☆5/ファナリル・ネイ

Last-modified: 2019-10-15 (火) 14:05:29

ファナリル・ネイ Edit

ファナリル専用.jpg

job1.pngパラディン ★5         ◆社員勧誘実績

HP物攻魔攻物防魔防
1554053712
STRINTVITPIEAGILUKDEX
34531419516
作戦リーダーをねらえ! / 部位を狙え!
自己紹介青薔薇と畏怖された幻の剣技…お見せ致しましょう。
…あ、今じゃなく、後でね。
目録ルシェミ族の姫君シュトリーの腹違いの妹。母の死後、その通り名であった「蒼薔薇」の名を継ぐ。
父から強力な魔力を授かり、母から聖騎士団譲りの剣の手ほどきを受けたファナリルの剣技は、唯一無二の魔剣として恐れられる。
言葉遣いは威圧的だが、性格は真面目。人と関わる事があまりなく、人見知りの傾向があるが、打ち解けてしまえば本来の人の良さが垣間見える。
少々感傷的な面があり、ちょっとしたことで傷つきいじけてしまうこともある。
引継貴方達の心、しかと受け取りました
昇進感謝致します。蒼薔薇の名に恥じぬよう、精進致します…!
※ネタバレ防止のため反転させてあります。
Illust小鳥遊啓
CV仙台エリ

ボイス一覧(+をクリックでオープン)

秘書時
入室マスター!
帰社おかえりなさいませ、マイマスター!
放置ああ、こんなに散らかして…。いつもお疲れ様、マスター。あら、起こしてしまいました? ごめんなさい。
社長室クリック1マスター。常日頃から思っていましたが…これは、その、あちらの! …あ、つまり…マスターの世界の風習なのでしょうか
社長室クリック2マスター! 伺いました。既成事実という戦略のようですね。そ、その…私に異論はありません。
社長室クリック3
(要ボイスストーン)
人間である母は、ダークエルフの父と恋に落ちて、幸せだったのでしょうか。私は幸せだったと思います、今は…少なくとも今はそう思えます、マスターと出会えてからは。
※ネタバレ防止のため反転させてあります。
装備製作時
(+3製作成功)
お母様は言っていました。良い物は、人を選ぶと…。
クエスト時
クエスト出撃
(リーダー時)
埒を、明けて参ります。
攻撃はっ!
クリティカル終わりにしましょう!
回避笑止!
瀕死うくっ!
戦闘不能覚悟が、足りなかったようですね…。
戦闘勝利そこまでです、見苦しい真似はおやめなさい!
その他
入社時
(履歴書雇用)
ファナリル・ネイ。蒼薔薇の名と、その誇りを以って、貴殿にお仕えすると誓いましょう
自己紹介
(ドロップ/目録)
(※上記別欄『自己紹介』と内容は同じ)
レベルアップ心も強くならなければ、本当の強さとは言えません。
クラスアップ蒼薔薇の騎士として、少しはそれらしくなれたのでしょうか。
編成/施設配置イエス! マイマスター!
解雇(戦闘不能と同様?)
用途不明(目録)
  • 2016年2月26日アップデートで実装。
  • 【専用武器】:ブルーローズ
    (2016/8/31アップデート:キャラクターストーリー・Episode 1「蒼薔薇再臨」初回クリア報酬)
    • +3固有スキル「ノヴァリス」は、高倍率の単体物理攻撃(無属性)。ステータスに関わらず必中の効果付き。さらに遠距離扱いのため敵後衛にも直接攻撃が可能。
  • 【専用防具】:ブルーローズドレス
    青薔薇のために用意された特注のドレス。青薔薇の強力すぎる魔力を制御する働きを備える。
    (2019/5/3アップデート:キャラクターストーリー・Episode 2「薔薇を胸に」初回クリア報酬)
    • 他の☆5剣士の専用防具と比較して魔防に重きを置かれた性能となっている。
  • キャラ備考
    • 人間の騎士だった母とダークエルフ「ルシェミ族」の父の間に生まれたハーフダークエルフの剣士。
      • ルシェミ族の姫君の異母妹にあたる。つまり父親は現ルシェミ族長のアランノール。
      • 亡き母は「蒼薔薇」の通り名で呼ばれた稀代の王国聖騎士。彼女の剣技は母から引き継いだもの。
      • ミステリアスな素性ながら人間側の世界で育ったようで、ルシェミ族との直接的な接点は持っていない。
    • 姉が魔の最高峰の一人であるならば、彼女は剣の最高峰の一人である。
    • 母親である先代の「蒼薔薇」、聖騎士カサンドル・ネイについて。
      • およそ70年前の当時「蒼薔薇の騎士」と謳われた聖騎士団の筆頭団長。
      • その剣技は聖騎士団由来ながらも今や幻、遺失扱いである。
      • 突如職を辞して出奔。放浪の旅に出た…と公的には記録されている。
      • どうやらかなり破天荒な人物だったらしく、当時放浪の傭兵をしていたアランノールに決闘を申し込み、
        散々に打ち負かした挙句に強引に彼女をこさえた模様。
      • その経緯からファナリルはシュトリー達に対して申し訳ないという思いがあるようだ。
        他方のシュトリーはその経緯を聞いてはいるが信じておらず、アランノールの父親としての株はあまり高くない様子。
    • ステータスは剣士クラスでありながらINTの伸びが高い。強い魔力を持つルシェミ族の血筋ゆえだろうか。また、AGIも同職ではトップクラスである。
      • しかし、その皺寄せがPIEとLUKに来ており、それは最終値が同職☆1をも下回るワースト1の低さとなって現れる……
        のだが、次長になるとLUKが爆発的に急成長し、他の☆5ファイター達よりやや低い水準にまで伸びる。
      • ただし、剣士系クラスのINT・PIEは「高い方の値が魔防の基本値になる」効果しかないため、
        INTの高さによって剣士系最高の魔防を誇るメリットはあっても、PIEの低さによるデメリットは実質生じていない。
    • 出自の特性か、剣士でありながら大気中の流れを把握するほどにエーテル関係の知覚にも優れているようである。
      • 「ルシェミ式の高度な魔法制御を伴った魔法剣を用いている」と目視した密偵からは族長に報告が上げられている。
    • メインストーリーには、2-7-7赤ルートで初登場。闘技大会のグラディエーター級ランクに将軍エルミナと共に参戦していた。
      • お互いの実力の確認という理由らしいが、将軍様のほうは楽しんでいただけにも見える。
      • なお、ファナリル自身は刺客の存在から王国内の不穏な気配を感じ取り、聖騎士団の現将軍に接触したという背景があるようだ。
    • のちに剣聖ローズ一行と遭遇し、ルシェミ族の秘伝である聖なるオベリスク探索に参加している。
    • イベント「湯気とモニクとバスタオル」では演芸場でオルカ雑技団の団長にのせられていたようである。
      • 「蒼い薔薇は秘密の印!邪悪な力を包み込む、きらめく薔薇を咲かせましょう!」
      • ノヴァリスの薔薇のオーラは魔力で生じさせたものらしい。