☆5/アン=マリー・エク

Last-modified: 2019-06-02 (日) 15:13:04

アン=マリー・エク Edit

アンマリー2.png

job8.pngスペルマスター ★5      ◆社員勧誘実績

HP物攻魔攻物防魔防
30752644
STRINTVITPIEAGILUKDEX
74461316819
作戦範囲攻撃をとめろ! / 素早い攻撃をとめろ!
自己紹介私の能力を侮らないでね!こう見えても称号持ちの最高位魔法士だよ!
魔法を超えた魔導…見せてあげるわ!
目録魔法学校において歴代最年少で最高位に到達した魔術師。歳若い上に輪をかけて童顔。
魔法にかけては所謂天才で、知識、理論、魔力のすべてにおいて最高位の力を誇る。
性格は明るく奔放。生粋のトラブルメイカーでもあるが、本人はそれを楽しんでいる。
人懐っこく、誰とでもすぐに打ち解けられる。また、極度の寂しがり屋でもある。
引継魔力値の上昇が肌でわかるわ…!私にもっと力を分けて!
昇進ついに私もこの地位に!どんな事でもアン=マリーにお任せよ♪
※ネタバレ防止のため反転させてあります。
Illust長浜めぐみ
CV後藤麻衣

ボイス一覧(+をクリックでオープン)

秘書時
入室社長!
帰社いらっしゃーい!
放置静か過ぎるよぉ…ちょっとこっちにきなさい!
社長室クリック1こーら、いけませんよ
社長室クリック2社長、ここは色んな子がいて楽しいわね!退屈しなくていいわぁ~
社長室クリック3
(要ボイスストーン)
遂に完成!超強力破壊魔法!いっくよー!!…って、ここでやったら大惨事よね。
※ネタバレ防止のため反転させてあります。
装備製作時
(+3製作成功)
いい感じじゃなぁ~い!
クエスト時
クエスト出撃
(リーダー時)
アン=マリーにお任せよ
攻撃魔方陣展開! あったれー!
攻撃(浴衣時・
夏祭り装備)
どーん!
※ネタバレ防止のため反転させてあります。
回避あっぶな
瀕死きゃあーぁ!
戦闘不能あっちゃぁ…だめだったかぁ…
戦闘勝利勝った勝ったー!
その他
入社時
(履歴書選択)
大魔導師、アン=マリー・エク! おっじゃましまーす!
自己紹介
(目録)
(※上記別欄『自己紹介』と内容は同じ)
レベルアップいい経験になったかも
クラスアップクラス、アーップ!
編成/施設配置なになに?お仕事?
解雇(戦闘不能と同様?)
用途不明
(目録)
  • 【専用武器】:宝杖マギアクルス
    (2015/12/18アップデート:キャラクターストーリー・Episode 1「はじめに言葉ありき」初回クリア報酬)
    魔法教会が認めし最高の宝杖。極限の魔力により、真理へ到達せし天才をさらなる高みへと連れて行く。
    • +3固有スキル「ビッグバン」は、全体範囲の魔法攻撃(無属性)。シンプルに高威力な魔法攻撃である。
  • 【専用武器】:理杖ストイケイア
    (2017/11/10アップデート:キャラクターストーリー・Episode 3「さまざまなアン=マリー」初回クリア報酬)
    次元を超越した者のみ、その真の姿を見ることができる。次元魔導士にとって、奇跡は最早日常でしかない。
    • +3固有スキル「エクスディメンション」は、マルチ2体対象の魔法攻撃(無属性)。☆4キャラの単体+3スキル並みの威力がある。
      また、敵の数が4体以上のときにクラス特性の発動率が上昇する効果がある。
  • 【専用防具】:極なる魔導衣
    (2017/8/18アップデート:キャラクターストーリー・Episode 2「エセリアル・シャード」初回クリア報酬)
    究極の魔力を纏う魔導衣。ミステリオの魔法学技術の結晶であり、本人もご満悦である。
  • キャラ備考
    • 魔法学校において最年少で最高位の称号を得た天才魔術師。
    • 本人が直接シナリオに登場する機会は少ないが、他社員のキャラクターストーリーでちらほらと名前が出てくる。
      目録に書いてある通りの奔放ぶり、トラブルメーカーぶりを発揮する事も。
    • ヴィオラのキャラストーリーでは、教国ユグドラシル元老院の名代としてヴィオラの元に来るが、
      戦闘なしで交渉が解決したにも関わらず「面白いから」という理由でバトルを吹っかけてくる。
      • 但し、面倒臭がりながらも様々な職務をこなしている辺り、根っからの非常識な人物ではないようだ。
    • 魔術師にとって服装や装飾品は魔力の体内循環に影響を及ぼすらしく、彼女の帽子は1つで別荘が買えるほどの代物だという。
      • ソーニャのキャラクターストーリーで3億5000万ゴールドと判明。金額も凄いが一括で払ってしまう彼女も凄い。
    • ミステリオの世界は大昔から転移者が多く、転移したことも然ることながら言語の壁による大混乱も起きていた。
      その混乱を収めるために、大魔導士たちが言語や認識を共通化させる魔導を世界にかけているらしい。
      アン=マリーもその一人で、6歳の頃に見よう見真似でその魔道を使ったとか。
      攻撃魔法のような分かり易い派手さはないものの、世界そのものに影響を与え操作するという意味では途方もない力の持ち主といえる。
      • ジークリットのキャラクターストーリーEp3にて、平行世界にいる何人もの自分と出会い、対話どころか情報交換までもをしていることが明かされた。
        さらっと話しているが、常人であれば気の狂う領域にマイペースで踏み込んでおり、本格的に底が知れない。
      • その際に世界を変えるほどの行動を認めさせようと戦うジークに対して、戦闘中にジークの武器を改造するという神業を見せている。
    • 自身のキャラクターストーリーEp3で並行世界のアン=マリーが、自身の趣味が原因でこちら側に転がり込み、大捕り物を演じる。
      • 並行世界の数だけ趣味や好みは存在する。
        それこそアイドルオタクや筋トレにハマっていたり、はたまた激辛麻婆ラーメンを好物としていたりと、同じ「自分」でも並行世界一つで大きく変わることが明かされる。
      • 今回転がり込んできたアン=マリーの世界にも社長が存在しているようで、曰く「こっちの社長もいい人」とのこと。
        こちら側の彼女はそれに対して「自分の世界の社長が一番いい人」、とこぼしていた。
        彼女もまた、社長に抱く想いがあるのかも知れない…。
      • [魔王]ルツィエルが世界から追放されたのはローズでは無くルッチ本来の世界のアンマリーが原因らしい。
    • ミステリオ世暦1097年、「幻視録」という著作が発行されるらしい。
    • ヨ○ハマタイヤ