☆5/ルツィエル・フュエル

Last-modified: 2019-04-11 (木) 21:06:59

ルツィエル・フュエル Edit

ルツィエル3.jpg

job8.pngスペルマスター ★5      ◆社員勧誘実績

HP物攻魔攻物防魔防
25853544
STRINTVITPIEAGILUKDEX
84451222720
作戦リーダーをねらえ! / 攻撃の高い所を狙え!
自己紹介私は…私は、何をおいても、あなたたちをお守りします。
たとえ私が…私があなたたちを殺そうとしても…!
目録魔郷ヘルガノンを束ねる最高権力者。あり得ないほど冷たく、あり得
ない程美しいと称される、常軌を逸した絶世の美女である。
その性格は極めて複雑で、並みの人間では到底理解できない。
神のように慈悲深く、悪魔のように残酷。可憐な少女かと思えば、
妖艶な淑女でもある。様々な顔がその身には宿っている。
魔族でありながら魔族ではなく、かといって他のどの種族とも違
う。
ルツィエルはルツィエル。極めて孤独な、たった一人の種族なので
ある。
引継後は任せて、ゆっくりおやすみなさい。
昇進まあ、私がですか?…あなたが仰るなら…謹んでお受け致しますわ。
※ネタバレ防止のため反転させてあります。
Illust茶葉猫
CV斎藤千和

ボイス一覧(+をクリックでオープン)

秘書時
入室あなた
帰社お帰りなさい、あなた
放置私は私でしかなく…私は、私ですらない。ルツィエル。
私は、愛を知りたい。知れば、少しはあなたも。
ううん、少しは私も。でも、どうすれば…
社長室クリック1あら、あまりおいたが過ぎますと、めっ! ですよ?
社長室クリック2っ!? いえ、構いませんよ。減るものでもないですし。
あなたがそうしたいのなら、ね
社長室クリック3
(要ボイスストーン)
これが愛の形…ということでしょうか。であれば、とても興味があります。手ほどき…お願いしてもよろしいですか?
※ネタバレ防止のため反転させてあります。
装備製作時
(+3製作成功)
まぁ、なんて眩しいの
クエスト時
クエスト出撃
(リーダー時)
行ってきますね
攻撃せめて、安らかに
クリティカルはっ
回避んふっ
瀕死くふっ…!
戦闘不能これが、種の…進、化…
戦闘勝利おいたはそこまで、ね?
その他
入社時
(履歴書雇用)
ルツィエル。ルツィエル・フュエルと申します。よろしくお願いしますね
自己紹介
(ドロップ/目録)
(※上記別欄『自己紹介』と内容は同じ)
レベルアップあら、レベルアップだなんて
クラスアップクラスアップ? どういうことでしょうか?
編成/施設配置承知しました
解雇(戦闘不能と同様?)
用途不明(目録)
  • 2016年12月28日アップデートで実装。
  • 【専用武器】:プロヴィデンス
    (2017/1/6アップデート:キャラクターストーリー・Episode 1「ルツィエルとルツィエル」初回クリア報酬)
    • +3固有スキル「ドゥーム」は、単体への高々倍率の魔法攻撃(無属性)と全体への低倍率の魔法攻撃を連続して行う。一定確率で魅了の追加効果を付与する。
      • 単体攻撃はシュトリーの「アニマ」に次ぐ威力。全体攻撃はダメージより魅了がメインだろうか。
      • タフな相手に対応できるため、通常のクエストや戦場での生き残りを簡単に一掃することができる。実際の使い勝手はかなり優秀。
    • プロヴィデンス(英: Providence)はキリスト教の概念であり「神の意思」「摂理」を指す。
      • ちなみにDMMにはプロヴィデンスシリーズとかいうゲームが2つあったりする。
  • キャラ備考
    • 異世界エルドラドの三界の一つ魔郷ヘルガノンを束ねる最高権力者、だった存在。
      • 現在は魔郷を捨て行方不明。ミステリオのどこかに潜伏しているらしいが…。
      • 魔郷の公子サイミの失われた使命は、魔郷の裏切り者であるルツィエルの抹殺であるらしい。
    • もともとは神郷で生まれた不滅の存在。たった1人で完成された種族であるため、他人との愛情を必要とせず長い時間を生きてきた。
    • 生まれては滅びていく他種族を見ているうちに多くの形を持つ愛という概念を知りたいと思ったが、
      同時に自分の存在には不要であるという冷徹な思考からそれを切り離して捨てたらしい。
      • その結果、愛を知りたいという自らのエイリアス(分離体)が発生。愛の形を追い求めるさらなる分身(生命体)を創出し、今に至るようだ。
      • 社員として現れたルツィエルもそうしたエイリアスの一体に過ぎないのかもしれない。
    • 傍に居る白い猫?の名は「イヴアール」。実は普通に喋れるらしい。性別の概念は無いようだ。(温泉イベントの会話より)