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オーディン〔ハングドマン〕

Last-modified: 2017-10-31 (火) 23:37:57

キャラシート Edit

【クラス】ランサー
【真名】オーディン〔ハングドマン〕
【容姿】槍を持った女呪術師
【英雄点】35点:令呪1画
【HP】 35/35
【筋力】A:5
【耐久】B:4
【敏捷】A:5
【魔力】A:5
【幸運】A:5
【スキル1】仕切り直し(5):先手判定時及び逃走判定時、補正値5を得る。
【スキル2】供犠の天稟(1):HPを15増やす。
【スキル3】英雄作成(5):援護時にもスキルを使用できる。援護時、更に補正値5を与える。
【宝具】大神御供(ブロータ・ティル・グングニール・シク): 1 / 1
【ランク・種別】C+:対人宝具
【効果】キャラクターシート作成時、令呪を1画消費する。交戦フェイズ開始時に使用する。
    最大HPと現在HPを2倍し、宝具効果中、攻撃対象を自分に変更できる。
    また、宝具効果中に1度のみ、攻撃対象を「自分のみ」に変更し、物理・魔術・奇襲防御に補正値5を得る。
    交戦フェイズ終了後、最大HPと現在HPを半減(端数切り捨て。最低値1)する。

ナーフ前

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とりあえず枠だけ
真名:オーディン〔ハングドマン〕
身長:cm / 体重:kg
出典:「オーディンの箴言」ほか
地域:北欧
属性:秩序・中庸 / 天属性/神性
性別:女性
イメージカラー:
特技:
好きなもの: / 苦手なもの:
天敵:

人物 Edit

【史上の実像・人物像】
言わずと知れた北欧神話の主神。
このオーディンがルーン文字の知識を得るために世界樹に磔になった姿を描いたとされるのが、
(ウェイト版)タロットの吊るされた男の絵柄である。
このタロットが表す意味は、「英知・慎重・試練・直観」である。

 

【聖杯戦争TRPGにおける設定】
神霊をそのまま召喚することは不可能なため、「吊るされた男」の方に嵌まるまで要素を削りこんでいる。
女性の姿で召喚されているが、オーディンは神話の中で女性の姿を取ることはない。
しかし、オーディンは魔術の神でもあり、ヴァイキング社会に置いて魔術を使うのは主に女性であったこと。
特にセイズと呼ばれる魔術は明確に女性の扱う呪術であり、男性が扱うことは恥とされていたが、
神話の中でセイズを行ったとして、オーディンがロキに非難を受ける一幕がある。
この理由により女性の姿を取って現界をしている。その方が受けがいいから。

 

【性格】
聖杯にかける望みは特に無く、
マスターを導き英雄にして、あわよくばヴァルハラに来てほしいな、
という気持ちでの参戦。

 

[一人称]私 [二人称]貴方 [三人称]
追記予定。

能力 Edit

【パラメーター】

筋力耐久
敏捷魔力
幸運宝具

【クラススキル】
追記予定。
【保有スキル】
追記予定。
【宝具】大神御供(ブロータ・ティル・グングニール・シク)
[ランク]C+ [種別]対人宝具 [レンジ]0 [最大捕捉]1人
英訳すると、Sacrifice to GUNGNIR myself
オーディンが世界樹に磔となった逸話の再現。
オーディンが手にする槍、グングニルは柄がトネリコでできており、
これは世界樹を素材としている。
この槍を掲げることで世界樹に見立て、
周囲に発生する苦難、つまり敵の攻撃を逸話の中の槍の代わりとして、
その身に引き寄せる。