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人物関係表

Last-modified: 2019-07-04 (木) 06:18:23

貴族・家門編 Edit

王国貴族 Edit

王国に仕える貴族・武門。

 

リール家 Edit

  • クオリア王国貴族。クオリア国王の外戚である名家。
人物名関係あだ名備考
ノエミ・ド・リール長女・当主髪ドリル(ユーザー呼称)聖騎士団副団長。妹に困惑。
レオナ・ド・リール次女語尾が「ぞ~い」。アンジェリクにゾッコン。円卓の騎士。姉敵視。

オルミ家 Edit

  • 王国貴族。父は内務大臣を務めていた事から名家なのであろう。
人物名関係あだ名備考
アデリーナ・オルミ長女元王国聖騎士団団長。指揮巧者。
マキシモフ・オルミ王国の内務大臣。不慮の事故で母親共に死亡。シド大臣が黒幕。

オケアノス家 Edit

  • 王国貴族。武門の名家。戦争終結後、クロ研が資金繰りに困っていた際、宇宙船セフィロートの研究に関心を抱いたアクアが支援する事に。
人物名関係あだ名備考
アクア・オケアノス長女・当主武器愛好家。オケアノス武器博物館も経営している。
アリシア・アシェル雇われ人就活の結果。オケアノス家に雇われた。特徴は「ぷにぷに」
ビアンカ・ロッカアリシアの親友。雇用人であるアリシアを通してセフィロートの研究の話を通した事で支援を得た。

カイ家マイエ家 Edit

  • 甲斐流舞踊と剣術の名門。マイエ家は王国で一、ニを争う名門貴族。ミステリオの各地で舞踊を演じている。
人物名関係あだ名備考
ナナセ・カイ妹・当主モニク個人に強い対抗心がある。
イオリ・カイ妹見守り隊。現在放浪中。
イェニー・マイエ預かり貴族の立ち振る舞いを学ぶ為にカイ家に預けられた。
キキョウ・ミウラナナセの付き人孤児院出身。奥ゆかしい性格。

公国貴族 Edit

公国に君従する貴族・武門。

 

ユーゲント家 Edit

  • 公国貴族。庶民にも分け隔てなく接する名家。
人物名関係あだ名備考
ミュリア・ユーゲント長女円卓の騎士。社長ガチ勢。艶かしい。
ミュセル・ユーゲント次女円卓の騎士。趣味はテーブルボードゲーム。天真爛漫。

エンデ家 Edit

  • 公国貴族。名家。情報が少ない。ジークに兄弟姉妹がいるかも一切不明。
人物名関係あだ名備考
ジークリット・エンデ庶子ジーク姉、尻(ユーザー呼称)円卓の騎士の一人。竜が友達。ローズにゾッコン。モニクに慕われている。
クウェス・イクウェルジークが保護している竜人の子。子と言っても社長より年上というギャップ持ち。
イグニスジークが飼ってる竜。現在はジークと同化した模様。分離が可能かは不明。
ファヴクェスと共に行動する小さな竜。

ヴィーク家 Edit

  • 公国貴族。戦槌を振るうヴィーク流を受け継ぐ武門の名家。
人物名関係あだ名備考
ティアナ・ヴィーク長女飢えた狼元ヴェルフェ部隊隊員。現フジヤマ及び娘々亭所属のメイド。
テレージア・ヴィーク次女・当主芯の強い子。お座敷流とは言わせない。

ルナエントの名家 Edit

異民国ルナエントに居を構える種族の名家。

 

バッシュ家 Edit

  • ダークエルフ種「ルシェミ族」を束ねる名家。ルナエントの森林奥地を根城としている。
人物名関係あだ名備考
シュトリー・バッシュ長女・姫頭脳明晰。妹が絡むとポンコツに…。父親に対する評価はシビア。
ファナリル・ネイ次女・隠し子青薔薇の騎士。真面目だが乗せられ易い性格。オルガ雑技団にも出入りしてる。人の母とエルフの父との間の子でハーフエルフである。
アランノール・バッシュ顔グラあり。御年400歳。かつてアルモニカ達と世界を旅していた。
カサンドラ・ネイファナリルの母グラなし。かつての王国聖騎士団の筆頭団長にして先代青薔薇の騎士(およそ70年前)。
アランノールをボコボコにしてファナリルを孕む。自由奔放な性格。死去。
(名:不明)シュトリー母御存命なのは会話から確認出来るが今のところ顔出しはなし。隠し子の件で父は窮地。
エマ・ナイトレイシュトリー専属メイドシュトリーに見出されたメイド。何でも片付けてしまうメイド。
ギルミア・シアシュトリー親衛隊バッシュ家に引き取られた子。ルシェミには貴重な弓師。アニエスに似た属性。
ルナリア・レムシュトリー親衛隊所属は建前でギルミアと一緒にいたいだけなのが本音。
メルノア・ヒアシュトリー親衛隊ゴリラ、ゴリノア(ユーザー呼称)アイノアの双子の姉。明るく口うるさい性格。
アイノア・ヒアシュトリー親衛隊メルノアの双子の妹。奥手で控えめな性格。闘技場のアイドル的存在。

レル家とノレア家 Edit

  • 肌白く、耳の長い種族エクル族を統率する王家レル家と、それを支える名家ノレア家。
人物名関係あだ名備考
エリエ・レル女王エリエっち女王となって、培って来た外界とのパイプを利用して、交流を広めていく。側近などを積極的に諸国漫遊の旅に行かせる等、改革を断行している。
白狼神様エクル族の信仰の対象である白狼様。排他的なエクル族に対して改革を断行する決意のエリエを女王として認める。以後エリエの乗り物となる。
レレク・マハ侍女レレクっち長らくエリエを探していたが、傭兵会社の助けもあってエリエを無事里に連れ帰る。若いのに姑のようにやかましいが言ってる事は間違ってない。
リウリル・ノレア護衛ノレア家は、王族のレル家に連なる家系で代々王家の身辺警護を任され、独自の流派の剣技を持つ。本人は人見知り体質で苦労する。
アウリ・ハユハ護衛エクル最速自他共に認める「エクル族で最速」の戦士。と言っていたが、メイジーの存在を知り、最速は名乗りずらくなった…。
イシル・ラウレス側近王子様ココと共にココの師であるシオンと対峙するが、刀を交える事なく、敗北を認める。シオンからココと高め合う存在と認識されている。
フィニアン・メレス聖職者戦場の指揮者(コンダクター)古エルフ語の知見がある為、ローズやモニク等、古エルフの遺跡絡みで、ガイド的存在として駆り出される。

倭国の名家 Edit

ミステリオと異なる世界に存在する倭国関係の名家。

 

ナス家 Edit

  • 倭国の弓術大家。那須流弓術を司る那須家。那須十一姫と呼ばれる事から11人姉妹(チセリのみ養子)
人物名関係あだ名備考
ヒナノ・ナス長女・当主優しい。
ハヅキ・ナス次女さばさばしてる豪放な性格。姉思いでヒナノの婚期の心配をしてる。
メイア・ナス十女神威四天王の一人。浪費家。
チセリ・ナス十一女父の親友である元断罪人の流れ者ハンス・ハウフの一人娘。養子に迎えてる。
シリュウ・ナスグラなし。死亡。11人姉妹も子供がいる。弓師の腕だけでなく、夜の射手としても優れたようだ。

マグナート貴族 Edit

公国・王国のどちらにも所属せず、領内の自治を保っている貴族。王国・公国の境界付近に領土を構えている。

 

レイン家 Edit

  • マグナート貴族。名家。情報が少ない。ケーニヒ家は没落貴族。ルートゥ家は代々レイン家に仕える家門。
人物名関係あだ名備考
フローレンス・レイン外見と異なり頑固。貧しい病人を治療する旅をするなど他者への献身に努める。
アグネス・ケーニヒ従者兼家庭教師ライルを若干和らげたような性格。ちょっとコワいけど真面目。
ルーシー・ルートゥ従者明るい。少々おっちょこちょい。アグネスに度々突っ込まれる。

その他貴族・家門 Edit

立場が中立的な貴族や武門。

 

ワロキエ家 Edit

  • 貴族諸侯の中でも名高い家門。政治方面に強く、要職に名を連ねる。レイノ家は代々ワロキエ家に仕える家門。  
    • 元を辿ればパサラブ家がヴァリエ家とワロキエ家に分かれ、更にユーン家などの分家に枝分かれした。
人物名関係あだ名備考
モニク・ワロキエ長女・姉・当主モニち、モ二助主人公。名家の当主として恥じぬよう毅然とした態度を取る。
アッシュ・ワロキエ長男・弟顔グラあり。モニクと異なり高身長。そしてイケ面。
ヴラド・ワロキエ父・元レマルギア公爵敵SDあり。魔剣の使い手。※ウラディエナと共に現在行方不明。
ブリュエット・ワロキエ公には夫共々病死とされていたが…モニクの剣の秘密に関与している。
リゼット・ワロキエ祖母顔グラあり。しっかりした婆様。現レマルギア公国元首。
ジョルジュ・ワロキエ叔父グラなし。お節介。モニクの婚期を心配している。
イェリン・ユーン叔母・ブリュエットの妹元教師。ユーン家はワロキエ家の断絶した分家筋。モニクの母親の双子の妹、つまりモニクの叔母である。
死んだ姉の魂をその場の奇跡でルーラーソードに封じ込めたマッドな死霊術師・重度のシスコン。現中央都市・消防団所属。姉とヴラドと引き合わせたのがイェリンであったという。
エルミ・レイノモニク専属執事モニクにべったり。ワロキエの屋敷には他70人弱のメイドが働いている。

ヴァリエ家 Edit

  • ワロキエ家と親戚関係である家門。代々剣聖を引き継いでいる武門の名家。
人物名関係あだ名備考
ローズ・ル・ヴァリエ長女?ローズ姉剣聖。紅茶狂。茶畑の平和を守る剣聖。モニクの実姉ではない。
フレデリカ・フレイヴァリエ家私設騎士団の剣士師はミル。剣士でありながら魔力が高い。ミルの紹介で現魔法学校生徒に。
ミル・ド・レイユ影の補佐役ミル姉さん(ユーザー呼称)元は剣士。現暗殺者。剣聖を影でバックアップ。社長の監視。




レイユ家 Edit

  • 剣聖位を継ぐヴァリエ家の傍系であり、代々主家を補佐する家柄。
人物名関係あだ名備考
ミル・ド・レイユ次女ローズとは、かつて剣聖を競った間柄。色々な方の武術指南役。弟子はモニク、モード、フレデリカ等である。
ロゼ・ドルイユ長女本名は「ロゼール・ド・レイユ」。黒剣の使い手。剣聖の監視役。
ルネ・ドルイユ三女本名は「ルシール・ド・レイユ」。色々小さい。健気、しっかり者。黒剣の暴走を制御する聖魔法の使い手。

断罪人の家門・関係者 Edit

イーハ家 Edit

  • 断罪人の家門。弓の名手を輩出する名家。代々宮廷に一級の弓師を送っていた。
人物名関係あだ名備考
ユディタ・イーハ長女アルテミスイーハ家随一の弓師。ローズと深い仲。
ヴィオラ・イーハ次女天真爛漫。自然と歌が好き。
(名は不明)・イーハグラなし。元宮廷弓師。弓の腕は確かなモノだが引退して姿は出してない。

シャカドウ家フワ家 Edit

  • 処刑人の血統を継ぐ刀派の本家と、弓の分家。
人物名関係あだ名備考
ヒサメ・シャカドウ最強の刀士の一人。普段は刀狩りしてる。
セツナ・フワ従妹ジークリット達と異世界の魔物と戦っている。

異端審問官(インクィジター)の家系 Edit

  • 異端審問官は転移者や危険人物を調査した上で裁判もしくは、その弓術で対象を葬るコワい職業である。現在は開店休業のような状態。
  • フラル家
人物名関係あだ名備考
アセリア・フラル異端審問官普段は、その身分を隠しているがコワい雰囲気を時節醸し出す。

ミルシュカは、とある処刑人から技(弓とラーメン)と土地を伝授された。

ミステリオの団体・組織 Edit

中立国アルカレイア Edit

都市開発課 Edit

  • 中立国の中央都市の区画整備・都市計画・運営を行っている課。(市役所含む)
人物名関係あだ名備考
マーカス職員安い金額で傭兵に3Kである下水道のスライム掃除をさせようとする酷い奴。
ルーナ・ディアーナ保安員元ノイバウテン構成員。都市の治安や防衛に携わっているが無防備な下半身の事を考えた方が良いと思われる。

傭兵会社 Edit

  • 社長が経営する会社。会社は、ミステリオでは珍しい団体であり、他にはフジヤマエンタープライズのみである。
人物名関係あだ名備考
社長社長社長SDグラあり。ミステリオに転移した方。冷静に物事を判断する性格。
モニク・ワロキエ初期社員モニち、モ二助転移した社長の危機を救った縁で会社立ち上げのメンバーになる。名門ワロキエ家の名声が役に立つ。
ロヴィーサ・キエシ初期社員盗賊に依頼を横取りされそうになってたところを助けられ、会社立ち上げのメンバーになる。
フラヴィア・シレア初期社員中立国出身という点で団体立ち上げの条件である人数を確保する為に名義借りで会社立ち上げのメンバーになる。
アザミノ・ハレン社員ミストルティンの腕を買われて初期に誘われた社員。オルフェの手振りで理解出来る特殊能力を持った唯一の人物。のんべぇ。
オルフェ社員地獄のオルフェミストルティンの腕を買われて初期に誘われた社員。腕は確かだが滅多に喋らない。バラエティ部門でも常に上位にいる。
ロマナ・レドヴィナ社員早期加入。王子様と会う可能性が上がるなら、どんな仕事もこなす。
ヒルダ・ヤーデルード社員マナ探知に優れた魔法学校生徒。魔法士は高い相場なので早期の囲い込みの為に学生をターゲットとした。姉はマリア。
ティルダ・ブラード社員ヒルダに遅れて入社。同じく生徒。座学も課題も苦手だが、実戦は得意という直感タイプの魔法士。

フジヤマエンタープライズ Edit

  • ショウ・フジヤマの発起した会社。社長より先に異世界に転移されており、事あるごとに社長を目の敵にしていた。(現在は和解している。)
人物名関係あだ名備考
ショウ・フジヤマ社長禿(ユーザー呼称)SDあり。元いた世界で社長と因縁があった。(別次元の社長で別人である事が後に判明。)クリスティン院長に世話になる。
ラン・カリヤ初期社員孤児院出身。ショウおじさんを父親のように慕い憧れている
キリカ・コノハナ初期社員孤児院出身。冷静な性格で、暴走気味のランやティアナの抑え役のような存在。
ティアナ・ヴィーク初期社員兼メイド飢えた狼戦場で重傷のところをショウに救われた縁でショウのメイド兼社員となった。
アリツェ・ブレイハ社員ティアナの判断で会社で足りている前衛ではなく弓師として採用された。
クレア・ダーシー社員能力不足もあって、会社でも大変。
男性社員社員社長の会社と異なり、男女比率は同等程度にいるそうだ。社長は「偶然」と言い訳しているが…?

メイド喫茶『娘々亭』 Edit

  • ミルシュカがオーナーとして中立国で経営する飲食店チェーン。本店の他、支店に娘々茶房を抱える。
人物名関係あだ名備考
ミルシュカ・マーハオーナーケモミン族にやや一方的な仲間意識を持っている。ここの採用はケモミンとカワイイ子は有利である。
社長出資者ミルシュカの出店と出資の協力をした。社員の何人かをメイド(バイト)として派遣している。
ティアナ・ヴィーク派遣メイドどSなメイドとして、一部のコアなファン層を獲得する。一方様々なトラブルも…
トウカ・キサラギバイトミステリオや中立国を知る為に娘々亭でバイトとして働く。
リルア・シャルルア支店・バイトココの温泉施設内の支店・娘々茶房で働いている。お客の人気が高い。
ロマナ・レドヴィナ派遣バイトメイドは興味ないと、ミルシュカに対して当たりが強い。家事能力が高い為、度々助っ人として派遣される。
ローズ・ル・ヴァリエ広告塔貴重な紅茶「ブラックレーベル」が娘々亭にあり、モニクの提案で試飲を許可した上で娘々亭の広告塔となった。
ハーマイニア・ブレアバイト新人ドジっ娘ウェイトレス。何処かの羽虫と同じくキラキラが好き。憧れのミルシュカ店長の役に立ちたいと奮闘中。
バイトの子バイト他にもバイトの子がいるが顔見せはなし。公国と王国の対立が激化した情勢により帰国・帰郷して、一時期ミルシュカはワンオペ等、精神的に病んだ。
オティーリエ・ハシェ常連客大食家。そして娘々亭の「ゴローラーメン」をこよなく愛好する。
ユーニス・イェイツ常連客上品な見た目とは異なり、辛党で大食家。娘々亭の特製大盛り「ゴローラーメン」を愛好する。

酒場『バーンホーフ』 Edit

  • 荒くれ者やら街の住人から様々な人が集う場所。まさか、そんな場所にクオリア王女が働いているとは誰にも想像がつかないであろう。
人物名関係あだ名備考
フィーネ・アイメルトマスター傭兵免許「ダイヤモンド」という凄腕の元傭兵であった。アレクシアを保護し、ウェイトレスとして雇用している。
アレクシア・ドヌーヴウェイトレス記憶喪失の美少女剣士。バーンホーフと中央都市での生活に愛着を持って居る。本名は「アルマレクシア・ド・クオリア」
アザミノ・ハレン常連お酒をツケにして貰ったり、その請求を迫られたり、バーンホーフの両津的な存在。酒場でオティーリエと喧嘩して3カ月出禁を言い渡された。
ユーリア・ローゼ常連おしゃれなお店(彼女談)で、親友のシグネを連れてお酒を飲みに来た。
ロキア・ローゲル常連流れの吟遊詩人。もはやRPG&中世の世界観で酒場と吟遊詩人のセットは付き物。よく酒場で詩を披露している。
プルム・エクルースフィーネの義手の作成者であり、度々調整に来る。また、コロネ一味としても、よく利用している模様。

消防団 Edit

  • 多少荒々しいながら中立国の治安や防災を担った組織。愚連隊半グレの変わり者が揃っている。
人物名関係あだ名備考
アニエス・バリエ団長ルーナの側に居たい一念で、先の戦いで功を上げ、中立国で生活の糧を得る。(橋の下からお別れした。)
ヤミ・カムロ団員真面目な子。自由過ぎる二人に振り回され、とある潜入捜査で危機を迎えるが…
イェリン・ユーン団員「お姉ちゃぁぁぁ~ん」な危ない人は、この組織に居ながら仕事そっちのけで日々死霊術の研究に勤しんでいる。

宇宙船 『セフィロート』 Edit

  • 古エルフが搭乗していた宇宙船。機械チックな外・内装であるが、普段は、ミステリオの風景に擬態している為、一般の人間には、そこに宇宙船があるようには見えない。クロ研やオケアノス家が興味・研究対象としている。
人物名関係あだ名備考
ビアンカ・ロッカ子孫船の搭乗員の子孫である。その鍵となる槍を所持している。
リィン・リーンベル遺産戦闘用メイドアンドロイド。クロ研メンバーが調査の際、セフィロートで発掘された。コードネームは「THX1138」
クィン・リーンベル遺産戦闘用メイドアンドロイド。リィンと共に発掘されたが、逃亡し、現在はカナハと行動を共にしている。
カナハ・ヴィノクロフ??クロ研や傭兵会社をセフィロート深部に誘い込んだり、クィンと共に行動していたり、謎多き少女。彼女の目的は未だ明かされていない。セフィロートとの関係があるのかも不明であり、今後の動向が気になる人物である。

王国クオリア Edit

統治体制 Edit

  • 旧態依然の王政であり、王国の内部は腐敗していた。結果、闇の組織ノイバウテンの伸張を許してしまう。そんな最中、事件は起こり、公国との軋轢は決定的なものとなり、開戦に至る。軍制改革を行った公国に劣勢を強いられる。
  • 軍制改革
    筆頭騎士団長アデリーナによって行われた改革。集団戦術を駆使する公国に対抗すべく、集団戦術を駆使出来る部隊運用と訓練を徹底した。
人物名関係あだ名備考
クオリア国王統治者王国の政治を最終的な決定権を持つ御仁。
ドリアン卿農村大臣先代銀箔の人形。畑仕事が好き。王国内乱時にはエルミナと王国諜報部と連携を図った立役者。
マクシミリアン・ナルヒ財務大臣元諜報部員。内乱時には、中立的な立場を長らく保ち、流通をコントロールし、国家の維持に努めた有能な人材。
ソキウス・ユルフェ軍務大臣元剣士。内乱時には王権派に支援をするなどした人物。
ハロル・ド・ゴール内務大臣解放会議軍で謀反に参加した人物。無能で小心者。
シド・エレクシア国務大臣解放会議軍で謀反に参加した人物。狡猾かつ傲慢な男。

その他にも大臣がいるようだが名無しで顔見世がない。

聖騎士団 Edit

  • 王国クオリアの聖騎士団。

出典:wiki内:用語集の表を引用。

名前肩書クラス部隊員備考
エルミナ・ロムベルク将軍job4.png★5将軍の存在は対外的に秘匿されている
ファナリル・ネイ上級団長、青薔薇の騎士job1.png★5聖騎士団の旗振り役。王国の内乱で聖騎士の希望の星として縦横無尽の活躍をする。
ヴィオレッタ・チッチ団長job4.png★4リーズ、アオイ、テーア、テレージア戦場で叩き上げの騎士団長。直属部隊「鮮血隊」を持つ。
ジーナ・ジェズアルド幹部候補job4.png★4アイタナ将来を嘱望される幹部候補生。アデリーナ出奔後の筆頭。
ノエミ・ド・リール副団長job1.png★4オティーリエ、マドカ、ジュスタ、カレン名門ド・リール家出身。外交も担当する
フローラ・フェルミ副団長job4.png★3レリア、コウ、サーラ、フェリシア、ジュン(NPC)鋭い勘と戦術眼を持つ指揮官
ユーリア・ローゼ副団長job5.png★3レーナ、ロミルダ、アイヴィー、ロニヤ元傭兵で打撃戦を得意とする指揮官。通称『破城槌のユーリア』
ロミーナ・バッシ部隊長job4.png★2レティシア、ヴィヴィアーヌ、リン、イルゼ傭兵部隊を指揮。力押しを得意とする
  • アデリーナ・オルミ(★5槍)は元筆頭団長。とある目的の為、団長の座を降り、騎士団から姿を消した。
  • アンジェリク(★3剣)は元・団長
  • マリカ(★2槍)は元・部隊長
  • ダグマル、レティシア、フラヴィは元・訓練兵
  • ファナリル(★5剣)の母カサンドル・ネイは元・筆頭団長(およそ70年前)

王国諜報部 Edit

  • 王国の耳であり目である組織。潜入・情報収集・情報操作・錯乱等、日々様々な工作活動を行っている。
人物名関係あだ名備考
キルスティ・ヴェサ隊長頼れる隊長。多方面に人脈と情報網を張っている。関西弁っぽいが港町の田舎の方言である。
オイリ・フフタラ隊員中二病な諜報員。なんだかんだで締めるところは締める。
アマリア・ハイラ隊員仕事熱心な諜報員。時に休暇を使用してまで仕事に沿った研究も暇ない仕事人。
カーリナ・ナルヒ隊員諜報員でありながらアイドルという目立った活動をしている人。仕事すらアイドル活動に利用するイケナイ子。

王国クオリア犯罪捜査局(KCIS) Edit

  • あらゆる捜査を行う機関。情報収集と対象者の捕縛がメインの業務となる。ノイバウテン構成員の内偵を行っている為、危険な部署である。
人物名関係あだ名備考
ソキウス・ユルフェ支援者ノイバウテン構成員の内偵をフラヴィに依頼し、組織立ち上げにも関わった。その為、ノイバウテンから命が狙われる。
フラヴィ・ディヴリー局長アンジェリクのアリバイを証明出来る人物であったが、黙殺された為、王国に不信を抱く。そんな彼女にソキウスが声を掛ける。
イヴェッタ・ノーノ局員的確に仕事をこなす有能な人材。毎度エルミーヌの新技の実験台にされる苦労人。エルミーヌと共にKCISに抜擢された。
エルミーヌ・ユルフェ局員ネームセンスが残念な頑張り屋。父であるソキウスからKCISに入る。

ノイバウテン Edit

  • 王国にはびこる黒い影、闇の勢力。元々断罪人の系譜を持つ組織。

出典:wiki内:用語集の表を引用。

構成員・元構成員

ゴシック系服飾ブランド「ブラックオニキス」 Edit

  • ファッション界で有名なゴシック系ブランド。特定の方に非常に人気がある。
人物名関係あだ名備考
オティーリエ・ハシェデザイナー元聖騎士団員であり、騎士団長筆頭候補の一人と言われていた。病に侵され、一線を退いた今はデザイナーとして開花した。
イレーヌ・ルエルモデルオティーリエとは知り合い。彼女と同じくらい身長が高めで、オティーリエに着飾るよう勧められている。
アンナ・イェンシュモデルブラック繋がりで、オティーリエの依頼を快く受けた。もし、これがホワイトオニキスであったら断っていただろう。
ヴェロニカ・ローゼンかんぱにのゴスロリと言えば、この人をおいて他はない。当然ブランドの事はよくご存じでお忍びで来店しているノイバウテン構成員。

レマルギア公国 Edit

統治体制 Edit

  • レマルギア公国は、元々王国と同様に貴族主体の政治体制であったが、レマルギア公爵の出現によって、大きな変化を起こすのであった。
  • 概要
    レマルギア公爵が統治していた時代。様々な改革の風が吹き荒れる。その改革は軍事から騎士学校や福祉と多岐にわたり、従来の形から大きく変化する内容であった。当然、変化に馴染めず反抗する貴族も現れ、公国内では、公爵派と伝統を主張する貴族派閥の争いに発展する。しかし、軍制改革を断行した公爵派に敵うはずもなく、この内乱に於いて敗北した貴族は、閑職に追いやられた。そして、レマルギア公爵に反抗する勢力が鎮圧され、公国は王国を併呑し兼ねない勢いで成長するのであった。
    そんな折、王国との間で大きな事件が発生し、関係悪化に繋がり、両国に不穏な空気が流れるのであった。
  • 軍制改革
    かつての公国の軍制は個人戦主体であった。それを集団歩兵戦術に改革された。これにより、ファランクスや包囲戦術等、従来にない戦術を駆使出来るようになった。戦略の幅が広がった公国は、反抗貴族を各個撃破の形で制圧した。物語では取り上げられてないが、恐らく伝馬制度等の改革もあったであろう。
     
    ※ファランクスとは?…集団の長槍兵を密集させ、兵を四方の方向にそれぞれ向かせる戦術。とても防御力が高い一方、機動性の問題を抱えるが、これを破るのは至難のわざ。かつては、中世の地中海沿岸で多用される戦術であった。特にこの戦術を得意としていたのがローマ帝国であり、領土の急拡大にも大きく寄与した。
     
    ※包囲戦術とは?…、いくつか種類があるが軍学校で必ず教材に取り上げられるカルタゴの将ハンニバルの得意な戦術「翼包囲」を題材例とします。
    陸戦の戦術の一種で、自軍の部隊のうち左右に展開した一部(翼)を、対峙する敵軍の側面から回り込むように機動させ、中央の部隊と協力して多方面から攻撃(包囲)することである。要約すると、デコイ(罠)となる歩兵集団を相手にぶつけて、引きつけたところで、歩兵集団を後退する。これにより、歩兵を追う相手の部隊は前のめりになり、孤立する。そこを隠れていた、両翼の騎士部隊等の機動力を持ってして相手を一気に囲い、残滅する戦術である。
  • 福祉改革
    以前の体制では、孤児院の経営など非常に苦しい状況であった。レマルギア公爵の改革により、借金の利子期間猶予延長や貴族の債権放棄を求めるなどして、方々の福祉施設の状況が改善されていった。騎士学校を庶民でも入学出来るようにした。そして、以前のように騎士の証を手に入れるのが目的のような貴族の倅では卒業できないようなプログラム内容に変化させた。これにより、優秀な軍人を養成出来るようになり、公国の軍事力増強に繋がった。(…でも、騎士学校第1期生のロッサナさんが王国騎士団に入団してるのは突っ込まない事。)
  • 財政改革
    あまり物語では、触れられていないが、港町の警備に円卓の騎士の筆頭格であるシオンを配置するなど、その一帯の貿易に力を入れていた事を伺わせる。
  • 旧体制(レマルギア公爵出現から王国との戦争終結まで)
    レマルギア公爵による公国の改革はミステリオ全体に大きな影響を与えていく事となる。
    人物名関係あだ名備考
    レマルギア公爵当主正体不明の貴族。本名は、「ヴラド・ワロキエ」。モニクの父親である。彼には、とある目的があるようだが…
    ???側人(愛人?)円卓の騎士ですら謁見した事のない謎多き女性。ヴラドの側に仕えており、物語の鍵になって来る人物でもあるようだ。ネタバレ:ウラディエナ
    円卓の騎士従属公爵の改革によって軍制改革され、彼等が主体となって軍を動かす体制となっている。
  • 新体制(戦争終結後の統治体制)
    • 戦争終結と同時に公爵の行方が分からなくなり、早期に混乱を治める為に公爵関係者であるリゼットを暫定首長として迎える事で合意した。公国敗戦後も、公爵の改革は引き続けられたが、敗戦の影響で方々予算を削る他なく、クロ研等は大きく、そのあおりを受ける事に…
    人物名関係あだ名備考
    リゼット・ワロキエ暫定首長モニクの祖母であり、公爵は娘婿。歳もあり、ゆっくりしたいと言いつつ、暫定首長となってからは前より元気になった気がする。

円卓の騎士 Edit

  • 公国の騎士団。それぞれに指揮系統を持ち、騎士団を纏めている。第四位と第一位の騎士の姿はレマルギア公爵のみが知るところである。(後に判明したが。)

出典:wiki内:用語集の表を引用。

名前クラス備考
一位ウラディエナ・ダルクjob8.png★5ブックマンの情報では転移魔法を使える恐ろしい魔法士。
レマルギア公爵の秘儀顧問として公爵に様々な助言を行っている。
二位シオン・セトjob2.png★5円卓騎士団の筆頭格で公国最強の刀士。
公国の貿易港「怠惰の港」警備隊長でもあり、戦時下の王国との密貿易の管理役を兼務している。
三位レイファン・ロウjob4.png★3元フリーランスの傭兵。煌心国の槍術を使う。
四位アルモニカ・レフラjob7.png★5正体不明の暗殺者。国家機密級の任務を単騎で遂行する。
城都レマルギア内に彼女専用の空中庭園が存在するとの事。
五位シグネ・マーニエミjob7.png★3元フリーランスの暗殺者。諜報活動を得意とする。
六位ミュセル・ユーゲントjob4.png★4七位ミュリアの妹。高貴なる義務を体現する名門ユーゲント家の騎士。
七位ミュリア・ユーゲントjob5.png★4六位ミュセルの姉。高貴なる義務を体現する名門ユーゲント家の騎士。
八位ジークリット・エンデjob5.png★5公国建国戦争で活躍した「微笑の戦士」
公爵が旗揚げした時からの臣下であり、公国軍の実質的な司令官。
九位ナハノ・プラテナjob5.png★5幼い容姿から想像もつかない圧倒的な腕力を持つ戦士にして緻密な戦略家。
ドワーフ族の古代国家アルゴリム地下王国の末裔とも言われている。
十位アンジェリク・ユメルjob1.png★3公国軍剣技指南役を兼務。元王国聖騎士で亡命者。
十一位レオナ・ド・リールjob1.png★4我流の天才剣士。実姉は王国聖騎士のノエミ・ド・リール。
十二位チカ・ミツルギjob2.png★4多くの門下生を持つ御剣流剣術の師範。
円卓騎士では珍しく正統な手順で騎士として登用された。
十三位レン・アーデルングjob4.png★4空座を埋めた新参の円卓騎士。直属部隊シュバルツ隊を持つ軍指揮官。

ローズ、ティアナ、エイルは円卓騎士からの脱退者。
円卓三位だったオナシア(※名前だけ登場…ティアナの前任者)は聖騎士団のヴィオレッタとの交戦で戦死。

孤児院「向日葵の家」 Edit

  • 公国にある孤児院。クリスティン院長の熱心なスパルタ指導で数々の傭兵を世に送る士官学校。多くの戦災孤児や身寄りのない子供達が救われている。
人物名関係あだ名備考
クリスティン・フィー元院長芯の強い心優しき聖女。ショウを助けた縁で、度々フジヤマが孤児院に協力している。孤児院の出資問題で責任を取り、後、福祉事業の一環で王国へ渡る。
ラン・カリヤ現院長・孤児院出身年少組。王国に渡ったクリスティンに替わり、院長を務める事になった。フジヤマ達がフォローしている。
キリカ・コノハナ孤児院出身年少組。ランをフォローしている。
イレーネ・ウィスラー孤児院出身年少組。ランとは犬猿の仲。普段はバトルフィールドの主催者側で働いている。
セリア・ゴセック孤児院出身年長組。非常に好戦的で粗暴だが根は良い奴である。
キキョウ・ミウラ孤児院出身普段は甲斐家に仕えている。
プルム・エクルース孤児院出身数々の発明特許を取って巨万の富を得た。メタルペラビーはオリジナルの劣化コピーだが大ヒットして、その売上で孤児院の借金を返済した。
ルイ・コクトー孤児院出身年長組。子供達が未来を勝ち取るには教育が必要な事を痛感して、裏稼業で荒稼ぎしている。
ジェナの父親神父存続の危機であった孤児院。その運営資金を集める為に貴族を騙して借りまくった神父。その後、行方不明。
ジェナ・ミルシスタージェナは貴族たちから債権の譲り渡しを求める仕事を公務として請けている。その為、貴族から疎まれている。
クレア・ダーシー見習いシスター・お手伝い気弱で奥ゆかしいドジっ娘。不幸な家庭環境からか常にハの字の表情である。
フィリス・エニス見習いシスター・お手伝い孤児院の子供達を世話する。子供相手に怒るとき、先に手が出てしまいがち。
ノーマ・シーンシスター・お手伝い引っ込み思案で消極的な性格。心優しく仕事振りは真面目なためクリスティン院長の信望は厚い。

クロムウェル研究所 Edit

  • レマルギア公国内にある研究機関。

出典:wiki内:用語集の表を引用。

名前肩書クラス備考
エイダ・クロムウェル研究所所長job3.png★5
アストリッド・リンネ研究所副所長job8.png★4
リド・クロムウェル公国騎士job1.png★5
エリィ・ヘルダーリン公国傭兵job5.png★4エイダと共にリドとリータの手術に携わっている
サーガ・ノルドグレン研究員兼助手job8.png★5元魔法学校の生徒
リータ・メアッツァ研究員job4.png★3ムードメーカー
リィン・リーンベル戦闘用メイドアンドロイドjob2.png★5セフィロートの遺跡からエイダ博士が復元したもの。
メアリー・ディケンズ専属情報屋job7.png★4ジャーナリスト

クィン・リーンベルもセフィロートで回収されたアンドロイドであったが、その後、研究所から逃亡した。

エゲリア騎士学校 Edit

  • 公国の騎士育成施設。以前は貴族の箔付けを目的とした形骸的な施設であったが、レマルギア公爵の改革によって、その門戸が才能ある者であれば、庶民でも入学出来るようになった。
人物名関係あだ名備考
ロッサナ・プラダ第一期卒業生騎士学校の実技演習で指導役として学校に顔出ししている。
レン・アーデルング指南役指南役としてダグマルやイーリスさん達と学校で模擬戦を行う。
フランチェスカ・ドニ第六期卒業生「エレナ・アリオスト」に憧れ、目標としていた。戦場で負傷・失踪した彼女の行方を捜している。
インガ・レーヴライン第七期卒業生ジークリットに憧れ円卓騎士を志す。配属された部隊では当初、隊員とギスギスした関係となるが、後に精神が成長し、打ち解けた。ハイジの教国留学の試験官をイーリスと共に務め、イーリスが反対していたが、彼女がハイジを推した結果、ハイジの合格が決まった。
リーリア・ミーリア第七期卒業生・現教師基本的には放任主義で、必要以上に生徒に関わらないことがモットー。生徒からは人気があるため、意に反して相談を受けることも多い。
キッカ・スメラギ教師嬢様先生皇流師範で凄腕の刀士。普段は、おっとりした雰囲気で、一部生徒から馬鹿にされている。一方劣等生とされる生徒からは親身になってくれる先生との見方も多い。
ヴィクトワール・アミ生徒会会長ヴィック年上好き。社長LOVE勢。社長からの人気が高い生徒。実装早々に衣装化を果たす。
エーリカ・ハイゼ副会長エー秀才で努力家。真面目だが、中身はやはりJK。ファッションや食べ歩きが好きという至って普通のJK。
グローリア・バーニ書記本来騎士にはなりたくなかったのだが、親の都合で騎士学校に通わされていた。徐々に考え方が変わり成長していった。
ハイジ・ダールベルク生徒編入で騎士学校に入学するも、なかなか環境に馴染めない騎士の卵。天才肌で実技でもトップクラスだが騎士にはなりたくない。マインズの熱狂的なファン。

※未確定だがエレナ・アリオスト(リド)もエゲリア騎士学校卒業と思われる(推定)。(フランチェスカが先輩呼びしてる為。※規律の厳しい軍隊制(騎士団)で先輩呼びは通常しない。)

朔弥神社 Edit

神威の倭国と関係深い神社。公国の田舎にあり、2人の巫女によって管理されている。

人物名関係あだ名備考
シラユリ・サクラ巫女倭国の神社で巫女をしている。コナツとチナツの先輩に当たる巫女。ミコトと共にミステリオを訪れたり、行動を共にしている事が多い。
チナツ・サクヤ巫女コハルとは対照的にマイペースでのんびりした性格。やや面倒くさがりな一面もあるが巫女としての仕事には真面目。
コハル・サクヤ巫女チナツとは血の繋がっていない姉妹。チナツとは対照的に真面目で落ち着いた性格。

3人共に肉付きが良いデザインで〇がでかい。倭国の神様に祈祷し続けるとご利益がある…かもしれない…?
イベントに登場する機会が多いのも特徴。こいのぼりや、まねき猫と顔出しの機会も多く、優遇されている。

公国領最大のスラム『幽霊街オキュルト』 Edit

  • 戦火に巻き込まれた結果、貧困と暴力に溢れたスラム街。そこで育った子供は、ある者は教育改革を目指し、裏稼業に走る者や、暗殺者を目指す者、発明家になる者など多種多様である。
人物名関係あだ名備考
リッリ・ハーンパー出身者不幸な生い立ちか人を信用出来ない性格であり、暗殺者の道を志願する。J・J・ブートキャンプで立自身を鍛える。
プルム・エクルース出身者リッリ達とは仲間で、貧困街を共に生き延びた為、強い絆で結ばれている。現在は発明家になった。幽霊街では一番の成功者は彼女かもしれない。
ロヴィーサ・キエシ出身者両親は幼くして亡くし、叔父のロバーフに育てられた。リッリと親交がある。叔父は、その界隈では有名な大怪盗であった。この街で★1が生き延びれるのも、その姪だから。
ルイ・コクトー出身者子供達の貧困の連鎖を打ち切るには教育。そう心に誓い、日々、裏稼業で学校の設立資金を集めまわっている。
クレア・ダーシー出身者普段は、孤児院「向日葵の家」の手伝いをしている見習いシスター。ルイに見出され、ルイの手伝いをする事になる。

こんな物騒な街だが意外な事に出身者は★の数が低い子が多い。最高が★4ルイであり、他は★3にも満たない。

教国ユグドラシル Edit

ワグ・アイツ魔法学校 Edit

  • 教国ユグドラシルにある寮制の魔法学校。登場する殆どの魔法士キャラはこの学校の学生か教師である。

出典:wiki内:用語集の表を引用。

名前肩書クラス備考
アウロラ・ホード教師/魔科学博士job8.png★3魔法と科学を組み合わせたまったく新しい魔科学の第一人者。
研究に専念するため非常勤になる。
ノーリーン・アシュリ教師/魔学博士job6.png★3響石放送部顧問も務める。
アンナリーナ・レーン教師/占魔法士job8.png★4
マリア・ヤーデルード教師job8.png★4一時行方不明?
臨時講師だったがアウロラと入れ替わりで常勤となる。
アン=マリー・エク最高位魔法士job8.png★5歴代最年少にして最高位の元特待生。
オーサ・オーケルバリ図書館司書job8.png★3上位魔法士。
ユイ・カシン図書館司書job8.png★4神威出身。
クラーラ・イェイエル図書館職員job8.png★3上位魔法士。
アリシア・アシェル学生job8.png★3上級生。
カレナ・ストレーム学生job8.png★4特待生。
エステル・ノルダール学生job8.png★4学級委員長。
ヒルダ・ヤーデルード学生job8.png★2魔法学校を休学して入社、物語のメインメンバーに。二年ふくろう組所属。
ティルダ・ブラード学生job8.png★2傭兵会社のインターンに応募し仮採用される。
フェリシア・ファルク学生job8.png★2
ファンヌ・ステニウス学生job8.png★2四年りゅう組所属。
スヴェア・ヴァリ学生job8.png★1
ドリス・レーン学生job8.png★1
ロニヤ・エドヴァール学生job8.png★1一年くま組所属。
シャルーナ・コフリー学生job6.png★3小説版2巻に登場(シリアルコードで入社可能)。
フレデリカ・フレイ学生job1.png★4特殊技能科三年うお組所属。「付与魔法」と呼ばれる特殊魔法を使う。公式ファンブックに登場(シリアルコードで入社可能)。
アキラ・キラ学生job8.png★3社長たちと同じ地球からの転移者。アニメオタク。現在は教国の保護を受け入れて魔法学校に通っている。
アクセリナ・セルナ学生job8.png★3体が弱く、通信制で授業を受けている。名●偵で、しばしば生徒会長のエステルに頼られる。
イェリン(元教師)job8.png★3
シルヴィナ(元学生)job8.png★3小説版登場人物(シリアルコードで入社)
エマ(元学生)job6.png★3ヒルダの二つ上の先輩で元・学年主席。卒業直前に自主退学。
サーガ(元学生)job8.png★5健康上の理由で中退。
アストリッド学生(休学扱い)job8.png★4アンナリーナと同期。卒業論文未完のまま失踪。

老舗の帽子屋『ノベールの帽子屋』 Edit

  • 帽子職人のソーニャ・ノベールが経営する帽子屋。かの有名なアン=マリーが特注する程のブランド力を誇る。多くの高名な魔法士御用達のお店であるが、普段は客の姿が、あまり店内にない。
    その理由は、非常に高価なブランドである為、お客が少なくても成り立つ商売だからである。店頭には、魔法学校生徒の憧れの魔法の帽子が品揃えされている。…が値段を見て断念する生徒が絶えない。ファッションショーで制服も出していたので、服飾も取り扱ってると思われる。
人物名関係あだ名備考
ソーニャ・ノベール職人非常に優れた魔法の帽子を作る職人。その帽子はデザインは秀麗でありながら無駄なく、魔力の循環を高める。
アン=マリー上客非常に高価な帽子を特注した上客。度々調整にも訪れている。帽子の金額には驚愕する。
ヒルダ・ヤーデルード帽子の素材収集の依頼で、店内で気に入る帽子を見つけ手に取る。…が、値段を見て購入を断念。生徒には高嶺の花ならぬ高値の帽子のようだ。

過去イベントにノベールブランドのファッションショーモデルとして、ファナリルとアン=マリー、エイダが出演している。また、アキラもファナリルの付き人として出演。

闇十字教会 Edit

  • 「エルスの闇十字」を奉じる教団。ノイバウテンに宣戦布告した団体。

出典:wiki内:用語集の表を引用。

名前クラス備考
イーヴァ・スレイドjob6.png★5神器「エルスの闇十字」に選ばれた所有者
マイヤ・テラストjob7.png★4イーヴァの世話係
クラリス・リグビーjob6.png★3闇十字教会に仕えるシスター
カタリナ・デ・カルナjob7.png★5特務機関『黒衣聖母』所属

メイベルは元教団員。モードとリーチャは警備として登場。
ティナは教団とは関係ないかもしれないが、イーヴァから旅の道中の話を依頼されて、世界中を回っている。

名湯『ケモミンぬくぬく温泉』 Edit

  • ココがオーナーとして経営する温泉施設。所在地は教国にある。フジヤマ・エンタープライズが出資している。
人物名関係あだ名備考
ココ・ロココオーナー自信過剰で楽観的かつおっちょこちょいな性格。憎めない奴である。剣の腕より経営向き(ルイ談)。
ショウ・フジヤマ出資者ココに対しては色々言いたい事はありそうだが、一応は信頼してる模様。
イト・ヨヒトヨ居候兼手伝いミステリオに転移されてきた彼女を保護したのがココ。その縁で温泉にて働いている。重度のゲーマーなJK。
リルア・シャルルアバイト社会勉強の為、温泉施設内の娘々茶房(娘々亭の支店)でバイトする事となった。ココ絶賛の子。
イシル・ラウレス居候・客?ココと刀術だけでなく口舌も繰り広げる仲。なんだかんだで相性が良い(シオン談)
シオン・セト空間設計・ココの師職業:シオン(ユーザー呼称)公国最強の刀士。温泉の空間設計をした。その為、施設自体が要塞のような役割も併せ持つ。
ルイ・コクトー出資者温泉施設を見学に訪れた際、施設内の図書コーナーがあった。そこで彼女が見たのは図書を誰でも自由に子供達に本を読み聞かせをしている光景であった。ルイは、その蔵書拡大の為の出資を決めた。

異民国ルナエント Edit

自然保護団体『グリーンスリーヴス』 Edit

  • ルナエントの森で、自然との共生をしている団体。主に密猟者や生態系を荒らす外来モンスターの駆除・監視といった活動を行っている。
人物名関係あだ名備考
サシャ・パヴェルカ団長野生児裸で山野を駆け回る野生児。気付けば脱いでいる。ワイルド・ナチュラリスト。
フラヴィア・シレア団員釣り池オーナー。槍より釣り竿を使う事の方が長けている。
ニナ・アルエ団員絵を描くのが好き。彼女の描いたデフォルメのナニーは、かつてバラエティ部門4位を記録してる。
ディタ・ドレイシー団員ロマナとは幼馴染みで親友。「彼女が男だったら良かったのに…」とはロマナ談。
エヴァ・ハルバート団員健気な子。グリーンスリーヴスでは、衣装化されたのはロマナと彼女だけ。
リリアナ・バールテク準団員普段はフリーの傭兵をしていたがサシャと連携した行動が多い。現在は精霊王の依頼で世界を見て回る。
ロマナ・レドヴィナ準団員ルナエントの街道沿いの宿屋でグリーンスリーヴスとは懇意の仲。口癖は「王子様」
アリツェ・ブレイハ弓師見習いフジヤマ・エンタープライズから派遣されてきた弓師の卵。現在は、しっかりとショウの会社で活躍中。
ロマナの両親住人顔グラなし。ルナエントの街道沿いの宿屋を経営している。森に近い為、グリーンスリーヴスと関係が深い。

エルフ『エクル族』 Edit

  • ルナエントの森で、自然との共生をしている部族。排他的であり外界との交流を長らく避けて来た。そんなエクル族もエリエが女王となって変化していくのであった。
人物名関係あだ名備考
エリエ・レル女王エリエっち現女王。排他的なエクル族でありながら世界を放浪したあげく、人を愛するに至った。大切な人を失って、その愛は、そのままエクル族とミステリオに注がれる事となる。
白狼神様エクル族の信仰の対象である白狼様。偉大なるルナエントの生き神であり、乗りこなせると、海をも渡れる水陸両用車である。
レレク・マハ侍女レレクっち長らくエリエを探していたが、エリエの巧妙な逃亡スキル?によって逃れられた。優秀なのかポンコツなのか分からない超ウルトラミラクルハイパーなエクル。
リウリル・ノレア護衛ノレア家は、王族のレル家に連なる家系で代々王家の身辺警護を任され、独自の流派の剣技を持つ。本人は人見知り体質で苦労する。
アウリ・ハユハ護衛エクル最速自他共に認める「エクル族で最速」の戦士。最速には並々ならぬこだわりがある様子。エクル族では珍しく、明るい性格で社交的。
イシル・ラウレス側近王子様聡明なエルフ刀士だけあり礼儀正しい性格だが、同時にそそっかしくセリフの端々からも少々心配が残るような印象がある。今は森の外で知見を広めている。
フィニアン・メレス聖職者戦場の指揮者(コンダクター)エルドラドの古代文字を独自に研究している学者肌なエクル。他のエクルがそそっかしいか抜けてるメンバーが多い中、貴重な信頼の厚いキャラである。

ダークエルフ『ルシェミ族』 Edit

  • ダークエルフ種「ルシェミ族」はルナエントの森林奥地を根城としている。魔力に長け、好戦的であるがエクル族より早くから解放路線を進めて外界との文化交流の方法を模索していた。
人物名関係あだ名備考
シュトリー・バッシュ長女・姫頭脳明晰。知的好奇心が強く、教国の魔法学校図書室を頻繁に出入りしている。
ファナリル・ネイ次女・隠し子人の母とエルフの父との間の子でハーフエルフであり、その事が縁となり、王国内乱時にはシュトリーの強い要請により、ルシェミ族の支援が行われた。
アランノール・バッシュ家族会議という名の異端審問をどうにか生き延びた。ファナリルと接見したシュトリーのポンコツぶりをジェネラルから送られてきたアレで確認。ようやく、おあいことなった?
カサンドラ・ネイファナリルの母グラなし。元青薔薇の騎士。ファナリルに青薔薇の騎士の武技を仕込んだ。人である彼女に対してファナイルはハーフといえど、エルフの血が入ってる為、ファナリルの寿命からすれば早く亡くなってしまった感覚であろう。
(名:不明)シュトリー母御存命なのは会話から確認出来るが今のところ顔出しはなし。隠し子の件で父は窮地。
エマ・ナイトレイシュトリー専属メイド教国の魔法学校図書室でシュトリーに見出される。本人の自主退学の形で、そのままルナエントに出向いた。
ギルミア・シアシュトリー親衛隊人見知りなルシェミ。ルシェミの中では珍しい魔矢使いの弓師。
ルナリア・レムシュトリー親衛隊アランノールに見出され刀を授けられ、その技を引き継いだ。
メルノア・ヒアシュトリー親衛隊ゴリラ、ゴリノア(ユーザー呼称)アイノアの双子の姉。妹を色々と心配したり、背中を押す良い姉である。
アイノア・ヒアシュトリー親衛隊メルノアの双子の妹。控えめな性格ゆえ、一人で行動する事を避けて来た。そんな彼女も一人で為さなければならない仕事を受けるが…
ファティス・ナディアシュトリー親衛隊この中では、最も若く、新入りである。剣の才能は母親譲りでルナリア達からも認められている。一方、色々とアホの子である。

ノウェムの里『ケモミン族』 Edit

  • クルルやクララ達が住んでいるケモミンの里。エルフと同様に当初、外界への警戒心を持っていたが転移して来たアンを世話する事で村は大きく変化していくことになる。
人物名関係あだ名備考
エルザ・ノウェム現族長ケモミン続最高の剣の使い手。本名は「エルザ・フラット」。族長を継ぐ者は「ノウェム」の名を継ぐ伝統がある。ノマドアが行方不明になった時は、まだ幼く、自身が戦えなかった事に憤りを感じていた。無事、温泉イベントでノマドアと再会して、この時ばかりは族長ではない彼女の一面を見る事が出来た。
クララ・アルミナ住人クルルの姉。しっかり者の姉で、メモ魔である。転移して来たアンをクルルと共に保護し、アンから医療の知識を習ったりした。
クルル・アルミナ住人クララの妹。クララに比べ、少し、おっとりしており戦闘面でも初期は心配される雰囲気があった。試練を乗り越え、姉妹揃ってエルザの下で修行を続けてる。
アン・アップルトン住人社長と同じ現代日本からの転移者であり、元医学生のクレリックである。本名は「木下アンナ」。アップルトンは母の姓である。
リリヤ・アウッティ住人元ノイバウテン構成員。逃亡して賢狼族の森に行き着いた。狼のミル、イルと心を通わしており、族長ロロと知り合いらしい。獣との関係性からケモミンからも警戒される事なく、移住が許可されている。その結果、彼女の寒いギャグで度々ノウェムの里に冬が訪れるようになった。
イル友人リリヤと共にいるルビーウルフ。リリヤと哀しい時も楽しい時も共に過ごして来た無類の友。寒いギャグも毛皮でコーティングされた彼等なら難なく乗り切れるであろう。
ミル友人ミルと名付けられたサファイアウルフ。リリヤと共に狩りも行い、自然の中で暮らしている。
フラウム・リウム住人ケモミンの里にある宿屋「夢ひつじ亭」の看板娘。この宿で寝ると良い夢が見れると評判。村の内外から宿泊者が絶えない。
ノクゥア・アクルア住人ノウェムの鬼才(自称)狸のケモミン。他に「終末の大魔法士、最終到達特異点、宇宙を紐解く者」を自称しているが教国の魔法士に劣るレベル。コロッセオに出場したり、ミステリオで見聞を広める旅をしている。
プルルア・カプル住人ノウェム族で屈指の弓の使い手。ヤギのような角を持つ。本人が気弱で弓で役に立つ所が見られない。ヒッキーでアンが保護されてた事すら知らなかった程である。
ノマドア・ニヒル元族長二代前の族長。突如、出現した異世界の魔物を相手し、ノウェムの里を守り抜いた英雄。しかし、その戦闘の最中、行方不明となった。エルザの憧れの人であった。
ビッキー・ロー前族長その手に持つは、二対の槍。ノウェムの里に伝わる名槍である。エルザに敗れ、今は、エルデの森で自給自足の生活を楽しんでいる。

遊牧民族『クントゥム族』 Edit

  • クントゥム族は砂漠と森の境界を自らの領域とし、オアシスと共に暮らすケモミン。ノウェムとは異なるケモミン族である。以前は領域を巡って、ノウェム族とも諍いが絶えなかった。エルザの代になって、様々な変化が起きたノウェム族は、クントゥム族との関係改善を図った。その結果交流が増えていった。
人物名関係あだ名備考
ルルシエ・ネエル一族性格は心優しく世話焼き。戦場を離れれば家事全般を好む良妻的な人柄。
ナルルカ・ニルカ一族人より動物と戯れる方が好きな子。普段は砂漠で独り守り人として暮らしている変わり者。内向きな性格だが、世界を知れという事でルルシエの申し出に渋々聞き入れる。

その他 Edit

強制収容所『エデンシェイド』 Edit

  • 多国間での重犯罪者を収容するどの国にも属さない特殊監獄。夢幻の迷宮がある島に近い孤島の山岳地帯に位置する難攻不落の施設。
人物名関係あだ名備考
エリク・ベルリオーズ前所長エデンシェイドにとって都合の悪い情報を握っており、エデンジェイドも、彼の現在所在地を掴めていない。
シャルロット・デオン大罪人・飼い犬ジョーカー・オブ・エデンある日忽然と消えた所長を追って会社に派遣された。
ニコラ・ロンブローゾ職員S級政治犯であるエアリスに脱走され、その責任を負い、彼女の行方を追っている。
エアリス・リデルS級政治犯ノイバウテン内の内紛により、エデンシェイドに収容されたノイバウテン幹部。

アンダーグラウンドバンド『マインズ』 Edit

  • ミステリオには珍しいロックなバンド。ニッチなファンを獲得。とうとう、カーリナとレリアの二大アイドルの前座を務めるまでに成長。
人物名関係あだ名備考
ロミルダ・ボルクリーダー会社の福利厚生の一環としてバンドを立ち上げる。彼女は楽曲制作とギターを担当する。
ニコラ・ロンブローゾメンバーギタリスト。クールなパンクロッカー。ファンの誰も彼女がエデンジェイドの職員とは想像つかないだろう。
ヴィエノ・ルオッカメンバーロックが好きだが元々は聞き専だった。ベースを担当。六連ロータリーとかスラップしてる模様。
カリス・メイメンバーギターとベースの音を聞きつけヴィエノとロミルダの会話に乱入。以後、ドラムを担当する。「ちゃっちゃっ♪」
ハイジ・ダールベルクファンマインズのファン。特に二コラにお熱。マインズのライブの為に教国留学試験を頑張るが…?

アイドルファンクラブ『カーリナ親衛隊』と『レリア親衛隊』 Edit

  • ミステリオの二大アイドルの熱狂的なファンクラブ。根は悪くないが、総じて危険で、あまり関わり合いたくないタイプの連中である。
人物名関係あだ名備考
カーリナ・ナルヒアイドル銀河系アイドル自他共に認める腹黒アイドル。ライバルは芽のうちに潰すのがモットー。しかしアイドルとしての信念は強固なもので、内乱時には大きく株を上げた人物。
レリア・ロロットアイドル両親が有名なオペラ歌手で生まれ持ってのアイドルサラブレット。天性の気質で多くの人を惹きつける。一方カーリナに目の敵にされるが本人は気にも留めてない模様。
カーリナ親衛隊ファンファンという名の狂信者。度々レリア派のファンと乱闘をする危ない集団である。一番の被害者はミルシュカ。
レリア親衛隊ファンファンという名のストーカー集団。日々レリアの行動を監視観察して、そのパターンを分析するというヤバい奴等。

同好会「武器女会」 Edit

  • 武器に関心の高い女子達が結成した同好会。
人物名関係あだ名備考
カーヤ・クヴァンツ主催芸術に精通しており、その過程で武器の美しさに惚れ込んでいる。
アクア・オケアノスメンバー武器収集を日頃しており、とうとう武器博物館まで運営する程、武器に造詣が深い。
アセリア・フラルメンバー断罪人という奇異な視点から武器に関心を持っているコワい人(アクア談)。
アンナ・イェンシュメンバー武器の関心があり、以前は様々な武器を収集していた。メンバーの中で武器に呪われたのは彼女とアクアのみ。
キリノ・シイナ新人武器収集で行く先々でアクアとバッティングした為、(監視目的?)武器女会に誘われた。

暗殺教室『J・J・ブートキャンプ』 Edit

  • ユスティーナ・ユハナの暗殺者養成講座。座学と地獄のようなトレーニングで構成されている。物騒な名前ではあるが死人は出てないので安心して参加しよう。
人物名関係あだ名備考
ユスティーナ・ユハナ指導官大怪盗ロバーフ・キエシの相棒マグナスを師とする元凄腕の傭兵。他の誰にも見えない何かが見える才能を持っている。
リッリ・ハーンパー受講生治安の悪い幽霊街の貧困層だった彼女が目指したものは暗殺者であった。
メルヴィ・ニーロラ受講生怪盗としての必要なものを備えるべく、参加する。
ヴィエノ・ルオッカ受講生ユスティーナ隊長の下、鍛え上げられる。
ロヴィーサ・キエシ受講生不殺のエージェントを目指して、参加する。
カミユ・プラムレイ受講生ノイバウテンに復讐すべく動いていたが、ひょんなことから参加する体力の低い死神さん。
ヤーイー・ツィイー受講生ノイバウテン壊滅後、ユスティーナに拾われる。暗殺者としての才覚を認められ、ユスティーナ曰く「自身を殺せる暗殺者を育てたい」という理由で強制的に参加させられる。

アロマ・ブレンズ Edit

  • フレ〇ズに掛け合わしたグループ名と思われる。魔族やケモミンの混合の商売人チーム。主に悪徳魔法士マリアに騙され雇われている。
人物名関係あだ名備考
マモン・ベルセリス仲間魔族の商家として認められるべく、ミステリオで一大事業を起こさなければならない。そこをマリアに付け込まれた(
プルルア・カプル仲間二人と異なり、気弱で内向きな性格。後ろ向きでもあり、二人に対して自身の立ち位置に悩む。そこをマリアに付け込まれた(
フラウム・リウム仲間宿屋「ひつじ亭」を経営しており、3人の中では抜きんでた商人?かもしれない。マイペースであるが仕事への熱意は強く、宿屋のメニュー等もキメ細かい。しかし、里の外に出れば、世間知らずでミステリオの商売事情も知らない羊。そこをマリアに付け込まれた(
マリア・ヤーデルード奴隷商人ヒルダの姉で、妹想いの良い姉である。その一方、2匹のケモミンと1人の魔族の弱みを握って、酷使する悪徳魔法士の一面を見せる。

ビッキーがエルデの森の住人ルゥデとメイジーを森の外に連れ出す時に森の番人兼留守番を頼まれた事があった。(イベント:エルデの森 ミステリオ紀行)
※決してマリア先生は悪い人ではありません。ちっとイケイケな人なだけです。

バトルフィールド Edit

  • 様々な人種や国を問わず、参加出来る闘技大会。燈心の者が主催として何やら企んでいるようだが…
人物名関係あだ名備考
イェン・シ人使いの荒い方。でも、イーディよりは優しいと思う。イェンは盗賊シルバ兄弟に目を付け、バトルフィールドに雇う。バトルフィールドは強者を探す手段の模様。
イレーネ・ウィスラー
イオランダ・バルビ

大盗賊団『ブラッディキング』 Edit

  • キング様とジルバとシルバ兄弟からなる盗賊団。キング様と息子達は個別の盗賊団を結成している。時節連携もする。
人物名関係あだ名備考
キング様父・団長大盗賊団ブラッディキングの団長。ジルバ・シルバは息子である。
ジルバ団長零細盗賊団ブラッディナイトの団長。シルバは兄。現在は兄と共にイーディやイェンにバトルフィールドや様々な使役をさせられている。
シルバ団長中小盗賊団の団長。ジルバは弟。ノウェムの里で度々悪さをしていた連中。

エルスの意思『三相天位』 Edit

  • 異世界エルドラドの創世神エルスの側面、三相女神に選ばれ、その意思を具現化するために神器と天位を授かった者の称号。

出典:wiki内:用語集の表を引用。

名前肩書クラス備考
ノナ・エインズワース三相天位「白銀騎士」job6.png★52015/12/14に実装。
エルドラドの天、神郷を司る三相女神クロートーに選ばれた天位騎士。紡ぐ者。当代で三代目になる。
ミカエラ・ザッカルド三相天位「黄金騎士」job4.png★52016/7/29に実装。
エルドラドの宙、精霊郷を司る三相女神ラケシスに選ばれた天位騎士。測る者。当代で四代目になる。
シビル・ツヴァイク三相天位「漆黒騎士」job5.png★52015/11/27に実装。
エルドラドの地、魔郷を司る三相女神アトロポスに選ばれた天位騎士。断つ者。
およそ20年の空座を経て当代で六代目になる筈だが、二代目を名乗っている。

二代目の白銀騎士はライル(★4暗)の母グラディス・ワーウィック。ライルはノナの補佐役として銀箔の人形の役目を背負う。後に王国のドリアン卿が先代銀箔の人形である事を知る。
三代目黄金騎士パトリツィア・バウドは退位後に亡くなった。
先の第五代たる漆黒騎士はゲルデ・ベルヴァルト。第二代は選任者不在でエルスの激情の化身バルバラ。

サーカス団『オルガ雑技団』 Edit

  • グスタヴが団長を務める移動式のサーカス団。団員はリュリュ。他にも居るかはストーリー上では話されていない。
人物名関係あだ名備考
グスタヴ団長社長とアンと同じ世界から転移した。元いた世界では有名なエンターテイナーだった模様。
リュリュ・スロイ団員グスタヴに、その才能を見出し、裏稼業からサーカス団に引き抜かれた。団長に懐いている。
ソフィ・ヴュイーヨ警備雑技団の警備を毎回依頼されている。団長とリュリュから信頼されている。
アレナ・ツィガーネク雑技団の警備を通して、サンシャイン・ナイツの名を広めるという策略家。
セイディ・ソークサンシャイン・ナイツで二人を上手く、掌で転がしている感じがする。
ファナリル・ネイ団員(仮)エルミナの薦め(強制)でオルガ雑技団で青薔薇の芸を披露する。これが好評だった為、その後も度々呼ばれる模様。
アキラ・キラ団員(仮)憧れのファナリルの補助アシスタントとしてサーカスの舞台に立つ。見事に衣装★4となる。

私設騎士団『サンシャイン・ナイツ』 Edit

  • 同村出身の3人で構成された傭兵団である。結成した理由は、ある3人のパーティに村が救われた事で憧れから来ている。今は、その名をミステリオに広めるべく、日々奮闘している。
人物名関係あだ名備考
ソフィ・ヴュイーヨリーダー(自称)サンシャイン・ナイツのリーダーを巡り、アレナと争う。
アレナ・ツィガーネクリーダー(自称)サンシャイン・ナイツの軍師的存在。しかしセイディに操られてる感が半端ない。
セイディ・ソークリーダー(自称)おっとりした見た目だが、しっかりしている。そして実はサンシャイン・ナイツで最も食わせ者である。

傭兵チーム『イリュミナシオン』 Edit

  • 賞金稼ぎの仕事では、相棒の重騎士クロエと息の合ったコンビのチームである。その名を広めようとバトルフィールドを駆け回る。
人物名関係あだ名備考
ミレイユ・ランボー自由気ままな賞金稼ぎの戦士。バトルフィールドでも好成績を誇るが戦い方で度々相方ともめて自滅しがち。
クロエ・ヴェルレーヌ公国の一貴族、ヴェルレーヌ家の出。レマルギア公爵に反抗した結果没落した。貴族の名にしがみつく両親に反発し家出。賞金稼ぎとなる。眼鏡っ子

血盟『デス・メナス・カンパニー 』 Edit

  • 美少女剣士ことレオナ様が勝手に命名したパーティ。当の本人はアンジェリクの為という動機しかないが、他メンバーは、ノイバウテンへの報復を目的としている。
人物名関係あだ名備考
アンジェリク・ユメルアンジェ元王国聖騎士団団長。後に円卓の騎士。陰謀により、投獄される憂き目に遭う。その出来事にノイバウテンの関わりがあった。
レオナ・ド・リールノイバウテンに直接恨みはない。アンジェリクの為、その一念でノイバウテンと戦う。
アデリーナ・オルミ対魔忍(ユーザー呼称)元王国聖騎士団筆頭団長。両親の事故死は不審な点があり、その背後にノイバウテンの影があった。
カミユ・プラムレイグリムリーパーノイバウテンに家族を殺害され、1人生き残った少女は死神と契約した。その力で復讐するべく、動き出す。
エヴァ・ハルバート自身の故郷の村がノイバウテンによって滅茶苦茶にされてしまい、その村を本来の姿に取り戻すべく参加する。

ネタバレの為(下記は白字)

  • ノイバウテンと自身を貶めたシド大臣を生かして正当な裁判にかけ、自身の潔白を証明し、騎士の誇りを戻したアンジェリク。彼女の今後の動向はどうなるかこうご期待…
  • 両親の不審な事故死に関与したシド大臣を捕縛した。そして、裁判で、その事件の真相を公開する事となる。その後のアデリーナの行方はどうなるか、こちらもこうご期待。
  • ノイバウテンの首領テレンス・ベックのセージの才を奪った事で復讐を遂げたカミユ…消えゆく意識…そして薄まる体…この世から消えようとしている彼女が見た光とは…
  • 故郷のハンマー村を取り返したエヴァだったが、村の復興の道のりは遠い。しかし希望もある。復興を願う者がそこに居る限り、必ず村は、かつての姿を取り戻すであろう。

帰らずの森『エルデの森』 Edit

  • エルデの森は帰らずの森 危険な魔物が潜む森。そこに住まう者達。
人物名関係あだ名備考
ビッキー・ロー森の住人ノウェムの前族長。諸国漫遊の旅の果てにエルデの森に行き着いた。そこでの暮らしを気に入り移住する。
メイジー・ルージェ森の住人レッドフード自称は「メイ」。エルデの森に入り込む不届きな悪党に対してはこれまで容赦ない苛烈な対応をしてきたようで、森の恐怖の象徴となってしまってる。
ルゥデ・シ・エルデ森の精霊本人の性格は、いたって温和で、物事を平和的な解決を望む。その姿は人によって、見えたり見えなかったりする不思議な存在。
エリンルゥデの理解者ルゥデと常に一緒に居る。一つ目コウモリのような外見をしている。教国の「宵闇通り」の地権者。どうやら凄い魔族のようだ。

異世界『神威』の団体・組織 Edit

倭国の団体・組織 Edit

神威四天王 Edit

  • 異世界『神威』からやって来た4人組。倭国の新帝国『クサナギ』の帝に仕えている。

出典:wiki内:用語集の表を引用。

名前肩書クラス備考
メイア・ナス神威四天王job3.png★3那須流弓術の師範。倭国出身。
アイシャ・ウェイン神威四天王job5.png★3煌心出身の戦士で料理人。
カリス・メイ神威四天王job6.png★4妖界出身の半妖。妖術使い。
ミカゲ・シラヌイ神威四天王job7.png★3雲隠出身。忍家系「不知火」の末妹。

燈心の団体・組織 Edit

統治体制 Edit

人物名関係あだ名備考
イェン・シ丞相紅の丞相一騎当千の強さであり、煌心に数々の伝説を作った。とある目的を持って今はミステリオでバトルフィールドの主催をしている。
イーディ・リァン宰相補佐煌心の政治を一任されていると言っても過言ではない。策士であり、エスニックな雰囲気には秀麗さと同時に、何処となく冷徹さを感じさせる。

アイシャは元々燈心出身者で燈心の宮廷料理人であった。オウカの願いを聞き入れ、倭国に渡る。後にミステリオに天仙娘飯店の支店を出店している。
モードも元々燈心出身者。剣聖の技に惚れ込んで騎士を目指すべく、ミステリオに渡るが…
レンの祖先は燈心出身者。祖先は戦いに敗れ、ミステリオに下野した。その後ミステリオの公国に流れ着き、集団歩兵戦術を伝えた。

妖界の団体・関係者 Edit

  • 妖怪が跋扈する世界。年に1度、ワイルドハントと呼ばれる妖怪の大行列がミステリオの空で見られる。
人物名関係あだ名備考
カリス・メイ出身者人である母と妖怪の父から生まれた半妖。倭国に渡り、オウカの配下となる。
キョウカ・ニオ魔性を持った体質で、触れた武器まで魔気を宿してしまう。彼女の特異体質は、妖界と関連があるようだが?
ロッティ・ロイルあらゆる霊体現象や死霊術といったものに関心のある霊媒師。キョウカの特異体質を研究対象としており、妖界への渡航をカリスに依頼する。

ハロウィンイベントでは、モニクとレッカが競いながら空の行列に混ざる一面を見られた。
キャラストーリーではカレナが空を飛ぶ…。

異世界エルドラドの団体・組織 Edit

精霊郷 Edit

  • 異世界エルドラドの「精霊郷」は、精霊王や妖精、ヴァルキュリア達が棲まう異世界。
人物名関係あだ名備考
精霊王統治者精霊郷で一番のお偉い方。ルカに大切な任務を与えている他、リリアナにも別の任務を与える口実に盗撮するスケベ爺
ルカ妖精羽虫(ユーザー)精霊王に大切な任務を与えられているが、転移の際に記憶を失ってしまう失態を演じる。現在もその任務を思い出せない為、怒られかねない理由で精霊郷を避けている。また、彼女は精霊郷出身の妖精でない可能性が言及されている。
精霊郷の妖精住人顔出し程度に台詞だけは過去にあったが、残念なことにグラはない。
ホリー・バルバーニー修行僧過去に精霊郷で修行した事があり、この世界に詳しい。
ユーニス・イェイツ高貴な気品を見せるお嬢様。その身分は精霊郷の姫。強い信念を持ってミステリオで生活している。

枢密院 Edit

  • 異世界『エルドラド』精霊郷の政治中枢。
人物名関係あだ名備考
ノマドア・ニヒル議長精霊王たっての願いで招かれた。異世界の魔物を倒した直後にミステリオを失踪していた。
ペルリタ・バディア議長補佐かなりの仕事人間でノマドアを枢密院議長に招いたあたり、人を見抜き支える才能を持っている。
  • 他にも多数議員はいるが顔見せは今のところない。

天騎士団『ヴァルキュリア』 Edit

  • 異世界『エルドラド』の精霊郷に座し、隣接する多元世界を守護するべく戦う聖なる騎士団。

出典:wiki内:用語集の表を引用。

役割構成員
ブリュンヒルデ隊精鋭部隊。異世界から迫りくる災厄と戦う。隊長シンツィア
グリムゲルデ隊防衛部隊。各地のウルズの泉と精霊郷の拠点防衛を担う。隊長ミリアム
シュヴェルトライテ隊遊撃部隊。隣接次元において輪廻する魂を登用する役目も担う。
この為、類稀なる実力を要求されるという。
隊長ハーモニクス、副長テロワーニュ、パルヴィ、アンナ
ロスヴァイセ隊治安維持部隊隊長ヘルガ、デニサ
リリアナ・バールテク斥候社長王国と度々発するちょっと危ないお嬢さん。精霊王に見初められ、精霊王にミステリオの世界を盗撮見せるという使命を受ける。指名を果たす為、世界を漫遊する事となった。

元老院公爵『ヘルガノン八柱』 Edit

  • 異世界「エルドラド」の魔郷を治める元老院の公爵、8名の総称。

出典:wiki内:用語集の表を引用。

名前キーワード?クラス備考
ヴェルグ・ヴューゼ知恵と慈愛job5.png★5魔郷の宰相。実業家。チョコレート工場『ヴューゼ・ファクトリー』の工場長。
レヴィ・イェザン愛と美job2.png★5
アシュテナ・ロッテ破壊と再生job4.png★4過激派、かつ頭脳派。
ヴィ・ヴァリオル怠惰(もしくは計画と実行、及び勤勉)job6.png★5魔郷の摂政。肩書きは『統括代行委員長』。
現在は女王の不在のため、混沌と秩序も同時に司る。
マモン・ベルセリス富と欲(強欲)同名の★4キャラクターの母親で六代目。
娘の方は七代目で、修行中の身。

異世界トゥバーン関係者 Edit

  • 竜人と竜の棲まう世界。竜は異世界からの亡命者であり、元いた世界はウラディエナによって破滅されている。人と強い絆で結ばれる事によって、この世界で、異世界の魔物の侵攻を抑え、人と共生している。
人物名関係あだ名備考
クウェス・イクウェルトゥバーンからミステリオにやって来た竜人の子。好奇心旺盛で、やんちゃ。人懐っこく、方々で交流にも積極的で活動範囲が広い。実は竜人である事は秘密の為、ジークの心配と悩みが尽きない。
ノイツ・クァルツトゥバーンからクウェスのお目付け役としてミステリオを訪問した。以前にもミステリオには訪問しており、その時、二対の名槍を王国に献上した。その槍を持った騎士と中立国で運命の出会いを果たす…
クリシェ・リエルシェ数百年ぶりに生まれた白き血統の竜を所有する竜人。トゥバーンでは白い竜は神聖とされ、本人にも何等かの使命を持って行動している模様。ミステリオに来たのも、その何かを探る為と言われている。
ファヴクウェスと共にいる小竜。クウェスと同様やんちゃ。なつぱに☆スイート・サマー・ストーリーでは、島までクウェスと共に飛んできた。勿論その後ジークに注意を受けている。
ネージュクリシェと共にいる小竜。慎重な行動をするクリシェと同様、ファブと比較すると、おとなしいように見える一方、ルカの財布に穴が開く程、よく食べる…竜の性格が本人に似るのであれば、クリシェ本人も大食い…なのかもしれない。

イグニスはトゥバーン出身ではなく、滅んだ竜の世界から逃亡してきた竜である。子供であったジークリットに保護され、後に同化して、ジークリットも竜人の仲間入りした。

異世界の魔物 Edit

  • 外界からやって来る凶暴な魔物。世界に無限終極を引き起こそうとするウラディエナによって、各世界に召喚され、世界を混沌の渦に落とす。竜の世界を滅ぼし、竜人の居るトゥバーンにも攻めている。
人物名関係あだ名備考
ウラディエナ主人世界の混沌の根源。全てを無の終極へ事を運ぶ為に、魔物を使役して世界を侵食する。
パティー・バティー下僕ウラディエナに忠実な僕。時空を飛ぶ技を持っており、モニク達を翻弄する。
ヘルハウンド下僕犬(ユーザー呼称)3つの頭を持った凶悪な妖犬。黒炎を吹き、その吐息を浴びた者は一瞬で灰燼に帰す。
グリフォン下僕鳥(ユーザー呼称)巨大な鳥と獅子を掛け合わしたような魔物。全身武器庫みたいなもので羽まで飛ばして来る。
巨竜下僕竜(まんま)RPGでポピュラーな魔物。巨大な翼に、鋭い爪に、口からはブレス(嘔吐)でユーザーを苦しめる。
異世界の魔物下僕影のようなシルエットの魔物。以前は3章のクエストで乱入という形で頻繁に姿を見せた。乱入廃止後、キャラクエストでしか見れなくなった哀しき存在。

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