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【凶レオン・ビュブロ】

Last-modified: 2019-08-20 (火) 08:04:07

概要 Edit

DQMJ3で初登場した【レオン・ビュブロ】の亜種。
元々悪しき力を持つレオン・ビュブロが【マ素】と結びつく事により、その身にマ素の鎧を生み出した。
ブレイクモンスターの中では、一際元の面影が無いレベルで変貌している。

DQMJ3 Edit

本編では【ダークマスター】の切り札・アパデマクとして相対する事になる。
【凶ぬしさま】のカシャロットとの同時戦闘となる。
呪文や息を多用するカシャロットと違いこちらは物理攻撃重視となっている。
主に通常攻撃やかぶとわりを中心に使用する。時折ハイテンションで大幅にテンションを上げる事も。
また、カシャロットのまどいの息に合わせる形で使ってくるヒュプノスハントにも注意が必要。
 
作成も可能。【ブレイク系】のSSランク。
本編では【メガボディ】で相対するが、実際に作成する際は通常のレオン・ビュブロ同様【ギガボディ】
【凶ドラゴンガイア】【凶ドラゴンゾンビ】【凶アークデーモン】【サンチョ】の4体配合で生まれる。
裏シナリオクリア後リアルで5日入手がかかるサンチョが曲者。
なお、レオン・ビュブロなのだが配合にレオン・ビュブロ系統は一切使用しない。
 
また、クリア後は【コア】にレオン・ビュブロと置き換わる形で出現する。この個体がマ素で汚染した姿なのだろうか?
残念ながら、ブレイク系なのでスカウトすることはできない。
凶ぬしさま同様、ディスク報酬でも出現するのでそちらで狙った方が楽かもしれない。
 
固定特性は【とうそうほんのう】。他は【凶ボディ】【闇ブレイク】【AI2回行動】
プラス値が25で【れんぞく×6】、50で【攻撃力ギャンブル】、超生配合で【重力系のコツ】が解禁される。
超ギガボディ化すると【天地雷鳴士(特性)】を習得する。
 
能力はやはりブレイク系の傾向そのもの。
HP・攻撃・防御・素早さがやや高い反面、MPと賢さがかなり低め。
特に賢さは350とかなり低く、AIを搭載する場合(素でも搭載されているが)は制御の利かなさに注意。
ライブラリでは身体を包むマ素の鎧に言及しているが、こちらの守備力が1100なのに対し相方だった凶ぬしさまは1400もある。
 
【ブラックゴーレム】との配合で【拷問王イッタブル】が、【ロードコープス】との配合で【強奪王ブンドルド】が生まれる。
初期スキルはレオン・ビュブロ同様【ギガパワー】

DQMJ3P Edit

今作では合体特技【闘魔爆炎斬】と合体特性【ビーストキラー】を得た。
 
素材の1つであるサンチョの入手が無印版より遅くなってしまっている。
幸いディスク報酬で出るのは変わらないので、そちらで入手してもいいだろう。
これは凶ぬしさまも同様。