Tier1 ドイツ マルチロール機 Arado Ar 65
スクリーンショットはエンブレム・ノーズアートなしで
性能一覧(v2.1.28)
| 項目 | 初期状態 | 最終状態 |
|---|---|---|
| 火力 | 2 | |
| 爆弾・ロケット弾 | 3 | |
| 耐久性 | 1 | |
| HP | 90 | |
| ダメージ耐久力 | 20 | |
| 耐火性 | 50 | |
| 対気速度 | 13 | |
| 巡航速度, km/h | 242 | |
| ブースト時スピード, km/h | 290 | |
| ブースト持続時間, 秒 | 5 | |
| 急降下制限速度, km/h | 440 | |
| 機動性 | 77 | |
| 360度旋回平均所要時間, 秒 | 9.0 | |
| ロール率, 度/秒 | 100 | |
| 最低最適速度, km/h | 150 | |
| 最大最適速度, km/h | 287 | |
| 失速速度, km/h | 70 | |
| 高高度性能 | 15 | |
| 最低最適高度, m | 0 | |
| 最高最適高度, m | 500 | |
| 実用上昇限度, m | 2,500 | |
| 上昇率, m/秒 | 52 | |
| 本体価格(Cr) | 0 | |
装備
武装
| 同調機銃 | ダメージ/秒 | 発射速度 (rpm) | 有効射程 (m) |
| 2x 7.92 mm MG-08/18 (S) | 16 | 600 | 420 |
|---|---|---|---|
| 2x 7.92 mm MG-17 (1934) (S) | 23 | 1,200 | 420 |
| なし |
| No Weapon |
|---|
| 爆弾 | 攻撃力 | 加害半径 (m) | リロード時間 (s) |
| 2x SC 50 | 1,200 | 50 | 60 |
|---|
その他の項目
| 名称 | 耐久値 |
| Ar 64 | 80 |
|---|---|
| Ar 65 | 90 |
| 名称 | 馬力 (hp) | 冷却方式 | ブースト時間 (s) |
| Siemens Jupiter VI | 530 | 空冷 | 5 |
|---|---|---|---|
| BMW VI | 660 | 水冷 | |
| BMW VI 7.3 | 750 |
| 1 | Pilot |
|---|
派生軍用機
解説
- v2.0
- v1.9
ドイツのTier1マルチロール機。
以降のほぼすべてのドイツ機同様、主に高空での最高速度が高く、旋回性は低い。
Tier1戦闘機の中では、格闘戦が苦手な機体になるので、速度を活かした立ち回りができないと、旋回する度に窮地に追い込まれ、一方的に撃墜される側になってしまう。
無理矢理格闘戦に持ち込むより、乱戦の外側から狙いを定めて、一撃離脱で確実に刈り取っていく戦い方に向いている。
史実
アラド Ar 65 (Arado Ar 65) は第二次世界大戦前にドイツで生産された、複葉の戦闘機である。
Ar 64のエンジンをより強力なものに換装したほか若干の改良が加えられた機体で、1931年に初飛行した。1935年のドイツ再軍備宣言時にはドイツ空軍の主力戦闘機の一角を占めていたが、より近代的なハインケルHe 51等の配備により急速に第一線を退いた。
その後は第二次世界大戦初期まで練習機として使われ、一部の機体はブルガリア空軍に供与された。
コメント
- 旋回性が低くておまけに加速もそんなによくなくて苦行、格上相手じゃ何もできないので同格相手のヒットアンドウェイと地上目標攻撃に的を絞るといい -- 2014-01-26 (日) 13:56:39
- Tier1で苦行も何もないと思うが -- 2014-01-26 (日) 20:30:31


