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唸る獣〔オルタ〕

Last-modified: 2017-02-13 (月) 22:17:49

●唸る獣(オルタ)
【クラス】ビースト
【真名】唸る獣(オルタ)
【容姿】白毛の半人半獣の少女
【英雄点】60:令呪3画消費
【HP】90/90
【筋力】EX:8
【耐久】EX:8
【敏捷】EX:8
【魔力】EX:8
【幸運】EX:8
【スキル1】単独顕現:10:初期英雄点を60にする。HPを+50する。
【スキル2】獣の権能:5:宝具回数が∞となる。ビーストが受けるダメージは最大で20となる。
【スキル3】魔力放出:5:攻撃の対象を敵2陣営に変更する。母胎から生まれた対象に対しては補正値5を得る。
【宝具】強制封印・重吼神殿(ドゥームズデイ・カムランヒル) ∞/∞
【ランク・種別】C+++:対国宝具
【効果】敵陣営が宝具を使用した場合に宣言。即座に手番を消費せず対象に対して攻撃を行う。
    物理、魔術、奇襲はビーストの任意に選択してよい。
    攻撃側、防御側共にスキルは使用できない。
【宝具】自己封印・獣淫神殿(ブレーカー・クエスティングビースト) ∞/∞
【ランク・種別】D:対人宝具
【効果】クラスを隠蔽する。クラスと真名を双方看破しなければキャラクターシートは閲覧で出来ない。
    また、ルーラーの真名看破は無効化される。
    このサーヴァントとの交戦は巡の制限なく継続される。

[解説]
監督役から令呪を奪ったとあるマスターによって霊基を改竄された唸る獣
彼女が本来内包している人類悪と化す資質を引き出され、性質上はビーストのものを獲得している。
もっとも、存在規模としてはまだまだサーヴァントの域を抜けていない“紛い物のビースト”に過ぎない。
セカンドオーナーとの契約を解除し、己の性能を確かめるべくはぐれサーヴァント狩りのマスターたちに挑むが、敗北。
再びこの街で会うことを一方的に約束して消滅した。

 

そしてやっぱりセカンドオーナーに再召喚されており、今日も何食わぬ顔で薫理市をうろついている。