テクニック・専門用語集

Last-modified: 2023-09-12 (火) 04:48:08



あらゆるテクニックを使いこなして君もカニパルサーになろう


ガードを押しながら攻撃すると隙が減りスタミナが減りにくくなる。
スタミナが減りやすい接近戦で特に活躍する。
また、後述の腕を伸ばしたままのガードと併用が可能。

ハルバードなどの一部の武器でカラッパなどの旋回の速いカニで旋回しながら攻撃すると回転攻撃ができる。

パンチボタンを長押しすると、突き出したウデを伸ばしたままの状態になる。
この状態は

  • 旋回速度が向上する
  • 白刃取り(ブキ奪い)のリーチを長くする。
  • 両手武器の場合は、突っ張ったウデの勢いを利用して振り回すことができる。
  • 一部カニで銃で狙いをつけ易くなる。
  • パンチ+ガードを押した状態でパンチだけを離すと腕を伸ばしたままガードできる
  • ハルバードなどの一部の武器でカラッパなどの旋回の速いカニで旋回しながら攻撃すると回転攻撃ができる。
    といった行動が可能になる。

ガードボタンで落ちている武器を拾うことが可能。
操作しているカニの腕の可動域やブキによって拾いやすさが異なる。
落とした武器を拾いたいときは・・・

  • 落としたブキは「持ち手」にしか当たり判定がないので、それ以外の部分では拾えない
  • 拾うときに腕を動かすと当たり判定が広がるので拾いやすくなる
  • カメラリセット+カメラ旋回をすると拾いやすい

パンチをせずにブキを離すことでブキを近くに落とすことができる。
相手が落とした武器に持ち替えたい時や、とりつき効果をリセットしたい時などに使える。
スタミナが減りすぎたときは一旦ブキを捨てて後で拾いなおすことも重要な戦略である。
クサリがくっついたらいったん捨てると無効化できるので非常に有効

パンチ中にブキを離すことでブキを投げることが可能。
全てのブキやオブジェクトを投げることが可能で、投げるオブジェクトによって挙動やダメージが異なる。
(例:ブーメランなど一部ブキを投げると戻ってくる)
また、投げた時の腕のスピードによってもダメージが変動し、例えばカニコプター中に遠心力を使って投げたブキはパンチでの投擲より飛距離と威力が向上する

両スティックの押し込みによって、カメラの相手へのロックオンを一時的にオフにできる。
リセット状態のカメラは相手カニ方向に向けることで自動的に再ロックオンされる。
カニは常にカメラ前方を向こうとするため、擬似的な旋回としても利用できる、ぶっちゃけスティック旋回より使いやすいタイミングが多い。
落とした武器を拾いに行くときや、相手の動きをかわす際に有用なテクニックである。
ダメージが蓄積しているときに空を見上げると自分で転んでしまうので、リセットを使って防ぐことができる。
様々な使い道があるため、対戦環境では是非身につけておきたいテクニックだ。

相手の武器を挟むようにガードボタンを押すことでスタミナダメージを与えることができ、武器によっては一度でそのまま奪うことができる。
刀身が短かったり、細かったりするとハサんでも奪いにくいとイメージ奪えるかどうかは武器によって異なり、刀剣類ならば一発で奪えるがそれ以外の武器の場合スタミナを40~50%減らすだけにとどまる。両手ブキの場合はさらにスタミナ減少量が少なくなる。
白刃取りのコツはとにかくボタン連打すること。腕を伸ばすことも重要となる。
タスマニアやノコギリガザミなど、ハサミが大きい蟹ほど成功しやすいが、小さいカニではほぼ不可能。

クサリガマアンカーで、敵のブキを奪うことができる(ただし、上級者向け)

ガード押しっぱなしにしながらだと腕の位置を上下左右に固定できる。
白刃取りやとりつきブキを回避することができる。

よろけ時に敵に背中を向けて敵方向にダッシュすると通常より耐久ができるようになる場合が多い(キャラによる)。

ダウンしそうなときに相手に高くジャンプされると上空を見上げてしまいダウンしやすくなる。
このときにカメラリセットを行うと、上空の敵を見上げてしまい自らダウンする事故を未然に防ぐことができる。
わかっていればカメラワークを利用したダウン誘発の回避は簡単だが、対処できないビギナー相手だと効果がある。

リングや飯店で上空に飛んだ相手に対して、相手よりもさらに上空に飛ぶことによって相手のリングアウト事故を起こりやすくする。
相手よりも高く飛ぶとカメラが下方向を見ることができなくなる(ただしジョイコン操作だと少しだけ下方向を見ることができる)。
このカメラワーク束縛を利用することで、相手のリングアウト事故を誘発させる。
ただし相手のジャンプ高度が低い場合は復帰しやすいので相手の高度が高くないとあまり効果がない。
またジェット相手だと予見されていたり回転系の滞空能力が優れているカニだったり対処方法に慣れている場合は、基本的にこの戦術は効かないので注意。
対処方法としては飛んでいる時に足場から離れていないという確信がある場合、方向キーをグルグル回すなど移動を抑制することで無駄な移動をせず足場に着地することができる。

時間切れ直前に武器を投げてダメージを与えて逆転勝ちする。
タイムアップを見越してダメージ有利の状態でハイパージャンプして逃げきる。

基本的に腕を上に上げて(復帰ベクトルが高くなるタイミングで)パンチを連打すると起き上がりやすくなる。
ダウン中に背中方向への移動ベクトル(自分が歩行入力をしていない状態で)が働いていると復帰が難しくなる。
逆にダウン中にお腹方向への移動ベクトル(自分が歩行入力をしていない状態で)が働いていると復帰がしやすくなる。
さらにジャンプボタンを押すと復帰力が上がる(移動せず行う)

復帰力の良し悪しは特にパンチ力の強さや重心の位置、体重などの影響が大きいが、最終的にはあらゆるパラメータ(全ての膨大な物理演算の計算式)が影響した結果、起き上がれるかが決まる。
バージョンによってはエリア外で無限に復帰するステゴロ・カラッパがいたが特定のパラメーターバランスが崩れるとそういう症状が起こりえる。
また、ステゴロだと武器を持っているより復帰しやすくなる場合があるが、武器を手放したほうが軽くなるという理由による(ただしケースバイケース)

ダウン中の敵のお腹にうまくヘビソなどを乗せて押さえつけると復帰ができなくなる(かなり難しいテクニック)。

ダウン中に追撃する。特に相手のハイパーが満タンの時は集中攻撃のチャンス。
特にダウン中にハサミ(またはレックススカル)で挟むと復帰阻害の効力が大きくなる。
また小さいハサミより大きいハサミのほうが重いので復帰阻害効力がより鮮明になる。

基本的に相手がダウン中は攻撃し放題であり大きなチャンス。
例えば試合終盤では相手のゲージが満タンのときは追撃するべき絶好のタイミングとなるが、逆にゲージをためたくない状況だとダウン攻撃は控えたほうが良い。
また、相手のスタミナがない状況では「復帰パンチもロクにできない」場合もあるので、そのときは一気にたたみかけて武器を吹き飛ばすという戦術も考えられる。

ダウン時にマウントされると起き上がれなくなる。
ダウン時に追撃を受けると起き上がれなくなる

のけぞったお腹やダウン時の背面は無防備なガード不能状態になるので追撃のチャンス
復帰した瞬間にお腹に潜り込んで攻撃を当てればのけぞるので、ダウンループに陥る
ステゴロでパンチや足をつねってもダウンループさせやすい
ダウン中やよろけ時は旋回ができなくなるため、そのスキに背中に回り込むと追撃を与えやすくなる。ジェットだとやりやすくなる。
起き上がりに背後からブキを投げるのも良い。

復帰パンチでダウン攻撃をしようとしている敵にパンチが当たること。普通はパンチしないと起き上がれないため基本的にパンチは行うもの。

ハイパー中にジャンプすることでリングアウトから帰ってくる

ハイパー中にジャンプすることで敵の攻撃をやり過ごす
敵がカニコプターを使うなど自分よりDPS(火力)の高い必殺技を使った場合に、ハイパージャンプして逃げることで被ダメージを抑えることができる
また、有利な状態を保つときにも使える
特にタスマニア、タカアシ、タラバ、ヤシガニなど動きが遅いカニや耐久力に優れるカニの場合は、ハイパージャンプという選択肢が非常に重要な戦略となってくる

爆発を引き起こして間合いを取る。吹き飛ばす技なので与えるダメージはほぼノーダメージ。

ダメージが蓄積してから、のけぞった敵のどてっぱらに爆発を至近距離でぶっ放すとふきとばすことができる。

よっぽど近づかれたくないときにハイパーボタンを押しっぱなしにして戦うと、引き離すバーストが最短で何度も使えるようになる。逃げながら行うとダメージが減らせる場合がある。
特に相手がカニコプターを使っているときに行うとバリアの効果がうまれダメージを最小限に抑えることができる
スマホ版だとバーストを行える回数が多い

体幹にダメージを受けるとのけぞるが、地上でのけぞるのと空中でのけぞるのでは挙動が異なる。
空中でのけぞると歩くなどの地面との摩擦が起きず耐久ができないため姿勢が反転しやすく着地と同時にダウンしやすい。

  • カニハメハは空中の敵に当てると吹き飛ばす効果が上がる(地面との摩擦がないため)。
    また体重の軽いカニほど吹き飛ばしやすい。
  • カニオウケン
    カニオウケンは大きいカニほど使う効果が上がり、相手が小さいほど吹き飛ばしたりしやすくなる。
    基本的には大きなカニで素手や鈍器で小さなのけぞりを与えて、真正面からホバーダッシュで押すことによりひっくり返る挙動を補助することで強引にダウンさせたりする(カニオウケンで押すことでよろけゲージを増やすことができる)。
    また、ダウンした敵を一方向に引きずり回したり覆いかぶさったりして復帰を阻害するのも有効。
    相手に必要以上ダメージを与えずに連続でダウンを奪うというのが理想的な運用となる。
    これと同じ原理で小さいカニでもカニオウケンのホバーダッシュで高速移動攻撃を行うことにより相手を吹き飛ばすことが可能。
    これはぶつかった瞬間に斬撃と相手を通過する際にひっくり返る挙動の補助(体当たり)も同時に行われるためである。
    ジェットでの居合切りも同じ原理で、ぶつかった瞬間に斬撃と相手を通過する際にひっくり返る挙動の補助(体当たり)も同時に行われること。
    ヒシガニジェットパンチも斬撃と同時に相手の体勢が無理やり崩されることになるが、これも同じような原理といえる。
    また、カニオウケンで攻撃を当てながら(ハサミながら)ハイパージャンプすると相手も空中に浮きあがってしまう現象も、体重が軽くなるベクトルの足し算であり、ひっくり返る手助けによるものである。
 

タスマニアWトライデントだとレーザーで物理的に相手のプレイヤーのTVを真っ白にさせる
これにより、プレイヤーの視覚を奪うことができる
しかも、もみくちゃにされてぐちゃぐちゃになる
くらった相手は死ぬ

ハイパー中だとエネルギー消費するブキが連射することができるようになる
例えば、トライデント・ビームを連射すると火力が上がるので、ビームを連射しながらパンチも連打すると強くなる
ビーム発生と同時にパンチすると斬撃が発生しやすい
トライデントビームは発射中はブキが相手に引っかかりやすくスイングしにくくなるので、ビームを連射したほうが引っかからずスイングできるようになる。スイングダメージや斬撃が発生しやすくなる

同様に、接近戦でジェットでもロケットノズルとパンチを連射すると「アタタタターッ」となって火力が上がる
このジェットパンチ連打はホモラが一番やりやすい
原理としては腕が伸びきったままにするよりは腕の伸縮を繰り返したほうがダメージが上がるためである
ジェットを吹かしたままにすると腕が伸びきってしまうのであまり火力がでない
またジェットパンチ連打をすることで操作性もジェット制御しやすくなるという大きなメリットがある
また、カニによってはあまり効果がない(特に回転系)

ちなみにシオマネキでエンチャントやカニコプター中に左手ジェットパンチ連打を行うとあらぶりやすくなる

コプター中に腕の荒ぶりが発生する技。ジェットの場合は、ヒシ、ダンジ、カムリ、シオ。
一説によると1回のジェットパンチ・ヘルコプターで最大500%のダメージでたらしい(後日若干修正)
くらった相手は死ぬ

タスマニア・トライデントでビームを射ち、ガードボタン押しながらパンチすると本来ならば当たり判定のないビームで斬撃がでる
両手でやると、ダブル真空斬りがでる
ちなみに、右手トライデントより左手トライデントのほうが攻撃間隔・キレが優れていて脅威。
くらった相手は死ぬ

タスやスカルなどで右手で相手をハサミながら左手で相手のボディを何度も殴る
イメージ図として
1ヤンキーがメンチ切る
2中学生の胸ぐらを右手で掴み持ち上げる
3金を出せと左手で腹パンを連打する
これはゲーセンでよく行われると言われるカツアゲというやつである

モクズやシオマネキ、ベニイワなど軽いカニでトライデントを起動するとピョンピョンジャンプする(相手のゲーム画面ではジャンプしているが自分の画面ではジャンプしていない)。これは主にネットのラグによって引き起こされる。オフライン対戦だと起こらないので不可解なグリッチである。
このラグジャンプは高火力が出るのでかなり強い。
シオマネキの盾トライデントは攻守とも特に強いのでオススメ。

ハイパーを使うタイミングは基本的にダウンする寸前に発動させるのがセオリーだが、あまりにもギリギリで使うとダウンしてしまうデメリットが発生する。そこでジャンプボタンを押しながらハイパーを使うことでギリギリでもジャンプで浮きあがることにより事故ダウンを回避できる。また、このテクニックにより通常ハイパー中であれば事故ダウンを回避することができる(ただし、転倒事故は突然起きることが多いので予測することが不可欠となる)。ちなみに、ハイパー中なら復帰力が上がり起き上がりやすくなるが転倒回数は保存されてしまう点に注意

ハイパー中に移動せずジャンプすると一旦落下すると降りるまで再上昇できない。
しかし前後移動+ジャンプするとジャンプを途中でやめても再上昇できる。なぜか横移動では不可。
スマホ版でも同様の現象が起きる。

必殺技はハイパーモードを使う前に入力しておくと1~2秒程度発動が早くなる
必殺技は先行入力が効くので活用したいところ
先行入力をすることによりレンキンの成功率が上がる

たとえばドリルを投げて相手がよろける
このときハイパーを使ってよろけた相手にホバーダッシュで猛スピードで真正面から体当たりするとダウンさせやすい
応用として近距離で相手がよろけたら上方向にハイパージャンプ昇竜拳すると180度回転してダウンする勢いを補助することができる

たとえばドリルを投げて相手がよろける
このときハイパーを使ってよろけた相手にホバーダッシュで猛スピードで真正面から体当たりする、そして体当たりする瞬間にバーストを行うと吹き飛ばすことができる

攻撃を受け体勢が崩れた状態でカニコプターを使うと斜めや縦方向に回転してしまうので注意
体幹が弱いシャコなどはカニコプターで体勢が崩れるのでそもそも向いていない
カニコプターを安定して使うにはある程度カニの体幹数値が必要
カメラリセットを行うと姿勢が水平になりやすい

カニタマ、かにはめ波、必殺技でリングアウトさせる
のけぞっているときに当てるとガード不可能になるので通常ハイパーという選択肢もアリ
ちなみに、ジェットで加速しようがカニタマ自体は加速しない

剣やハンマーを前方につきつけることで、攻撃が当たりやすくなる
やりやすい例は、シオマネキとベニイワのグレートハンマー

錬金されるまえに錬金されたくないブキを放す
投擲ブキであれば投げる
ただし相手が先行入力で行うと錬金を防ぐことはできない

タスマニアやレックススカルで相手を挟んだときに適当なタイミングで挟む・放す・すぐ挟む・放す・すぐ挟むを繰り返すと長時間挟み続けることができる。相手はバーストなどを行わないと逃げることが難しい

リングのロープの弾力の強い部分で後ろ移動しながら背中にロープを擦りつけてダウンするとロープの弾力を利用してカニによっては10回以上復帰できる(コーナーポスト近辺)

ドリル使用時に、倒れる瞬間にハイパーを使うとドリル発動で無理やり起き上がることができる(限られた状況でしか起こらないが)

敵の武器を挟んで白刃取りをした際に再度ガードボタンを押すとソウビするが、白刃取りをしたときにガードボタンを長押しするとブキをつまんだままの状態を維持することができる。
この状態だとブキの判定が消えるため、敵はつまんだブキを取り返すことができなくなる。

空を飛んだメタルクラブが自傷によってハイパーを貯める行為
ジェットを使うとやりやすいがやろうと思えば無限にハイパーが使える(理論値)

一部のブキを使うことで死ななくなるカニがいるという・・・(無敵ではない)
有名なのはベニイワ・Wパイル、シャコWヘビソ
不死なのでヤバイわけだが、カニタマ場外や時間切れを狙えば勝てるかも

戦車に乗ると耐久値が上がる。
戦車自体が最強の武器なので乗りさえすれば無敵かもしれない。
対策としては、こっちも戦車に乗る!
戦車に腕がついたらそれはもうモビルスーツ
「あえていおう!ガンタンクであると!」
基本的にカメラリセットしておくと耐久力が上がる

カニオウケンの体当たりやハサミ攻撃などでリングアウトさせること。
タスマニアやタラバなど大きいカニだとやりやすい。
例えばタスマニア・カニオウケン・ステゴロ右手で相手を挟みながらジャンプすると相手を空中に放り投げることができる。
他には戦術として、大きめの蟹のカニオウケンでブキを捨ててパンチすることで低いダメージでよろけを与えて体当たりで無理やり連続ダウンさせる戦法が有効である。なるべくハイパーためさせないような戦法でとどめを刺す方法が主流。
体当たりの活用手段としては、タラバなどひっくり返りにくいカニをひっくり返すときにカニオウホバー高速移動の体当たり攻撃(+ジャンプ)が効く(もしくはジェット居合切り)。

原理的には、よろけたときに床と足の接地面積が少なくなり摩擦が下がり吹き飛びやすくなる。このときにカニオウケン昇竜で投げると吹き飛ばすことができる。また、ジェットレックススカルで挟みながらジェット噴射で投げるという戦法も、カニオウケン昇竜と同じ原理での投げ技といえるだろう。
ちなみによろけたときも投げやすいが、ダウン中だと体重が軽くなるのでもっと吹き飛ばしやすくなる。

極まれに巴投げやブレーンバスターなどの投げ技がニュートラルにできることがある。
おそらくお目にかかったことがある人はほとんどいないだろう超レア現象。
最近のバージョンではほとんど起きなくなったのか目撃情報も全くない。

壁、ロープ、屋根などの地形を背にすると耐久力があがる
海底だとモクズが耐久しやすくなるらしい

敵が起き上がり復帰した瞬間に足を挟む(ガードした爪が相手に触れるだけでもいい)。
もしくは復帰した瞬間に攻撃をあたえる。投擲ブキを投げる。

倒れたら足元に潜り込む、側面に回り込む、背後に回り込む、色々できる

のりもので轢きながら運搬してリングアウトさせる
アプデでやりやすくなった
ダウン中に行うことで体重が軽くなりより吹き飛ばしやすくなる
のりものでエンチャント中にダウンした相手を轢き殺すと殺傷力が高い
もちろんダウンしたら轢き潰して起き上がれないようにのしかかってもよい
ジェットドリルでも同じことができる
ジェットスクーターだと一番効果が高いと考えられる
ドリルも重いのでジェットドリルでダウン中にマウントするとのりものと同じくらいの押し潰す効果がある
ハイパー中にドリルを発動することで推進できるようになるが推進力が高いので轢き殺す力が強い
ドリル発動により轢き殺すのではなく推進力と重さでそのまま踏み潰すという運用も考えられる
よろけた相手をドリル昇竜拳でカチ上げるとダウン挙動を後押しするような感じになるので、体幹ゲージに関係なく無理やりダウン挙動を誘発させやすい。アッパーで無理やりダウンを誘発させたらそのままドリルの推進力で押し潰すこと。
この無理やりダウンを誘発させる運動はカニオウケン・タラバと似ているが、ドリル発動が一番理にかなっているのかもしれない。
轢き殺すか踏み潰すかどちらがいいかはわからないが、轢き殺すときは横ベクトルで一方向に移動させると良い

ゲージを貯めずに相手を追い込むにはブキを捨てて戦うのが良い。終盤で有効な方法

のけぞった敵に乗り物を投げると無防備なおなかに当たるのでガード不可能
乗り物だけじゃなくほぼ全てのブキが当たるので非常に使える技
また、相手の背中や頭上から投げても100%当たる
モクズやシャコなどの小さいカニに投擲は外れやすいが、小さいカニほど命中すれば体幹ダメージが入りやすい
ちなみによろけ時に乗り物を投げると食らった相手は吹き飛ぶ

スクーターを投げてぶつけて拾って投げてぶつけて拾ってを繰り返す。タスマニア右手だとやりやすい。
火力も結構大きい

投擲ブキ以外のブキでも投げて攻撃できる
斬撃がでる確率は武器にも依るが50%くらい?

アンカー・クサリを絡めてコプターするとコプターが当たりやすくなる
クサリはパンチしたら外れる?のでパンチしないほうがいい

のりものをジェットで加速させるとスタミナ削減効果が高まる

リングなどで相手がジェットなどで上昇したら自分も上昇することで敵をリングアウトしやすくする戦法。カメラは下を向けないことを悪用して着地時に事故らせることを狙う。ただし敵にうまく着地されると木乃伊取りが木乃伊になるので注意が必要。

鎖をくっつけておくと引っ張って引き倒すことができる。よろけ時に特に有効
小さいカニほど鎖に引っ張られやすい

近距離でブーメランドリル投げを連射ながら相手の武器を挟む
ズワイ・タスマニアだとやりやすい

ダウン時にバーストされると起き上がれなくなる
空中でバーストされ上から押さえつけられると特に復帰できなくなるのでハイパージャンプも併用する

ダウン時にホバー移動(カニオウケン)などで押さえつけられたり引きずると起き上がれなくなる
基本的にダウン時に横方向への慣性がかかるほど起き上がりにくくなるので、ダウンさせながら一方向に高速で引きずるほど起き上がれなくすることができる

よろけ時やダウン時は体重が軽くなるので、吹き飛びやすくなる。またバーストの効果が上がる。

ダウン中に場外に連れていく、ダウン中にリングアウトさせると復帰不能に陥る

背中に回り込まれたら背中の引力で身動きが取れなくなること
距離が近いほど引力が大きくなりハマりやすい
基本的に相手を背にした場合は「移動入力ナシ」にしたほうが振り返りやすくなるので速く振り向きたいときは移動しないようにする必要がある

背中に回り込まれたらジャンプ+攻撃(防御)長押しで高速旋回

ダウン時カメラが反転して起き上がれなくなること

ダウン中の相手にカニタマを当てると何故かズルズルエリア外まで引きずられていく。
当てる方向も重要となるなど条件は色々あるが、ある程度大きい玉を当てられれば即死。よろけ中の敵に当てる場合よりダウン中の敵に当てたほうが効果が大きいと考えられる。
なるべく大きい玉のほうが良いが、ダウンしてから2~3秒でおこなうことは難しいのでダウンする気がしたら先行入力でハイパーを使って用意しておくとうまくいく。敵キャラクターによっては玉自体もそこまで大きくなくても効果が発生する場合もあるが大きいほうが良い。大きいのをうまく当てれば100%復帰できない。失敗しても100%以上のダメージが与えられる。当てるキャラクターによって効果にはバラツキがありタスマニアなど大きいカニほど大きい玉が必要になる。小さい玉だとタスマニアをすり抜けてしまう。小さいキャラには最小の玉でも上手くいく場合がある。また運が良ければ横方向のベクトルが復帰阻害になり立ち上がれない。特に背中方向にベクトルが進むと復帰が難しくなる。

自分の方が早くハイパーが終わってしまう場合にカニタマを作っておくと相手は迂闊に近づけなくなるので防御用に撃つ

相手がハイパーを使ったけど自分はハイパーを温存したいときに逃げながらハイパーボタンを押しっぱなしにするとバーストで距離を離れることでダメージも抑えることができる
ハイパーが100%たまってしまった状態だとこの方法は行うことができなくなるので早めの判断が必要

ハイパーで必要以上にダメージを受けないようにする
カニタマを食らったときにハイパーモードのボタンを連打する(距離が近すぎるとダウンするので注意)
コプターまともに受ければ200%ほどくらうので逃げきれないときはハイパーボタンを連打して即ハイパーを使ってダメージを減らしジャンプなどを行うこと

自分で旋回して回転攻撃をするだけだが、結構強い

鈍器でコプターをするとよろけさせやすいので後半戦ほど脅威

敵の落としたブキに陣取り、ブキをあげない、ブキ盗り阻止バースト

タスマニア相は投げられたドリルを奪うことができる。
よってタスマニア相手にドリルを投げると高確率で奪われてしまう。
もし、ドリルを投げられたときはカメラ旋回をして後ろを振り向くと奪い返しやすくなるかもしれない。

ダウンしたらすぐに爆発させることでマウント行為を回避して起き上がる
先行入力が必要なのでマウントを先読みしておく必要がある。
ちなみに旋回して自分の背中を相手に当ててバーストするとよろけが回復する

ダウンしそうな時に乗り物に乗るとダウンしにくくなる
よろけ中に拾ったらすぐスタミナがなくなるので拾ったらすぐ放して捨ててまた乗るを繰り返すと良いかもしれない

ちょっとわかりにくい話だが、
ダウンした相手のお腹にすっぽりと潜り込むと自分に覆いかぶさるように相手が起き上がる。
その起き上がりと同時に攻撃すると、自分の上に相手のお腹があるので相手が重石になってひっかかってくれるので自分がよろけても相手より耐久出来る。
これにより相手のほうが先にダウンすることになる。
自分より相手のほうが大きいほど効果が大きい。
タスマニア相手にモクズなどで行うと良いだろう。

もし(旋回をして)もぐりこみ耐久を逆向きで相手に背を向けてもぐり込んだ場合は、自分のよろけが相手のよろけに加算され、相手の復帰が自分に加算されることになる。
つまりそれだけで勝てるということになる。
しかし、このテックを任意で行うことは難しいので偶然の産物でしかお目にかかれないだろう。

つねっているときはよろけが回復するのでつねって耐久する

相手が落とした武器を先に拾ってリング外に投げて捨てておく。捨てた後に拾う前に置いた自分のブキを拾う

相手が武器を落としたら即座に自分のブキを投げ捨てて相手のブキを拾う。非常にいやらしい戦法。
間違いなく相手は混乱するので精神的に優位に立てることが多い。

相手が武器を落としたら必ずそれを回収しに来る
なので取りに来たら、自分のブキを置き相手のブキを拾って相手に投げつけて自分のブキを拾う
トライデントなどは投げると吹き飛んでしまうので、これを繰り返すだけで勝ててしまう(相手がトライデントを使用できない状態を継続する)

スーパー、海底でオブジェクトを投げまくると、かなりつよい
とくに蟹卓では投擲物が多く投擲するだけで200%ほどのダメージを与えることができる

吹き飛ばされて体が空に舞い上がったら「移動入力ナシ」「カメラリセット」の状態にするとバランスが治りやすい

・カニタマをためる→投擲する(ブーメランなど)→カニタマを放つ→投擲する

スタミナが減りすぎて攻撃もままならない場合は、いったんブキを捨ててスタミナを回復させると良い(左右いれかえて拾い持ち直すともっと良い)
このときに、投擲ブキの場合は投げることでついでに相手に攻撃すると一石二鳥。

スタミナが減ったら両腕の武器を捨てて、左右いれかえて拾い持ち直すことでスタミナを回復させる。
なおエネルギーは左右別々に記憶されるため回復はしない

ヘビソをうまく投げると普通の投擲ブキより回収が容易となるので非常に強力。

落ちたヘビソを拾う際に攻撃判定が発生するので拾う行動が攻撃にも使える(ラグを利用した技)。

最初の60秒くらいは逃げる。屋上に逃げることもできる
この戦法が重要な時もある

最初の60秒くらいで勝負が決まるほど有利になったら、あとは有利状態を保って時間切れまで逃げる。
勝ってるほうが逃げ回るという光景は格ゲー界隈においては灰皿を投げるくらいの基本マナーなので活用されたし。

・カニタマをためる→振り回し攻撃(グレハン)→カニタマを放つ→投擲する
・カニタマをためる→攻撃(タカ・タスーヘビソ・トライ照射)→カニタマを放つ→攻撃する
・カニタマを放つ→同時に投擲する(ドリルが一番いい)→最後にダッシュしてアザラシを投げる
・カニタマを放つ(アザラシで攻撃しながら)→ジェットで追いかけて追撃→最後にアザラシを投げる
・カニタマを放つ→ジェットで追いかけて追撃
※カニタマためてるとき、リセット使うと少し下を向くので攻撃が当たりやすくなる

よろけ時に敵に背中を向けて敵方向にダッシュすると通常より耐久ができるようになる
メカニズムは不明だが引っかかったように倒れなくなるが、できるカニとできないカニがいるので注意

バーストは敵にしか当たり判定がないが、よろけたときに相手に背を向けて近距離でバーストを相手に当てると、起き上がれないダメージ%でも起き上がることができるようになる。
背中向きにバーストを当てると起き上がる方向にベクトルが発生するため復帰力が上がる。
ただし、相手に背を向けてダウンするという状況は意図的でもあまり起こりにくいため活用する機会はほとんどない。

実は、とある操作をすると大幅にダウンしにくくなるというテクニックが存在する。
例えば、タラバでよろけたときは、ゆっくりと前に歩行する(歩きすぎないよう注意)。300%まで耐久できる。
このとき、マニュアル移動をすると耐久しやすくなるというテクニックが存在する。
(オート移動は歩行スピードが速すぎて、逆に倒れやすくなってしまう)
カラッパなら両手を広げる。
他にも、耐久しやすいカニはいくつか存在するが、耐久の操作方法がカニごとに違うため、ここでは紹介しきれない。
また、耐久の方法も難しいので、詳しいことはいまいちよくわかっていないというのが現状である。
方法論としては、横移動、旋回、カメラ旋回・リセット、腕の上げ下げ、後ろダッシュ、相手に背中を向ける、などを体勢に応じて駆使することになる。
基本的には、移動せず立ち止まっているほうが倒れやすくなる。
耐久術に関しては、マニュアル移動を使いこなすことがカギとなる可能性がある。

 

よろめいた時、ダウンしそうになった時にアンカーやクサリを放って敵や壁などにくっつけて巻き取ることで耐久したり起き上がったりする

エリア外壁などでアンカーをくっつけるとあらぶって範囲攻撃できる(とりつきバグ)

このようなエリア外でゲージをためる戦法はアウトだったので後日アプデにより廃止された

簡単にいうと、無限にハイパーが使える、グレーなやつ
戦車を使ってエリア外につっこみ、ゲージをためて帰還する
ジェットで移動をニュートラルにしてエリア外につっこんで帰還する
ちなみに、ジェットがなくても無限ハイパーができるステージ(都市、飯店、武芸)がある

マグロを持ってエンチャントなどを使うと結構強い

  • マグロはめ波
  • マグロコプター

自分のブキに自分のアンカーをくっつけて魔剣を生成する。
くっつけたブキを投擲してうまく誘導すると自分のところに戻ってくるので、遠距離攻撃ができる
ただし、作業工程などのリスクを考えると使いこなすのは難しいと考えられる

タスマニアWトライデントでハイパー中にレーザーを照射→カニハメハをだすと同時に真空切りを当てる
攻撃できるのは、波をだす瞬間の一度だけなので、当たる確率は低いといえる

カニハメハをだすと同時に両手の武器を投げる

カニハメハをだしているときに銃を乱射する

ダウン中の敵にカニハメ波を当てると体重が軽くなっているので吹き飛ばしやすい。
ただし必要となるチャージ時間が長いためカニタマよりもタイミングはかなりシビア。
先行入力が必須となる割にはカニタマより効果は薄いような感じ。
よろけ中にカニハメ波を撃つより効果は大きいはずだがケースバイケースである。

カニタマが近接で直撃すると床に埋まってリングアウト負けになる
リングアウトはよろけていない場合でも可能である
ちなみに海底だと浮力が働くせいで地中に埋まりにくい性質がある

ダウン中や体幹ダメージ中の敵はうまく旋回ができないのでそのスキに背中に回り込んでおいて、起き上がり直後にブキを投げると背中に当たりガード不能になる
ただし背中に回ると自分も攻撃を受けやすくなるので離れることが必要

よろけ状態から回復するとすごい勢いで体勢が治る。この勢いを利用して攻撃すると非常に強力な攻撃がだせる。
わかりやすいのは、タカアシやタスマニアなどで、グリンと回転する。

ドリルを持ってない状態でカニオウケンを使ってからドリルを拾い発動させて突撃する。前進速度が速すぎるため通り過ぎてしまわないように、後ろに移動することで密着状態を保つ必要がある

ブキを捨てて回転しながら相手のブキを奪う
タスマニア右手だとうまくいくかも

ジャンプ中に下方向に攻撃することで縦回転する大技
タカアシ、カムリ、モクズ、タスマニアでできるらしい
なお、失敗すると転倒するなどできたからといって効果が確実ではないのでネタ技である

旋回や回転ジェットでジャバラを振ると火力が上がる

相手が落とした武器にもう一度アンカーをくっつけておく


ジェットで急上昇して「真上に」逃げるジェット唯一にして最強のスキル
回転系のカニだと非常にやりやすい
直進系でも一応可能だが、真上に上昇するのはかなりの高等技術が必要
真上に飛べないとエリア外につっこんで自滅するので失敗すればおしまい

エンコウジェットとかだとエンチャントやカニコプターをハイパージャンプで逃げた敵を上空まで追尾することができる
追尾できるカニは数少なく、強力な技の一つ
自分で旋回して回転攻撃をするだけでも結構強い

エンコウジェットなどでエンチャントをして回転ジェットパンチするとかっこいい
ヒシガニだとヒシカニ神楽。

ジェットで左右に緊急回避する。ガザミなど

ジェットカタナですれ違いざまに切りつけるそれは、武士さながら。ホモラ、ガザミなど

ジェットで加速してブキを投げる。原付やアザラシを加速してから投げるとスタミナ削減能力が上がり命中率も上がる

ブキを拾うと同期ズレ(オンライン)で攻撃できるが、ジェットで加速して拾うとダメージが増える。ただし、相手が落ちたブキの近くにいないといけないので狙って行うことはまず無理だろう。ジェット拾いは原付が一番やりやすい。

ジェットで相手の甲羅の上スレスレを切りつける
クリスマス・ダンジネス・ホモラなどは空中を直線的に疾走しやすい
なんといってもカッコイイ
ただし、無防備なおなかを斬られやすいので諸刃の剣である
腕が下向きのカニ(ハナサキ、ヤシ)でヘビーソードを持ち相手の頭上を通過すると効果的

ジェットで体制を整えることでダウンしなくなること

LRを押しながらジェットで回転力を上げるとダメージが2倍になる
ちなみに発動前に噴射して上昇しておくとカニコプター対策に逃げた相手を追尾することができる(回転系)

LRを押しながらパンチすると、ジェットの推進力で攻撃力が上がる

LRを押しながら上方向にパンチすると、ジェットの推進力で上昇する

カニタマを溜めながらLRを押すと移動できる

ジェットで突撃しながらカニハメハを撃つ
非常に難しいのと効果も微妙

カニオウケンでホバーしながらジェットで突進する
ただし、使いこなせる人を見たことがない
ジェットドリル発動という方法もあるが難しいだろう

ジェットでは基本の技。後ろダッシュしながら出すとやりやすい
エンチャントも先行入力が効く。回転するカニは少し浮き上がるようにして出すと良い
直進するカニは横を向くか後ろ向きから出すとおかしな方向に吹き飛ぶようなタイムロスを減らせる

エンコウジェットで高速回転しながらハンマーなどを投げると大ダメージが出る
ちなみに、室伏でジェットを投げることもできる

ダウンした敵のお腹にジェットで乗り上げてジェットや攻撃で下に押さえつけて復帰阻害する
後ろ方向に引きずれば横方向の慣性モーメントが復帰阻害として作用するので起き上がれなくなる。
(横方向に高速スピードのままダウンすると横方向の引力が発生して復帰しづらくなる)

ホバー移動で高速ジェット

ジェットで運搬してリングアウトさせる
アプデでやりやすくなった
ダウン中に行うことで体重が軽くなりより吹き飛ばしやすくなる
エンチャント中にダウンした相手を轢き殺すと殺傷力が高い
もちろんダウンしたら轢き潰して起き上がれないようにのしかかってもよい
ジェットスクーターだと一番効果が高いと考えられる
ドリルも重いのでジェットドリルでダウン中にマウントするとのりものと同じくらいの押し潰す効果がある
ハイパー中にドリルを発動することで推進できるようになるが推進力が高いので轢き殺す力が強い
ジェットでエンチャント、ハイパードリル発動するとマウントパワー最強かもしれない

倒れる瞬間にジェット噴射することで起き上がりやすくなる。ただし、無限に起き上がれるわけではない(が、カラッパとかだと無限かもしれない)。
難しそうに見えるがタイミングさえ覚えれば再現できると思われる。

ゲージをためるためにわざとエリアダメージで茹でられてジェットで復帰する究極の技
エンコウガニなどの比較的戻ってきやすいカニだとできなくもないはずだが死と隣り合わせの選択
エリア外の浅瀬なら可能かもしれない
最新バージョンでは不可能

相手にハイパーを使わせてジェットで逃げる
相手はハイパーを無駄に使うことになってしまうので非常に強力
対策としては相手のジェット燃料が少ないときにハイパーを使って逃さないこと

ジェットマウントバースト、ジェット空中バースト、ジェット突撃攻撃バーストなどの超上級技もある
ただし、使いこなせている人は誰もいない究極の技

ジェットで飛んで敵の背中に着地するとタスマニアは何もできなくなる
回転でも直進でも可能でこれができるだけでタスマニアを簡単に倒せる
ただしメタルやベニイワ、ジェット相手だと効果は薄い

真上を通り過ぎるとロックオンが外れやすいので注意
後ろ向き着地は半分失敗なのでうまくめくろう
回転タイプは真上から着地しても着地後に回転できるので後ろ向き着地になってもリカバーしやすい
斜めの侵入角から斜め45°で回り込むようにすると比較的にやりやすい
タスマニアなら背中に乗ってしまっても半分成功なので頭に乗ったまま攻撃しよう

  • 大ジャンプ
    離れた距離から大きめに飛んでちょうど背中に着地する
    タスマニアなど大きいカニに有効
  • 小ジャンプ(なるべく近距離)
    攻撃の届かない中間距離から軽く飛んでちょうど背中に着地する
    これはタスマニア以外にも有効なので汎用性がある

ジェットヘビーソードでダメージを増やす方法

  • めくり空中殺法
    めくりジェットの延長線で相手のちょうど背中の上で空中回転斬りをするとうまくいけばとんでもないダメージがでる
    これはエンコウなど回転しやすいカニでやるとやりやすい
    めくって背中で回転するイメージで、ヘビーソードなど大きくて当てやすいブキでやるとよいだろう
    どの位置で回転したらいいかわかりにくいので要練習で、シャコでも可能だが慣れが必要
  • 小ジャンプ空中殺法
    ヘビーソードは振り回しにくいがジェットで飛んで空中で振り回すと地上で攻撃するより破壊力が大きくなる
    ジェット小ジャンプで飛ぶだけでも効果は大きいのでなるべく軽く飛んだ勢いで切りつける
    相手の攻撃が当たらない位置から攻撃しやすくなるので離れたまま攻撃し続けることができる
    コツとしては小ジャンプに徹して大きくとびすぎないようにきをつけること
    そうすることで低燃費に戦って連続で攻撃することができる
    注意点としては敵にはなるべくちかづかないこと
    敵に掠るギリギリくらいで戦ってチキンを極めた遠距離攻撃に徹することでダメージ優位にたつ

スクーターごと上空から叩きつける隕石落とし
上空からだと無限に加速できるので最高速が出せる
ただし、当たる確率は3%くらいだろう

ジェットで高速落下して地面にぶつかると地面を突き破ってリングアウトする

 

シャコダブルセーバーが凶悪すぎて1日で下方修正された事件

ヘビソをブンブン振り回すことに命を懸ける狂信的集団、略してヘブン教
勝敗よりいかにヘビソをブンブンできるかのほうが大事なので一人でずっと振り回している
決してヒカキンのことではない

モデリングの問題でモクズガニのハサミがうまく機能しないこと

相手をメタメタにする極端に相性有利になる構成だと相性の良しあしだけで勝ててしまう
例えばタカアシ、タスマニア相手に銃やクサリガマで戦うと基本的には楽勝できる
格闘ゲームは相手との相性によって、極端に一方的にぼろ負けするなど、絶対に勝てない場合が存在する
例えば、スト2における「ザンギエフVSダルシム」はヨガフレイムをザンギエフは飛び越えられないので詰むみたいな
そういった詰み要素はどんな格闘ゲームにも多かれ少なかれ存在するので、仕方がないことではある

興行収入500億円を超えた大ヒットアニメの劇場版・・・ではなくプレイグラウンドを周回する列車に由来する用語
圧倒的な馬力を持つ列車に衝突したカニは高速で引き摺られることになり最悪そのまま轢かれ続ける、文字通りの無限列車編に突入する
脱出できるかは列車の気分次第、タカアシなど大型のカニが上手く引っかかると3周くらい引き摺り回されることもある

カニノケンカでは、ときおりよくわからないことで勝敗が決まることがある。
プログラミングが複雑すぎて物理演算が予期せぬ計算間違いをするのかもしれない。
不可解な現象が起こったら、最終的には有識者会議を行ってビデオ判定で審議する必要がある。
スポーツ界では、VAR、チャレンジ制度など、色々な呼び方があるが、TVゲームでビデオ判定が必要なゲームは前代未聞だろう。

ダウンしたカニがマウントすることを人間界では色目使いで見ることもある
もしそうだとしても、種の存続のためにはどうしても必要なことなので許したげてほしい

蟹卓のイスなどを投げ合う乱痴気プレイ
その様相はさながら家庭崩壊のように見えるが、カニだって浮気するのだろうか
だが、ダメージは馬鹿にできない破壊力で400%分くらいあるらしい

グレートハンマーで場外に吹き飛ばすこと(バットじゃないところがカニミソ)

ダウン時に異常な高度まで上昇すること
基本的に助からない

ヤシガニが1ダウンで沈んでしまう現象のこと
0%でも永眠することがある
当然のように事故がおきるためその名がついた

よろけた敵のお腹にバーストを当てると吹き飛んでダウンさせやすくなる

タラバだとうまくいけば無限に耐久できる

ヤシだと耐久できる

相殺(爆発、カニバーなど)、誘爆(カニタマ)

総じてバグっぽい出来事がおこること

事故って負けるのはカニノケンカの日常、わかめ、列車、壁・天井・階段ダウンなど、地形は最大の敵

特殊な動きができる蟹もいる

アンカー使用時に稀に起きるバグ技で、一撃で相手が地面に埋まって永眠してしまう事故(基本的に狙って行うことはできない)

タスマニア・ヘビソによるカニコプターの回転重力場は強大な斥力を伴いあらゆる物質を薙ぎ払う。この強大な潮汐力により弾かれたカニは潮の満ち引きのような見えない水流に流され二度と戻ることができなくなってしまう(リングアウト)

 

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