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刀剣展示情報

Last-modified: 2018-09-20 (木) 03:49:42

はじめに Edit

実際の刀剣の展示情報をまとめたページです
展示会場・所蔵場所へのリンクは禁止です



観賞される際は、
展示会場での注意事項HP・Twitter等から発信される情報を確認し、
他の来館者の迷惑とならないようにマナーを守った行動を心掛けましょう。

※最終更新:2018/9/20(木)
 最新の情報は各展示会場のHP・Twitter等をご参照ください

ゲーム実装刀剣 Edit

刀剣男士のモチーフになった刀剣の展示情報をまとめています
*台詞や回想からモチーフと推測されている刀剣も含まれており、断定されているわけではありません。
 各刀剣男士ページの小ネタ情報を参考にしています。


写し・レプリカなどの展示情報も含まれています。

常設で展示中 Edit

刀剣名展示会場都道府県展示日程備考
御手杵前橋東照宮 社務所群馬常設レプリカ
結城蔵美館茨城常設復元品
蜻蛉切三河武士のやかた家康館愛知常設写しレプリカの2本。
真作は個人蔵(佐野美術館に寄託)
太郎太刀熱田神宮 宝物館愛知常設
江雪左文字伊勢安土桃山文化村 幽玄の美 刀剣館三重常設「太刀及び外装 信濃國清行」
故・古川清行刀匠による江雪左文字写し。拵えも現在の江雪左文字拵えの写し。
真作は法人蔵(ふくやま美術館寄託)
浦島虎徹渡辺美術館鳥取常設写し「平成の浦島虎徹」*1。鳥取市在住の現代刀工・金崎秀壽氏鍛造。
真作は個人蔵
へし切長谷部福岡城むかし探訪館福岡常設レプリカ。真作は福岡市博物館所蔵
日本号福岡市博物館福岡常設
広島城天守閣広島常設写し(レプリカ)。真作は福岡市博物館所蔵
陸奥守吉行亀山社中記念館長崎常設複製品
坂本龍馬所用の陸奥守吉行は京都国立博物館所蔵

期間限定で展示中 Edit

刀剣名展示会場都道府県展示日程備考
刀剣名展示会場都道府県展示日程備考
鶴丸国永藤森神社 宝物殿京都2018/1/20(土)から約一年藤安将平氏による写し
燭台切光忠徳川ミュージアム茨城2018/4/14(土)~?企画展「刀 KATANA」
真作と宮入法廣氏(長野県無形文化財保持者)*2の再現作、両方の展示
*企画展全体は2018/4/14(土)~2019/3/31(日)開催。数回の展示替えあり
歌仙兼定熊本県立美術館熊本2018/8/4(土)~2018/9/24(月・祝)「永青文庫展示室開設10周年記念特別展 細川ガラシャ」展
*公式コラボあり。等身大パネル展示 *刀身も写真撮影可能
信濃藤四郎致道博物館山形2018/9/8(土)~2018/10/21(日)「刀剣と甲冑~重文 色々威胴丸修復記念~」
*公式コラボあり。等身大パネル展示、オリジナルコラボグッズ販売
御手杵上林恒平氏による写し「御手杵の槍(復刻)」(2017年作)
蛍丸致道博物館 御隠殿クラウドファンディングによる復元品(阿蘇神社奉納品写しの影打。ニトロプラス所蔵)
小竜景光東京国立博物館東京2018/9/19(水)~2018/11/25(日)本館13室 国宝「太刀 長船景光 元亨2年(1322年)」

定期公開 Edit

刀剣名展示会場都道府県展示日程備考
和泉守兼定土方歳三資料館東京2018年の定期公開は終了毎年、土方歳三の命日(旧暦5月11日)に合わせて定期公開
石切丸石切剣箭神社 穂積殿宝物館大阪2018/10/21(日)~22(月)春季大祭(4月)と秋季大祭(10月)の期間に一般公開
*同時期の「京(みやこ)のかたな 匠のわざと雅のこころ」2018/9/29(土)~2018/11/25(日) でも展示されるが、宝物殿定期公開日は石切剣箭神社で展示
数珠丸恒次大本山 本興寺 宝物殿兵庫2018/11/3(土・祝)毎年、文化の日に行われる「虫干会」で一般公開

展示予定 Edit

刀剣名展示会場都道府県展示日程備考
刀剣名展示会場都道府県展示日程備考
石切丸石切剣箭神社 穂積殿宝物館大阪2018/9/22(土)~2018/9/24(月・祝)宝物館特別公開「よみがえる奉納刀 弐」
小烏丸写し(石切剣箭神社蔵)
三日月宗近京都国立博物館京都通期 2018/9/29(土)~2018/11/25(日) 特別展「京(みやこ)のかたな 匠のわざと雅のこころ」
*刀剣乱舞公式コラボあり
*前期と後期で展示替えあり(一部作品はこの期間外にもあり)
*刀剣乱舞コラボチケット(三日月ver./長谷部ver.)やコラボグッズ付チケット(陸奥守吉行ver./歌仙兼定ver.)もあり

太刀 銘三条(東京国立博物館蔵)
鳴狐刀 銘左兵衛尉藤原国吉(東京国立博物館蔵)
後藤藤四郎短刀 銘吉光(徳川美術館蔵)
秋田藤四郎短刀 銘吉光(京都国立博物館蔵)
五虎退短刀 銘吉光
毛利藤四郎短刀 銘吉光(東京国立博物館蔵)
次郎太刀太刀 朱銘 千代鶴国安 木屋□研之(愛知・熱田神宮蔵)
へし切長谷部刀 金象嵌銘長谷部国重本阿(花押)/黒田筑前守(福岡市博物館蔵)
骨喰藤四郎写し「脇差 銘以南蛮鉄於武州江戸越前康継」 ※焼ける前の姿を模した越前康継作(東京国立博物館蔵)
歌仙兼定刀 銘濃州関住兼定作(永青文庫蔵)
膝丸太刀 銘□忠(京都・大覚寺蔵)
前田藤四郎前期 9/29(土)~10/28(日)短刀 銘吉光(前田育徳会蔵)
博多藤四郎短刀 銘吉光(文化庁蔵)
明石国行太刀 銘国行(日本美術刀剣保存協会蔵)
謙信景光短刀 銘備州長船住景光/元亨三年三月日(埼玉県立歴史と民俗の博物館蔵)
陸奥守吉行刀 銘吉行※坂本龍馬佩刀(京都国立博物館蔵)
宗三左文字刀 金象嵌銘永禄三年五月十九日義元討捕刻彼所持刀/織田尾張守信長
※名物 義元左文字(建勲神社所蔵)*11/11(日)からふくやま美術館で展示あり
大包平太刀 銘備前国包平作/傘笠正峯作之平成八年十二月日(大包平写し
石切丸後期 10/30(火)~11/25(日)太刀 銘有成(大阪・石切劔箭神社蔵)
*石切劔箭神社宝物殿定期公開 2018/10/21(日)~22(月)は神社宝物殿で展示あり。
骨喰藤四郎薙刀直シ刀 無銘(京都・豊国神社蔵/京都国立博物館寄託)
信濃藤四郎短刀 銘吉光(致道博物館蔵)*10/21(日)まで山形・致道博物館にて展示予定
鯰尾藤四郎脇差 銘吉光(徳川美術館蔵)
薬研藤四郎建勲神社京都2018/10/19(金)~2018/10/28(日)藤安将平刀匠による写し
大倶利伽羅倶利迦羅不動寺石川2018/10/30(火)~2018/11/5(月)日本刀剣博物技術研究財団による展示
江雪左文字ふくやま美術館広島2018/11/11(日)~2018/12/9(日)特別展「筑前左文字の名刀」
寄託品、株式会社小松安弘興産所蔵「小松コレクション」
宗三左文字京都国立博物館寄託(建勲神社所蔵)
和泉守兼定土方歳三資料館東京2018/11/17(土)~2018/11/25(日)
上記のうち土日祝5日間
2018年秋の5日間限定公開
物吉貞宗徳川美術館愛知2018/11/21(水)~2018/12/16(日)名刀コレクション展示室(第1展示室)「武家のシンボル-武具・刀剣-」

展示日程未定 Edit

現在、直近での展示情報はありません

関連する刀剣 Edit

ゲームで名前が出ているが未実装の刀剣刀剣男士と同じ作者の刀剣集合体である刀剣男士の刀剣千子村正同田貫正国巴形薙刀)などの展示情報をまとめています。
常設展示→定期公開→展示開始日が早い順。

刀剣名展示会場都道府県展示日程備考
刀剣名展示会場都道府県展示日程備考
和泉守兼定の刀、堀川国広の脇差、虎徹の刀、清光の刀など土方歳三函館記念館北海道常設土方歳三の愛刀和泉守兼定(会津十一代)と脇差堀川国広、近藤勇の愛刀長曽祢虎徹などと同作者の刀剣や大刀拵(復元品)など多数展示
陸奥守吉行の刀と脇差、源正雄の刀など北海道坂本龍馬記念館北海道常設坂本龍馬所用の陸奥守吉行と同作者の刀と脇差
源正雄は源清麿の弟子(刀剣乱舞の長曽祢虎徹は近藤勇所用の贋作で、源清麿の作とされる)
太刀 宗近、脇差 和泉守兼定(二代・之定)、脇差 陸奥守吉行、刀 清光(加州)、村正など中鉢美術館宮城常設刀剣乱舞に登場する刀と同作者の刀を展示中(常時入替有り)
小竜景光写し、打刀 銘 和泉守兼定、脇差 銘 國廣、短刀 銘 吉光(号 秋葉原藤四郎)など刀剣茶寮東京常設ニトロプラス社が収集した刀剣・刀装具などを中心に展示。刀剣を間近に眺めながら、創作和食を味わうことができるお店。
*期間限定展示の刀剣あり、詳細はHPを参照ください
長曽祢興里(虎徹)や長曽祢興正(二代目虎徹)の刀福井県立歴史博物館福井常設常設展示 歴史ゾーン「越前刀コーナー」
(刀剣乱舞の長曽祢虎徹は近藤勇が所用した贋作)
刀 銘 九州肥後同田貫上野介玉名市立歴史博物館こころピア熊本常設同田貫の初代・正国(のち上総之丞)の打った刀
(刀剣乱舞の同田貫正国は集合体)
太刀 銘三条南宮大社 宝物館岐阜2018/11/3(土・祝)定期公開。毎年11月3日(文化の日)に一般公開。重要文化財。
2018年は特別展「京(みやこ)のかたな 匠のわざと雅のこころ」(2018/9/29(土)~2018/11/25(日))の展示品に含まれている。
小刀 小狐丸石切剣箭神社 穂積殿宝物館大阪2018/春季終了
2018/10/21(日)~22(月)
定期公開。春季大祭(4月)と秋季大祭(10月)中に一般公開 (刀剣乱舞の小狐丸との関連は不明)
脇差 無銘 行光久能山東照宮博物館静岡2018/6/17(日)~?徳川家康所用。重要文化財
兼定の刀など島田美術館熊本2018/7/11(水)~2018/9/30(日)「幕末維新の刀剣と書」
刀 無銘 十一代会津兼定
*展示会全体は2018/7/11(水)~2018/12/10(月)開催
国吉の太刀、粟田口吉光の短刀、来国行の太刀、来国俊の短刀など徳川ミュージアム茨城2018/7/13(金)~?企画展「刀 KATANA」第二期
「太刀 銘 国吉」(德川家康から頼房に譲られた品)、「短刀 銘 国吉」、「短刀 銘 粟田口吉光」、「太刀 銘 来国行」、「短刀 銘 来国俊」
*企画展全体は2018/4/14(土)~2019/3/31(日)開催。数回の展示替えあり
短刀 無銘 吉光徳川美術館愛知2018/8/29(水)~2018/9/24(月・祝)平成30年度 名品セレクション(第1展示室)「武家のシンボル-武具・刀剣-」
「短刀 無銘 吉光(名物 無銘藤四郎)」*6
小刀 小狐丸石切剣箭神社 穂積殿宝物館大阪2018/9/22(土)~2018/9/24(月・祝)宝物館特別公開 (刀剣乱舞の小狐丸との関連は不明)
正宗の刀徳川美術館愛知2018/9/26(水)~2018/10/23(火)平成30年度 名品セレクション(第1展示室)「武家のシンボル-武具・刀剣-」
*重要文化財「刀 金象嵌銘 正宗 磨上 本阿弥(花押)(名物 池田正宗)」(池田長吉、伊達政宗、徳川秀忠、尾張徳川初代・徳川義直所持)
三条、吉光、国俊、国広、同田貫上野介、村正、正宗、江など京都国立博物館京都2018/9/29(土)~2018/11/25(日)特別展「京(みやこ)のかたな 匠のわざと雅のこころ」
*「太刀 銘三条」(岐阜・南宮大社蔵、重要文化財)
*「短刀 銘吉光」(国宝、立花財団蔵)、「剣 銘吉光」(重要文化財、熱田神宮蔵) 、「短刀 銘吉光(号 岩切長束藤四郎)」(重要文化財、東京国立博物館蔵)、「短刀 銘 吉光」(号 秋葉原藤四郎)、「短刀 銘吉光(名物 包丁藤四郎)」(重要美術品、徳川美術館蔵) *庖丁藤四郎は包丁藤四郎*7と同名だが、また別の来歴や逸話を持つ刀剣。
*「太刀 銘国俊(名物 鳥養国俊)」(重要美術品、徳川美術館蔵)
*「刀 銘 慶長九年十一月吉日 信濃守国広作 依賀茂祝重邦所望打之」(黒川古文化研究所蔵、重要文化財)、「太刀 銘日州古屋住国広山伏時作(以下切)」(山姥切国広山伏国広と同刀工)
*「刀 銘 九州肥後同田貫上野介(同田貫正国)」九州国立博物館蔵。王貞治氏寄贈。16世紀後半から17世紀初めの作。(刀剣乱舞の同田貫正国は集合体)
*「刀 銘村正」※有栖川宮熾仁親王佩刀(日本美術刀剣保存協会蔵)
*「刀 銘 本作長義…(以下58字略)」(重要文化財、徳川美術館蔵)(山姥切国広の本歌)
村正の太刀など桑名市博物館三重2018/10/6(土)~2018/11/25(日)特別企画展「村正II―村正と五箇伝―」
公式コラボあり。千子村正の等身大パネルの設置
重要美術品「刀 銘 村正 妙法蓮華経/永正十癸酉十月十三日」(「妙法村正」・鍋島勝茂所持)
(妙法村正は刀剣乱舞の千子村正の初期の名称)
「刀 銘 正真 裏金象嵌銘 猪切」(酒井忠次の差料・蜻蛉切と同作者)
「太刀 銘 勢州桑名藤原朝臣村正作/天文廿二年九月吉日」
脇指 銘 長曽祢興里入道乕徹彦根城博物館滋賀2018/10/26(金)~2018/11/25(日)特別展「長曽祢虎徹-新刀随一の匠-」
*彦根藩主・井伊直弼の指料 (蜂須賀虎徹と同じ、寛文5年頃の作)
(刀剣乱舞の長曽祢虎徹は近藤勇所用の贋作)
左文字の短刀などふくやま美術館広島2018/11/11(日)~2018/12/9(日)特別展「筑前左文字の名刀」『左文字一門の名品が全国から福山に集結』
国宝「短刀 銘 左/築州住」(号 太閤左文字)*8
光忠の太刀徳川美術館愛知2018/11/21(水)~2019/2/26(火)平成30年度 名品セレクション(第1展示室)「武家のシンボル-武具・刀剣-」
*国宝「太刀 銘 光忠」(徳川綱吉、尾張3代・徳川綱誠所持)
童子切安綱東京国立博物館東京2018/11/27(火)~2019/2/17(日)三日月宗近大典太光世数珠丸恒次と同じ、天下五剣の一振
宗近の短刀徳川美術館愛知2019/1/4(金)~2019/1/29(火)平成30年度 名品セレクション(第1展示室)「武家のシンボル-武具・刀剣-」
*「短刀 銘 宗近(名物 海老名小鍛冶)」*9
貞宗の脇指徳川美術館愛知2019/1/4(金)~2019/3/24(日)平成30年度 名品セレクション(第1展示室)「武家のシンボル-武具・刀剣-」
*「脇指 銘 江州高木住貞宗」(徳川忠長、尾張初代・徳川義直所持)
正宗の短刀徳川美術館愛知2019/1/30(水)~2019/2/26(火)平成30年度 名品セレクション(第1展示室)「武家のシンボル-武具・刀剣-」
*重要文化財「短刀 銘 正宗(名物 不動正宗)」*10
正宗の刀東京国立博物館東京2019/2/19(火)~2019/5/12(日)本館13室 国宝「刀 相州正宗」(号 観世正宗)
菊一文字の太刀徳川美術館愛知2019/2/27(水)~2019/3/24(日)平成30年度 名品セレクション(第1展示室)「武家のシンボル-武具・刀剣-」
*重要文化財「太刀(菊紋) 菊一文字」*11

関連する展示など Edit

刀剣男士に関連する、刀絵図、鞘、鍔、拵え、押形などの展示情報です

刀剣名展示会場都道府県展示日程備考
刀剣名展示会場都道府県展示日程備考
御手杵川越城本丸御殿埼玉常設復元品。「杵黒熊毛槍鞘」
浦島虎徹押形渡辺美術館鳥取常設特別展「浦島虎徹と池田家系譜」にて額装押形展示
へし切長谷部福岡城むかし探訪館福岡常設レプリカ。
本家「金霰鮫青漆打刀拵」は福岡市博物館所蔵
歌仙兼定熊本城 香梅庵熊本常設写し。
本家「歌仙拵(腰刻黒漆研出鮫打刀拵)」は永青文庫所蔵
京都刀剣御朱印めぐり
第七弾
三日月宗近一期一振鶴丸国永宗三左文字薬研藤四郎骨喰藤四郎
粟田神社
藤森神社
建勲神社
豊国神社
京都2018/7/21(土)~
各神社により異なる
刀剣の展示ではありません。
左記刀剣に所縁のある4つの神社で、特別な御朱印帳をいただく。4社巡拝で完成する心願成就の御守授与。
*数量限定の為、なくなり次第終了
*藤森神社では同1/20(土)より鶴丸国永写し公開
千代金丸の拵浦添市美術館沖縄2018/9/14(金)~2018/10/28(日)企画展「きらきらひかる展-世界の輝く宝物-」
通期展示かどうか不明

過去に展示のあった刀剣 Edit

2018年展示
2017年展示
2016年展示
2015年展示
2014年展示
2013年以前

情報提供 Edit

最新の20件を表示しています。 コメントページを参照

  • 本能寺大寶殿宝物館「本能寺刀剣展」(2018/4/28~6/3・京都市)で寺宝刀剣の堀川國廣が展示されるようです。雑誌「刀剣美術」掲載あり。 -- 2018-03-21 (水) 12:01:05
  • 2018/11/11(日)~2018/12/9(日)、特別展「筑前左文字の名刀」で「江雪左文字や太閤左文字をはじめとする左文字一門の名品が全国から福山に集結します」とのこと。ふくやま美術館公式Twitterより。 -- 2018-03-24 (土) 17:11:45
    • 東京の刀剣博物館で 2019/1/12(土)~2/11(月・祝)「特別展 筑前左文字の名刀」開催のようです(公式サイト年間スケジュールより)。もしかしたら、ふくやま美術館と似た展示品になるのでしょうか。 -- 2018-04-05 (木) 15:46:50
  • 刀剣博物館・明石国行は常設ではないのでは??? -- 2018-04-05 (木) 13:01:51
    • 公式サイトで「所蔵品」欄に掲載されているので、常設と勘違いされたのかもしれませんね。 -- 2018-04-05 (木) 15:49:54
  • 徳川美術館にて5/9~6/5に後藤藤四郎を展示、11/21~12/16に物吉貞宗展示。ソースは徳川美術館名刀スタンプラリーのHPより -- 2018-04-06 (金) 12:57:04
    • 追記です。特別展「明治150年記念 華ひらく皇室文化」に獅子王が出展されております。ソースは徳川美術館のHPです。 -- 2018-04-18 (水) 14:17:45
  • 京都の建勲神社に今夏、薬研藤四郎写し(藤安将平刀匠再現)が奉納されるそうです。公開日程については改めてのお知らせとのこと。(建勲神社Twitterより) -- 2018-04-24 (火) 15:00:22
  • ここって波ダッシュを全部全角チルダに置き換えてる人(もしくはその逆)います…? -- 2018-04-27 (金) 05:04:30
  • 2018/7/28~8/26、徳島市立徳島城博物館「新たな国民のたから」展で博多藤四郎が展示されるようです。ソースは文化庁HP -- 2018-05-08 (火) 21:16:35
  • 平成30年7月13日(金)~8月19日(日)に福島県立博物館で福岡一文字などが展示されるようです。ソースは福島県立博物館HP -- 2018-06-04 (月) 20:22:42
  • 展示予定の欄、京博特別展の詳細発表を元にいじってみました。間違ってたり見にくかったら修正お願いします。 -- 2018-06-11 (月) 21:31:37
    • 何よりも楽しみすぎて…まるで刀たちの同窓会のようで今からでもワクワクしますね! -- 2018-06-11 (月) 21:32:41
    • 「太刀 銘日州古屋住国広山伏時作(以下切)」は山伏国広では ないようなので削除しておきました。楽しみですね。 -- 2018-06-12 (火) 01:09:31
  • 関鍛冶伝承館で蛍丸写し6月24日まで特別展示されています。ソースは同館Twitter -- 2018-06-18 (月) 16:02:27
  • 6月1日~27日までだった那覇市歴史博物館の千代金丸展示が、7月11日までに延長されました。ソースは公式HPになります。 -- 2018-06-28 (木) 15:38:27
    • さらに延期で、7/30(月)まで公開となりました。博物館公式サイトにて確認。 -- 2018-07-07 (土) 11:23:39
  • 熊本の島田美術館で7月11日より幕末維新の刀剣と書展が開催。 -- 2018-06-28 (木) 17:52:41
    • 熊本の島田美術館で7月11日より十一代会津兼定など刀剣が展示されます。 -- 2018-06-28 (木) 17:57:21
  • 北野天満宮「宝刀展Ⅻと明治維新150年」2018/7/7(土)~2018/8/31(金)で髭切が展示されます。公式Twitterより。 -- 2018-07-07 (土) 11:21:59
  • 京のかたなに秋葉原藤四郎が展示だそうです。でじたろうさんのツイートより -- 2018-07-12 (木) 18:46:22
  • 2016年にあった村正の展示の第二弾が桑名市博物館であるようです。10/6(土)~11/25(日)・ソースは桑名市HP -- 2018-07-27 (金) 18:09:22
  • ゲームではなく舞台関連ですが、榎本武揚の流星刀のうちの一振が京都市青少年科学センターの特別展示「いん石と星のかたな」で展示されるそうです。期間は11/2(金)~11/28(水)、ソースは公式ツイッター -- 2018-08-03 (金) 19:51:16
  • 広島城天守閣に日本号写しの他に毛利藤四郎写し、村正の短刀が展示されていました。毛利藤四郎写しは常設でないようで、村正含め展示予定も不明です。明確でない情報で申し訳ありません。 -- 2018-08-12 (日) 18:49:32
    • すみません、上でも情報が出されていました!確認不足で申し訳ありません。 -- 2018-08-12 (日) 18:51:09
  • 2018/9/14(金)~2018/10/28(日)に企画展「きらきらひかる展-世界の輝く宝物-」で展示されるのは千代金丸の【拵えだけ】です。ソースは那覇市歴史博物館の方の7/25付けツイート。 -- 2018-08-27 (月) 13:06:35
  • 華ひらく皇室文化という展示会で獅子王が展示されているようです。 -- 2018-09-03 (月) 15:45:04
  • 華ひらく皇室文化という展示会で獅子王が展示されているようです。 -- 2018-09-03 (月) 15:45:06
    • 展示品リストによると獅子王が出るのは徳川美術館で開催分のみで会期は終わっており、「過去に展示があった刀剣」に入っています。他の会場でも展示していたというソースがありましたらまたお知らせください。 -- 2018-09-05 (水) 03:29:40
お名前: URL B I U SIZE Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White




*1 「大山(だいせん)開山1300年」事業に協賛
*2 隅谷正峯刀匠(人間国宝)の弟子
*3 "小烏造り"という技法がある
*4 佐野美術館に寄託
*5 伝安綱
*6 生駒正俊、徳川秀忠、尾張徳川初代・徳川義直所持
*7 明暦の大火にて焼失し、現存していない。江戸時代の資料ではこちらも「庖丁」藤四郎と表記される
*8 寄託品、株式会社小松安弘興産所蔵「小松コレクション」
*9 足利将軍家、豊臣秀吉、徳川家康所持
*10 豊臣秀次、徳川家康、徳川秀忠、尾張初代・徳川義直所持
*11 徳川忠長、尾張初代・徳川義直所持
*12 「国宝 包丁正宗」は同名三振があり、そのうちの一振
*13 伝安綱
*14 徳川綱吉、徳川綱誠所持
*15 庄内藩家老 菅実秀公所用/庄内拵え付
*16 久能山東照宮蔵。真作も久能山東照宮蔵。
*17 ※千代金丸実装告知日
*18 黒田長政、徳川秀忠、徳川光友ほか所持
*19 伝安綱
*20 阿波蜂須賀家筆頭家老・稲田修理が「大坂の陣」の活躍で、徳川秀忠より感状と共に贈られた名刀。30年ぶりの公開
*21 源清麿の別名
*22 写し。2017/6/14(水)~2017/7/6(木)に致道博物館で特別出品されたもの
*23 前橋東照宮蔵
*24 隅谷正峯刀匠(人間国宝)の弟子
*25 京都国立博物館に寄託中
*26 佐野美術館に寄託中
*27 黒田如水(官兵衛)の愛刀
*28 常設展示だが、期間内はこちらで展示
*29 朱銘 千代鶴国安/附 朱漆塗野太刀拵
*30 太郎太刀が常設展示されている熱田神宮 宝物館入り口で展示の為、今回は撮影可能
*31 常設展示だが、期間内はこちらで展示
*32 久能山東照宮蔵。真作も久能山東照宮蔵。
*33 巴形?
*34 太郎太刀には末之青江説がある
*35 真柄大太刀=太郎太刀。田島家旧蔵文書
*36 不審者対策、防犯上理由の為。
*37 不審者対策、防犯上理由の為。
*38 播州清水寺での特別展示は初
*39 「騒速」は直刀から弯刀過渡期の日本刀の為、刀の形自体は相違する
*40 ふくやま美術館寄託
*41 年紀から初代兼定作と思われる赤羽刀
*42 株式会社小松安弘興産所蔵
*43 伊達家「剣槍秘録」(日本美術刀剣保存協会/1980年)に『伊達主水殿遺物』とのキャプション記載
*44 株式会社小松安弘興産所蔵
*45 「号の由来となった"朱銘"が落ちそうなので、他場所に移動しての展示はできない」と展示場所より説明あり
*46 東京国立博物館蔵は同名の刀。香川県立ミュージアム蔵は「切羽貞宗」とも言われる『焼失名物』の脇指
*47 刀工については「古備前助平」や「包平」と諸説あり。愛知県指定文化財
*48 香川県立ミュージアム蔵は「切羽貞宗」とも言われる、『焼失名物』の脇指
*49 銘は目録pdfのまま記載していますが現物は"山浦正行"〔源清麿の銘のひとつ〕銘の可能性あり
*50 2016年開催時は熊本地震の為に1週間で会期終了。その為、再度開催。
*51 明暦の大火にて焼失し、現存していない。江戸時代の資料ではこちらも「庖丁」藤四郎と表記される
*52 河内國平刀匠(奈良県無形文化財保持者)の弟子
*53 朱銘 千代鶴国安
*54 何代目かは不明
*55 明暦の大火にて焼失し、現存していない。江戸時代の資料ではこちらも「庖丁」藤四郎と表記される
*56 特別協力:(一)日本刀剣博物技術研究財団、(株)ブレストシーブ
*57 奉納演舞(宝蔵院流高田派槍術)、刀匠打ち初め式など併催。
*58 東京国立博物館蔵は同名の刀。香川県立ミュージアム蔵は「切羽貞宗」とも言われる『焼失名物』の脇指
*59 東京国立博物館蔵
*60 明暦の大火にて焼失し、現存していない。江戸時代の資料ではこちらも「庖丁」藤四郎と表記される
*61 個人蔵、佐野美術館寄託
*62 明暦の大火にて焼失し、現存していない。江戸時代の資料ではこちらも「庖丁」藤四郎と表記される