&ref(./M45A1スキン無し.jpg,nolink,zoom,800x270);&ref(M45A1sta1.3.3.0.jpg,zoom,400x400);
//装備画面のスクリーンショット
クラシックなサブウェポンの21世紀バージョン。.45ACP弾によるダメージは、基本控えめなマガジン容量により相殺される。
//↑ここにゲーム内説明(原文ママ)、変更があったら下に入れる
//#fold(旧説明文){{
//}}
|BGCOLOR(#555):COLOR(White):200|489|c
|BGCOLOR(#fc2):COLOR(Black):''分類''|''[[サブウェポン>メイン・サブウェポン]]''|
|実装日|2025年10月11日(プレシーズン)|
|解除条件|ランク39|
|製造国|&ref(materials/アメリカ.png,nolink);アメリカ合衆国|
|設計 / 製造|コルト社|
|使用弾薬|.45 ACP|
#br
//武器によって項目が変わってくるよ
|BGCOLOR(#555):COLOR(White):CENTER:100|BGCOLOR(#555):COLOR(White):CENTER:100|CENTER:489|c
|>|装弾数 / 予備弾数|7+1/48 (56)|
|>|射撃モード|&ref(materials/mode1.png,nolink);|
|>|連射速度|327rpm|
|>|リロード時間(空時)|1.867s (2.20s)|
|>|銃口初速|336m/s|
|>|照準時間|167ms|
|>|持ち替え時間(収納時間)|0.27s(0.12s)|
//|>|重力落下|12m/s2|
|反動|大きさ|1.67|
|~|基礎角度|0°|
|~|角度変動((射撃毎にランダム変化、基礎角度+変動値で反動角度が決定))|左6°~右6°|
|拡散|ADS|静止:0.05/移動:0.32|
|~|腰だめ|静止:立1.352 屈1.014 伏0.676&br;移動:立1.69 屈1.352 伏1.014|
|>|拡散連射増加|ADS:0/腰だめ:0.378|
//|最大拡散値|ADS|静止:?/移動:?|
//|~|腰だめ|静止:立? 屈? 伏?&br;移動:立? 屈? 伏?|

反動拡散
&ref(BF6反動モデルM45A1ver1.1.2.0.jpg,nolink,zoom,250x250);
アイアンサイト、標準バレル、他アタッチメント無し、15m8連射1セット、12セット(96発)で検証
#fold(カテゴリー内比較(ver1.3.3.0)){{
&ref(メイン・サブウェポン/反動拡散比較HG1.3.3.0.jpg,zoom,800x700);
}}
#br
**ダメージ [#damage]
#nobr{{
|BGCOLOR(#555):COLOR(White):CENTER:150|>|>|>|>|>|SIZE(12):CENTER:70|c
|減衰開始/終了距離|-9m|-21m|-36m|-54m|-75m|-Nm|
|ダメージ|33.4|25|20|16.7|14.3|12.5|
}}
※ヘッドショット倍率:1.34倍
//※手足倍率:X倍
※歩兵貫通倍率:0.57倍

**アタッチメント [#attachment]
#fold(&color(Maroon){''アタッチメント''(クリックで表示)};){{
#include(アタッチメント補足,notitle)
//初期設定を基準として表記する
必要マスタリーレベルは「M○」と表示
|BGCOLOR(#fc2):COLOR(Black):''スコープ''|SIZE(11):~アンロック|SIZE(11):~ポイント|~ズーム|~備考|h
|BGCOLOR(#ddd):240|>|>|BGCOLOR(White):CENTER:70|200|c
|アイアンサイト|初期装備|5|1.50|ADS時のブレ軽減|
|ミニフレックスX1.00|M3|10|1.00||
|R-MR X1.00|M15|10|1.00||
|CQ RDS X1.25|M7|10|1.25||
|RO-S X1.25|M19|10|1.25||
|ROX X1.50|M11|10|1.50||
|A-P2 X1.75|M21|10|1.75||
#br
|BGCOLOR(#fc2):COLOR(Black):''マズル''|SIZE(11):~アンロック|SIZE(11):~ポイント|~効果|~備考|h
|BGCOLOR(#ddd):240|>|BGCOLOR(White):CENTER:70|>|200|c
|なし|初期装備|0|||
|フラッシュハイダー|M8|10|COLOR(blue):ステルス効果&br;マズルフラッシュ減少||
|シングルポート・ブレーキ|M1|10|COLOR(blue):反動減少||
|コンペンセイター|S3|10|COLOR(blue):反動増加量減少&br;反動回復向上|チャレンジで解放|
|スタンダードサプレッサー|M16|20|COLOR(blue):ステルス効果&br;COLOR(red):腰撃ち精度低下||
|CQBサプレッサー|M22|30|COLOR(blue):ステルス効果||
#br
|BGCOLOR(#fc2):COLOR(Black):''バレル''|SIZE(11):~アンロック|SIZE(11):~ポイント|~効果|~備考|h
|BGCOLOR(#ddd):240|>|BGCOLOR(White):CENTER:70|>|200|c
|5インチ標準|初期装備|10|COLOR(blue):照準時間短縮||
|5インチペンシル|M5|20|COLOR(blue):照準時間短縮&br;移動中のADS精度上昇||
#br
|BGCOLOR(#fc2):COLOR(Black):''アンダーバレル''|SIZE(11):~アンロック|SIZE(11):~ポイント|~効果|~備考|h
|BGCOLOR(#ddd):240|>|BGCOLOR(White):CENTER:70|>|200|c
|なし|初期装備|0|||
|タクティカルライト - 照準中|S2|5|COLOR(blue):目くらまし効果|ADS時に点灯&br;チャレンジで解放|
|フラッシュライト|M20|10|COLOR(blue):腰撃ちの精度回復向上&br;目くらまし効果||
|5MWレッド|M2|10|COLOR(blue):腰撃ち精度上昇(微)||
|5MWグリーン|M6|10|COLOR(blue):腰撃ち精度上昇(小)||
|50MWグリーン|M18|20|COLOR(blue):腰撃ち精度上昇(中)||
|レーザー/ライトコンボ・レッド|M10|20|COLOR(blue):腰撃ち精度上昇(微)&br;腰撃ちの精度回復向上&br;目くらまし効果||
|レーザー/ライトコンボ・グリーン|M14|20|COLOR(blue):腰撃ち精度上昇(小)&br;腰撃ちの精度回復向上&br;目くらまし効果||
#br
|BGCOLOR(#fc2):COLOR(Black):''マガジン''|SIZE(11):~アンロック|SIZE(11):~ポイント|~装弾数&br;(所持弾数)|~効果|~備考|h
|BGCOLOR(#ddd):240|>|>|BGCOLOR(White):CENTER:70|200|100|c
|7連マガジン|初期装備|5|7+1/48&br;(56)|COLOR(blue):武器構え速度上昇||
|11連マガジン|M9|25|11+1/48&br;(60)|COLOR(red):武器構え速度低下||
#br
|BGCOLOR(#fc2):COLOR(Black):''弾薬''|SIZE(11):~アンロック|SIZE(11):~ポイント|~効果|~備考|h
|BGCOLOR(#ddd):240|>|BGCOLOR(White):CENTER:70|>|200|c
|FMJ|初期装備|5|||
|タングステンコア|M4|5|COLOR(blue):歩兵貫通倍率増加(0.83)&br;COLOR(red):反動上昇||
|ホローポイント|M17|15|COLOR(blue):HS倍率増加(1.50)||
|フランジブル|M13|20|COLOR(blue):体力の自然回復速度を遅らせる。||
#br
|BGCOLOR(#fc2):COLOR(Black):''エルゴノミクス''|SIZE(11):~アンロック|SIZE(11):~ポイント|~効果|~備考|h
|BGCOLOR(#ddd):240|>|BGCOLOR(White):CENTER:70|>|200|c
|なし|初期装備|0|||
|改良型マガジンキャッチ|M12|5|COLOR(blue):リロード速度上昇||
|スピードホルスター|S3|5|COLOR(blue):武器構え速度上昇|チャレンジで解放|
#br
}}

*特徴、アドバイス、補足 [#tips]
//なるべく客観的に。弾薬やアタッチメントの個別解説はリストで分割すると読みやすくなる。
:全般|
自動拳銃系としては比較的大威力を持つピストル。
至近距離では3発キル、中距離では4~5発キルとなり、平均1発分ほど他の自動拳銃より大威力となっている。
連射速度も327rpmと自動拳銃内では少し遅いものの大きく劣るものではない。&color(silver){むしろ指の負担が軽くなって好都合。};
現実の方が亜音速弾となっていることを反映してか、標準で亜音速弾の効果(被スポット距離の減少)を持つ。&br;
最大の弱点は装弾数で標準マガジンでわずか7発。[[M357 TRAIT]](8発)にも負けている。ただしタクティカルリロードすれば8発となり、レベルを上げれば拡張マガジン(11+1発)も利用できる。
またリボルバーではないのでタクティカルリロードで残弾を捨てることもない。
拡張マガジンを採用する場合はサプレッサーとの併用が不可になるものの、標準で亜音速弾効果があるため被スポット距離の面でもリボルバーより優位。
あくまでサイドアームとして撃ち漏らしやあと一人何とかしたい時に利用しよう。
//:A|


//:B|


//:C|
----
-&color(Maroon){''IRON SIGHTS''};
&ref(./M45A1 sight.jpg,nolink,zoom,640x360);

**パッチ履歴 [#patch]
//パッチが入ったら修正内容をここに
//-202x/00/00 アップデート #x.x.x[[例 右にパッチノートURLを張り付け>https://www.ea.com/ja/games/battlefield/battlefield-6/news/battlefield-6-update-1-1-1-0]]
-2026/06/09[[アップデート#1.3.2.0>https://www.ea.com/ja/games/battlefield/battlefield-6/news/battlefield-6-game-update-1-3-2-0]]
--タクティカルライト(腰撃ち)とタクティカルライト(ADS)は、M45A1でデフォルトでアンロックされ、すべてのプレイヤーが利用できるようになりました。
//*ゲーム内映像 [#image]
*銃器紹介 [#introduction]
#youtube(nz5HCWceUKQ)
コルト M45A1 CQBP
歴代BFシリーズには欠かせないM1911ガバメントの21世紀版。
1980年代に米軍制式拳銃がM1911からM9に移行したのちもアメリカ海兵隊では「M45 MEUSOC」としてM1911のリビルドカスタムガンを製作し、MEUやフォースリーコンに支給してきた。(BF3に登場するM1911がこれに近い。)
21世紀に入るとM1911の在庫が消耗し隊員数が増加したことから民生用M1911の採用が検討され、複数のモデルが暫定使用された。最終的には2010年にM45MEUSOCを代替する拳銃のトライアルを実施し、採用されたモデルがコルト・レールガン(ピカティニーレイルモデルという意味で電磁加速銃とは無関係)の改良モデルであった。
1911年からおよそ100年となる2012年に制式採用され「M45A1 CQBP」の制式名が与えられMEU、フォースリーコン、MARSOC(キャンペーンに登場するダガー1-3部隊が所属)に配備された。
セラコーティングされたサンドカラーとピカティニー規格のアンダーレイルが最大の特徴。他にも暗所でも照準可能なノバック社製ナイトサイト、G10積層材製のグリップ、ビーバーテイルグリップセーフティ、大型で両利きタイプのサムセーフティなどが使用されている。一方信頼性を重視した結果、当時民間で一般的となりつつあった穴付きトリガーや8連マガジンは採用されていない。内部的には「ナショナルマッチバレル」と呼ばれるステンレス製高精度バレルが装備され、反動抑制と耐久性向上を狙ったデュアルリコイルスプリング(二重スプリング)が使用されている。
なおMARSOCでは早々にM45A1に見切りをつけコンパクトなグロック19に移行しており、また海兵隊全体としてもにも2020年の[[M18>P18]]採用により代替されつつある。
//[[例 Battlefield 6公式サイトに飛びます>https://www.ea.com/ja/games/battlefield/battlefield-6]]
*コメント [#comment]
#zcomment(t=BF6%2F26&h=350&style=wikiwiki&size=30)
#include(コメント欄注意書き,notitle)