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セタンタ〔アダルト〕

Last-modified: 2016-11-05 (土) 00:29:02

【名前】セタンタ〔アダルト〕
【クラス】ライダー
【HP】 25/ 25
【宝具】 1 / 1
【筋力】B:4
【耐久】A:5
【敏捷】A+:6
【魔力】C:3
【幸運】D:2
【スキル1】乗騎:任意のタイミングで乗騎を召喚できる。
【スキル2】神性:キャラシート作成時、サーヴァントの英雄点10を得る。
【スキル3】戦闘続行:HPが0になった時、1度だけHP1で耐える。
【宝具】我が生涯の名(クー・フーリン)
【ランク・種別】B+:対人宝具
【効果】乗騎が失われたタイミングで発動する。
以降物理攻撃と物理防御と魔術防御時、補正値5を得る。
【容姿】武人じみた雰囲気を纏う女性。
【その他】ケルトの大英雄の、兄貴ファンのひとごめんなさい的ifによるTS鯖。
セタンタ名義なのにお姉さんなのでアダルト(成年)、そこにおかしな意味はない。
立ち絵はバゼットさん。
 
乗騎
【名前】クー・フーリン
【クラス】乗騎
【HP】40 / 40
【筋力】EX:8
【耐久】EX:8
【敏捷】C:3
【魔力】A:5
【幸運】E:1
【容姿】巨大な猛犬。トゲトゲ首輪でたいへんに強そう。
【その他】へぅへぅの上にモフモフ、クソでかい。
  
以下泥
【キャラクター詳細】
 ある日ハーリングの試合の最中、少年は王に声をかけられた、「鍛冶屋クランの屋敷の宴会にハーリングの勇者を招待したい」と。少年は「この試合が終わったら」と答えた。
 その後クランの屋敷に向かい、行き違いにより屋敷の番犬を素手で討ち果たした少年の、その後の物語はよく知られる通りである。
 
 しかしその少年が実は女性であったと伝承は伝えていない、ましてや「これよりこの身は貴女の犬でございます」と宣言した時、少女が言い知れぬ興奮を覚えていたなどとは・・・・・・。
 
【パラメーター】
筋力:B
耐久:C
敏捷:A
魔力:C
幸運:D
宝具:A
 
【絆Lv.1で解放】
身長/体重:162cm・48kg
出典:ケルト神話
地域:欧州
属性:秩序・中庸
性別:女
武人じみた雰囲気を纏う女性、槍は持っていない。
 
【絆Lv.2で解放】
 ある日ハーリングの試合の最中、少年は王に声をかけられた、「鍛冶屋クランの屋敷の宴会にハーリングの勇者を招待したい」と。少年は「この試合が終わったら」と答えた。
 その後クランの屋敷に向かい、行き違いにより屋敷の番犬を素手で討ち果たした少年の、その後の物語はよく知られる通りである。
 
【絆Lv.3で解放】
 しかしその少年が実は女性であったと伝承は伝えていない、ましてや「これよりこの身は貴女の犬でございます」と宣言した時、少女が言い知れぬ興奮を覚えていたなどとは・・・・・・。
 
【絆Lv.4で解放】
 宝具:我が生涯の名(クー・フーリン)
 ランク:A
 種別:対人宝具
 レンジ:なし
 最大補足:自身
 他者の、『その者であるために欠かせぬモノ』に対して行ってしまった破壊を自らの存在そのもので塞ぐ宝具。人間対物保障。
殺し/破壊してしまったのならばそのモノに成り代わって対象を支え、失ったのが地位であればセタンタによって取り得るあらゆる方法でその地位まで対象を引き上げ直す。
もっとも、この代償行為はセタンタ自身の方法論とケルト的常識によって行われるため、代わりの犬が見つかるまでとか言ってたのに方々に戦しに行ったり、番犬の筈なのにほとんどクランの屋敷に寄り付かなかったりしてもそれはケルト的に納得してもらうしかない。
 
 ・・・・・・しかしそこを普通に「いいや我が家の番犬を帰せ」とツッ込まれた時、彼女の宝具はただの飼い主の言葉一つで胡散霧消したのである。
 決してその冷たい目にジュンと来ちゃったのが原因ではない、決して。
 
【絆Lv.5で解放】
 此度の聖杯戦争では、クランの血を継ぐ「伝承保菌者(ゴッズホルダー)」の家の娘に『彼女の家をかつて守っていた猛犬』と共に召喚されることとなった。
 クランの猛犬(クー・フーリン)が同時召喚されているため、彼女はクー・フーリンとしては存在できず、有名な朱槍ではなくクー・フーリンを殴殺せしめた両の拳で戦う。
 セタンタの名で喚びながら成人女性の状態の彼女を現界させたのは、何も知らぬ球技小僧ではなく
 家の番犬を殺しておきながら
 そしてその代わりになりますよなどと宣言しておきながら
 今日騎士になったら英雄になれますよなどというドルイド口上にホイホイ乗った
 大英雄クー・フーリンにこそ、その責任を取らせたいというマスターの意向によるものである。
 
【幕間クエストをクリアすると開放】
 彼女自身はボクサーのクラスとして現界している。登録がライダー名義なのはマスターであるベティの放言に近い。
 「大型犬は好きですよ?背に乗せて貰うなどというのは夢でしたから・・・・・・。ああ、そこの駄犬が我が家の愛すべき番犬の名にタダ乗り(フリー・ライド)してしまってから、叶わない夢になったのでしたね」
 ゴッズホルダーでありならがら、その中身に成り代わった英霊が座に上ってしまったせいで実質何の宝具も扱えなかった家の恨みは深い。
 
 
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真名:セタンタ
 
身長:162cm/体重:48kg
出典:ケルト神話
地域:欧州
イメージカラー:紫
属性:秩序・中庸
性別:女
特技:ボクシング・犬の真似
 
武人じみた雰囲気を纏う女性、槍は持っていない。
  
●宝具
「御身の成り立ちに付けた瑕、我が存在で塞ごう」
「我が名はここに置いてゆく、聞け大いなる神々よ、私は宣言する!!」
「い・・・・・・今より我が真名は此れなる主人の犬」
「クー・フーリンとお呼びください、ご、ご、主人様・・・・・・」
「『我が生涯の名(クー・フーリン)』・・・・・・!!!」
ランク:A
種別:対人宝具
レンジ:なし
最大補足:自身
他者の、『その者であるために欠かせぬモノ』に対して行ってしまった破壊を自らの存在そのもので塞ぐ宝具。人間対物保障。
殺し/破壊してしまったのならばそのモノに成り代わって対象を支え、失ったのが地位であればセタンタによって取り得るあらゆる方法でその地位まで対象を引き上げ直す。
もっとも、この代償行為はセタンタ自身の方法論とケルト的常識によって行われるため、代わりの犬が見つかるまでとか言ってたのに方々に戦しに行ったり、番犬の筈なのにほとんどクランの屋敷に寄り付かなかったりしてもそれはケルト的に納得してもらうしかない。
 
●スキル
・神性:A
神の血を引いていることを表すスキル。
セタンタは未だ猛犬の存在の穴埋めに自身を使用していない状態で召喚されているため、クー・フーリンである状態よりも神性が高くなっている。
 
・戦闘続行:B+
生き汚さを表すスキル。
上記の理由でまだ獣ほどの生存能力は獲得していない。
 
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綺麗なお姉さんなのに年下の少女に四つん這いでかしずくとかやってみたくなるよね。
という主張を込めたサーヴァント