
チャージ可能なレールガンで、兵士、乗り物、構造物に甚大なダメージを与える。
| 分類 | バトルピックアップ |
| 実装日 | 2025年11月18日(シーズン1:第2フェーズ) |
| 解除条件 | |
| 製造国 | |
| 設計 / 製造 | |
| 使用弾薬 |
| 装弾数 / 予備弾数 | 1/5 (6) | |
| 射撃モード | ||
| 連射速度 | -rpm | |
| リロード時間(空時) | ?s (?s) | |
| 銃口初速 | -m/s | |
| 照準時間 | -ms | |
ダメージ
歩兵
| 減衰開始/終了距離 | -Nm |
| ダメージ | 100 |
※ヘッドショット倍率:1.00倍
※歩兵貫通倍率:X倍
ビークル
| 主力戦車 | 正面 | 側面 | 弱点部位 | 最低保証値 |
| ダメージ(強化装甲) | 151(129) | 261(221) | 440(374) | 138(117) |
| 歩兵戦闘車 | 正面 | 側面 | 弱点部位 | 最低保証値 |
| ダメージ(強化装甲) | 226(192) | 358(304) | 440(374) | 193(164) |
| 自走式対空砲 | 正面 | 側面 | 弱点部位 | 最低保証値 |
| ダメージ | 226 | 358 | 440 | 193 |
| 装甲輸送車 | 正面 | 側面 | 弱点部位 | 最低保証値 |
| ダメージ | 358 | 358 | 358 | 193 |
垂直に当てた場合のダメージ
最低保証値とは入射角によるダメージの下限値。非常に鋭い角度でもこの数値以下のダメージは出ない。一部部位では角度に関係なくこのダメージになる。
| 軽輸送車両 | 直撃 |
| ダメージ | 550 |
| ラギッドMV740 | 直撃 |
| ダメージ | 900 |
| ターフプロ PVT ロイヤル | 直撃 |
| ダメージ | 550 |
| 攻撃ヘリ | 直撃 |
| ダメージ | 350 |
| 輸送ヘリ | 直撃 |
| ダメージ | 350 |
| 攻撃機 | 直撃 |
| ダメージ | 350 |
| 戦闘機 | 直撃 |
| ダメージ | 350 |
| GDF-009 | 直撃 |
| ダメージ | |
| M41A7 TOW | 直撃 |
| ダメージ | |
| M2 重機関銃 | 直撃 |
| ダメージ |
特徴、アドバイス、補足
- 全般
- シーズン1で追加されたバトルピックアップとして使用できるレールガン。
チャージから発射されるまで射撃ボタンを長押しする必要がある。
歩兵に当たればもちろん一撃キル、ビークルにも有効打を与えられるかなりの威力を誇るが、
発射まで2秒ほどチャージを要し、1発ずつリロードが必要と、隙も相応に大きい。
バトルピックアップだが武器としてはスナイパーライフル扱いのようで使用しているとスナイパーライフルでキルする等のチャレンジが進む。
- SIGHTS

パッチ履歴
- 2025/12/9 アップデート 1.1.3.0
- Rorsch Mk-2 SMRWレールガンのチャージのループ効果音が正しく再生されない問題を修正しました。
- REDSEC
- Rorsch Mk-2 SMRW レールガンのアーマーを着込んだ敵兵士に対するダメージを調整。ヘッドショットは一撃で敵を倒し、ボディショットは敵のHPを10残すように(170ダメージ)なりました。
銃器紹介
Rorschシリーズの新モデル。名前からしてBF4のRorsch MK-1とBF2042のRorsch Mk-4の中間にあたるモデルだろう。
過去作BF4に登場したMK-1では再装填時に薬莢を排出していたことから火薬と電磁力の複合で弾体を発射していたと思われるが、MK-2では改良が進み電磁力のみで発射できるようになった模様。
本体も弾体も大型化しており、Rorschはこのまま対物兵器として発展させていく方向性で研究を進めていく…のかと思いきや、BF2042に登場するMK-4ではMK-1を発展させたような対人火器へと戻っている。
更に未来を舞台にしたBF2142に登場する子孫、Rorsch MK-S8は固定式のタレットに。本当に同じRorschシリーズなのか疑わしくなるほどプロジェクトは迷走しているようだ。
SMRWが何の略称かは不明。似たような略称のSMAWやSRAWロケットランチャーに倣うと、"Shoulder Mounted Ranged Weapon"や"Shoulder-launch Medium-Range Weapon"あたりだろうか。
2025年現在、現実世界においては外部電源無しでこのサイズと威力を両立しているレールガンは存在していない。もし存在していれば世界の軍事バランスを揺るがす大発明だろう。
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