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システム/ハンターナビ

Last-modified: 2019-09-22 (日) 01:03:48

MHF-GGアップデートより実装された、ハンターの支援シス

目次

テム。

概要 Edit

  • ゲーム開始直後から使用可能となり、最終目的はズバリ「G級の最前線ハンターを目指す」というもの。
    初心者にはMHFの独自要素のチュートリアルを、
    HR5からの秘伝書ハンターにはG級へのステップアップを、
    G級ハンターには更なる進歩を促すためのナビゲーションシステムである。
  • ハンターナビは常時有効となっており、メニューなどから表示できる。
    ナビでは「目標画面」が表示され、その目標(いわゆる「お題」のようなもの)を達成すると、
    「達成報酬」として各種アイテムが受け取れる。
    また、目標自体がステップアップの要素となっていることもある。
    • 目標は具体的には、ハンターランク等を一定まで高める、秘伝防具の作製に必要な武器魂の入手、
      指定された防具の生産や強化、G級精錬装飾品作製のためのG級モンスター狩猟、などである。
      中には詳細を読むだけで達成できるものもある。
      報酬はポルタチケットやGP交換券の他、お試しのG級精錬装飾品を入手することも可能。
      そのためベテランハンターでも報酬目当てにやるメリットがある。
      • かつては剛種チケットやHCチケットが報酬として入手できたが、
        それらのチケットが廃止となった現在では、
        ポルタチケットやGP交換券などと差し替わっている。
    • なお、ご褒美にある「G級武器キット」は過去に行われた覇種連続迎撃戦の報酬。
      当初は限定品だったが、ハンターナビにより1キャラ1武器分だけとはいえ常に入手可能となった。
      また、復帰者は「アウィスはLv10、17で剥ぎ取り希少素材を確定使用する」と思うだろうが、
      こちらもMHF-G2リファインにて使用しなくなったので安心して欲しい。
  • ちなみに特にチェックしなくても目標を達成した時点で報酬達成の条件を満たすことができる。
    目標を達成すると効果音とともにチャットウィンドウにて通知され、
    ロビーにいるなら好きなときに報酬を受け取ることができる。
  • 目標は順番通りにクリアしなくても良い。達成したものから報酬を受け取れる。
    報酬は好きなときに受け取れるので、アイテムボックスに余裕が無い場合でも安心である。
  • 秘伝書を獲得したハンターには全部で9個の「目標」が存在する。
    ハードコアクエストを受注したり、HC適正武器の使用や優先依頼などの条件を満たしたりするたびに達成される。
    • なお、既にG級に昇格していても、
      G級未満のハンターを対象としたナビの達成及び報酬の受け取りは可能。
      アップデート当初は対象外とされていたが、これは不具合とのことで修正された。
  • G級ハンターの「目標」は13個。新防具であるエントラシリーズの生産と強化が主軸。
    強化の過程で、素材となるG級モンスターを順番に狩猟するという仕組みである。
    最終的には報酬でもらえるグレンGF珠を装着することで「最前線」級のハンターを目指せるようだ。
    • エントラシリーズの項を見ると分かるが、実際にそれに違わないスキルを発動させることが可能。
  • 4/30のアップデートにて、更に極限征伐戦とシジルナビが追加された。
    前者は極限征伐戦、後者はシジルについてのナビゲーションが行われ、
    達成すると、特に前者は極限征伐戦限定素材が入手可能である。
    全てクリアすることでG級武器1つをLv50まで強化するための極限征伐戦限定素材と、
    GX防具2部位をLv7まで強化できる極限征伐戦限定素材を入手可能。
    なお極限征伐戦についてはそれまでの開催で目標をクリアしている場合は自動的に達成されたことになる。
  • 5/14アップデートで歌姫にも対応。
    歌姫ストーリーを進める上で必要な素材等が手に入るものとなっており、
    10章クリアで歌姫武器の生産素材が1個入手可能である。
    また、HRハンターが利用できる初のハンターナビにもなった。
  • 6/11アップデートでは本格的にHRハンター向けのナビが実装されたほか、
    G級ベテランハンター向けのナビが追加された。
  • それから1年後の2015年7月22日は、「HR上位」というナビが追加された。
    これは「『MHF-G』を始めたばかりの初心者に対する説明が少ないように感じる」
    という要望に基づいたものである。
  • MHF-G9では大討伐クエストに関するナビが追加された。
  • MHF-G10ではHR/SRシステムの刷新に伴い、
    G級未満のハンターを対象としたナビの内容が新HR基準に差し替わった。
    更に「秘伝書」というナビが追加され、「SR用」ナビは「旧SR」と名称を変えて廃止となった
    旧SRナビの報酬は、HR5に昇格した後で受け取れるようになる。
    また、どのような内容であったかだけは大まかに確認できるが、詳細の確認はできない。
    なおHR用にも1つだけ同様に詳細確認ができなくなった項目がある。
  • 実装から長い時間が経ち、G級で出来ることややるべきことが増えたこともあり、
    2017年4月19日アップデートにて、ハンターナビの項目追加・整理を実施し、
    G級昇級後の導線を強化する予定であることが4月7日公開の要望対応事項にて明らかになっている。
    翌週の運営レポートではその詳細が発表され、
    具体的には、「今なにをすべきか」という情報に辿りつきやすいように、
    ナビページ自体の表示の方法を変更するとともに、
    GRの進行具合に応じた項目が表示されるような仕組みを取り入れるとのこと。
    また、達成時のナビ報酬についてもアイテムの追加・変更が実施され、
    既に各種ナビを達成しているプレイヤーについても、新しいナビ報酬を再度受け取ることができるように、
    一部の報酬受け取り状況がリセットされている。

内容と目標 Edit

  • 2017年4月のアップデートでHR帯/GR帯/その他の3つの大カテゴリが用意された他、
    出現条件を満たさないものは表示されなくなっている(以前はG級昇格以前でも
    GR用などG級関連のナビを読むことはできたが、同アップデート以降GR帯のカテゴリを開けなくなっている)。

HR帯 Edit

初心者用
10周年記念大型アップデートで追加された。
MHF(というよりシリーズ全般)の基本中の基本である事項を学んでいくことができる。
元々MHFにはチュートリアルクエストが存在し、そこで基本を学ぶという図式であったが、
同アップデートでチュートリアルの任意キャンセルが可能になったこともあり、
その補完もかねて追加されたものとみられる。
入手できるアイテムも、MHF独自のものはなくシリーズおなじみの消耗品となっている。
HR用
6/11アップデートで追加された。
MHFの独自要素であるホルクラスタパートナー狩人珠マイトレなどのシステムに触れつつ、
HR5からはSP武器SP防具剛種武器剛種防具の作成を目指し、最終的にはHR7を目指すという内容。
報酬はハンターランク時に便利なものが多いが、特筆すべき素材はマイトレ30P券と古龍種の稀玉か。
前者はマイトレ関連のナビをクリアするともらえ、
後者は剛種武器(剛猫でも可)か剛種防具を1つ生産すると入手できる。
また、説明を読むだけで250万z相当のポルタチケットを貰える項目がある為、
MHFの序盤では、他シリーズと違い資金に困ることはなくなったと言えるだろう。
HR上位
MHF-G8にて追加された。
こちらは主にハンターランク上位(旧HR51~HR99、現HR4)で一気に増える、
MHFオリジナルモンスターの紹介及び狩猟実践編となっている。
HR用ナビではHR3~HR5までの項目数が少なく、それをカバーした形となっている。
お題をクリアすることで、MHFオリジナルモンスターの一部武器を作成できるようになっている他、
説明を読むだけで1250万ゼニーに相当するポルタチケットを貰うことが可能。*1
またG8からの新システムである、「定期開催イベント開催中のクイックジャンプ機能」の紹介もある。
秘伝書
秘伝書を取得した後に解禁される。
ハードコアクエストHC適正ボーナス秘伝防具秘伝書育成ミッションなどの紹介を通じて、
G級への扉を開くことを目標としている。

GR帯 Edit

GR用1
G級昇級後に解禁される。
エントラGFシリーズの作成・強化、G級グレンゼブルの攻略、
G級防具の精錬やG級武器の強化を行い、G級システムの基礎を学ぶことを目標としている。
GR用2
MHF-Zの2017年4月アップデートで追加された項目で、GR用1をクリアすることで解禁される。
それまでは項目名すら見えず、解禁前にモンスター討伐などの条件を達成していてもクリア扱いにはならない。
便利かつ強力なG級武器を生産したのち、G級スキルを持ちながら容易に入手できる装飾品を得て、
2番目のG級防具であるフロガダGXシリーズを強化し、様々なG級モンスターに挑みつつ
新たなG級防具「ラースGXシリーズ」の強化に挑むことで、更なる高みを目指すための準備をする事を目標とする。
GR用3
GR用2ナビと同時に追加された項目で、そちらをクリアすることで解禁される。
こちらもGR用2同様、解禁前にモンスター討伐などの条件を達成していてもクリア扱いにはならない。
前ナビで制作した武具を用いて烈種・始種モンスターに挑み、始種武器・始種防具を制作、
G級遷悠クエストを経てGR200を目指すことが目標。
ナビ目標の相手として烈種ゼルレウスと始種ヴォージャン、G級遷悠ジンオウガが選ばれている。
始種武具のストッパー素材である「始淵の黎○」などのレア素材が手に入るのが魅力。
シジル
G級昇級後に解禁される。
G級武器のカスタマイズができる「シジル」について学ぶ。
シジル取り外しに使う「シジル触媒」や、G昇級記念シジル生産券などを入手できる。
極限征伐戦
同じくG級昇級後に解禁される。
極限征伐戦の基礎について学び、最終的にはLv9999極征クエストのクリアを目指す。
Lv1000に到達する過程で、G級武器1本をLv50まで、
G級防具2部位をGXLv7まで強化可能な限界突破素材を入手できる。
  • 極限征伐戦が常駐化される前からは若干内容が変わっており、
    かつてはLv200への到達が本ナビの終着点であった。

その他 Edit

  • 2017年7月5日に実施された10周年記念アップデートによって、
    これら全ては「やらなくても今後のハンターライフに一切の支障が無い」コンテンツとなっている。
    よって、これらナビは「挑戦」の要素が強いと言える。
歌姫
ストーリークエスト「歌が紡ぐ物語」に関連するナビ。
やりこみ
文字通り、メインコンテンツのやりこみへ「挑戦」するナビ。
ホルクの最大強化や狩人珠のLv7までの強化などHRの時点でも達成できるものがあるが、
多くの項目はG級ハンター向けとなっている。
ちなみにナビ自体はG級昇級後に解禁されるが、上に挙げた項目などをHR・SR時代に達成していた場合は
昇級後に自動的にクリアした扱いになり報酬を受け取れる。
やりこみの名にふさわしく、G級秘伝防具GXシリーズ全部位Lv7全GSR999など、
現在の最前線ハンターでもそうそう到達していない要素が多い。
反面、多くの報酬はそのやりこみを行っているハンターにとっては、
そこまで喉から手が出るほどのものではない。
大討伐
G9で追加されたナビで、同アップデートでG級ラヴィエンテが実装されたことにより再び注目されるようになった、
大討伐クエストに重点が置かれている。
HR2・HR5のラヴィエンテに関するナビが中心となっており、当該ランクから進めていく事も可能。
進化武器系列のお題は、エンドコンテンツに位置し、無理にやる必要はないと言える事から、
実装の理由にもなった「大討伐の進め方がわからない!」という人向けのナビと言える。
旧SR(廃止)
秘伝書を取得した後に解禁されていたナビ。
内容が旧HR基準であること以外は、現在の「秘伝書」ナビとほぼ変わらない。
現在は無条件で報酬だけを受け取ることができる。
ただし報酬を受け取れるようになるのはHR5に昇格してからであった。
2017年4月のアップデート以降は、この項目自体がHR5で初めて出現するようになった。

余談 Edit

  • MHFは7年もの歴史を持つオンラインゲーム故に、ゲーム内容が極めて膨大なことになっている
    (他のシリーズで言えば、1年に数回のペースで「G級追加」がされていくようなもの)。
    そのため、ゲームを始めた新規プレイヤーや、何らかの理由で長期間休止していたプレイヤーが、
    何から手をつけていいか分からず路頭に迷うという事象が少なからず見られた。
  • 最高ランクであるG級が実装され、さらに報酬ブーストなどの存在で
    ランク自体はかなり上げやすくなった一方、ランク上げ以外に何をすればいいかわからない、
    もしくはランクを効率的に上げられず中々G級へ昇級できないというユーザーが現れるようになっており、
    G級に昇級しても、MHF-G2以降G級クエスト周りやハンターの環境が激変したことによって、
    他のプレイヤーに比べて装備が全く追いつかないが、
    かといってどうすればこの差が埋まるのかもよく分からない、という事で、
    プレイを断念するG級ハンターも少なくなかったようだ。
  • こういったユーザーが「どうすればいいか分からないから辞める」というのは
    「売っておしまい」ではないオンラインゲームというシステム上非常にまずいことであり、
    それに対するMHF運営からの回答の1つがこのハンターナビであると考えられる。
    • 無論そういった事を自分で調べられるという事がMHF、
      ひいてはオンラインゲームをプレイするうえで重要なスキルであることは言うまでもないが、
      それが出来ないユーザーは切り捨てる、という訳にはいかないのもまた事実である。
      そういったユーザーは往々にして「地雷」として周囲に迷惑をかけてしまいがちなので、
      公式でフォローすることは本人のみならずユーザー全体のためでもあるだろう。
      また、MHF-G1のバランス調整に失敗したことによってMHFの攻略サイト関連は壊滅的な被害を受けてしまい
      (攻略サイトを運営・編集するのもMHFのプレイヤーであるため、G1で失望しMHFを去った編者も少なくない)、
      少なくともMHF-GGまで、特にG級の進め方という点での攻略情報は極めて不足していたことは否めない。
  • このシステムでは最終的に、(従来の基準では)かなりの貴重品である、
    G級防具の精錬装飾品を大量に入手できるという思い切った報酬を採用している。
    そのため、新規、復帰プレイヤーのみならず、継続してプレイしている人にとっても恩恵は強く、
    システムの分かりやすさ、ハンターナビの関連防具であるエントラGシリーズの優秀さなどから、
    ネ実等でも評判は非常によく、GGで最も良いリファインの一つだとの声も少なくない
    (エントラシリーズは優秀だが最高峰ではないという点でとある問題が起こっているが、
    それはまた別の話である)。
    • なお、G級ナビの中には通常のG級クエストではほぼ最高難度の★7クエストの狩猟が含まれている。
      これは途中のナビで強化しているエントラGFシリーズ一式でもそのままでは無茶振りと言えるレベルである
      (エントラGFシリーズ一式の防御力では、★7クエストでは剣士でも防御力272にしかならない*2)ため、
      G級クエストの機能である「難易度の調整」機能が活きてくる。
      当初この設定を疑問視する声もあったが、ナビ上でも言及されている通り、
      このお題は難易度調整機能のチュートリアルと言える。
      難易度調整機能は報酬量が激減してしまうが、
      それを見越してかレア度の高い物はナビの報酬に組み込まれているため問題ないといえる。
      ただ当初から、
      エントラGFLv7に強化した時点でエントラGXLv1の強化のための極征貢献証が入手可能であり、
      それなら防御力572*3と、低いとはいえそこそこの防御力で挑める設定である。*4
      何故上記のような声が上がったのかは不明。当時の界隈の混乱が要因だろうか。
    • 参考までに、エントラG及びGFでは防具に設定されたGRが1であるのに対し、エントラGXのそれは7となっている。
      どの部位もGF Lv7→GX Lv1で上がる防御力は1部位当たり60でありハンターナビやストーリークエストで
      登場するG級グレンゼブル(特にストーリークエストの特異個体)に関して言えば
      明確な変化となって現れるレベルである一方、
      GRによって決定されていたG級適性防具レベル補正は失われてしまう(超過していてもマイナスにならないのが救い)。
      実はG級適性防具レベルが4だとGF Lv7とGX Lv1で同じ数値となり、
      G級適性防具レベルが5以上だとGXに強化した結果逆に下がってしまう
      この辺も理由にあったのかもしれない(GF Lv7派はG級適性防具レベルが既に5以上だった、という説)。
      G級に上がりたてのプレイヤーにはとりあえず縁のない補正なので、
      遠慮せずGX Lv1で(もしくはプレゼントで受け取った素材でGX Lv7まで上げてしまってから)挑戦しよう。
      • なおこのG級防具適性レベル自体はG2*5から既に存在しており、
        このような逆転現象が起きるのはエントラシリーズの場合GR200~である。
        G級防具全般にそういう性質があるのは留意しておくとよいだろう。
  • 上で少し触れたが、このシステムは既に秘伝書を取得したりG級に到達したハンターであっても、
    休止・引退から復帰する際には役立つシステムである。
    特にG級はMHF-G1~G3までの1年間で凄まじい変化があったため、
    この間、特にG1で休止していれば浦島太郎状態になってしまうのも無理もない話である。
    そこで改めてMHF独自のシステムをおさらいしつつ、
    現状での実用に耐えうる防具の生産を手引きするというのは非常に実践的。
  • インタビューによると、実装理由はG級に上がった、あるいはG3で復帰したハンターが
    何から手を付ければいいか分からず、また装備インフレが進んでいる関係でPTにも入れない
    (入っていい装備なのかどうかもわからない)という問い合わせが多かったためだそうである。
    そのため旧SRよりもG級の方が「目標」が多く設定されているとのことだが、
    目標の「数」だけで比べると、上述の通りG級の方が少ないが
    実際にはシジル・極限征伐戦などのナビも含まれるため、G級の方が数が多い。
    また、G級には防具の強化が含まれているので、「密度」が段違いである。
  • MHF-Z現在ではG級が完全なMHFのメインコンテンツとして定着しているが、
    ハンターナビ実装当時はそうでもなかったので、
    2017年4月アップデートではそれを念頭に置いたG級ハンターナビの整理・項目追加が実施された。

関連項目 Edit

システム/スキルランク
システム/Gランク
防具/エントラシリーズ






*1 G9.1までの仕様ではHR51/61/71/81/91の各段階でポルタチケット桜を50枚ずつという形であったが、G10でこの時点がすべてHR4にまとめられた。
*2 剣士フルエントラGF Lv7の防御力合計は1172、これに(GRで決まる「G級適性防具レベル」-1(エントラGFの防具GR) )×100(1部位当たり20)-900(★7クエストの防御力補正)が適用される。
*3 剣士フルエントラGX Lv1で1472であるため、★7による防御力補正の結果572となる。なおエントラGXの防具GRは7であるため、G級適性防具レベルによる防御力補正は一切適用されない。
*4 MHF-Z2月アップデート以降は限界突破素材の初回プレゼントが設けられたため、剣士ガンナー共エントラGXをフル強化することが可能になり、適正防御力で挑むことが可能となっている。
*5 厳密に言えばMHF-G1からだが、当時は少々仕様が違う