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スクルド

Last-modified: 2017-09-21 (木) 03:10:00

スクルド(楽).png

宝具イラスト

キャラシート Edit

第三次聖杯コロシアム

【クラス】シールダー
【真名】スクルド
【容姿】ワルキューレの一人。冷徹な雰囲気を感じさせる。
【英雄点】40点:令呪2画消費
【HP】70 / 70
【筋力】B+:5
【耐久】A:5
【敏捷】A:5
【魔力】C:3
【幸運】D:2

【スキル1】自陣防御
5点:最大HPを30増やす。相手の攻撃時、攻撃対象を自分に変更できる。
【スキル2】女神の神核 B
5点:最大HPを15増やす。相手によるダイスのマイナス補正を受けない。
【スキル3】英雄の介添 C
5点:交戦フェイズが発生しない場合、自陣営1体のHPを3D6回復する。
   その後、1度だけダイスを振り直せる状態を付与することができる。

【宝具】『大神絶氷』(スヴェル・オーディン) 1/1
【ランク・種別】D++:対人宝具 レンジ:1 最大補足:-
【効果】相手の攻撃宣言時に使用できる。
    その攻撃を、補正値などはそのままに次の巡のそのPCの手番まで飛ばす。
    攻撃宣言者が次の巡までに倒された場合、その攻撃はキャンセルされる。
    また、宝具使用後にこの交戦フェイズ中、設定上炎か光を使用する攻撃は全て補正値-5を受ける。

【その他】中立・善 天属性 神霊
     スキル3は追加効果を付与した場合、その効果が切れるまで回復効果を使用できない。

 
日帰り聖杯戦争

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ノルンの一人、スクルドがワルキューレとして召喚された姿。

 

【大神絶氷(スヴェル・オーディン)】
ランク:A- 種別:対人宝具 レンジ:1 最大補足:-
 スクルドがシールダーとして召喚に応じた際、保有する宝具。
 ノルンではなく「ワルキューレ」としてのスクルドは楯持つものとして神話に語られており、
 その際には大神オーディンよりこの盾を与えられ、聖杯戦争に参戦する。

 

 神話に謳われるは「太陽の前に立ちし物、輝く神の前に立つ楯。
 もしその楯がそこから落ちてしまえば、山も波も燃え上がるであろうと私は知っている」。
 この伝承より、かつては神代におけるオゾン層のようなものとして扱われていたと推察され、
 その時代においてスヴェルは地球全土を覆い隠すほど、巨大かつ強大なものであったと思われる。
 スクルドに与えられたものはその神秘の残骸の破片のようなものであり、
 かつてのような防御力は持たぬものの、それでも尚その防御力は絶大なものである。

 

 真名解放時は敵を凍てつかせ、時すらも止める氷楯となる。
 敵の攻撃判定にディレイ効果。また、フィールド上の炎属性効果を半減。

参加歴 Edit

第三次聖杯コロシアム 四国志(新世紀オデュッセイア)