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刀剣展示情報

Last-modified: 2018-05-21 (月) 04:59:21

はじめに Edit

実際の刀剣の展示情報をまとめたページです
展示会場・所蔵場所へのリンクは禁止です



観賞される際は、
展示会場での注意事項HP・Twitter等から発信される情報を確認し、
他の来館者の迷惑とならないようにマナーを守った行動を心掛けましょう。

※最終更新:2018/5/21(月)
 最新の情報は各展示会場のHP・Twitter等をご参照ください

ゲーム実装刀剣 Edit

刀剣男士のモチーフになった刀剣の展示情報をまとめています
*台詞や回想からモチーフと推測されている刀剣も含まれており、断定されているわけではありません。
 各刀剣男士ページの小ネタ情報を参考にしています。


写し・レプリカなどの展示情報も含まれています。

常設で展示中 Edit

刀剣名展示会場都道府県展示日程備考
御手杵前橋東照宮 社務所群馬常設レプリカ
結城蔵美館茨城常設復元品
蜻蛉切三河武士のやかた家康館愛知常設写しレプリカの2本。
真作は個人蔵(佐野美術館に寄託)
太郎太刀熱田神宮 宝物館愛知常設
江雪左文字伊勢安土桃山文化村 幽玄の美 刀剣館三重常設「太刀及び外装 信濃國清行」
故・古川清行刀匠による江雪左文字写し。拵えも現在の江雪左文字拵えの写し。
真作は法人蔵(ふくやま美術館寄託)
浦島虎徹渡辺美術館鳥取常設写し「平成の浦島虎徹」*1。鳥取市在住の現代刀工・金崎秀壽氏鍛造。
真作は個人蔵
へし切長谷部福岡城むかし探訪館福岡常設レプリカ。真作は福岡市博物館所蔵
日本号福岡市博物館福岡常設
広島城天守閣広島常設写し(レプリカ)。真作は福岡市博物館所蔵
陸奥守吉行亀山社中記念館長崎常設複製品
坂本龍馬所用の陸奥守吉行は京都国立博物館所蔵

期間限定で展示中 Edit

刀剣名展示会場都道府県展示日程備考
刀剣名展示会場都道府県展示日程備考
鶴丸国永藤森神社 宝物殿京都2018/1/20(土)から約一年藤安将平氏による写し
燭台切光忠徳川ミュージアム茨城2018/4/14(土)~2018/5/23(水)企画展「刀 KATANA」
真作と宮入法廣氏(長野県無形文化財保持者)*2の再現作、両方の展示
獅子王徳川美術館愛知2018/4/17(火)~2018/5/27(日)春季特別展「明治150年記念 華ひらく皇室文化―明治宮廷を彩る技と美―」
日本号奈良県立美術館奈良2018/4/21(土)~2018/6/24(日)日本号写し「銘(表)酒造之租神和州一宮於三輪大明神御大前 月山貞一謹彫同作(金象嵌花押) 行年五十九歳/(裏)研本阿弥日洲 昭和丙午歳如月淬刃同年極月功畢 模天下之名槍日本号薫山誌(花押)(金象嵌) 昭和丁未年正宗賞受賞之槍也(以下金象嵌) 寒山(花押)」
人間国宝・二代目 月山貞一の代表作、昭和41年(1966年)。大阪歴史博物館蔵、真作は福岡市博物館所蔵
後藤藤四郎徳川美術館愛知2018/5/9(水)~2018/6/5(火)名刀コレクション展示室(第1展示室)「武家のシンボル-武具・刀剣-」

定期公開 Edit

刀剣名展示会場都道府県展示日程備考
和泉守兼定土方歳三資料館東京2018年の公開予定は終了毎年、土方歳三の命日(旧暦5月11日)に合わせて定期公開
石切丸石切剣箭神社 穂積殿宝物館大阪2018/10/21(日)~22(月)春季大祭(4月)と秋季大祭(10月)の期間に一般公開
数珠丸恒次大本山 本興寺 宝物殿兵庫2018/11/3(土・祝)毎年、文化の日に行われる「虫干会」で一般公開

展示予定 Edit

刀剣名展示会場都道府県展示日程備考
刀剣名展示会場都道府県展示日程備考
和泉守兼定岐阜県博物館岐阜2018/6/2(土)~2018/6/24(日)「兼定 刀都・関の名工」
土方歳三資料館蔵の兼定』ほか、関住兼定(之定)、会津兼定(十一代)の作を多数展示
*展示会自体は2018/4/27(金)~2018/6/24(日)開催
蜻蛉切岡崎市美術博物館愛知2018/6/2(土)~2018/7/16(月・祝)「名刀は語る-美しき鑑賞の歴史」
厚藤四郎東京国立博物館東京2018/7/10(火)~2018/9/17(月・祝)本館13室
博多藤四郎徳島市立徳島城博物館徳島2018/7/28(土)~2018/8/26(日)「新たな国民のたから-文化庁購入文化財展-」
歌仙兼定熊本県立美術館熊本2018/8/4(土)~2018/9/24(月・祝)「永青文庫展示室開設10周年記念特別展 細川ガラシャ」展
小竜景光東京国立博物館東京2018/9/19(水)~2018/11/25(日)本館13室 国宝「太刀 長船景光 元亨2年(1322年)」
小烏丸石切剣箭神社 穂積殿宝物館大阪2018/9/22(土)~2018/9/24(月・祝)宝物館特別公開 写し(石切剣箭神社蔵)
秋田藤四郎京都国立博物館京都2018/9/29(土)~2018/11/25(日)特別展「京(みやこ)のかたな 匠のわざと雅のこころ」
*山城系鍛冶の手による作品で国宝指定19件*3の"ほぼ全て"を出陳予定
歌仙兼定非通期展示 *永青文庫蔵
へし切長谷部通期展示かは不明
江雪左文字ふくやま美術館広島2018/11/11(日)~2018/12/9(日)特別展「筑前左文字の名刀」
寄託品、株式会社小松安弘興産所蔵「小松コレクション」
宗三左文字京都国立博物館寄託(建勲神社所蔵)
物吉貞宗徳川美術館愛知2018/11/21(水)~2018/12/16(日)名刀コレクション展示室(第1展示室)「武家のシンボル-武具・刀剣-」

展示日程未定 Edit

現在、直近での展示情報はありません

関連する刀剣 Edit

ゲームで名前が出ているが未実装の刀剣刀剣男士と同じ作者の刀剣集合体である刀剣男士の刀剣千子村正同田貫正国巴形薙刀)などの展示情報をまとめています。
常設展示→定期公開→展示開始日が早い順。

刀剣名展示会場都道府県展示日程備考
刀剣名展示会場都道府県展示日程備考
和泉守兼定の刀、堀川国広の脇差、虎徹の刀、清光の刀など土方歳三函館記念館北海道常設土方歳三の愛刀和泉守兼定(会津十一代)と脇差堀川国広、近藤勇の愛刀長曽祢虎徹などと同作者の刀剣や大刀拵(復元品)など多数展示
陸奥守吉行の刀と脇差、源正雄の刀など北海道坂本龍馬記念館北海道常設坂本龍馬所用の陸奥守吉行と同作者の刀と脇差
源正雄は源清麿の弟子(刀剣乱舞の長曽祢虎徹は近藤勇所用の贋作で、源清麿の作とされる)
太刀 宗近、脇差 和泉守兼定(二代・之定)、脇差 陸奥守吉行、刀 清光(加州)、村正など中鉢美術館宮城常設刀剣乱舞に登場する刀と同作者の刀を展示中(常時入替有り)
小竜景光写し、打刀 銘 和泉守兼定、脇差 銘 國廣、短刀 銘 吉光(号 秋葉原藤四郎)など刀剣茶寮東京常設ニトロプラス社が収集した刀剣・刀装具などを中心に展示。刀剣を間近に眺めながら、創作和食を味わうことができるお店。
*期間限定展示の刀剣あり、詳細はHPを参照ください
長曽祢興里(虎徹)や長曽祢興正(二代目虎徹)の刀福井県立歴史博物館福井常設常設展示 歴史ゾーン「越前刀コーナー」
(刀剣乱舞の長曽祢虎徹は近藤勇が所用した贋作)
脇指 長曽祢興里入道乕徹彦根城博物館滋賀常設?常設展示(1~2ヶ月で入れ替え)の「武家の備え『刀剣と武具』」時に展示?
(刀剣乱舞の長曽祢虎徹は近藤勇所用の贋作)
刀 銘 九州肥後同田貫上野介玉名市立歴史博物館こころピア熊本常設同田貫の初代・正国(のち上総之丞)の打った刀
(刀剣乱舞の同田貫正国は集合体)
太刀 銘三条南宮大社 宝物館岐阜2018/11/3(土・祝)定期公開。毎年11月3日(文化の日)に一般公開。重要文化財。
小刀 小狐丸石切剣箭神社 穂積殿宝物館大阪2018/春季終了
2018/10/21(日)~22(月)
定期公開。春季大祭(4月)と秋季大祭(10月)中に一般公開 (刀剣乱舞の小狐丸との関連は不明)
伝正宗の脇指ほか森記念秋水美術館富山2018/1/5(金)~2018/5/27(日)「日本刀〈地鉄の秘密〉〈刃文の不思議〉」
「脇指 無銘 伝正宗」(重要文化財)ほか
長光、同田貫正国、加州清光など塚本美術館千葉2018/4/3(火)~2018/6/29(金)「備前長船派展―刀剣史上最大の流派」※基本、火~金曜と一部土曜日の開館。来館の際は開館日に注意。
*刀剣乱舞で話題の刀剣と同じ刀工の作刀。
*「刀 長船長光(附黒塗鞘打刀拵)」*10
*同田貫正国、加州清光も引き続き展示。
太刀 銘 光忠徳川美術館愛知2018/4/3(火)~7/1(日)平成30年度 名品セレクション(第1展示室)「武家のシンボル-武具・刀剣-」
(重要文化財)豊臣秀吉、豊臣秀頼、徳川義直(尾張家初代)ほか所持
貞宗の短刀、古備前友成の太刀、来国俊の太刀東京国立博物館東京2018/4/10(火)~2018/6/24(日)本館13室
国宝「短刀 相州貞宗(号 寺沢貞宗)」、「太刀 古備前友成」(鶯丸の友成と同じ代かは不明)、「太刀 来国俊」
短刀 行光、短刀 正宗、刀 貞宗、短刀 郷 義弘など徳川ミュージアム茨城2018/4/14(土)~?企画展「刀 KATANA」
「武庫刀纂」の絵図と合わせて展示
*企画展全体は2018/4/14(土)~2019/3/31(日)開催。数回の展示替えあり
和泉守兼定など新潟市歴史博物館本館新潟2018/4/14(土)~2018/6/3(日)企画展 「キラリ★新潟 〈美〉の刀剣展」
「和泉守兼定(会津11代)」など刀身・刀装具 約80点
兼定の刀いろいろ岐阜県博物館岐阜2018/4/27(金)~2018/6/24(日)「兼定 刀都・関の名工」
土方歳三資料館蔵の兼定』ほか、関住兼定(之定)、会津兼定(十一代)の作を多数展示
寺宝刀剣の堀川國廣本能寺 大寶殿宝物館京都2018/4/28(土)~2018/6/3(日)「本能寺刀剣展」
布袋国広草雲美術館栃木2018/5/19(土)~2018/6/3(日)特別展 國廣・冬廣・景國「草雲と刀工たち」
脇指 銘「日州住信濃守國廣作」(号「布袋国広」)
足利の画家・田﨑草雲ゆかりの刀を展示
堀川国広の刀など鉄の展示館長野2018/5/27(日)、6/3(日)、6/10(日)俳優の高倉健氏が所蔵した刀を展示
刀 無銘 郷義弘(名物 五月雨郷)徳川美術館愛知2018/6/6(水)~2018/7/1(日)平成30年度 名品セレクション(第1展示室)「武家のシンボル-武具・刀剣-」
重要文化財、篭手切江と同じ郷義弘の刀*11
短刀 銘 吉光徳川美術館愛知2018/6/6(水)~2018/8/28(火)平成30年度 名品セレクション(第1展示室)「武家のシンボル-武具・刀剣-」
「短刀 銘 吉光」*12
村正の刀徳川美術館愛知2018/7/3(火)~2018/7/31(火)平成30年度 名品セレクション(第1展示室)「武家のシンボル-武具・刀剣-」
「刀 銘 村正」(徳川家康所持)
正宗の短刀ほか徳川美術館愛知2018/7/21(土)~2018/9/2(日)特別展「名刀紀行―五箇伝巡り―」
*国宝「短刀 無銘 正宗(名物 包丁正宗)」*13ほか
虎徹の脇指徳川美術館愛知2018/8/1(水)~2018/8/28(火)平成30年度 名品セレクション(第1展示室)「武家のシンボル-武具・刀剣-」
*「脇指 銘 乕徹興里作/寛文五年三月吉日」(尾張徳川3代・徳川綱誠所持)
短刀 無銘 吉光徳川美術館愛知2018/8/29(水)~2018/9/24(月・祝)平成30年度 名品セレクション(第1展示室)「武家のシンボル-武具・刀剣-」
「短刀 無銘 吉光(名物 無銘藤四郎)」*14
小刀 小狐丸石切剣箭神社 穂積殿宝物館大阪2018/9/22(土)~2018/9/24(月・祝)宝物館特別公開 (刀剣乱舞の小狐丸との関連は不明)
正宗の刀徳川美術館愛知2018/9/26(水)~2018/10/23(火)平成30年度 名品セレクション(第1展示室)「武家のシンボル-武具・刀剣-」
*重要文化財「刀 金象嵌銘 正宗 磨上 本阿弥(花押)(名物 池田正宗)」(池田長吉、伊達政宗、徳川秀忠、尾張徳川初代・徳川義直所持)
国広の刀、同田貫上野介の刀など京都国立博物館京都2018/9/29(土)~2018/11/25(日)特別展「京(みやこ)のかたな 匠のわざと雅のこころ」
*「刀 銘 慶長九年十一月吉日 信濃守国広作 依賀茂祝重邦所望打之」黒川古文化研究所蔵、重要文化財。(山姥切国広山伏国広と同刀工)
*「刀 銘 九州肥後同田貫上野介(同田貫正国)」九州国立博物館蔵。王貞治氏寄贈。16世紀後半から17世紀初めの作。(刀剣乱舞の同田貫正国は集合体)
左文字の短刀などふくやま美術館広島2018/11/11(日)~2018/12/9(日)特別展「筑前左文字の名刀」『左文字一門の名品が全国から福山に集結』
国宝「短刀 銘 左/築州住」(号 太閤左文字)*15
光忠の太刀徳川美術館愛知2018/11/21(水)~2019/2/26(火)平成30年度 名品セレクション(第1展示室)「武家のシンボル-武具・刀剣-」
*国宝「太刀 銘 光忠」(徳川綱吉、尾張3代・徳川綱誠所持)
童子切安綱東京国立博物館東京2018/11/27(火)~2019/2/17(日)三日月宗近大典太光世数珠丸恒次と同じ、天下五剣の一振
宗近の短刀徳川美術館愛知2019/1/4(金)~2019/1/29(火)平成30年度 名品セレクション(第1展示室)「武家のシンボル-武具・刀剣-」
*「短刀 銘 宗近(名物 海老名小鍛冶)」*16
貞宗の脇指徳川美術館愛知2019/1/4(金)~2019/3/24(日)平成30年度 名品セレクション(第1展示室)「武家のシンボル-武具・刀剣-」
*「脇指 銘 江州高木住貞宗」(徳川忠長、尾張初代・徳川義直所持)
正宗の短刀徳川美術館愛知2019/1/30(水)~2019/2/26(火)平成30年度 名品セレクション(第1展示室)「武家のシンボル-武具・刀剣-」
*重要文化財「短刀 銘 正宗(名物 不動正宗)」*17
正宗の刀東京国立博物館東京2019/2/19(火)~2019/5/12(日)本館13室 国宝「刀 相州正宗」(号 観世正宗)
菊一文字の太刀徳川美術館愛知2019/2/27(水)~2019/3/24(日)平成30年度 名品セレクション(第1展示室)「武家のシンボル-武具・刀剣-」
*重要文化財「太刀(菊紋) 菊一文字」*18

関連する展示など Edit

刀剣男士に関連する、刀絵図、鞘、鍔、拵え、押形などの展示情報です

刀剣名展示会場都道府県展示日程備考
刀剣名展示会場都道府県展示日程備考
御手杵川越城本丸御殿埼玉常設復元品。「杵黒熊毛槍鞘」
浦島虎徹押形渡辺美術館鳥取常設特別展「浦島虎徹と池田家系譜」にて額装押形展示
へし切長谷部福岡城むかし探訪館福岡常設レプリカ。
本家「金霰鮫青漆打刀拵」は福岡市博物館所蔵
歌仙兼定熊本城 香梅庵熊本常設写し。
本家「歌仙拵(腰刻黒漆研出鮫打刀拵)」は永青文庫所蔵
京都刀剣御朱印めぐり
第六弾
三日月宗近一期一振鶴丸国永宗三左文字薬研藤四郎骨喰藤四郎
粟田神社
藤森神社
建勲神社
豊国神社
京都2018/1/20(土)~
各神社により異なる
刀剣の展示ではありません。
左記刀剣に所縁のある4つの神社で、特別な御朱印帳をいただく。4社巡拝で完成する心願成就の御守授与。
*数量限定の為、なくなり次第終了
*藤森神社では同1/20(土)より鶴丸国永写し公開

過去に展示のあった刀剣 Edit

2018年展示
2017年展示
2016年展示
2015年展示
2014年展示
2013年以前

情報提供 Edit

最新の20件を表示しています。 コメントページを参照

  • 新刀剣博物館での新作刀展の展示日程が出ました(ソース:博物館公式HP・PDF) 日本号写しは1月19日~2月4日、2月8日~18日。大包平写しは1月19日~2月4日、ソハヤ写しは2月20日~3月4日、となっています。以前に「無鑑査刀匠と入賞作は常設になるらしい」と書きましたが、これも入れ替えながらの展示になりました。期間中、4回に分けて入れ替えながらの展示になるため間に休館日が入るようですので、お目当てがある方は公式HPにてご確認された方が良いかと思います。 -- 2018-01-11 (木) 18:16:23
  • まだ具体的な編集や方法をまとめ切れていませんし、同意いただけるかもわからないので、ゆるっとした提案として書き込みします。何か意見感想あればお願いしたいです。
    特定の固有刀剣ではなく、集合体としての意識がある刀剣男士は、関連する刀剣(同一刀工の別刀剣=刀剣男士のモチーフとなる固有の刀剣とは違う)として扱うのは適当でないと考えています。特に「同田貫正国」は現状ここに記載されているので、どこか別箇所に移動できないかなと思ってます。
    集合体とはっきりゲームで明言されている「同田貫正国」「巴形薙刀」、ゲームで明言されていないが『妖刀と言われる村正』の意識の集合体っぽい「千子村正」は、別枠を設けて展示情報をだすのはどうでしょうか。現状、「ゲーム実装刀剣」には刀剣男士のモチーフとなっている『固有の刀剣』の展示情報を扱っているので、そこにそのまま混ぜ込むのも変な感じがしてます。例えば小見出し一個増やして(定期公開の下あたり?)集合体の刀剣男士として展示情報をまとめれないかな~と。 -- 2018-01-11 (木) 19:35:46
    • あまり表を細切れにしちゃうと見づらいという意見があって、今の状態になってるんですよね。(ログの2015-03-11 (水) 08:34:39あたりから)個人的には、同田貫などは「関連する刀剣」のままでいいと思いますが…。「関連する刀剣」というのが集合体の件も含めているという説明を追加してはどうでしょうか?表の中で太字や色分けで区別するのもいいかもしれません。 -- 2018-01-16 (火) 01:06:44
    • 意見ありがとう。しかも、レベリングに夢中で確認遅くなってしまった間に編集もされていて、編集者さんありがとう。集合体説の刀剣男士を抜き出したいと思った理由の一つに、最近の「関連する刀剣」が展示情報充実しすぎて(少ないよりはいいことなんですけど)見にくくないかなと感じた点もありました。下の木さんによると同刀派でも記載されてたのですね~、すごいすっきりして良いと思います。特に「関連する刀剣」に記載する情報をブラッシュアップしていかないと文字数多くなってしまいますね。削るのは内容を細かく精査しないといけなかったでしょうに、大変な編集お疲れ様です。集合体説の刀剣男士を別表にとの提案は取り下げます、自分でも何か工夫できないか考えてみます。とりあえず「同田貫正国は展覧兜割で用いられたもの」は一部を含むもののイコールではないので記載消してみようと思いますがどうでしょう?説明文ありますし、表中ではなくてもいいかなと…。 -- 木です? 2018-01-22 (月) 22:57:32
      • そうですね。兜割りの記述は同田貫のモデルが特定の一振りだと思われていた頃の名残なので、今は削っていいと思います。代わりに、ゲームの同田貫は集合体である旨の記述があるとよいですね。 -- 2018-01-26 (金) 21:45:21
      • とりあえず、今「関連する刀剣」に記載ある同田貫正国の記述を「刀剣乱舞の同田貫正国は集合体」に替えてみました。上手い言い回しがあれば替えてください。しばらくおいて、過去の展示情報も時間あるときにチェックして書き替えようと考えてますー。 -- 2018-01-27 (土) 01:38:39
    • 小烏丸や日本号などの写しが増えてきて思ったのですが、個人的には写しやレプリカの情報をゲーム実装刀剣の方に入れておくのが不自然な気がするのですよね…。しかし関連する刀剣の方に入れてしまうとまたそっちの表の情報が多くなるのでどうしたものかと。 -- 2018-01-26 (金) 21:58:55
    • 小烏丸日本号は多いよね。写し・レプリカを実装刀剣の方に移動させるときに賛成して(2016-05-29 (日) 02:19:15の話題)、一部だけど実際に編集とかもしてたんだけど、今となってはこんな増えるとは思わなかったよ。現状の記載方法で2択(刀剣男士のモチーフになっている刀剣か、同刀工の別作品か、どちらと関わりがより近いか)の内からわけるとしたら「ゲーム実装刀剣」の方に記載ある方が違和感ないかな~って。小烏丸に関しては、小烏丸造りの刀剣=小烏丸ってことになってて、特定の刀剣(の写し)ではないから凄い数多くなってるのかな?知識無いからよくわからないなぁ。日本号も、写しの刀剣を作るときの人気の題材って聞いたことあるけど、近代現代の刀匠さんの情報も充実してきたから一気に増えたのかな。 -- 2018-01-27 (土) 01:57:24
    • 一昨年の5月の時点では小烏丸も日本号も大包平もまだ出ていなくて、写しやレプリカが有名なのって御手杵ぐらいでしたからね。その時とは状況が違ってますから、表を分ける件も含めて考え直すべき時なのかもしれませんねぇ。 -- 2018-01-27 (土) 03:42:32
    • 「天下五剣」の残り二振(=ゲームで名前が出ているが未実装の刀剣)童子切安綱と鬼丸国綱は、今のところ「関連する刀剣」に入ると思うのですが、その同刀工作刀剣の扱いも「関連する刀剣」に入ると考えて良いんでしょうか? -- 2018-02-02 (金) 13:21:38
      • 個人的には、まだ実装されていない刀の兄弟刀までいくと広げすぎかなーと思います。 -- 2018-02-03 (土) 01:39:10
      • 「北野天満宮の髭切」は伝安綱なんですよね。でも安綱確定じゃないのなら、童子切安綱が実装されるまでは「関連する刀剣」として考慮しないで良いですかね -- 2018-02-05 (月) 23:14:39
      • 髭切のそのあたり、闇ですからね…安綱確定として扱ってしまうのはなんか怖い気がするし、とうらぶ的には銘をアレされてたら安綱の刀としての意識は薄いんじゃないかとか… -- 2018-02-08 (木) 15:12:57
  • 実装されている刀剣と同じ刀派でも、同刀工のものでなければ「関連する刀剣」に掲載しない方針になっています。他に見るべき刀剣としてたまに備考に記載されていますが、あまりに多いのもどうかと思い削らせていただきました。 -- 2018-01-16 (火) 11:14:34
  • 長野・坂城町鉄の展示館の年間展示予定が出ました。2018/3/31(土)~5/20(日)春季収蔵品展では幕末~維新期の名刀を、2018/11/10(土)~12/9(日)秋季収蔵品展では江戸時代の名刀を展示予定だそうです。展示刀詳細はまだ出ていません。 -- 2018-01-19 (金) 20:18:11
    • 春季収蔵品展「西郷隆盛が駆けた時代の名刀」、清麿の刀が出るようです。 -- 2018-03-02 (金) 12:10:21
  • 3/1~4/8まで香雪美術館にて刀剣甲冑コレクション名品展あり -- 2018-01-30 (火) 11:48:19
    • 情報ありがとうございました。このwikiはコテハン禁止です。フルネームでしたので名前は削除しておきました。 -- 2018-02-02 (金) 13:11:16
    • 之定の刀や虎徹の刀が出ています。(虎徹は京都国立博物館蔵品) -- 2018-03-15 (木) 08:54:22
  • 今川義元生誕500年記念として宗三左文字復元プロジェクトが始動したそうです。来年5月完成を目指し、静岡県内の今川義元元ゆかりの場所に奉納する予定だとか。 -- 2018-02-12 (月) 21:17:36
    • 焼けたり磨上げられたりする前の姿の復元ということですね。展示はまだまだ先ですが情報ありがとうございます。 -- 2018-02-14 (水) 03:43:49
  • 4/27~6/24岐阜県博物館「兼定 刀都・関の名工」にて、土方歳三資料館所蔵 和泉守兼定(期間限定公開:6月2日~24日)が展示されます。橋本麻里さんのツイッターより。今回は歌仙は出ないそうです。 -- 2018-02-16 (金) 15:52:56
  • 鶯丸の刀工の古備前友成ですが、同じ友成の名で数代いたと言われています。関連する刀剣扱いにはしない方がいいでしょうか? -- 2018-02-26 (月) 09:14:09
    • その旨を記載した上で、兼定のように「何代目かは不明」「鶯丸と同一刀工かどうかは不明」と書くので良い気がします。 -- 2018-03-01 (木) 12:13:24
    • 関兼定は三代いて、二代目が歌仙兼定と同刀工ですが、目録見ても何代目の関兼定なのか不明な時があるので -- 2018-03-01 (木) 12:15:44
    • そうですね。ありがとうございます。 -- 2018-03-02 (金) 09:08:05
  • 2018/4/3~5/8に徳川美術館で鯰尾藤四郎の展示予定です。徳川美術館の公式HPの -- 2018-03-01 (木) 06:46:40
    • すみません、途中で切れました。徳川美術館の公式HPの年間スケジュールのパンフレットがソースです。 -- 2018-03-01 (木) 06:48:05
    • ありがとうございました。反映しました。 -- 2018-03-01 (木) 16:46:16
  • 大和守安定作の脇差や村正が展示されているそうです。 -- 柄まで通されたい審神者? 2018-03-04 (日) 21:02:43
    • どこで、いつからいつまで等の情報がないとわかりませんよ。それと木主の名前で新しいページができており、個人ブログと思われるリンクが貼られていますが、ガイドライン違反に当たると思われますので編集できる方がいらっしゃれば削除をお願いいたします。 -- 2018-03-04 (日) 21:47:37
      • すみません、書き込んでいる間にどなたかが該当のページを削除してくださっていました。 -- ? 2018-03-04 (日) 21:48:23
    • ガイドラインをご確認ください。禁止・削除対象 →望まない方にとって晒しになるため、個人サイト、ブログ、まとめサイト、twitter、pixiv、動画等へのリンク、個人アカウントの掲載。コテハンは禁止です。「柄まで通されたい審神者」のページにあるリンクは消去しました。ページ自体の削除方法は私にはわからないので、可能な方は対処お願いします。 -- 2018-03-04 (日) 21:48:48
      • ページを割く書してくださった方、素早い対処ありがとうございました。 -- 枝2? 2018-03-04 (日) 21:51:38
      • ページの全文を削除して更新するとページそのものが削除されたことになりRecent Deletedに表示されます。こちらのコメントに気づかず削除して提案掲示板の方にだけ報告しておりました。失礼しました(削除した者 -- 2018-03-04 (日) 21:51:43
      • 割り書×→削除○。このページへの掲載は原則公式のサイトTwitterなどで発信された情報、現地で直接確認した方・チラシなどで確認した方などが提供してくれた情報を元にしてます。展示場所や期間、展示物の詳細などを報告すると編集できる人が追加してくれるかもね。どうしても情報がの詳細が公式の情報からわからない時は見送るかもしれないし、編集する人が詳細を調べてページに追加するかもしれないよ -- 枝2? 2018-03-04 (日) 22:03:36
      • なるほどー、教えてくれたありがとうございます。 -- 2018-03-04 (日) 22:04:40
  • 獅子王の元主・赤松氏の居城だった竹田城(兵庫県)に、獅子王写しを奉納するというクラウドファンディングが行われていました。4月に奉納予定ですが、展示については不明です。 -- 2018-03-15 (木) 08:46:48
    • その話はだいぶ前に聞きましたが、展示の可能性のあるものだったんですね。続報を待ちます。 -- 2018-03-15 (木) 21:46:23
    • 書き方が悪かったですね、すみません。「展示の有無についても不明」という意味で書きました。展示あると嬉しいです。 -- 2018-03-16 (金) 08:05:08
    • 可能性はありますよ。展示できる権利を得た人が2人いますので。それを使うかどうかは不明です。 -- 2018-03-18 (日) 15:53:04
  • 2018/6/2~7/16 岡崎市美術博物館(愛知県岡崎市)「名刀は語る-美しき鑑賞の歴史」にて蜻蛉切が展示される予定です。美術館公式サイトより -- 2018-03-20 (火) 22:33:54
  • トーハクにて厚藤四郎(2018/6/19~11/18)、小龍景光(2018/9/19~11/25)、童子切安綱(2018/11/27~2019/2/17)が展示されるそうです。公式サイト予定表より。 -- 2018-03-21 (水) 10:06:23
    • 情報ありがとうございます。厚藤四郎の展示期間がキョーハクの「京のかたな」(2018/9/29~2018/11/25)と被ってますね。ということは「山城系国宝19振をほぼすべて展示」に含まれないのは厚藤四郎ということでいいっぽい感じですね。 -- 2018-03-21 (水) 14:26:54
    • 厚藤四郎ですが、2018/7/10~ 2018/9/17の展示ではないでしょうか?トーハクの年間スケジュールを見る限り。 -- 2018-03-21 (水) 20:49:17
      • 申し訳ありません、自分が見間違えてました…枝さんのおっしゃる日程が正しいです。失礼いたしました。 -- ? 2018-03-21 (水) 21:52:50
      • いえいえ、情報ありがとうございました。 -- 2018-03-22 (木) 07:59:02
  • 本能寺大寶殿宝物館「本能寺刀剣展」(2018/4/28~6/3・京都市)で寺宝刀剣の堀川國廣が展示されるようです。雑誌「刀剣美術」掲載あり。 -- 2018-03-21 (水) 12:01:05
  • 2018/11/11(日)~2018/12/9(日)、特別展「筑前左文字の名刀」で「江雪左文字や太閤左文字をはじめとする左文字一門の名品が全国から福山に集結します」とのこと。ふくやま美術館公式Twitterより。 -- 2018-03-24 (土) 17:11:45
    • 東京の刀剣博物館で 2019/1/12(土)~2/11(月・祝)「特別展 筑前左文字の名刀」開催のようです(公式サイト年間スケジュールより)。もしかしたら、ふくやま美術館と似た展示品になるのでしょうか。 -- 2018-04-05 (木) 15:46:50
  • 刀剣博物館・明石国行は常設ではないのでは??? -- 2018-04-05 (木) 13:01:51
    • 公式サイトで「所蔵品」欄に掲載されているので、常設と勘違いされたのかもしれませんね。 -- 2018-04-05 (木) 15:49:54
  • 徳川美術館にて5/9~6/5に後藤藤四郎を展示、11/21~12/16に物吉貞宗展示。ソースは徳川美術館名刀スタンプラリーのHPより -- 2018-04-06 (金) 12:57:04
    • 追記です。特別展「明治150年記念 華ひらく皇室文化」に獅子王が出展されております。ソースは徳川美術館のHPです。 -- 2018-04-18 (水) 14:17:45
  • 京都の建勲神社に今夏、薬研藤四郎写し(藤安将平刀匠再現)が奉納されるそうです。公開日程については改めてのお知らせとのこと。(建勲神社Twitterより) -- 2018-04-24 (火) 15:00:22
  • ここって波ダッシュを全部全角チルダに置き換えてる人(もしくはその逆)います…? -- 2018-04-27 (金) 05:04:30
  • 2018/7/28~8/26、徳島市立徳島城博物館「新たな国民のたから」展で博多藤四郎が展示されるようです。ソースは文化庁HP -- 2018-05-08 (火) 21:16:35
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*1 「大山(だいせん)開山1300年」事業に協賛
*2 隅谷正峯刀匠(人間国宝)の弟子
*3 山城系国宝:三日月宗近厚藤四郎後藤藤四郎明石国行など
*4 "小烏造り"という技法がある
*5 佐野美術館に寄託
*6 朱銘 千代鶴国安/附 朱漆塗野太刀拵
*7 京都国立博物館に寄託中
*8 伝安綱
*9 「□」は『銘が読めないため不明』の意味
*10 阿波蜂須賀家筆頭家老・稲田修理が「大坂の陣」の活躍で、徳川秀忠より感状と共に贈られた名刀。30年ぶりの公開
*11 黒田長政、徳川秀忠、徳川光友ほか所持
*12 徳川綱吉、徳川綱誠所持
*13 「国宝 包丁正宗」は同名三振があり、そのうちの一振
*14 生駒正俊、徳川秀忠、尾張徳川初代・徳川義直所持
*15 寄託品、株式会社小松安弘興産所蔵「小松コレクション」
*16 足利将軍家、豊臣秀吉、徳川家康所持
*17 豊臣秀次、徳川家康、徳川秀忠、尾張初代・徳川義直所持
*18 徳川忠長、尾張初代・徳川義直所持
*19 源清麿の別名
*20 写し。2017/6/14(水)~2017/7/6(木)に致道博物館で特別出品されたもの
*21 前橋東照宮蔵
*22 隅谷正峯刀匠(人間国宝)の弟子
*23 京都国立博物館に寄託中
*24 佐野美術館に寄託中
*25 黒田如水(官兵衛)の愛刀
*26 常設展示だが、期間内はこちらで展示
*27 朱銘 千代鶴国安/附 朱漆塗野太刀拵
*28 太郎太刀が常設展示されている熱田神宮 宝物館入り口で展示の為、今回は撮影可能
*29 常設展示だが、期間内はこちらで展示
*30 久能山東照宮蔵。真作も久能山東照宮蔵。
*31 巴形?
*32 太郎太刀には末之青江説がある
*33 真柄大太刀=太郎太刀。田島家旧蔵文書
*34 不審者対策、防犯上理由の為。
*35 不審者対策、防犯上理由の為。
*36 播州清水寺での特別展示は初
*37 「騒速」は直刀から弯刀過渡期の日本刀の為、刀の形自体は相違する
*38 ふくやま美術館寄託
*39 年紀から初代兼定作と思われる赤羽刀
*40 株式会社小松安弘興産所蔵
*41 伊達家「剣槍秘録」(日本美術刀剣保存協会/1980年)に『伊達主水殿遺物』とのキャプション記載
*42 株式会社小松安弘興産所蔵
*43 「号の由来となった"朱銘"が落ちそうなので、他場所に移動しての展示はできない」と展示場所より説明あり
*44 東京国立博物館蔵は同名の刀。香川県立ミュージアム蔵は「切羽貞宗」とも言われる『焼失名物』の脇指
*45 刀工については「古備前助平」や「包平」と諸説あり。愛知県指定文化財
*46 香川県立ミュージアム蔵は「切羽貞宗」とも言われる、『焼失名物』の脇指
*47 銘は目録pdfのまま記載していますが現物は"山浦正行"〔源清麿の銘のひとつ〕銘の可能性あり
*48 2016年開催時は熊本地震の為に1週間で会期終了。その為、再度開催。
*49 明暦の大火にて焼失し、現存していない。江戸時代の資料ではこちらも「庖丁」藤四郎と表記される
*50 河内國平刀匠(奈良県無形文化財保持者)の弟子
*51 朱銘 千代鶴国安
*52 何代目かは不明
*53 明暦の大火にて焼失し、現存していない。江戸時代の資料ではこちらも「庖丁」藤四郎と表記される
*54 特別協力:(一)日本刀剣博物技術研究財団、(株)ブレストシーブ
*55 奉納演舞(宝蔵院流高田派槍術)、刀匠打ち初め式など併催。
*56 東京国立博物館蔵は同名の刀。香川県立ミュージアム蔵は「切羽貞宗」とも言われる『焼失名物』の脇指
*57 東京国立博物館蔵
*58 明暦の大火にて焼失し、現存していない。江戸時代の資料ではこちらも「庖丁」藤四郎と表記される
*59 個人蔵、佐野美術館寄託
*60 明暦の大火にて焼失し、現存していない。江戸時代の資料ではこちらも「庖丁」藤四郎と表記される