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刀剣展示情報

Last-modified: 2018-11-15 (木) 11:42:18

はじめに Edit

実際の刀剣の展示情報をまとめたページです
展示会場・所蔵場所へのリンクは禁止です



観賞される際は、
展示会場での注意事項HP・Twitter等から発信される情報を確認し、
他の来館者の迷惑とならないようにマナーを守った行動を心掛けましょう。

※最終更新:2018/11/15(木)
 最新の情報は各展示会場のHP・Twitter等をご参照ください

ゲーム実装刀剣 Edit

刀剣男士のモチーフになった刀剣の展示情報をまとめています
*台詞や回想からモチーフと推測されている刀剣も含まれており、断定されているわけではありません。
 各刀剣男士ページの小ネタ情報を参考にしています。


写し・レプリカなどの展示情報も含まれています。

常設で展示中 Edit

刀剣名展示会場都道府県展示日程備考
御手杵前橋東照宮 社務所群馬常設レプリカ
結城蔵美館茨城常設復元品
蜻蛉切三河武士のやかた家康館愛知常設写しレプリカの2本。
真作は個人蔵(佐野美術館に寄託)
太郎太刀熱田神宮 宝物館愛知常設
江雪左文字伊勢安土桃山文化村 幽玄の美 刀剣館三重常設「太刀及び外装 信濃國清行」
故・古川清行刀匠による江雪左文字写し。拵えも現在の江雪左文字拵えの写し。
真作は法人蔵(ふくやま美術館寄託)
浦島虎徹渡辺美術館鳥取常設写し「平成の浦島虎徹」*1。鳥取市在住の現代刀工・金崎秀壽氏鍛造。
真作は個人蔵
へし切長谷部福岡城むかし探訪館福岡常設レプリカ。真作は福岡市博物館所蔵
日本号福岡市博物館福岡常設
広島城天守閣広島常設写し(レプリカ)。真作は福岡市博物館所蔵
陸奥守吉行亀山社中記念館長崎常設複製品
坂本龍馬所用の陸奥守吉行は京都国立博物館所蔵

期間限定で展示中 Edit

刀剣名展示会場都道府県展示日程備考
刀剣名展示会場都道府県展示日程備考
鶴丸国永藤森神社 宝物殿京都2018/1/20(土)から約一年藤安将平氏による写し
燭台切光忠徳川ミュージアム茨城2018/4/14(土)~?企画展「刀 KATANA」
真作と宮入法廣氏(長野県無形文化財保持者)*2の再現作、両方の展示
*企画展全体は2018/4/14(土)~2019/3/31(日)開催。数回の展示替えあり
小竜景光東京国立博物館東京2018/9/19(水)~2018/11/25(日)本館13室 国宝「太刀 長船景光 元亨2年(1322年)」
ソハヤノツルキ久能山東照宮博物館静岡2018/9/24(月・祝)~人間国宝・宮入昭平作の写し「太刀 妙純傳持 ソハヤノツルキ ウツスナリ 奉納久能山東照宮 御宝前(三池写)」
三日月宗近京都国立博物館京都通期 2018/9/29(土)~2018/11/25(日) 特別展「京(みやこ)のかたな 匠のわざと雅のこころ」
*刀剣乱舞公式コラボあり
*前期と後期で展示替えあり(一部作品はこの期間外にもあり)
*刀剣乱舞コラボチケット(三日月ver./長谷部ver.)やコラボグッズ付チケット(陸奥守吉行ver./歌仙兼定ver.)もあり

太刀 銘三条(東京国立博物館蔵)
鳴狐刀 銘左兵衛尉藤原国吉(東京国立博物館蔵)
後藤藤四郎短刀 銘吉光(徳川美術館蔵)
秋田藤四郎短刀 銘吉光(京都国立博物館蔵)
五虎退短刀 銘吉光
毛利藤四郎短刀 銘吉光(東京国立博物館蔵)
次郎太刀太刀 朱銘 千代鶴国安 木屋□研之(愛知・熱田神宮蔵)
へし切長谷部刀 金象嵌銘長谷部国重本阿(花押)/黒田筑前守(福岡市博物館蔵)
山姥切長義刀 銘 本作長義…(以下58字略)(重要文化財、徳川美術館蔵)
骨喰藤四郎写し「脇差 銘以南蛮鉄於武州江戸越前康継」 ※焼ける前の姿を模した越前康継作(東京国立博物館蔵)
歌仙兼定刀 銘濃州関住兼定作(永青文庫蔵)
膝丸太刀 銘□忠(京都・大覚寺蔵)
石切丸後期 10/30(火)~11/25(日)太刀 銘有成(大阪・石切劔箭神社蔵)
骨喰藤四郎薙刀直シ刀 無銘(京都・豊国神社蔵/京都国立博物館寄託)
信濃藤四郎短刀 銘吉光(致道博物館蔵)*10/21(日)まで山形・致道博物館にて展示
鯰尾藤四郎脇差 銘吉光(徳川美術館蔵)
大典太光世三池カルタ・歴史資料館福岡2018/10/2(火)~2018/11/18(日)國治太刀(大典太写し)
「三池ゆかりの刀剣」
太鼓鐘貞宗刀剣博物館東京2018/10/13(土)~2018/12/24(月・祝)企画展「諸国漫遊-多彩なるお国拵と日本刀五ケ伝を巡る旅-」
江雪左文字ふくやま美術館広島2018/11/11(日)~2018/12/9(日)特別展「筑前左文字の名刀」
寄託品、株式会社小松安弘興産所蔵「小松コレクション」
宗三左文字京都国立博物館寄託(建勲神社所蔵)

定期公開 Edit

刀剣名展示会場都道府県展示日程備考
和泉守兼定土方歳三資料館東京2018年の定期公開は終了毎年、土方歳三の命日(旧暦5月11日)に合わせて定期公開
石切丸石切剣箭神社 穂積殿宝物館大阪2018年の定期公開は終了春季大祭(4月)と秋季大祭(10月)の期間に一般公開
*同時期の「京(みやこ)のかたな 匠のわざと雅のこころ」では10/30(火)からの後期展示
数珠丸恒次大本山 本興寺 宝物殿兵庫2018年の定期公開は終了毎年、文化の日に行われる「虫干会」で一般公開

展示予定 Edit

刀剣名展示会場都道府県展示日程備考
刀剣名展示会場都道府県展示日程備考
和泉守兼定土方歳三資料館東京2018/11/17(土)~2018/11/25(日)
上記のうち土日祝5日間
2018年秋の5日間限定公開
明石国行刀剣博物館東京2018/11/20(火)~2018/12/24(月・祝)企画展「諸国漫遊-多彩なるお国拵と日本刀五ケ伝を巡る旅-」
物吉貞宗徳川美術館愛知2018/11/21(水)~2018/12/16(日)名刀コレクション展示室(第1展示室)「武家のシンボル-武具・刀剣-」
不動行光佐野美術館静岡2019/1/7(月)~2019/2/24(日)「REBORN 蘇る名刀」
燭台切光忠2019/1/7(月)~2019/1/23(水)
鯰尾藤四郎2019/1/7(月)~2019/1/30(水)
骨喰藤四郎
宗三左文字2019/2/1(金)~2019/2/24(日)
江雪左文字刀剣博物館東京2019/1/12(土)~2/11(月・祝)特別展「筑前左文字の名刀」
ふくやま美術館寄託(株式会社小松安弘興産所蔵「小松コレクション」)
謙信景光埼玉県立歴史と民俗の博物館埼玉2019/2/5(火)~2019/3/3(日)国宝「短刀 銘備州長船住景光/元享三年三月日」(常設展示室 特集展示)
髭切京都文化博物館京都2019/3/19/(火)~2019/4/14(日)「北野天満宮 信仰と名宝 ―天神さんの源流―」
大典太光世福岡市博物館福岡2019/9/7(土)~2019/11/4(月・祝)「特別展「侍」~もののふの美の系譜~The Exhibition of SAMURAI」
日本号は同館の常設展示
江雪左文字
へし切長谷部
五虎退
骨喰藤四郎
物吉貞宗
宗三左文字

展示日程未定 Edit

現在、直近での展示情報はありません

関連する刀剣 Edit

ゲームで名前が出ているが未実装の刀剣刀剣男士と同じ作者の刀剣集合体である刀剣男士の刀剣千子村正同田貫正国巴形薙刀静形薙刀)などの展示情報をまとめています。
常設展示→定期公開→展示開始日が早い順。

刀剣名展示会場都道府県展示日程備考
刀剣名展示会場都道府県展示日程備考
和泉守兼定の刀、堀川国広の脇差、虎徹の刀、清光の刀など土方歳三函館記念館北海道常設土方歳三の愛刀和泉守兼定(会津十一代)と脇差堀川国広、近藤勇の愛刀長曽祢虎徹などと同作者の刀剣や大刀拵(復元品)など多数展示
陸奥守吉行の刀と脇差、源正雄の刀など北海道坂本龍馬記念館北海道常設坂本龍馬所用の陸奥守吉行と同作者の刀と脇差
源正雄は源清麿の弟子(刀剣乱舞の長曽祢虎徹は近藤勇所用の贋作で、源清麿の作とされる)
太刀 宗近、脇差 和泉守兼定(二代・之定)、脇差 陸奥守吉行、刀 清光(加州)、村正など中鉢美術館宮城常設刀剣乱舞に登場する刀と同作者の刀を展示中(常時入替有り)
小竜景光写し、打刀 銘 和泉守兼定、脇差 銘 國廣、短刀 銘 吉光(号 秋葉原藤四郎)など刀剣茶寮東京常設ニトロプラス社が収集した刀剣・刀装具などを中心に展示。刀剣を間近に眺めながら、創作和食を味わうことができるお店。
*期間限定展示の刀剣あり、詳細はHPを参照ください
刀 銘 九州肥後同田貫上野介玉名市立歴史博物館こころピア熊本常設同田貫の初代・正国(のち上総之丞)の打った刀
(刀剣乱舞の同田貫正国は集合体)
太刀 銘三条南宮大社 宝物館岐阜2018年の定期公開は終了定期公開。毎年11月3日(文化の日)に一般公開。重要文化財。
小刀 小狐丸石切剣箭神社 穂積殿宝物館大阪2018年の定期公開は終了定期公開。春季大祭(4月)と秋季大祭(10月)中に一般公開 (刀剣乱舞の小狐丸との関連は不明)
脇差 無銘 行光久能山東照宮博物館静岡2018/6/17(日)~?徳川家康所用。重要文化財
行光の短刀、正宗の短刀、貞宗の刀、義弘の短刀など徳川ミュージアム茨城2018/9/?~企画展「刀 KATANA」
「短刀 行光」、「短刀 正宗」(2振り)、「刀 貞宗」、「短刀 義弘」
*企画展全体は2018/4/14(土)~2019/3/31(日)開催。数回の展示替えあり
三条、吉光、国俊、国広、同田貫上野介、村正、正宗、江など京都国立博物館京都2018/9/29(土)~2018/11/25(日)特別展「京(みやこ)のかたな 匠のわざと雅のこころ」
*「太刀 銘三条」(岐阜・南宮大社蔵、重要文化財)
*「短刀 銘吉光」(国宝、立花財団蔵)、「剣 銘吉光」(重要文化財、熱田神宮蔵) 、「短刀 銘吉光(号 岩切長束藤四郎)」(重要文化財、東京国立博物館蔵)、「短刀 銘 吉光」(号 秋葉原藤四郎)、「短刀 銘吉光(名物 包丁藤四郎)」(重要美術品、徳川美術館蔵) *庖丁藤四郎は包丁藤四郎*6と同名だが、また別の来歴や逸話を持つ刀剣。
*「太刀 銘国俊(名物 鳥養国俊)」(重要美術品、徳川美術館蔵)
*「刀 銘 慶長九年十一月吉日 信濃守国広作 依賀茂祝重邦所望打之」(黒川古文化研究所蔵、重要文化財)、「太刀 銘日州古屋住国広山伏時作(以下切)」(山姥切国広山伏国広と同刀工)
*「刀 銘 九州肥後同田貫上野介(同田貫正国)」九州国立博物館蔵。王貞治氏寄贈。16世紀後半から17世紀初めの作。(刀剣乱舞の同田貫正国は集合体)
*「刀 銘村正」※有栖川宮熾仁親王佩刀(日本美術刀剣保存協会蔵)
村正の太刀など桑名市博物館三重2018/10/6(土)~2018/11/25(日)特別企画展「村正II―村正と五箇伝―」
公式コラボあり。千子村正の等身大パネルの設置
重要美術品「刀 銘 村正 妙法蓮華経/永正十癸酉十月十三日」(「妙法村正」・鍋島勝茂所持)
(妙法村正は刀剣乱舞の千子村正の初期の名称)
「刀 銘 正真 裏金象嵌銘 猪切」(酒井忠次の差料・蜻蛉切と同作者)
「太刀 銘 勢州桑名藤原朝臣村正作/天文廿二年九月吉日」
福岡一文字、武蔵正宗など刀剣博物館東京2018/10/13(土)~2018/12/24(月・祝)企画展「諸国漫遊-多彩なるお国拵と日本刀五ケ伝を巡る旅-」
「太刀 無銘 福岡一文字」(重要文化財)、「刀 無銘 伝正宗(名物武蔵正宗)」(重要美術品)、「短刀 朱銘 正宗」(重要美術品)
吉光の短刀、来国俊の太刀2018/10/13(土)~2018/11/18(日)「短刀 銘 吉光」、「太刀 銘 来国俊 元享元年十二月日」(重要美術品)
国吉の太刀2018/11/20(火)~2018/12/24(月)「太刀 銘 国吉(粟田口)」(重要文化財)
脇指 銘 長曽祢興里入道乕徹彦根城博物館滋賀2018/10/26(金)~2018/11/25(日)特別展「長曽祢虎徹-新刀随一の匠-」
*彦根藩主・井伊直弼の指料 (蜂須賀虎徹と同じ、寛文5年頃の作)ほか、虎徹が複数展示される。
(刀剣乱舞の長曽祢虎徹は近藤勇所用の贋作)
國広の太刀京都国立博物館京都2018/10/30(火)~11/11(日)特別展「京(みやこ)のかたな 匠のわざと雅のこころ」
「太刀 銘 國広」(重要文化財)
景光・景政合作の太刀埼玉県立歴史と民俗の博物館埼玉2018/11/3(土・祝)~2019/2/3(日)国宝「太刀 銘 備前国長船住左兵衛尉景光 作者進士三郎景政 嘉暦二二年己巳七月日」(常設展示室 特集展示)
謙信景光と同じく、大河原時基が刀工・景光に作らせた太刀
左文字の短刀などふくやま美術館広島2018/11/11(日)~2018/12/9(日)特別展「筑前左文字の名刀」『左文字一門の名品が全国から福山に集結』
国宝「短刀 銘 左/築州住」(号 太閤左文字)*7
國広の太刀北野天満宮 宝物殿京都2018/11/13(火)~12/2(日)「宝刀展XIII」
「太刀 銘 國広」(重要文化財)ほか、およそ40振りの刀剣を公開
光忠の太刀徳川美術館愛知2018/11/21(水)~2019/2/26(火)平成30年度 名品セレクション(第1展示室)「武家のシンボル-武具・刀剣-」
*国宝「太刀 銘 光忠」(徳川綱吉、尾張3代・徳川綱誠所持)
童子切安綱東京国立博物館東京2018/11/27(火)~2019/2/17(日)三日月宗近大典太光世数珠丸恒次と同じ、天下五剣の一振
宗近の短刀徳川美術館愛知2019/1/4(金)~2019/1/29(火)平成30年度 名品セレクション(第1展示室)「武家のシンボル-武具・刀剣-」
*「短刀 銘 宗近(名物 海老名小鍛冶)」*8
貞宗の脇指徳川美術館愛知2019/1/4(金)~2019/3/24(日)平成30年度 名品セレクション(第1展示室)「武家のシンボル-武具・刀剣-」
*「脇指 銘 江州高木住貞宗」(徳川忠長、尾張初代・徳川義直所持)
獅子貞宗、織田左文字、大坂長銘正宗など佐野美術館静岡2019/1/7(月)~2019/2/24(日)「REBORN 蘇る名刀」
*「脇指 無銘 貞宗(名物 獅子貞宗)、「刀 無銘 左(名物 織田左文字)」「短刀 銘 相州住正宗/嘉暦三年八月日(名物 大坂長銘正宗)」
正宗の短刀徳川美術館愛知2019/1/30(水)~2019/2/26(火)平成30年度 名品セレクション(第1展示室)「武家のシンボル-武具・刀剣-」
*重要文化財「短刀 銘 正宗(名物 不動正宗)」*9
正宗の刀東京国立博物館東京2019/2/19(火)~2019/5/12(日)本館13室 国宝「刀 相州正宗」(号 観世正宗)
菊一文字の太刀徳川美術館愛知2019/2/27(水)~2019/3/24(日)平成30年度 名品セレクション(第1展示室)「武家のシンボル-武具・刀剣-」
*重要文化財「太刀(菊紋) 菊一文字」*10
姫鶴一文字、桑名江、太閤左文字、ほか福岡市博物館福岡2019/9/7(土)~2019/11/4(月・祝)「特別展「侍」~もののふの美の系譜~The Exhibition of SAMURAI」
*「太刀 無銘(名物 日光一文字)」、「太刀 銘 一(号 姫鶴一文字)」
*「小太刀 銘 来国俊」(日光二荒山神社蔵)、「刀 二字国俊 切付銘 黒田甲斐守所持之」
*「刀 金象嵌銘 義弘本阿(花押)/本多美濃守所持(名物 桑名江)」
*「短刀 銘 左/筑州住(名物 太閤左文字)」
*「刀 無銘 金象嵌銘 黒田筑前守殿御所持、二ツ胴切手中川左平太(花押)(号 和泉守兼定)」
他、約70口の刀剣を展示
*金霰鮫青漆打刀拵(へし切長谷部の拵の本歌)

関連する展示など Edit

刀剣男士に関連する、刀絵図、鞘、鍔、拵え、押形などの展示情報です

刀剣名展示会場都道府県展示日程備考
刀剣名展示会場都道府県展示日程備考
御手杵川越城本丸御殿埼玉常設復元品。「杵黒熊毛槍鞘」
浦島虎徹押形渡辺美術館鳥取常設特別展「浦島虎徹と池田家系譜」にて額装押形展示
へし切長谷部福岡城むかし探訪館福岡常設レプリカ。
本家「金霰鮫青漆打刀拵」は福岡市博物館所蔵
歌仙兼定熊本城 香梅庵熊本常設写し。
本家「歌仙拵(腰刻黒漆研出鮫打刀拵)」は永青文庫所蔵
京都刀剣御朱印めぐり
第七弾
三日月宗近一期一振鶴丸国永宗三左文字薬研藤四郎骨喰藤四郎
粟田神社
藤森神社
建勲神社
豊国神社
京都2018/7/21(土)~
各神社により異なる
刀剣の展示ではありません。
左記刀剣に所縁のある4つの神社で、特別な御朱印帳をいただく。4社巡拝で完成する心願成就の御守授与。
*数量限定の為、なくなり次第終了
*藤森神社では同1/20(土)より鶴丸国永写し公開
*建勲神社では2018/10/19(金)~2018/10/28(日)に薬研藤四郎写し公開

過去に展示のあった刀剣 Edit

2018年展示
2017年展示
2016年展示
2015年展示
2014年展示
2013年以前

情報提供 Edit

最新の20件を表示しています。 コメントページを参照

  • 関鍛冶伝承館で蛍丸写し6月24日まで特別展示されています。ソースは同館Twitter -- 2018-06-18 (月) 16:02:27
  • 6月1日~27日までだった那覇市歴史博物館の千代金丸展示が、7月11日までに延長されました。ソースは公式HPになります。 -- 2018-06-28 (木) 15:38:27
    • さらに延期で、7/30(月)まで公開となりました。博物館公式サイトにて確認。 -- 2018-07-07 (土) 11:23:39
  • 熊本の島田美術館で7月11日より幕末維新の刀剣と書展が開催。 -- 2018-06-28 (木) 17:52:41
    • 熊本の島田美術館で7月11日より十一代会津兼定など刀剣が展示されます。 -- 2018-06-28 (木) 17:57:21
  • 北野天満宮「宝刀展Ⅻと明治維新150年」2018/7/7(土)~2018/8/31(金)で髭切が展示されます。公式Twitterより。 -- 2018-07-07 (土) 11:21:59
  • 京のかたなに秋葉原藤四郎が展示だそうです。でじたろうさんのツイートより -- 2018-07-12 (木) 18:46:22
  • 2016年にあった村正の展示の第二弾が桑名市博物館であるようです。10/6(土)~11/25(日)・ソースは桑名市HP -- 2018-07-27 (金) 18:09:22
  • ゲームではなく舞台関連ですが、榎本武揚の流星刀のうちの一振が京都市青少年科学センターの特別展示「いん石と星のかたな」で展示されるそうです。期間は11/2(金)~11/28(水)、ソースは公式ツイッター -- 2018-08-03 (金) 19:51:16
    • ゲーム本編には出ていない、舞台やミュージカル関連の刀剣記載はどういう扱いにしたら良いのでしょうか?ご意見ありましたら。 -- 2018-10-15 (月) 21:04:24
  • 広島城天守閣に日本号写しの他に毛利藤四郎写し、村正の短刀が展示されていました。毛利藤四郎写しは常設でないようで、村正含め展示予定も不明です。明確でない情報で申し訳ありません。 -- 2018-08-12 (日) 18:49:32
    • すみません、上でも情報が出されていました!確認不足で申し訳ありません。 -- 2018-08-12 (日) 18:51:09
  • 2018/9/14(金)~2018/10/28(日)に企画展「きらきらひかる展-世界の輝く宝物-」で展示されるのは千代金丸の【拵えだけ】です。ソースは那覇市歴史博物館の方の7/25付けツイート。 -- 2018-08-27 (月) 13:06:35
  • 華ひらく皇室文化という展示会で獅子王が展示されているようです。 -- 2018-09-03 (月) 15:45:04
    • 華ひらく皇室文化という展示会で獅子王が展示されているようです。 -- 2018-09-03 (月) 15:45:06
      • 展示品リストによると獅子王が出るのは徳川美術館で開催分のみで会期は終わっており、「過去に展示があった刀剣」に入っています。他の会場でも展示していたというソースがありましたらまたお知らせください。 -- 2018-09-05 (水) 03:29:40
  • 9/24より久能山東照宮で宮入昭平作のソハヤノツルキが展示されているようです。ソースは久能山東照宮公式サイト。 -- 2018-09-27 (木) 14:19:17
  • 1/12~2/11 両国の刀剣博物館の「筑前左文字の名刀」展に江雪左文字が出るようです -- 2018-10-02 (火) 16:43:50
  • 2019年9/7~11/4 福岡市博物館の特別展「侍 もののふの美の系譜」で大典太光世、骨喰藤四郎、五虎退、物吉貞宗、へし切長谷部、江雪左文字、宗三左文字が展示されるそうです。未実装の関連刀は一文字(日光、姫鶴)、江(桑名)、左文字(太閤)。ソースは福岡市博物館に行った人たちのツイッターですが公式から拡散許可ありとのこと -- 2018-10-10 (水) 18:58:16
  • 2019年2月5日~3月3日、埼玉県立歴史と民俗の博物館の常設展示室にて謙信景光が展示されるそうです。ソースは同博物館のTwitterおよびHPより。 -- 2018-10-14 (日) 20:39:11
  • 福井県立博物館に常設となっている「長曽祢興里(虎徹)や長曽祢興正(二代目虎徹)の刀」は、彦根城博物館に展示中ですので展示されていませんでした。修正お願いいたします。 -- ? 2018-10-31 (水) 15:45:33
    • 彦根城に行ったからというより、3月の展示替えで見られなくなったようなので修正しました。ソースは福井県立歴史博物館のTwitter -- 2018-11-01 (木) 04:16:41
  • 長義は関連刀剣から期間限定の京のかたな展に項目を移していいのでは? -- 2018-11-01 (木) 00:08:22
    • 情報を伏せるかどうか提案掲示板で検討中なので少しお待ちください。 -- 2018-11-01 (木) 04:01:26
    • 公式発表ありましたので、移動済です -- 2018-11-10 (土) 03:42:55
  • 2018年10/2~12/8、福岡県の三池カルタ・歴史資料館「三池ゆかりの刀剣」にて大典太光世の写し展示中です。ソース同館HP -- 2018-11-02 (金) 12:42:41
  • 厚藤四郎が展示期間11/25までになっているのですが、今日行ったところ展示なしでした。学芸員さんに聞いたら展示期間延長は誤報とのこと。トーハクのHPでも期間は10/28までとなっていますので修正お願いいたします -- 2018-11-14 (水) 19:10:17 New
    • ありがとうございます。修正しました。 -- 2018-11-15 (木) 11:37:14 New
  • 2019/3/19~4/14 京都文化博物館「北野天満宮 信仰と名宝」で髭切が展示されるようです(後期のみ)。ソースは同館HP -- 2018-11-14 (水) 22:02:12 New
  • 東京都文京区の肥後細川庭園の秋のイベント「秋の紅葉ライトアップ」で2018年11/23~12/2に玉名市所蔵の同田貫正国が特別展示されるようです(ソースは細川庭園の公式サイト) -- 2018-11-19 (月) 10:01:25 New!
お名前: URL B I U SIZE Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White




*1 「大山(だいせん)開山1300年」事業に協賛
*2 隅谷正峯刀匠(人間国宝)の弟子
*3 "小烏造り"という技法がある
*4 佐野美術館に寄託
*5 伝安綱
*6 明暦の大火にて焼失し、現存していない。江戸時代の資料ではこちらも「庖丁」藤四郎と表記される
*7 寄託品、株式会社小松安弘興産所蔵「小松コレクション」
*8 足利将軍家、豊臣秀吉、徳川家康所持
*9 豊臣秀次、徳川家康、徳川秀忠、尾張初代・徳川義直所持
*10 徳川忠長、尾張初代・徳川義直所持
*11 伝安綱
*12 伝安綱
*13 生駒正俊、徳川秀忠、尾張徳川初代・徳川義直所持
*14 「国宝 包丁正宗」は同名三振があり、そのうちの一振
*15 伝安綱
*16 徳川綱吉、徳川綱誠所持
*17 庄内藩家老 菅実秀公所用/庄内拵え付
*18 久能山東照宮蔵。真作も久能山東照宮蔵。
*19 ※千代金丸実装告知日
*20 黒田長政、徳川秀忠、徳川光友ほか所持
*21 伝安綱
*22 阿波蜂須賀家筆頭家老・稲田修理が「大坂の陣」の活躍で、徳川秀忠より感状と共に贈られた名刀。30年ぶりの公開
*23 源清麿の別名
*24 写し。2017/6/14(水)~2017/7/6(木)に致道博物館で特別出品されたもの
*25 前橋東照宮蔵
*26 隅谷正峯刀匠(人間国宝)の弟子
*27 京都国立博物館に寄託中
*28 佐野美術館に寄託中
*29 黒田如水(官兵衛)の愛刀
*30 常設展示だが、期間内はこちらで展示
*31 朱銘 千代鶴国安/附 朱漆塗野太刀拵
*32 太郎太刀が常設展示されている熱田神宮 宝物館入り口で展示の為、今回は撮影可能
*33 常設展示だが、期間内はこちらで展示
*34 久能山東照宮蔵。真作も久能山東照宮蔵。
*35 巴形?
*36 太郎太刀には末之青江説がある
*37 真柄大太刀=太郎太刀。田島家旧蔵文書
*38 不審者対策、防犯上理由の為。
*39 不審者対策、防犯上理由の為。
*40 播州清水寺での特別展示は初
*41 「騒速」は直刀から弯刀過渡期の日本刀の為、刀の形自体は相違する
*42 ふくやま美術館寄託
*43 年紀から初代兼定作と思われる赤羽刀
*44 株式会社小松安弘興産所蔵
*45 伊達家「剣槍秘録」(日本美術刀剣保存協会/1980年)に『伊達主水殿遺物』とのキャプション記載
*46 株式会社小松安弘興産所蔵
*47 「号の由来となった"朱銘"が落ちそうなので、他場所に移動しての展示はできない」と展示場所より説明あり
*48 東京国立博物館蔵は同名の刀。香川県立ミュージアム蔵は「切羽貞宗」とも言われる『焼失名物』の脇指
*49 刀工については「古備前助平」や「包平」と諸説あり。愛知県指定文化財
*50 香川県立ミュージアム蔵は「切羽貞宗」とも言われる、『焼失名物』の脇指
*51 銘は目録pdfのまま記載していますが現物は"山浦正行"〔源清麿の銘のひとつ〕銘の可能性あり
*52 2016年開催時は熊本地震の為に1週間で会期終了。その為、再度開催。
*53 明暦の大火にて焼失し、現存していない。江戸時代の資料ではこちらも「庖丁」藤四郎と表記される
*54 河内國平刀匠(奈良県無形文化財保持者)の弟子
*55 朱銘 千代鶴国安
*56 何代目かは不明
*57 明暦の大火にて焼失し、現存していない。江戸時代の資料ではこちらも「庖丁」藤四郎と表記される
*58 特別協力:(一)日本刀剣博物技術研究財団、(株)ブレストシーブ
*59 奉納演舞(宝蔵院流高田派槍術)、刀匠打ち初め式など併催。
*60 東京国立博物館蔵は同名の刀。香川県立ミュージアム蔵は「切羽貞宗」とも言われる『焼失名物』の脇指
*61 東京国立博物館蔵
*62 明暦の大火にて焼失し、現存していない。江戸時代の資料ではこちらも「庖丁」藤四郎と表記される
*63 個人蔵、佐野美術館寄託
*64 明暦の大火にて焼失し、現存していない。江戸時代の資料ではこちらも「庖丁」藤四郎と表記される