきた中で一番頭おかしい」とごもっともなことを言われdisられ環は怒り心頭だった。
    • 別の日に再び収録でスタジオに行くことになり、その日に会うことがわかっていたので、その時はサンゴもおみやげにどら焼きを用意し、互いに渡し合った。
      • 環はスタッフにパンダのパンを渡していたので、サンゴも何かそれ系のものを渡されるのかと思っていたら、バタじゃがだった。家族に見せた後、周央家の食卓の真ん中に置かれることになった。
  • 2021年の年始、サンゴから年賀状を貰った

にじさんじライバー以外

妹、弟:ガチの家族

妹、弟:ガチの家族
環の実の妹、弟。環はクソイキリ妹、クソクソ弟などと呼ぶが本気でそう思っているわけでは無いようだ。リスナーからはもっぱら妹猫、弟猫と呼ばれている。


  • 初登場は2020年8月15日の配信。環がアナ雪の「イントゥ・ジ・アンノウン~心のままに」を大声で歌っていたところ、居合わせていた妹が煩さに立腹して配信に乱入。姉妹喧嘩の声とドタバタ音がそのまま配信に乗るという衝撃的なデビューを果たした。その後も何度か配信に登場している。
    • 2020年12月には姉妹でお歌配信を行った。全体を通して野良猫ワールド全開のハートフルな配信であった。一本しかないマイクを取り合いつつ歌うなど仲の良さが強く感じられ、また環に対してイキリ散らしリスナーに姉妹であることを痛感させた。野良猫「自分(妹自身)の可愛さはどのくらい?」妹猫「100のうち150!」

  • 2020年12月17日のマリカ配信中、Mii選択画面に「おとうと」という名前が表示されたことで存在が発覚。2021年2月3日のNyanCat耐久配信(前半)にて登場した。
    • 妹より年上。
    • 2019年6月頃の配信ではほとんどのサムネを作っていたがリスナーには不評だったため姉に泣きついていた?らしい。恐らく、この配信この配信のサムネが弟作だと思われる。

因幡はねる:Vtuber

💛🐰因幡はねる
774inc.「有閑喫茶あにまーれ」の組長リーダー。

  • はねるの企画にたびたび呼ばれていたが、初の対面コラボがまさかのはねる宅でのオフコラボとなった。にじさんじライバーとのオフコラボは緑仙に続き2人目。
    • もちろん機材ははねる宅のものを使用したため、高画質高音質の動く環というとてもレアな姿が見れた。
  • リアルアイドル好きという共通の趣味がある。

犬山たまき:Vtuber

🐶💙犬山たまき(佃煮のりお)
漫画家・佃煮のりおのバ美肉姿である犬の男の娘Vtuber(個人勢)。環の活動休止中にデビューしたもう一人の「たまき」。

  • 2020年7月に行われた対談配信では最初は環がたまきのことを汚物や駄犬とイキっていたが、淫夢好きだったり趣味が合うのか最終的に打ち解けていた。
  • 多くのコラボするVtuberが環の予測不能なムーブに振り回されてきた中、たまきは対談配信で多数のクセのある面子を相手に捌いてきただけあり、環に対しても初回で手懐ける力量を見せた。
  • それ以降、環はたまきの事がとてもお気に入りなのか彼(一応)の名前を引き合いに出す事が増えた。
  • また、たまきの方も環の配信のチャット欄に出没することが多くなった。なおスパナは未だ付与されていない。プライベートではしばしばモーニングコールを送っているという。
  • 2020年12月に犬山たまき邸にて初のオフコラボを実施。
    • 貴重なデュエットでの歌枠となった。自慢の歌声のみならず多種多様なコールやMIXを披露し、普段配信上では見せる機会の少ないアイドルへの造詣の深さを遺憾なく発揮した。
    • 終盤、ヒートアップのあまり親指をぶつけてしまい流血した。

ウル・ケン・ノース
BANsに所属する世紀末系Vtuber。環とは「シロウケン」と名乗っていた時代からの仲。

  • 二人ともフリーダムな性格で独特の雰囲気がある。そのためか二人がコラボをするととんでもない化学反応が起きる。

のらきゃっと
個人勢のバ美肉Vtuber。環よりも先輩の「野良猫」。

  • 音声までVOICEROIDで機械化されているのが特徴。肉声→音声認識ソフト→VOICEROIDで発声&テキスト化の順番を踏んでいるため、時々「ご認識」と呼ばれるシュールな言葉が飛ぶのが持ち味となっている。
  • 配信上でのコラボ経験は無いが、のらきゃっとが時々環の配信のチャット欄に現れるなど配信外での交流が見られる。

HIKAKIN:YouTuber

😎HIKAKIN
言わずと知れた大人気Youtuber。彼の知名度なしではVtuberという文化も生まれなかったかもしれない。

  • 環はYoutuberが好きで、以前よりHIKAKIN好きも公言していたが、ある時を機になんとTwitterをフォローされた。HIKAKINと相互の猫。

少年革命家ゆたぼん
文野環に負けず劣らず破天荒な動画投稿を行っている沖縄在住の少年YouTuber。

多井隆晴:プロ雀士

多井隆晴
ただいさん。ただのVTuber好きのおじさん。プロレスラー。プロ雀士。

  • 文野環の大ファン。多井プロは配信内でたびたび環の話題を出しており、コメント用の垢でたまに赤いスパチャを投げるなどラブコールを送っていた。
  • 新春!にじさんじ麻雀杯2021の抽選会直後に突発コラボが実現。深夜の3時間余りにわたる情熱指導で打ち筋の手ほどき、大会への激励を受けた。また、コラボ中およびその後の多井プロの配信枠では野良猫愛が存分に語られ終始ハートフルな時間となった。
  • また、多井プロの配信を雀魂公式も見ていたようでログインできずにアカウントを変えた環の新アカウントに即日肉球が付けられた

あつし:YouTuber

あつし
猫動画を投稿している、UUUM所属の動画クリエイター。

  • 文野環のファンであり、配信のコメント欄に度々現れる。
  • 文野環からはスパナを貰っている。

森遥香:アナウンサー

森遥香
ホリプロ所属のフリーアナウンサー。ZIP!(日本テレビ系列)などに出演している。オタクの一面もあり、司会を務めたネット流行語大賞100 2020の授賞式にて「煉獄杏寿郎」が第3位に入賞した際には限界化の末に感極まったことでも有名。

  • 上記授賞式にて、62位にランクインした環の配信を見ていることを告白。同じく司会を務めた声優の小西克幸に「どんな感じなんですか?」と尋ねられ「ぶっとんでますね、とりあえず」と答えた。
  • 授賞式の模様を同時視聴していた環が配信上で「今度一緒にコラボしようよ!」と呼びかけていたところ、その半年後に本当にコラボが実現した

動画一覧

単体動画一覧

2018

2019

2020

2020

2021

2021

ライブ配信(YouTube)

2018

2018

2018/05以前

2018/05以前

2018/06

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2018/07

2018/07

2018/11

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2019

2019

2019/07

2019/12

2019/12

2020

2020

2020/01

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2020/03

2020/03

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2020/09

2020/10

2020/10

2020/11

2020/11

2020/12

2020/12

2021

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2021/01

2021/02

2021/02

2021/04

2021/04

未配信枠

未配信枠

実質フリーチャット

2020年7月14日現在、これらは全て削除されている。

Mirrativ

ニコニコ生放送

ツイキャス

その他配信媒体

AuDee

その他

グッズ&ボイス

この項目では文野環の単体グッズ・ボイスを扱っています。
にじさんじオフィシャルストア/文野環の検索結果

  • グッズ
    • 完売
      • 【にじさんじぷち】アクリルスタンドキーホルダー 文野環
      • 【にじさんじぷち】メタルストラップ 文野環
      • にじさんじエコバッグ 文野環モデル
  • ボイス
    【にじさんじGWボイス2021】4/30(金)18:00~5/9(日)23:59の間、期間限定販売!
    ※以下、斜線のボイスは販売終了しており再販待ちです。

    2018

    2018

    • 季節ボイス
      • ハロウィンボイス2018
      • クリスマスボイス2018

    2019

    2019

    • 季節ボイス
      • 正月ボイス2019
      • バレンタインボイス2019
      • ホワイトデーボイス2019
      • 【2018年10月~2019年3月】コンプリートセット
      • あめもようボイス2019
      • 夏真っ盛りボイス2019
      • 【2019年4月~2019年7月】コンプリートセット
      • 夏まつりボイス2019
      • ハロウィンボイス2019
      • 秋満喫ボイス2019
      • 【2019年8月~2019年11月】コンプリートセット
    • 文野環 個人ボイス
      • 目覚まし
      • おやすみボイス集(7種)
      • 短めボイス集(8種)
      • 3分用ラーメンタイマーボイス
      • 【シチュエーションボイス】のらジェット(2分)
      • コンプリートセット

    2020

    2020
    ※全て販売終了しており再販待ちです。

    • 季節ボイス
      • 雪遊びボイス
      • 春休みボイス
      • GWボイス2020
      • あめもようボイス2020
      • 夏真っ盛りボイス2020
      • 怪談ボイス
      • お月見ボイス

    2021

    2021

    • 季節ボイス
      • 節分ボイス2021(EX有り)
      • 春休みボイス2021
      • お花見ボイス2021
      • GWボイス2021

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*1 放送から2時間にして、時差1分弱くらいまで短縮した。
*2 ちなみに本人は飛行機に乗ったことがないらしい。
*3 船については、一度乗るとしばらく降りれなくなる上、猫缶も次期になくなってしまうため、あまり乗りたくないらしい。
*4 旅先がインドの理由は、手でカレーを食べたいから。
*5 皆でサッカーを観よーう。
*6 反動が思ったより強かったのか、深夜テンションがヤバいのか、……暴走していた。
*7 ユーザー名に使おうとしていた名前は「さゆりちゃん」、「野良猫」、「ねこかん」。
*8 Wi-Fiのゴールデンタイム
*9 ただし、2Dモデルが新調された訳では無い。何故だ。
*10 漫画の中での上がり点数や面子の形までピッタリ同じ。
*11 活動休止期間中にデビューしていたため、シェリンとの交流はこれが初めてだった模様。やり取りの記録や裏話についてはこちらの配信を参照。
*12 予告のシルエットに対して、それらに似ていると言われ用意したものだと思われる
*13 この部分はその時の情勢や流行により変化する
*14 KKEを40分間で8回言った。その後の別の配信でも度々口にする。
*15 長くていかついと言いたかった様子。「ギルるん」と呼んでいる。
*16 実際の所、他の人の名前パクって数字変えただけなので、センス以前の問題である。
*17 配信時点での実際の学年は小学5年生だった。