Top > 【創生番号○○○】


【創生番号○○○】

Last-modified: 2015-12-28 (月) 22:27:35
(創生番号016)
我らは 語り部。我らが創造主たる
大魔王マデサゴーラ様の偉業を 知りたくば
我らが作られし順に 耳をかたむけるがよい。

概要 Edit

【魔幻宮殿】の中にいる人間型のNPCたち。その姿は老若男女さまざまだが、全員が黒い肌に白い髪で、【グランゼドーラ王国】の住民と同様の白と黒の衣服を身につけ、常に目を閉じているという共通点がある。
【大魔王マデサゴーラ】の功績を讃えるために作られた語り部。作られた順番に3桁のナンバーが振られている。016から899の16体で、ナンバーは飛び飛びになっているがその理由等は定かではない。
016に従って若い番号から順番にセリフをまとめていくと、前半の方では【冥王ネルゲル】【トーマ】への関与などストーリー面で暗躍していた事が明らかになる注目すべき部分になっているが、後半の方はなんだか【漆黒のノート】を彷彿とさせる詩篇になっている。