Hydraskos the Unbroken

Last-modified: 2026-03-16 (月) 23:21:09
File not found: "生物の調査書などの画像" at page "Hydraskos the Unbroken"[添付]


基礎値と成長率

通常テイム不可なので野生時のみ記載。更新で調整される事があるので情報が古い可能性あり。
全てデフォルト設定の自鯖での検証結果なので多少の誤差はあり。編集求む。
Lv150上限時(公式)の能力。レベル上限が低いとこちらの与えるダメージが増加し、ボスの攻撃力が低下します。
正確な情報へ修正予定。

能力ガンマベータアルファ
Health5000007500001200000
首の耐久値300005000080000
被ダメージ補正0.75倍
health(実質)66666610000001600000
首の耐久値(実質)4000066666106666
Stamina1500
Food1500
Weight4000
Melee Damage(通常攻撃)72010802160
Melee Damage(ファイアブレス)240
Melee Damage(ライトニングブレス)36×10
Melee Damage(ポイズンブレス)12
Melee Damage(アイスブレス)60
Melee Damage(ダークブレス)60
Melee Damage(成長率)-
Movement Speed※3
Torpor-

■移動速度(ガンマ)

移動タイプ基礎速度スプリント速度(野生)スタミナ消費
歩行-
水泳-
飛行-

■移動速度(ベータ)

移動タイプ基礎速度スプリント速度(野生)スタミナ消費
歩行-
水泳-
飛行-

■移動速度(アルファ)

移動タイプ基礎速度スプリント速度(野生)スタミナ消費
歩行-
水泳-
飛行-
  • これらは移動速度100%時の基礎速度です。
    • ()内に記載されているのは人間(サバイバー)のデフォルトの移動速度です。

◼️コマンド

補足

現実では

ヒドラ。テュポーンとエキドナの子供である怪物の一角を担い三頭犬ケルベロスの兄弟にあたる。
切り落としても再生する上真ん中は不死身の複数の首を持ち(ARK内では5つ首)、非常に強力な毒も有する非常に狂暴な怪物。
ヘラクレスの12番目の試練の2つ目に登場し、首の切断跡を焼き切ったうえで石の下敷きにすることで封印に成功した。
その毒を利用してヘラクレスは様々な怪物の退治に成功するが、師匠のケイロンそして自身の死にもつながることとなった。
ちなみにヒュドラの応援に来た大蟹こそカルキノスであるが、実際にはヘラクレスに一瞬で倒された、あるいは倒したことすら気づかれないかませ犬のような存在。なおのちに無謀を承知の上で仲間を助けたことが称えられかに座となった。

ゲーム内では

不屈のヒドラスコス(Hydraskos the Unbroken)。
5つ首のヒュドラでそれぞれ異なるブレス(後述)を吐くほか通常攻撃がサドルの効果をほとんど無視する強敵。
なおザコ敵としてカルキノスを召喚ということはなく、ソデス同様ザコ敵は出てこない。
倒すとドラゴンと共通のTEKエングラムがもらえる。戦闘BGMもドラゴン戦のものの流用。

準備

使用ペットなどで異なるが、大まかに必要となるものを紹介。

  • 食料、水
  • メディカルブリュー:回復薬
  • 騎乗射撃する場合
    • 高品質なポンプアクション式ショットガン:最も効果的な銃器。弾薬は難易度と武器威力に依るが最低1000発は用意。(※TEKライフルは使用できない。火矢は無効。)
    • アイテム特質(集中、跳弾):メガラボで武器に装着することで効果を発揮。集中は命中スタック数に応じてダメージ上昇、跳弾は確率で近くの標的(首)に追加ダメージを与えることができる。呪われた武器であれば2つまで装着できる。
    • アタッチメント(ホロサイト):集弾率が高まる。標的との距離が離れているため有用。
  • 騎乗メレー剣用
    • 高品質な剣orTekソード:ダメージソース。Tekソードを使用する場合は燃料となるエレメントを用意。
    • アイテム特質(盗賊、体力吸収):メガラボで武器に装着することで効果を発揮。盗賊は背後からの攻撃によるダメージを大幅に上昇、体力吸収はサバイバーを回復することができる。バトルタルタルステーキの効果で回復できない時の保険になる。呪われた武器であれば2つまで装着できる。
    • エンデュロシチュー:15分間サバイバーに継続回復と攻撃力30%アップ。使用中メディカルブリューでの回復ができなくなるが比較的デメリットが少ない。
    • バトルタルタルステーキ:3分間攻撃力60%アップ、被ダメージ15%減少。ただしサバイバーは継続ダメージを受ける。メディカルブリューでの回復もできなくなる。攻撃力アップの効果はエンデュロシチューとは重複せず後に食べた方が優先されるが、継続回復、継続ダメージは先に食べた方が優先される。エンデュロシチュー→バトルタルタルステーキと食べることで継続回復しながらバトルタルタルステーキのバフを得ることが可能。食べる順番を間違えると逆になるので注意。エンデュロシチューの回復効果時間が切れると継続ダメージが発生する。
    • ビール:2分間攻撃40%アップ、被ダメージ40%減少。このバフはエンデュロシチュー、バトルタルタルステーキと重複可能。デメリットとして効果中と終了後の1分間の二日酔いの間スタミナが減り続ける。スタミナがない状態で剣を振り続けるともれなく気絶してしまうため興奮剤で気絶値を回復しよう。
      また二日酔いになると全バフ解除、バフ無効状態になってしまうため、解毒薬で素早く解除しよう。
    • 解毒薬:二日酔いデバフを即座に解除することができる。
    • 興奮剤:気絶値を下げる。水分を消費するため水筒の用意を忘れずに。

攻撃方法

  • 通常攻撃
    威力こそ並みだがサドルの効果を1/10でダメージを与える。
    124サドルを前提とした場合の実質的な攻撃力はヤマカガシを大きく超える。防具頼りのサバイバーの耐久では最高品質の防具を揃えようと致命傷となる。
    メイトブースト、ステゴサウルスのハードプレートなどのサドル以外でのダメージ軽減は有効。
    攻撃範囲も非常に広いが、後ろ足より後ろには攻撃が届かず、うまく位置取ることができれば安全に攻撃することができる。
  • ブレス
    5つの首がそれぞれ異なるブレスを扱う。左からファイア、ポイズン、ライトニング、ダーク、アイス。威力は非常に低く、難易度補正もない。首を破壊することでその首のブレスは使用しなくなる。
    • ファイアブレス(仮)
      ファイアワイバーンのような炎上効果のあるブレス。
      炎上ダメージは肉食で75、大型草食で60、中型草食で30ダメージを6秒かけて8ヒット。
    • ライトニングブレス(仮)
      ライトニングワイバーンのような10ヒットブレス。与えたダメージの50%の昏睡値を上昇させる。生身のサバイバーでも耐えられる程度の威力。
    • ポイズンブレス(仮)
      気絶値上昇効果のあるブレス。ほとんどのダメージカットを無視し、与えたダメージの35倍(420)の昏睡値を上昇させるが、威力は極めて低いため脅威度は低い。
    • アイスブレス(仮)
      マナガルムのような凍結効果のあるブレスだが単発ヒットのため凍結せず、実質効果はない。
    • ダークブレス(仮)
      30秒間の攻撃禁止、スプリント禁止効果を付与する。効果終了後も耐性がつかないため、連続で受ければ延長され続ける。

攻略

最高峰の体力に加えてサドルの効果をほぼ無視することにより、極めて高い火力を誇る。
バジリスク、マナガルムのブレス無効。
サドル鎧値124を前提として考えると、実質的にガンマですらメガピテクスアルファ並の体力に、倍の火力を持つ。
ダークブレスは被弾すると30秒間一切の攻撃ができなくなるという凶悪な効果を持つので当たってしまうと何もできなくなってしまう。(なおダーク以外のブレスの脅威度は極めて低く、サービス行動と言ってもいい)
総じて軍団での素直な殴り合いを挑む場合の強さは最強と言っても過言ではない。
反面、騎乗解除、騎乗貫通、取り巻き召喚、割合ダメージなどは持たないため単純な数値の高さで対抗できるボスでもある。

ギミックとして首ごとに耐久値が設定されており、全て破壊することで残り体力に関係なく討伐することが可能。
ただし首の高さと非騎乗ペットに攻撃指示で狙わせることができないことから、騎乗生物で狙うか遠距離攻撃かに限定される。
本体の耐久よりは低いものの攻撃手段が限られる分削りづらく、ソロであればメレー剣やデイノニクスで本体を削り切る方が楽だと思われる。

入室後、態勢を整える猶予が少ないため事前に編成を配置してターミナル起動するとよい。北西がボス方向のためタンクとなる生物は北西端に配置しておこう。

[有効な恐竜]

  • ディノテリウム
    草食系最強生物。純粋な火力でのゴリ押しにおいては最高峰の性能を誇る。
    圧倒的な体力の高さと群れバフや咆哮バフによるダメージカットに優れ、野菜ケーキでの回復まで備える。
    単純な体力の高さが活きるボス戦のため、体力に厚く振ることを推奨。
    スキルツリーの群れのリーダーを習得し、一番レベルの高い個体に騎乗することで群れバフの効果を強化することができる。
    欠点として体が大きい関係でダークブレスを被弾しやすく、攻撃できない個体が出やすい。
  • ステゴサウルス
    言わずと知れたタンク生物。サドルの効果がほとんどなさないヒドラスコスにおいてハードプレートのダメージ半減効果は非常に強力。
    雑魚処理、割合ダメージ対策を求められないため全てを体力に振ることを推奨。
    なおアルファ難易度となると高品質サドルを装備していても一撃600近いダメージを受けるため野菜ケーキは10個程度持たせておくことを推奨。
  • テリジノサウルス
    アタッカー。小柄で数を運用しやすい草食アタッカー生物。
    草食でありながらヘイトが低く、タンクを用意し後ろから攻撃することで被弾を大きく抑えられる。
    ただしサドル以外のダメージカットを持たず、難易度によっては体力不足が目立つ。
  • ユウティラヌス
    お馴染みサポートの鬼。ヘイトを非常に集めやすい。
    サドルに頼れないため防御バフの重要度が高く、戦闘時間を短縮できるため非常に有用。
  • ダエオドン
    ヒーラー。味方を回復させることで戦線を長持ちさせられる。
    また騎乗武器によってサバイバーが火力を出すことができる。
    パッシブ運用すると、消化バフやケーキ回復が優先され発動しないケースが多発するので採用するなら騎乗前提を推奨。
    ヘイトが低いため騎乗者の安全を確保しやすい。
  • ティラノサウルス
    単純に体力と攻撃力が高いアタッカー。ヘイトが最も高く、後方サポート要員にヘイトが行きづらい。
  • デイノスクス
    アタッカー。単純スペックに優れる。ティラノサウルスと比べるとサイズが小さく、ヘイトが低いことによってタンクと組ませることでボスの動きを固定しやすい。
  • ベロナサウルス
    首の破壊での攻略において有用。あらゆるバフが無効で火力はメレーのみに依存するが、それを考慮しても非常に高いDPSを持つ。
    射撃にはスタミナが必要だが、カスタムレシピを食べさせることで回復量分の秒数の間スタミナ0でも撃ち続けることはできる。これによってスタミナの振るポイントを全てメレーに回す運用が可能。
    ただし効果はスタミナが減ってる状態で使用する必要があり、スタミナが全回復してしまうと残りの効果時間は消滅する。
    アルファではソロだとタンクの耐久が厳しいため複数人での攻略向け。オーバーフロー個体がいる場合は非常に素早く討伐することができる。
  • シファクティヌス
    群れることで強力なバフが発生し、最大で攻撃力が3.4倍、被ダメージ82%カット。最高のダメージカットによって極めて高い耐久力を発揮する。ただし陸にいる間秒間20のダメージを受け続ける。
    群れの範囲が狭いためできるだけ数を用意しギチギチに詰めて戦おう。
    群れのリーダーの効果も発生し、ダメージカットが100%を超えると攻撃を受けるほど回復するようになる。
    転送、運用が難しいため安定とは言い難く、群れのリーダーの効果も修正される可能性がある。
    試す場合はネタ運用と割り切って自己責任で挑んでください。
    • 以下要転送
  • リーパーキング
    サドルを持たないが常時被ダメージを1/5にする能力を持つ。サドルに一切依存せず、高い体力と合わせて適性は非常に高い。ただしメイトブーストがない分火力は低く、あくまでタンクとしての運用を推奨。
  • マルウィン
    十分な体力に被ダメージを40%カット、火力も非常に高い。
    さらにはデバフによって与えたダメージの最大20%を回復することができ、圧倒的な耐久を誇る。
    スペックの暴力で単種でのゴリ押し攻略が可能。
    メインアタッカー以外でもデバフでのサポート、騎乗攻撃ができる。
    数の用意には手間がかかり、失った時の損害は大きい。
    欠点として回復を攻撃に依存している関係上、攻撃禁止デバフを受けすぎると回復ができずに削られてしまう。タンクを別に用意し、ユウティラヌスを併用した方が安定はするだろう。
  • デイノニクス
    対ボス最強アタッカー。ボスにも通る特殊な出血で短期決戦を仕掛けることができる。耐久が非常に低く、立ち回りが悪いと一撃だけでも致命傷になりかねない。タンクでボスの動きを固定してしまえば安全圏からの攻撃ができるため位置取りが重要となる。遺伝子特質の吸血鬼(Vampric)があると被弾に対する保険になる。ザコ敵は召喚されないため、ドラゴンやグレンデルに比べると如何せん戦いやすい。なお騎乗者がいないとあっさり死んでしまう、なおデイノニクス頼りだとデイノニクスが倒された瞬間に瓦解してしまう点に注意が必要。サドルの効果が薄く被弾しない前提での立ち回りとなることから用意のハードルが低く、失うリスクも少ない。

[構成例]

  • ステゴサウルス+ダエオドン+メレー剣
    転送なしでの攻略では最も手軽かつ安定して攻略できる。
    ステゴサウルスにタンクをさせ、騎乗者はダエオドンでヒールを撒きつつ後ろ足を剣で攻撃して削りきる戦法。
    ボスの動きを固定するため、ステゴサウルスはメイトで2匹を推奨。
    ステゴサウルスの耐久でもあまり余裕はないため、料理バフ、武器特質、サバイバーのメレーなどとにかく火力を盛る。
    上限解放なしでもレベルをほぼ全てメレー(600%程度)に注ぎ込み、298%の剣にアイテム特質の盗賊(大)をつければ安定して攻略が可能である。
    スタミナがない状態で振り続けると気絶してしまうため、少し忍耐にポイントを振り、興奮剤での気絶値管理を忘れずに行おう。
    持ち物については準備に記載。
  • ディノテリウム軍団(ユウティラヌス、ダエオドン)
    圧倒的スペックによるゴリ押し。アルファ攻略はスキルツリーの群れのリーダー習得がほぼ前提となる。
    一番レベルが高い個体に騎乗し、とにかく攻撃する。騎乗者が必須の関係でソロでのサポートは不可。
    またダークブレスの被弾を減らすためにバランスよくボスを囲む必要がある。
    複数人であればユウティラヌスやダエオドンを併用することで安定性は上がると思われる。
    ダークブレスの当たり方次第では厳しい戦いとなる。
  • ステゴサウルス+ベロナサウルス(ダエオドン)
    首破壊による討伐。アルファでは複数人、もしくは変異個体を使用しないと厳しい。ダエオドンは人数に余裕があれば。
    スタミナ回復カスタムレシピの用意を推奨。
  • ステゴサウルス+デイノニクス(要転送)
    火力を全てデイノニクスに任せる構成。膨大な体力を完全に無視して短時間で討伐することができる。
    耐久の高いステゴサウルスにタンクを任せ、安全圏からデイノニクスで削る。
    ステゴサウルスはターゲットを絞ることでボスの動きを固定できるため、メイトで2匹を推奨。
    後ろ足の後ろ側には攻撃判定がないため、後ろに回り込むとダメージを受けない。吸血鬼の特質もあると保険になる。
    サドルの効果をほぼ無視してくる関係上、デイノニクスは基本的に被弾しない前提での立ち回りになるため、サドルの品質、Vampricは必須とならず、用意のハードルや失敗した時のリスクが低い。
  • ディノテリウム+マルウィン+ユウティラヌス(要転送)
    正攻法による攻略。ディノテリウムをタンク兼バッファーとして体力に全振りし、メレー中心に振ったマルウィンをユウティラヌスのバフと合わせてサポート。
    マルウィンは被ダメージ減少と火力アップによる回復量増加でアルファでも受け切れるほどの耐久を発揮する。
    マルウィンがダークブレスに巻き込まれないよう後ろ側からの攻撃を推奨。
    開幕はディノテリウムにヘイトを確保させつつユウティラヌスとマルウィンは安全圏に退避、マルウィン1匹に騎乗し吸血デバフを付与してからの戦闘開始を推奨。

召喚に必要な素材

素材日本語GammaBetaAlpha
必要レベル-5575100
Artifact Of The Cunning?狡猾のアーティファクト111
Artifact Of The Immune?免疫のアーティファクト111
Artifact Of The Skylord?天帝のアーティファクト111
Artifact Of The Strong?強者のアーティファクト111
Allosaurus Brain?アロサウルスの脳-510
Basilosaurus Blubber?バシロサウルスの脂身-510
Giganotosaurus Heart?ギガノトサウルスの心臓-12
Tusoteuthis Tentacle?トゥソテウティスの触腕-510
Tyrannosaurus Arm?ティラノサウルスの腕-515
Yutyrannus Lungs?ユウティラヌスの肺-510

取得できるElement?の数

素材GammaBetaAlpha
Element730

コメント

マナーを守ってコメントしましょう。
詳しくはガイドラインを参照。

  • 純粋な殴り合いのボス戦は久しぶりな気がする -- 2026-02-26 (木) 13:09:24
  • シファクティヌスの時代くる? -- 2026-02-26 (木) 15:30:18
  • 現状でも最強クラスではあるけどアプデでさらに強化されそう感がある -- 2026-02-26 (木) 22:12:28
    • 火力高いだけでギミック無いしニクスの出血通るしそこまでじゃない? -- 2026-02-26 (木) 23:02:47
      • だから強化されそうってこと -- 2026-02-26 (木) 23:43:43
      • ??? -- 2026-02-26 (木) 23:57:25
      • 体力と火力が最上級ってだけで一応最強格ではあるよ。ドラゴンの股下や消化グレネード、ブルマに対するメガテリみたいな露骨な対策もないしマトモに殴り合うと純粋に強い。ニクス使えるから簡単って言ってしまうとぶっちゃけボス戦ってコンテンツがほぼ全部死ぬ。アストレの最近のボスヌルゲーだから手応えあるボス用意したよ、っていう設計的にその辺の対策含めてもう一味加えてくるんじゃないかなあって -- 2026-02-27 (金) 00:28:25
      • 例えどれだけ強化したとしてもニクスの出血をボス無効にしない限りは何も変わらないから弄るのそこじゃないんだよな。ASAニクスはボスのダメージカット補正無視付いててスタックの挙動も変わったからどんなボスでも殴り始めれば2分で落とせるし、耐久面もvampiricの回復に加えてヘイト優先度低いおかげで今回みたいな鎧無視してくるボスでも騎乗で咆哮して非騎乗に突っ込ませればどれだけ非騎乗が殴られても基本死なない。仮にヒドラが恐竜じゃ追いつけないくらい高速で走り回りながらブレス攻撃だけし続けるみたいな強化受ければ話は変わるのかもしれないが。 -- 2026-02-27 (金) 01:46:36
      • まあとりあえず首を切り落とすギミックがあるらしいが通常攻撃が一番強いからいるのか状態だしその辺の強化されそう。ニクスがvampのせいで壊れてるならどれかの首に回復阻害能力持たせる、安全に殴り続けられるエリアがあるなら一定時間ごとにそこを含めた広範囲騎乗貫通攻撃するとかでもうちょいゲームになりそう -- 2026-02-27 (金) 01:55:01
      • ヒドラに関して言えばvampはあんまり関係無いかな。ステゴタンクにして尻尾辺り殴ってれば攻撃当たらないし -- 2026-02-27 (金) 02:37:23
  • 「Cut the heads from the body and the fight shifts, but only if your team stays in sync.」って説明があるんだけど、頭を切り離して弱体化させられるようなギミックがあるんだろうか? -- 2026-02-27 (金) 00:16:55
    • どうも首それぞれにHPがあって、五本全部破壊したら残りHPに関係なくヒュドラが即死するらしい -- 2026-02-28 (土) 14:19:37
    • おー、なるほど。ありがとう。 -- 2026-02-28 (土) 16:22:10
  • ベロナの射撃で首落とせるのを確認。全部落とすとその時点でボスが即死する -- 2026-02-28 (土) 18:03:38
    • ポンショでも一応首落とせた。アイテム特性の跳弾は申し訳程度。tekライフルは撃てなかった。火矢をばら撒こうともしたけど効果が一切なかった。ローカルのステゴサドル上限188ハードプレートメイトボーナスとポンショ上限755ホロサイト集中跳弾でダエオドン回復しながらでもジリ貧。ベロナの方が早かった印象を受けた。 -- 2026-02-28 (土) 21:27:08
    • ただまあソロだと流石にニクスの方が楽かな。複数人で首分担して撃てるならクソ速いけど -- 2026-02-28 (土) 23:55:42
  • ローカルシングルOFFでの検証。アルファ難易度にデイノニクス(HP4000程度メレー700%以上名工サドル60、吸血鬼2持ち)とTEKステゴ4頭(HP21000程度名工~至高サドル60~70メイト、野菜ケーキ10個)で挑み討伐成功。尻尾周りは攻撃判定がないためはデイノニクスほぼノーダメージで攻撃できました。ステゴは無犠牲で討伐時HPは4割程度でケーキは7個消費していました。 -- 2026-03-01 (日) 01:50:19
  • 認識済の人もいると思いますが、入室時の北西方向配置を追記、アリーナ奥の急こう配の階段は有効活用を見つけられず(首ブレスが当たらないようで単騎ニクスに利用できないことはない模様)、巨体でところどころオブジェクトにスタックするが遮蔽にはならず、すぐに抜けて追ってくる。 -- 2026-03-01 (日) 09:59:33