概要
アップデート24「フォーチュナー」で追加されたセカンダリ版ZAW。
数々のアップデートによりプライマリにするグリップおよび新チャンバーSPORELACERとVERMISPLICERが登場した。
水増ししただけとは言ってはいけない。
- マスタリーXPは「チャンバー」にかかり、メッキ後にランク30にすることによってXPを取得可能。
セカンダリで取得しようがプライマリで取得しようが関係ないため、マスタリー目的であればどちらか一方で作ればOK。
DPS組み合わせ(セカンダリ)
★チャンバー別
Gaze
inari3 「RAMBLE+SLAPNEEDLEのGAZE」(セカンダリ)(2019/11/9)

照射武器にしては長めの射程(37m)で、5m以内2体に伝播
高めのクリ性能とそれなりの状態異常率
アルケインで自動給弾もできるので扱いやすいサブ武器
riven枠にはMagnumForce辺りがおすすめ
Catchmoon
gosteady的DPSトップ2の使用感比較
「CATCHMOON + HAYMAKER 」DPS1位:SPLAT と DPS2位: KILLSTREAM
結論から先に言うと、素直に「CATCHMOON + HAYMAKER + SPLAT」を作っておけばいい。
好みの問題だとは思ってみたものの、どう違うのか体感してみたくなったのでログボでアフィブを引いたときに作成して比較してみた。
フォーマを差しまくるまでは時間が掛かるため、装着するMODを最低限に抑えての比較
※フレームをBANSHEEにしていたため、ノイズレベルがサイレントになっています。デフォルトは警戒です。


メッキ済み、アルケイン・パックスチャージ着用
MOD:マルチ&ダメージMAX、毒+電気=腐食
敵:アリッドシーカーエクシマス(フェライトアーマー持ちで腐食弱点)
- 感想:敵レベル50では差がないものの(このやっつけMODでも50くらいなら約3発で沈む強さ)、レベル100を倒しに行くと明確にSPLATのほうが使いやすく感じるのはマガジンの差だろう。
AIを止めて飛距離も確認してみたが、45mではどちらもクリティカルなしのダメージ200(白)が当たるか、完全に当たらないこともあるくらいで、43mでクリティカル800ダメージ、クリティカルなし400を超える。そのため本当に数値以上の差はないようだ。
Sporelacer
KatsuDone「プライマリKITGUN SPORELACER」(2021/11/26)



着弾時AOEのライフル セカンダリと比べると火力では劣るが弾持ちがよく手数もある、RIVENセイシツも上向きなのでこれから弱くなることがないと思われ
KatsuDone「セカンダリKITGUN SPORELACER」(2021/11/26)
ZARRタイプの拡散ランチャー 基礎威力クリ関係ともに化け物
Vermisplicer
KatsuDone「純DPSの鬼 セカンダリvermisplicer 」(2022/05/11)



主に鋼カスケードや分裂用
NYX2番やASH1番増強などで装甲を剥がす場合はDOTを狙うより純DPSの高い武器のほうが処理速度が早く、この武器が最適な場面が多い
オーバーシールドを維持できれば驚異の常時クリティカル200%前後を叩き出せる(RIVENがクリ率入りなら280%以上まで伸びる)
クリ特化だと異常率はみたいなレベルでしかないが、照射系かつマルチショットが多いタイプなので、最低限の感染は発動する。このためヘルスだけの相手には恐ろしいdpsを出すことができる
欠点は恐ろしく射程が短いこと
KatsuDone「プライマリKITGUN VERMISPLICER 」(2021/11/26)
amplexタイプの連射照射系 プライマリ版KUVANUKORのような立ち位置 感染HMビルドが組めるので、NUKORとは得意な相手が違う
外部リンク
Kitgun Builder(英語)2021年11月現在SPORELACERとVERMISPLICERおよびプライマリグリップに未対応










