//以下、内容が薄いまたは長期間編集されず削除された草案を記録しております。必要の際は過去ログをご参照ください
//【2018/12/31】ミララース、マグネットスパイク、クエスト/ハンター×ハンター・最終試験、武器>ランス>余談の改稿私案、システム/膝崩れやられ、トレジャー>オオゼキンギョとヨコツナとヒミコガネ、火属性攻撃を扱うモンスター、「地脈の収束地」の発見の経緯、『アイテム/エーテライトの欠片』【2019/12/10】縄張り争い、モンスターリスト改定案【2020/02/08】ミラ武器の改定案【2020/12/04】血しぶき、集会所、ほねほねザウルス、ゾラ・マグダラオス戦闘用BGM、マム・タロト戦闘用BGM、ゼノ・ジーヴァ/ボワボワ/ムフェト・ジーヴァ戦闘用BGM【2020/12/05】MHF登場モンスター欄の変更案(同年4/4に追加されたが編集議論の様子が無かったので削除)【2021/10/06】絆遺伝子(MHST2)、システム/武器種特性(共通装備に重複した記述あり)【2022/02/19】ジャンプ、プリレンダムービー、旧古龍級生物一覧表、ワンオウガ【2024/08/29】ブナハブラの羽のカラーバリエーション(ブナハブラの記事に反映済み)
色見本など各種テンプレート一覧はこちら→''[[SandBox/各種編集テンプレート]]''
[[「新規」のリンクからページ名を指定して新規作成する際に、''ページ名を「./」で始めると本ページの子記事として作成できます''>https://wikiwiki.jp/sample/%E3%81%82%E3%82%8B%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%81%AE%E5%AD%90%E9%9A%8E%E5%B1%A4%E3%81%AB%E6%96%B0%E3%81%97%E3%81%84%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%82%92%E4%BD%9C%E3%82%8B]]。
~
-[[''&size(16){&color(#8b9ce8){MHWA(アセンダンス)関連記事草案はこちら};};''>SandBox/モンスターハンターワイルズ:アセンダンス]]
-[[&size(16){&color(goldenrod){''MHOutlanders(アウトランダーズ)関連記事草案はこちら};};''>SandBox/モンスターハンターアウトランダーズ]]
~
現在別ページで作成中の下書きは以下
-[[SandBox/AHOK]] ←[[モンハン用語/AHOK]]への「ゲーム用語/ジャストシステム」「ゲーム用語/ATOK」の統合用
--2025年5月より、[[こちら>https://zawazawa.jp/rl5wy6f876kx2y0u/topic/14]]で議論されていた「ハードウェア記事」に関するダイエット案の記事の移行は完了しました。
この議論に関連して一部記事の統合(統合先記事への一本化としての統合元削除含む)が提案されているモノを作業準備のために残しております。

~
MenuBar改訂中の最新履歴リンク
[[RecentChanges]], [[編集差分ログ>https://wikiwiki.jp/nenaiko/?cmd=diff_log]]
[[RecentDetail]], [[SandBox/MenuBar]]
~
2022年8月の編集議論において記事から削除されることになった[[モンハン用語/必須スキル]]の
メインシリーズのスキル例列挙部分については[[SandBox/必須スキルの列挙部分]]に一時避難させています。
~
複数の記事で使用するリストを集約化したページはこちら→[[Template]]
#norelated
#shadowheader(1,SandBox: お砂場(練習ページ)です。)
|650|c
|#Contents|
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~

*テスト [#u7ee196e]
**#popularプラグインテスト [#s73e1fa6]
比較用→[[今日100]]
>(10,SandBox|FrontPage|MenuBar|RecentChanges|RecentDetail,true)

#popular(10,SandBox|FrontPage|MenuBar|RecentChanges|RecentDetail,true)
**faプラグインテスト [#mcec2aea]
#shadowheader(3,ソフト対応機種(サイズ2倍))
--[[&fa(fa-brands fa-playstation fa-fw fa-2x, #0070D1); PS5>ゲーム用語/PlayStation5]]
--[[&fa(fa-brands fa-xbox fa-fw fa-2x, #009933); Xbox Series X/S>ゲーム用語/Xbox Series X]]
--[[&fa(fa-brands fa-steam fa-fw fa-2x, #000033); Steam(PC)>ゲーム用語/Steam]] 
--[[&fa_stack(fa-fw,red){&fa(fas fa-square fa-stack-2x);&fa(fa-solid fa-n fa-stack-1x fa-inverse);}; Nintendo Switch>ゲーム用語/Nintendo Switch]]

#shadowheader(3,ソフト対応機種(サイズそのまま))
--[[&fa(fa-brands fa-playstation fa-fw, #0070D1); PS5>ゲーム用語/PlayStation5]]
--[[&fa(fa-brands fa-xbox fa-fw, #009933); Xbox Series X/S>ゲーム用語/Xbox Series X]]
--[[&fa(fa-brands fa-steam fa-fw, #000033); Steam(PC)>ゲーム用語/Steam]] 
--[[&fa(fa-solid fa-n fa-fw, red); Nintendo Switch>ゲーム用語/Nintendo Switch]]

#shadowheader(3,公式リンク)
--[[&fa(fa-brands fa-square-x-twitter fa-beat fa-fw); 公式Xアカウント>https://x.com/capcom_official]]

--[[&fa(fa-brands fa-youtube fa-bounce fa-fw, red); 公式Youtubeアカウント>https://youtube.com/@capcom]]
**paddingテスト [#q6beb050]
//色めっちゃくどくなってしまった…
~

#cssbox("padding: 10px;background: linear-gradient(#00072F, #154482);"){{{{{{
#flex_container(center,,wrap){{{{{
#flex_box(500){{{{
#tategaki(500,upright){{{
LEFT:&size(18){ ''&color(mediumvioletred){迫り来る災禍};''};
#font(serif){{
LEFT:&size(32){  ''&color(white){百竜夜行};''};
~
CENTER:&size(16){''&color(white){数多のモンスター&br;すなわち「&color(yellow){百竜};」};''};
~
CENTER:&size(16){''&color(white){その大襲来&br;すなわち「&color(#0066ff){夜行};」};''};
~
CENTER:&size(16){''&color(white){原因不明の災いに&br;カムラの里 &color(red){存亡の危機};};''};
}}
}}}
}}}}
}}}}}
}}}}}}
~
~
#cssbox("padding: 10px;background: linear-gradient(lightgreen, darkgreen);"){{{{{{
#flex_container(center,,wrap){{{{{
#flex_box(500){{{{
#tategaki(500,upright){{{
LEFT:&size(18){ ''&color(white){神が去りし、廃忘の社};''};
#font(serif){{
LEFT:&size(32){  ''&color(white){大 社 跡};''};
~
LEFT:&size(16){ ''&color(white){&color(darkgreen){&ruby(ちんご){鎮護};の&ruby(ごびょう){御廟};};も &ruby(いま){今};は&ruby(むかし){昔};};''};
LEFT:&size(16){  ''&color(white){&ruby(けもの){獣};の&ruby(ほうこう){咆哮}; &ruby(さんや){山野};を&ruby(ゆ){揺};るがす};''};
LEFT:&size(16){   ''&color(white){&color(red){&ruby(きょうかいくせん){凶禍幾千};}; お&ruby(かくご){覚悟};めされよ};''};
}}
}}}
}}}}
}}}}}
}}}}}}
~
~
#cssbox("padding: 10px;background: linear-gradient(#003300, darkslategray;"){{{{{{
#flex_container(center,,wrap){{{{{
#flex_box(500){{{{
#tategaki(500,upright){{{
#font(serif){{
LEFT:&size(16){ ''&color(white){&ruby(かまかぜ){鎌風};&color(#ff6600){&ruby(いち){一};};&ruby(じん){陣}; &ruby(せま){迫};り&ruby(く){来};る};''};
LEFT:&size(16){  ''&color(white){&ruby(かまかぜ){鎌風};&color(#ff6600){&ruby(に){二};};&ruby(じん){陣}; &ruby(せ){攻};め&ruby(よ){寄};せる};''};
~
LEFT:&size(16){   ''&color(white){&ruby(おさ){長};の&ruby(かまかぜ){鎌風}; &ruby(き){来};たりなば};''};
LEFT:&size(16){    ''&color(white){&ruby(すで){已};に&ruby(どたんば){土壇場};};''};
CENTER:&size(20){''&color(white){&color(#ff6600){&ruby(さん){三};};&ruby(まい){枚};おろし};''};
}}
&br;
LEFT:&size(15){''  &color(#ff6600){三位一体の鎌風};''};
#font(serif){{
LEFT:&size(24){''  &color(white){鎌鼬竜オサイズチ};''};
}}
}}}
}}}}
}}}}}
}}}}}}
~
~
#cssbox("padding: 10px;background: linear-gradient(mediumpurple, midnightblue);"){{{{{
#nobr{{{{
#flex_container(center,,wrap){{{
#flex_box(500){{
LEFT:&size(16){'' &color(white){攻防自在、乱戦必至の城塞};''};
LEFT:&size(32){''  &color(white){城塞高地};''};
~
LEFT:&size(15){'' &color(white){時を重ね 今となっては判然とせぬ この地の利は};''};
LEFT:&size(15){'' &color(white){&color(crimson){攻めるもの};にとっての利となるものか};''};
LEFT:&size(15){'' &color(white){あるいは &color(skyblue){攻められるもの};にとっての利となるものか};''};
}}
}}}
}}}}
}}}}}
~
~
#cssbox("padding: 10px;background: linear-gradient(crimson, mediumpurple);"){{{{
#flex_container(center,,wrap){{{
#flex_box(500){{
CENTER:&size(14){''&color(white){&color(maroon){&ruby(いざな){誘};いに導かれしもの};は};'' };
CENTER:&size(14){''&color(white){&color(midnightblue){疾風};にさらわれ その風が&color(midnightblue){闇の化身};と知る};''};
LEFT:  
CENTER:&size(14){''&color(white){&color(crimson){&ruby(にえ){贄};};は&color(midnightblue){避けられぬ闇};に覆われしまま};''};
CENTER:''&size(15){&color(Maroon){生果てるまで吸い尽くされ};};''
CENTER:&size(14){''&color(white){&color(deeppink){給仕};はひたすらに&color(mediumvioletred){主への&ruby(りょくしゅ){緑酒};};を捧げ続ける};''};
LEFT:  
CENTER:&size(14){''&color(white){&ruby(ぜい){贅};を尽くし満を持して &size(16){&color(#b01028){闇は月光の下 姿を現す};};};''};
}}
}}}
}}}}
~
#cssbox("padding: 10px;background: linear-gradient(mediumpurple, gray);"){{{{
#flex_container(center,,wrap){{{
#flex_box(500){{
CENTER:&size(18){''  &color(#b01028){朱に染むる夜宴};''};
CENTER:&size(24){''  &color(white){爵銀龍メル・ゼナ};''};
}}
}}}
}}}}
~
~
----
~
~

**防具スキル表テンプレ(World以降) [#ief57e8f]
|~部位|>|~α|>|~β|h
|~|~スキル|~スロット|~スキル|~スロット|h
||BGCOLOR(white):|BGCOLOR(white):|BGCOLOR(white):|BGCOLOR(white):|c
|~頭|~スキル名Lv◯((◯にスキルレベル))|~Lv◯((◯にスロットレベル))×◯((◯にスロット数))|~スキル名Lv◯|~Lv◯×◯&br;Lv◯×◯|
//レベル違いでスロットが複数ある場合は上記のようにに上の行にまとめて記述の上&br;で改行する
|~|~二つ目のスキル名Lv◯|~|~二つ目のスキル名Lv◯|~|
//両方に二つ目がある例
//三つ目以降がある場合上記の行をコピペして下に付け足せば良い
|~胴|~スキル名Lv◯|~無し((スロット無い場合は無し))|~スキル名Lv◯|~無し|
|~|~二つ目のスキル名Lv◯|~|~|~|
//αにのみ二つ目がある例
|~腕|~スキル名Lv◯|~Lv◯×◯|~スキル名Lv◯|~Lv◯×◯|
|~|~|~|~スキル名Lv◯|~|
//βにのみ二つ目がある例
|~腰|~スキル名Lv◯|~無し|~スキル名Lv◯|~Lv◯×◯&br;Lv◯×◯|
|~脚|~スキル名Lv◯|~無し|~スキル名Lv◯|~Lv◯×◯&br;Lv◯×◯|
|~一式|~スキル1Lv5|~Lv1×3|~スキル1Lv4|~Lv1×6&br;Lv2×2&br;Lv3×2&br;Lv4×2|
|~|~スキル2Lv3|~|~スキル2Lv3|~|
|~|~スキル3Lv3|~|~スキル3Lv2|~|
|~|~スキル4Lv3|~|~スキル4Lv1|~|
|~|~スキル5Lv2|~|~スキル5Lv1|~|
|~|~スキル6Lv1|~|~ ((スキル数が均等で無い場合はこんな感じで少ない方にスペースを入れる))|~|
//一式の部分には一式のスキルをスキルレベルが高い順に記述する(スキル一覧で並んでる順そのまま?)
//スロットレベルは一番上の行にスロットレベル順でまとめて記述して&br;で改行する
|~[[シリーズ&br;スキル>システム/シリーズスキル]]|>|>|>|~2部位/4部位以上・シリーズスキル名(発動スキル名I/II)|
|~[[グループ&br;スキル>システム/グループスキル]]|>|>|>|~α防具3部位以上・グループスキル名(発動スキル名)|
|~|>|>|>|~β防具3部位以上・グループスキル名(発動スキル名)|
//シリーズスキル、グループスキルがない場合は上の行は不要

~
~
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~
~



*各弾丸を使用有名なボウガン・草案 [#m4023506]
//-[[アイテム/通常弾]]や[[アイテム/貫通弾]]などの弾系アイテムの記事に、それを装填できる代表的なボウガンを追記して具体例を分かりやすく辿れるようにしたいと思ったものの、
//個人的にあまり多くの作品の実情を知らないので一旦SandBoxにて草案を作成。気が向いた方はご協力をお願いします。
//-下の見出しにない弾でも「この弾の記述が欲しい」というものがあれば追記してくださるとありがたいです。
//どこまでを「有名な武器」とするかについては意見が分かれる場合もありそうなので、そういった意見が何かありましたら編集議論板の方までお願いします。

**[[通常弾>アイテム/通常弾]]を装填できる代表的なボウガン [#e32f3215]
#shadowheader(3,ライトボウガン)
-[[武器/レックスタンク]] - 多くの作品で通常弾の速射が可能。

#shadowheader(3,ヘビィボウガン)
-[[武器/覇砲ユプカムトルム]] - 通常弾(特にLV3)のしゃがみ撃ちで有名。
-[[武器/ネロディアーカ]] - 「[[&color(Red){''しゃがめよ。''};>モンハン用語/しゃがめよ]]」

**[[貫通弾>アイテム/貫通弾]]を装填できる代表的なボウガン [#va18f31d]
#shadowheader(3,ライトボウガン)
-[[武器/ヒドゥンゲイズ]] - 毎回貫通弾が速射できる性能で登場していることでお馴染み。
-[[武器/デュークウィバス]] - LV2貫通弾速射によりとても有名になった%%というか[[なりすぎた>モンハン用語/地雷装備/具体例#v2c7adcb]]%%。

#shadowheader(3,ヘビィボウガン)
-[[武器/ヒドゥンスナイパー]] - 毎回貫通弾の運用に長けた性能で登場している。
-[[武器/デュエルスタッブ]] - MHXXにてLV1&LV2貫通弾がしゃがめるためにブレイヴスタイルで多く担がれていた。

**[[散弾>アイテム/散弾]]を装填できる代表的なボウガン [#a246249a]
#shadowheader(3,ライトボウガン)
-[[武器/ベルクーツ]] - 散弾の取り回しの良さで有名な''ド級''の軽弩。

#shadowheader(3,ヘビィボウガン)
-[[武器/王牙砲【震雷】]] - MHW:IにてLV3 散弾を6発装填できる火力特化ヘビィ。プレイヤーから''調和砲''と渾名された。
-[[武器/サイドアルシャマリ]] - MHWildsにて、ステップを連発しながらLv3散弾を撃ちまくるヘビィ。
あまりに独特な立ち回りから「''アルシャマリという新武器種''」とまで評された。

**[[斬裂弾>アイテム/斬裂弾]]を装填できる代表的なボウガン [#a10e89ec]
#shadowheader(3,ライトボウガン)
-[[武器/禍ツ弩【封】]] - 斬裂弾と徹甲榴弾の合わせ技でMHRise時代に暴れまわっていた軽弩。
-[[武器/王牙弩【野雷】]] - ほぼ全作品で斬裂弾の速射に対応している軽弩。こっちは斬裂弾''のみ''でRise時代に大暴れしていた。
-[[武器/ラサーサアルシアラ]] - シリーズ初の4連速射に対応。%%なおMHX(X)やMHWildsでは没収された。%%

#shadowheader(3,ヘビィボウガン)
-[[武器/真名ラーホルアクティ]] - MHXXにてLV2 斬裂弾のしゃがみ撃ちに対応。同じく内蔵する烈光弾と合わせた瞬間火力に秀でた。

**[[徹甲榴弾>アイテム/徹甲榴弾]]・[[拡散弾>アイテム/拡散弾]]を装填できる代表的なボウガン [#ucc73701]
#shadowheader(3,ライトボウガン)
-[[武器/鬼ヶ島]] - 徹甲榴弾や拡散弾の扱いに長けた軽弩。
-[[武器/幻獣筒【三ツ角】]] - シリーズ通して初めて、LV1拡散弾の速射に対応した。拡散祭りの適正も高い。
-[[武器/禍ツ弩【封】]] - MHNowにおいてLV1拡散弾を扱える貴重なライトの一つ。仕様を突いた裏技で環境を破壊した。

#shadowheader(3,ヘビィボウガン)
-[[武器/ロックイーター]] - バサルモスの甲殻素材を生かし、拡散弾の複数装填を可能にした重弩。
-[[武器/海造砲【灰燼】]] - 全レベル徹甲榴弾のしゃがみ撃ちに対応。MHP3以降の分類ではヘビィボウガン。
-[[武器/オルドマキナ・HB]] - 徹甲榴弾・拡散弾・竜撃弾の扱いに非常に長けている重弩。[[マルチでの運用は慎重に。>モンハン用語/地雷装備/具体例#y9cd]]

**各種[[属性弾>アイテム/属性弾]]を装填できる代表的なボウガン [#b69fa06a]
#shadowheader(3,ライトボウガン)
-[[武器/崩弩エイヌカムルバス]] - &color(deepskyblue){氷結弾速射};に対応%%したりしなかったり%%する軽弩。
-[[武器/ハーイゲヴァー]] - &color(deepskyblue){LV1&LV2貫通氷結弾};の速射が可能%%だが初登場作品では使いどころに悩まされていた%%。
-[[武器/阿武祖龍弩]] - ''&color(red){4種の};&color(blue){属性弾が};&color(#f8b500){速射};&color(deepskyblue){可能};''な軽弩。取り扱える弾こそ多いが運用難度は高い。
-[[武器/煌黒弩アルドミナ]] - 滅龍弾含めた全属性弾が速射可能で、取り回しそのものも良いが物理弾は壊滅的。

#shadowheader(3,ヘビィボウガン)
-[[武器/天具・錫杖の弩]] - 亜種武器が&color(red){貫通火炎弾};の取り回しの良さで有名。
-[[武器/冷たき月の駆動砲]] - &color(deepskyblue){貫通氷結弾};の扱いに特化した重弩。周回で大活躍した。
-[[武器/老山龍砲]] - &color(red){3種};&color(blue){の属};&color(#f8b500){性弾};を使用可能な重弩。[[老山龍砲ヤバイ>モンハン用語/ラオート]]。

**[[竜撃弾>アイテム/竜撃弾]]を装填できる代表的なボウガン [#j2c5e15b]
#shadowheader(3,ライトボウガン)
-[[武器/ベルクーツ]] - 竜撃弾を内蔵した数少ないライト。MHXXではヘビィ含めた全ボウガン中で唯一、竜撃弾を2発装填可能。

#shadowheader(3,ヘビィボウガン)
-[[武器/炎妃龍の石重弩]] - MHXXにて''竜撃弾のしゃがみ撃ち''に対応。詳しくは該当記事にて。
~
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*武器/英雄武器 [#q7b90fbe]
メインシリーズに登場する拠点において、「英雄」と称えられる人物にゆかりのある武器群。
拠点の人物からもらえるなど、ポジションが似通っている武器についても併せて紹介する。

*概要 [#b16d06d7]
-拠点の一角に刺さっていたり、封印されており、特定の条件を満たすことで手に入れることができる。
その性質故か、初登場作品では[[一品物>ゲーム用語/一品物]]であり、
後の作品で生産できるものはレプリカ品であることが多い。

*変遷 [#gbcc4abd]
**MH~MHP [#uad7114e]
-★4緊急クエストでリオレウスを狩猟するとヒーローブレイドを抜けるようになる。
**MH2 [#g92c404e]
-ラオシャンロンを討伐すると朽ちた龍剣を抜くことができる。
封龍宝剣へと強化できる。
-また、「古龍迎撃戦」のクエストを20回クリアすることで、大長老から大長老の脇差もらえる。
**MHP2(G) [#ea3d2e08]
-ヒーローブレイド、伝説の双刃、封龍宝剣のレプリカ品が手に入る。
**MH3~MH3G [#o79a6dd0]
-交易船の船長から南蛮刀がもらえる。
**MH4(G) [#nbf8563d]
-エピソードクエスト「竜ガ紡ギシ古キ歌」をクリアすると、伝説の職人から工房謹製・オオナグリをもらえる。
**MHX(X) [#y2020c0f]
-これまでの集大成的作品なだけあって、過去作の英雄武器が勢揃い。
それだけではなく、ココット村のヒーロー装備にまさかの新顔と[[防具>防具/マスターシリーズ]]が登場した。
**MHW(:I) [#t55a7628]
-これまでのポジションに相当する新武器はなし。
一品物ではないが、拠点にゆかりのある武器としては[[旗>武器/団旗槍【流星】]][[ランス>武器/団旗槍【順風】]]2種が存在している。
**MHR(:S) [#o2457c8f]
-フゲンから継伝の太刀【無銘】がもらえる。
**MHST [#o2457c8f]
-アユリアのサブクエストをクリアすると封龍剣【絶一門】が貰える。

*武器一覧 [#m4bfb33a]
|~武器種|~初期段階|~強化|~最終強化|~拠点|h
||BGCOLOR(white):COLOR(black):|BGCOLOR(white):COLOR(black):|BGCOLOR(white):COLOR(black):|BGCOLOR(white):COLOR(black):|c
//|~大剣|~|~|~|
|~太刀|~大長老の脇差|~[[斬老刀【スサノオ】>武器/斬老刀【スサノオ】]]|~斬老刀【カンヤライ】|~[[ドンドルマ>世界観/ドンドルマ]]|
|~|~[[南蛮刀>武器/南蛮刀]]|~南蛮太刀【鮫斬】|~業物・九十九牙丸|~[[モガの村>世界観/モガの村]]|
|~|~[[継伝の太刀【無銘】>武器/継伝の太刀【無銘】]]|~継承の宝刀【カムラ】|~継承の宝刀【真カムラ】|~[[カムラの里>世界観/カムラの里]]|
|~片手剣|~[[ヒーローブレイド>武器/ヒーローブレイド]]|~マスターブレイド|~レジェンドブレイド|~[[ココット村>世界観/ココット村]]|
|~|~[[封龍宝剣>武器/封龍宝剣]]|~真・封龍宝剣|~極・封龍宝剣|~[[ジャンボ村>世界観/ジャンボ村]]|
|~双剣|~英雄の双刃|~[[伝説の双刃>武器/伝説の双刃]]|~デュアルレジェンダリ|~ココット村|
|~ハンマー|~[[工房謹製・オオナグリ>武器/工房謹製・オオナグリ]]|~工房真打・オオナグリ|~百鍛千錬・オオナグリ|~-|
//|~狩猟笛|~|~|~|
//|~ランス|~|~|~|
|~ガンランス|~[[ヒーローガンランス>武器/ヒーローガンランス]]|~マスターガンランス|~レジェンドガンランス|~ココット村|
//|~スラッシュアックス|~|~|~|
|~チャージアックス|~[[ヒーローアームズ>武器/ヒーローアームズ]]|~マスターアームズ|~レジェンドアームズ|~|
//|~操虫棍|~|~|~|
//|~ライトボウガン|~|~|~|
|~ヘビィボウガン|~[[ヒーローブラスター>武器/ヒーローブラスター]]|~マスターブラスター|~レジェンドブラスター|~|
//|~弓|~|~|~|
|~オトモ武器|>|>|~マスターネコブレイド|~|

*関連項目 [#f4e00c3c]
[[登場人物/ココット村の村長]]
[[登場人物/大長老]]
[[登場人物/伝説の職人]]
[[登場人物/交易船の船長]]
[[登場人物/フゲン]]
[[武器/勇者の剣]] - 伝説の剣つながり
~
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~
~
*システム/集会所 [#ic9b8eec]
オンラインモードのハンターが使う場所で、対義語は「村」「里」。
旧作で使われていた「[[''街''>システム/街]]」に代わり、[[PSP作品>モンハン用語/Pシリーズ]]やMH4以降のメインシリーズで使われる。
英名は主に“Gathring Hub”。
//#shadowheader(1,目次)
//#contents
*概要 [#GHSummary]

-MH3Gまでの据え置き作品においては、&color(blue){オフライン(=ソロプレイ)};時の拠点と、
&color(red){オンライン(=マルチプレイ)};時の拠点は明確に分けられており、
それぞれが「&color(blue){村};」と「&color(red){街};」と呼ばれ、別個に用意されていた。
--しかしながら、PSP作品やMH4以降の作品においては、
同一の拠点の中にオフラインとオンラインのエリアが用意されており、
''村と街が1つの拠点の中に納まってしまう''という構成になった。
この拠点において、マルチプレイを行えるエリアが「&color(red){''集会所''};」、
或いは「''集会酒場''」や「''集会エリア''」などと呼ばれている。
実質的には街の後継となるシステムであるが、[[求人区>システム/求人区]]を筆頭に様々な機能が廃統合されている。
-
--G級追加作品/MR超大型コンテンツにおいては、
追加された拠点が丸々オンライン拠点であるという事も珍しくないが、
そうした場合にも集会所や集会酒場という名称で通る。

-街と同じく、集会所には専用のクエストボードが設置され、
村とは異なる[[受付嬢>登場人物/ギルドガールズ]]や[[ギルドマスター>登場人物/ギルドマスター]]が居る事がほとんど。
また、[[ショップ>システム/雑貨屋]]や[[食事場>システム/食事]]等の便利な機能もある。
近年の作品では[[武具屋や加工屋>システム/武具屋]]なども居るようになった。
--マルチプレイを目的としたエリアであるため、
同じ集会所に居るマルチプレイヤーが同期して表示される他、
マルチプレイで楽しめる「[[''腕相撲''>システム/腕相撲]]」などのミニゲームがある作品も存在する。
…[[飲み比べ>システム/飲み比べ]]や[[射的>システム/射的]]が受け継がれた集会所が無いのが残念である。
-
--MH4~MHXX, MHR(:S)では最大4人までマルチプレイヤーが集まれるが、
MHW(:I)では最大''16人''、MHWildsではなんと&color(red){''100人''};ものハンターが集まれる。
ただし、表示される上限は最大16人までとなっている。

--MHR(:S)からは村・集会所を問わずプレイヤーが拠点に集まれるようになる
「&color(mediumpurple){''ロビー''};」というシステムが登場する事となった。
こちらはオフラインとオンラインの境目が存在しないMHWildsでも続投しており、
似たシステムであるため本稿では一緒に解説する。

**集会所 [#GH]
***MHP [#GHP]
-[[ココット村>世界観/ココット村]]内に集会所が存在する。

***MHP2(G) [#GHP2]
-[[ポッケ村>世界観/ポッケ村]]内に集会所が存在する。

***MHP3 [#GHP3]
-[[ユクモ村>世界観/ユクモ村]]内に集会浴場が存在する。

***MH4 [#GH4]
-[[バルバレ>世界観/バルバレ]]内に集会所が存在する。

***MH4G [#GH4G]
-[[ドンドルマ>世界観/ドンドルマ]]内に存在する大老殿が集会所となっている。

***MHX [#GHX]
-[[龍歴院>世界観/龍歴院]]内に集会所が存在する。

***MHXX [#GHXX]
-[[龍識船>世界観/龍識船]]内に集会酒場が存在する。

***MHW(:I) [#GHW]
-オフラインとオンラインという区分けが消失したが、
各拠点内に別個に集会エリアが設けられている。
MHWorldでは[[アステラ>世界観/アステラ]]、MHW:Iでは[[セリエナ>世界観/セリエナ]]が該当する。

***MHRise [#GHR]
-[[カムラの里>世界観/カムラの里]]内に集会所が存在する。

-なお、MHR:Sではオンラインしか存在しないため、集会所という場所が存在しない。
画面右上に表示されるストーリー誘導も「''観測拠点''進行」になっている。

***MHWilds [#GHWs]
-発売当時は存在しなかったが、無料タイトルアップデート第1弾より追加された。
峰里スージャに関連した場所であり、「大集会所」と呼ばれている。

**ロビー [#Lobby]
***MHR(:S) [#LobbyRS]
-[[カムラの里>世界観/カムラの里]]、[[エルガド>世界観/エルガド]]の全域がロビーとなっている。

***MHWilds [#LobbyWs]
-[[ベースキャンプ>フィールド/ベースキャンプ]]そのものがロビーとなっている。

*余談 [#GHNotes]

-間違いやすいが、「集会''&size(17){場};''」ではなく「集会''&size(17){所};''」が正しい。
[[打ち間違いや変換間違い>ゲーム用語/誤植]]ならばまだしも''[[本気で勘違いしている>ゲーム用語/誤読]]''ハンターも見受けられるが、
「[[採取>システム/採取]]」と「[[採集>システム/採集クエスト]]」等の違いとは異なり、''公式ではずっと「集会所」を使っている''ので気を付けられたし。
一応、「集会場 モンハン」とネットで検索をかけると「もしかして:&color(blue){集会所 モンハン};」等と正してくれるが。

-ハンター達が集まる場所であるという認識の為か、
リアルイベントなどでプレイヤーが一堂に会する場合、
集合場所が「''集会所''」などと呼ばれる事が多い。
自分たちはハンター仲間なのだという意識が一層高まるだろう。
酒場があればなお盛り上がれる。
--位置情報ゲームであるMHNowでは、プレイヤーが交流できる
「リアル集会所」が全国のカプコン関係施設に設置してある。
大型の採集ポイントがあるのは勿論、プレイヤーが集まりやすいので
マルチプレイやイベントが大いにはかどる事だろう。
-
--2025年に淡路島で行われている[[モンハン・ザ・フィールド>イベント・メディア展開/モンスターハンター・ザ・フィールド]]では、
受付が行える場所がそのまま「アワジ集会所」と呼ばれている。
-
--英語版モンハン公式では発売前にTwitchなどで実機プレイを配信する事がよくあるが、
この場合も配信タイトルに集会所の英名である“Gathering Hub”をよく用いている。

*関連項目 [#GHArticles]
[[システム/街]]
[[システム/求人区]]
[[システム/腕相撲]]
[[システム/マルチプレイ難易度]]
[[世界観/酒場]]
[[登場人物/郵便屋さん]]
[[BGM/街・集会所BGM]]
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*システム/サークル [#tbb403bb]
趣味や研究対象を同じくした、同好の士の集まり。類義語はクラブ(倶楽部)、同好会など。
サークルでの活動をサークル活動、仲間をサークルメンバー等と呼ぶ。
//#shadowheader(1,目次)
//#contents
*概要 [#CircleSummary]
-MHWorldで登場した、''招待性のゲーム内コミュニティ''。
気の合う仲間や目的を同じくする同士とつながり、同じサークルのメンバーとなる事で、
より円滑に他プレイヤーと交流する事が可能になる。
--後続の一部作品においても、名称こそ違うが同じシステムが登場している。
ここではMHRiseで登場した「''&color(deepskyblue){ハンターコネクト};''」、
派生作品だがMHNowで登場した「''&color(mediumpurple){パーティー};''」についても解説する。

**サークル [#Circle]
***MHW(:I) [#CircleWorld]

-集会エリア内の「サークル管理所」でサークルの作成が可能。
他プレイヤーからの招待でサークルへ参加が可能。
最大8つのサークルへ所属可能。
また、所属サークル専用の集会エリアを作り、仲間内だけで遊ぶことも可能である。

-サークルを作成するとそのサークルのリーダーとなり、
様々な権限を以ってサークルの管理運営が出来る。
--サブリーダーの任命
--サークル名、アイコンの決定
--サークルメンバーの勧誘(サブリーダーも可)
--サークルカードの作成・編集・配布(配布はサブリーダーも可)
--メンバーリストへの専用メッセージの追加

-サークルの参加者の場合、以下の様な事が出来る。
--サークルのアイコンがプレイヤーの頭上に示される
--ギルドカードにサークル名とアイコンが表示
--メンバーリストへのメッセージの追加
--サークルカードの閲覧
--サークル専用集会所への移動

***MHWilds [#CircleWilds]

**ハンターコネクト [#HunterConnect]
***MHR(:S) [#HCRise]

**パーティー [#Party]
***MHNow [#PartyNow]

*関連項目 [#CircleArticles]
[[システム/猟団]]
[[システム/パーティー]]
[[登場人物/郵便屋さん]]

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*モンハン用語/魔境 [#v7f136bf]

本来は「悪魔や魔物が支配する地」を意味する言葉。
転じて、「人が立ち入れないほど危険な地」や、「一度入ったら誘惑で出られなくなる場所」等も指すようになった。

*概要 [#f3900824]
-モンハンにおいては、「''出現モンスターの種類が豊富過ぎて生態系が狂っているのではないか''」
と思わざるを得ない狩猟フィールド全般を指す。
初出はMH3Gにおける夜の[[モガの森>フィールド/モガの森]]。

-モガの森自体はMH3で初登場したフィールドだが、
同作においては出現モンスターは同一フィールドである[[孤島>フィールド/孤島]]と同じモンスターしか出なかった。
そんなモガの森は同作の拡張版であるMH3Gにも当然のように続投したのだが、
MH3Gでは上位以上になると夜のモガの森では、
おおよそ孤島に住み着くとは思えないモンスターが大量に出現するという''驚愕の大変貌''を遂げていたのである。
--泥濘地や砂地がほぼ無いのに現れるボルボロスやディアブロス、
まさかの海水に適応しているチャナガブル((ただしチャナガブルは後にイベントクエストで正式に孤島での狩猟が可能となった。))、水没林や火山しか生息地が無いはずのドスフロギィ、同じく凍土のドスバギィ、
更には火薬岩なんて一切見当たらないのに現れるウラガンキン…等々。
このあまりに不自然すぎる出現モンスターの内訳を見たハンターの間でいつしか、
モガの森は''「魔境」''と呼ばれるようになったわけである。
-
--モガの森に出没する理由について、ボルボロスなどは「干ばつから逃れてきたため」といった内容が語られているが、
出現モンスターが追加されるたびに理由として説明される内容が徐々にいい加減になっていったり、
「不自然な出現モンスターたちが昼になると忽然と姿を消す」と言うこれまた異常すぎる現象が起こったりなど、
世界観を無視して強引にゲーム性を優先させたとしか思えない描写も、魔境呼ばわりを加速させた原因だと思われる。

-続くMH4ではモガの森をさらに発展させたようなフィールドである[[未知の樹海>フィールド/未知の樹海]]が、
その多様過ぎる出現モンスター故に見事に「魔境」の名を引き継ぐこととなった。
だが、こちらはそもそも設定上非常に広大な地域に渡って存在する森林地帯であることや、
火山近傍や(MH4Gからは)砂地の一角を思わせるエリアが用意されている事もあり、
モガの森ほど不自然だという呼び声は聞こえてこない。
&color(silver){それでもガララアジャラ亜種など設定的に結構怪しい出現モンスターもいたりするが…};

-上記の定義からは少し逸れるが、その地の生態系が乱れているという訳ではないものの、
同じ場所に出現するモンスターの振れ幅が大き過ぎる[[決戦場フィールド>モンハン用語/決戦場フィールド]]全般も魔境と呼ばれることが多い。
その中でも[[&color(red){溶岩島};>フィールド/溶岩島]]と[[&color(navy){塔の秘境};/&color(maroon){頂};>フィールド/塔]]は''群を抜く魔境''として知られている。
--前者は火山地帯の中でも非常に過酷な環境だが、灼熱環境に耐えうるモンスターはこぞってこの地に集結する。
非常に手強い[[二つ名持ちモンスター>システム/二つ名持ちモンスター]]群、最強クラスの[[古龍級生物>モンハン用語/古龍級生物]]、世界に終末をもたらす''禁忌の古龍が&color(red){2種};''現れたりと、
まさしく魔境と呼ぶに相応しい危険地帯である。
&color(silver){こんな環境でも何故か[[&color(silver){ドスイーオス};>モンスター/ドスイーオス]]は縄張りを持てる。};
--後者は双方とも塔の開けた場所で、その地特有の環境利用に重点を置く者を除けばほぼ大半のモンスターが出現でき、
古龍の出現状況も禁忌に及ぶまで幅広い。
さらに派生作品へ目を向けると、[[戦闘能力を>システム/覇種]][[限りなく>システム/辿異種]][[極めた者>モンハン用語/極み個体]]の巣窟になっていたりするので、
生半可な装備で塔に近寄ると命は無いと思うべきである。
&color(silver){%%こんな惨状でもしっかり形を保つ塔の耐久性の方が恐ろしい%%};

-MHR:Sの追加フィールドである[[城塞高地>フィールド/城塞高地]]も、強大な古龍級生物や[[傀異克服古龍>システム/傀異克服古龍]]までもがひしめく危険地帯となっているが、
後に発売された設定資料集に『誰も立ち寄れない''魔境''』と明記されてしまっている。
要するに公式公認の''魔境''である。


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*緋の森戦闘BGM [#ue412bc8]
-MHWildsのフィールド汎用BGMの例に漏れず、
対峙しているモンスターの危険度によってLv.1~4に分かれている。

**緋の森 -危局- [#o826332c]
:使用作品|MHWilds
//:収録|

-危険度Lv.1で流れる汎用BGM。小型モンスター用のBGMである。

**緋の森 -剣呑- [#w401c57f]
:使用作品|MHWilds
//:収録|

-危険度Lv.2で流れる汎用BGM。
対応するモンスターはラバラ・バリナとババコンガでいずれもストーリーで狩ることになるため、
そのタイミングで必ず聞くことになる。

**霞より聞こえし叫唱 [#i2a7bbf7]
:使用作品|MHWilds
//:収録|

-危険度Lv.3で流れる汎用BGM。


**霞より聞こえし叫唱 -震天- [#wa611d58]
:使用作品|MHWilds
//:収録|

-危険度Lv.4で流れる汎用BGM。
デフォルトで対応するモンスターが緋の森にはおらず、
Lvのモンスターが接近している場合にしか聞くことはない。

*余談 [#m5eef74b]


*関連項目 [#l2f282d6]
[[フィールド/緋の森]]

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*隔ての砂原戦闘BGM [#pd20070f]
-MHWildsのフィールド汎用BGMの例に漏れず、
対峙しているモンスターの危険度によってLv.1~4に分かれている。

**隔ての砂原 -危局- [#f58448e1]
:使用作品|MHWilds
//:収録|

-危険度Lv.1で流れる汎用BGM。小型モンスター用のBGMである。

**隔ての砂原 -剣呑- [#i2807a04]
:使用作品|MHWilds
//:収録|

-危険度Lv.2で流れる汎用BGM。
本作のチュートリアル枠であるチャタカブラ戦で流れるため、
この曲がMHWildsで初めて聞く戦闘BGMになる。

**砂塵を揺るがす鳴動 [#tab3a462]
:使用作品|MHWilds
//:収録|

-危険度Lv.3で流れる汎用BGM。
対応するモンスターはドシャグマ、バーラハーラ、リオレイア。

**砂塵を揺るがす鳴動 -震天- [#xd15e3ef]
:使用作品|MHWilds
//:収録|

-危険度Lv.4で流れる汎用BGM。
対応するモンスターはいないが、ドシャグマは基本群れで行動するため、
分断する前にこの曲を聴くことになるだろう。

*余談 [#ob298406]


*関連項目 [#d84adc8b]
[[フィールド/隔ての砂原]]

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*竜谷の跡地戦闘BGM [#n6bbad4a]
-MHWildsのフィールド汎用BGMの例に漏れず、
対峙しているモンスターの危険度によってLv.2~4に分かれている。
闘技場型のエリアなため小型モンスター用のLv1は存在しない。

**竜谷の跡地 ー剣呑ー [#b383b55c]
:使用作品|MHWilds
//:収録|

-危険度Lv.2で流れる汎用BGM。

**護る者たちの果断 [#ue1ee758]
:使用作品|MHWilds
//:収録|

-危険度Lv.3で流れる汎用BGM。

**護る者たちの果断 ー震天ー [#m81ebce9]
:使用作品|MHWilds
//:収録|

-危険度Lv.4で流れる汎用BGM。

*余談 [#ob298406]
*関連項目 [#d84adc8b]
[[フィールド/竜谷の跡地]]


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*ラスボス(MHST3) [#k78fa4be]
//:注意事項(記事閲覧・編集前に必ずご一読ください)|''本記事には『[[モンスターハンターストーリーズ2 ~破滅の翼~>シリーズ/モンスターハンターストーリーズ2 ~破滅の翼~]]』の''''&color(red){ストーリーの根幹にかかわるネタバレが含まれています。};''まだ本作をクリアしていない方は注意してください。編集を行う際は[[編集ルール>編集ルール#MHSTrules]]を熟読した上で、ネタバレを避けている方への配慮をお願いします。
//<閲覧する場合は↓の色領域をクリックしてください。
//本記事を編集する際は↓より下からでお願いします。また、これは削除しないでください。
*基本情報 [#a3dfab65]

#ntbr(ネタバレ防止,silver,black){{

:名前|&ntbr(silver){アエンシン};

:種族|[[古龍種>モンスター/古龍種]]

:[[別名>システム/別名]]|界龍

:登場作品|
[[MHST3>シリーズ/モンスターハンターストーリーズ3 ~運命の双竜~]]
//#shadowheader(1,目次) #contents

*生態・特徴 [#j4ae0096]
:概要|
アズラルとビュリオンが一つの国だった時代、付近一帯の生態系を保っていたことから「守り神」と呼ばれた超大型の古龍。
外敵を捕食・駆逐することで聖域の繁栄をもたらした。

:変異|
200年前に発生した亡国戦争においてライダーが超竜化モンスターを生み出したことにより、事態は一変。
兵器化されたオトモンを脅威と見なしたアエンシンがこれを捕食したために暴走し、
あらゆるものを石化させる能力を獲得してしまったのである。

*概要 [#t46edca8]
-MHST3のラスボスにして、世界各地に石化現象をもたらした元凶。
侵獣などの派生個体を除き、本作唯一のオリジナルモンスターである。

-鯨のような外見で、既存のモンスターで言えば[[モー>モンスター/ジエン・モーラン]][[ラン種>モンスター/ダレン・モーラン]]に近いか。
ただ後脚だけでなく前脚も小さいヒレ状になっており、
ドス古龍やマガラでいう翼にあたる部位に大きなヒレが存在している。

-ストーリーではガライャドでエナから名前を明かされるのが初出。
そして主人公達がアズラルに帰還した後、
ビュリオンとの会談が決裂し戦火が開かれたタイミングでその姿を現す。
ビュリオン兵士は強化竜で迎撃するものの、アエンシンは石化ブレスを放ち一掃。
被害拡大を防ぐため主人公達は戦いに挑むものの、
再度放たれた放たれたブレスでより多くの犠牲者が出ることになる。
--この際、アエンシンは''石化した対象を人・モンスター問わず捕食している''。


*戦闘 [#c0f561cb]
-アエンシンとの戦闘はアズラル・ビュリオン国境での一戦、
胎地での撃退、聖域・旧都ラズリオンでの最終ボス戦の3回行われる。

-属性は無属性以外に弱く、特に火と龍は効果覿面。
状態異常も特に無効化されるものはない。

-1戦目では厄石殻の破壊が目的となる。
この部位は凶異モンスターの厄石と同じ性質を持っており、
活性化している状態で攻撃を加えると龍属性ダメージの「厄石反射【畏】」を放ってくる。
他にも単体攻撃の「鉄槌【畏】」、全体攻撃の「律動【畏】」も使ってくるが、
すくみはテクニック攻撃しか使用してこない。

-2戦目からは石化の能力を戦闘でも振るってくるようになる。
1ターン目で全体攻撃の「浄化反応:厄石閃光」を使用し、
固有の状態異常である厄石化を付与してくる。
これはスタミナの回復を止め、再度付与されるとライフポイントを1つ失うという凶悪な効果で、
[[オトモンとの絆>システム/ライドオン]]でしか対抗できない。
こちらは通常通り、体力を削り切ることが目的となる。

-最終決戦である3戦目はシモン&レウスVとの共闘となる。

-2のラスボスであるアルトゥーラはストーリーで1度しか戦闘ができなかったが、
こちらはストーリークリア後は最終決戦前の時間に戻されるため、何度でも再戦可能。
またアップデートにより高難度の個体と、それを倒すことで解禁されるキングモンスターが追加されている。

*余談 [#a5c28dd6]
*関連項目 [#f831c16a]
[[シリーズ/モンスターハンターストーリーズ3 ~運命の双竜~]]
[[ゲーム用語/ラスボス]]
[[世界観/石化現象]]
[[世界観/凶異化]]
[[モンスター/リオレウス/派生作品]]

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