☆3/モニク・ワロキエ

Last-modified: 2019-09-02 (月) 00:27:08

モニク・ワロキエ Edit

モニク3.jpg

job1.pngスレイヤー ★3         ◆社員勧誘実績

HP物攻魔攻物防魔防
56213165
STRINTVITPIEAGILUKDEX
153142939
作戦元気なヤツをねらえ! / 部位を狙え!
自己紹介ワロキエ家当主こと、モニク・ワロキエよ!
幼少から磨き続けた剣技、見せてあげるわ!
目録ワロキエ家当主。英才教育を受けたその剣技は基本に忠実で実に美しい。
身長が低く、反して態度はでかい。16歳にして当主となった重圧がそうさせているのだが、本来は肉体的にも精神的にも子供。低身長を気にして、毎朝毎晩の牛乳は欠かさない。
バトラーのエルミに絶大な信頼を寄せ、本心を曝け出し甘えられるのも彼女だけである。
引継私はワロキエ家当主よ! これくらい当然だわ!
昇進当主としても…上司としても…さらに成長してみせるわ。
※ネタバレ防止のため反転させてあります。
Illust天草帳
CV伊藤静

ボイス一覧(+をクリックでオープン)

秘書時
入室社長ー
帰社おつかれさーん
放置社長、ちょっとだけ…撫でてほしいな、なんて…
社長室クリック1ちっ、小さくて悪かったわね!
社長室クリック2ローズ姉は、私と剣の稽古するんだから、邪魔しないのぉ……えっ、社長!? 私何か言ってた?
社長室クリック3
(要ボイスストーン)
社長ー、私の牛乳知らない? 誰か勝手に飲んだのかしら…
これで伸びる予定の身長が伸びなかったらどうしてくれるのよ~

※ネタバレ防止のため反転させてあります。
装備製作時
(+3製作成功)
これは使えそうね
クエスト時
クエスト出撃
(リーダー時)
いってくるわ…
攻撃せいっ!
クリティカル砕けろっ!
回避遅いっ!
瀕死まだまだっ!
戦闘不能諦めたくない…
戦闘勝利とーぜんの勝利!
その他
入社時
(履歴書雇用)
モニクだよ。ちっさいゆーな!
自己紹介
(ドロップ/目録)
(※上記別欄『自己紹介』と内容は同じ)
レベルアップやったー!
クラスアップ少しは身長、伸びたかな?
編成/施設配置任せなさい!
解雇(戦闘不能と同様?)
用途不明(目録)
  • 【専用武器】:ルーラソード
    ワロキエ家先代から引き継いだ、所有者の器量に応じて斬撃の威力が変化する不思議な剣。
    (2015/1/9アップデート:キャラクターストーリー・Episode 1「帰省」初回クリア報酬)
    • +3固有スキル「(モニク流)セイクリッドキャリバー」は、縦列への物理攻撃(光属性)。追加効果にスタンを持つ。
    • 本来は剣聖ローズの技であるセイクリッドキャリバーを自分なりに再現したもの。
    • 範囲と威力は心許ないが、スタン成功率はわりと高めである。なお、スキル効果のスタンは剣士の特性のスタンとは別に発動する。
  • 【専用武器】:ルーラソードオリジン
     所有者であるモニクの成長に合わせ、形状を変化させたルーラソードのもう一つの顔。
    (2017/9/15アップデート:キャラクターストーリー・Episode 3「みたび帰省」初回クリア報酬)
    • +3固有スキル「ハイペリオンキャリバー」は横列、麻痺。
  • 【専用防具】:アンリバレス
    (2015/12/4アップデート:キャラクターストーリー・Episode 2「アッシュ・ワロキエ 」初回クリア報酬)
  • キャラ備考
    • メインストーリーに絡む中心的なキャラの1人で最初から社員として使用できる。
    • ある目的のために家出同然で一人旅に出たモニクがプレイヤーである社長と出会ったことから物語が始まる。
    • 気が強くて真っ直ぐな性格だが、強がりや素直になれない面も。相手の地位で態度を変えることはない。
    • 剣士としての才能は十分だが、小柄ゆえに耐久力は低め。貴族に使い手が多いとされる「防御的な剣の型」を得意とする。
    • ワロキエ家は貴族諸侯の中でも名高い家門であり、貴族など地位の高い相手との関係も深い。
    • 先代が死んで以降、名目上はモニクが当主になっているが、領地経営は彼女自身が手を出さずとも問題ない様子。
    • 専属執事のエルミを振り払って旅に出たと思っているが、実は陰ながら護衛されていた。
    • 放浪の剣聖ローズ・ル・ヴァリエと円卓騎士ジークリット・エンデは幼い頃からの知己で姉のような存在。
    • 円卓騎士のレオナ・ド・リールはリール家との縁で幼馴染みで仲は悪い。
    • ミル曰くモニクの体質的な何かが光の斬撃を放つセイクリッドキャリバーと相性が悪く邪魔をしていて威力が弱い。(ミルのキャラクターストーリーEP1より)
      • メインクエストや他のキャラクターストーリーでも謎の体質に関してたびたび言及される。カリスの台詞等も合わせると、それは暗黒に類する何かである可能性が……。
      • とか言ってたらメインクエスト2-8-8にてついに自分に合う闇属性魔剣を手に入れてEX化の暁には闇キャリバーをぶっ放すフラグが立ちましたとさ。
    • 最初からいる★3社員なので序盤は彼女一人で前衛を張れる上、装備を整えれば後半の章でも十分通用する。
    • 他の★3ファイターと比べてステータス面でやや打たれ弱いので、中盤以降は高ランクの防具や武器を優先的に装備させたい。
    • 専用武器が防御面に優れ、特に魔防の上限は☆4以上の剣士を越える性能なので早めに手に入れておきたい。
    • ストーリー中の会話とそれ以外でかなりのギャップがある(ストーリー中以外の台詞が16歳とは思えないほど幼い)。
    • オープニングでは気難しそうな印象だったが、その後見るであろう愛らしい「おねだり」に驚かされた社長も多いはず。
    • クエスト出撃時のボイスは他のボイスに比べて声色が違う。
      これを物憂げであると捉えるか、微笑んでいると捉えるかは、社長によって分かれるだろう。
    • 家族関係

      ネタバレ注意

      • 父ヴラド、母ブリュエット
      • 公には病死とされていたが…
      • メインストーリーの第二部第十章Quest8にて登場。
      • しかもレマルギア公爵当人であることが発覚。また公爵は魔族であり、モニクにも魔族の血が流れていることになる。
      • アッシュという実の弟がいる。もちろん弟のほうが背が高い(身長は170cm以上ある)。
      • 祖母のリゼット
      • 叔父のジョルジュ(名前のみ)
      • 叔母がイェリン
    • ちっこくてちっぱい。「だってモニクの下着のサイズってA…」
      138cmは10歳女子の平均身長で正直本気で心配なレベルである。
      純粋に比較は出来ないが恐らくルカよりちっぱい。
      ルカは小人サイズなだけで体格からして結構ある方でもうモニクは泣いていい。
    • イェニーのキャラクターストーリーEP2で、ロリ筆頭とも言うべきルックスのイェニーにまで、りんご1つ分ほど背が負けていることまで判明。嗚呼。
    • メインキャラゆえ他キャラとの交流が多く、その度にあだ名が増えてゆく。
      レオナには「モニち」、レッカには「モニスケ」と呼ばれる。
    • 小説版では、シルヴィナの助言でパン作りを学び、焼き立てのパンを抱えて満面の笑顔を浮かべる挿絵がある。
      小説版でもことあるごとにスタイルのコンプレックスに苛まれるモニクちゃん可愛い。
      ライバル視しているシルヴィナはともかく、幼いシャルーナまで巨乳…でも貧乳はステータスだと思うよ!
    • 公式ファンブックにてモニクの身長138センチを下回る社員が2人(カレナ(136).アオイ(135))確認された。
    • これまで度々、色々と体型のことをネタにされ続けていたし気にしていたモニクだが、メインストーリーの第二部第十章Quest8にて驚きの展開に。
      • なんと魔族として覚醒する。そして、その姿は父から髪の色や瞳の色を受け継いでおり別人のようだが、何よりも“あの”体型も言われるほど“ない”ようには見えない。
      • あちらの目録によると身長やサイズはまったく変わっていない模様。
      • となると身長はともかく、Aとはいえネタにされるほど“ない”わけでもない。もちろん大きくは決してないのだが。
    • 2017年のプリズマ☆イリヤコラボイベントにて独特のアンニュイな表情を「モニっとした顔」と評される。擬態語なのだろうか。
    • かんぱに広告情報(紅き小さな当主)
      • 趣味、勉強
      • 属性、ちびっこ当主(暴君)
      • コンプレックス、身長138cm
    • 2015/04/02限定開催の「千年戦争かんぱに」とのコラボミッション で同じDMMゲームズプラットフォームの「千年戦争アイギス」にゲスト出演している。あっちの世界でも「小さい女の子呼ばわりされる」のは彼女の宿命なのだろう。(復刻イベントとして9/04/01 ~ 2019/04/04に開催されたようだ。)
    • ワロキエの名の由来はワラキア(英語: Wallachia)だと思われる。トランシルヴァニアやトラキアという名なら聞いた事がある人も多いでしょう。トラキア公国で有名なのがドラキュアのモデルになったヴラド3世(ヴィラド・ドラクル・ツェペス※モニクの父親の名はヴラド・ワロキエはここから来たと思われる)。オスマントルコの侵攻に苛烈な戦いを挑み、今日のルーマニアでも英雄として扱われている。ドラキュラと英雄という闇と光の二面性。魔族と人の合わさったミステリオのワロキエ家の立ち位置に反映されているようだ。