☆2/カーリナ・ナルヒ

Last-modified: 2019-04-23 (火) 14:16:58

カーリナ・ナルヒ

 
カーリナ1.jpg

◆社員勧誘実績

社員No.氏名クラス
041カーリナ・ナルヒjob7.png リッパー ★2
HP物攻魔攻物防魔防
1515131
STRINTVITPIEAGILUKDEX
91311589
作戦強敵をつぶせ! / 素早い攻撃をとめろ!
自己紹介幼き頃から訓練を受けてきた、生粋の歌姫暗殺者よ。
あっ、歌姫は仮の姿だから、内緒だけどね!
目録歌姫は世を忍ぶ仮の姿。
その実、幼少より暗殺術の訓練を受けてきたエリートである。
本気で歌姫になりたいと思う時もあるが、自身の立場は理解している。
理解していながらも、お肌の手入れとボイトレと作詞は欠かさない。
その歌声には魔力が宿りつつあり、民衆の象徴という意味でもエリートになりつつある。
引継暗殺者としても、歌姫としても、まだまだ上を目指すんだから!
昇進ありがとう社長!感謝の凸撃ラブはぁと!聴いていってね!
※ネタバレ防止のため反転させてあります。
Illust朱シオ
CV下山田綾華

ボイス一覧 (+をクリックでオープン)

ボイス一覧

秘書時
入室社長ーっ!
帰社お疲れさまでーす!
放置本当は歌姫としてデビューしたいんだけど、暗殺者としての教育が体に染みついちゃって。どーにかならないかなあ
社長室クリック1ふ~ん、ふふ~ん♪ …おーっ!? 作曲中で気づかなかったよ
社長室クリック2ぃぇっ!? ……せ、せめて、誰もいない所にしてよ~
社長室クリック3
(要ボイスストーン)
うーん…こないだ見つけたあのお洋服、可愛かったなぁ~。買っちゃおうかなぁ…
※ネタバレ防止のため反転させてあります。
装備製作時
(+3製作成功)
私にぴったりね!
クエスト時
クエスト出撃
(リーダー時)
私の歌っ…じゃなかった、剣技見せてあげる!
攻撃おっそぉい!
クリティカル切り抜ける!
回避こっちだよ~!
瀕死ぅっ…!(ほとんど吐息で表記が難しい)
戦闘不能ぅ…っ!一旦下がるわ!
戦闘勝利この勝利は、銀河の果てまでぇ!
その他
入社時
(履歴書雇用)
可憐な歌姫っ!カーリナ・ナルヒです!よろしくねっ!
自己紹介
(ドロップ/目録)
(※上記別欄『自己紹介』と内容は同じ)
レベルアップまた強くなっちゃったなぁ~
クラスアップ可愛い装備ね!どうもありがとう!
編成/施設配置カーリナちゃんに、お任せあれ!
解雇(戦闘不能と同様)
用途不明(目録)
  • 【専用武器】:ツインゴシック
    (2015/9/4アップデート:キャラクターストーリー・Episode 1「マイ・ビューティフル・プレイス」初回クリア報酬
  • 【専用武器】:キャンディエッジ
    (2018/11/16アップデート:キャラクターストーリー・Episode 3「0G-LOVE」初回クリア報酬
  • 【専用防具】:フロンティアマント
    (2017/3/3アップデート:キャラクターストーリー・Episode 2「サイレントでなんかいられない」初回クリア報酬)
  • キャラ備考
    • 本作のアイドル枠。公式でまさかの「キラッ☆」ネタを披露する。
    • 表の顔として歌姫をやりつつ、その実は幼少の頃から鍛えられた暗殺者……らしいが、どう見ても逆である。
    • 現在は王国軍諜報部に所属し、アマリアオイリとチームを組んで活動している模様。
    • 実は父親が王国の大臣。志願して諜報部の軍人になった事は認めているが、アイドル活動は大反対しているらしい。
    • 歌うことが純粋に好きでみんなに歌を聞いてもらいたい、それがアイドルになった理由。
    • メインクエスト1-9-2では闘技大会の司会をするアイドルとして登場。もちろんアイドルなので戦わない。
      • 王国や公国の兵士からも「カーリナー!」の声援が飛ぶ。顔も名前も売れてて、本業は大丈夫なのだろうか?
      • ただしライブで普通に刃物を振り回しているらしく、別の意味で近寄りがたいアイドルらしい。
      • 2-2-4の闘技大会でも司会だが、まさかのダブルブッキング発覚。諜報部の仕事のため同僚に引っ張って行かれた。司会は代役に。
    • 勝利セリフが暗殺者にあるまじきほどハイテンション。「この勝利は、銀河のはちぇまれー!」キラッ☆
      • 某お船のゲームの自称アイドル軽巡洋艦を思わせるが、一部のセリフから、普段のハイテンションは「作っている」ことが解る。
        (あちらは終始あのノリ)
    • キャラストーリーにて、入社の志望動機が「地方巡業を増やしたいから」だと判明。
    • 新アイドルのデビューを常に警戒しており、特に騎士団所属の新人レリアにはアイドルとして危機感を抱いている。
    • わりと腹黒い。