【ホワイトパンサー】

Last-modified: 2022-05-08 (日) 15:11:16

概要

美しい白い毛並みの【キラーパンサー】
「ホワイトパンサー」としての初登場は星ドラだが、DQ10ではそれ以前に【チョメ】という隻眼の白いキラーパンサーが登場している。
赤(DQH2)、白(星ドラ)、青(DQ11以降)と、たてがみと尾の色は作品によって異なるが、最近は青色で定着しつつある。
他の色違いに【シャドウパンサー】がいる。
 
DQ11では子供の【スノーベビー】も登場した。

DQ10

Ver.6.0より通常モンスターとして登場。
詳しくはこちらを参照。

DQ11

世界に異変が起きた後【シケスビア雪原】に生息し、【痛恨の一撃】【ガードクラッシュ】を使用する。
ドロップアイテムは【ふさふさの毛皮】でレアが【するどい爪】
異変後なので、一緒に登場するスノーベビーは【強モンスター】化している。

強ver

【ネルセンの迷宮】に出現。PS4版等では【試練の里への道】の南部に昼のみ生息。3DS版等では【勇者の試練】・常闇の氷原の2つ目のマップに居る。
【ツメむそう】と仲間呼びを使う。

DQH2

【伝承の塔】の中層に通常モンスターとして生息している。
下位種が厄介だった分こちらも当然厄介なうえ新たに氷属性の攻撃を会得しており、こちらを【氷結】させてくるのだからたまらない。
ラリホーやセクシービームなども活用して、なるべく動きを止めながら立ち回りたいところ。
落とすアイテムは【ホワイトパール】【ほしふるうでわ】
 
モンスターコインは下位種同様のヘンシンタイプ。
キラーパンサー同様高速で走れるため、道のりの長い伝承の塔で早速役に立ってくれる。
「氷の咆哮」で周囲の敵を一気に凍らせることができるのも便利。

DQSB

【ホワイトパンサーwithスノーベビー】として登場。

星ドラ

メインストーリー第10話のボスとして登場。2体で現れて片方が死ぬともう片方が仲間を呼ぶため単体攻撃ばかりだといつまでたっても戦闘が終わらない
たてがみの色は白で、目や斑点を除けばほとんど全身真っ白。

DQウォーク

イベント「豪氷の四天王」に2022年1月21日から登場。
クエスト2章2話にボスとして登場し、以後は強敵モンスターとして登場する。
挑むにはイベントで入手する白獣の石符を使用することで可能。また、どこでも強敵でフィールドにも登場。
最大弱点はバギ系とドルマ系が同率で、次いでイオ系も有効。メラ、ヒャド、ジバリア系には耐性がある。
 
キラーパンサー2体を伴って出現。
開始直後に疾風の如く飛びかかって約330×2のダメージを与えてくるため、レベルに関わらず先手を取られる。
他は540程度のとびかかる攻撃や260程度のこごえるふぶきと怯えとダメージのあるはげしいおたけびを使う。単純にダメージが大きく3回攻撃もある。
お供のキラーパンサーはマヒ攻撃や守備力を低下させるガードクラッシュを持つ。
キラーパンサーは全属性弱点のため、攻撃を集中させて先に片づけておきたい。
物理攻撃が中心なので、パラディンを編成に入れると戦いやすい。できなければ眠りを入れるのも手。
 
こころは青色でコストは69。
力と素早さが高めで、高グレードのものは体技ダメージ全般とギラ・イオ属性の斬撃・体技ダメージを増加し、バギ系に耐性が付く。

DQR

第6弾カードパック「小さな希望のシンフォニー」にて実装。占い師専用のスーパーレア。

4/2/4
絶好調 速攻 このユニットが絶好調状態ならこのターン中ダメージを受けない

無傷のまま敵1体に攻撃できるため、盤面の敵ユニットに攻撃してテンポを取るようなカード。
火力の低さが玉に瑕なのでリゼロッタ&ルコリアの効果でバフしてから使うと更に使いやすくなるだろう。
 
第8弾カードパック「一攫千金!カジノパラダイス」で実装された【セラフィ】のカードを出すと、チョメのカードも指定の味方マスに出せる。

4/3/3
速攻