
衝撃で起爆するサーモバリック·グレネードを発射する。集団の敵を狙い撃つのにうってつけ。
爆発初期のダメージは高くないが、敵を短い間スタンさせ、炎上させる。
単独でも携行可能だが、ガジェットマウントのある武器のアンダーバレルに取り付けてより素早くアクセスすることもできる。
![]() | 分類 | ガジェット / |
| 実装日 | 2025年10月11日(プレシーズン) | |
| 解除条件 | ランク44 | |
| アイテム数 | 出撃時2 / 最大保有数3 |
特徴、アドバイス、補足
| 歩兵 | 直撃 | 範囲(0m-?m) | 燃焼(時間) |
| ダメージ | 50 | ?-? | ?(?s) |
榴弾のM320A1 HEと異なり、ダメージが控えめで地形破壊も弱いが、代わりに燃焼とスタン効果を有する。
アタッチメントのアンダーマウントスリングを装備中は銃からの切り替え速度、銃への切り替え速度が速くなる。ただしガジェット使用時にADSができなくなる(ADSボタンを押すと腰撃ちの状態で若干ズームされる)。
スプリント中にADSボタンを押すと銃がプルプルする。弾はちゃんと真っ直ぐ飛ぶ。
- SIGHTS

パッチ履歴
装備紹介
H&K M320 GLM
H&K社がG36用に開発したアンダーバレルグレネードランチャーAG36をベースに米軍要求仕様を取り入れたもの。
2000年代に行われたM203グレネードランチャーの後継として採用され、2009年に陸軍、2018年からは海兵隊に配備された。
M203がバレルスライド式の弾薬装填方法だったのに対し、M320は横折れ式を採用。M203より長い弾薬が使用可能になった。M4/M16へ専用マウントを介して装備されるが、ストックを取り付けてスタンドアローン(ランチャー単独)での使用も可能。
配備当初は専用アイアンサイトかレーザー照準器が装備されていたが、後にリフレックス式の照準器が装備されるようになった。
THRMの方はXM1060サーモバリック弾を使用しているものと思われる。
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