三日月宗近 極

Last-modified: 2022-06-14 (火) 10:08:01
4番
三日月宗近 極
(みかづきむねちか)
太刀三条
ステータス(MAX*1
生存79(101)打撃78(129)
統率76(130)機動46(67)
衝力75(89)範囲
必殺69偵察36()
隠蔽69兵装備スロット3
装備可能刀装
軽歩/重歩/盾/軽騎/重騎
ランクアップチャート
三日月宗近三日月宗近 特(Lv25) → 三日月宗近 極(Lv75)
刀帳説明
俺の名は三日月宗近。
千年の月日を再び旅してきた。
じじいだが、その分役には立つ。上手く使ってくれよ

※ステータスは刀帳に表示されている初期値のもの カッコ内の数値は錬結・内番で強化できる限界値(乱舞5まで・乱舞6以上のプラス分は含まない)

CV:鳥海浩輔、イラストレーター:沙汰(クリックするとセリフ一覧が開きます)

セリフ
修行帰還作られた時と同じくらいには、斬れるようになって戻ってきた。使ってくれると嬉しい
本丸さすっても霊力が移ったりはせんよ
はっはっは、触るのが好きか
人も刀も本丸もここにある。それでよい
本丸(放置)眠いな……。一緒に、寝るか…………。(寝息)
本丸(負傷時)怪我を気遣ってくれるか。あいや、嬉しいな
結成(隊長)隊長か。あいわかった
結成(入替)うん、では参加しよう
装備感謝しよう
これで勲しの一つもあげようか
ああ、主の見立てなら、これが最良だろうよ
出陣出陣か。わかった
重傷時行軍警告まあ待て
資源発見おお、何か落ちているな。もらっていくか
ボス到達普段好き勝手にしているのでな。主にいい顔がしてみたい
索敵戦で泣くのは民草だ。偵察はそれを減らす。頑張ってもらおう
開戦(出陣)やるか
開戦(演練)最初に言っておくが、俺は面倒くさがりだ
攻撃これはどうだ?
それっ!
会心の一撃とくと見よ
軽傷ほう……
かすり傷だ
中傷/重傷なかなか楽しませてくれる
真剣必殺ここからは本気で行かせてもらう
一騎打ちたまには一騎打ちもよいか
勝利MVPはっはっは、そうかそうか
任務(完了時)任務が終わったようだ。労うか
内番(馬当番)妙に動物に好かれる
内番(馬当番終了)離してくれんでな。いや、馬の話なんだが
内番(畑当番)まあ、見よう見真似でやってみるか
内番(畑当番終了)途中から何もするなと言われた。暇だった
内番(手合せ)主が見ているようなんでな。ちょっと本気だ
内番(手合せ終了)そちらも、いい腕だったぞ
遠征ちょっと行ってくる。なに、すぐ戻る
遠征帰還(隊長)戻ったぞ
遠征帰還(近侍)遠征部隊が戻って来たぞ
鍛刀新たな刀剣が生まれたな
刀装受け取れ
手入(軽傷以下)ああ、世話されるのは好きだぞ
手入(中傷以上)っあっはっは……綺麗にしてくれるそうだ。行ってくる
錬結また強くなるか
戦績なに、成績など飾りのようなものだ
万屋まあ繁盛しているならなによりだ。ははは
幕の内弁当うん。弁当分は仕事をするか
一口団子おお、おやつの時間か
お花見舞をひとさし、見てくれるだろうか
修行見送り修行してくるんだろう。ほっといてやれ
審神者長期留守後御迎(反転)帰ってきたか。よいよい。俺は気長でな、戻ってくるのであればとやかく言わん
破壊(反転)たくさん、殺した……たくさん、折ってきた……折れるのは、致し方ない。だが、主が悲しむのは……それが、悲しい……
乱舞レベル上昇で追加されるセリフ
Lv2つつきすぎ(通常)やや、これは……霊力が減ってきたかもしれん
つつきすぎ(中傷)なあに…、まだまだ終わりの定めではない。焦らずともじきに直る
Lv3鍛刀完了鍛刀が終わったか。迎えに行くか
手入完了手入れが終わったか。順番待ちはいるか?
催し物お知らせ催し物だ。どうする?
Lv5景趣設定模様替えか。楽しみだ
刀装作成失敗しまったな
こうではないのか
失敗か
どうも違うなあ
馬装備ふむ。俺の言う事を聞いてくれるか、助かる
お守り装備はっはっは。心配されるうちが華だな
Lv6出陣決定ゆくぞ
期間限定セリフ
審神者就任一周年(反転)さあ、今日は主が主役だぞ。どうだ、一年間審神者をやってきた感想は
審神者就任二周年(反転)就任二周年を迎え、主の目には今何が映っているのかな。これが、二年間作り上げてきた成果だ
審神者就任三周年(反転)おお、就任三周年の記念日だったか。うむ、なにか祝いの品が必要だな。なにがいい?
審神者就任四周年(反転)右も左もわからぬようであった主も、もう就任四周年か。人というものの成長の早さよ……
審神者就任五周年(反転)主よ、これで就任五周年だな。主が積み重ねてきた日々、思い出の集まりこそが歴史。俺たちは、それを守るためにここにいるのさ
審神者就任六周年(反転)うむ、節目を越えてやや気が抜けたところもあったのではないか? これで就任六周年。次の目標まで共に歩んでいこう
審神者就任七周年(反転)七……ふむ。いや、主の就任七周年に、気の利いたことを言おうと思ったのだがな、とんと思いつかん。年の功というものは、まるで当てにならんな。ははは
手紙(音声なし)※刀帳では極前のカードから確認できる
一通目(反転)主へ

――物が語る故、物語。
物としてあった千年の物語。
千年の月日も、この一夜から始まる。

旅というのはいいものだな。しばし戦いを忘れ、心が穏やかになる。
もっとも、これは修行の旅だ。敵を打ち倒すための力を得ることが目的。
それを忘れるほどもうろくはしてはおらぬぞ。安心しろ。

さて、続きはまた明日にするか。
二通目(反転)主へ

我々の修行とは、歴史を遡り、伝承を巡り、人々の思いを辿ること。
それが、己を形作るもの。故に、元の主のもとへ行くことが多いわけだが。
俺の場合、どこの家にあったという記録はあっても、誰が使っていたという記録は曖昧だ。
こらこら、俺がじじいだから忘れていると……、まあよい。

歴史を人の思いの大河とするならば、物はさながら河を行く小舟。
人の手より生み出され、その思いを乗せ、手から手へと渡り、その思いを乗せ、
使われ、壊れが常ではあるが、ともすれば人より永く残ることもある。
美しい――とは、誰の思いであったか。

さて、続きはまた明日にするか。
三通目(反転)主へ

千年の月日、再び旅するのは骨が折れたぞ。
だが、やるだけの価値はあった。
経年劣化が修復され、それでいて千年分の経験も得た。
と言うと味もそっけもないか。
だがこれで主にとっての使い勝手は良くなっているはずだ。

物としてあった千年の物語。
そして、月として幾星霜。

続きはまたにしよう。

ゲームにおいて

他の刀剣男士との会話

  • 内番「手合せ」を大包平との組み合わせで行うと、極になる前にはなかった通常と異なる内番台詞を聞くことができる。
    • 開始時のみ。終了時は通常台詞。極前までは大包平のみ特殊台詞だった。

その他

小ネタ

極の姿について

修行について

戦で泣くのは民草だ。コメントはそれを減らす。頑張ってもらおう

鍛刀成果の報告はレシピ報告内に、
ドロップ報告に関してはステージドロップ内にあるコメント欄にて行なっていただけると幸いです。

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*1 乱舞5まで