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【真マヒャド斬り】

Last-modified: 2018-05-31 (木) 11:51:33

【フェンサーフォーム】

【ボミオスラッシュ】-【コードゼロ】-【ロックオン】-【真マヒャド斬り】





概要 Edit

キラーマシンの固有スキル【フェンサーフォーム】40ポイントで習得できる。消費MP7

剣に氷をまとわせ、空中で1回転しながら切りつけ、敵単体に2.5倍の氷属性ダメージを与えたまに凍りつかせる。
敵として現れるキラーマシンが使うマヒャド斬りとは異なり敵時のはげしくきりつけるのモーションから入るのだが、少しだけ発動までに溜めがあったりする。

凍りつかせる確率は50%程度。会心時は高確率で発生する。
おびえ耐性に依存するが、他の凍りつかせる効果とおなじく休みにする時間はあまり長くない。(7秒)
ただし、行動不能になる判定は切りつけるためにジャンプする直前から発生しており、何気に出は早い方だったりする。

【両手剣スキル】で習得する【渾身斬り】に比べると威力と追加効果で勝るが、消費MPが7と非常に重くなっているため連発しづらいという難点がある。
【アームズガジェット】スキル40ポイントで習得するときどき2回行動を習得する場合、渾身斬りと真マヒャド斬りの2択になるが、どちらを覚えるかは好み次第となるだろう。

ただ、2回行動に加えてロックオンも覚えたい場合は、渾身斬りまで覚えるのに大量のスキルポイントが必要となるため、転生の回数が少ないうちは真マヒャド斬りを覚える事になるだろう。

Ver.3.4 Edit

両手剣スキルの強化が仲間モンスターにも適用された結果、渾身斬りに負けてしまうという事態に。
バトルロードならば氷属性強化のバッジで上回る事も可能ではあるが、そもそも渾身斬り自体にも属性を付ける事が可能なバッジもある。
更に発動前の貯めが渾身斬りよりも長いため、2回行動とも相性が悪く性能面からいって渾身斬りの方が上。
結局これの利点は1ターン休みにできる事のみとなってしまう。
ただ短めとはいえ相手の動きを止められるのは案外馬鹿にできない影響力を持つので全く使い出が無いわけではない。