Tips

Last-modified: 2020-10-27 (火) 15:38:14

ベルトコンベアが溢れたときだけ箱詰めする

下流工程で詰まると上流の生産が止まりますが、その途中で箱詰めしておくことで生産を続けることができます。
プレイヤーがその素材を必要としたときに箱から取り出すことができます。
また、下流の資材消費が増えた場合に対応しやすいです。
箱から流すアイテムより上流から流れてくる資材を優先して消費したいなら少し工夫が必要です。

hako1.png
hako2.png

3種類のアイテムを扱う

鉱石の精錬は「燃料の搬入」「鉱石の搬入」「精製物の搬出」で3種類のアイテムの搬出・搬入が必要です。
3本のインサータでそれらを行う場合、ロングアームインサータ(赤色インサータ)を利用することでより多くの搬出・搬入路を作ることができます(電柱を置くスペースに注意)。

han1.png
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ベルトコンベアの運搬効率を上げる

2列利用して運搬する

ベルトコンベアは1マスで2レーン分のアイテムを運べる。
1種類のアイテムを2レーンに並べたり、2種類のアイテムを別々のレーンで運搬することができる。
ただし1列のアイテムを途中で2列に分裂させても、1列の部分が詰まるので運搬効率は上がらないので注意。 1列の部分をより高速なベルトコンベアにするなどして対応しよう。
belt-junction-2.png belt_multiitem-2.png

アイテムが置かれる位置を左右逆にする

以下のようにすることで逆にできます。
直線状のベルトコンベアに横から差し込むか逆向きのベルトコンベアと合流することで位置を変更します。
形で覚えるのもありですが原理を知っておくと応用が効きます。
belt-l2r2.png

2列x1を1列x2に分離したい

地下ベルトに横から接続することで片方を遮断できます。
左右レーンに違うアイテムが流れているなら分配器のフィルター設定を利用することでも分離できます。

bun1.png
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列を維持したまま環状ラインへの合流と分岐

インサータで投げるのも有りですが、分配器と地下ベルトでも可能です。

環状ライン.jpg

インサータがアイテムを置く位置

遠いレーンが大原則

インサータは原則として遠い方のレーンにアイテムを置きます。
基本中の基本ルールですが、1つのベルトに2つのアイテムを流している場合は注意が必要です。
ins_belt_tips01.png

同じ方向ならベルトの右側

インサータとベルトが同じ方向の場合、ベルトの右側レーンにアイテムを置きます。
あえて左側レーンに置きたい時は何らかの工夫が必要です。
ins_belt_tips02.png

カーブでは内側

インサータがアイテムを置くマスがベルトのコーナーの場合、向きに関係なくカーブの内側に置かれます。
左側に配置したい時の(おそらく)最も簡単な手段。
ins_belt_tips03.png

補足

珍しい配置だと思いますが、インサータとベルトが逆方向の場合もベルトの右側レーンに置かれます。
つまりインサータから見て左側になります。
ins_belt_tips04.png

応用例として、下図のような配置で1つのチェストから2種類のアイテムを2列に分けて送り出すことができます。
tips_ins02.jpg

不要なアイテムを捨てたい時は

燃料を捨てる

ロボットによる伐採で大量に入手した原木など、燃料として使用できるアイテムを捨てたい場合。
火力発電のラインに混ぜるか石炭の液化の蒸気生成に使いましょう。
どちらも使用していない場合、環状に設置した燃料式インサータに食べさせると汚染なしで燃料を消費できます。
del_raw_wood.png

建設計画・解体プランナーを捨てる

インベントリに置いてあるこれらのアイテムを右クリックしてゴミ箱ボタンで消去できます。
建設計画は何かを登録した状態でないと消せないことに注意。
1個ならともかく複数個を消そうとすると面倒なのでその場合は↓

ポイ捨て

Zキーでその場にアイテムを落とす事ができます。

そうじゃなくて根本的に消滅させたい

設置物であれば攻撃して破壊(Cキー)できます。
設置できないアイテムの場合は基本的にはチェストに入れてチェストごと破壊するしか方法はありません。
破壊に掛かるコストが惜しいならバイターの巣の近くに置いて壊されるのを待ちましょう。

非常にコストがかかりますが、全自動でアイテムを消滅させる方法もあります。
ロケットの荷台に載せて宇宙へ捨てましょう。

エネルギーシールドモジュール

エネルギーシールドモジュールは待機電力が0の為、最大出力が180Wあれば問題なく動作します。
powerarmor_module.jpg

原油加工

重油と軽油が余る

自動で捨てることはできません。
貯蔵タンクに貯めておいて撤去するか、内容物の除去ボタンを利用しましょう。
下の方法でプロパンガスに変換しても良いでしょう。

原油をすべてプロパンガスに

化学プラントで重油から軽油、軽油からプロパンガスに変換することで、原油をすべてプロパンガスに変換できます。(応用原油処理テクノロジーが必要)
tips_oil2.jpg
※画像はv0.16以前の基本的な石油加工(発展的な石油加工の場合は原油精製所にも水を入れる)

①発展的な石油加工を行う原油精製所1台につき、5秒毎に重油25:軽油45:石油ガス55。
秒換算すると重油5/s生産、軽油9/s生産、石油ガス11/s生産。

②重油を軽油に分解する化学プラント1台につき、2秒毎に重油40を軽油30に分解
秒換算すると重油20/s消費、軽油15/s生産
原油精製所1台あたり化学プラントが0.25台で釣り合う
原油精製所1台あたり秒換算するには上記に0.25を掛けて重油5/s消費、軽油3.75/s生産

③軽油を石油ガスに分解する化学プラント1台につき、2秒毎に軽油30を石油ガス20に分解
秒換算すると軽油15/s消費、石油ガス10/s生産。
軽油は①と②の合算で原油精製所1台あたり12.75/s生産されるので
原油精製所1台あたり化学プラントが0.85台で釣り合う
原油精製所1台あたり秒換算するには上記に0.85を掛けて軽油12.75/s消費、石油ガス8.5/s生産

比率1:0.25:0.85は整数だと20:5:17。

ちなみに石油ガスは①と③の合算で19.5/s生産される。
5秒単位だと97.5なので基本的な石油加工(5秒あたり45)の2倍弱の生産効率になる。

電力関係

ソーラー発電と蓄電池の最適比

およそソーラー5:蓄電池4
詳しくは発電効率

蒸気機関(ボイラー)のための石炭ライン

ボイラーへの燃料投入に燃料式インサータを使用することで安定して燃料を供給できる。
レーザータレットの大量起動などによって数秒~数十秒間インサータに電力供給がなされないと、場合によっては燃料の投入が間に合わず完全に停電してしまうことがある。
一部を燃料式インサータにすることでこの現象を未然に防ぐことができる。

瞬間的な電力需要の高まりではなく純粋な電力不足や燃料供給不足から来る停電の場合には意味がないのでそこは注意。

燃料式インサータではなく電動式インサータの場合でも、メインの電気ネットワークと切り離した少数のソーラーパネルと充電池にのみ依存させれば巻き添え停電を避けることができる。
電柱間の距離を取れずに独立させられない場合、既に繋がれた電柱同士で銅線を使うことで接続を断てる

蒸気機関とボイラーの最適比

ボイラーは最大でフル稼働の蒸気機関2機分の蒸気を生産する。
汲み上げポンプ1台が供給できる水は蒸気機関40機分
つまり汲み上げポンプ1台当たり、ボイラー20機、蒸気機関40機が理想的な比率となる。
このセット1つ当たり最高36,000kW、36MWの出力になる。

ソーラーパネルと蓄電池が足りているか超簡単に判別する

工場拡張のたびに、理屈どおりに必要枚数を計算するのは骨が折れるため、すべての理屈は抜きにして「現在の工場にとって、ソーラーパネルと蓄電池は足りているか?」を一目で簡単に判別できれば、効果的である。
この方法を使う前提として、ソーラーパネルと蓄電池の設置数の割合が約5:4から大きく外れていない事を確認する。
den1.png
上図は、電柱をクリックして出てくるリソースモニタである。この例は、「十分にソーラーパネルと蓄電池が足りている」ことを示す、典型的なグラフの形である。次はその根拠の図。
den2.png
ソーラーと蓄電池のみによる発電(電力供給)は、1日の流れの中で、次のような動作を繰り返す。
1)昼間…A)ソーラーパネルは、蓄電池が充電完了するまで、工場と蓄電池に電力を供給し続ける。
     B)蓄電池が満充電完了。引き続きソーラパネルが工場に電力を供給し続ける。
2)夕方…ソーラー発電はフェードアウトしていき、蓄電池の発電(放電)が始まる。
3)夜間…蓄電池が工場に必要な電力を供給し続ける。
4)朝方…ソーラー発電が徐々に増加。蓄電池の発電がフェードアウト。
     ソーラー発電が工場の必要電力量を上回った瞬間から、蓄電池の充電を再開。
1)のA)に戻る。
この一連の流れを理解していなくても、グラフで注意すれば良い箇所は、実は「1のA状態→B状態の変化の瞬間があるか?ないか?」だけである。
上図のグラフのように、瞬間的にソーラーパネル発電量が落ちるギャップがある形をしている場合、設置したソーラーパネルと蓄電池が、工場にとって必要な電力量を十分に供給できている目安となる。
一方、配置数がギリギリである、あるいは足りていない場合、下図のように、A→Bで起こるはずのギャップを目視することができないだろう。
den3.png

防衛関係

ガンタレットへの弾薬補充が面倒

タレットには弾倉が200個(攻撃2000回分)入ります。
タレット・弾丸が未強化の状態で小型バイターを攻撃すると4発で倒せるので、タレット1台あたり500体のバイターを倒せることになります。
はじめから200発入れておけばかなりの時間耐えてくれると思いますが、更にメンテナンスの手間を減らしたい場合は以下のような方法があります。

燃料式インサータとガンタレット

ガンタレットに弾薬を補充するとき、必ずインサータが必要である。
このとき、燃料式インサータを用いることが出来れば、電力に頼らない防衛線の構築が可能となる。

早い話、ベルトコンベアに弾薬と燃料を流し、燃料式インサータでガンタレットに補充すればよい。
Burner inserter And Gun turret.png
維持に電力を使い研究コストも製造コストもかかるレーザータレットの大量配置は、早期には難しい。
しかし、燃料式インサータとガンタレットであれば、早期設置可能の上、維持費は弾薬だけとなる。
頻繁な襲撃対策としては弾薬の消費が痛いが、防衛線を早期構築できるメリットは美味しい。

チェストから補給する

ベルトの上に弾薬を並べると余分な在庫が必要になります。
それが嫌な場合、タレットの近くにチェストを置いてそこから補給しましょう。
タレットからタレットへバケツリレーも可能です。

tips-gun-turret-bucket-brigade.jpg

バケツリレーの他にも、貨物車両を使うと多重設置のときに補給の手間が省けます。

cargo_ammo_supply.jpg

設置するベルトの選び方

原価と作成時間の観点から、基本的には通常の搬送ベルトを優先的に用いるべきです。

同じ搬送距離・搬送量のときの性能表

搬送距離搬送量/秒アイコン名称原価(鉄板枚数)原価(潤滑油)作成時間設置数最大スタック数所要スタック数
120タイル90アイテム/秒basic-transport-belt.png搬送ベルト108003607201007.2
fast-transport-belt.png高速搬送ベルト4140012603601003.6
express-transport-belt.png超高速搬送ベルト7560480021602401002.4
basic-transport-belt-to-ground.png地下搬送ベルト21000420240504.8
fast-transport-belt-to-ground.png高速地下搬送ベルト43880114890501.8
express-transport-belt-to-ground.png超高速地下搬送ベルト6180960162048500.96

設置スペースが限られている場合などに高速・超高速搬送ベルトを用いましょう。
なお通常の地下搬送・高速地下搬送ベルトと異なり、超高速地下搬送ベルトは地上の超高速搬送ベルトよりもすべての面で有利です。

銅線・鉄筋・プラスチック棒を生産する組立機・化学プラントの設置場所の選び方

銅線と鉄筋とプラスチック棒は他のアイテムと異なり、作成に消費するアイテム量よりも生産するアイテム量のほうが多くなるという珍しい特徴があります。
無計画にこれらを生産する組立機・化学プラントを設置したために、後工程への大量輸送に苦労することは避けたいところです。
なので、他のアイテムのように前工程に近い場所に組立機・化学プラントを設置する、という考えを逆転させて後工程に近い場所に設置するべきでしょう。

仮置き

燃料式採掘機で石炭掘りの半自動化

互いの搬出入が「輪」になるよう配置することでインサータなしの自動化が可能
保存は50個(1スタック)まで。回収する時はCtrl+左クリックが楽。

掘りきるまでは永久機関

取りに行くのが面倒くさい場合、燃料式インサータを下記の配置にすると余った分がコンベアに流れる

メンテナンスフリー

電子基板のライン

組み立て機「電子基板」2台に対して組み立て機「銅線」3台が最高効率
ただし、中央の組み立て機「銅線」からインサータ2台で、組み立て機「電子基板」2台に振り分けること

また、青い組立機以降は最高効率で動いているとインサータ1つでは追いつかなくなってくるので
「銅線」への銅板搬入、および「電子基板」の搬出にはインサータを2つ使っておくと良い

100.jpg

発展基板のライン

数値の上では、
組み立て機「発展基板」12台に対して、組み立て機「電子基盤」が2台、化学プラント「プラスチック棒」が2台、
組み立て機「銅線」が5台(内訳は、発展基盤用が2台、電子基盤用が3台)
が最高効率。

発展基板の必要素材割合は、電子基盤1:プラスチック棒1:銅線2なので、電子基板とプラスチック棒をベルト1本で1レーンずつ使い、銅線をベルト1本2レーンで運ぶと良い。

供給不足になった場合は、インサータの素材供給と取り出しで余計な時間が掛かっているか、
あるいは、原料となる鉄板(石の炉7台)・銅板(石の炉18台)・プロパンガス・石炭のどれかが不足している。

鉄・銅板のライン

石炭と鉱石を同じ黄色ベルトコンベアで流した場合、鉱石電動掘削機15台・石の炉24台・鋼鉄の炉12台が限界効率。

コンベアに鉱石をぎっちり詰める場合に、黄色ベルトで石の炉48炉か鋼鉄の炉24炉で処理しきれる。 赤、青ベルトはそれぞれ2倍、3倍。

枯れた油田を掘る

油井には生産速度モジュールを挿すことができる。ビーコンも有効だ。
生産量が2/sであろうと5倍速で掘れば10/sと同等となる。
2/s未満にはならないので枯渇なんて気にせず全力で掘ってしまっても問題ない。

汚染と消費電力を気にしてはならない

(ちなみに画像はv0.15よりも前のもの、以前の下限産出量は0.1/s)

電池と鋼材

電池を必要とするアイテムは「飛行用ロボットフレーム」「ハイテクサイエンスパック」「蓄電池」「バッテリーモジュール」「携帯ロボットステーション」「レーザータレット」の計6種。(v0.16.47時点)
その内「蓄電池」「ハイテクサイエンスパック」以外の4種は鋼材も必要素材としており、「電池を使う時は鋼材も使う」と言ってもいいほど同時使用率が高い。
なので電池と一緒に鋼材を運ぶとラインがすっきりしやすい。
鋼材は使用用途が多いので電池と鋼材を一緒に作るのが良いのかは微妙。

プレイヤーの移動速度

パワーアーマー系を装着しプレイヤーの移動速度をアップさせる強化外骨格モジュールは
複数付けることで効果を重複させることができ、乗り物などを使わずとも通常時の移動を
劇的に快適化することができる。

パワーアーマー2に強化外骨格6個と核融合炉2個(消費電力の都合)を付けることで
歩行における現状の最高速度を持続的に発揮することができる。
その速度は列車の最高速度にはわずかに及ばないが、
コンクリート舗装+高速ベルトコンベアを組み合わせることで列車と併走することも可能となる。

参考動画(英語)

燃料式インサータの特殊挙動

インサータの中でも電力を用いない代わりに動作が遅く、それ自体に燃料となる木材や石炭の補充が必要なため
電化が進むにつれ使われなくなることの多い燃料式インサータだが、インサータ自身の燃料が減ると
作動範囲内にある燃料になりうるアイテムを自動的に本体に取り入れる機能がある。
つまり燃料式インサータも搬入させるアイテムによっては自動化可能ということになる。

主に運搬するアイテムが石炭などの燃料系となるボイラーへの搬入には停電による影響を受けない燃料式インサータが適していると言える、かもしれない。
ただし最大出力のボイラーは高速で燃料を消費していくため、原木など弱い燃料だと燃料式インサータ1本の供給では追い付かないこともある。念のため2本ほど並べよう

採掘速度

saikutsu01.jpg
採掘機の採掘速度は、エリア内にある鉱石の量に依存しない

個数関連

  • 電動掘削機1に対し、石の炉2 or 鋼鉄の炉1で取り漏らしも余りも無く精錬可能
  • 鋼鉄の炉は石の炉の2倍換算出来る。石の炉2を鋼鉄の炉1に置き換えれば丁度良い
  • ソーラー:蓄電池は5:4または6:5の比率。中型電柱で6:5が全て1つに収まる
  • 蒸気機関:ボイラー:組み上げポンプは40:20:1が最大。
  • 蒸気:ボイラーは2:1を並べて増やすのが最適
  • サイエンスパックの組立機R:G:B比は4:4:8または5:6:12が良い
  • 組立機の組み合わせ:銅線3台→電子基板2台、歯車1台→赤パック10台、銅線1台→発展基板8台

車両をチェストとして使う

自動車や貨物車両などは、設置面積が大きくインサータの融通が効きやすいチェストとして利用できる。
幅・高さが2マス以上あるため、普通のチェストと少し変わった運用が可能となる。

アイテムの移動速度を上げる

貨物車両は6マスの大きさを持つが、どこから入れたアイテムをどこから取り出す場合でもタイムラグは生じない。これを利用するとアイテムを一瞬で6マス分移動でき、超高速搬送ベルトよりも高速にアイテムを移動できる。
ただインサータは電力を食うし、このゲームでは移動速度(距離/秒)よりも帯域の太さ(個数/秒)のほうが重要なのであまり意味はないが……。

cargo_chest.jpg

コンパクトなラインを作る

通常のチェストが外部とアイテムの受け渡しをするときに使えるインサータは最大でも4つ。一方、自動車や貨物車は5つ以上のインサータを置くことができる。また、フィルターをかけて中に入れるアイテムの個数を制限することもできる。
これらの性質を利用すると、コンパクトなラインを設計することができる。
下は11種類のアイテムを1つの貨物車でやりとりしている例。素材の入力がロングアームインサータ1本だけなので製作速度は遅い。

tips-use-cargo-as-chest-3.png

クリアに最低限必要な資材

v0.16.51時点の情報。

サイエンスパック

赤5935 緑5735 黒2320 青3100 紫1300 黄1300
資材に直すと
鉄315322.5 銅189177.5 石炭25100 原油344810 石13000

ロケット

断熱材1100 ロケット燃料1050 ロケット制御装置1000 制御基板100 ソーラーパネル100 蓄電池100 レーダー5
資源に直すと
鉄101500 銅85300 石炭10000 原油324700

合計

鉄416822.5 銅274477.5 石炭35100 原油669510 石13000

これ以外に、手作業ではできない工程のための施設が最低1つは必要。
(汲み上げポンプ、ボイラー、蒸気機関、小型電柱、研究所、組立機2、油井、化学プラント、原油精製所、ロケットサイロ)

参考リンク(英語)

Factorio Wiki (公式)
Factorio Cheatsheet

FACTORIOフォーラムTips, Designs, & Tricks

参考動画

※古い動画はバージョンも古く、新しいバージョンと異なる場合がある

基礎

ライン設置

バイターの巣対策